地 域 の 皆 様 へ

教育
の推
進に
努め
ます
。
開か
れた
学校
づく
りを
一
層進
め、
地域
や保
護者
に
信頼
され
る
五
地
域
・
保
護
者
と
の
連
携
力の
向上
に努
めま
す。
み
時間
など
、日
常的
な関
わ
りも
大切
にし
なが
ら、
児
童の
運動
能
慣の
定着
を促
進し
ます
。
体力
や運
動能
力の
一層
の
向上
を目
指す
とと
もに
基
本的
生活
習
四
健
康
教
育
・
生
活
指
導
の
充
実
修理
を定
期的
に行
い、
一層
の安
全確
保に
努め
ます
。
改
善し
て実
施す
ると
とも
に
、校
内の
遊具
や設
備等
の
安全
点検
・
自
転車
教室
や交
通指
導、
避
難訓
練や
救急
法の
講習
な
ども
内容
を
その
ため
に、
本年
度も
保護
者や
地域
の方
々と
の連
携を
密に
し、
みを
進め
ます
。
ら
も自
分で
自分
の身
を守
る
意識
を高
め、
実践
力を
高
める
取り
組
交通
事故
、不
審者
、校
内
での
事故
、さ
らに
、自
然
災害
など
か
三 れる
安 学
全 級
対 づ
策 く
・ り
危 、
機 学
管 校
理 づ
の く
徹 り
底 を
行い
ます
。
を
迎え
て入
学式
を行
いま
し
た。
平成
二十
四年
度の
土
居小
学校
は
の
アン
ケー
ト、
道徳
アン
ケ
ート
など
を活
用し
て、
誰
もが
尊重
さ
その
ため
に、
児童
の生
活
をき
め細
かく
見取
り、
Q
U調
査や
心
うら
らか
な春
の良
き日
、
四月
九日
に元
気な
二十
七
名の
新入
生
とが
でき
るよ
うに
支援
しま
す。
子
」
へ
の
応
援
を
よ
ろ
し
く
お
願
い
し
ま
す
。
児童
が毎
朝明
るい
気持
ち
で登
校し
、楽
しく
学校
生
活を
送る
こ
二
心
の
教
育
・
特
別
支
援
教
育
・
人
権
教
育
の
推
進
新
年
度
が
ス
タ
ー
ト
し
ま
し
た
。
本
年
度
も
「
生
き
生
き
ど
い
っ
とと
もに
、自
ら考
え自
ら学
ぶ児
童の
育成
に努
めま
す。
習
の仕
方が
身に
つく
取り
組
みを
さら
に進
め、
学習
意
欲を
高め
る
平成
二十
安芸 四年
市立 四月
土居
小学
校長
五藤
浩
を
また 図り
、保 ます
護者 。
とも
協力
し
て、
家庭
学習
をは
じめ
読
書習
慣や
学
地域の皆様へ
開か
れた
学校
づく
りは
、「
児童
が楽
しく
安心
して
学べ
る学
校」
教
職
員
の
転
出
入
は
、
次
の
と
お
り
で
す
。
ど
こ
に
職
場
が
変
わ
全校
児童
百四
十五
名
昨年
度よ
り七
名増
でス
ター
トし
まし
た。
)
南国
市立
大篠
小学
校よ
り
っ
て
も
、
私
た
ち
教
職
員
は
、
子
ど
も
た
ち
を
中
心
に
し
た
学
校
づ
(
その
ため
に、
「ど
いっ
子
のく
らし
」や
講演
会、
学
校保
健委
員
香美
市立
山田
小学
校よ
り
く
り
に
精
一
杯
努
め
ま
す
。
)
会
など
を活
用し
、保
護者
と
一層
連携
した
取り
組み
を
行い
ます
。
芸西
村立
芸西
小学
校よ
り
【転
出者
】
(
ま
た、
体育
の時
間や
体育
的
行事
を計
画的
に行
うと
と
もに
朝や
休
香美
市立
舟入
小学
校よ
り
浩
田野
町立
田野
中学
校よ
り
