通巻第130号 - 北海道生涯学習協会

財団法人北海道生涯学習協会 〒060ー0002 札幌市中央区北2条西7丁目 TEL 011ー281ー6661
通巻第130号 平成18年1月1日
会報第67号
ほっかいどう
Hokkaido Lifelong Learning Association
Lifelong Learning
ホームページアドレス http://www.hsgk.jp
新しい自分との
出会いや発見がきっとある
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方
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言
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議
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人
々
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代
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体
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域
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く
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議
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々
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願
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淳
治
目次
●道民カレッジからのお知らせ………………2
●視聴覚センターからのお知らせ……………5
●道社連協からのお知らせ……………………3
●占冠村の生涯学習……………………………6
●生涯学習実践記録と研究論文の募集………3
●新会員紹介……………………………………6
●地域づくり人づくり事業(弟子屈町)……4
会報第67号
会報
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会報第67号
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(あなたの夢やビジョン、新しい時代への提言、IT
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◎ 応募の方法
☆原稿 4000字(400字×10枚)程度
表紙に郵便番号・住所・氏名・年齢・性別・職業・
電話番号を明記してください。
☆問い合わせ・送り先
財団法人北海道生涯学習協会
〒060−0002
札幌市中央区北二条西七丁目
かでる2・7 9 階
電 話 011−281−6661
FAX 011−281−6664
多くの皆様の応募をお待ちしています。
(副賞有り)
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会報第67号
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域
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二
十
四
日
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月
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に
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回
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り
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も
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を
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る
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な
ど
積
極
的
に
ア
ピ
ー
ル
し
て
行
か
な
く
人
々
の
信
頼
を
失
っ
た
。
源
泉
か
け
流
し
菌
、
入
浴
剤
混
入
な
ど
に
よ
り
温
泉
へ
の
い
た
が
、
温
泉
の
成
分
や
加
水
、
塩
素
殺
で
熱
海
だ
伊
東
だ
い
う
こ
と
で
賑
わ
っ
て
あ
り
、
か
つ
て
は
ネ
ー
ム
バ
リ
ュ
ー
だ
け
そ
の
中
で
、
温
泉
は
世
相
を
写
す
鏡
で
四
、
塩
素
は
入
れ
て
い
る
か
