種類別明細書(増加資産・全資産用)記入例

種類別明細書(増加資産・全資産用)記入例 ☆前年度に普通申告された方は、増加資産のみを記入ください。
新規で申告される方や企業電算処理申告をされる方ほか必要がある場合は、 全資産を記入ください。
償却資産申告書に印字された
コードを記入してください。
氏名又は名称を記入してください。
また、この「種類別明細書(増加資産・全資産用)」につい
て、3枚のうち2枚目というようにページを付けてください。
平成 28 年度
※ 所 有 者 コ - ド
9
1.構 築 物
2.機械及び装置
3.船
舶
4.航 空 機
5.車輌及び運搬具
6.工具・器具及び備品
0
行 資産
番 の
号 種類
0
1
2
3
資 産 コ - ド
4
※
所
種類別明細書(増加資産・全資産用) 5
資 産 の 名 称 等
数
量
取得年月
年
号
年
月
(イ)
取 得 価 額
十億
百万
千
円
耐用
年数
減価 (ロ)
残存
率
6
応接セット
1
4 27
9
02
2
ブルドーザー
1
4 27
7
2 460 000
6 0.
03
1
舗装路面
1
4 27
1
968 300
10 0.
04
6
電子リコピー
1
4 27 12
230 000
5 0.
05
2
太陽光発電設備
1
4 27 12
2 000 000
17 0.
147 850
06
8 0.
資産の名称及び規格等を記入してください。
09
0.
10
0.
11
14
資産を実際に取得した年月を記入してください。
なお、年号については、1.明治、2.大正、3.昭
和、4.平成とし、それぞれの年号に対応する数字
を記入してください。
0.
16
0.
17
19
百万
当該資産の取得価額を記入してください。
なお、「取得価額」は、償却資産を取得するために通常支出すべ
0.
き金額(当該償却資産の引取運賃、荷役費、運送保険料、購入手
数料、関税、据付費その他当該償却資産を事業の用に供するた
0.
めに直接要した費用を含む。)をいいます。
0.
また、法人税法及び所得税法の規定による、いわゆる圧縮記帳
については、償却資産の評価上認められておりませんので、当該
0.
圧縮額を含めた実際の取得価額を記入してください。
15
18
十億
0.
0.
13
(ハ)
価
0.
08
12
者
名
舞 鶴 工 業 株 式 会 社
01
07
有
0.
このページの取得価額の合計を記入してください。
この小計が償却資産申告書の前年中に取得したものの合
計欄と一致します。
20
0.
0.
0.
小 計
千
※ 課税標準 ※
の特例
率 コ-ド
額
1
枚のうち
1
枚 目
増加
事由
課税標準額
摘 要
1・2
3・4
1・2
3・4
1・2
3・4
1・2
3・4
該当する箇所を○で
1・2
囲んでください。
3・4 特例
1.新品取得
1・2
2.中古品取得
3・4
3.移動による受入れ
1・2
特例に該当する資
4.その他
3・4
産があれば適用欄
1・2
に記入してください
3・4
1・2
3・4
耐用年数を必ず記入してください。
1・2
3・4
1・2
減価償却資産の耐用年数等に関する省令別表第1から
3・4
別表第6まで(別表第3及び第4を除く)に掲げる耐用年数
1・2
を記入してください。
3・4
なお、中古資産ついて、見積耐用年数によっている場合
1・2
はその耐用年数を、国税局長の承認を得て短縮耐用年
3・4
数によっている場合はその耐用年数を記入してください。
1・2
3・4
1・2
3・4
1・2
3・4
1・2
3・4
1・2
3・4
1・2
3・4
1・2
3・4
5 806 150
注意 「増加事由」の欄は、1新品取得、2中古品取得、3移動による受入れ、4その他いずれかに○印を付けてください。
円
十億
百万
千
円
第
二
十
六
号
様
式
別
表
一
(
提
出
用
)