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ケアマネジャー コース
本校
1 期間
平成 28 年 3 月 2 日(水)~平成 28 年 10 月 19 日(水)
2 曜日・時
水曜日
19:00~21:50(1 コマ 50 分×3)
(7 月から 10 月にかけて 10 回土曜日にも授業があります。)
※
10/9(日)
,10/16(日)は 10 時から模擬試験を実施します。
3 料金
① 入学金
10,800 円(新規入学者のみ)
② 教材費
教科書はメセナ受付窓口や書店で販売しています。各自で購入してください。
教科書は「2016 年度版 U-CAN のよくわかるケアマネジャー速習レッスン」
(2808 円の予定)です。
※なお、過去・予想問題、模擬試験等のプリント代金は授業料に含まれています。途中入校
の方は受講開始以前の授業で配布した冊子やプリントは原則として配布できません。
③ 授業料
◇月払いの授業料
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10 月
合計
11,500
9,200
6,900
11,500
11,500
16,100
16,100
18,400
101,200
5回
4回
3回
5回
5回
7回
7回
8回
44 回
月
授業料
回数
4 料金について
①
入校時に入学金・教材費・1 か月分以上の授業料をお支払いください。ラッキーカードで紹介し
た方、された方の割引もあります。
②
授業料の一括払いを推奨しています。一括払いは、月謝払いの合計より 10%割引となり割安です。授
業料の一括払いは 7 月 31 日入学までとなります。
③
途中入学の方は日割りで料金を計算します。途中で退学される方は退学届を提出してください。
残りの授業料をお返しいたします。一括払いで納入された方が途中で退学される場合は、月払いの
料金で計算しなおして返金いたします。
④
1 日間無料で体験受講できます。ただし、その後入学した場合は、体験受講の 1 日分が授業料に加
算されます。
⑤
試験日の変更、教科書の内容変更、インフルエンザの流行や台風での休講の可能性もあるため、
カリキュラムは 6 月まで作成し配布しています。7 月からのカリキュラムは後日配布します。
5その他
①
休んだ時の過去・予想問題の冊子は後日もらえます。
②
台風や停電や講師の病気などで休講になった場合は、後日に代講をする予定です。代講できない
場合は返金します。
③
受験直前には、模擬試験を 2 回予定しています。またそれぞれ解答・解説をします。
④
本の読み合わせだけの授業はしません。重要点、わかりにくい点を整理して教えます。覚えてお
くべき箇所、覚えなくてもいい箇所の区別を教えます。過去・予想問題も授業中に解いていきます。
また授業中、授業後も質問ができます。
⑤
自動車の駐車場はありません。バイクの駐輪場はあります。登録が必要です。
⑥
全館禁煙です。予備校の周辺でも禁煙です。了解の上入学をしてください。
◇介護支援専門員
試験合格率等
2010 年
受験者数
2011 年
2012 年
2013 年
2014 年
2015 年
139,959
145,529
146,586
144,518
174,881
134,652
合格者
28,703
22,332
27,905
22,318
33,538
20,923
合格率
20.5%
15.3%
19.0%
15.4%
19.2%
15.5%
県内受験者数
1,670
1,918
2,056
2,252
2,767
1,987
264
211
278
233
427
234
15.8%
11%
13%
10.4%
15.4%
11.8%
合格者
県内合格率
■«ケアマネジャー» 2016 年度 カリキュラム(3~6 月)
教科名
分野
学年
学期
ケアマネジャー
本校
概要
毎週水曜日
19 時~21 時 50 分
講義回
予定日
テーマ
詳細
1講
3/2(水)
介護支援分野
①
2講
3/9(水)
介護支援分野
②
3講
3/16(水)
介護支援分野
③
4講
3/23(水)
介護支援分野
④
5講
3/30(水)
介護支援分野
⑤
6講
4/6(水)
介護支援分野
⑥
7講
4/13(水)
介護支援分野
⑦
8講
4/20(水)
介護支援分野
⑧
9講
4/27(水)
介護支援分野
⑨
10 講
5/11(水)
介護支援分野
⑩
11 講
5/18(水)
介護支援分野
⑪
12 講
5/25(水)
介護支援分野
⑫
13 講
6/1(水)
保健医療サービス分野
①
14 講
6/8(水)
保健医療サービス分野
②
15 講
6/15(水)
保健医療サービス分野
③
〔1〕高齢化と介護の問題
〔2〕従来の制度の問題点
〔3〕介護保険制度の創設
〔4〕介護保険制度と介護支援専門員
〔5〕介護支援専門員の基本姿勢
〔6〕介護支援専門員の役割
〔7〕保険者・国・都道府県の責務
〔8〕介護保険事業計画
〔9〕被保険者
〔10〕要介護状態・要支援状態
〔11〕要介護認定・要支援認定の手続き
〔12〕審査・判定
〔13〕市町村の認定と更新認定
〔14〕居宅介護支援の実施
〔15〕課題分析
〔16〕居宅サービス計画の作成
〔17〕モニタリング・再課題分析
〔23〕利用者負担
〔18〕サービスの概要と介護給付
〔19〕予防給付
〔20〕地域支援事業 〔21〕地域包括支援ケアと地
域包括支援センター
〔22〕介護予防とケアマネジメント
〔24〕介護報酬
〔25〕支給限度基準額
〔26〕他法との給付調整・その他通則
〔27〕指定の概要・都道府県知事の行う指定
〔28〕市町村長の行う指定など
〔29〕介護サービス情報の公表
〔30〕基準の概要・居宅介護支援事業
〔31〕居宅サービス・介護予防サービス
〔32〕介護保険施設の基準
〔33〕財政構造
〔34〕保険料の算定と徴収
〔35〕国保連の業務と審査請求
〔1〕高齢者の身体的特徴・起こりやすい症状
〔2〕循環器系の疾患
〔3〕神経系の疾患
〔4〕呼吸器系の疾患
〔5〕消化器系・腎臓・内分泌系などの疾患
〔7〕産婦人科系・泌尿器系・皮膚の疾患
〔9〕検査
〔16〕認知症と認知症の介護
〔21〕在宅医療管理
講義回
予定日
テーマ
16 講
6/22(水)
保健医療サービス分野
④
17 講
6/29(水)
保健医療サービス分野
⑤
詳細
〔15〕リハビリテーション
〔28〕訪問リハビリテーション
〔30〕通所リハビリテーション
〔31〕短期入所療養介護
〔34〕介護老人保健施設
〔35〕介護療養型医療施設