目 次

目 次
訳者序 ⅰ
序文 ⅲ
第1章
栄養教育における課題:序論
1
A はじめに
2
B 栄養教育は必要か
3
a 望ましいとはいえない食事パターン 3 b 複雑な食物選択環境 4 c 複雑な情報環境 6
d 消費者の困惑と関心 6
C 上手な食べ方の教育への挑戦:なぜ本書が必要なのか
7
a 生物学的要因 7 b 文化的・社会的嗜好 8 c 家族・心理的な要因 9 d エンパワメント 10 e 物的資源と環境 10
D 栄養教育の定義
11
a 栄養教育の歴史のあらまし 11 b 栄養教育とは何か 14 c どのように結論づけられるか 19 d 栄養教育を定義する 20 e 要約 22
E 栄養教育には効果があるか?
23
F 栄養教育者は何を行うのか? 栄養教育の場,学習者,視野について
24
a 場:栄養教育はどこで行われるのか? 24 b 栄養教育の学習者 25 c 栄養教育の視野 26
G 栄養教育,公衆栄養,ヘルスプロモーション:栄養教育の果たす役割とその背景
28
H 本書の目的
29
●演習問題 30
●文献 31
第Ⅰ部 研究,理論,実践のつながり:基礎
第2章
食物選択と食行動変容の概要:栄養教育への示唆
36
A はじめに
37
B 食物選択や食行動の影響要因:概要
38
a 食物に関する要因:生物学的機能と学習 38 b 個人的要因 44 c 環境要因 47
C まとめ
53
D 栄養教育への示唆
55
E 栄養教育者のコンピテンシーとスキルへの示唆
57
v
目 次
目 次
E 動機づけ段階の栄養教育への関わり:なぜ行動を起こすのかを強調する
a 栄養教育学会が考える栄養教育の専門家のコンピテンシー 57
b アメリカ栄養士会が考えるコンピテンシー 58
a 栄養教育のための概念枠組み 128 58
F 結論
b 行動理論を「なぜ行動を起こすのか」に関する教育戦略へとつなげる 129 c 要約 133
●演習問題 58
●演習問題 134
●文献 59
●文献 135
第3章
127
栄養教育概論:実行に移すための「なぜ」と「どのように」を引き出す 65
第5章
理論と研究の基礎:実行に移す力を引き出す
141
A はじめに
66
A はじめに:実行する力を引き出す
142
B 栄養教育:行動とその影響要因に焦点を合わせる
67
B 実行や行動変容のメディエーターを理解するための理論と研究
142
a 行動または実行に焦点を合わせる 67 b 行動や行動変容への影響要因に働きかける 69
a 社会的認知理論 143 b 社会的認知理論の構成概念 143
c 栄養教育を方向づけるために理論と根拠を用いる 71
c 介入研究に基づく科学的根拠 151 d 自己制御モデル 154
C 食行動や行動変容を理解するための理論の概要
78
e 個人の食に関するポリシー:解釈的研究の結果 157
a 行動および行動変容に関する理論 78 b プロセスとしての行動変容:変容の段階 83
f トランスセオレティカルモデルと変容ステージの構成概念 158
c 行動に影響を及ぼす,複合的で重複的な要因に働きかける 85
g 社会的認知理論とトランスセオレティカルモデルの比較:プロセスとしての変容 166
D 実行に移すための「なぜ」と「どのように」を引き出す栄養教育
86
h レイの場合 168
C 実行する力を引き出すための「どのように」に対する栄養教育への関わり
a 動機づけ・実行前段階(構成要素):「なぜ」実行するかに焦点を合わせる 88
b 実行段階(構成要素):「どのように」実行するかに焦点を合わせる 88
168
a 栄養教育のための統合的な概念枠組み 168 b 実行に移す力を引き出すための栄養教育戦略 169
c 環境的サポートの段階(構成要素) 89 d まとめ 89 e アリシアとレイの場合 90
●演習問題 171
E 栄養教育を計画するための枠組み:ロジックモデルアプローチ
91
F 本書の焦点
93
●文献 172
第6章
●演習問題 93
理論と研究の基礎:実行に移すための環境的サポートを促進する
177
●文献 94
A はじめに:健康行動に影響を及ぼす環境要因に働きかける
第4章
理論と研究の基礎:気づきを増やし,動機づけを高める
