Page 1 24 V 研究教育業務関係 A. 研究項目一覧 りh プし 目 項 研 流域

24
V 研究教育業務関係
A. 研 究 項 目 一 覧
研
りh
プし
項
目
研究者名
流域環境制御学研究室
)
'
l
森林流域における水・エネルギー・物質循環に関する研究
土砂災害の警戒避難システムに関する研究
森林レクリェーションに関する研究
孝
酵
"
"
都市緑地の保全と利用に関する研究
自然地域の景観管理に関する研究
農林生態系における水・熱・物質循環
大
槻
占己
谷
恭
"
農林業における環境管理
森林一大気問における熱・水・二酸化炭素交換過程
目巴
,
、
、
朝
"
熱帯雨林生態系における気象等物理的環境要因の把握
景観計画・景観管理に関する研究
夫
"
"
森林の環境保全機能と流域保全管理システムに関する研究
滋
ぎ巨
重
¢三〈ら
森林生態系における樹木の水収支に関する生理生態学的研究
久
米
流域内の土砂収支
笠
井
飯
田
井
上
大
賀
岡
里
子
古
賀
田
代
"
美
南
篤
自然公園管理に関する研究
臣
三包
円
森林生産制御学研究室
森林社会学
森林資源の管理に関する研究
植物の分類と群落の生態に関する研究
群落の保全技術に関する研究
食用ならびに薬用キノコの生理特性や生産技術
森林の木材腐朽菌および菌根菌に関する研究
森林の生態的構造と成立環境に関する研究
木質バイオマスの有効利用に関する研究
樹木成長の可塑性に関する研究
樹木成長と適応戦略
樹木の資源利用と森林の多様性
"
ヨ
日
五
"
十
羊
"
哲
"
1
ム
口
良
日
"
森林の更新機構に関する研究
木材材質に関する研究
繁
也
"
直
中
本
明
ヌE
"
(平成 1
2年 8月現在)
2
5
B. 担当授業科目一覧
平 成1
1年 度
業
授
品~・.
科
日
補
当
助
者
部
森林生態圏管理学概論
(後期)
小)1
1
滋
井上
飯田
繁
大槻恭一
大賀祥治
古賀信也
熊谷朝臣
井上
酵
森林環境学
(後期)
小)1
1
滋
林学通論
(後期)
小)1
1
滋
飯田
繁
造園学第一
(前期)
酵
生態系の構造と機能
(後期)
井上
立
日
五
小)1
1
滋
ヨ
日
立
酵
孝夫
孝夫
フィールド科学研究入門
物質循環プログラム
北海道フ ログラム
地域資源プログラム
孝夫
古賀信也
熊谷朝臣
繁
岡野哲郎
田代直明
(堺正紘)
古賀信也
大賀祥治
飯田
大賀祥治
井上
醇
笠井美青
飯田
O
晋
繁
晋
(ゴ隅一百)
(丸谷知己)
林学実習
(前期)
飯田
林学特別実習
(前期)
岡野哲郎
森林環境学特論第一
(前期)
小)1
1
森林環境学特論第二
(前期)
大槻恭一
森林環境学特論演習
(通年)
小)1
1
繁
孝夫
田代直明
大学院
滋
滋
森林生産管理学特論第一
(後期)
飯田
繁
森林生産管理学特論第二
(前期)
井上
ヨ
日
豆
醇
孝夫
大槻恭一
笠井美青
熊谷朝臣
岡野哲郎
森林生産組織学特論
(後期)
大賀祥治
村瀬房之助
井上
森林生産管理学特論演習
(通年)
飯田
大賀祥治
岡野哲郎
古賀信也
田代直明
緑地環境設計学特論
(前期)
辞
野外植物実習
(前期)
井上
繁
孝夫
立
日区
立
日
五
26
授
業
手
ヰ
目
担
林業学特別研究
(通年)
当
小)1
1
滋
酵
飯田
繁
井上
森林環境学講究
(通年)
小)1
1
滋
森林環境学講究演習
(通年)
1
小)1
滋
森林生産学講究
(通年)
飯田
繁
森林生産学講究演習
(通年)
飯田
繁
助
補
者
孝夫
大槻恭一
晋
岡野哲郎
村瀬房之助
大賀祥治
熊谷朝臣
竺井美青
古賀信也
田代直明
孝夫
大槻恭一
熊谷朝臣
笠井美青
村瀬房之助
井上
大賀祥治
岡野哲郎
古賀信也
田代直明
醇
晋
C 指導論文
平成 1
1年度
学(所生氏属名)
学位
熊谷千代子
修士
(演習林森林環境学)
文
題
目
環境保全を目的とした森林教育のあり方
利演習林名
用
福岡演習林
に関する研究
(演習林森林環境学)
佐藤嘉展
三
ロ
心
岡、
修士
リタ一層における水収支機構に関する実
証的検討
担当
小)1
1
滋
熊谷朝臣
福岡演習林
小)1
1
滋
大槻恭一
熊谷朝臣
27
D. 文部省科学研究費補助金および研究助成金の公布状況
平成 1
1年度
研究種目
(科学研究費)
基盤研究ω(2)
研
ヶ
プ
:
e
課
題
代表・分担別
研究機関・職・氏名
森林場における水(量と質)ーェネル
ギー循環の素過程の定量化と総合モデ
ルの構築
代表
分担
滋
九大農教授小)
1
九大農助手熊谷朝臣
2
)
基盤研究(刈(
シカ・イノシシを林産物化するための
総合的研究
代表
分担
分担
分担
繁
九大農教授飯田
立
日
五
九大農助教授井上
孝夫
九大農助教授醇
九大農助教授岡野哲郎
基盤研究出)
(
2
)
林家の森林経営マインドの後退と森林
資源管理の社会化に関する研究
代表
分担
分担
九 大 農 教 授 堺
正紘
繁
九大農教授飯田
九大農助手古賀信也
基盤研究 (
B
)
(
2
)
洪水氾濫および土砂流送に伴う渓流生
態系の撹乱と回復過程に関する研究
代表
分担
分担
九大農教授小川│
滋
九大農助教授岡野哲郎
九大農助手笠井美青
基盤研究 (
B
)
(l
)
河川水系における土砂輸送の不連続性
と流域管理の変遷に関する地域比較研
代表
分担
筑波大助教授員坂勇二
九大農助手笠井美青
げ
九rA
?
