現状把握シート

・ 現状把握シートは貴社の環境保全の現状を野洲市と貴社が共有するために作成するものです。
・ 本現状把握シートは、県立入り調査時の資料、県、市、消防署への届出から記入していますが、不明
な内容や最新でない面もあることをお断りいたします。
・ 現状把握シートが貴社の環境保全の最新を表す資料となるようにしたいと考えていますので、作成・
修正に向けての今後の作業にご協力をお願いいたします。
現状把握シート
現状把握シート
年
月
日
1.事業場の
事業場の概要
工場名称
所在地
代表者名
従業員数
環境担当部課名
担当者名
環境管理責任者
TEL
業種
主要生産品目
過去立入り(県)
2.生産工程(
生産工程(環境に
環境に関する)
する)
3.使用原材料・
使用原材料・燃料・
燃料・用水
使用原材料・燃料・用水
消防法対象(指定数量以上)
Y N
□製造所 □屋内貯蔵所 □屋外タンク貯蔵所 □屋外貯蔵所
消防法対象(少量危険物届出)
有 無
□地下タンク貯蔵所 □一般取扱所
油類
有 無
油類以外の危険物類
有 無
□重油 □軽油 □灯油 □揮発油 □動植物油 □潤滑油
(液体類。生産工程で使用)
有害物質使用中
Y N
有機溶剤使用中
Y N
指定有害物質使用地
Y N
PRTR届出事業所
Y N
用水
上水道使用
有 無
□工程系 □ボイラー用
□冷却用 □生活系
使用量 :
m3/日
地下水使用
有 無
□工程系 □ボイラー用
□冷却用 □生活系
使用量 :
m3/日
工業用水使用
有 無
□工程系 □ボイラー用
□冷却用 □生活系
使用量 :
m3/日
河川放流
有 無
排水
下水道放流
井戸
排水量 :
河川名:
排水量 :
有 無
有 無
使用目的 □揚水井戸
m3/日
(雨水のみ)
3
m /日
□観測井戸
4.対象法条令(
対象法条令(届出設備
届出設備の
把握)
設備の把握)
施設
水質
有 無
特定施設届出
有 無
有害物質特定施設届
有 無
排水処理装置
有 無
指定工場(県条例)
Y N
施設種類×数等
方式
水質 □Cd □CN □有機リン □六価クロム □砒素 □水銀 □アルキル水銀
大気 □Cd □塩素・塩化水素 □ふっ素 □鉛
下水道
下水道接続
有 無
接続排水 □工程系排水 □生活系排水 □冷却水
特定施設届出
有 無
※水質の特定施設対象
除害施設設置届出
有 無
※有害物質等基準値以上の汚水排出の場合届出要す
1
大気
ばい煙発生施設届出
使用燃料
ボイラ
有 無
□重油(ABC) □軽油、□灯油 □ガス
乾燥炉
有 無
□重油(ABC) □軽油、□灯油 □ガス
その他施設
有 無
規制外施設
※ボイラ(10 ㎡未満 or50l未満)
小型ボイラー
有 無
使用燃料 : □重油(ABC) □軽油、 □灯油
□ガス
VOC排出施設届出
有 無
※VOC物質+対象施設(塗装施設等+規模要件)
□吹き付け塗装 □静電・電着塗装 □その他
規制外VOC施設
有 無
一般粉じん発生施設
有 無
大気負荷低減対象工場
Y N
※対象工場
□ばい煙発生施設or□特定洗浄物質or□有害大気汚染物質排出事業場
届出有無
市条例
有 無
特定事業者対象工場
YN
届出有無
有 無
悪臭発生施設有無
有 無
悪臭対策有無
有 無
住宅隣接有無
有 無
対象事業場 : □ばい煙発生施設+危険物指定数量以上油使用
□危険物製造所、貯蔵所又は取扱所を営むもの
悪臭
臭気規制区域
ダイオキ
□1種(10)
■2種(12)
□3種(13)
廃棄物焼却炉届出
有 無
※対象焼却炉 0.5 ㎡or50kg/h以上
PRTR届出対象工場
YN
製造業+21 人以上+特定 1 種化学物質(0.5 トン)or1 種指定化学物質(1 トン)or
シン
化学
物質
騒音
産廃処理施設orダイオキシン類施設
住宅隣接有無
有 無
届出施設
有 無
□金属加工機械(イ~ル)
□織機
□空気圧縮機・送風機(7.5 以上)
□土石用
□建設資材 □製粉機 □木材加工(イ~ヘ) □抄紙機 □印刷機械
□射出成型機
□鋳型造形 規模用件
規制区域
届出施設(市条例)
有無
□圧縮、送風、排風機(3.7~7.5)
□砂利採取(コンベアー等)
□グラインダー(2.2 以上) □真空p(7.5 以上) □冷凍機(3.7 以上冷房除く)
□ロータリーキルン
振動
届出施設
有無
規制区域
□金属加工機械(イ~ホ) □圧縮機(7.5 以上) □土石用 □織機
□コンクリート □木材加工(2.2 以上) □印刷機械(2.2.以上) □ロール機