98
178
a 環境とは何を意味するのか 178
b 栄養教育の際に行動の環境メディエーターに働きかけるのはなぜか 179
A はじめに:気づきを増やし,動機づけを高める:なぜ実行するか
99
a 文化的背景 99 b 健康行動変容への動機づけの理解 101
B ヘルスビリーフモデル
103
b 組織レベルの意志決定者と政策立案者を教育し協働する 187
c 組織的な政策活動 191 d 地域レベルの活動:連合と連携の構築 193 e 政策活動 195
108
C 行動や行動変容の潜在的な環境メディエーターへの働きかけについての示唆
a 行動 109 b 行動意図 110 c 態度 111 a 個人間レベルを対象とする栄養教育活動 196
d 主観的規範(知覚された社会的圧力) 114 e 行動のコントロール感 115
b 組織レベルの意志決定者と政策立案者を教育し協働する 198
f 拡張版計画的行動理論:個人的規範と自己表現 116 g 調査・介入研究からの理論の根拠 118
D 要約
h 計画的行動理論のまとめ 121 i 食物選択と食行動変容に関する,ほかの潜在メディエーター 122
●演習問題 200
D まとめ:行動変容の統合モデル
179
a 個人間の環境:ソーシャルサポート,集団レベルのエフィカシーとエンパワメント 181
a ヘルスビリーフモデルの構成概念 103 b 調査研究や介入研究から得られる科学的根拠 104
C 計画的行動理論
B 行動や行動変容を可能にする環境メディエーターに働きかける:アプローチと研究
124
196
199
●文献 200
アリシアの事例 127
vi
vii
目 次
目 次
E 動機づけ段階の栄養教育への関わり:なぜ行動を起こすのかを強調する
a 栄養教育学会が考える栄養教育の専門家のコンピテンシー 57
b アメリカ栄養士会が考えるコンピテンシー 58
a 栄養教育のための概念枠組み 128 58
F 結論
b 行動理論を「なぜ行動を起こすのか」に関する教育戦略へとつなげる 129 c 要約 133
●演習問題 58
●演習問題 134
●文献 59
●文献 135
第3章
127
栄養教育概論:実行に移すための「なぜ」と「どのように」を引き出す 65
第5章
理論と研究の基礎:実行に移す力を引き出す
141
A はじめに
66
A はじめに:実行する力を引き出す
142
B 栄養教育:行動とその影響要因に焦点を合わせる
67
B 実行や行動変容のメディエーターを理解するための理論と研究
142
a 行動または実行に焦点を合わせる 67 b 行動や行動変容への影響要因に働きかける 69
a 社会的認知理論 143 b 社会的認知理論の構成概念 143
c 栄養教育を方向づけるために理論と根拠を用いる 71
c 介入研究に基づく科学的根拠 151 d 自己制御モデル 154
C 食行動や行動変容を理解するための理論の概要
78
e 個人の食に関するポリシー:解釈的研究の結果 157
a 行動および行動変容に関する理論 78 b プロセスとしての行動変容:変容の段階 83
f トランスセオレティカルモデルと変容ステージの構成概念 158
c 行動に影響を及ぼす,複合的で重複的な要因に働きかける 85
g 社会的認知理論とトランスセオレティカルモデルの比較:プロセスとしての変容 166
D 実行に移すための「なぜ」と「どのように」を引き出す栄養教育
86
h レイの場合 168
C 実行する力を引き出すための「どのように」に対する栄養教育への関わり
a 動機づけ・実行前段階(構成要素):「なぜ」実行するかに焦点を合わせる 88
b 実行段階(構成要素):「どのように」実行するかに焦点を合わせる 88
168
a 栄養教育のための統合的な概念枠組み 168 b 実行に移す力を引き出すための栄養教育戦略 169
c 環境的サポートの段階(構成要素) 89 d まとめ 89 e アリシアとレイの場合 90
●演習問題 171
E 栄養教育を計画するための枠組み:ロジックモデルアプローチ
91
F 本書の焦点
93
●文献 172
第6章
●演習問題 93
理論と研究の基礎:実行に移すための環境的サポートを促進する
177
●文献 94
