歯科口腔外科学講座

歯科口腔外科学講座
著書
1) 関根浄治:移植材なしのサイナスリフトは可能か
スウェーデンの最新情報.
the Quintessence 口腔外科ハンドマニュアル'08 89-93, 2008.
学術論文
1) 田窪久子,榎本康治,重田直美,野津一樹,吉村仁志,成相義樹,三島宏一,
吉村安郎:癌性疼痛管理を行った口腔癌末期患者8症例.島根歯科
603: 26-32,
2007
2) 吉村仁志,成相義樹,野津一樹,尾原清司,吉村安郎 : リコンストラクショ
ンプレートとスクリューのみを用いて下顎の連続性を再建した患者の術後
合併症分析.日本口腔診断学会雑誌 20: 204-209, 2007
3) Hasina Habib, Toshihisa Hatta, Omar Ibna Faizur Rahman, Yasuro Yoshimura, and
Hiiroki Otani: Fetal jaw movement affects development of articular disk in the
temporomandibular joint. Congenital Anomalies 47: 53-57, 2007
4) Tuyoshi Yanagita, Satoshi Kubota, Harumi Kawaki, Kazumi Kawata, Seiji Kondo,
Teruko Takano-Yamamoto, S Tanaka and Masaharu Takigawa: Expression and
physiological role of CCN4/Wnt-induced secreted protein 1 mRNA splicing variants
in chondrocytes. FEBS J 27: 1655-65, 2007
5) Takanori Eguchi, Satoshi Kubota, Kazumi Kawata, Yoshiki Mukudai, T Ohgawara,
Kouhei Miyazomo, Kyouji Nakao, Seiji Kondo, and Masaharu Takigawa : Different
transcriptional strategies for ccn2 / ctgf gene induction between human
chondrocytic and breast cancer cell lines. Biochimie 89: 278-88, 2007
6) Yasuro Yoshimura, Yoshiki Nariai, Hitoshi Yoshimura: Dental extractions in patients
with cardiac sarcoidosis. Quintessence International 38: 477-483,2007
7) 吉村安郎,立花光夫,原田利夫,永末直文: 積極的に肺転移巣の切除を試み
た頬小唾液腺由来の腺様嚢胞癌の1例. 日本口腔診断学会雑誌 20: 440-443,
2007
8) Hitoshi Yoshimura, Yauro Yoshimura, Yoshiki Nariai, Kazuki Notsu,
Koichi Mishima, Riruke Maruyama: Oral Squamous Cell Carcinoma in Patients
with Pulmonary Metastasis but no Locoregional Recurrences. Asian Journal of Oral
and Maxillofacial Surgery 19: 197-202,2007
9) 関根浄治: 細胞診の口腔外科臨床への応用 ―口腔外科医の立場から―.
日本口腔腫瘍学会雑誌 19: 190-194,2007
10) 石橋浩晃,川野真太郎,窪田泰孝,中村誠司,白砂兼光: 頭頸部病変の病理
診断における針生検の有効性. 日本口腔腫瘍学会雑誌 19: 206-210,2007
11) Masaaki Karino, Hiroaki Ishibashi, Yoshiki Nariai, Seiji Kondo, Joji Sekine: Study
on feasibility of cervical lymph node metastases in squamous cell carcinoma of the
tongue evaluated by morphometric analyses.中国口腔顔面外科雑誌,第6巻増刊,
PROCEEDINGS 12th International Congress on Oral Cancer in conjunction with
24th International College for Maxillo-Facial-Surgery 89-90, 2008