□成型機
届出施設(市条例)
有無
□鋳型造形
□圧縮、送風、排風機(3.7~7.5)
□グラインダー(2.2 以上)
□砂利採取(コンベアー等)
□真空p(7.5 以上) □冷凍機(3.7 以上冷房除く)
□ロータリーキルン
廃棄物
産業廃棄物
有無
□廃プラ
□汚泥
□廃油
□金属くず □ガラスくず
特管産業廃棄物
有無
□廃油
□廃酸
一般廃棄物処理
有無
収集運搬→処理先
□廃酸
□廃アルカリ
□燃え殻 □ゴムくず
□その他 収集運搬→中間処理→処分
□廃アルカリ
□感染性
□特定有害
処理先:□野洲市 □市以外
廃棄物保管場
有無
産廃処理施設届出
有無
□汚泥脱水機 □汚泥乾燥機 □汚泥焼却 □廃油焼却 □廃油分離施設
□廃酸廃アルカリ中和 □廃プラ破砕 □廃プラ焼却 □最終処分場
□産業廃棄物焼却炉(2㎡or200kg以上)
規制外施設
小型廃棄物焼却炉
有無
上記規制外
2
PCB管理廃棄物届
有無
□トランス □コンデンサー □照明安定器 □熱媒体用 □潤滑油
□可塑剤 □ノンカーボン紙等 □微量PCB入りトランス類(0.5 以上含有)
規制外
その他
含有トランス使用中
有 無
多量排出対象事業場
Y N
届出有無
有 無
公害防止管理者法
Y N
対象工場
□産廃1000トン以上or □特管50トン以上
□水質 □大気 □騒音 □振動 (特定粉じん・粉じん・ダイオキシン類は除外)
対象となる施設工場
(水質・大気は対象施設に区分有り)
水質:□有害物質使用施設
□有害以外の施設で□排出水量 1000 ㎥/日以上
水質
大気:□有害物質排出施設
□有害以外施設で□総排出ガス量 1 万㎥/h以上
大気
騒音:□機械プレス
980KN 以上 □鍛造機 1 トン以上
騒音
振動:□液圧プレス
2941KN 以上□機械プレス 980KN 以上□鍛造機 1 トン以上
振動
公害防止管理者
省エネ
工場立地法対象
有 無
対象: □製造業+ □敷地 9000 ㎡以上 or □建築面積 3000 ㎡以上
省エネ対象企業
Y N
※原油換算 1500kl 以上(企業全体=工場+事業場+営業所)
第 1 種エネ管理指定工場
Y N
原油換算 3000kl 以上
第 2 種エネ管理指定工場
Y N
原油換算 1500kl 以上
特定荷主
Y N
貨物輸送 3000 万トン以上
5.公害苦情等
公害苦情等
苦情・問題
過去
現在
油漏洩(水路)
有無
有無
水質汚染有
有無
有無
地下水
汚染の有無
有無
有無
土壌
汚染有無
有無
有無
排水
市→事業場への要望
内容
化学物質
大気・悪臭
煙苦情有無
有無
有無
近隣苦情有無
有無
有無
近隣苦情有無
有無
有無
夜間騒音有無
有無
有無
納品車等苦情
有無
有無
低周波騒音苦情
有無
有無
振動
近隣苦情
有無
有無
廃棄物
廃棄物トラブル
有無
有無
焼却苦情有無
有無
有無
緑化
空き地等苦情
有無
有無
電波障害
近隣苦情有無
有無
有無
砂塵飛散
近隣苦情有無
有無
有無
騒音
備考
6.地域社会貢献・
地域社会貢献・交流
具体的項目
有 無
行政事業への
びわ湖の日
有 無
参加
ごみゼロ大作戦
有 無
エコフォスター(美知・・・
有 無
不法投棄パトロール
有 無
市→事業場への要望
3
自治会
住民
事業場周辺清掃作業
有 無
自治会との交流
有 無
自治会への情報公開
有 無
自治会実施行事へ参加
有無
工場見学会開催
有 無
工場施設を住民へ開放
有 無
環境学習実施
有 無
協賛事業等
7.地球環境
温暖化
具体的項目
有 無
低公害車導入
有 無
ノーカーデー実施
有 無
通勤バス運行
有 無
エコドライブ講習
有 無
アイドリングストップ
有 無
市→事業場への要望
8.環境保全
具体的項目
環 境 管理体
有 無
環境保全専任部署の有無
有 無
設備運転管理外注化の有無
有 無
担当者数 名
制確立
排水処理・焼却炉等
担当者の教育
・行政実施環境セミナーに参加
有 無
・協会等環境セミナーに参加
有 無
図
・敷地図、建物配置図
有 無
面
・生産工程図
有 無
常
・水質特定施設配置図
有 無
備
・ばい煙発生施設配置図
有 無
・油薬品保管貯蔵施設配置図
有 無
・騒音振動施設配置図
有 無
・廃棄物保管場記載
有 無
・構内排水経路図
有 無
・水路図
有 無
事故時の措
緊急時対応マニュアル有無
有 無
置
緊急連絡網の有無
有 無
緊急備蓄資材設置の有無
有 無
緊急時訓練の有無(油流出事故)
有 無
□県主催研修 □市主催研修
想定される事故
4