基盤研究 (
C
)
(
2
)
シイタケ菌床栽培に適した菌株の育種
と遺伝子に関する研究
代表
九大農助教授大賀祥治
奨励研究(刈
樹木生理現象の数理モデル化に関する
研究
代表
九大農助手熊谷朝臣
地域連携推進研
究(1)
炭素循環と環境保全を実現する森林パ
イオマス・畜産廃棄物発電による地域
振興
代表
分担
九大農教授今回盛生
九大農助手古賀信也
シベリアタイガにおけるカラマツ属植
物の遺伝的資源の保全とその持続的利
用
代表
分担
九大農助手高田克彦
九大農助教授岡野哲郎
日産科学財団
大規模な地表撹乱に伴う河川一森林
相互作用系の再生機構
代表
分担
分担
分担
九大農助教授丸谷知己
滋
九大農教授小川
九大農助教授岡野哲郎
九大農助手笠井美青
科学技術振興事
業回戦略的基礎
研究推進事業
地球変動のメカニズム
代表
分担
透
京大生態研教授浅野
九大農助手熊谷朝臣
(研究助成金)
日産科学財団
2
8
研究種目
研
ア
ワh
し
課
研究機関・職・氏名
題
(奨学寄付金)
水利科学研究所 森林理水に関する研究
九大農教授小川│
滋
愛媛地域総合研 森林の水源緬養機能の整備に関する研 代表
ゲ
プ
し
ロ
究所
九大農教授小川
滋
建設発生士蘇生 建設発生土粒状化処理土壌の造園分野│代表
技術研究会
での活用に関する試験研究
九大農助教授酵
孝夫
球磨村森林組合
山村振興及び森林観光に関する研究
代表
九大農助教授醇
孝夫
フクユー緑地
林床生態系移植の研究
代表
九大農助教授酵
孝夫
代表
九大農助教授大賀祥治
(共同研究)
九州電力株式会!電気イ川ス刺激山菌根蘭活性(代表
社総合研究所
化に関する基礎的研究
分担
分担
九大農教授斎藤
明
九大農教授飯田
繁
九大農助教授大賀祥治
日本製紙株式会│きのこ栽培に関する研究
ネ
土
代表
2
9
E. 演習林利用状況
1.固定試験地
平成 1
1年度に新規に設定された固定試験地は,福岡演習林 4件,宮崎演習林 1件で、あった.各試
験地の名称,面積,林小班,設定期間,設定者
担当者および目的・概要は以下のとおりである.
1年度に終了・廃止した固定試験地は,宮崎演習林 2件であった.
また,平成 1
a. 新規設定
(
1
) 福岡演習林
造園施工技術教育に関する試験研究
試 験 地 番 号 :F1999-001
2
面積・小林班名:2000m
(
1
0林班)
設
定
者:酵孝夫(演習林)
担
当
者:辞孝夫(演習林)
設 定 年 月 :1
9
9
9年 4月
設 定 期 限 :2
004
年 3月
目的・概要:竹垣,生け垣,石積み,石組み,敷石等,基本的な造園技術の工法による功程の
比較や,効率的な教育・指導方法等について
モデ、ル施工法を通してデータを収
集する.
里山の保全管理技術に関する試験
試 験 地 番 号 :F1999-002
面積・小林班名:1
.8ha (
9林班)
設
定
者:酵孝夫(演習林)
担
当
者:酵孝夫(演習林)
設 定 年 月 :1
9
9
9年 4月
設 定 期 限 :2
0
0
9年 3月
目的・概要:資源植物園内の二次林部分に試験区を設けて,常落混交二次林の管理手法と植生
の変化の関連についてデータを取る.同時に,都市住民のボランテイア活動によ
る森林管理の技術的,制度的可能性についての展望を得るためのデータを取る.
木本性埋土種子群の発芽と消長に関する研究
試 験 地 番 号 :F1999-003
2
面積・小林班名:400m
(
1
7林斑は 1
小班)
設
定
者:作田耕太郎(林学第三講座)
担
当
者:作田耕太郎(林学第三講座)
設 定 年 月 :1
9
9
9年 4月
設 定 期 限 :2
000
年 3月
目的・概要:暖温帯における埋士種子群の発芽特性を樹種ごとに明らかにし,加えて発芽した
苗の成長及び消長を明確にするために,伐採によって光環境が急変した林分に固
定プロットを設定し
1年間の追跡調査を行う.
3
0
虫えい昆虫等植食性昆虫の生態及び分類学的研究
試 験 地 番 号 :F1999-004
面積・小林班名:Q
u
e
r
c
u
s
9
6本 (
1
0林斑い,ろ,は小班)
設
定
者:湯川淳一(昆虫学研究室)
担
当
者:勝田恭好(昆虫学研究室)
設 定 年 月 :1
9
9
9
年 6月
設 定 期 限 :2
0
0
1年 3月
目 的 ・ 概 要 :Q
u
e
r
c
u
s属ブナ科植物を寄生とする虫えい昆虫と植食性見虫の生態を明らかにす
るとともに未同定のものについては,分類学的研究も行う.直接観察によるゴー
ル数の調査,寄生植物の測定,ゴール及びそれらの植食性見虫,寄生植物の採集
等を行う.なお調査木には白いスズランテープと杭で目印を付けている.
