在校生ガイダンス

在校生ガイダンス
2年生(4月6日)
今年もよろしく!
目次
 2年生はさらに大学生活を充実させよう!
 国際地域学基礎演習Ⅰ(春)・Ⅱ(秋)の選択
 英語による専門科目
 海外研修のお奨め
 資格実務科目のお奨め
 自己発見検査(12時から1101教室)
 その他
一年前を振り返ると、、、
2年生はさらに大学生活
を充実させよう!
国際地域学基礎演習Ⅰ(春)・Ⅱ(秋)
の選択
 春の基礎演習Ⅰの先生と、秋の基礎演習Ⅱ
の先生が異なります(履修要覧pp.59-60)。
 2年生のうちに深めたいことを見つけて、3年
生の演習へ(事実上、2年間の卒論までの演
習になります)
 4月11日(水曜日)3時限に1102教室で、先生
方からの演習内容の説明と、志望調査票の
書き込みと提出があります。よろしく。
英語で行われる専門科目
 目的
 より「地球」で使える教育を!
 情報受信の機会・チャンスの増進!

CNNやBBCを見る、英語のラジオやpodcastを聴く
 情報発信や国際舞台での活躍に向かって!
 英語力の上昇

TOEIC点数の上昇!
– 就職活動にも好影響
英語で行われる専門科目(続き)
 「英語」と「専門科目」の組み合わせ
 Win-Win Relationshipを作る!
 「専門知識」に関心がある人は、「英語」を使いな
がらさらに「専門知識」を伸ばす
 「英語力」がある人は、それを使って「専門知識」
を伸ばす
 「英語」だけが評価されるわけではない、「英
語」はあくまでも道具であり、中身(=「専門知
識」)で評価される
英語による専門科目(2007年度)
学期
曜日・時限
科目名
担当教員
専門知識
春
月・2
「外国語で学ぶ専門科目Ⅰ」
「外国語文献講読」
吉永
国際問題
春
火・3
「外国語で学ぶ専門科目Ⅰ」
「外国語文献講読」
西川
国際政治
春
火・5
「コミュニティ開発論」
「地域開発計画論」
安
地域開発
秋
月・2
「地域と国際交流」
「世界社会の構造と機能Ⅰ」
ヒューズ
地域・国内・
国際問題
秋
月・3
「外国語で学ぶ専門科目Ⅱ」
「外国語文献講読」
太田
都市の発展
と交通
秋
火・5
「国際金融論」
「国際地域経済」
坂元
国際経済
秋
木・1
「アジア社会論」
高橋
アジア/社
会
目安となる「英語力」

「英語で行われる専門科目」は授業ターゲット(目
安)としての英語力を想定しています

授業の円滑な進行を保証するためです
目安として『学科統一英語試験』の成績を使います
 今年の目安は総合点(Total Test Score)で60点前後です




この点数より低い人も、より熱心に授業準備を行えば授
業にしっかりついていけます
ですから、この点数は足切りではありません!
各授業の第一回目において先生の説明を聞いてください
(授業内容、評価の仕組み)
2月のテスト統計①
国際地域学科統一英語試験2007
60
受験者: 165人
50
52
平均点: 59点
中間点: 59点
最高点: 88点
最低点: 21点
40
人数
50
30
22
19
20
10
10
8
4
0
0
0
0-9
10点台
20点台
30点台
40点台
50点台
60点台
70点台
80点台
0
0
90点台
100点
2月のテスト統計②
R eading vs.Listening
50
読解力があ
れば聴解力
もある
Listening
40
同じ読解力
でも聴解力
にはかなりの
ばらつき
30
20
10
0
0
10
20
30
R eading
40
50
ガイダンスの後に…
 テストを返却しますので静かに待っていてくだ
さい。
海外研修を強くお勧めします!
 国際地域学部のホームページから去年の様
子が楽しめます!
 「フィールド・スタディ」のページです。
http://frds.itakura.toyo.ac.jp/rd/fieldstudy/fieldstudy.htm
 フィリピン大学セブ校、アジア工科大学院(タイ)
SouthWestern大学(フィリピン、英語中心)

インターシップにチャレンジしよう!
 資格実務科目で単位を取ろう!
その他
 自己発見検査(12時から1101教室)
 何か質問はありませんか?
最後に、Test Score Sheetの配布
 向かって左側で
1810060001~
1810060100までの
学生は順番にTest
Score Sheetを受け
取ってください
 向かって右側で
1810060101~
1810060219までの
学生は順番にTest
Score Sheetを受け
取ってください
受け取ったら退出して結構です。お静かに。
ガイダンスも終了です。