1-1 小児気管支ぜん息_基礎 - 日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会

eラーニング実施確認表
※実施確認欄には、実施した場合○印を記入。小テストは点数を記入。
1-1 小児気管支ぜん息_基礎
章
気管
1
支喘
息の
疫学
小児
気管
支喘
2 息の
定義
と病
態
気管
支喘
3
息の
検査
と診
断
小児気
4
管支喘
息の危
険因子
イントロダクション
疫学調査の方法
ISAAC調査用紙での国内での調査
喘息有病率
喘息被患率の増加
小児気管支喘息の患者数
気管支喘息の発症年齢
気管支喘息患者の合併症
気管支喘息の疫学 まとめ
喘息死亡率の推移
気管支喘息の死亡者数
小児の喘息死の危険因子
小テスト
小テスト正解と解説
小児気管支喘息の定義
小児の気管支の特徴
小児の呼吸器の特殊性
気管支の粘膜
感作
即時型アレルギー反応
遅発型アレルギー反応(気道過敏性の亢進)
気道リモデリング
小テスト
小テスト正解と解説
気管支喘息で鑑別を要する疾患
診断の目安となる参考項目
診断補助となる呼吸機能検査
呼吸機能検査(スパイロメーター)
呼吸機能検査(フローボリューム曲線)
フローボリューム曲線の測定時のパターン
気道過敏性試験(アセチルコリン吸入試験)
気道過敏性試験(アセチルコリン溶液の調製)
気道過敏性試験(アセチルコリン吸入試験の実際)
気道過敏性試験(アセチルコリン吸入試験標準法)
運動負荷検査
小テスト
小テスト正解と解説
イントロダクション
環境因子(アレルゲン)
環境因子(呼吸器感染症)
環境因子(空気汚染)
環境因子(その他の増悪因子)
小テスト
小テスト正解と解説
受験番号( ) 氏名( ) 1
この章で学んだこと、または、認識していたこととの違
今後の指導、対応に生かしたいこと
実施確認 い、疑問
/10
/10
/10
/10
eラーニング実施確認表
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1-2 小児気管支ぜん息_臨床
章
急性
1
発作
の評
価
小発作
で帰宅
2 できる
パター
ン
急性
発作
3 の入
院治
療
長期
4
管理
薬の
導入
退院
5 時の
指導
小児気管支喘息の治療目標
小児気管支喘息の治療の基本
長期管理薬と発作治療薬
トリアージから退院までの流れ
緊急度の決定
発作程度の判定基準
陥没呼吸の評価ポイント
呼吸数と心拍数
生活状態の把握のポイント
乳児の喘息発作の特徴
発作程度を判断する際の落とし穴
小テスト
小テスト正解と解説
トリアージ
医師の診察
気管支拡張薬の吸入
帰宅できる場合の指導
入院に至る発作
発作時の呼吸
酸素投与
ネブライザー吸入時の注意点
小テスト
小テスト正解と解説
入院の適応
入院中の治療
急性発作時の治療
β2刺激薬(吸入薬)の種類
β2刺激薬(内服薬・貼付薬)の種類
酸素吸入
ステロイド薬
イソプロテレノール持続吸入療法
テオフィリン薬
入院中の観察
小テスト
小テスト正解と解説
喘息治療の進め方
小児気管支喘息の重症度
小児気管支喘息の重症度(長期管理薬の治療が施されている場合)
薬物療法プランの決定
長期管理に関する薬物療法プラン(2歳未満)
長期管理に関する薬物療法プラン(2歳~5歳)
長期管理に関する薬物療法プラン(年長児6歳~15歳)
長期管理薬
吸入ステロイド薬の吸入方法とその特徴
吸入器選択の目安
吸入方法と呼吸法
小テスト
小テスト正解と解説
自己管理のための指導
悪化因子の回避と対策(環境整備のポイント)
ピークフローモニタリングの意義
ピークフローモニタリングの例
自己管理のためのアクションプラン
小テスト
小テスト正解と解説
受験番号( ) 氏名( ) 2
この章で学んだこと、または、認識していたこととの違
今後の指導、対応に生かしたいこと
実施確認 い、疑問
/10
/10
/10
/10
/10
eラーニング実施確認表
1-3 小児気管支ぜん息_患者教育-1
章
患者
1
教育
の基
本
吸入
2
療法
の基
礎
3
吸入
指導
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受験番号( ) 氏名( ) 3
この章で学んだこと、または、認識していたこととの違
今後の指導、対応に生かしたいこと
実施確認 い、疑問
小児気管支喘息の治療目標
患者教育の位置づけ
患者教育とアドヒアランス
故意でないノンアドヒアランス
意図的なノンアドヒアランス
患者教育を成功させるために求められる知識・スキル
患者・家族とのパートナーシップの確率
治療目標の共有化
アドヒアランスの向上
患者教育を支える理論
行動医学モデルによるアドヒアランスの向上