(
2
) 宮崎演習林
広葉樹天然更新試験
試 験 地 番 号 :M1999-001
面積・小林班名:0
.
3
5
h
a(
2
5林班に小班)
設
定
者:今回盛生(林学科第一講座)
担
当
者:今回盛生(林学科第一講座)
設 定 年 月 :1
9
9
9年 1
1月
設 定 期 限 :2
1
5
0年 3月
目的・概要:広葉樹天然生林を皆伐することによって,萌芽更新を主とする天然更新の可能性
を明らかにするとともに,広葉樹林としての成林の可能性を明らかにする.
b
. 終了・廃止
(
1
) 宮崎演習林
林道および法面浸食防止試験地 I
試 験 地 番 号 :M1995-004
面積・小林班名:0
.
0
6
h
a(
2
2林斑る 4林班)
設
定
者:宮崎演習林
担
当
者:宮崎演習林
終了・廃止時期:1
9
9
9年 9月
ニホンジカの被害回避方法に関する研究
試 験 地 番 号 :M1997
・0
0
1
面積・小林班名:0
.
2
h
a(
2
2林 斑 へ 1小班)
設
定
者:讃井孝義(宮崎県林業総合センター)
担
当
者:讃井孝義(宮崎県林業総合センター)
0
0
0
年 3月
終了・廃止時期:2
3
1
2. 研究教育用資材およびデータの提供
平 成1
1年度
目
資材・テーマ
場 所
的
利用者(所属)
スギ樹皮由来の高機能性生分解材料の開│福岡演習林│スギ材
坂井克己
(林産学科・木材化学)
発
樹木の病害に関する研究
福岡演習林│アカマツ,クロ│小河誠司
マツ材
I(福岡牒榊業協肘ンター)
林産学科林学実習(きのこ栽培用)
宮崎演習林│クヌギ材
飯田
繁
(演習林)
スギ樹皮由来の高機能性生分解材料の開
発
l
福岡演習林 l
スギ材
坂井克己
(林産学科・木材化学)
測樹学実習(福岡演習林における造林木│福岡演習林│ヒノキ材
の成長解析)
吉田茂二郎
(林学科・林学第一)
エゾシカ食害木のネズミ食わせ試験
北海道演習林│カラマツ材
小島康夫
(北海道大学農学研究科)
広葉樹年輪中イオウ濃度の分析
福岡演習林│コナラ材
百島則幸
(理判究f4
i
.
揃孫科学・欄斬科学)
スギ心持ち角材の乾燥割れ防止に関する│福岡演習林│スギ材
研究
藤本登留
(林産学科・木材工学)
成長過程の解析
北海道演習林│カラマツ材
岡野哲郎
(演習林)
螺旋木理によるねじれの解析
北海道演習林│カラマツ材
岡野哲郎
(演習林)
スギ・ヒノキ枝葉の燃焼および化学成分│福岡演習林│スギ・ヒノキ枝│古賀 信 也
分析
葉
I(演習林)
口市]
JA
係﹂
山ン-
関齢
﹂ベフ
士一
賢林司ソ
恒汗砂ナ
犠真打パ
外ロ杉付
山時原山川
象象
気気
季
核
林林
習料習料
演資演資
崎測岡測
宮観福観
羽田羽自
林林
演演
崎岡
宮福
調節
量一の
測種
業)性
事野射
止敷放
防屋る
り(れ
べ務ま
す業含
地託に
度委物
年計下
平査大変
日設降
成・気動
3
2
3. 演習林利用による研究成果
平成1
1年 度
利用演習林名
著者名
三
ロ
記
岡入
文
名
誌
巻・号
名
所属講座名
頁
1
0回 日 本 林 学
北海道演習林 岡 野 哲 郎 北海道東部落葉広葉樹林の生態学的研究 第 1
コ
JE
ミノ
ー
」
¥コ
JE
ミ
(
V
I
) ミズナラ天然林の林分構造
口頭発表 演
習
林
古 賀 信 也 材質管理システムの確立に向けた木材の 九州大学学位請求
基礎的性質の変動に関する研究
論文
演
習
林
128-l31 演
習
中
木
演
習
林
h
N
c
to
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n
n
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g on woo f
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ODA,K.
