信頼と絆 - 知的障害者施設 社会福祉法人いづみ福祉会

1992 年 6 月 5 日第三種郵便物認可(毎月 1 回 25 日発行)
2015 年 10 月 24 日発行 KTK増刊通巻第 4356 号
KTK いづみ福祉会を
守る会だより
2015. 秋
NO.43
☆夏祭り☆
フランクフルトおいしいな
☆児童デイサービス☆
夏休みプログラム
快晴!!
石清水八幡宮へ
♪
信頼と絆
笠置町社会福祉協議会
会長 橋本 順夫
今の社会福祉では、介護保険制度の施行、各障
本年度「絆ネット構築支援事業」を実施することに
害種別分野のサービス体系を一元化する、障害者
なりました。近い将来、高齢者同士がお互いを見守
自立支援法から総合支援法への切替えなど大き
る状況になるのは必至、しかし地域で活動する個々
な変革の波が押し寄せています。そのような中、
の支援活動にも限界があり、これからは町全体で見
複雑多様化する福祉ニーズに的確に対応し、地域
守り支援するネットワーク構築が急務となってい
の住民自らが主体となり福祉活動を積極的に推
ます。本事業を通して地域で活動する各種団体の連
進する地域の福祉力、ネットワークがますます重
携を更に深める事により、子供、障害者、高齢者を
要視されております。
見守り支援する体制を強め、住民が安心して生活で
また超高齢社会の到来に備え、誰もが住み慣れ
た地域で包括的なケアを受けられる社会が目指
されている今日です。当社会福祉協議会では、
きる町づくりを目指していかねばなりません。
いづみ福祉会の益々の発展と障害者が安心して
生活できるように念願しています。
『いづみワーキング
サポート ちくたく』
地域活動支援センターいづみ
施設長 中林 壯介
前号で、紹介させていただいた『いづみワーキングサポートちくたく』
(就労継続支援 B 型事業)
が、いよいよ 11 月 2 日に開所いたします。同時に、『地域活動支援センターいづみ』も観音寺よ
り木津川市加茂支所3階の同じフロアーに移転いたします。いよいよ精神に病を持つ方に対して、
いづみ福祉会の新しいサービス支援が始まります。
(このロゴは、岡山県在住のさるアーティストに書いていただきました。このロゴを今後、様々な
場面で使用していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
)
さて『いづみワーキングサポートちくたく』ですが、前号でも紹介させていただいたように、い
づみ福祉会として、2 番目の就労継続支援 B 型事業所になります。精神に障害がある方はもちろん
高次脳機能障害の方をも対象として、働きたいという気持ちを持っておられる方が具体的な仕事を
する事業所を開設致します。
支援者は、管理者(サービス管理責任者兼任)と生活支援員(専門職として精神保健福祉士)な
ど4名を配置します。開所時間は月曜日から金曜
日の 9 時から 16 時までです。
作業内容は、主に企業や市町村からの委託作業
を中心に、自主製品としてクラフト作りを予定し
ています。ご存じのように、昨年よりクラフト(『ま
ゆたま』やキャンドルをはじめ、今年度に入り京
都市内や宇治市・宇治田原町の企業から『箱作り』
『封筒入れ』等の作業をいただき、試験的ですが
既に取り組んでおります。
毎日 3~4 名の方が、意欲と頑張りを目一杯出して、一生懸命取り組んでおられます。正直言っ
て「今からそんなに頑張らなくても」と、心配しています。そんな皆さんの姿勢に、我々スタッフ
も皆さんの頑張りと意欲に負けないよう、そして、それぞれのご利用者の方の将来像の実現に向か
って支援を行いたいと思います。
2
『ちくたく』での作業により、生活のリズムや頑
張る力が養われることで、ご利用者の皆さんには、
次のステップ、あるいは新たなステージとして福
祉的就労だけでなく一般企業への就労を目指し
ていただけるような支援を提供していきます。
箱作り作業
まゆたま
キャンドル
事業所の基本方針
○ご利用者が働く喜び、作り出すことの充実感、自らも社会の一員として役割を果たし貢献する「や
りがい」「生き甲斐」を感じ、ご利用者の自己実現のための条件を整えます。
○働く場の提供のみならず体調の不安や困り事などの相談に対応し、ご利用者が地域で豊かな生活
が出来るよう支援します。
○ご利用者が個人として尊重され、常時利用者の立場に立った支援を基本とし、生活の質の向上と
自立に必要な支援を提供します。
○ご利用者によりよい福祉サービスを提供するため、将来的展望に立った効果的な事業経営により、
