こちら - MR21 点滴療法研究会

2015年1月 点滴療法研究会 特別ワークショップ
現場から学ぶ
“技”
点滴療法の
わざ
マスターズクラブ会員医師・歯科医師10名による、
診療現場での技術・治療・症例などを発表。
1月11日(日)
終了後は別会場にて新年会を開催(別途申込み)いたします。
日時
2015年
9:30∼16:10(受付開始 9:00)
会場
▲
ベルサール三田
〒108-6301 東京都港区三田3-5-27
住友不動産三田ツインビル西館1F
座長
詳細およびお申し込みは裏面をご参照ください。
講演 1・2
講演 3・4・5
講演 6・7
9:30∼10:30
10:50∼12:20
13:20∼14:20
14:40∼16:10
銀座上符メディカルクリニック
院長 上符 正志
三番町
ごきげんクリニック
院長 澤登 雅一
医療法人
インペリオクリニック
院長 新福 泰弘
髙島クリニック 院長 高島 正広
講演 8・9・10
ランチョンセミナー
12:20∼13:20
主催:株式会社MSS 新宿溝口クリニック 院長
タ イム ス ケ ジ ュ ー ル
9:30∼10:00
アレルギー、
自己免疫疾患の一部に、
Th1,Th2,Th17,Tregのバランスが関わって
います。
また、
腸内細菌が成人期以降のTセルの教育に関わっていることが知られ
ています。
腸内環境から自己免疫疾患へのアプローチのポイントを解説します。
南池袋クリニック 院長
千村 晃
■うつ病:こころとからだをつなぐもの
うつ病の発症や再発は増加し、症状の遷延化や難治化が著しい傾向に
あります。
うつ病の身体症状に注目し、その病態を考える事により、抗う
つ薬投与とは異なる治療の可能性が開けることをお伝えします。
2
10:00∼10:30 医療法人社団仁会 伊東歯科医院 院長
伊東 哲
■歯科こそがアンチエイジングを極める
歯と口が本来の機能を維持するためには自分自身で日々励行する口腔
管理(通常のブラッシング)が一番重要です。食べる・食べられることは
長く生きるためだけでなく命の質を向上させます。
休憩
3
10:50∼11:20 スキンソリューションクリニック 院長
11:20∼11:50 ラ・ヴィータメディカルクリニック 院長
脇田 加恵
森嶌 淳友
■当院の統合医療における点滴療法の位置づけ
当院の統合医療は点滴療法、東洋医学、アーユルヴェーダ、植物療法、
ヒーリング、波動療法など多岐にわたるが、
3年前から統合医療を実践し
てきた中での、
点滴療法の役割や他の代替療法との相乗効果について
11:50∼12:20 医療法人ホスピィー 浦田クリニック 理事長
13:20∼13:50 中島こうやクリニック 院長
浦田 哲郎
哲朗
■浦田クリニック/スコールにおける
自由診療
(点滴療法)の実績報告
当院における自由診療(点滴療法)の取り組み内容やその実績につい
て、いくつかの症例を交えながらご報告いたします。
中島 孝哉
■ホルモン補充療法における
唾液ホルモン検査の有用性について −血液検査との比較−
テストステロン筋注・テストステロンクリーム塗布・プロゲステロンクリーム塗布において、唾液中ホル
モン濃度と血液中ホルモン濃度との比較検討を行い、唾液ホルモン検査の有用性について述べます。
7
13:50∼14:20
あいあいクリニック 院長
塚本 善峰
■子宮頸がん(HPV)ワクチン接種後後遺症に対する
日本の現状と点滴療法研究会の取り組みについて
子宮頸がんワクチン後遺症は慢性疲労、線維筋痛症、不随意運動、辺縁系脳炎などの複雑な症状
が出現、治療が未確立です。講演では点滴療法研究会の取り組みと成果について報告をします。
休憩
美容皮膚科における高濃度ビタミンC点滴の活用法と利点について。
また長期にわた
り患者さまに親しまれる治療プログラムとクリニック作り∼開業10年の経験から∼
5
6
10:30∼10:50
