脚単一 - 物質応用化学科

日本 大学試験 問題 (定期試 験)
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平成 2 6 年 1 月 2 3 日 ( 木)
ヒ学 ⅡI試 験F.5題
問題用紙】
【
担当
第 111"llL行
大 月穣
物 質応 用化学科
外部 と罰信 可能 な機器 は持 ち込み不可 それ 以外はFfち込み可 In当
次 のイ ミンの力1水分解 反応機構 に,孤 立電 F対 ,形 式
1 次の RoblnЮn環 形成反応 か ら得 られ るエ ノン生成物 の 6
構造 を 2種 類 かけ
注責事項
:
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│
2 マ ロ ン酸エ ステル合成 を不1用 した次 の化合物 の 合成 に
用い る実イ
ヒ物 の構造 を 2種 類 かけ
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3 次 の化 合物 の合成 に 用い るカルボ エル 化合物 と リンイ
リ ドの 構造 をか け
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次 の 反応 の 生成物 の構造 を力■サ
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ヒ ドの I I 造をか
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次の 分子の合成に用いるク トンとア ミンの構造 をかけ
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学科
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採
点
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日本 大 学試 験 問題 (定期 試 験 )
7 1 台校 合 )
`略
有機 化 学 I I I 試験 問題
問題用紙】
【
注責 事項
平成 2 6 年 1 月 2 3 口 ( 木)
外 部 と通 信 可能 な機 器 は持 ち込み 不 可
それ 以 外 は持 ち込 み 可
第 2 時 限施行
担当 大月穣
担当
物 質応 用化 学 科
の反応 で , N A D H の
1(a)次
水 素 は , 以 下 の いず れ と し
て ピル ビン酸 に付加 した か i ヒ ドリ ド, 中 性 の 水 素 , プ ロ
トン ( b ) 生成す る手し酸 は S 体 で あ る そ の 半1 定 のた めの優
ピルビン酸
NADH
6)手
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酸
ベ プ タンジオ ンを塩 基処理 して プ ロ トンが 引
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き抜 かれ た構造 をか け ( b ) 3 5 ヘ プ タンジオ ンの分子 内
3
次 の化合物 を酸性 度 が大 きい ものか ら順 に 1 2 3
9
次 の ア ル コー ル を合 成 す る た め に 用 い るエ ス テル と
ロキシ
安自
香酸
≧ρヒド
香酸
■_ ′プロモ安自
の 化 合物 と しl A l H ` の反応 で得 られ る化 合物 の
10(a)次
構 造 をか け ( b ) 同 じく次 の化 合 物 の D I B A H と の 反応 で
4 G)塩
基性 条件 で の カル ボ ン酸 RC00Hの
状 態 を表 す
構 造 をか け (b)前 記 (a)の構 造 は求核 攻 撃 を受 けや す い か,
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写
現
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5
次 の ク トン を合 成す るた め の 酸塩 化 物 と有機 銅 ( D 酸 リ
(C13),C放しご
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CH3と
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学科
次 の化合物 か ら酸触媒 に よ り生′
支す る分 了内 エ ステ
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理 工 学 部
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氏
名
レを合 成 す るた めの :カル ボ ン酸 とア ル コ
次 の エ ステノ
採
点
日本 大 学試 験 問題 (定期試 験 )
平成 2 6 年 1 月 2 8 日 ( 火)
問題用紙】
【
担当
次 の H d 卜V O h a t t Z d i n s k反 応 を完成 させ よ
1
多
遜1 6 。1 回
伝
6
第 2 時 限施行
大 月穣
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C H 3 6 0 H 2 E I E E I ]B r C H 2 C O C H O
CH3CH2BT
2 1 u P A C 命 名 法 に よつて 次 の アル デ ヒ ドとケ トン を命 名
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エ化反応を完成させよ 4 ? ′3 x ヶ
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孤立電 子対, 形 式電 荷, 曲がった矢印を全て書き入れ
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α β―不飽和ケ トン
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CH3CHρ
次 の R o Ыn s O n 環形 成反
氏
名
人、
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点
2014.1. 有機 III 得点分布(学部)
2014.1. 有機 III 得点分布(短大)
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15- xx
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10- x
10-
5- x
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0-
計 92 名,60 点以上 44 名,48%
計 22 名,60 点以上 10 名,45%
Joe Otsuki
140128_有機 III 成績.doc
January 25, 2014
1/1