資料1 単元・教材一覧

資料1
3期
月
2期
1 年生
2 年生
時数
文種・領域
話聞 書 ◎
教材名
言葉と出会う
ふしぎ
金子みすゞ 詩
声を出そう/感想を伝え合おう 読む・話す
/記録をしよう
聞く・書く
4
一 言葉で意味づける
音を追いかけて
まはら三桃 物語
体験したことを文章にする
書く
対話への扉
話す聞く
お気に入りの一品を紹介する
四季のたより 春
1
1
1
3
4
4
5
5
1
1
古典
☆
5
1 二 関係を見いだす
笑顔という魔法
池谷裕二
フリップを用いて報告する
言葉の小窓1 日本語の音声
前
漢字の広場1 漢字の部首
三 世界をひらく
ベンチ
ハンス=ペーター=リヒター
6
上田真而子 訳
7
9
説明
話す聞く
言語
漢字
1
4
4
2
1
読書
4
写真と言葉が生み出す世界
――メディア・リテラシー入門――
メディア
1
芸術作品の鑑賞文を書く
文法の小窓1 言葉の単位
四季のたより 夏
書く
言語
古典
4
四 表現に立ち止まる
河童と蛙
草野心平
オツベルと象
宮沢賢治
行事などの案内文を書く
漢字の広場2 画数と活字の字体
言葉の小窓2 日本語の文字
詩
物語
書く
漢字
言語
物語の始まり――竹取物語――
故事成語――中国の名言――
蜘蛛の糸
芥川龍之介
2 四季のたより 秋
古文
漢文
読書
古典
1
六 説明を比べる
文章の構成や表現の特徴を捉えて読む
1 電子レンジの発想 古田ゆかり 説明
2 言葉のゆれを考える三井はるみ 説明
3 花の形に秘められたふしぎ 説明
中村匡男
11
友達のスピーチを聞く
意見文を読み合う
漢字の広場 3 漢字の音と訓
文法の小窓2 文の成分
12
後
七 発想を広げる
言葉がつなぐ世界遺産
図表を用いて報告する
四季のたより 冬
1
話す聞く
書く
漢字
言語
1
1
3
アイデアを出して話し合う
話す聞く
読む
言葉と仕事
言葉の上達は競技を上達させる
平井伯昌
2
6
1
4
2
☆
1
2
1
7
4
1
2
3
3
3
2
3
3
3
3
☆
2
2
4
2
3
5
1
3
4
4
1
3
4
6
6
☆
1
1
3
1
6
3
1
7
4
16
総時数
2
4
橋本典明 報告
書く
古典
文法の小窓3 単語のいろいろ
言語
漢字の広場4 熟語の構成
漢字
少年の日の思い出 ヘルマン=ヘッセ 小説
高橋健二 訳
4
4
八 考えを共有する
詩
四季の詩 安西冬衛/
ジャン=コクトー
3 堀口大學 訳/
八木重吉/三好達治
2
3
4
五 古典と出会う
古典の扉を開く――百年後,千年後 古文
の友人であるあなたへ――
10
5
4
2
1
4
1
7
4
☆
30
70
教材名
計
一 言葉が照らし出す
虹の足
吉野 弘
対話への扉 質問する力をつける
タオル
重松 清
図表を用いて提案する
言葉の小窓1 方言と共通語
四季のたより 花
二 関係を掘り起こす
日本の花火の楽しみ
小野里公成
新聞の投書記事を書く
漢字の広場1 まちがえやすい漢字
言葉の小窓2 話し言葉と書き言葉
三 自己をひらく
夢を跳ぶ
佐藤真海
物語を読み解く
――メディアの解釈――
3 年生
時数
文種・領
域
話聞 書 ◎
計
詩
話す聞く
物語
話す聞く
言語
古典
2
1
6
4
2
☆
6
4
2
読書
メディア
2
四 表現を見つめる
近代の短歌
夏の葬列
山川方夫
写真から物語を創作する
漢字の広場3 漢字の多義性
四季のたより 月
短歌
小説
書く
漢字
古典
1
2
3
4
3
2
1
2
1
☆
2
6
3
6
4
1
☆
3
3
3
3
3
3
2
3
4
2
3
4
3
4
1
4
4
3
七 自己と対話する
