資料2・幼児期の学校教育・保育等の確保方策の修正について(PDF;pdf

第 15 回夢たち 21 プラン推進協議会資料②
H26.11.17
幼児期の学校教育・保育等の確保方策の修正について
1.幼児期の学校教育・保育
【0歳児】
利用可能量
(H25)
H27
実施時期
H29
H28
H30
H31
手引きに基づいた量の見込み
―
678 人
664 人
652 人
642 人
633 人
①量の見込み
―
385 人
395 人
405 人
416 人
427 人
②確保方策
318 人
336 人
369 人
409 人
418 人
428 人
保育所
241
253
259
286
289
298
こども園(保育)
12
12
12
12
12
12
家庭的保育
13
11
11
11
11
11
小規模保育A
3
9
21
33
39
39
小規模保育C
3
3
9
9
9
9
9
9
9
9
教育・
保育施設
地域型
保育
事業所内保育
認証保育所
定期利用保育
②-①
38
38
38
38
38
38
8
10
10
11
11
12
▲49 人
▲26 人
4人
2人
1人
―
○保育所の利用可能量・確保方策を受入枠ではなく、認可定員に修正。
〇確保方策に「定期利用保育」も含めた。定期利用保育とは、保護者の短時間就労(概ね 48 時間~120 時間/月)により
保育が必要となる子どもを保育する事業。保育には、一時預かり事業のスペースを利用。
〇平成 26 年度中に認可保育園・グループ保育室の新設、私立園の建替による定員増あり。
○民営化園・私立園の建替による定員増、家庭的保育から小規模保育Aへの移行、小規模保育室A(0歳児7人定員を9か
所 0歳児6人定員を5か所)
・小規模保育室C(0歳児3人定員を2か所)の設置、事業所内保育室の新設(0歳児3人
定員を2か所 0歳児3人定員を1か所、6人定員を1か所)を想定。
【1・2歳児】
利用可能量
(H25)
H27
実施時期
H29
H28
H30
H31
手引きに基づいた量の見込み
―
1,223 人
1,219 人
1,203 人
1,179 人
1,160 人
①量の見込み
―
1,366 人
1,387 人
1,395 人
1,393 人
1,395 人
1,158 人
1,190 人
1,302 人
1,370 人
1,395 人
1,404 人
982
1,000
1,016
1,057
1,069
1,077
こども園(保育)
35
35
35
35
35
35
家庭的保育
21
19
19
19
19
19
小規模保育A
8
14
89
115
128
128
小規模保育C
4
5
17
17
17
17
事業所内保育
0
0
9
9
9
9
100
100
100
100
100
100
8
17
17
18
18
19
▲176 人
▲85 人
▲25 人
2人
9人
②確保方策
教育・
保育施設
地域型
保育
保育所
認証保育所
定期利用保育
②-①
―
○保育所の利用可能量・確保方策を受入枠ではなく、認可定員に修正。
〇確保方策に「定期利用保育」も含めた。
〇平成 26 年度中に認可保育園・グループ保育室の新設、私立園の建替による定員増あり。
○民営化園・私立園の建替による定員増、家庭的保育から小規模保育Aへの移行、小規模保育室A(1・2歳児6人定員を
9か所 8人定員を1か所、13人定員を4か所、幼稚園で 18 人定員3か所)
・小規模保育室C(1・2歳児6人定員を
2か所)の設置、事業所内保育室の新設(1・2歳児6人定員を2か所 3人定員を1か所、6人定員を1か所)を想定。
【3~5歳児】
利用可能量
(H25)
実施時期
H29
H27
H28
4,452 人
4,341 人
4,450 人
4,477 人
1,524
幼稚園(市外)
教育・
保育施設 こども園(幼稚園)
こども園(保育)
①量の見込み
②確保方策
H31
4,237 人
4,113 人
4,075 人
4,495 人
4,537 人
4,555 人
4,563 人
1,524
1,524
1,524
1,524
1,524
386
386
386
386
386
386
348
348
348
348
348
348
76
76
76
76
76
76
2,081
2,106
2,124
2,166
2,184
2,192
35
37
37
37
37
37
25 人
154 人
300 人
442 人
488 人
―
幼稚園(市内)
保育所
認証保育所
②-①
H30
―
・利用可能量は、幼稚園とこども園(幼稚園)については、市内在住の園児数、こども園(保育)は管内の延長保育利
用者数、他は定員とした。
・保育所以外の確保方策は、平成 25 年度の利用可能数をそのまま用いている。
○保育所の利用可能量・確保方策を受入枠ではなく、認可定員に修正。
○平成 26 年度中に認可保育園、私立園の建替えによる定員増あり。
○民営化園・私立園の建替えによる定員増。
2.地域子ども・子育て支援事業
地域子育て支援拠点事業(子育てひろば)
利用可能量
(H25)
量の見込み
H27
延べ
―
延べ
延べ
62,900 人/年
実施時期
H29
H30
延べ
延べ
H31
延べ
85,644 人/年
85,644 人/年
85,644 人/年
85,644 人/年
85,644 人/年
13 か所
14 か所
15 か所
16 か所
17 か所
12 か所
確保方策
H28
(延べ
(延べ
74,046 人/年)
(延べ
74,149 人/年)
(延べ
76,099 人/年)
○4か所 5か所のひろばの新設(8,000 人規模2か所、2,000 人規模3か所
/年規模 1 か所、2,925 人回/年規模 1 か所)と出前ひろばの拡大を想定。
78,349 人/年)
(延べ
85,709 人/年)
8,100 人回/年規模2か所、3,600 人回
一時預かり事業 幼稚園在園児を対象とする一時預かり以外
利用可能量
(H25)
量の見込み
確保方策
―
延べ
H27
延べ
延べ
一時預かり事業
(幼稚園以外)
延べ
子育て援助活動
支援事業
延べ(実績)
1,550 人/年
延べ
H30
延べ
H31
延べ
延べ
延べ
延べ
延べ
12,480 人/年 12,480 人/年 13,200 人/年 13,200 人/年 13,920 人/年
延べ
10,320 人/年
実施時期
H29
12,149 人/年 12,149 人/年 12,149 人/年 12,149 人/年 12,149 人/年
延べ
11,870 人/年
H28
延べ
11,040 人/年
延べ
延べ
11,040 人/年
延べ
1,440 人/年
11,760 人/年
延べ
1,440 人/年
1,440 人/年
延べ
延べ
11,760 人/年
延べ
12,480 人/年
延べ
1,440 人/年
1,440 人/年
〇利用可能量は、他の事業に合わせて、平成 25 年度の数字に修正。
○民営化園を中心に、実施箇所数を増やす。5人定員 3 人定員の一時預かり事業(1,200 人日/年 720 人/年)を3か
所増やす想定。
〇子育て援助活動支援事業(ファミリー・サポート・センター)の確保方策は、過去の3年の実績に基づく数字を用いてい
るが、平成 25 年度実績が確定したことで数字を修正。
子育て援助活動支援事業(就学児の放課後の居場所として分)
実績(H25)
量の見込み
確保方策
H27
延べ
856 人/年
延べ
729 人/年
延べ
856 人/年
H28
延べ
856 人/年
延べ
856 人/年
実施時期
H29
延べ
856 人/年
延べ
856 人/年
H30
延べ
856 人/年
延べ
856 人/年
H31
延べ
856 人/年
延べ
856 人/年
〇学童保育所の延長保育の開始後の平成 22 年度から 25 年度の利用実績の平均を量の見込みとしているが、平成 25 年度
実績が確定したことで数字を修正。