A はじめに:健康行動に影響を及ぼす環境要因に働きかける
第4章
理論と研究の基礎:気づきを増やし,動機づけを高める
98
178
a 環境とは何を意味するのか 178
b 栄養教育の際に行動の環境メディエーターに働きかけるのはなぜか 179
A はじめに:気づきを増やし,動機づけを高める:なぜ実行するか
99
a 文化的背景 99 b 健康行動変容への動機づけの理解 101
B ヘルスビリーフモデル
103
b 組織レベルの意志決定者と政策立案者を教育し協働する 187
c 組織的な政策活動 191 d 地域レベルの活動:連合と連携の構築 193 e 政策活動 195
108
C 行動や行動変容の潜在的な環境メディエーターへの働きかけについての示唆
a 行動 109 b 行動意図 110 c 態度 111 a 個人間レベルを対象とする栄養教育活動 196
d 主観的規範(知覚された社会的圧力) 114 e 行動のコントロール感 115
b 組織レベルの意志決定者と政策立案者を教育し協働する 198
f 拡張版計画的行動理論:個人的規範と自己表現 116 g 調査・介入研究からの理論の根拠 118
D 要約
h 計画的行動理論のまとめ 121 i 食物選択と食行動変容に関する,ほかの潜在メディエーター 122
●演習問題 200
D まとめ:行動変容の統合モデル
179
a 個人間の環境:ソーシャルサポート,集団レベルのエフィカシーとエンパワメント 181
a ヘルスビリーフモデルの構成概念 103 b 調査研究や介入研究から得られる科学的根拠 104
C 計画的行動理論
B 行動や行動変容を可能にする環境メディエーターに働きかける:アプローチと研究
124
196
199
●文献 200
アリシアの事例 127
vi
vii
目 次
目 次
第Ⅱ部 実践における研究と理論の活用:栄養教育を計画するための手順モデル
第7章
ステップ 1:ニーズと行動の分析:プログラムのねらいとなる行動・実行の明確化
206
第9章
ステップ 3:理論,教育理念,プログラム構成要素の選択
240
A はじめに
241
B 理論の選択と適切な概念モデルの創出
241
栄養教育の段階に応じて用いる理論 243
A はじめに:栄養教育設計のための理論に基づいた手順モデル
207
C プログラムのための栄養教育理念の明確化
249
B ステップ 1:ニーズや課題を分析し,学習者にプログラムの中心となる行動を明示する
210
D 栄養内容についてのプログラム展望の明確化
253
a ニーズや課題を明らかにし,分析するのは誰か 211
E 様々な情報源から得た教材を使用するにあたっての,プログラム見解の明確化
254
b 栄養教育の焦点とねらいを明確にする:一般的検討事項 212
F 栄養教育者としての皆さんのニーズとアプローチの明確化
255
G プログラムの構成要素やチャネルの選択
255
C ステップ 1a:ねらいとなる食や健康問題,学習者を明確にする
212
a 課題とニーズに関する関心の源 213 b 食や健康課題に優先順位をつけ,主要な学習者を決める 217
●演習問題 258
c ステップ 1a のまとめ:ねらいとする食や健康課題および学習者を決定する 217
D ステップ 1b:ニーズや課題に影響を与えている行動や実践を明確にする
結論 258
218
●文献 258
a 問題となる行動や実践を明確にする 218
b 選択されたニーズ,問題や課題に関与する行動や実践に優先順位をつける 221
E ステップ 1c:セッションの焦点となる行動を選択する(プログラムの行動面のゴール)
222
●演習問題 223
第 10 章 ステップ 4:教育ゴールと目標を述べ,プログラムのねらいとなる
行動と実行の潜在メディエーターに働きかける
A はじめに
●文献 223
260
261
a なぜゴールや目標を作成するのか? 261 b ゴール,目標とは何か? 262
第8章
ステップ 2:プログラムのねらいとする行動・実行に関する潜在メディエーターの特定 226
A はじめに:ねらいとする行動の潜在メディエーターの特定
227
B ステップ 2a:目標とする行動の個人的メディエーターの特定
227