学ぶ力
内田 樹 評論
四コマ漫画から意見文を書く
書く
言葉の小窓4
言語
類義語・対義語・多義語・同音語
四季のたより 雪
八 考えを交流する
レモン哀歌
1
2
5
5
1
2
1
古文
古文
漢文
説明
評論
話す聞く
書く
言語
4
4
書く
言語
夏目漱石 読書
六 他者と生きる
水の山 富士山
丸井敦尚
ガイアの知性
龍村 仁
話を聞いて自分の考えと比べる
意見文を読み合う
文法の小窓2 活用のある自立語
1
1
1
5
言語
漢字
古典
お礼の手紙を書く
言葉の小窓3 敬語
坊っちゃん
1
説明
書く
漢字
言語
文法の小窓1 活用のない自立語
漢字の広場2 漢字の成り立ち
四季のたより 水
五 伝統を見いだす
敦盛の最期 ――平家物語――
随筆の味わい ――枕草子・徒然草――
二千五百年前からのメッセージ
――孔子の言葉――
1
6
4
2
古典
話す聞く
言語
漢字
小説
話す聞く
読む
1
1
2
1
5
30
72
5
15
116
3
5
4
4
3
5
6
2
☆
高村光太郎 詩
反対意見を想定して話すには
文法の小窓3 付属語のいろいろ
漢字の広場4 同音の漢字
走れメロス
太宰 治
役割を決めて討論する
言葉と仕事 言葉は私の聴診器
香山リカ
平成28教 内容解説資料
単元・教材一覧
平成 28 年度版『伝え合う言葉 中学国語』
1
教材名
文種・領域
一 言葉を探る
春に
谷川俊太郎
対話への扉
話す聞く
一言でまとめ一言から広げる
立ってくる春
川上弘美
私
三崎亜記
広告を批評する
漢字の広場1 呉音・漢音・唐音
四季のたより 喜
二 関係を生きる
「新しい博物学」の時代
池内 了
話を聞いて自分の表現に生かす
漢字の広場2 熟字訓
言葉の小窓1 和漢・漢語・外来語
三 歴史をひらく
無言館の青春
窪島誠一郎
情報を編集するしかけ
――メディアにひそむ意図――
時数
話聞 書 ◎
評論
話す聞く
漢字
言語
1
1
1
2
4
2
4
3
1
☆
1
書く
漢字
古典
3
1
1
3
計
4
1
1
5
3
1
1
読書
メディア
2
3
2
3
言葉の小窓2 慣用句・ことわざ
文法の小窓1 活用のない付属語
四季のたより 涼
言語
言語
古典
1
2
1
2
☆
四 論理を問う
歴史は失われた過去か 内山 節
文化としての科学技術 毛利 衛
図表などの資料から文章を書く
言葉の小窓3 敬語
文法の小窓2 活用のある付属語
論説
論説
書く
言語
言語
3
3
2
2
3
5
4
2
2
3
3
3
4
3
2
1
3
3
2
1
☆
2
4
五 文化をつなぐ
旅への思い
――芭蕉と『おくのほそ道』――
古文
和歌の調べ
古文
1
和歌の鑑賞文を書く
風景と心情――漢詩を味わう――
最後の一句
森 鷗外
漢字の広場3 異字同訓
四季のたより 深
六 語りと向き合う
近代の俳句
初恋
島崎藤村
故郷
魯迅 竹内 好 訳
自己PR文を読み合う
スピーチで学びを振り返る
漢字の広場4 四字熟語
書く
漢文
読書
3
――万葉集・古今和歌集・新古今和歌集――
七 対話をひらく
課題を解決するために話し合う
「対話力」とは何か
多田孝志
自分の作品集をつくる
四季のたより 静
バースデイ・ガール
村上春樹
花を贈る
鷲田清一
自分自身に
吉野 弘
言葉と仕事
言葉でつかんだ世界一 国枝慎吾
古典
俳句
詩
小説
書く
話す聞く
漢字
話す聞く
話す聞く
書く
古典
小説
随筆
詩
読む
1
1
2
1
1
6
2
1
4
1
4
2
1
1
2
1
7
2
2
1
4
1
4
☆
2
1
1
☆
☆
2
1
6
5
☆
12
117
21
57
90
