有限会社 久保忠 - エコアクション21

有限会社 久保忠
2013年度 環境活動レポート
取組期間
2013年6月1日~2013 年 10 月 31 日
作成日:2013 年 11 月 15 日
改訂日:2014 年 2 月 17 日
□
ごあいさつ
現経済・社会情勢の変遷からエネルギ-や資源の有効利用へとシフト化され、このような
情勢下に対応し、循環型社会形成の精神に基づき、発生抑制・再利用・再生利用・熱回収
に視線を置いた活動を通じ、それでも循環利用が行われないものについては、適正処分を
行っております。また地域社会の活性化にも寄与すべく地域の環境保全活動に積極的に参
加して行きます。
環 境 方 針
<基本理念>
有限会社久保忠は、健全な地球環境が人間共通の財産と認識し、廃棄物の収集運
搬、中間処理活動に付帯する全ての事業活動及びサービスを通して、安全で健康的な
生活環境の保全と改善に努力し、地域密着型「循環型社会」の形成に貢献することを目
指します。
<行動指針>
1.環境関連法規制や当社が約束したことを順守し、環境保全に努めます。
2.環境への影響を的確に捉え、技術的・経済的に可能な範囲で環境目標を定め、定
期的に見直し、継続的な改善と共に環境汚染の予防に努めます。
① 二酸化炭素排出量削減のために、エネルギ-(電気、燃料)の効率的な利用に努
める。(環境を配慮した車両への切替)
② 資源の有効利用のため、節水及びグリーン商品の購入を積極的に努める。
③ 廃棄物のリサイクル化向上のために、受託先にリサイクル化を提案し、資源の有
効活用に努める。
3.環境保全への意識を高め、よき地域住民として、地域の環境保全活動に積極的に参加
します。
4.当社のために働くすべての従業員に、この環境方針を周知し、一般の方々にも公開し
ます。
制定日 2013年 5月 25日
有限会社 久保忠
代表取締役社長 久保 忠生
-1-
□
登録事業所の概要
(1) 事業者名及び代表者名 有限会社 久保忠
代表取締役社長 久保 忠生
(2) 所在地
本社及び中間処分場 〒640-8306 和歌山県和歌山市出島 478 番地 11
倉庫
〒640-8301 和歌山県和歌山市岩橋 746 番地 4
当社組織上、上記のように 2 サイトありますが、
「倉庫」は当社の資材類の保管場所として使用し
ている範囲にあり、作業場としては使用していないため対象範囲から除きます。
(3) 責任者及び担当者連絡先 環境管理責任者: 木村 孝明 TEL:073-473-4746
(4) 事業内容(認証・登録の範囲)
産業廃棄物の収集運搬(積替え保管含む)及び中間処分、一般廃棄物の中間処分
(5) 事業の規模 資本金:300 万円
売上高:99 百万円(2012 年度)
従業員:9 名 延べ床面積:753 ㎡(本社及び倉庫)
(6) 法人設立年月日:平成 6 年 6 月 1 日
(7) 組織図
社長
(環境管理責任者)
事務部
収集運搬部
中間処分部
営業部
(8) 許可の内容
(ア)産業廃棄物中間処分
・許可番号 第 07220022891 号(和歌山市)
・許可/有効年月日 平成 22 年 10 月 21 日/平成 27 年 10 月 20 日
・事業の区分:中間処分(破砕処理)
1.廃プラスチック類、2.紙屑、3.木屑、4.繊維屑、5.金属屑、6.ガラス屑、7.瓦礫類、
8.ゴム屑
(イ) 一般廃棄物中間処分
・許可番号 第 082010017 号(和歌山市)
・許可/有効年月日 平成 24 年 2 月 2 日/平成 26 年 2 月 1 日
※一般廃棄物収集運搬業としての許可は未取得にあり、許可申請するところである。
。
・事業の区分:中間処分(破砕処理)
1.廃プラスチック類、2.紙屑、3.木屑、4.繊維屑、5.金属屑 6.ガラス屑、7.がれき類
(ウ)産業廃棄物収集運搬業
・許可番号 第 03000022891 号(和歌山県)
・許可/有効年月日 平成 21 年 8 月 23 日/平成 26 年 8 月 22 日
・事業の区分:
