哲学概論(1) 中間レポート [PDF 31KB]

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●「哲学概論」前期、中間レポート提出要領
1.題目
以下の三っのテーマから、ーつを選択し、なるべく論点を絞って論じよ。
①<ことぱ>の意味創造的機能について
②身体の<主体的>機能について
③畔勾と「自己」の違いについて
Ⅱ.レポートの形式
①A4用紙横書き、如字X30行。(注部分を含まず)本文'1四ΩΩ生墜上
②レポートには「表紙」を必ずっけること。「表紙」の余白に、参考にした文献(引用文献ではな
い)の一覧を記入すること。
③レポート中の「引用文」には、下記の要に'つた「蝿註を必ず付すこと。
引用文は一重括弧「」でくくる(それ以外の括弧はダメ)。注番号は、(1×2×3)・・""とする。
Ⅲ.内容に関する注意
①本文がほとんど「引用文」で埋まっているレポートも、ーか所も「引用文」がないレポートも
不可である。
②本文中に、 3冊以上の異な0た文献からの引用があるのが望ましい。
③授業中に配布した「講義レジュメ」を引用文献や参考文献として記入することは不可。
Ⅳ.引用註のつけ方
①単行本の場合.著者名『書名』(訳者名)、出版社名、出版年(初版の年)、頁(P.)数
②雑誌論文の場合.当該論文の著者名瑁兪文の題名」『雑誌名』 0巻0号、頁(P.)数
③論文集の場合:当該論文の著者洛「論文の題名」 00編『書名』、出版社名、頁(P.)数
a)R.デカルト『方法序説』谷川多佳子訳、岩波文庫、 19俳年、 P.46.
(2)同上、 P.52、[すぐ前の引用文献が欧文の場合には、ibid.,P.52.となる]
(3)久米博「く傷っいたコギト>から自己の解釈学へ」『思想』第869号、 1996年、 P.120
(4)デカルト、前掲書、 P,48
⑤同上けぐ前の(4)とま0たく同じ頁の場合1
V.提出日時、提出場所、
① 6月14日(火)
②今出川教務事務センター総合窓口