12) Seigo Ohba, George Sekine, Shuichi Fujita, Takayoshi Tobita, Mihoko Ikeda and
Izumi Asahina: Intracortical Haemangioma Arising in the Mandible.Asian Journal
of Oral and Maxillofacial Surgery 20(3): 156-159, 2008
13) 関根浄治 : インプラント治療最前線.島根医学 28(3) : 1-7, 2008
14) 関根浄治,澤瀬
隆,入江彰彦,高橋英樹: 埋伏歯を伴う萎縮下顎歯槽堤に
歯槽骨延長術とインプラント治療を行った1例.日本顎顔面インプラント学
会誌 7(1): 39-43,2008
15) Nariai Y, Nakamura M, Maruyama R, Ishibashi H, Sekine J: Symposium 1: Surgical
conference Case 1; A case of huge ameloblastoma manifested in the mandible,
Oral Medicine & Pathology 13(1): Proceeding of the 19th Annual Meeting of the
Japanese Society for Oral Pathology: 29, 2008
16) 原田利夫,野津一樹,成相義樹,小谷博信,池田
置換術施行患者の感染予防効果
登,上尾豊二: 人工関節
-観血的歯科口腔外科処置時に抗菌剤は必
要であるか?-. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌 51: 965-966, 2008
17) Kazuki Notsu, Toshiko Tsumori, Shigefumi Yokota, Joji Sekine, Yukihiko Yasui:
Posterior lateral hypothalamic axon terminals are in contact with trigeminal
premotor neurons in the parvicellular reticular formation of the rat medulla
oblongata. Brain Research 1244: 71-81, 2008
18) Masataka Uehara, Tsugio Inokuchi, Hisazumi Ikeda, Joji Sekine, Takayoshi Tobita,
Seigo Ohba, Akihiko Fujisawa, Mihoko Nonaka and Izumi Asahina: Myodermal
flap for reconstruction of oral mucosa. Journal of Oral and Maxillofacial Surgery
66: 1534-1537, 2008
19) 成相義樹、野津一樹、吉村仁志、石橋浩晃、近藤誠二、関根浄治:下顎骨区域
切除後の下顎骨再建法. 島根歯科 615: 21-24, 2008
学会発表
1) 吉村安郎:島根大学医学部附属病院歯科口腔外科に於ける口腔癌治療.
腫瘍科講演会.出雲,2007 年 1 月
2) 片山暁恵,成相義樹,吉村仁志,近藤誠二,吉村安郎:口腔癌・前癌病変の
切除時に施行した遊離皮膚移植に関する臨床的検討.第 25 回日本口腔腫瘍
学会総会・学術大会.名古屋,2007 年 2 月
3) 成相義樹,吉村仁志,野津一樹,近藤誠二,吉村安郎:口腔悪性腫瘍の治療
後に生じた肺腫瘍(原発性・転移性)に対し VATS を施行した 3 症例.
第 25 回日本口腔腫瘍学会総会・学術大会.名古屋,2007 年 2 月
4) 吉村仁志,寺嶋正治,三谷俊史,成相裕子,谷河精規,吉村安郎:緑茶成分
エピガロカテキン−3−ガレート(EGCG)蛋白質分解作用について.第 61 回
NPO 法人日本口腔科学会学術集会.神戸,2007 年 4 月
5) 成相義樹,吉村安郎:当科における化学放射線療法の臨床的検討:動注療法
と全身投与の比較.神戸,2007 年 4 月
6) 辰巳博人,成相義樹,吉村仁志,野津一樹,近藤誠二,丸山理留敬,
吉村安郎:原発巣・頚部制御例における肺転移 6 例の臨床病理学的検討.
第 36 回(社)日本口腔外科学会中・四国地方会.広島,2007 年 5 月
7) 和田香澄,辰巳博人,狩野正明,成相義樹,吉村安郎:顎口腔領域への転移
性腫瘍の臨床的検討.第 36 回(社)日本口腔外科学会中・四国地方会.広
島,2007 年 5 月
8) 野津一樹,藤田宏人,片山暁恵,松田秀司,吉村安郎:顎関節症状を有する
関節リウマチ患者における MRI 検査の臨床的価値について.第 20 回日本顎
関節学会総会・学術大会.仙台,2007 年 7 月
9) 関根浄治:私の口腔外科診療.松江市歯科医師会 7 月例会学術研修会.
