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ノ
←
お腹の底まで鼻から大きく息を吸
い、静かに鼻から吐 く。胸は動かさ
ず、できれば丹田だけが動くように。
※丹田=ヘ ソの少し下
∩¥休気貸腹式呼吸︶
上体を前後左右にゆつくり揺らし、背
骨と姿勢が安定しているか確認した
ら、ゆつくり止まる。
・④ 活 い 日 買 目 を 閉 じ る ︶
自然にまぶたを開じ、眼球を楽な状
態に。瞑想を楽しむ決意をし、気持ち
を新しく切り換える。
⑨ 懃葦心 ︵
姿勢を整える︶
らす、手放す、ためこまない
↑
O X 延 身 ■ 上 体 を 起 こす ︶
︵
⑩ 品 垣 晰 ズ 瞑想 に入 る ︶
吸うときに「オーン、ナーム」
、吐くと
きに「スバ ーハー」と心の中でひた
すらマントラを唱える。
ど
〓
っ
ぅ
鰐ょ
贈
敗
メ
分
︵
① 鋭 改 慮 賃 環 境 を つく る ︶
冒7
︿
⑥ 二 箱 印貰 印 を 結 ボ ︶
e減
︵
② 二 有 血 賃 楽 に座 る ︶
瞑想中に思考や概念、イメージ、ア
イデアが生まれても追いかけず、後
回しか棚上げ=「 思考の片づけ」をし
てマントラに戻る。
手のひらを手前に引き、尾てい骨か
ら背骨を一つずつ積み上げるように
起きる。急がずゆつくりと。
眠気防止のために、親指と人差し指
をふんわり合わせて輪をつくり、膝に
置く。
∩ 工 天 眸 諮瞑 相賀 瞑想 を 進 め る ︶
←"
照明を暗くし、なるべく無音、無風に。
座布団を二つ折りにしてお尻を足よ
り少し高くすると、背筋が伸びる。
お尻を安定させてあごを引き、背筋
を伸ばしてあぐらで座る。
③に移る直
前に開始時刻を見ておく。
↑
︿
0 こ 週 ξ貸 胸 式 呼 吸 ︶
③の準備のために、鼻から大きく吸
つて、鼻から大きく吐く。ゆっくり2、
3度 行なう。
↑
︵¥ 開 泌翌 削 日仙︵上 体 を 前 に倒 す ︶
手のひらを床につけ、上体をゆっくリ
と、できるだけ前に倒して伸ばし、安
全な環境であることを体に知らせる。
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