先駆的・創造的な事業所作りを目指します。
最後になりましたが、加茂支所を提供して下さる木津川市
をはじめ、精華町・和束町・笠置町・南山城村など地域活動
支援センター移転や『ちくたく』開設に、ご協力ご理解いた
だき、心より御礼申し上げます。ご利用者はもちろん各市町
村や関係者の皆さまのご期待に添えるよう、スタッフ一同支
援に全力を注ぎたいと思います。
木津川市加茂支所
3
ワーキングセンターの機能分化と本館改修について
ワーキングセンターいづみ 施設長 土井 知恵
める活動やゆったり過ごす時間、そして生きが
いとしての作業という日課で過ごしていただ
こうと思っています。合わせて、2階にも食堂
をつくり、一番混雑が激しかった食堂の過密化
を解消したいと思っています。
本館改修工事についてですが、工事は三つの
目的で実施します。一点目は機能分化に合わせ
た改築で、2階に高齢グループやパワフルチー
ムが使いやすいように食堂、医務室をつくり、
現在、ワーキングセンターのご利用者は64
トイレの数も増やします。避難器具の設置も行
名、18歳から76歳までの方がご利用されて
います。二点目は本館を今後も長く使うための
います。
劣化部分の補修です。床や壁の悪くなっている
開所当初、50名の定員でスタートし、ご利
部分や外階段なども補修をします。三点目は法
用者は37名でした。その頃からすると、ご利
人本部機能の強化です。いづみ福祉会がたくさ
用者は27名増え、13年が経ったので当時に
んの事業を実施するようになり、法人本部の機
おられたご利用者も13歳年をとられました。
能を強化していくことが必要になっています。
当時、63 歳だった最高齢の方も今年で 76 歳
法人全体に関わる情報の保全、危機管理に対応
になられました。ワーキングセンターの課題の
できるように2階に法人本部事務所をつくり
中心は、ご利用者が増えたことによる『過密化』
ます。
と、年をとられたことなどでの『高齢化・重度
化』の二つと言えます。その課題を解決する機
会として今回、「地域活動支援センター」が木
津川市加茂支所3階に移転することを受けて、
ワーキングセンターの活動も二つの課題解決
のために見直しをしていきたいと思っていま
す。
まずは、機能分化と建物の使いわけです。現
在も使用している1階部分は作業中心で活動
をされるご利用者のスペースとします。特殊な
設備が必要なパン工房や染めの作業場が、1階
このように、いづみ☆みらいプロジェクトの
に配置されているためです。そして、2階を作
第3弾であるワーキングセンターの機能分化
業以外の活動を中心とするご利用者のスペー
と観音寺本館の改修を通じて、それぞれのご利
スとしたいと思います。現在も2階で活動して
用者にあった作業や活動を提供し、より安全に
いるパワフルチーム(重度グループ)と、新た
過ごしていただけるように改善に取り組んで
につくる高齢のご利用者のグループが2階を
いきたいと思います。
使用します。高齢のご利用者のグループは楽し
4
いづみ福祉会にとっての社会福祉法人改革
いづみ福祉会は、いうまでもなく、国会で法
いづみ福祉会 監事 乗光 秀明
改正が進められている「社会福祉法人」という
組織の一つです。
2011年東日本大震災の多額な復興財源を
しかし、その一方で、制度化された、つまり
探していたときに、民間のシンクタンクの松山
補助金がついている事業ばかりに目を向けて利
幸弘さんが、
「黒字ため込む社会福祉法人-復興
益追求に熱心すぎる社会福祉法人であってはな
事業への拠出 議論を-」という論文を新聞に発
らないという反省もあり、そのあり方を見直す
表しました。(2011/07/08 日経新聞経済学教室)
べきであるという意見も多数出されました。
全国に2万団体ほどもある社会福祉法人が多
そこで、国が打ち出した方針は、次のような
額の資金をため込んでおり、この際その資金を
ものです。
放出させてはどうか、という内容でした。
1、 社会福祉法人の会計を徹底的に開示しな
それ以来、社会福祉法人には、
さい。
2、 使途の定まっていない資産があれば、地域
1、
法律による非課税特権があり、官製の護
社会への貢献に使いなさい。
送船団的業界ではないか。
2、
3、 制度化されていない社会的課題に対して
増大する社会福祉の市場で、事業を独占
積極的に取り組みなさい。
的に受注させていないか。
3、
とはいえ、これらは今さらとやかく言われる
なぜ、ため込んだ利益に課税して、社会
までもなく当然のことです。
へ還元させないのか?