松江市,2007 年 7 月
10) 関根浄治:私が行ってきた口腔病変の一貫治療−診断から機能回復まで−.島
根県歯科医師会出雲斐川支部納涼会.出雲市,2007 年 8 月
11) 成相義樹,三島宏一,吉村安郎:口腔扁平上皮癌における予後に関連する
FAP-1 の発現.第 52 回(社)日本口腔外科学会総会・学術大会.名古屋,2007
年9月
12) 近藤誠二,菅原利夫,吉村安郎:低酸素における CTGF/CCN2 mRNA の安定
化機構.第 52 回(社)日本口腔外科学会総会・学術大会.名古屋,2007 年
9月
13) Seiji Kondo, Sugahara T, Yoshimura Y : Hypoxic regulation of stability of
connective tissue growth factor/CNN2mRNA by 3’-untrans-lated region interacting
with a cellular protein in human chondrosarcoma.第 1 回日米韓顎顔面外科学会
学術大会.ハワイ,2007 年 10 月
14) Toshio Harada, Takenaka A, Notsu K, Nariai Y.The effect of prophylactic
administration of antibiotics at the time of oral surgical treatments to patients who
have previously undergone total joint arthroplasty.第 1 回日米韓口腔顎顔面外科
学会学術大会.ハワイ,2007 年 10 月
15) Yoshiki Nariai, Mishima K, Yoshimura Y:Expression of FAP-1 associated with
prognosis in oral squamous cell carcinoma.第 1 回日米韓口腔顎顔面外科学会学
術大会.ハワイ,2007 年 10 月
16) 関根浄治:顎口腔系の再建−口腔外科医の立場から−.平成 19 年度島根県歯
科医学会.松江市,2007 年 10 月
17) 成相義樹,野津一樹,吉村仁志,石橋浩晃,近藤誠二,関根浄治:下顎骨区
域切除後の下顎骨再建法.平成 19 年度島根県歯科医学会.松江市,2007 年
10 月
18) 近藤誠二:咀嚼と栄養.平成 19 年度島根大学医学部附属病院 NST 合宿.出
雲市,2007 年 10 月
19) 高村雄太郎,吉村仁志,成相義樹,狩野正明,辰巳博人,関根浄治:口腔腫
瘍切除後の頰脂肪体による再建法の検討.第 55 回 NPO 法人日本口腔科学会
中国・四国地方部会.徳島,2007 年 11 月
20) Joji Sekine:Comprehensive treatment by means of osseointegrated implants in oral
cancer patients.The 6th Annual Meeting of Pan-Pacific Implant Society.福岡,2007
年 11 月
21) 関根浄治:サイナスリフトを検証するスウェーデンでの近況−移植なしの洞
底挙上は可能か?−.第 11 回日本顎顔面インプラント学会学術大会.新潟市,
2007 年 12 月
22) 関根浄治:いきいき生活のすすめ!健康の第一歩は歯の健康から.お口のご
病気の見つけ方と治療.大人のための 食育市民フォーラム 食べる知恵と
大切な歯.松江市,2007 年 12 月
23) 石橋浩晃,中川久子,千北さとみ,近藤誠二,成相義樹,関根浄治:
Hypoxia-inducible factor- 1 (HIF-1)デコイによる培養口腔癌細胞の血管新生抑
制効果.第 26 回日本口腔腫瘍学会総会・学術大会.別府市,2008 年 1 月
24) 関根浄治:私がおこなっている口腔病変の一貫治療−診断から形態・機能再
建まで−.口腔再建リハビリテーション研究会第 3 回研修会.小倉,2008 年
1月
25) 関根浄治:私が行っている顎口腔病変の一貫治療−診断から形態・機能再建
まで−.平成 19 年度日本医師会生涯教育講座−東部会場−.松江市,2008 年 2
月
26) 関根浄治:顎顔面外傷の治療科学−救急現場での取り組みを中心に−.第 62
回 NPO 法人日本口腔科学会学術集会.福岡,2008 年 4 月
27) 関根浄治:「長生きのためのお口の衛生」∼お口の病気は万病のもと∼.出
雲南ロータリークラブ 2007∼2008 年度社会奉仕事業
市民講座.出雲市,
2008 年 5 月
28) Masaaki Karino, Hiroaki Ishibashi, Yoshiki Nariai, Seiji Kondou, Joji Sekine:Study
on feasibility of cervical lymph node metastases in squamous cell carcinoma of the
tongue evaluated by morphometric analyses.12th International Congress on Oral
Cancer in conjunction with 24th International College for Maxillo-Facial-Surgery.
