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(2014/11 横浜市版)
指定障害福祉サービス別 事業所指定申請必要書類一覧 【横浜市】
居宅介護
重度訪問介護
行動援護
同行援護
療養介護
生活介護
短期入所
共同生活
援助 ※1
様式第1号(申請書)
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○
○
○
○
(別紙1)
△
△
△
△
△
口座振込(変更)依頼書
○
○
○
○
付表1
付表2
付表3
付表5
○
付表7
(その1)
(その2)
○
○
各種付表
(従たる事業所がある場合)
(付表1-2)
自立訓練
自立訓練
(機能訓練) (生活訓練)
就労移行
支援
就労継続
支援
○
○
○
△
△
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△
○
○
○
○
付表9
付表10
付表11
付表12
定款
○
○
(付表3-2)
(付表13)
(その1)
(その2)
○
履歴事項全部証明書(原本)
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運営規程
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参考様式1(平面図)
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(多機能型の場合) ※2
参考様式2(面積)
(付表9-2) (付表10-2) (付表11-2) (付表12-2)
(付表13)
(付表13)
(付表13)
(付表13)
(その1)
(その1)
(その1)
(その1)
(その2)
(その2)
(その2)
(その2)
○
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○
○
参考様式3(設備・備品)
○
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○
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参考様式4(経歴書)
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参考様式5(実務経験証明書)
サービス管理責任者・サービス提供
責任者の資格証の写し
参考様式6(苦情解決)
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別紙2-1(訪問系勤務表)
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別紙2-2(その他勤務表)
参考様式7(組織体制)
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参考様式8(主たる対象者)
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参考様式9-1(誓約書)
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参考様式9-4(同意書)
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参考様式9別紙(役員等名簿)
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管理者誓約書
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参考様式10(協力医療機関)
参考様式11(支援体制)
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財産目録又は決算書等
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事業計画書
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収支予算書
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参考様式12(開始届出書)
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介護給付費算定に係る体制等に関
する届出書 ※3
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福祉・介護職員処遇改善(特別)加
算届出書(変更も含む) ※4
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△
△
△
・従業者の資格証の写
し
・訪問介護 指定書の
写し
・損害賠償責任保険証
その他 書の写し
必要なもの ・建物賃貸借契約書等
の写し
・有償運送許可証の写
し
・CD
△
△
●「○」は必須書類、「△」は該当する場合に必要な書類です。
※1 外部サービス利用型の場合、指定居宅介護事業者との、受託居宅介護サービスの提供に関する委託契約書の写しが必要です。
※2 多機能型での申請の場合は、それぞれの事業ごとの必要書類に併せて、付表13を提出してください。