ほんの少し前の社会福祉事業家は、補助金が
というような批判が向けられるようになりま
ついていようがいまいが、目の前の社会的困難
した。これを言い換えれば、
1、
に気付けばいち早く取り組んで、新しい福祉の
あり方を開拓する精神に満ちていました。
社会福祉への参入を企業にも開放して、
社会福祉法人はこうした福祉事業家の気持ち
福祉を競争市場で効率化すべき。
2、
3、
社会福祉法人にも課税して、一般企業と
を実現する仕組みとして作られた団体ですか
公平な土俵で競わせるべき。
ら、本業といわれる補助金付の福祉だけではな
社会福祉法人がため込んでいる資金を、
く、地域社会にあふれている課題に手を伸ばす
社会へ還元させるべき。
必要があるわけです。実はこれが本来の役割だ
ったと考えてもよい訳です。
ということになります。
テーマは、コミュニティーの崩壊、独居・徘
このような考えに基づいて、社会福祉法人改
徊・健康不安の高齢者支援、子育てに悩む母親
革法案が審議されることになりましたが、松山
支援、虐待予防、障害者・高齢者の雇用、貧困
さんの考えには誤解が多く、競争市場に任せる
対策・・・など、少し意識してあたりを見回せ
ことや課税化は行き過ぎだとする意見もあり、
ばイヤというほど見つけることができます。
福祉法人課税はいったん棚上げになりました。
今こそ、経営責任者(理事)を先頭に、もう
一度地域社会への貢献を見直してみる、良い機
会かも知れません。
5
☆☆ワーキングセンターより☆☆
親子パン作り体験を行いました!
去る 8 月 23 日(日)にワーキングセンターの活動の一端を地域の
方に知って頂くことを目的として、親子パン作り体験を行いました。
総勢 5 組のみなさんが参加して下さり、うさぎパン、キャラクターパ
ン、バターロールを楽しみながら作りました。
ちょうど夏休みも終わりに差し掛かる時期でもあり、夏の楽しい思
い出になったとのたいへん嬉しいお言葉もいただいております。
なお、今回はパン班の職員が講師を務めましたが、今後はパン班の
利用者さん達にも講師の補助を、ゆくゆくは講師自体を務めてもらう
ことも考えていきたいと思います。合わせて、今後もこういった機会
を通して、地域の方々にワーキングセンターでの活動を紹介していく
事を通して、地域のご理解を得ていきたいと思っております。(髙阪)
☆☆児童デイサービスより☆☆
7 月中旬から 8 月下旬にかけて子どもたちの通っている学
☆☆ワーキングセンターより☆☆
クラフト班からのお知らせ・・・
恒例の草木染め販売会を開催します!!
11 月 23日(祝・月)~12 月(水)
校は夏休みでした。そのため児童デイサービスでの子どもた
ちの活動時間も増え、普段は行くことの出来ない遠い場所へ
のお出かけや時間をかけた活動を行うことができました。
ぶどう狩りや工場見学、岩清水八幡宮などにお出かけした
り、事業所内で夏祭りなどを行うことができ、思い出に残る
夏を過ごせたのではないかと思います。
の 10 日間
(服部)
場所:奈良町物語館
時間:10 時~17時
秋冬にぴったりの色味のお品を多数ご
用意しております!!