Syanghai,2008 年 5 月
29) 吉野 綾,狩野正明,近藤誠二,石橋浩晃,成相義樹,関根浄治:上顎洞後
壁に見られた慢性硬化性骨髄炎の 1 例.第 37 回(社)日本口腔外科学会
中・
四国地方会.岡山,2008 年 6 月
30) 恒松晃司,成相義樹,榎本康治,石橋浩晃,近藤誠二,関根浄治:照射顎骨
に対する仮骨延長術の周術期管理.第 37 回(社)日本口腔外科学会
中・
四国地方会.岡山,2007 年 6 月
31) 狩野正明,石橋浩晃,近藤誠二,成相義樹,関根浄治:核異型度解析による
舌癌頸部リンパ節転移予測法の有用性に関する検討.第 32 回日本頭頸部癌
学会.東京,2008 年 6 月
32) 三上隆浩,成相義樹,榎本康治,関根浄治:島根大学医学部歯科口腔外科に
おける顎顔面補綴治療−現状と課題−.第 25 回日本顎顔面補綴学会総会.小
倉,2008 年 6 月
33) 吉川浩郎:地域の歯科医師として考える食育の情報発信.第 26 回日本顎咬
合学会学術大会・総会.東京,2008 年 6 月
34) 成相義樹:
「歯周病と糖尿病」.第 4 回出雲生活習慣病懇話会.出雲市,2008
年6月
35) 木村文彦,加藤誉之,石橋浩晃,近藤誠二,成相義樹,水本一生,森田栄伸,
関根浄治:頸部リンパ節に初発症状を呈した顔面皮膚悪性黒色種の 1 例.第
22 回日本臨床細胞学会島根県支部総会および学術集会.出雲市,2008 年 7
月
36) 藤原崇平,石橋浩晃,小池美貴男,和田和美,関根浄治:かかりつけ歯科医
院で行う細胞診による口腔癌検診システムの確立.第 22 回日本臨床細胞学
会島根県支部総会および学術集会.出雲市,2008 年 7 月
37) 関根浄治:「唾液腺腫瘍の細胞診」.第 22 回日本臨床細胞学会島根県支部総
会および学術集会.出雲市,2008 年 7 月
38) 野津一樹:関節鏡視下手術が有用であった顎関節症 IV 型の 1 症例.第 21 回
有限責任中間法人日本顎関節学会総会・学術大会.大阪市,2008 年 7 月
39) 成相義樹:炎症性疾患の診断と治療.一般臨床ミニ講座.松江市,2008 年 8
月
40) 成相義樹,中村
臨床と病理
恩,丸山理留敬,石橋浩晃,関根浄治:
「Surgical conference
診断から治療への梯」.第 19 回日本臨床口腔病理学会総会・学
術大会.東京,2008 年 8 月
41) 近藤誠二:「歯科心身症について」.平成 20 年度島根県メンタルヘルスケア
研修会.出雲市、2008 年 8 月
42) 関根浄治:かかりつけ歯科医院で行う口腔がん検診システムの構築∼口腔細
胞診のすすめ∼.(長崎県委託)地域しか保健活性化事業口腔がん早期発見
連携事業研修会.佐世保市,長崎市,2008 年 9 月
43)
枝 薫,辻野佳雄,水本一生,加藤誉之,石橋浩晃,関根浄治,東儀君子.
鼻部の黒色腫瘤.第 18 回島根皮膚疾患懇話会.出雲市,2008 年 9 月
44) 吉川浩郎:
「地域医療を支える摂食・嚥下リハビリテーション−病院から地域
へ食が尊厳を守る−」誤嚥性肺炎予防のための口腔ケア連携・恊働プログラ
ム.第 14 回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会
学術大会.千葉市,
2008 年 9 月
45) 山下美登,松田光子,吉川浩郎,永長周一郎.地域における栄養管理の拠点
としての通所介護の活用.第 14 回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会
学術大会.千葉市,2008 年 9 月
46) 石橋浩晃:口腔外科小手術の実践.島根県歯科医師会一般臨床ミニ講座.松
江市,2008 年 9 月
47) 野津一樹:顎運動制御に関与する視床下部からの下行性神経路についての解
析.第 53 回(社)日本口腔外科学会総会.徳島市,2008 年 10 月
48) 関根浄治:チームアプローチによる口腔外科治療.第 59 回日本地区歯科医
学大会.松江市,2008 年 10 月
49) 成相義樹,森山繁樹,園山
潤,安立啓子,新田美紀子,吉野
綾,
恒松晃司,藤原崇平,江川正義,榎本康治,近藤誠二,石橋浩晃,関根浄治.