ChonnamN
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a
l
U
n
i
v
e
r
s
i
t
yP
r
e
s
s
田 代 直 明 カエデ属 2種における樹冠形成の可塑性 第 4
7回 日 本 生 態
と繁殖条件の関係
学会大会
小 島 康 夫 エゾシカによるトドマツの被害一九州
健 大学北海道演習林(足寄)の事例一
折橋
実
寺沢
岡野哲郎
日林北支論
4
8
108-110 北 海 道 大 学
健 エゾヤチネズミによるカラマツの食害
折橋
小 島 康 夫 一九州大学北海道演習林(足寄)の事例ー
実
寺沢
岡野哲郎
日林北支論
4
8
111-113 北 海 道 大 学
健 エゾヤチネズミによるカラマツ食害の化
折橋
木タール,ロジンの忌避効果
小 島 康 夫 学的防除
寺沢
実
岡野哲郎
日林北支論
4
8
114-116 北 海 道 大 学
光回
1
0回 日 本 林 学
靖 カラマツ人工林経営意思決定支援システ 第 1
会大会
溝 上 展 也 ムの構築
吉田茂二郎
今回盛生
口頭発表 林 学 第 一
宮 崎 演 習 林 岡 野 哲 郎 ーツ瀬川│流域における広域植生パターン 第 2
3回 日 産 科 学
堺
正 紘 と開発の歴史
振興財)団研助究成成(
総
丸谷知己
合研究
果
論文集「大規模な
地表擾乱に伴う河
川
森林相互作
用系の再生機構」
(丸谷知己代表)
53-62 演
習
中
木
平 成1
1年 度 砂 防
学会研究発表会
口頭発表 演
習
林
牧 田 正 代 山地源流域における土砂の間欠的流出
笠井美青
丸谷知己
靖 デジタルオルソフォトを用いた不成績造 第 5
光田
4回 日 本 林 学
高 田 佳 夏 林地の抽出
TNTmipsを用いた事例研 会九州支部研究発
一
吉田茂二郎 叶7L宅 一
表会
今回盛生
口頭発表 林 学 第 一
九
大
演
報
8
1
1-12 林 学 第 一
靖 デジタルオルソフォトを利用した不成績 九
光田
高 田 佳 夏 造林地の抽出
吉田茂二郎
今回盛生
大
演
報
8
1
13-19 林 学 第 一
光国
靖 作成方法の違いによるデジタルオルソ
高 田 佳 夏 フォトの位置精度の比較
吉田茂二郎
今回盛生
3
3
利用演習林名│ 著者名
言
命
文
名
誌
巻・号│
名
頁
所属講座名
宮崎演習林│樫木まゆみ 樹木年輪を用いたニホンジカ分布域の時│日本林学会誌 1
81(2) 1147-1521環 境 シ ス ム
丸 谷 知 己 間的変化の再現
安 東 靖 司 大規模な土砂生産源から流出した砂礁の│平成昨度砂防│
笠井美青 R
o
u
t
i
n
g
学会研究発表会
丸谷知己
森下菜穂美 山地河川におけるパンクエロージョンと
丸 谷 知 己 河岸崩壊
伊藤
哲
│口頭発表│環境シスム
l
平成昨度砂防│
│口頭発表│環境シスム学
学会研究発表会
民 板 秀 二 川水系における土砂輸送の不連続性に│平成昨度砂防│
丸 谷 知 己 関する一考察
学会研究発表会
笠井美青
黒木幹男
清水
修
宮崎敏孝
│口頭発表│筑波大学
村瀬
悠│衛星データを用いた市房山崩壊地の判定│平成 1
吋砂防│
戎
信宏に関する研究
学会研究発表会
丸谷知己
│口頭発表│愛媛大学
MARUTAI, Sediment g
e
n
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.
EBISU,
N
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TRUSTRM
2
0
0
0 口頭発表│環境システム学
1
1
N
.
A
.
丸 谷 知 己 │ 崩 壊 地 を 含 む 小 面 積 流 域 に お け る 流 出 土 │ 砂 防 学 会 誌 15
2
(
6
)
笠井美青砂量
牧田正代
87-94 I
環境システム学
戎
信宏 衛星データと GISを 用 い た 崩 壊 地 の 判 別 │ 砂 防 学 会 誌 15
3
(1
)
イ
'皮
L
U
村瀬
に関する研究. 市房山崩壊地群を例と
丸 谷 知 己 して一
3-9
環境システム学
戎
信宏 衛星データと GISを 用 い た 崩 壊 地 の 判 別 │ 砂 防 学 会 誌 15
3
(
1
)
村瀬
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区 に関する研究.一市房山崩壊地群を例と
丸谷知己して
3-9
環境システム学
KIM,H
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g
MARUTAI,
4
4 1473-4811
環境システム学
(
3
/
4
)
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辻田 園佳│砂磯供給源としての支流流域の影響評価│自然災害科学研
丸 谷 知 己 究 西 部 地 区 会 報
安東靖司
森下菜穂美
笠井美青
1
2
4号 │ 印 刷 中 │ 環 境 シ ス テ ム 学
中村純也│ーツ瀬川源流大薮)
1
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年洪│九大農学芸誌 1 5
3 165-70 1
環境システム学
I (
1
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4
)
丸谷 知己│水直後の堆積砂磯径の特長
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1
190-91 1
環境システム学
34
文
三号~、
利用演習林名│ 著者名
日間
三土
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巻・号│
名
防む
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宮 崎 演 習 林 ITERAO
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所属講座名
頁
49-55 鹿 児 島 大 学
寺 岡 行 雄 │ ス ギ ヒノキ不成績造林地におけるシヵ│森林計画学会誌
溝上展也│被害と生育モニタリング
吉田茂二郎
今回盛生
飯田
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井上
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パ 4I
鹿児島大学
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BUCKLEY 1
究A
(
2
)
)
研究成果
79-92 1
鹿児島大学
句
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藤原
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報
告
書
鹿児島大学
誠│樹幹ヤング係数によるスギ林分の材質評│鹿児島大学卒業論
価
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文
リタ一層による雨水遮断と土壌蒸発抑制 I
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第1
大1
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、 日本林学
福岡演習林│佐藤嘉展
熊谷朝臣
小)1
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熊 谷 朝 臣 樹 木 生 理 現象
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佐藤嘉展
熊谷朝臣
小)1
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森林の環 第
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0回 日 本 林 学
大会
リタ一層による雨水遮断と土壌蒸発抑制
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日本林学会誌
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菌
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口頭発表│演
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250-2531演 習 林
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演 習 林