三
、
加
水
し
て
い
る
か
二
、
加
温
し
て
い
る
か
一
、
循
環
し
て
い
る
か
国
で
も
温
泉
の
表
示
と
し
て
四
点
、
い
た
こ
と
が
湯
花
の
跡
か
ら
判
明
し
た
。
学
者
に
よ
り
縄
文
人
も
温
泉
を
利
用
し
て
さ
れ
て
い
る
し
、
最
近
で
は
在
野
の
考
古
風
土
記
に
も
温
泉
に
つ
か
っ
た
事
は
記
ら
は
、
﹁
川
湯
も
弟
子
屈
も
屈
斜
路
湖
も
い
。
﹂
と
言
う
意
見
が
出
さ
れ
、
講
師
か
こ
ろ
が
あ
る
の
に
十
分
に
発
信
し
て
い
な
に
は
自
然
や
温
泉
な
ど
た
く
さ
ん
良
い
と
州
か
ら
移
住
さ
れ
た
方
か
ら
、
﹁
弟
子
屈
観
光
で
訪
れ
、
弟
子
屈
町
の
魅
せ
ら
れ
本
こ
の
後
の
意
見
交
換
会
で
は
、
か
つ
て
を
義
務
づ
け
る
よ
う
に
な
っ
た
が
、
加
水
知的 快適 創造的なオフィス創りで貢献する
サンコー事務機株式会社
代表取締役
澤 飯 博
〒060−0013
札幌市中央区北13条西18丁目36番90
T e l(011)614-2255(代表)
Fax(011)614-5245
E-mail.sawaii@sancoh.gr.jp
Homepage http://www.sancoh.gr.jp/
バ
っ づ
た く 弟 イ
。 り 子 ス
﹂ 屈 が
へ 町 あ
の の り
意 ﹁ ま
欲 温 し
が 泉 た
伺 を 。
え 生
る か
事 し
業 た
で ま
あ ち
消
費
者
に
知
ら
せ
ま
し
ょ
う
。
﹂
と
ア
ド
ン
ボ
ル
を
作
る
な
ど
、
弟
子
屈
を
も
っ
と
(4)
外
か
ら
見
れ
ば
、
一
つ
で
す
、
共
通
の
シ
弟子屈町 屈斜路湖
っ
た
内
容
を
話
さ
れ
ま
し
た
。
な
が
ら
大
い
に
発
信
し
て
ほ
し
い
。
と
い
幅
に
超
え
て
熱
弁
を
ふ
る
わ
れ
ま
し
た
。
戦
術
な
ど
に
つ
い
て
、
予
定
の
時
間
を
大
地
と
し
て
勝
ち
組
に
な
る
た
め
の
戦
略
や
て
、
日
本
の
温
泉
の
現
状
、
課
題
、
温
泉
は
、
支
持
さ
れ
て
い
る
。
性
が
旅
行
者
の
主
体
と
い
う
こ
と
で
温
泉
た
二
十
代
の
若
い
人
や
団
塊
の
世
代
の
女
そ
れ
で
も
社
会
生
活
の
荒
波
に
も
ま
れ
る
魅
力
な
ど
を
マ
ス
コ
ミ
な
ど
も
利
用
し
ト
な
ど
を
工
夫
し
、
源
泉
か
け
流
し
で
あ
戦
術
と
し
て
手
作
り
の
、
持
続
的
イ
ベ
ン
湯
量
が
豊
富
で
、
食
材
が
あ
る
。
戦
略
・
ッ
ト
in
・
十
津
川
﹂
の
こ
と
を
口
火
と
し
な
く
、
む
し
ろ
経
営
の
危
機
で
あ
る
。
開
催
さ
れ
た
﹁
源
泉
か
け
流
し
温
泉
サ
ミ
こ
う
し
た
こ
と
は
、
温
泉
の
危
機
で
は
平
成
十
七
年
度
地
域
づ
く
り
人
づ
く
り
事
業
弟
子
屈
町
あ も の
川 る 良 パ
湯 。 い ー
に
な セ
は
ど ン
、
、 ト
素
ま や
材
だ 源
と
不 泉
し
十 率
て
分 を
源
な 示
泉
と さ
が
こ な
あ
ろ く
り
が と
、
会報第67号
会報
(5)
も
た
ち
が
、
大
容
も
良
く
子
ど
て
ま
す
が
、
内
せ
て
い
た
だ
い
の
居
場
所
づ
く
り
で
、
ア
ニ
メ
を
利
用
さ
﹁
﹁
防
全
井
学
止 小 先
5
巻 び シ 学 生
の リ 校 と
達 ー 特 太
人 ズ 別 郎
ビ ﹂ 活 ﹂
デ 全 動
オ 2 用
教 巻 ビ
デ
材
オ
シ
薬
リ
物
ー
乱
ズ
用
﹂
・ す 進 生 り い 用 本 ・ も て 学 ・ や で め ・
道 。 ん 涯 で あ し の 公 上 と は 高 す 、 の 中
立 ﹂ で 学 楽 り て 名 民 が て 、 等 く た 性 学
少
い 映 館 っ も 生 学 指 い 教 校
い 習 し 涙 る 画 主 て 使 徒 校 導 へ 育 保
年
ま が く あ が や 事 き い の 国 に ん シ 健
自
然
、 人 ﹁ て 勝 学 語 役 具 リ 体
の
た 情 高 い 手 習 教 立 体 ー 育
家
い 喜 齢 ま が へ 諭 ち 的 ズ 教
指
へ 劇 者 す 良 の ﹁ ま な は 諭
導
し
ん の の 。
﹂ く 動 ア た 内 、 ﹁
員
容 指 中
、 機 ニ
好 ビ 学
学 付 メ 。
評 デ 習
﹁
﹂ で 導 学
分 す 生
習 け 古
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子
か る の
成 と 典
、 を 、
ど
り 上 た
果 し 文
笑 利 日
も
﹁
金
子
み
す
ず
や
さ
し
さ
の
風
景
﹂
﹁
五
︻
学
校
教
育
︼
高
齢
ド
ラ
イ
バ
ー
の
事
故
を
防
ぐ
﹂
﹁
見
落
と
さ
な
い
!