※時数の「◎」欄は,教材配当時数から「話すこと・聞くこと」
「書くこと」の時数を除いた時数を示したもの。 ※時数の「計」の欄に☆とある教材は,適宜扱うもの。
花の詩画集
デューク
風少年
銀のしずく降る降る
星野富弘
江國香織
小檜山博
藤本英夫
言葉の自習室
蓬萊の玉の枝と偽りの苦心談 ――竹取物語――
季節をうたう
悠久の自然
字のない葉書
照屋林賢/一戸謙三
星野道夫
向田邦子
扇の的 ――平家物語――
古典随筆選 ――枕草子・徒然草――
素顔同盟
それはトンボの頭だった
語り継ぐもの
古典の歌、現代の歌
言葉の力
無名の人
一年生のための読書案内
本の構造
十二支と月の呼び名
文字のいろいろ
国語辞典と漢和辞典
アイデアの出し方
表現テーマ例集
インタビューの仕方
バズセッションの仕方
原稿用紙の使い方と推敲
さまざまな案内や報告
文章を書くときの注意点
メディアと情報
瞬間を切り取る
二年生のための読書案内
図書館で本を探そう
アイデアの出し方
表現テーマ例集
パネルディスカッションの仕方
レポートの書き方
新聞の作り方
インターネット利用上の注意点
三つのCと三つのS
三年生のための読書案内
十干と干支
季節を表す言葉
アイデアの出し方
ディベートの仕方
引用の仕方
原稿用紙の使い方と推敲
さまざまな文章
見つめる新聞広告
江戸時代のメディア戦略
学びのチャレンジ
学びのチャレンジ
学びのチャレンジ
すやまたけし
穂村 弘
吉永小百合
佐佐木幸綱
池田晶子
司馬遼太郎
資料2
読むこと
○文学的文章
平成
1
年
三好達治
デューク
小檜山博
江國香織
読むこと
2
年
重松
清
山川方夫
太宰 治
吉野
弘
小野里公成
丸井敦尚
龍村
仁
内田 樹
高村光太郎
○説明的文章
︻説明 ︼ 日本の花火の楽しみ
︻説明︼ 水の山 富士山
︻評論︼ ガイアの知性
︻評論︼ 学ぶ力
悠久の自然
向田邦子
星野道夫
扇の的 ︱︱平家物語︱︱
古典随筆選
︱︱枕草子・徒然草︱︱
字のない葉書
﹁言葉の自習室﹂収録作品
季節をうたう
照屋林賢/一戸謙三
○言葉・文法・漢字
言葉1
方言と共通語
言葉2
話し言葉と書き言葉
言葉3
敬語
知識・理解
言葉4
類義語・対義語・多義語・同音語
文法 一年の復習
文法1
活用のない自立語
文法2
活用のある自立語
文法3 付属語のいろいろ
漢字の広場1 まちがえやすい漢字
漢字の広場2
漢字の成り立ち
漢字の広場3
漢字の多義性
漢字の広場4
同音の漢字
伝統的な言語文化と国語の特質
○伝統的言語文化
四季のたより
花
水
月
雪
書くこと
新聞の投書記事を書く
写真から物語を創作する
お礼の手紙を書く
意見文を読み合う
四コマ漫画から意見文を書く
話すこと・聞くこと
質問する力をつける
図表を用いて提案する
話を聞いて自分の考えと比べる
反対意見を想定して話すには
役割を決めて討論する
3
年
素顔同盟
それはトンボの頭だった
語り継ぐもの
古典の歌、現代の歌
言葉の力
無名の人
司馬
川上弘美
三崎亜記
谷川俊太郎
魯迅
竹内
好訳
村上春樹
島崎藤村
吉野
弘
池内 了
内山
節
毛利
衛
鷲田清一
太郎
池田晶子
佐佐木幸綱
すやまたけし
穂村 弘
吉永小百合
﹁言葉の自習室﹂収録作品
○言葉・文法・漢字
言葉1
和語・漢語・外来語
言葉2 慣用句・ことわざ
言葉3
敬語
社会生活の中での活用
文法1
活用のない付属語
文法2
活用のある付属語
文法3 文の組み立て
文法4 文法的に考える
漢字の広場1
呉音・漢音・唐音
漢字の広場2
熟字訓
漢字の広場3 異字同訓
漢字の広場4 四字熟語
伝統的な言語文化と国語の特質
○伝統的言語文化
四季のたより