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光永
徹│担子菌類の菌糸成長に及ぼす樹皮ポリ│日
永 松 和成│フェノールの効果
西井孝文
大賀祥治
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口頭発表│演
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2
) 191-96 1
三 重 大 学
報 14
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演 習 林
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20-30 I
演 習 林
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演
1557- 1
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習
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35
利用演習林名
著者名
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福 岡 演 習 林 OHGA,
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巻・号
CD-ROM 演
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所属講座名
頁
習
林
7
(
4
)
169-174 韓 国 忠 北 大 学
四
近 藤 氏 雄 落葉広葉樹の開芽と水移動
大賀祥治
九
大
演
報
8
1
63-76 九 州 大 学
近 藤 民 雄 落葉広葉樹でみられる春先の木部輸送
大賀祥治
九
大
演
報
8
1
77-91 九 州 大 学
今 村 光 晴 森 林 経 営 支 援 シ ス テ ム の 構 築 一 第1
1
0回 日 本 林 学
光田靖
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)とシステム収穫表の統合一 云大会
溝上展也
吉田茂二郎
今回盛生
今 村 光 晴 森林情報入力支援システムの構築
光田
靖
溝上展也
吉田茂二郎
今回盛生
日林九支研論集
下 元 経 寛 九州大学福岡演習林におけるヒノキ高齢 九
吉田茂二郎 林の間伐に関する研究
西国朋広
溝上展也
今回盛生
大
演
報
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4
多
口頭発表 林 学 第 一
53
29-30 林 学 第 一
8
1
31-50 林 学 第 一
229-234 林 学 第 二
文
林学第二
作田耕太郎 林木の水分利用における通水抵抗と葉の 九州大学学位請求
生理機能の同調性に関する研究
論文
林学第三
夏井雄一郎 広葉樹材の液体透過経路一散孔材 4樹種 第 4
9回 日 本 木 材
松村 1
)
慎司 について一
学会大会
松永浩史
三河尻尚人
木材理学
第49回 日 本 木 材
学会大会
木材理学
三河
敦 篠栗・津波黒地区における浸食速度につ
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大 石 真 伸 クスノキ交錯木理の出現パターン
小田一幸
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43-46 木 材 理 学
36
著者名
利用演習林名
、
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開b
文
名
誌
名
巻・号
頁
所属講座名
福 岡 演 習 林 上 野 智 子 バイサルファイト法とアノレカリ触媒法に 第 6回日本木材学
会九州支部大会
芦 谷 竜 也 よるスギ樹皮の液化
坂井克己
口頭発表 木 材 化 学
聡 パイサノレファイト法とアルカリ触媒法に 第 6回 日 本 木 材 学
よるスギ樹皮の液化
会九州支部大会
口頭発表 木 材 化 学
川原
5
3
66-69 木 材 工 学
藤 本 登 留 高温乾燥における水分と熱の作用
平 成1
1年 度 日 本
木材学会レオロ
ジー研究会
藤 本 登 留 曲げ強度と釘接合性能におよぼす乾燥応
佐藤
茂 力の影響
日林九支研論集
191-192 木 材 工 学
河 辺 純 一 スギ幅はぎ板から成る複合面材の開発に 第 6回日本木材学
鹿子島真由美 関する研究一複合面材の変形,強度的性 会九州支部大会
藤 本 登 留 質について
藤元嘉安
又木義博
村上英人
占部達也
片桐幸彦
口頭発表 木 材 工 学
藤 本 登 留 熱風・高周波減圧併用乾燥用新型極板の 日本木材加工技術
協会第 17回年次
谷 口 義 昭 開発とその実証試験
大会
明神光幸
安島
稔
口頭発表 木 材 工 学
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9
290-295 木 材 工 学
藤 本 登 留 スギ心持ち柱材の乾燥における材面の割 木材工業技術短信
れについて
川原
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て聡 スギ心持ち柱材の熱板処理による割れ抑 E
制
表面セット量と表層応力の測定一
、
1
7
(
2
)
10-20 木 材 工 学
業
三
再
子
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開
丈
木材工学
業
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開
文
理学部生態科学
三
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研
吉 原 法 雄 ニホンアマガエルにおけるコーラスリー
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杉 原 真 司 福岡における 7Be降下量の季節変化
百島則幸
前回米蔵
大崎
進
第3
6回 理 工 学 に
おける同意元素研
究発表会
口頭発表 理 学 研 究 科
2
1
2お よ び Be-7による草原への 日本保健物理学会
大崎
進 P b第3
4回 研 究 発 表
杉 原 真 司 乾燥沈着率の測定
J
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有吉知子
前田米蔵
口頭発表 理 学 研 究 科
井 上 雅 美 福岡における大気降下物中の 7Be,2
10Pb 日本地球化学会年
会講演
杉 原 真 司 及び金属元素濃度の季節変化
百島則幸
前回米蔵
大崎
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口頭発表 理 学 研 究 科
円
お よ び2
10Pbの 大 気 か ら 卒
貞 利 直 樹 放 射 性 核 種7Be
の効果の機構と変動
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業
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注
開
文
理学研究科
37
4. 学 生 実 習
平 成1
1年度
実
習
期間
名
日数
講座名
担当
教官
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十
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所
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森林生態生理学実習
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8 5日 林 学 第 3 玉 泉 幸 一 郎 外 2名
宮崎演習林
林学科
3年 生 1
8
名
林産学科林学実習
7
.
1
9
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2
3 5日 演 習 林 飯 田
繁 外 4名
宮崎演習林
林産学科
3年 生 1
3
名
林学特別実習
7
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2
0
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2
5 5日 演 習 林
岡 野 哲 郎 外 1名
北海道演習林
林学科
3年 生 1
2
名
森林測量学実習
9
.