﹁
衰
え
﹂
の
信
号
ー
す
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
活
動
﹂
﹁
大
人
の
居
場
所
づ
く
り
ー
地
域
に
根
ざ
何
点
か
ご
紹
介
し
ま
す
。
︻
﹁ ︻ ﹁
﹁
﹁ ︻ ﹁ ﹁
市 2 食 全 安 家 神 ナ 野 芸 ア に
民 巻 卓 3 全 庭 の イ 坂 術 ス ん
物
巻
生
か
安 生 子 語 昭 ・ ベ げ
活
ら
心 活 た り 如 芸 ス ん
・
防
な ・ ち ﹂ 戦 能 ト だ
国
ご
争 ︼ ・ も
食 趣 ﹂
際
味 ﹁ 全 童
粉 の
う
を ︼ 父 4
理
じ ﹂
!
話
と 巻
考
解
ん ﹁
生
集
暮
え
︼
対 て
活
忘
ら
る
策 ん
習
れ
せ
シ
﹂ び
慣
て
ば
リ
ん
病
は
﹂
ー
の
﹂
イ
ズ
詩
全
ケ
﹂
﹂
覚
教
材
を
利
用
し
て
み
て
の
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か
ら
、
︻
産
業
・
技
術
︼
ご
意
見
を
い
た
だ
い
て
い
ま
す
が
、
視
聴
ア
ン
ケ
ー
ト
に
よ
り
教
材
整
備
の
た
め
の
﹁
み
み
を
す
ま
す
﹂
B
G
M
の
C
D
﹁
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ッ
プ
﹂
﹁
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け
!
和
だ
い
こ
﹂
視
聴
覚
セ
ン
タ
ー
で
は
、
利
用
者
か
ら
︻
教
育
・
福
祉
︼
視
聴
覚
教
材
利
用
者
の
声
か
ら
平
成
十
七
年
度
後
期
整
備
教
材
の
紹
介
も
と
て
も
助
か
り
ま
す
。
﹂
変
熱
心
に
見
て
く
れ
て
、
運
営
者
と
し
て
視聴覚センターから視聴覚教材を借りるには?
・利用を希望する方は、電話又は視聴覚センターへ直接お越しになるか、HP(ホー
ムページ)上からの予約(団体登録の後)や検索も出来ます。・利用教材(ビデオ、
DVD、16㎜フィルム、CD)約5,000本 ・利用期間・利用本数(7日間・5本まで)
・利用できる方(・一般教材=団体・グループ・サークル
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【問い合わせ先】
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〒060−0002 札幌市中央区北2条西7丁目かでる2・7ビル10F
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〒061ー1195 北海道北広島市西の里507番地1
TEL(011)375ー2111(代)FAX(011)375ー4051 www.selp.net
〒005−0006
札幌市南区澄川6条6丁目2−5
TEL 011−811−9958
FAX 011−811−9959
会報第67号
会報
︿
平
成
十
八
年
一
月
一
日
発
行
〒
〇
六
〇
︱
〇
〇
〇
二
札
幌
市
中
央
区
北
二
条
西
七
丁
目
電
話
︵
〇
一
一
︶
二
八
一
行
ま
で
の
ほ
と
ん
ど
を
、
図
書
に
興
味
を
な
ど
、
当
初
の
企
画
立
案
か
ら
事
業
の
実
で
る
2
・
7
﹂
を
訪
問
し
て
討
議
を
行
う
札
幌
市
に
あ
る
生
涯
学
習
推
進
施
設
﹁
か
て
借
用
物
品
の
使
用
方
法
を
学
ん
だ
り
、
実
行
委
員
自
ら
が
道
立
図
書
館
を
