消費税法の運用における瑕疵の除去に関する請願

消費税法の運用における瑕疵の除去に関する請願
署名簿は、国会法に基づき、国会に請願提出します。
氏名が自筆でない場合は押印してください。
消費税法の運用における瑕疵の除去に関する署名簿
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枚
※消費税法の運用における瑕疵の除去に関する請願内容は裏面をご覧ください。
※署名簿は、国会法に基づき国会に請願提出いたします。他の目的に使用することは
ありません。
署名活動グループ名
署名簿送付先:〒
責任者氏名:
URL:
住所
請 願
書
見
本
平成
衆議院議長
町
村
信
孝
27
年
月
日
殿
消費税法の運用における瑕疵の除去に関する請願書
紹介議員
請願者
住所
(押印)
氏名
行政に物申そう会(仮名)他○名
〒
消費税法の運用における瑕疵の除去に関する請願書
一 請願要旨
不特定かつ多数の消費者は納税義務者でないに関わらず、商品等の本体価格に
転嫁されている消費税に加え、商品等の譲渡に際し税込本体価格に消費税率を
乗じた額を請求され、実質的に消費税の二重負担を強いられている。
消費者が税込本体価格に消費税率を乗じた額を負担することについては、消費
税法に定めがないので日本国憲法第84条に適合しない。
消費税法の運用における瑕疵を除去する所要の措置を講じることを請願する。
二 請願事項
1 消費税法第63条にある文言「資産又は役務に係る消費税額」の解釈につ
き、「消費税法第30条に規定する消費税額の計算により算出する額」であ
ることを関係する事業者に周知する措置を講じること。
2 国税庁等が公表している消費税法に係る説明文書を悉皆見直し、消費税法
の運用の瑕疵を除去すること。
3 消費税法が消費者に消費税の二重負担を強いていないことを国民に周知す
るためにする「消費税負担を軽くする価格表示」及び「税率10%に備える電
子商取引社会の形成」の啓発の取組みを支援する措置を講じること。
注:「」内はインターネットで文字検索すると該当文書を閲覧できます。