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1
0 5日 林 学 第 2 中 尾 博 美 外 1名
福岡演習林
林学科
3年 生 1
2名
実習
森林(林工業工学学)
1
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0
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8 5日 林学第 2 中 尾 博 美 外 1名
福岡演習林
林学科
3年 生 1
2名
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.3 5日 林学第 3 玉 泉 幸 一 郎 外 3名
福岡演習林
林学科
2年 生 3
5
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0 5日 林 学 第 2 大 村
福岡演習林
林学科
3年 生 1
3
名
造
林
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実
習
実習
森林(砂工防工学学)
寛 外 1名
5. 利 用 者 数
平成 1
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九州
林学科
林産学科
大学
演習林
他学科
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お よ び 林業関係
研究機関
一
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凡
4
計
福岡演習林
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7
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1
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早良実習場
44
1
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1
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3496
4
2
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2
宮崎演習林
6
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1
9
2
1
6
5
1
3
1
4
8
5
北海道演習林
1
0
8
7
0
1
8
8
326
1
8
1
4
4
8
2158
計
2190
348
1
5
5
1
9
3
6
485
1
1
1
7
2
1
6
6
8
2
※
延人数で記載
3
8
F. 森林生態圏管理学(演習林)研究発表会
演習林における初めての試みとして標記の研究発表会が 1
9
9
9年 6月24日に演習林講義室にて開催
された.この研究発表会は,大型野外実験施設である演習林を利用した研究成果の公表による研究
8件の発表, 4
5
名の
の活性化と異分野の研究者による共同研究の推進が主目的である.今年度は, 1
月2
8日に演習林業務掛の
参加者があった.発表題目と発表者は以下に示すとおりである.また, 9
中井武司氏が,全国演習林協議会による森林管理技術賞を受賞されることになったので,今回は研
究発表の前に,講演をお願いした.
[発表題目と発表者]
。森林管理技術賞受賞講演
1
. 演習林技術職員として歩んできたこと
(演習林) 中井武司
。フ。ロジェクト研究
2
. 森林環境における熱・水・二酸化炭素の総合的循環システム
(演習林) 小川
滋,熊谷朝臣
3. 野生動物と森林管理
(演習林)飯田繁
4. 九州大学P&P~フィールド科学研究入門』について
(演習林)小川滋,飯田繁
。個別研究
5. 単木レベルの水分動態・光合成に関する樹木生理モデ、ルの構築
(演習林) 熊谷朝臣
6. 北海道演習林ナラ学術参考保護林の林分構造
(演習林) 岡野哲郎,田代直明
7. 都市林に発生する森林管理障害と林分構造について
一福岡演習林早良実習場の事例(演習林)井上晋
8. 大薮川山岳河川試験地の 1
0年
(林学科) 丸谷知己
9. 宮崎演習林大薮川流域における試験研究
(演習林) 笠井美青
1
0
. 宮崎演習林の降雨特性
(演習林) 芳賀弘和,壁村勇二,八尋菜穂美,熊谷朝臣,小川
滋
11.環太平洋地磁気ネットワークによるグローバル地球電磁気圏環境観測研究
(理学研究科地球惑星科学専攻) 立原裕司,篠原
学,田中良昌,湯元清文
1
2
. 森林教育の概念
(演習林) 岡田千代子,熊谷朝臣,小川
滋
1
3
. カラマツ人工林意思決定支援システムの構築
(林学科) 光田
靖,溝上展也,吉田茂二郎,今田盛生
1
4
. 森 林 経 営 支 援 シ ス テ ム の 構 築 -GIS (
A
r
c
V
i
e
w
) とシステム収穫表の統合一
(林学科) 今村光晴,光田
靖,溝上展也,吉田茂二郎
39
1
5
. 九州大学福岡演習林におけるヒノキ高齢林の間伐に関する研究
一間伐による林内光環境の変化と予測(林学科) 下元経寛,吉田茂二郎
1
6
. スギ品種試験
(演習林) 長津久視,大崎繁,鍛治清弘,佐藤範幸,留田文也
1
7
. スギ心持ち柱材の表面割れ防止一粘弾性的特性からの考察(林産学科) 上野龍一,藤本登留,立和名一城,大内一浩
1
8
. スギ品種の材質特性について
(演習林) 古賀信也
40
G. 演習林気象年報
平成 1
1年
北海道演習林
月
日気温
の
温
夫
メ
¥
i
,
温
地
降水量
天
気 (
9時間)
日最高日最高日最低日最低
.
3
m 0
.
5
m 1
.
0m 月合計 日最大 快晴 晴 曇 雨
.
l
m 0
.
2
m 0
(
9
平
時
均) O
月平均極値月平均極値 月
。
C
。
C
。
C
℃
℃
℃
℃
mm mm 日 日 日 日
℃
℃
℃
1
0
.
3
2
-0
.
1
3
3
.
2
司
ヨ王
手
日
5
8
.
5
0
.
5
1
.0
1
6
.
0
9
.
0 1
8
3
5
.
6
1
5
.
3 2
8
.
32
.
7 -7
1
.6
0
.
5
1
1
.
5
3
.
5
1
6
7
2
.
4
.
9-0
1
8.
1 -2
-0
.
3
1
7
.
0
2
6
.
0 1
7 1
0
O
2
1
.
8
0
.
5
1
2
.
5
2
.
5
9
3
6 1
1
1
1
5
7
.
0
7
0
.
0 1
0
2
5 1
4
。
2
5
0
.
5 2
5
.
0 1
1
6 1
1
O
7
3 1
4
7
9
4
6 1
2
。
7
2
O
2
9 1
2
O
.
6
1
5
.