c 学習者主体の教育,ゴール,そして目標 263
B プログラムがねらいとする実行・行動に到達するための教育ゴールの決定
263
C 対象とする行動のメディエーターに働きかける教育目標を作成しよう
264
a 対象とする学習者に合わせて取り組むべきメディエーターを選択しよう 265
a 意志決定や動機づけにつながる潜在メディエーターの特定 228
b 個人的な潜在メディエーターについて,教育目標をそれぞれ作成しよう 265
b 実行・行動変容を引き出す潜在メディエーターを特定する:行動能力や自己制御スキル 232
c 3 つの領域の教育目標を作成しよう 266
D 教育目標と支援目標を作成し,ねらいとする行動の潜在的な環境メディエーターに働きかけよう
c 行動変容の潜在的・個人的メディエーターにおけるアセスメント方法のまとめ 233
C ステップ 2b:ねらいとする行動を潜在的に媒介する環境要因を特定する
233
a 適切な教育的活動を計画するための環境情報 233
b 組織レベル,コミュニティレベルの環境メディエーターに対する教育目標と支援目標を作成しよう 275
b 実行に移せるような環境的サポートを推進するため,意志決定者と政策立案者を教育するにあたって必要な環境情報 234
●演習問題 276
c 行動変容における潜在的環境メディエーターのアセスメント方法のまとめ 235
●文献 276
D ステップ 2c:個人力や地域力を特定する
236
E プログラム遂行にあたっての資源問題
236
F 学習者の特徴を明確にする
237
G 次は皆さんの番
237
●演習問題 238
●文献 238
viii
275
a 個人間レベルの環境メディエーターに対する教育目標と支援目標を作成しよう 275
第 11 章 ステップ 5a:理論に基づく教育的戦略を設計し,行動を動機づける
潜在メディエーターに働きかける
A はじめに
277
278
a 学習者の関心と関与を獲得する 278 b さあ,始めよう 279
ix
目 次
目 次
第Ⅱ部 実践における研究と理論の活用:栄養教育を計画するための手順モデル
第7章
ステップ 1:ニーズと行動の分析:プログラムのねらいとなる行動・実行の明確化
206
第9章
ステップ 3:理論,教育理念,プログラム構成要素の選択
240
A はじめに
241
B 理論の選択と適切な概念モデルの創出
241
栄養教育の段階に応じて用いる理論 243
A はじめに:栄養教育設計のための理論に基づいた手順モデル
207
C プログラムのための栄養教育理念の明確化
249
B ステップ 1:ニーズや課題を分析し,学習者にプログラムの中心となる行動を明示する
210
D 栄養内容についてのプログラム展望の明確化
253
a ニーズや課題を明らかにし,分析するのは誰か 211
E 様々な情報源から得た教材を使用するにあたっての,プログラム見解の明確化
254
b 栄養教育の焦点とねらいを明確にする:一般的検討事項 212
F 栄養教育者としての皆さんのニーズとアプローチの明確化
255
G プログラムの構成要素やチャネルの選択
255
C ステップ 1a:ねらいとなる食や健康問題,学習者を明確にする
212
a 課題とニーズに関する関心の源 213 b 食や健康課題に優先順位をつけ,主要な学習者を決める 217
●演習問題 258
c ステップ 1a のまとめ:ねらいとする食や健康課題および学習者を決定する 217
D ステップ 1b:ニーズや課題に影響を与えている行動や実践を明確にする
結論 258
218
●文献 258
a 問題となる行動や実践を明確にする 218
b 選択されたニーズ,問題や課題に関与する行動や実践に優先順位をつける 221
E ステップ 1c:セッションの焦点となる行動を選択する(プログラムの行動面のゴール)
222
●演習問題 223
第 10 章 ステップ 4:教育ゴールと目標を述べ,プログラムのねらいとなる
行動と実行の潜在メディエーターに働きかける
A はじめに
●文献 223
260
261
a なぜゴールや目標を作成するのか? 261 b ゴール,目標とは何か? 262
第8章
ステップ 2:プログラムのねらいとする行動・実行に関する潜在メディエーターの特定 226