訪
問
し
プ
ロ
グ
ラ
ム
事
業
﹁
図
書
ま
つ
り
﹂
は
、
ニ
テ
ィ
プ
ラ
ザ
に
て
行
わ
れ
た
自
主
創
造
十
月
十
六
日
︵
日
︶
、
占
冠
村
コ
ミ
ュ
寄
せ
ら
れ
て
い
ま
す
。
考
え
、
議
論
し
て
い
く
場
と
し
て
期
待
が
後
の
住
民
自
ら
が
そ
れ
ぞ
れ
生
涯
学
習
を
開
始
か
ら
数
日
と
い
う
状
況
で
す
が
、
今
ま
し
た
。
今
年
十
一
月
二
十
四
日
の
運
用
と
し
て
、
メ
ー
リ
ン
グ
リ
ス
ト
を
開
設
し
る
こ
と
な
く
自
由
に
提
案
・
討
議
す
る
場
え
て
い
る
社
教
委
員
等
が
時
間
を
気
に
す
審
議
会
委
員
会
議
で
は
、
日
頃
仕
事
を
抱
た
い
・
体
験
し
て
み
た
い
講
座
が
あ
る
は
を
め
く
れ
ば
、
必
ず
あ
な
た
の
聞
い
て
み
加
下
さ
い
。
連
携
講
座
の
ガ
イ
ド
ブ
ッ
ク
皆
さ
ん
も
是
非
道
民
カ
レ
ッ
ジ
に
ご
参
主
査
・
社
会
教
育
主
事
︱
六
六
六
一
財
団
法
人
北
海
道
生
涯
学
習
協
会
印
刷
所
/
社
会
福
祉
法
人
北
海
道
リ
ハ
ビ
リ
ー
﹀
︵ず
占
冠 で
村 す
教 。
育
委
員
会
三
浦
康
幸
︶
ま
す
よ
う
ご
祈
念
申
し
上
げ
ま
す
。
す
。
皆
様
に
と
っ
て
も
飛
躍
の
一
年
と
な
り
大
き
く
ジ
ャ
ン
プ
し
た
い
と
考
え
て
い
ま
す の る
今 。 推 充
年
進 実
は
に を
戌
努 図
年
め り
、
て な
新
参 が
た
り ら
な
た 北
目
い 海
標
と 道
に
考 の
向
え 生
か
て 涯
っ
い 学
て
ま 習
業
﹁
か
で
る
講
座
﹂
等
、
協
会
事
業
の
更
な
座
や
出
前
講
座
、
協
会
独
自
の
自
主
企
画
事
を
基
軸
と
し
た
道
民
カ
レ
ッ
ジ
大
学
放
送
講
驚
い
て
い
ま
す
。
ス
タ
ー
ト
し
ま
し
た
﹁
ほ
っ
か
い
ど
う
学
﹂
∼
事
例
の
一
つ
を
ご
紹
介
∼
占
冠
村
社
会
教
育
委
員
兼
公
民
館
運
営
つ
短
時
間
で
理
解
で
き
る
こ
と
に
改
め
て
り
生
涯
学
習
促
進
事
業
を
は
じ
め
、
新
た
に
さ
て
新
し
い
年
を
迎
え
、
生
き
が
い
づ
く
大
限
の
効
果
を
上
げ
る
こ
と
が
こ
の
事
業
の
大
き
な
目
的
で
す
。
を
申
し
上
げ
ま
す
。
る
試
み
が
な
さ
れ
て
い
ま
す
。
館
事
業
の
多
く
を
当
該
事
業
に
一
本
化
す
画
・
実
施
す
る
も
の
で
、
今
年
度
は
公
民
の
通
り
住
民
自
ら
が
生
涯
学
習
事
業
を
企
た 涯 度 ー の
自 。 学 よ ズ 事 ﹁
習 り の 業 官
主
事 ﹁ も 展 主
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業 自 と 開 導
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の 主 、 へ の
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柱 創 占 ﹂ 事
ロ
と 造 冠 と 業
グ
す プ 村 い 展
ラ
る ロ で う 開
ム
こ グ は キ か
と
と ラ 平 ャ ら
は
と ム 成 ッ 住
、
し ﹂ 十 チ 民
そ
ま を 七 フ 主
の
し 生 年 レ 導
名
∼
自