是非お越し下さい♪
☆☆グループホームより☆☆
第一いづみ荘、第二いづみ荘での新しい生活がスタートしてあっという間に半年が経ちました。
「光陰
矢のごとし」で、秋雨の屋根を打つ音が来る冬の足音に聞こえます。
グループホームでの業務は、ご利用者さんがマイペースで・楽しく・のんびりと暮らしていかれるよ
う、お手伝いすることなのですが、集団生活を送っていると、ご利用者さんに我慢していただいている
ことも少なからずあり、
「申し訳ないなぁ…」と思うこともしばしばです。ご利用者さんの多様なニーズ
にお応えするには、いろんな方たちのご協力が必要だと感じています。ご利用者の高齢化問題も頭をよ
ぎります。
(松村)
グループホームでは、利用者さんと一緒に生活して下さる職員を募集しています。夜勤・宿直できる
方大歓迎です。興味のある方は法人ホームページ(http://www.idumi-fukushikai.or.jp/)をご覧下さい。
TEL:0774-76-7210
6
中学生ボランティア体験
かもの恩返し
西嶋 憲明
できる事で一生懸命
いづみ福祉会でのかもの恩返しボランティア活
動を、夏休みを利用して中学生 5 名が、8 月 5、7、11、
24 日に体験してくれました。いづみでは、どんな人
が利用しているのか、どんな活動をしているのか、
よくわからないので希望者はないだろうと思って
ボランティアを体験しての感想文
いましたが、多くの方に積極的にご参加いただきま
障がいのある人が、自分でできる事を一生懸命
した。また、いづみ福祉会にも快く受け入れていた
やって生き抜いていこうとしている行動に触れた
だきました。ありがとうございました。
ことは、中学生が「思いやる心を育てていく」また
「自分ができる事で行動していく大切さ」を学んで
最初、中学生ボランティアさんは戸惑っていまし
くれたようです。
たが、すぐに自分ができる事で支援活動を行ってく
れ、「利用者(障がい者)さん一人ひとり個性があ
また、この体験を学校生活の中に生かしてくれる
り、いろいろと工夫して仕事をやっておられる」、
でしょうし、学校での話題にもなっていく事で地域
「みんなで声をかけ合って、歌って、笑顔がある温か
といづみ福祉会とのかかわりも深めてくれるでしょ
い場所」、「その人しか描くことができない絵があ
う。かもの恩返しもこの体験を今後の活動を進めて
る」等々を発見してくれました。
いくうえで大きな力としていきたいです。
いづみ家族会・東部ふれあう親の会
いづみ家族会会長
恒例 バーベキューパーティー
来住 弘之
参加者からは「日ごろお世話になっているボラ
9月5日(土曜日)いづみワーキングセンター食
ンティアの皆さんにお会いできてよかった」「利用
堂で、いづみ家族会・東部ふれあう親の会恒例の
者が周囲に気兼ねなく参加できるのがうれしい」
バーベキューパーティーが開催されました。これ
などの声が出ていました。最後にお楽しみ抽選会
は家族と職員さん、ボランティアさんの親睦と交
が行われ、会員から提供いただいた日用品など
流を目的に始まったもので、今回が3回目です。
のプレゼントを参加者みんながもらって、笑顔と
拍手の中バーベキューパーティーを終えました。
今年は学齢部も含めて家族、職員さん、かもの
恩返しさん、そして坂本利正理事長さんにも参加
いただき、総勢約50人の参加になりました。食堂
外側のテラスでは、かもの恩返しさんと職員のみ
なさんによって4台のバーベキューコンロで10キ
ロの牛肉と野菜その他の食材が手際よく焼かれ、
家族会のメンバーが調理した50人分のヤキソバ
などと一緒に全員でいただきました。なかには待
ちきれずにコンロを見に来る利用者もいて、にぎ
やかに食事が進みました。
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会費納入にご協力下さい!!
2
0
1
5
年
1
0
月
2
4
日
2015年度の会費納入をお願いします。同封の振込用紙をご利用ください。
個人会費は一口 1,000 円、団体(法人)会費は一口 3,000 円です。
法人の窓口に持って来ていただくことも大歓迎です。
2015 年度会費納入をいただいた方々です。(敬称略、順不同)
(2015 年6月20日~2015 年9月 15日受付分)
北川 幸子
北川 昭博
北林 国子
北村 綾子
小林 文代
小松 泰子
小南 和子
小南 和彦
近藤 進一
近藤 満子
酒井 栄子
阪口 昌通
阪口 賀世
坂口 美千代
坂本 良子
澤田 康子
下井 美智子
城
正敏
新谷 恭子
新谷 裕重
新谷 隆一
末広 睦
須河 大市
杉本 清重
須佐見 憲史
鈴木 久代
鈴木 秀年
住岡 晴美
炭本 民子
曽我 千代子
竹中 和子
竹中 正春
田﨑 冷子
塚本 由為子
坪井 友里
寺内 直子
土井 正夫
土井 信子
土井 知恵
富満 通男
中岡 美子
永松 勇
西上 泰子
西嶋 憲明
西田 誠志
西本 奈良恵
西本 義尚
橋本 順夫
橋本 洋一
長谷川 秀俊
花田 隆亘
馬場 勝幸
林
知子
林
良美
林
和孝