A はじめに:ねらいとする行動の潜在メディエーターの特定
227
B ステップ 2a:目標とする行動の個人的メディエーターの特定
227
c 学習者主体の教育,ゴール,そして目標 263
B プログラムがねらいとする実行・行動に到達するための教育ゴールの決定
263
C 対象とする行動のメディエーターに働きかける教育目標を作成しよう
264
a 対象とする学習者に合わせて取り組むべきメディエーターを選択しよう 265
a 意志決定や動機づけにつながる潜在メディエーターの特定 228
b 個人的な潜在メディエーターについて,教育目標をそれぞれ作成しよう 265
b 実行・行動変容を引き出す潜在メディエーターを特定する:行動能力や自己制御スキル 232
c 3 つの領域の教育目標を作成しよう 266
D 教育目標と支援目標を作成し,ねらいとする行動の潜在的な環境メディエーターに働きかけよう
c 行動変容の潜在的・個人的メディエーターにおけるアセスメント方法のまとめ 233
C ステップ 2b:ねらいとする行動を潜在的に媒介する環境要因を特定する
233
a 適切な教育的活動を計画するための環境情報 233
b 組織レベル,コミュニティレベルの環境メディエーターに対する教育目標と支援目標を作成しよう 275
b 実行に移せるような環境的サポートを推進するため,意志決定者と政策立案者を教育するにあたって必要な環境情報 234
●演習問題 276
c 行動変容における潜在的環境メディエーターのアセスメント方法のまとめ 235
●文献 276
D ステップ 2c:個人力や地域力を特定する
236
E プログラム遂行にあたっての資源問題
236
F 学習者の特徴を明確にする
237
G 次は皆さんの番
237
●演習問題 238
●文献 238
viii
275
a 個人間レベルの環境メディエーターに対する教育目標と支援目標を作成しよう 275
第 11 章 ステップ 5a:理論に基づく教育的戦略を設計し,行動を動機づける
潜在メディエーターに働きかける
A はじめに
277
278
a 学習者の関心と関与を獲得する 278 b さあ,始めよう 279
ix
目 次
目 次
E 結論
c 積極的な参加・学習の機会を設ける 280
B 教育的戦略を実施するための指示的枠組みの構築
281
a 行動変容の潜在メディエーターに働きかける教育的戦略計画 282
345
●演習問題 346
●文献 346
b 教育的戦略を構成し順序づける:指示計画(instructional design) 285
C 実行や変容の潜在的・個人的メディエーターである理論的構成概念を活用する教育的戦略の選択
285
第 14 章 ステップ 6:理論に基づく栄養教育のための評価を設計する
348
a リスク認知の理論的構成概念に基づく教育的戦略 286
A はじめに
b 結果期待や,知覚された有益性の理論的構成概念に由来する教育的戦略 289
c セルフエフィカシーの理論的構成概念に基づく教育的戦略 292
349
a 評価とは何か 350 b なぜ評価するのか 351
B 評価:評価の種類,対象者,実施者
d 実行に関連する態度と感情の理論的構成概念に由来する教育的戦略 292
e 社会規範と社会的期待の理論的構成概念に由来する教育的戦略 293
a 評価の類型 352 b 評価:誰のために行うか 353 c 評価:誰が行うか 355
f 自分自身についての信念の理論的構成概念に由来する教育的戦略 294
d 何を評価すべきか 356
351
C 評価を設計する 357
g 習慣とルーティン(日常行動)の理論的構成概念に由来する教育的戦略 295
h 行動意図に取り組むための教育的戦略を計画する 295
a プロセス評価の設計 357 b アウトカム評価の設計 360
D 教育的戦略を構成し優先順位をつけるための教育計画理論の応用:教育計画または学習計画 300
D 次は皆さんの番 371
E 次は皆さんの番
303
E ケーススタディ 371
F ケーススタディ
304
●演習問題 372
●演習問題 305
●文献 372
●文献 306
キーワード一覧 375