発達段階別指導内容
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小テスト
小テスト正解と解説
患者教育の内容
病態生理
薬物療法
吸入方法 吸入指導の重要性
吸入方法 薬剤が末梢気道まで到達することが重要
吸入方法 気管支の太さ
吸入方法 肺内薬剤到達量に影響する因子
吸入方法 薬剤吸入後の肺内沈着率
吸入方法 吸入機器の種類と特徴
吸入方法 年齢別吸入機器と補助器具の組み合わせ
吸入方法 ネブライザー吸入薬物の肺沈着と吸入速度
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小テスト
小テスト正解と解説
吸入方法 DPIを用いた吸入方法
吸入方法 吸入指導 DPI
吸入方法 DPIの吸入指導の際に注意するポイント
吸入方法 pMDIの吸入方法
吸入方法 吸入指導 pMDI
吸入方法 pMDIの吸入指導の際に注意するポイント
吸入方法 スペーサーを用いた吸入方法
吸入方法 pMDIの吸入 エアロチャンバーを用いた吸入
吸入方法 吸入指導 pMDI+スペーサー(マウスピース)
吸入方法 乳幼児での吸入のコツ
吸入方法 不適切な吸入の例
吸入方法 pMDI+スペーサーの吸入指導の際に注意するポイ
吸入方法 ネブライザーを用いた吸入方法
吸入方法 吸入は安静呼吸下で
吸入方法 ネブライザーの吸入指導の際に注意するポイント
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小テスト
小テスト正解と解説
eラーニング実施確認表
1-3 小児気管支ぜん息_患者教育-2
章
環境
整
備・
セル
フモ
4 ニタ
リン
グ・
発作
時の
対応
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受験番号( ) 氏名( ) 4
この章で学んだこと、または、認識していたこととの違
今後の指導、対応に生かしたいこと
実施確認 い、疑問
環境整備 悪化因子への対策
環境整備 家庭の中のアレルゲン
環境整備 ダニ対策
環境整備 家塵中のダニの除去を目的とした室内環境改善のための注意
環境整備 環境整備のポイント
環境整備 受動喫煙の防止
ピークフローモニタリング
ピークフローモニタリングとピークフローメーターの測定方法
ピークフローモニタリング PEF基準値と自己最良値
ピークフローモニタリング 個別対応プラン
喘息発作時の家庭での対応
患者教育の流れ 救急外来受診時
患者教育の流れ 系統的な喘息教育
患者教育の流れ 初回受診時の教育内容
患者教育の流れ 短期目標(実行しやすい目標)の設定のポイント
患者教育の流れ 2回目受診時の教育内容
患者教育の流れ その後の受診時の教育内容
患者教育の流れ 伝える工夫
小テスト
小テスト正解と解説
喘息コントロール状態の評価 ( 1 )
喘息コントロール状態の評価 ( 2 )
喘息コントロールの評価 喘息コントロールが良好
であると判断するための条件
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喘息コントロールの評価 コントロール状態を評価する質問用紙(ACT)
喘息コントロールの評価 ACTの評価基準
コン
ト
ロー
ル状
5
態の
評価
とア
ドヒ
アラ
ンス
喘息コントロールの評価 コントロール状態を評価する質問用紙(JPAC)
喘息コントロールの評価 コントロール状態による長期管理の進め方
低アドヒアランスの対応 アドヒアランスを低下させる要因
低アドヒアランスの対応 Transtheoretical model
低アドヒアランスの対応 TTM 変容のプロセス
低アドヒアランスの対応 治療に対する優先順位が低い場合
低アドヒアランスの対応 相手の価値観VS自分の価値観
低アドヒアランスの対応 治療意欲 QOLへの影響
低アドヒアランスの対応 行動に視点をあてたアプローチ
低アドヒアランスの対応 親子関係による治療行動への影響
低アドヒアランスの対応 吸入なんて大嫌い!吸入は得意です
低アドヒアランスの対応 治療中段の防止と継続の強化
低アドヒアランスの対応 中段の危険度が高い状況
地域連携
地域連携 学校や保育所との連携
地域連携 学校生活管理指導表と保育所におけるアレルギー疾患管理指導表
地域連携 環境再生保全機構
社会資源 大気汚染医療費助成制度と小児慢性特定疾患
小テスト
小テスト正解と解説
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eラーニング実施確認表
2-1 アトピー性皮膚炎_定義・診断基準・疫学
イントロダクション
定義
診断基準