チームアプローチによるインプラント治療.平成 20 年度島根県歯科医学会.
松江市,2008 年 10 月
50) 三上隆浩,成相義樹,近藤誠二,石橋浩晃,森山繁樹,園山 潤,安立啓子,
新田美紀子,市場由希子,野津一樹,西尾
健,木村文彦,加藤誉之,関根
浄治.チームアプローチによる顎顔面補綴.平成 20 年度島根県歯科医学会.
松江市,2008 年 10 月
51) 伊東收三,石橋浩晃,近藤誠二,成相義樹,狩野正明,竹前 力,渡邊正章,
関根浄治.初発症状に歯痛を伴った顔面神経麻痺の 1 例.平成 20 年度島根
県歯科医学会.松江市,2008 年 10 月
52) 竹前 力,近藤誠二,三上隆浩,狩野正明,伊東收三,渡邊正章,石橋浩晃,
成相義樹,関根浄治.平成 20 年度島根県歯科医学会.松江市,2008 年 10 月
53) Joji Sekine:Feasibility of sinus floor elevation without using grafting materials.The
7th Annual Meeting of Pan-Pacific Implant Society.済州島,2008 年 11 月
54) 吉野
綾,近藤誠二,加藤誉之,関根浄治,森
隆治,中井毅尚,田渕眞理:
ナタデココを歯科口腔外科領域の治療へ応用する.平成 20 年度地域クラス
ターセミナー in 島根
併催事業
島根県発ナノテクノロジーシンポジウム
神話の国から未来を拓く『ナノテク創成記』.松江市,2008 年 11 月
55) 吉野 綾,近藤誠二,加藤誉之,関根浄治,森 隆治,中井毅尚,田渕眞理.
ナタデココを歯科口腔外科領域の治療へ応用する.21 世紀出雲産業見本市
2008.出雲市,2008 年 11 月
56) 江川正義,石橋浩晃,加藤誉之,西尾
健,市場由希子,伊東收三,
渡邊正章,藤原崇平,木村文彦,竹前 力,吉野 綾,狩野正明,恒松晃司,
榎本康治,野津一樹,近藤誠二,成相義樹,関根浄治:本院におけるビス
フォスフォネート関連顎骨壊死の現状と対応.第 56 回 NPO 法人日本口腔科
学
会中国・四国地方部会.米子市,2008 年 11 月
57) 西尾 健,成相義樹,木村文彦,井上裕之,高橋英樹,関根浄治,榎本康治.
骨移植を用いずに上顎洞底挙上を行った一例.第 56 回 NPO 法人日本口腔科
学会中国・四国地方部会.米子市,2008 年 11 月
58) 手納信一,手納朋子,勝部千恵,高見志帆,常松奈名子,金月由美子,
栗岡聡一,近藤誠二,関根浄治:糖尿病者(DM)と非糖尿病者(非 DM)
に
おける口腔内の異常や衛生および残歯数に関する検討.日本糖尿病学会中国
四国地方会第 46 回総会.宇部市,2008 年 11 月
59) 関根浄治:私が行っている口腔病変の一貫治療−診断から形態・機能再建−第
22 回島根大学医学部医師会学術講演会.出雲市,2008 年 12 月
60) 渡邊正章,成相義樹,井上裕之,高橋英樹,工藤 勝,関根浄治:島根県に
おける歯科医師会と大学の連携によるインプラントシステムの構築.第 12
回日本顎顔面インプラント学会
61) 工藤
総会・学術大会.東京,2008 年 12 月
勝,井上裕之,関根浄治:口腔外科・補綴・麻酔医連携のインプラン
ト手術における鎮静局所麻酔・痛み・不安の検討.第 12 回日本顎顔面イン
プラント学会
総会・学術大会.東京,2008 年 12 月