※3 「介護給付費算定に係る体制等に関する届出書」の様式等は、「障害福祉情報サービスかながわ」→「書式ライブラリ」→「6.お知らせ(県内共通)」よりダウンロードできます。
※4 福祉・介護職員処遇改善(特別)加算に関する様式等も、「障害福祉情報サービスかながわ」→「書式ライブラリ」→「6.お知らせ(県内共通)」よりダウンロードできます。
添付書類、参考様式の種類と記載時の留意事項・説明(201411 横浜市版)
◇申請書・添付書類の様式等は、インターネットサイト「障害福祉情報サービスかながわ」(http://www.rakuraku.or.jp/shienhi/)の「書 式ライブラリ」よりダウンロードできます。
◇様式等は修正される場合があるため、必ず最新版のものをダウンロードして使用してください。
様式名等
記載時の留意事項・説明
様式第1号
指定申請書
各サービスともに申請書は同形式です。紙とともに、データも提出してください。
別紙1
他の法律において既に指定を受けている事 横浜市内で、他の法律において既に指定を受けている事業がある場合記載してください。(介護
業等について
保険法・児童福祉法等) 該当がない場合は添付の必要はありません。
口座振込(変更)依頼書
所定の様式によります。紙とともに、データも提出してください。なお、振込先口座の通帳の写し
(表紙とその裏)を添付(貼り付け不要)するか、金融機関の確認印を受けてください。
各種付表
指定を受けようとする事業の種類により付表が異なります。紙とともに、データも提出してくださ
い。
・申請に係る事業を実施する旨の認可がされていることが必要です。
・公益法人等で、申請までに定款又は寄付行為の変更手続きが終了していない場合にあっては、
変更認可前の定款に加えて、当該事業を行う旨の内容が確認できる書類(理事会議事録等)を
提出していただき、併せて法人認可所轄庁との手続状況を報告してください。
申請者の定款、寄附行為等及びその登記簿謄本(又は
条例)
・登記簿謄本は履歴事項全部証明書(原本)を提出してください。(3か月以内のもの。)
複数の事業所を同時申請する場合は、原本1部で可。(コピーも不要。)
・定款等が変更の手続中で、申請時に間に合わない場合は、変更前の定款および登記簿謄本
(写しでも可)を提出してください。変更完了後速やかに、変更後の定款及び履歴事項全部証明
書(原本)を提出してください。
運営規程
作成例をインターネットサイト「障害福祉情報サービスかながわ」に掲載しています。
・既製の平面図(建築図面等)がある場合はそれをA3(またはA4)に縮尺の上、添付してくださ
い。複数の事業所で同じ建物を使う場合は、専用部分・共用部分などが分かるように色分け等を
してください。
参考様式1
事業所・施設の平面図
・事業所の写真(建物外観・事業所入口・内部(各室ひととおり))を添付してください。写真には、
どの部分の写真であるか記載してください。
・多機能型事業所、従たる事業所や複数の共同生活住居がある場合等は、それぞれの位置関係
がわかる地図等を添付してください。
参考様式2
居室面積等一覧表
事業所の各室の面積等について記載してください。
参考様式3
事業所の設備・備品等一覧表
消防設備、衛生用品を含め、事業所の設備・備品等について、基準省令の規定に沿って配慮、
措置した事項について記載してください。
参考様式4
・管理者・サービス管理責任者・サービス提供責任者について、それぞれ別に作成してください。
(同一の人が兼務をする場合は1部で可。)
・居宅介護・重度訪問介護・行動援護・同行援護を申請する際には、管理者・サービス提供責任
管理者・サービス管理責任者・サービス提供
者の経歴書が必要です。
責任者の経歴書
・療養介護・生活介護・自立訓練(機能訓練・生活訓練)・就労移行支援・就労継続支援(A型・B
型)・共同生活援助を申請する際には、管理者・サービス管理責任者の経歴書が必要です。
・短期入所を申請する際には管理者の経歴書が必要です。
参考様式5
実務経験(見込)証明書
必要な要件を満たす内容のものを提出してください。法人代表者印のある、原本が必要です。
・サービス管理責任者については必ず提出してください。
・サービス提供責任者については、必要な場合のみ提出してください。
・行動援護の事業を申請する場合は、各従業者の実務経験(見込)証明書も必要です。
・期間、日数、業務内容が記載されている実務経験証明書であれば、この様式にこだわる必要は
ありません。
・サービス提供責任者については必ず提出してください。
管理者・サービス管理責任者・サービス提供責任者の資格証 ・管理者・サービス管理責任者については、必要な場合のみ提出してください。
の写し
・介護福祉士・社会福祉士・精神保健福祉士等の場合、登録証の写しが必要です。(合格証では
不可。)
参考様式6
利用者(入所者)又はその家族からの苦情
を解決するために講ずる措置の概要
利用者(入所者)からの苦情を解決するために講じる具体的な方法を記入してください。苦情解決
に関して法人の内規等がある場合は一部添付してください。
別紙2
・従業者の一ヶ月の勤務体制について記入してください。
従業者の勤務の体制及び勤務形態一覧表 ・保育士、看護師等有資格職種に就く従業員の場合、該当する資格を証する書面の写しを添付し
てください。
・申請するサービスの人員の配置について、勤務形態一覧表や運営規程等と一致しているか確
認してください。
・申請するサービスの人員の配置状況が確認できる内容の場合、法人で作成した様式で構いま
せん。
参考様式7
