PowerPoint プレゼンテーション

情報処理3
第4回目講義
担当 鶴貝 達政
10/1/2015
1
プログラムの基本的な仕組み
① 出力
print 命令
② 計算
= + - * / %
③ 入力
<STDIN>;
④ 条件判定
⑤ 繰り返し
10/1/2015
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データの入力
キーボードからのデータを入力
(例) 変数 $x にデータを入力
print “データを入力:”;
chomp($x=<STDIN>);
10/1/2015
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変数
変数 $x に 10 を代入する
$x = 10;
変数が3つ必要である。
$x = 10;
$y = 15;
$z = 33;
10/1/2015
4
配列変数
問題 変数が 100 個必要である。
100 の名前をつけるのは大変
配列変数 (1つの名前と位置)
$x[0] = 10;
$x[1] = 15;
$x[2] = 33;
10/1/2015
5
配列変数
100個の変数。
$x[0] から $x[99]
変数全体を @x で表現する
print $x[0],$x[1],$x[2],$x[3],・・・,$x[99];
print @x;
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