混釈培地 (ACM)

混釈用寒天培地 日本薬局方準拠 試験成績書 添付
(増殖グラフ、画像付き)
混釈プレート枚数を 半分にできます
試料2mlが、かんたんに混釈できますので、寒天培地の混釈による
検査枚数を半減でき、効率的です。SCD や SCDLP などで微生物検
査を実施するときには、たいへん便利でお得です(シャーレ付き)。
簡単
① 培地チューブをオートクレーブに入れ、
溶解モードで 90℃に設定し、20 分加温します。
(湯せんしても OK です。)
② 45℃~50℃に保持します。
③ 試料2ml添加して、転倒混和します。
(ボーテックスを使用するとよく混ざります。)
④ シャーレに培地溶液を流し入れます。
※ シャーレは添付されています。
標準寒天培地、乳酸菌用、PDA、SCDLP、SCD、サブローなど、各種
の混釈用培地が用意されています。
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