組織体制図
参考様式8
指定障害福祉サービスの主たる対象者を特
主たる対象者を特定する場合に提出してください。特定しない場合は提出の必要はありません。
定する理由等
様式名等
記載時の留意事項・説明
参考様式9-1 誓約書(法第36条第3項関連)
複数の事業所を同時申請する場合は、原本1部で可(コピーも不要)。
参考様式9-4 同意書(市条例関連)
複数の事業所を同時申請する場合は、原本1部で可(コピーも不要)。
参考様式9別紙 役員等名簿
当該法人の役員及び管理者について記入し、全員の認印押印が必要です。複数の事業所を同
時申請する場合は、原本1部で可(コピーも不要)。紙とともに、データも提出してください。
※ 提出するデータには印影は不要です。PDFではなく、エクセルの形式で提出してください。
管理者誓約書
指定障害福祉サービス事業所、指定障害者支援施設、指定相談支援事業所に分かれています
ので、該当するものを使用してください。法人代表者印及び管理者の個人印が必要です。
なお、指定申請の面接時には管理者の立会いが必要です。
参考様式10
参考様式11
申請する事業
の資産の状況
協力医療機関との契約の内容
利用者の病状の急変等に備えるため、あらかじめ協力医療機関を定めなければなりません。
協力医療機関との契約内容について記入してください。「契約の内容」欄は、契約書の写しでもか
まいません。事前に協力医療機関に了解を得てください。
指定障害者支援施設等との連携体制及び
支援の体制の概要
サービス提供体制の確保、夜間における緊急時の対応等のため、支援体制が見込まれる者との
連携及び支援の体制を整えなければなりません。
指定障害者支援施設等との連携体制・支援体制の概要を記載してください。事前に指定障害者
支援施設等に了解を得てください。
財産目録又は決算書等
・法人の「財産目録」又は「決算書」(直近のもの)を添付してください。
・法人設立直後等で、「財産目録」等も作成していない場合については、運転資金等の確認のた
め、法人の通帳の写し(残高がわかるもの)を提出してください。
事業計画書
「事業計画書」は当該事業所の年間事業計画を作成し添付してください。参考様式(訪問系用・そ
の他のサービス用)を参考にしてください。
収支予算書
・「収支予算書」は、今回申請するサービスについての、指定を受けてから1年間の収支の見込を
確認するものです。事業計画等を基に作成してください。
・様式は任意ですが、既成の書式がない場合など、「収支予算書フォーマット」を参考にしてくださ
い。
従業者の資格証の写し
・居宅介護・重度訪問介護・行動援護・同行援護の事業を申請する場合は、すべての訪問介護員
について、資格を証する書面の写しを添付してください。
・有資格職として配置する従業員(保育士、看護師、理学療法士等)については、資格を証する書
面の写しを添付してください。
訪問介護 指定書の写し
居宅介護・重度訪問介護・行動援護・同行援護の事業を申請する場合で、申請する事業所ですで
に介護保険法に基づく訪問介護・介護予防訪問介護の指定を受けている場合は指定書の写しを
提出してください。
損害賠償責任保険証書の写し
・利用者に対するサービス提供により賠償すべき事故が発生した場合に備え、損害賠償責任保
険に加入してください。
・新規申し込み等で証書が出来上がっていない場合、保険申込書の写し及び領収書の写しでも
構いません。
建物賃貸借契約書等の写し
事業所の建物が賃貸等の場合は、「建物賃貸借契約書」等の写しを添付してください。この場合、
契約者は今回申請する法人名義であることが必要です。
有償運送許可証の写し
居宅介護の事業を申請し、通院等乗降介助のサービス提供を行う場合は、「有償運送許可証」の
写しを添付してください。
その他必要な
もの
・「指定申請書」「口座振替の依頼書」「付表」「参考様式9別紙」についてはデータの提出が必要
なため、データを入れたCD等(MO、USBメモリ不可・1枚に入れること)を提出してください。
・「指定申請書」「口座振替の依頼書」「付表」については、作成を行ったエクセルブックをそのまま
入れてください。ワークシートの追加・削除は行わないでください。
CD等
・「参考様式9別紙」について、提出するデータは印影は不要です。PDFではなく、エクセルの形
式のままデータを入れてください。
・データがうまく書き込めていない場合があるため、提出前にCD等の中身を確認してください。
提出前に必ずウイルスチェックを行い、ウイルスの感染防止にご協力くださ い。
参考様式12
障害福祉サービス事業等開始届出書
・様式第1号や運営規程等の他の申請書の内容と矛盾がないことを確認してください。
・ページが複数になっても構いません。
・サービス種類ごとに必要な書類が異なりますので注意してください。
介護給付費算定に係る体制等に関する届出書
・居宅介護、重度訪問介護、行動援護、同行援護の場合は、処遇改善加算を申請する場合のみ
本書類が必要となります。その他の障害福祉サービスの場合は必須です。
・訪問系以外の事業所で前年度実績がない場合、人員基準算出の基になる利用者数については
定員の90パーセントとしてください。
・福祉・介護職員処遇改善(特別)加算を同時に申請する場合は、届出書一式が必要です。
福祉・介護職員処遇改善(特別)加算届出書 (変更も含む) ・すでに横浜市内に事業所があり、処遇改善(特別)加算を申請している法人で、今回申請の事
業所についても処遇改善(特別)加算を申請する場合、加算の変更届が必要です。