【転 講 教 教 校
入者 師 諭 諭 長
】 谷 山本 松本 小堀
和佳 美 康 美雅
奈佐子子
田野 奈半 田野 香南
町立 利町 町立 市立
田野 立奈 田野 香我
小学 半利 小学 美小
校へ 小学 校へ 学校
校へ へ
)
を
合い
言葉
に、
学校
の教
育
方針
や取
り組
み、
学校
評
価な
ど、
教
校長
五藤
(
育
情報
を保
護者
や地
域に
積
極的
に公
開す
ると
とも
に
様々
な教
育
教諭
中山
美穂
)
活
動に
参加
して
もら
うこ
と
によ
り、
本校
教育
への
理
解を
一層
深
教諭
永森
賀津
子
(
め
ても
らい
、土
居小
の児
童
を健
やか
には
ぐく
むこ
と
を目
指し
て
教諭
田中
英子
)
い
ます
。そ
して
、学
校、
保
護者
及び
地域
の三
者が
そ
れぞ
れの
役
教諭
山本
真紀
子
(
保
幼
小
中
、
小
小
連
携
教
育
の
推
進
割を
果た
しな
がら
、お
互い
に連
携し
て教
育を
推進
して
いき
ます
。
講師
加藤
葵 充芳
西岡
麻美
先生
が休
みの
ため
)
六
支援
松本
(
義
務
教
育
段
階
9
年
間
を
見
通
し
た
教
育
の
充
実
を
図
る
た
め
、
清
水
※
全教
職員
は十
六名
です
。
本年
度の
学校
経営
方針
二
学
期
制
を
継
続
し
、
ゆ
と
り
あ
る
教
育
活
動
の
工
夫
で
、
こ
れ
)
ヶ
丘
中
学
校
と
そ
の
校
区
5
校
の
小
学
校
の
連
携
教
育
を
推
進
し
ま
す
。
ま
の
取
り
組
み
を
い
っ
そ
う
充
実
さ
せ
ま
す
。
(
○
自
ら
考
え
自
ら
学
ぶ
子
学
校
教
育
目
標
)
ま
た
、
就
学
前
教
育
か
ら
小
学
校
教
育
へ
の
円
滑
な
接
続
を
図
る
た
め
、
○
心
豊
か
で
助
け
合
う
子
「生
き生
きど
いっ
子」
(
土
居
保
育
園
や
該
当
の
保
育
園
・
幼
稚
園
と
の
連
携
教
育
を
推
進
し
ま
す
。
○
進
ん
で
体
を
鍛
え
る
子
《め
ざす
子ど
も像
》
)
七
特
色
あ
る
学
校
づ
く
り
の
推
進
一 具
体
基 的
礎 な
的 取
・ り
基 組
本 み
的
学
力
の
定
着
と
「
学
力
」
の
向
上
(
「
実
生
活
で
活
用
で
き
る
学
力
の
向
上
を
図
る
」
た
め
の
も
う
一
つ
の
児
童
の
基
礎
的
・
基
本
的
な
学
力
の
定
着
を
一
層
確
実
に
し
、
思
考
力
)
施
策と
して
、生
活科
や総
合
的な
学習
、特
別活
動な
ど
にお
いて
、
や
判
断
力
、
表
現
力
、
コ
ミ
ュ
ニ
ケ
ー
シ
ョ
ン
能
力
な
ど
、
実
生
活
で
活
(
用で
きる
学力
も向
上す
るよ
うな
取り
組み
を進
めま
す。
)
その
ため
に、
校内
研究
で
は引
き続
き授
業改
善に
取
り組
み、
分
統計
教育
を推
進し
ます
。
(
か
る授
業作
りや
学校
ティ
ー
ムテ
ィー
チン
グ等
、き
め
細か
な学
習
て
研究
を推
進し
、時
代の
要
請に
常に
対応
でき
る「
学
力」
の向
上
た
指導
要領
の趣
旨を
踏ま
え
て、
国際
理解
・外
国語
活
動を
柱に
し
指
導に
努め
ると
とも
に、
新
たに
、昨
年年
度か
ら全
面
実施
とな
っ