■美容皮膚科における高濃度ビタミンC点滴の導入の秘訣
∼患者が通い続けるクリニックへ
4
午 後 の 部
午 前 の 部
1
溝口 徹
■自己免疫疾患と腸内環境への栄養アプローチ
8
14:20∼14:40
14:40∼15:10 医療法人仁善会 田中クリニック 理事長・院長
田中 善
■がんの個別化医療としての点滴療法、
栄養療法
2007年以来の当院でのがん患者さんに対する点滴療法の実績と評
価、今後の栄養療法とくに遺伝子栄養療法を加えた個別化がん治療に
ついての考察を行います。
9
15:10∼15:40 統合医療 希望クリニック 院長
堀田 由浩
■当院における統合医療的がん治療
一般外科でがん治療に従事する間に、自己免疫力強化こそが本質であると気づき米国アリゾナ
大学統合医療プログラムを学びました。食養生から超高濃度ビタミンC点滴療法、αリポ酸点
滴、各種免疫細胞療法を組み合わせて、免疫力を最大にすべくサポートさせて頂いております。
10
15:40∼16:10
ふるたクリニック 院長
古田 一徳
■点滴療法におけるがん予防の可能性
がんを発症していない患者さまに、がん遺伝子RNA発現検査を、点滴療法開
始時と1年間施術を継続したあとに再度、遺伝子検査をしたところ、RNAの
発現が低下していました。
これは発癌の抑制につなかっていると思われます。
2015年1月 点滴療法研究会 特別ワークショップ
2015年
日時
1月11日(日)9:30∼16:10
(受付開始 9:00)
ベルサール三田 〒108-6301東京都港区三田3-5-27
住友不動産三田ツインビル西館1F
100名(先着申込順)
会場
定員
マスターズクラブ会員 20,000円
参加費
一般 60,000円 同伴スタッフ 10,000円
※医師・歯科医師は同伴スタッフとして登録できません。
同伴スタッフ3名以上の場合は事務局までご連絡をお願いいたします。
■支払期日:2014年12月26日
(金)
受講料の半額(30,000円)の入会金(30,000円)充当期間:2015年2月10日
(火)
お問合せ
点滴療法研究会 事務局
有限会社メディカルリサーチ21(内)
〒108-0072 東京都港区白金 3-17-19 エオラス白金 701
「三田駅」A1出口徒歩6分
(三田線・浅草線)
「泉岳寺駅」A3出口徒歩6分
(浅草線・京浜急行線)
「田町駅」三田口徒歩8分
(JR線)
※なお、
駐車場のご用意はございませんので、
ご了承下さい
TEL:03-6277-3318 FAX:03-6277-4004
お申込みは下記申込用紙に必要事項を記入後、
ファックスにてお申込ください。
FAX 03-6277-4004
参 加 申 込 書
フリガナ
金額
□ マスターズクラブ会員
(会員番号 )
参加者
ご氏名
円
□ 一般 □ 同伴スタッフ
フリガナ
金額
□ マスターズクラブ会員
(会員番号 )
参加者
ご氏名
円
□ 一般 □ 同伴スタッフ
フリガナ
金額
□ マスターズクラブ会員
(会員番号 )
参加者
ご氏名
円
□ 一般 □ 同伴スタッフ
お申込み合計人数
合計金額
名
施設名
円
□ 領収書が必要な場合は 印をお入れ下さい。
※施設名以外での領収書が必要な場合には、
こちらにご希望の宛名をご記入ください
( )
ご住所
電 話
〒 −
( )
FAX
( )
メール
アドレス
2014年12月26日(金)
までに下記口座へお振込をお願いいたします。
参加費の
お支払い
お振込先
みずほ銀行 麻布支店 普通:1071779 有限会社メディカルリサーチトゥエンティワン
※振込手数料はご負担をお願いいたします。
ご入金後のキャンセルは一切認められません。
代理出席は可能でございますので、必ずご連絡をお願いします。
※ご記入いただきましたお名前・ご住所等は、
ワークショップへのご参加のご確認に利用することを目的としており、
本人の同意なく目的外利用や第三者に開示することはありません。