3 -21
6
.
2-
.
4
1
6
.
2 -9
O
2
4
4
.
2
4 2
1
2.
.
3
0
.
6 -9
5
1
7
.
3 2
9
.
6
4
.
3
3
.
5
0
.
5
1
0
.
8 1
8
.
3
6
2
.
0
2
2
.
9 3
1
0
.
2
5
.
5
1
5
.
9 1
7
.
2
1
4
.
7
7
2
.
8
2
4
.
9 3
1
5
.
5
1
0
.
7
1
9
.
8 2
0
.
7
1
8
.
3
8
1
2
7
.
8 3
5.
1
8
.
6
1
4
.
6 2
2
.
6 2
3
.
6
2
1
.5
3
5
.
0
9
1
.
3
0
.
4 1
2
3
.
6 3
4
.
3
8
.
9
1
7
.
1 1
1
8
.
3
1
6
.
5 1
6
5
.
0 2
1
0
1
5.
4 2
0
.
7
.
5
.
3 -2
3
9
.
2 1
2
.
0
1
2
.
7
7
.
0
9
2
.
0 3
1
.9
4
.
4
6
.
2
1
6
.
0
8
.
5
1
7
6
7
O
O
.
0
1
8
.
4 -7
1
3
.
5-
0
.
8
2
.
5
1
7
.
0
7
.
5
1
5
2 1
0
O
4
0
7
.
4
7
6
.
5 1
1
0
3
.
2
5
9
2
.
0
1
4
4 7
1
7 2
0
0 1
1
4
9
.
0
8
.
6
1
1
9
.
0
1
7
.
8
1
2
0
.
8
7
.
2
4
.
1
総計
1
5
6
.
9
5
.
0
年平均
1
3.
1
0
.
4
1
0.
4
5
.
2
6
.
4
1
.5
1
0
2
.
5 3
9
.
5
8
1
0
O
ーー」ーー・
平成 1
1年
宮崎演習林
日気温
温
兵
メ
ゴ」
月
の
j
昆
地
降水量
天
気 (9時間)
日最両 日最前 日最低 日最低
日
曇
雨
.
2
m 0
.
3
m 0
.
5
m 1
.0m 月合計 日最大 快晴 青
.
1m 0
(
9
平
時
均) O
月平均 極 値 月平均 極 値 月
℃
℃
℃
℃
℃
m 日 日 日 日
℃
℃
℃
℃
ロ
1
m 立1
℃
1
9
.
7
1
.
6 -0.
1
4
.
9一 3
.
0 -6
6
.
4
1
7
.
5
2
9
.
9
1
7.
4
4
8
.
5
2
.
7
7
.
5
0
.
6
6
.
1
7
.
0 1
3
7
6
4
弓
ヨ三
子
日
1
3
.
5
8
7
3
6
4
4
1
7 1
9
3
7
9
。
1
1
3
6
O
3
1
4
.
0 2
1
.
1
.
1
4
.
1 -2
8
.
5
1
0
.
2
6
8
.
5 2
3
.
0
4
1
8
.
0 2
5
.
3
.3 1
2
.
6
.
1-1
6
1
3
.
0
0
.
0 1
2
5
8
.
5 2
5
2
2
.
5 2
7
.
6
9
.
3
1
.7 1
7
.
0
1
7.
1
2
9
5
.
5 1
0
7
.
5
1
1
6
2
3
.
0 2
7
.
5
1
5
.
9
8
.
5
1
9
.
9
4
2
0.
9
0
8
.
0 1
41
.0
2
1
O 1
1
7
O
7
4 3
0
.
6
2
5.
1
8
.
6
1
.
9
1
4
.
6 2
2
3.
1
8
6
6
.
5 4
3
5
.
0
5
4
2 1
0 1
O
8
2
5
.
9 2
9
.
9
1
9
.
8
2
.
5
1
6
.
5 2
2
4
.
0
.0
1
2
3
7
.
5 3
11
4
3
6
8 1
O
9
4 2
9
.
6
2
5.
1
8
.
8
1
1
.8 2
1
.7
2
3.
4
7
1
7
.
0 1
8
3
.
0
5
5
1
9
O
1
0
2
2
.
0 2
7
.
3
1
0
.
5
6
O
1
1
1
2
2
.
2
1
5.
1
1
9
.
7
4
1
.5 2
4
.
0
5
3 1
7
1
5
.
9 2
1
.7
.
4
3
.
7-1
8
.
1
1
3
.
7
7
6
.
0 3
9
.
5
4 1
7
8
1
7
.
0
.
8
2
.
3 -6
1
.
4
6
.
8
1
.
0
7
O 1
9
4
3
3
6
.
0
9
.
0
総計
2
2
0
7
9
8
8
.
0
1
4
9
.
2
1
8
3
.
9
年平均
1
8
.
3
8
.
2
1
2.
4
1
5
.
3
*12/1'"12/11 欠測(各項目) データロガー故障のため
1
.0
O
O
O
4 1
0
7
7
1 9
4 8
6
4
1
平成 1
1年
福岡演習林
月
日気温
の
温
井
メ
ゴL
地温
l
2
地温
降水量
天
気 (
9時間)
日最前 日最両 日最低 日最低
雨
雪
(
9
平
時
均) 日平均 日最高 日最低 日平均 日最高 日最低 月合計 日最大 快晴 晴 曇
月平均 極 値 月平均 極 値 月
℃
℃
℃
℃
℃
℃
日 日 日 日
℃
℃
℃
町1
m mm 日
℃
℃
1
1
0
.
6
1
6
.
0
1
.2
2
.
7
5
.
8
7
.
0
.
4
8
2
9
.
