QTM3 - SHARK Watch

QTM3
ストップウォッチの使用方法
ストップウォッチ機能: スモールセカンドハンド 最大計測 29分59秒
本ストップウォッチは、1秒表示で、最大29分59秒まで計測可能です。
計測を開始すると、ストップするまで30分まで計測し続けます。
ディスプレイ&ボタン
ストップウォッチ機能を使用した時間計測方法
1. ボタンAを押して、ストップウォッチを開始
2. ストップウォッチ機能はボタンAを押す度に開始します。
ボタンBを押してリセットできます。
* ストップウォッチをリセット中はボタンA&Bは機能しません。
分針
ストップウ
ォッチ分針
ボタンA
24時間針
リセット
1stクリックポジショ
時針
ノーマル秒針
ノーマルクラウ
ンポジション
ボタンB
ストップウォ
ッチ秒針
時間の設定方法
1. クラウンを1stポジションの位置にする
2. クラウンを回して時間と分を調整する
3. クラウンをノーマルポジションにすると、秒針が動き始めます
“A”
時間計測
“B”
“A”
“A”
本プロセスは、リセット後ストップウォッチの秒針がゼロの位置へ戻らない
場合の説明です。(電池交換後も含みます)
1. クラウンを1stポジションの位置にする
2. ボタンAを押して、ストップウォッチ秒針をゼロの位置にする
* ストップウォッチの分針は秒針とシンクロしています
* ボタンAを押し続けるとストップウォッチ秒針は急激に進みます
3. 針をゼロの位置に設定したら、クラウンをノーマルポジションにして元の
状態に戻します
注意
* アラーム機能がついている時計の場合、1日10秒以上ご使用の
際には時計の寿命は
2年に満たない場合があります。
“B”
ストップウォッチのリセット方法 (電池交換後を含む)
電池交換について
この時計は新しい電池を組込み後、正常な使用で約2年間安定し
た精度を維持します。この時計には、工場出荷時に時計の機能、
性能を確認するために使用したモニター用電池が入っています。
お買い上げ後、約2年に満たないうちに電池寿命が切れてしまうこ
とがあります。電池の寿命が切れた場合は、早めに電池交換をし
てください。また、電池交換の際は正規販売店へご相談ください。
ストップ
● 腕時計から電池をはずさないでください。
● 電池を取り外しする必要がある場合は、お子様の手の届かないところ
で作業を行ってください。万が一お子様が誤って電池を飲み込んでしまっ
た場合は、医師へすぐにご相談ください。
警告
● 電気ショート並びに熱などを電池に与えないでください。また、火の中
へ入れたりしないでください。爆発する恐れがあります。
● 電池は充電式ではありません。誤って充電をすると、漏電や電池へ
の損傷を起こす可能性があります。
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