茨城の「食」を世界に発信しよう! 木村優希・王梦君・李家祺 1.茨城の

茨城の「食」を世界に発信しよう!
木村優希・王梦君・李家祺
1.茨城の「食」についての一言コメント/アピール
・茨城の「食」はまさに縁の下の力持ちのような存在だと思った。(木村優希)
・今まで食べたいちごの中で、イバラキッスが一番美味しかった!(王梦君)
・米はいつも茨城産の米を食べている。おいしい!世界に発信しようという気持ちがうまく
伝わった!茨城の食べ物を宣伝するために、
一生懸命頑張っている!歌やダンスを作った
し、いろいろなイベントも開催したし、この努力にとても感心している。
(李家祺)
2.本日の活動(そば打ち体験)の説明とコメント
・アドバイスがわかりやすかった。特に、猫の手のように指先を丸めることで生地を爪で破
けないようにするというアドバイスは生地を広げる際大きく役立った。(木村優希)
・初めて自分の手で作った蕎麦、完璧とは言えないけど、おいしかった!いろいろ説明して
くれて、ありがとうございました。
(王梦君)
・そばメンを作るときはちょっと水餃子を作るのと似ていると思う。わさびとねぎを入れて
つけて食べるのは私にとって最高!いばらキッスも超おいしい!値段が高くても見つか
ったらすぐ買ってしまう!紹介を通して、中国昔はそばやうどんがよく食べられていたこ
とを始めて知った。驚いた。今中国にはもうあまりよく食べていないけど、日本にはもう
文化の重要な一部になった。これはどうしてでしょう。
(李家祺)
3.グループの特色がでるように
・がんばってっぺよ、茨城!(木村優希)
・常陸秋そば、真好吃(笑)
(王梦君)
・東京などの大都市より、茨城のほうが自分独特の魅力があると思う。景色もいいし、食
べ物を豊かだし、みんな親切で、ここに住めば住むほど好きになっちゃう。初来乍到可
能感觉不到,但是住得久了就会陷入茨城的魅力。
(李家祺)