ワーク・ライフ・バランス研修の講師を派遣します!!

ワーク・ライフ・バランス研修の講師を派遣します!!
悩み1
悩み3
ワーク・ライフ・バランス
を改善したい
仕事効率について
学びたい
例:心身ストレス etc...
例:長時間労働 etc...
悩み2
仕事と育児・介護のバランス
について社員に啓蒙したい
活の
と生
仕事
が
両立
に!
ーズ
スム
例:育休後の仕事復帰・育メン etc...
改善
仕事のモチベーションUP
● 私生活の充実
●
会社満足度UP
● 優秀な人材確保
● タイムマネジメントの実行
●
企業イメージがアップ!
etc...
※事例は裏面に記載しています。
(株)東京リーガルマインドでは、名古屋市から委託を受け、平成26年度の「ワーク・ライフ・バランス実践セミナー」を
開催したところです。あわせて、ワーク・ライフ・バランスの推進に取り組んでいる、または今後取り組もうとしている企
業様を支援するため、専門家による企業内研修をご用意しています。
企業内研修
●
専門家による講義と、ワークショップを組み合わせることで、知識の習
得だけでなく、自社の現状についての意見交換や、専門家からのアド
バイスを受けることにより、
「学びと実践の場」を提供いたします。
●
全社員参加型から、企業の経営者様、管理職層、人事業務ご担当者等、
各参加対象に応じた効果的なプログラムをご提案いたします。
申込・派遣まで
の流れ
企業内研修の
お申し込み
対象者…………名古屋市内に事業所を有する
企業様が派遣対象となります。
● 受講料・教材費…無料となります。
● 募集社数………4社様 ● 開催時期………∼2015年3月末までの間
● 研修回数等……各1回、
4時間以内
●
打合せ
(貴社を直接訪問し、具体的な
内容等をヒアリングいたします)
研修内容決定
研修実施
お問合せ先(委託事業先)
株式会社東京リーガルマインド 名古屋駅前支社(担当:奥田・中村)
〒450-0002 名古屋市中村区名駅3-26-8 KDX名古屋駅前ビル6F
TEL:052-586-5891 E-mail:[email protected]
研修・コンサルティングの内容確認、
お申込み方法等、
ご相談に応じますので、
お気軽にお問い合わせください。
【委託元】名古屋市市民経済局産業部産業労働課
〒460-8508 名古屋市中区三の丸三丁目1番1号 TEL:052-972-3146
FAX:052-586-1598 へファックスで送信してください。
下記項目にご記入いただき、
※後ほど担当者より連絡いたします。
企 業 名
担当部署名( )
担当者名
電話番号
( ) -
E-mail
@
企 業 内 研 修 の テ ー マ 例
ワーク・ライフ・バランス推進のための
職場改革のポイント
働きながら育児・介護を
続けるためのポイント
対 象
対 象
全社員向け∼リーダー、管理職層
(対象によってカスタマイズいたします)
●
ワーク・ライフ・バランス実現のための職場改革の
全社員向け∼リーダー、管理職層
(対象によってカスタマイズいたします)
● 育児や、
多様かつ複雑な介護問
ポイントを理解することができます。
●
題の実 態を分かりやすく解 説
他 社事 例 から職 場
改 革 の 取り組 み の
いたします。
●
仕事と介護を両立する従 業員
ポイントを学ぶこと
を支 援するためのポイントを
ができます。
実務的に学ぶことができます。
女性部下を持つリーダーのための
マネジメント研修
業務改善・タイムマネジメント研修
対 象
対 象
リーダー、管理職層
(対象によってカスタマイズいたします)
●
部下の女性を活用するための効果的な指導とコ
全社員向け∼リーダー、管理職層
(対象によってカスタマイズいたします)
●
ミュニケーションについて理解することができます。
● 女性社員の活用上の課題を検討し、
どう活用
(対応)
ハウを習得できます。
● 負荷軽減のための業務のムリ・ムダ・
するかを考えることができます。
●
参加者相互に情報交換し、気づきとヒントを得る
ことができます。
個人として効率的に働くためのノウ
ムラの改善手法を習得できます。
●
残 業 削 減につなが るヒントを学ぶ
ことができます。
ワーク・ライフ・バランス成功に向けた
戦略的な人材育成セミナー
ワーク・ライフ・バランス推進のための
ハラスメント・コミュニケーション研修
対 象
対 象
全社員向け∼リーダー、管理職層
(対象によってカスタマイズいたします)
全社員向け∼リーダー、管理職層
(対象によってカスタマイズいたします)
ワーク・ライフ・バランスを推進するために「優秀な人
ワーク・ライフ・バランスの推進には、互いに対する
材確保」ができれば、長時間労働削減や仕事と家庭
配 慮、相互 理 解が重 要ですが、方法を間違えると、
などの両立がしやすくなり、企業の生産性も向上しま
場 合によっては、ハラスメント問題につながること
す。情動心理学やメンタリングをもとにした人材育成
があります。本研修では、ハラスメント予防、解決に
体系の構築運営や、ベテラン社員や再雇用社員のモ
重 要な職 場のコミュニケーションの活 性化を促 進
チベーション活性化など、分かりやすく解説します。
します。