0
1
6
.
0
6 1
3
9
2
1
2
1
0
.
6
1
7
.
7
.
3
0
.
9 -3
5
.
7
6
.
8
7
.
7
4
4
.
5
1
5
.
0
7
9
6
3
3
3
1
4
.
8 2
2
.
0
.4 1
0
.
2 1
5
.
7-1
0
.
9
1
1
.0
6
0
.
5
1
2
.
0
4 1
2
1
0
5
4
1
8
.
6 2
5
.
5
8
.
5
3
.
5
1
3
.
6 1
4
.
5
1
4
.
2
7
6
.
5
1
7
.
0
9
5 1
2
4
5
4 2
8
.
3
2
4.
1
2
.
5
.
1
8
1
8
.
2 1
8
.
8
1
8
.
3
1
2
5
.
0 5
8
.
0 1
6 1
0
2
3
6
2
7
.
2 3
1
.5 1
8
.
1
1
3
.
9 2
2
.
2 2
4
2.
2
2
.
0
5
0
9
.
5 1
8
6
.
0
8 1
1
3
7
2
8
.
5 3
1
.
3 1
6
.
6 2
4.
4 2
3
.
9 2
4
.
2
2
3
.
8
2
2
2
.
5
6
6
.
5
4
5 1
9
3
8
3
0
.
2 3
3
.
3 2
3.
1
2
6
.
2 2
6
.
7
2
6
.
5
2
4
3
.
5
5
4
.
5
5
6 1
6
4
9
1
2
9.
3
3
.
8 2
1
.9 1
5
.
6 2
5
.
0 2
5
.
8
2
5
.
9
.0 7
1
.0
2
01
1
7 1
7
5
1
0
2
3
.
6 3
0
.
2
1
3
.
3
1
1
1
7
.
0 2
1
.9
1
2
1
1
.
6
総計
2
4
6
.
2
1
3
6
.
7
1
8
8
.
5 2
0
0
.
2
3
0
4
.
8
年平均
2
0
.
5
1
.4
1
1
5
.
7 1
6
.
7
4
2
5.
1
6
.
3
1
7.
5
8
6
.
8 1
8
.
0 2
0
.
2
4
7
.
0 故障
4
5
.
0
1
5
.
5
4 1
9
7
7
.
8
3
.
0
5
0
.
0 故障
9
0
.
5 2
5
.
0
0
8 1
Pヲ
2
.
4
2
.
7
5
0
.
0 故障
2
4
.
5
9 1
3
8
1
2
.
2 1
4
4.
7
.
0
8
.
5
8
.
0
,
6
7
2
.
0
1
5
3
9 9
4 3
8
8
9 1
1
3
9
.
3
一一
・
圃
-
平成 1
1年
早良実習場
日気温
の
f
且
た
メ
ゴL
月
5
地温
1
地温
2
降水量
天
気 (
9時間)
日最両 日最両 日最低 日最低
雨
(
9
平
時
均) 日平均 日最高 日最低 日平均 日最高 日最低 月合計 日最大 快晴 晴 曇
月平均 極 値 月平均 極 値 月
℃
℃
日
日 日
℃
℃
℃
℃
℃
ロ1m mm 日
℃
℃
℃
℃
l
1
2
.
9
1
8
.
9
.
4
2
0
.
8
6
.
1
1
2
.
5
1
0
.
0
6
2 1
1
2
1
2
1
3.
1
2
0
.
8
2
.
5
1
.8
6
.
6
3
9
.
5
1
4
.
5
1
5
8
3
3
1
6
.
9 2
4
.
9
6
.
5
1
.0 1
2
.
0
6
4
.
0
1
5
.
0
1
0 1
5
6
4
1
9
.
9 2
7
.
2
9
.
2
2
.
7
6
0
.
5
1
8
.
0
2 1
1
1
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総計
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1
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2
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.
8
1
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8
1
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.
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5 機械故障,移転のため欠測
2
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1
3
5
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0
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0
1
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9 4
7
1
1 1
司
ヨ
三
号
日
2
2
42
H. 干IJ
九州大学農学部演習林報告
f
r
第8
1号
物
2年 3月 3
0日発行)
(平成 1
著
三
会
o
d
.
.
文
R
閃
名
作成方法の違いによるデジタルオルソフォトの位置精度の比較
TNTmipsを用いた事例研究・・一一.....…一-…一…-・・一一一-一…・・・・・・…・…・・・・・........一一.........光
開]
溝
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茂二郎
元田田園上回
九州大学福岡演習林におけるヒノキ高齢林の間伐に関する研究
間伐による林内光環境の変化と予測…ー…一一……ー……一....一一............一一...........一……下
田
田
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田
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飯
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滋繁晋夫二
旧九州大学樺太演習林の現地調査結果について(資料)一........一
民祥
落葉広葉樹でみられる春先の木部輸送ー・・・・・…一一-一一…・ー…・ー・・・…・・・…....一…一-一一-一一・・・・…・・・近
雄治
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・
・
・ 近
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草木
μ
青
広
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︹
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l
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取目ハ
分収造林における土地提供者分収金について
生産森林組合の従事分量配当の損金算入をめくやって・・・・…ー…・ー…・・一一-一一-一…ー・・・….......堺
靖夏也郎生
両
名
佳 展一
茂盛
一
デジタルオルソフォトを利用した不成績造林地の抽出…・ー………ー・・・…・……・・・…一...........一…光
者
村
1
9
9
8
(平成 1
2年 3月 2
8日発行)
演習林ニューズレター
No.5
(平成 1
2年 3月発行)
演習林概要
2000
(平成 1
2年 3月発行)
年
報