1.廃プラスチック類、2.紙くず、3.燃え殻、4.汚泥、5.廃油、6.廃酸、7.廃アルカリ
8.木くず、9.繊維くず、10.動植物残渣、11.ゴムクズ、12.金属くず、13.ガラスくず・コンク
リートくず、14.がれき類
※但し、5.廃油、6.廃酸、7.廃アルカリは、特管廃棄物に該当しない範囲の物である。
(エ)特別管理産業廃棄物収集運搬業
・許可番号 第 03050022891 号(和歌山県)
・許可/有効年月日 平成 21 年 5 月 10 日/平成 26 年 5 月 9 日
・事業の区分:廃油(揮発油類、灯油類、軽油類に限る)
-2-
(オ)産業廃棄物収集運搬業
・許可番号 第 07210022891 号(和歌山市)
・許可/有効年月日 平成 21 年 8 月 23 日/平成 26 年 8 月 22 日
(積替え保管有)
・事業の区分:
1.燃え殻 200ℓ(ドラム缶)、2.汚泥 200ℓ(ドラム缶)、3.廃油 200ℓ(ドラム缶)、
4.廃プラチック類 8 ㎥(コンテナ)、5.紙くず 3 ㎥(かご)、 6.木くず 8 ㎥(コンテナ)、
7.繊維くず 4 ㎥(コンテナ)、8.ゴムくず、9.金属くず 8 ㎥(コンテナ)、10.ガラスくず・及び陶
磁器くず 8 ㎥(コンテナ)、11.がれき類 17 ㎥、12.混合廃棄物 36.5 ㎥
(カ)産業廃棄物収集運搬業
・許可番号 第 06600022891 号(大阪市)
・許可/有効年月日 平成 21 年 9 月 9 日/平成 26 年 9 月 8 日
・事業の区分:
1.廃プラスチック類、2.木くず、3.繊維くず、4.動植物残渣、5.ゴムくず、6.金属くず、
7.ガラスくず・陶磁器くず、8.がれき類
(キ)産業廃棄物収集運搬業
・許可番号 第 06700022891 号(堺市)
・許可/有効年月日 平成 21 年 9 月 7 日/平成 26 年 9 月 6 日
・事業の区分:
1.廃プラスチック類、2.紙屑、3.汚泥、4.廃油、7.木くず、8.繊維くず、9.動植物残渣、10.
ゴムくず、11.金属くず、12.ガラス・陶磁器くず、13.がれき類
※但し、5.廃油は、特管廃棄物に該当しない範囲の物である。
(ク)産業廃棄物収集運搬業
・許可番号 第 02700022891 号(大阪府)
・許可/有効年月日
平成 21 年 9 月 12 日/平成 26 年 9 月 11 日
・事業の区分:
1.廃プラスチック類、2.紙屑、3.汚泥、4.廃油、5.廃酸、6.廃アルカリ、7.木くず、8.繊維
くず、9.金属くず、10.ガラス・陶磁器くず、11.がれき類
※但し、5.廃油、6.廃酸、7.廃アルカリは、特管廃棄物に該当しない範囲の物である。
(9) 施設等の状況
収集運搬
・収集運搬車両:コンテナ専用車 5 台、ユニック車 1 台、塵芥車 1 台 軽貨物車 1 台
・保管場所
:500 ㎡
中間処分
・施設の種類:破砕施設 (株)新居浜鉄工所 NS-111FD 処理能力 4.88t/日
・処理する産業廃棄物の種類:下記 8 品目の許可を取得しています。
①廃プラスチック類*3.40t/日、②紙屑*4.65t/日、③木屑*2.76t/日
④繊維屑*3.5t/日、⑤ゴム屑*3.6t/日、⑥金属屑*3.40t/日
⑦コンクリート屑及び陶磁器屑*4.88t/日
⑧工作物の除去に伴い生じた不要物*3.39t/日
・処理方式: 破砕処理
・処理工程フロ-図 別紙に示します。
(10)2012 年度収集運搬量合計:1,588 トン、一般廃棄物中間処理量:28 トン、産業廃棄物中間
処理量:2,695 トン、特別管理産業廃棄物収集運搬量:0 トン
(11) 廃棄物処理料金
・処理料金につきましては種類と量により計算いたします。
当社事務部(TEL:073-473-4746)にてお見積もりいたします。
(12) 当社では 2008 年 5 月 3 日より電子マニフェストにて対応しています。(収集運搬:処分共)
-3-
□
環境目標の設定について
当社は、本業である産業廃棄物収集運搬業を通じ、地域密着型「循環型社会の形成」に貢献することを基