第 12 章 ステップ 5b:理論的な教育的戦略を設計し,実行に移す力を引き出す
潜在メディエーターに働きかける
308
A はじめに
309
B 行動を起こす能力を引き出す理論的戦略を選択する
310
索引 380
訳者一覧 385
a 行動計画:実施意図や行動計画の策定 310 b 栄養・食関連知識やスキルの構築 311
c 自己制御を強めるプロセス 317
C 次は皆さんの番
328
●演習問題 328
●文献 329
第 13 章 ステップ 5c:実行の潜在的な環境メディエーターに働きかけるような戦略を設計する
331
A はじめに
332
B プログラムの行動のゴールに対する環境的サポートを強化する
334
理論に基づく戦略を設計し,個人間のソーシャルサポートと情報的サポートを強化する 334
C 連携と提携を通じて,支援的な政策,システム,食環境変革活動を設計する
337
D ケーススタディ
345
x
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目 次
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E 結論
c 積極的な参加・学習の機会を設ける 280
B 教育的戦略を実施するための指示的枠組みの構築
281
a 行動変容の潜在メディエーターに働きかける教育的戦略計画 282
345
●演習問題 346
●文献 346
b 教育的戦略を構成し順序づける:指示計画(instructional design) 285
C 実行や変容の潜在的・個人的メディエーターである理論的構成概念を活用する教育的戦略の選択
285
第 14 章 ステップ 6:理論に基づく栄養教育のための評価を設計する
348
a リスク認知の理論的構成概念に基づく教育的戦略 286
A はじめに
b 結果期待や,知覚された有益性の理論的構成概念に由来する教育的戦略 289
c セルフエフィカシーの理論的構成概念に基づく教育的戦略 292
349
a 評価とは何か 350 b なぜ評価するのか 351
B 評価:評価の種類,対象者,実施者
d 実行に関連する態度と感情の理論的構成概念に由来する教育的戦略 292
e 社会規範と社会的期待の理論的構成概念に由来する教育的戦略 293
a 評価の類型 352 b 評価:誰のために行うか 353 c 評価:誰が行うか 355
f 自分自身についての信念の理論的構成概念に由来する教育的戦略 294
d 何を評価すべきか 356
351
C 評価を設計する 357
g 習慣とルーティン(日常行動)の理論的構成概念に由来する教育的戦略 295
h 行動意図に取り組むための教育的戦略を計画する 295
a プロセス評価の設計 357 b アウトカム評価の設計 360
D 教育的戦略を構成し優先順位をつけるための教育計画理論の応用:教育計画または学習計画 300
D 次は皆さんの番 371
E 次は皆さんの番
303
E ケーススタディ 371
F ケーススタディ
304
●演習問題 372
●演習問題 305
●文献 372
●文献 306
キーワード一覧 375
第 12 章 ステップ 5b:理論的な教育的戦略を設計し,実行に移す力を引き出す
潜在メディエーターに働きかける
308
A はじめに
309
B 行動を起こす能力を引き出す理論的戦略を選択する
310
索引 380
訳者一覧 385
a 行動計画:実施意図や行動計画の策定 310 b 栄養・食関連知識やスキルの構築 311
c 自己制御を強めるプロセス 317
C 次は皆さんの番
328
●演習問題 328
●文献 329
第 13 章 ステップ 5c:実行の潜在的な環境メディエーターに働きかけるような戦略を設計する
331
A はじめに
332
B プログラムの行動のゴールに対する環境的サポートを強化する
334
理論に基づく戦略を設計し,個人間のソーシャルサポートと情報的サポートを強化する 334
C 連携と提携を通じて,支援的な政策,システム,食環境変革活動を設計する
337
D ケーススタディ
345
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