半田 一
東
謙三
樋口 正雄
福井 一義
福田 道雄
福家 省造
藤井 孝夫
藤村 信子
藤村 冨美子
洞
正子
堀口 房子
前田 安廣
前田 眞佐美
松田 幸雄
松原 雅子
松吉 博子
松由 大
丸岡 伸子
三嶋 恵美
水無瀬 隆造
南本
宮崎
三好
村上
村上
村木
村田
森川
森川
森嶋
安見
薮本
山内
山岡
山岡
山田
山村
山本
結城
横井
吉田
吉田
吉田
芳中
吉中
妙子
栄子
徳子
康行
智乃
康二
和子
護
ひろみ
光代
和代
知子
康司
佐江子
敏和
文諒
範子
妙子
英雄
ゆき子
千代子
輝雄
茂
佳代子
俊子
吉村
吉村
吉本
吉本
脇田
和智
和智
小林
来住
新田
近藤
津山
古城
川口
廣末
靑史
泰彦
延年
淑子
睦
正治
ちさと
慶範
恒男
晴美
裕三
時子
笑子
和彦
洋子
有限会社 石田電機工業所
大西燃料店
北村クリニック
光明山 聖法院
笠置寺
ベル環境管理
ご寄付ありがとうございました
いづみ福祉会および守る会に多くの方々からご寄付をいただきました。ありがとうございます。
(2015 年6月 19日~2015 年9月16日受付分)
お名前をご紹介しお礼に代えさせて頂きます。(順不同)
・村上康行様
・井倉万巽様
・丸由産業様
・足立正子様
・林良美様
・来住弘之様
・國本素子様
・石崎敬子様
・黒田和代様
・中井トシエ様
・土井知恵様
・井上石油様
・小林文代様
・田中道子様
・粟谷和彦様
・中井直子様
・大森和歌子様
・仲政軌様
・小寺栄子様
・澤吉由美子様
・広末洋子様
・中井由記様
・馬場久代様
・岩崎憲子様
・馬場大様
・山岸陽子様
・藤村冨美子様
・柴田雅弘様
・魚島和子様
・衣川千枝様
・坂本利正様
・石崎勝久様
・いづみ家族会様
・グリーンティー高尾様
・コーカ共同製茶様
・田山南部共同製茶工場様
・田山第 1 共同製茶工場様
現金、折りたたみベッド、扇風機、加湿器、体重計、ブルーチップ券、タオル、医薬品、ボディーソープ、
衣装ケース、ハンガー、洗剤、花の苗、図鑑、電車模型、パズル、小鉢、コップ、おもちゃ、雑誌、本、お茶、
・匿名様
・おぶぶ茶苑様
野菜(キヌサヤ、三度豆、キュウリ、ジャガイモ、玉ネギ、ニンニク、万願寺トウガラシ)
ご寄付いただいたものは、有効に活用させていただいております。厚くお礼申し上げます。
また、ご家庭にご不用なタオル、湯のみ、ご飯茶わんがあればよろしくお願いします。
編集
いづみ福祉会を守る会
連絡先 社会福祉法人 いづみ福祉会 内
〒619-1143
≪ 編集委員 ≫
京都府木津川市加茂町観音寺石部8番地
ボランティア団体:西嶋 いづみ家族会:来住
TEL:0774-76-7210
FAX0774-76-0070
法人職員:青山、中井、濱、今西、服部
URL:http://www.idumi-fukushikai.or.jp
発
行
K
T
K
増
刊
通
巻
第
4
3
5
6
号
発 発
行 行
人 所
高 京
谷 都
障
修 害
者
団
体
定
期
京 刊
都 行
市 物
上 協
京 会
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通 7
丸 5
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町 2
下 2
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中 2
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町 9
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福 円
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内 に
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ま
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602-8143
松子
啓子
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順子
英隆
令子
人美
貢
和歌子
政彦
りゑ
寛次
晃正
裕子
邦三
広由
由美
洋行
昌子
宗弘
正子
洪一
弘之
)
遠藤
大垣
大川
大谷
大谷
大仲
大西
大西
大堀
大森
大森
岡島
小川
奥中
奥村
奥村
小澤
織田
梶田
川口
川口
河原
河原
来住
来住
(
青山 信一
新井 真代
荒川 智行
荒木 寛一
飯干 孝子
家田 雅彦
生水 淳稔
石井 理市
石﨑 市治
石崎 常則
伊地知 文雄
伊地知 節子
伊藤 美恵子
稲垣 和三
稲垣 政子
井上 幸子
今西 邦雄
今村 行男
岩田 君子
上田 繁夫
植松 志津香
植村 陽子
魚島 和子
臼谷 きよ
馬
泰子
1
9
9
2
年
6
月
5
日
第
三
種
郵
便
物
認
可
毎
月
1
回
2
5
日
発
行