本姿勢として活動していますが、収集運搬量と燃料(ガソリン、軽油)使用量は比例するものであり、削
減化の取り組みは極めて困難な状況にあります。また収集運搬量原単位の評価尺度も検討しましたが、現
経済・社会情勢下では、顧客からの引取り量の減少などの要因も重なり、更に難しくなって来ています。
上記のような状況にありますが、本業を通じて更に「ムダの排除」と「産業廃棄物のリサイクル化」に着目
し、以下の通り環境目標を設定し取り組むことにしました。
年度
項目
二酸化炭素排出量の削減
電力使用量の削減
ガソリン使用量の削減
軽油使用量の削減
2013 年度
2014 年度
2015 年度
基準年度
目標
目標
目標
kg-CO2
kwh
60,157
11,036
1,628
19,893
L
一般廃棄物の削減
kg
環境を配慮した車両への切替
台
産廃リサイクル量の向上
t
産廃最終処分量の削減(がれき
類)
t
水使用量の削減
2012 年度実績
1%
1%
1%
1%
59,600
10,925
1,612
19,694
1%
1%
1%
1%
59,000
10,815
1,580
19,495
1%
1%
1%
1%
58,400
10,705
1,579
19,296
87.2 1%
86
1%
85
1%
84
切替 1
切替 1
2,497 1%
680
㎥
2,522
維持
333 1%
切替 1
1%
2,547
切替 1
1%
2,572
680
維持
680
維持
680
330
維持
330
維持
330
電力の CO2 排出換算係数は、(Kg-CO2)=kwh×0.378(Kg-CO2/kwh)で算出しています。
上記の取組項目以外に次のことにも取り組みます。
・事務用品のグリーン購入を積極的に進め、エコ商品に切り替える。
・地域の環境保全活動に積極的に参加する。
□
2013 年度の環境目標・活動計画と評価
2013 年度(2013 年 6 月 1 日~2013 年 10 月 31 日) の進行状況及び今後の取り組みを報告します。
取組項目
進行状況
経過の評価及び今後の取り組み
二酸化炭素排出量の削減
電力・燃料使用量の削減策
年間目標
10月末目標
10月末実績
59,600kg-CO2
25,135kg-CO2
23,976kg-CO2
コンテナ専用車を低公害に切替た
ことが成果に結びついているが、継
続し節電・減に努める。
電力使用量の削減
・省エネ目標説明
・昼休みの消灯
・クールビズ・ウォームビズ運動
・冷房 28 度 暖房 20 度
・高圧放水の節約(電力使用)
・LED 防犯灯への切り替え
年間目標
10月末目標
10月末実績
10,925kWh
4,550kwh
4,915kWh
左記の「高圧放水の時間短縮、LED
防犯灯の切替え」にて対応して来た
が、猛暑による冷房への電気使用量
が今一方ところである。作業能率や
安全面から判断すると止む無しと
考えるが、今まで取り組んで来た削
減策は定着化して来ているので、継
続して行く。
ガソリン使用量の削減
年間目標
・アイドリングストップ運動の推 10月末目標
進
10月末実績
・急発進の防止運動の推進
・冷房温度26度以上の励行
1,612L
670L
723L
左記の削減策は定着しているが、営
業活動による燃料使用は、やはり増
加傾向にある。極力節減や公共交通
機関の使用も取り入れる等の施策
と共に今後も継続して徹底して行
く。
-4-
軽油使用量の削減
年間目標
・アイドリングストップ運動の推 10月末目標
進
10月末実績
・急発進の防止運動の推進
一般廃棄物の削減
・紙類の分別の徹底・水筒持参
・両面コピーの推進・マイ弁当持参
19,694L
8,205L
7,788L
厳しい情勢の中であるが、予算化し
コンテナ専用車を低公害車にて対
応している。一方排出事業者の環境
意識も変貌し、遠方への排出から周
辺の処理業者に変更する傾向があ
り、当面は様子を見て行く。
86kg
36kg
36kg
業務内容に変更無いため排出物・量
ともにバラツキも無く定着してい