主
創
造
プ
ロ
グ
ラ
ム
の
活
用
∼
住
民
の
手
で
創
る
生
涯
学
習
ご
支
援
・
ご
協
力
に
よ
り
事
業
も
順
調
に
実
い
て
も
な
か
な
か
学
ぶ
こ
と
が
で
き
な
か
昨
年
は
、
会
員
並
び
に
関
係
者
の
皆
様
の
占
冠
村
の
生
涯
学
習
ベ
ン
ト
と
な
り
ま
し
た
。
図書まつりでの一風景
っ
た
り
、
独
学
で
は
取
り
組
め
な
い
よ
う
施
す
る
こ
と
が
で
き
ま
し
た
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心
よ
り
お
礼
現
在
の
多
様
化
す
る
生
涯
学
習
ニ
ー
ズ
住
民
参
加
の
新
た
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ツ
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ル
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社
教
委
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メ
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設
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、
講
義
形
式
に
な
る
と
簡
単
か
に
対
応
し
、
限
ら
れ
た
予
算
と
人
員
で
最
(6)
き
ま
し
た
が
、
普
段
、
学
ぼ
う
と
思
っ
て
明
け
ま
し
て
お
め
で
と
う
ご
ざ
い
ま
す
。
学
﹂
で
行
わ
れ
た
講
義
に
参
加
さ
せ
て
頂
編
集
後
記
何
度
か
﹁
か
で
る
2
・
7
﹂
や
﹁
札
幌
大
進
め
て
い
ま
す
。
恥
ず
か
し
な
が
ら
私
も
者
が
あ
り
、
そ
れ
ぞ
れ
積
極
的
な
学
習
を
れ
た
方
は
事
務
局
ま
で
お
知
ら
せ
下
さ
い
。
ま
す
。
今
年
は
す
で
に
十
二
名
の
新
入
学
ま
た
、
会
員
の
皆
様
で
住
所
を
変
更
さ
道
民
カ
レ
ッ
ジ
で
の
学
び
を
奨
励
し
て
い
入
に
つ
い
て
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
部
氏
を
招
聘
し
て
講
演
会
を
行
う
な
ど
、
恐
縮
で
す
が
、
賛
助
会
費
未
納
の
方
は
納
カ
レ
ッ
ジ
マ
ナ
ビ
ス
ト
の
会
代
表
の
五
郎
本
年
度
の
会
費
納
入
に
つ
い
て
、
誠
に
カ
レ
ッ
ジ
﹂
で
す
。
占
冠
村
で
は
、
道
民
事
務
局
か
ら
の
お
願
い
の
悩
み
を
解
決
し
て
く
れ
る
の
が
﹁
道
民
と
言
え
ま
し
ょ
う
。
こ
の
よ
う
な
市
町
村
る
行
政
施
策
対
応
の
み
で
は
甚
だ
不
十
分
・
個
橋人
本会
員
勝
晴
︵
北
広
島
市
︶
進
す
る
た
め
に
は
、
単
独
の
市
町
村
に
よ
な
ん
で
も
学
ぶ
﹂
と
い
う
生
涯
学
習
を
推
﹁
い
つ
で
も
、
ど
こ
で
も
、
誰
も
が
、
ま
今 し 次
後 た の
と 。 方
も
が
よ
新
ろ
た
し
に
く
賛
お
助
願
い
会
い
員
た
に
し
な
ま
ら
す
れ
。
持
つ
住
民
の
皆
様
が
行
う
住
民
参
加
型
イ
道
民
カ
レ
ッ
ジ
の
活
用
新
会
員
紹
介