診断や重症度の参考となる検査値
アトピー性皮膚炎の特徴
重症度の目安
年齢別有症率
重症度別割合
小学1.2年 期間有症率
年齢別期間有症率
2-2 アトピー性皮膚炎_病態と悪化因子
正常な皮膚
アトピー性皮膚炎の発症
発症・悪化因子
アトピー性皮膚炎を放置すると・・・
2-3 アトピー性皮膚炎_治療 -薬物療法治療目標
ステロイドとは
ステロイド軟膏の作用
ステロイド薬の副作用
ステロイド外用薬の使い方
ステロイド外用薬の使い方:悪い例
軟膏の適切な量と塗る面積
proactive療法
タクロリムス軟膏
アトピー性皮膚炎:治療の手順
2-4 アトピー性皮膚炎_治療 -スキンケア-
スキンケアの意義
石鹸の選択
泡の立て方
乳幼児の身体の洗い方
顔と目の洗い方
自分で洗う
すすぎ方
洗い方のチェックポイント
入浴後の角質水分量の変化
軟膏の管理
軟膏の塗り方
軟膏の量
しわを伸ばして塗る
軟膏の塗り方 -乳幼児-
ひとりで軟膏を塗る -胸・腹・首・耳・脇・腰-
ひとりで軟膏を塗る -足・膝・足首-
ひとりで軟膏を塗る -背中-
ひとりで軟膏を塗る -顔-
頭皮にローションを塗る
軟膏の塗り方:チェックポイント
2-5 アトピー性皮膚炎_治療 -発症・悪化因子の対策日常生活上の注意点
夏のスキンケア
環境整備のポイント
食事とアトピー性皮膚炎
生活リズムを整える
2-6 アトピー性皮膚炎_患者教育
アトピービジネス
ステロイドを忌避する患者さんへの対処
セルフケアの自立
※実施確認欄には、実施した場合○印を記入。小テストは点数を記入。
受験番号( ) 氏名( ) 5
この章で学んだこと、または、認識していたこととの違
今後の指導、対応に生かしたいこと
実施確認 い、疑問
eラーニング実施確認表
※実施確認欄には、実施した場合○印を記入。小テストは点数を記入。
3-1 食物アレルギー_基礎知識
定義 イントロダクション
定義
食物アレルギーの有病率
食物アレルギーの臨床病型
食物アレルギーの症状
疫学 アナフィラキシー
食物アレルギーの原因食物
と臨 食物アレルギーの自然経過
床症 食物依存性運動誘発アナフィラキシー、口腔アレルギー症候群
学校での取り組み
状
学校での対応の決定までの流れ ( 1 )
学校での対応の決定までの流れ ( 2 )
診断根拠
まとめ
小テスト
小テスト 正解と解説
3-2 食物アレルギー_診断と治療
診
断・
検
査・
食物
経口
負荷
試験
この章で学んだこと、または、認識していたこととの違
今後の指導、対応に生かしたいこと
実施確認 い、疑問
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イントロダクション
食物アレルギーのメカニズム
感作経路
アレルゲン
交差抗原性
食物アレルギーの診断手順
各種検査の特徴と適応
免疫学的検査
食物経口負荷試験の目的と適応判断
食物経口負荷試験の方法
食物経口負荷試験
食事指導
食事指導の基本
食品表示
治療 食品表示のチェックポイント
わかりにくい表示
栄養面とQOLへの配慮
経口免疫療法
小テスト
小テスト 正解と解説
受験番号( ) 氏名( ) 6
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eラーニング実施確認表
3-3 食物アレルギー_緊急時の対応
※実施確認欄には、実施した場合○印を記入。小テストは点数を記入。
受験番号( ) 氏名( ) 7
この章で学んだこと、または、認識していたこととの違
今後の指導、対応に生かしたいこと
実施確認 い、疑問
アナフィラキシーの緊急対応
食物アレルギー対応委員会
アナフィラキシーの緊急対応 ( 1 ) 緊急時の体制
アナフィラキシーの緊急対応 ( 2 ) 緊急性の判断と対応1
緊急
アナフィラキシーの緊急対応 ( 2 ) 緊急性の判断と対応2
時の
アナフィラキシーの緊急対応 ( 3 ) エピペンの使い方
対応
エピペンを学校で打つ際の注意点
緊急時の医薬品
アナフィラキシーの緊急対応 ( 4 ) 救急要請
エピペンの使用方法
エピローグ
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小テスト
小テスト 正解と解説
4 食物アレルギー_保育所における緊急時対応の実際
保育所における緊急時対応の実際(1)(軽症の場合)(Windows用)
保育所にお
ける緊急時
の対応の実
際
保育所における緊急時対応の実際(1)(軽症の場合)(Mac用)
保育所における緊急時対応の実際(2)(中等症から重症へ移行した場合)(Windows用)
保育所における緊急時対応の実際(2)(中等症から重症へ移行した場合)(Mac用)
以上の通り全て終了しました。
署名(直筆)
印