る。今後も引続き削減策の実施を維
持して行く。
年間目標
10月末目標
10月末実績
年間目標
切替え 1 台
10月末実績
・収集運搬車の更新計画及び低公
7月に切替え 1 台
害車等への切替計画を立案し実
施する。
収集運搬車(コンテナ専用車 5 台、
ユニック車 1 台、塵芥車 1 台)あり、
このコンテナ専用車を低公害車へ
の切替を計画通り実施した。
以降 1 台/年切替え計画している。
産廃リサイクル量の向上
環境を配慮した車両への切替
・分別リサイクル化の徹底
産廃最終処分量の削減
・分別リサイクル化の徹底
水使用量の削減
・水道水削減目標説明
・節水呼びかけ
・節水弁取り付け
・雨水利用による植木の水やり
年間目標
10月末目標
10月末実績
2,522t
1,050t
1,064t
顧客からの引取り収集量の激減傾
向にある中が積込み時の分別化の
徹底と分別除去物の再資源化に取
り組んでいる。今後も産廃物の適正
処理化を宣伝し取組んで行く。
年間目標
10月末目標
10月末実績
680t
281t
433t
日々努力しているが、特徴の一つと
して顧客から廃コンクリートを一
度に大量に持ち込まれるとリサイ
クル化に廻せず最終処分の方に流
さざるを得ないことが重なった結
果である。これらは一時的な現象で
あり、今後も拡販に努力して行く。
年間目標
10月末目標
10月末実績
330 ㎥
135 ㎥
140 ㎥
節水のため流入計の設置したが、特
に“猛暑”から中間処理時の放水・
散水の徹底が今一歩のところとな
った結果である。今後も継続し、節
水や雨水の利用等にて対応して行
く。
事務用品のグリーン購入を積 用紙はリサイクル紙に変える 購入時に 100%切替える方針で進め
極的に進め、エコ商品に切り
ており、ほぼ達成しているが、継続
作業服の購入にあたってはエ
替える。
し管理して行く。
・事務用品をエコ商品に切替える
・グリーン購入比率を把握する
コ商品にする
更なる改善化では、裏紙使用のため
両面コピー機をリースした。
作業服の購入は、購入時に切り替え
る計画である。
地域の環境保全活動に積極的 全員参加による実施
に参加する。
・工場周辺 毎月1回
・月 1 回会社周辺清掃を実施する
・年 2 回地域の清掃活動をする
・社外地域
年2回
-5-
清掃活動及び地域の清掃活動は、以
前からも実施し、定着しているの
で、今後も継続し実施して行く。
□
代表者による全体評価と見直しの結果
エコアクション 21 の活動結果(6~10 月)から、社内では「インフラの整備や社員の意識付け及び無駄の削
減」において成果と共に定着して来ていると評価している。また当社の環境への取り組みについて数値化し、
把握できるようになったことも成果の一つと考える。
環境目標の進行状況では、自社の努力以外の経済・社会の情勢による要因もあり、
「今は我慢の時期」と考
えている。
地域への活動として、「浜の宮海浜場のクリーンアップ作戦」、「和歌山市内の地域で不法投棄巡回パトロ-
ル」((社)和歌山県産業廃棄物協会主催)などへの参加から「頼りされる企業になって来た」の評価を受け
られるようになって来たことを実感している。
このように社会情勢の動向を見ながら、地道に活動を継続して行く方針である。
□
地域奉仕活動への参加
右(社)和歌山県産業廃棄物協会主催による「浜の宮海浜場」のクリーンアップ作戦。
左 地域奉仕活動で当社前の溝掃除と煙草の吸殻取り、草取りを挙行。
2013 年 8 月 2 日
2013 年 7 月 1 日
□
環境関連法規制等の順守状況
主な環境関連法規制等は次の通りです。
法規名
廃棄物処理法
該当する施設等の項目
順守評価
マニフェスト伝票の確認と保管(帳簿の記載状況と保管)
、収集運搬業
の許可、収集・運搬基準(表示・書面の携行)、保管基準(60 ㎝
×60 ㎝以上の表示)保管状況(飛散、浸透防止、衛生管理、最
大保管量)
○
消防法
騒音規制法
危険物・可燃物の規制:廃油(特管)の届出、都度点検確認