喜
涼
深
静
書くこと
広告を批評する
図表などの資料から文章を書く
和歌の鑑賞文を書く
自己PR文を読み合う
自分の作品集をつくる
話すこと・聞くこと
一言でまとめ一言から広げる
話を聞いて自分の表現に生かす
スピーチで学びを振り返る
課題を解決するために話し合う
﹁対話力﹂とは何か
多田孝志
︱︱万葉集・古今和歌集・新古今和歌集︱︱
︻漢文︼風景と心情
︱︱漢詩を味わう︱︱
︱︱芭蕉と﹃おくのほそ道﹄︱︱
︻古文︼和歌の調べ
○古典
︻古文︼旅への思い
︱︱メディアにひそむ意図︱︱
︻言葉と仕事︼言葉でつかんだ世界一
国枝慎吾
○読書・メディア
︻読書︼無言館の青春
窪島誠一郎
森
︻読書︼最後の一句
鷗外
︻メディア︼情報を編集するしかけ
○説明的文章
︻評論︼﹁新しい博物学﹂の時代
︻論説︼歴史は失われた過去か
︻論説︼文化としての科学技術
︻随筆︼花を贈る
○文学的文章
︻随筆︼立ってくる春
︻小説︼私
︻小説︼故郷
︻小説︼バースデイ・ガール
︻詩︼春に
︻俳句︼近代の俳句
︻詩︼初恋
︻詩︼自分自身に
読むこと
教材一覧表
○古典
︼ 敦盛の最期 ︱︱平家物語︱︱
︻古文 ︼ 随筆の味わい
︻古文 ︱︱枕草子・徒然草︱︱
︼ 二千五百年前からのメッセージ
︻漢文 ︱︱孔子の言葉︱︱
︼ 夢を跳ぶ 佐藤真海
︻読書 ︼ 坊っちゃん
︻読書 夏目漱石
︼ 物語を読み解く
︻メディア ︱︱メディアの解釈︱︱
︼ 言葉は私の聴診器
︻言葉と仕事 香山リカ
○読書・メディア
○文学的文章
︻物語︼ タオル ︻小説 ︼ 夏の葬列
︻小説︼ 走れメロス
︻詩 ︼ 虹の足
︻短歌︼ 近代の短歌
︻詩︼ レモン哀歌
年度版﹃伝え合う言葉
中学国語﹄
銀のしずく降る降る 藤本英夫
萊の玉の枝と偽りの苦心談
︱︱竹取物語︱︱
風少年
﹁言葉の自習室﹂収録作品
花の詩画集
星野富弘
○言葉・文法・漢字
言葉1 日本語の音声
言葉2
日本語の文字
文法1 言葉の単位
文法2 文の成分
文法3 単語のいろいろ
漢字の広場1 漢字の部首
漢字の広場2
画数と活字の字体
漢字の広場3
漢字の音と訓
漢字の広場4
熟語の構成
伝統的な言語文化と国語の特質
○伝統的言語文化
四季のたより
春
夏
秋
冬
書くこと
記録をしよう
体験したことを文章にする
芸術作品の鑑賞文を書く
行事などの案内文を書く
意見文を読み合う
図表を用いて報告する
話すこと・聞くこと
感想を伝え合おう
お気に入りの一品を紹介する
フリップを用いて報告する
友達のスピーチを聞く
アイデアを出して話し合う
○古典
︼ 古典の扉を開く
︻古文 ︱︱百年後、千年後の
友人であるあなたへ︱︱
︼ 物語の始まり
︻古文 ︱︱竹取物語︱︱
︻漢文︼ 故事成語 ︱︱中国の名言︱︱
︼ 蜘蛛の糸
︻読書 芥川龍之介
︼ 写真と言葉が生み出す世界
︻メディア ︱︱メディアリテラシー入門︱︱
︼ 言葉の上達は競技を上達させる
︻言葉と仕事 平井伯昌
︼ ベンチ
ハンス=ペーター=リヒター
︻読書 上田真而子 訳
○読書・メディア
︼
︻説明 ︼
︻説明 1
2
3
︼
︻報告 ○説明的文章
笑顔という魔法
池谷裕二
文章の構成や表現の特徴を捉えて読む
電子レンジの発想
古田ゆかり
言葉のゆれを考える
三井はるみ
花の形に秘められたふしぎ
中村匡男
言葉がつなぐ世界遺産
橋本典明
︼ ふしぎ ︻詩 ︼ 河童と蛙
︻詩 ︼ 四季の詩
︻詩 ︼ 音を追いかけて
︻物語 まはら三桃
︼ オツベルと象 宮沢賢治
︻物語 ︼ 少年の日の思い出
︻小説 ヘルマン=ヘッセ
高橋健二 訳
金子みすゞ/声を出そう
草野心平
安西冬衛/ジャン=コクトー
堀口大學 訳/八木重吉/
28