斎場維持管理運営費 - 松江市

平成20年度事務事業(事後評価)【公表シート】
事業種別
事務事業名
主要事業
斎場維持管理運営費
整理番号
所属名
所属長
TEL
施策
快適で交流が盛んな都市をつくる - 快適な生活空間をつくる - 墓地・
斎場の整備 - 斎場の整備
施策
Ⅰ:事業概要
目的
メールアドレス
794
市民課
野津貴章
55-5259
[email protected]
故人に対する惜別の心情をこめ、厳粛な火葬を行う。
実施方法
事業期間
直営
全体計画
根拠法令
昭和33年度 -
松江市斎場の設置及び管理に関する条例
棺の搬入、お別れ式、火葬、骨上げ等の誘導及び実施
平成19年度までの実績
手段
(内容) 年度ごとの
実施内容
平成20年度の実績
火葬炉設備修繕 放送設備修繕 ダイオキ
火葬炉設備修繕 ダイオキシン検査
シン検査
Ⅱ:活動指標(事業量:活動(仕事)をした量)
平成21年度の計画
火葬炉設備修繕 ダイオキシン検査
平成22年度以降の計画
火葬炉整備修繕 ダイオキシン検査
Ⅲ:成果指標(施策への効果:活動(仕事)をした効果)
指標名
指標名
火葬件数
指標設定になじまないため記入せず
単位
19年度
単位
20年度
実績 人
目標
Ⅳ:事業費
1,644
1,650
国・県支出金
市債
その他特定財源
一般財源
実績
目標
(千円)
20年度
計画
実績
43,429
41,524
24,759
0
0
0
18,670
16,724
0
24,800
19年度
20年度
1,660
1,650
19年度
実績
41,562
0
0
19,792
21,770
事業費
財
源
内
訳
総務・業務係
Ⅴ:事業を取り巻く環境
昨年度までの取組状況、進捗状況、課題
火葬件数の増加に対応するため火葬炉の増設や修繕等を実施。 建築
後20年以上が経過し施設の老朽化が進んでおり、修繕費が増加してい
る。
人件費
正規職員(人)
非常勤職員(人)
正規職員(千円)
非常勤職員(千円)
職
員
数
人
件
費
3.49
5.95
25,553
11,900
3.49
5.95
26,237
11,900
3.54
5.95
25,668
11,900
コスト
市民・事業関係者等からの意見
(事業に対する期待・要望・苦情など)
火葬時間の短縮 待合室の充実
総事業費(千円)
(事業費+人件費(正規職員))
単位あたり費用(総事業費÷活動指標実績)
67,115
69,666
67,192
40.83
41.97
40.48
Ⅵ:評価
一次
評価
1.
2.
3.
4.
必要性
効率性
達成度
有効性
4点
4点
4点
4点
評価
の
説明
総合評価
心安らかに故人を見送ることができるよう、遺族の希望に沿った厳粛でスムーズな火葬業務を行う。
A
Ⅶ:今後の事業のあり方(改革・改善計画)
今後の事業のあり方
(改革・改善計画)
二次
評価
A
B
C
1.
2.
3.
4.
必要性
効率性
達成度
有効性
施設の老朽化による事故防止のため、設備の点検・整備を行う。 受益所負担の見直しを行う。
4点
2点
4点
4点
評価の
説明
(今後の
方針や
改善策)
総合評価
コスト計算に基づく利用料金改定の検討を早急に行い引き続き管理経費の節減に努めること。
概ね適切に執行
事業の進め方の改善
事業の実施主体やコストの改善
C
D
E1,E2
事業の廃止・休止を検討
事業が完了または完了予定