指定地域内の空気圧縮機、破砕機等(原動機の定格出力 7.5kW
以上)の届出(NS-111FD)
○
振動規制法
土石用又は鉱物用の破砕機等の届出(NS-111FD)
○
家電リサイクル法
自動車リサイクル法
(社)和歌山県産業廃棄
物協会
家電4品目の廃棄時の処理伝票
使用済み自動車の引取り業者への引渡し
クリーンアップ作戦、地域奉仕活動、収集運搬車に県警のマスコット「きし
ゅう君」のステッカーの貼付け、和歌山市内の不法投棄パトロール作
戦実施、
○
○
○
○
環境関連法規制等について順守状況の定期評価の結果、上記法律及び条令について、逸脱はありません
でした。また、過去 5 ヵ年にわたって違反や訴訟はありません。
以上
-6-
産業廃棄物のフロー図
有限会社 久保忠
和歌山県和歌山市出島478-11
許可番号 和歌山市第07220022891号
処分業、中間処理 (破砕 )
取扱い品目 8種類
金属くず(切断)
有価物として販売
安田金属興業 株式会社
和歌山県和歌山市梶取13番地の1
許可番号 和歌山市第07220023812号
再生鉄として、住金スチール㈱
和歌山市湊1850番地
住友金属工業㈱ 和歌山製鉄所
和歌山市湊1850番地
中山鋼業㈱
大阪市にし淀川区酉島1丁目2-133
紙くず、ダンボール
有価物として販売
株式会社 木村商店
和歌山市下和佐31番地
許可番号 31002号
ダンボール原紙として、大王製紙㈱
四国中央市紙屋町2-60
古紙として、 大王製紙㈱
四国中央市紙屋町2-60
がれき類、ガラスくず:タイル陶磁器くず、
金属くず、ゴムくず
管理型最終処分(神戸沖)
兵庫県神戸市東灘区向洋町地先
大阪湾広域臨海環境整備センター
大阪市北区中之島二丁目2番2号
燃料用として、大王製紙㈱、兵庫パルプ㈱
木くず(中間処理、破砕)
合板用として、大王製紙㈱、兵庫パルプ㈱
和歌山代用燃料 株式会社
和歌山県和歌山市西浜1660番地
許可番号 和歌山市第07220016851号
堆肥用として、(有) もとぶ、自然応用㈱
石膏ボード (中間処理破砕、リサイクル)
大栄環境 株式会社
和歌山県紀川市の川市粉河別所谷3186-239
許可番号 第03021003203号
和歌山県 第3021003203号
廃プラスチック、木くず、紙くず、繊維くず
中間処理 選別、破砕、圧縮
大栄環境 株式会社
和歌山県紀川市の川市粉河別所谷3186-239
許可番号 第03021003203号
和歌山県 第3021003203号
粉末石膏は土壌改良剤として販売
石膏ボードの紙は細かくして、
透水性アスファルトの原料として利用
管理型混廃として 大栄環境㈱平井
大阪府和泉市平井町861番外3筆
許可番号 大阪府 第02740003203号
管理型混廃として 大栄環境㈱三木
兵庫県三木市口吉川町吉祥谷字谷132-8
許可番号 兵庫県 第02845003203号
燃え殻 管理型公共処分場(フエニックス、神戸沖)
廃プラスチック、木くず、紙くず、繊維くず
中間処理、選別、焼却
株式会社 ダイカン
大阪府堺市西区築港新町3丁目31番地
許可番号 堺市第0720004658号
大阪湾広域臨海環境整備センター
大阪市北区中之島二丁目2番2号
塩化ビニールパイプ
和歌山代用燃料 株式会社
和歌山県和歌山市西浜1660番地
許可番号 和歌山市第07220016851号
再生利用として
塩化ビニル管:継手協会【略称 JPPFA】
東京都港区元赤坂1丁目5番26号 東部ビル3階
植栽樹
有価物として販売
有限会社 三毛商店
和歌山市上三毛552
許可番号 和歌山市第07220119315号
製紙用原料として
兵庫パルプ㈱
その他がれき類、ガラス:陶磁器、廃プラスチック類
金属くず、ゴムくず(安定型最終処分)
(安定型最終処分場)
西洋環境開発株式会社
和歌山県紀の川市粉河3170-2
許可番号 和歌山県第03031031514号
コンがら、アス・コンがら、その他のがれき類
株式会社 中野建設
和歌山市西田井字下嶋505他
許可番号 和歌山市第0720035418号
ミックス砕石として一般販売