127 - 愛知県板金工業組合

””ひら▲
名古屋市昭和区
北山町3−8−6
電話(732)-1226
発行広報委員会
板 金 会 館 予 想 図
愛知県板金工業組合
理事長日比野定雄
工法を未だ受講されていな
座いますので本組合の標翠
かり、今回は中川港支部青益々の御多幸を祈念し今後
習について立案実施した。御願しまして年頭の辞とい
年部が担当しアーク溶接識共工業組合御協力を伏して
の岬嘩詮鑑嘩嬉唖蓉霊躍学一たします。
F凸T言三一鵠星耶傷卜Ⅲ。⋮里・P.↑。I,ⅢⅡ星語娼詣Ⅱ冊伽捨揖特贈ⅢⅢⅡ酷︾詑詫認諾ⅡⅡ加盟.町。需望Ⅱ
謹賀新年
事
村松信利
川口恒男
奥谷正
早川美一
都築政男
伊藤鉱一
野々山良平
伊藤三郎
石原瑛司
松沢辰堆
岩沢久之
正村長夫
加藤勝利
江口沢夫
玉置鉾三郎
滝伸次
荒木秀行
福田利一
伊藤勝美
伊藤裕康
佐藤忠雄
山調栄
鈴木正美
愛知県板金工業組合
朔日松信
博井神夫
軸原正一
八神秀吉
高柳丑五郎
日比野定雄
水谷明光
松井住
杉浦武
官田金雄
清水功
磯崎欽伍
石黒孝治
服部一代
余語友吉
岡戸休市
村上章
石黒孝治
見田式
加藤千詞
大竹正司
大脇国和
清水正
西川政博
理
い人は十一渦七日の理事会
において話を聞かれて百十
名程の受講の申込があり愛
理
〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃′〃〃〃〃〃務〃豊事
年頭の挨拶
︾謡
知県板金工業組合では受訓
された人は全員で五百二十
名程に辻り明けて新年度は
謹んで新春の御祝詞を申 この問題に取組み五十五年
ます。
上げます。昨年来長く続く 度 の 初 め に は 実 施 に 移 し た
不況のなかで後半少しずつ いと思いますので何とぞ御
業界も工事が出回り段々と
鐸蝶繊江琴郵拙魂㈹鍛識延一協力を頂きます様御願致し
昨年度は色々と組合員の又当組合の長年懸案にな
万々お始め役員の方には一っていました板金会館の箱
万ならぬ協力を頂き有り難 一期工事もようやく八月二
う御座いました、又組合の 十 七 日 に 地 鎖 祭 も 行 な い 十
組織を変え各部毎に蚕員会 二月始めに竣工のはこびと
制度を作り発足致しました な り こ の 件 に 関 し て は 愛 知
が何せ初めての単とて足が 県 の 問 屋 会 の 皆 様 一 方 な ら
地に付かず最近になってよ ぬ後援と各孤業界の後援を
うやく各委員長が私くしの 仰ぎ新年より新事務所にて
意をくみとりその方向に向 事務を取る事になり一重に
又愛知県板金青年部会も
いつつある事に非常に期待 各方面の御後援のたまもの
致しておりますが、なかで と 厚 く 御 礼 申 上 ま す 。
も板金工事保証蚕貝会では
宮田委員長を初め五名の副 二月十日結成以来強固激組
委員長が一丸となって昨年 織と責任感に溢れる情熱を
の十一月七日の理事会迄に 以って定期に例会を開き旺
は保証規約案も出来上り次 盛 な 活 踊 を し て い る 。 先 般
の理事会に於いてはこの案 来 青 年 部 員 の 名 簿 作 成 の た
問
懲溌¥
鰯
= g 密 - < I F 写
を地本に持ち帰り検討の結 め資料調査した結果アーク
果規約の決定を次の理事会 溶 接 訓 習 、 玉 掛 訓 習 な ど が
において決定致す所存で御 ま だ 未 取 得 の 多 い こ と が わ
γ 〃 ヶ 〃 〃 〃 〃 グ 〃 〃
7
〃 〃 〃 〃 〃 " ゲ グ 〃 γ 〃
長
長
事
事
事
顧
理
副
常
監
理
第127号
板
愛
昭和55年1月1日
〔1〕
T『
愛 知 県
板金工業組合
〔2〕
昭和55年1月1日
板
愛
第127号
屋根工事共同保証に伴う
今後の閣題点に論議活発
常務理事会︵皿月7日午前︶
紳唯癖誕睡馳癖騨嵯潅吐迦
開く
までに組合事務所まで申出
閉会のことばは高柳氏よ
ったので地区へかえったら
illl
︵印音順︶
合資会社山本商店
横山輿業徐式会社
有限会社吉川商会
株式会社吉田商店
味式会社森口健商店
マルサン金属建材株式会社
水野商店
合資会社鋲正商店
株式会社富士商店
丸中商事株式会社
株式会社ちた嘉商店
株式会社野々山商店
有限会社竹浅商店
タカケン金属株式会社
屋株式会社
田武登中
屋
大栄商事様式会社
株式会社名古屋下村商店
株式会社小河商店
太田商事株式会社
株式会社神谷商店
斉藤商事様式会社
株式会社三光商会
株式会社ウチ夕
栂飼建商株式会社
株式会社イト
操式会社伊藤二郎商店
株式会社池田商店
鎌式会社浅野修一商勝
愛知県亜鉛鉄板問屋会
11
ますので、.その節はよろし ② 新 年 宴 会 に つ い て は 当 番
い。
ために事務規定を定め理事 閏 鋼 板 製 屋 根 標 準 構 法 の 講
た。
して下さい。
ハ 、 財 務 委 員 長 ︵ 榊 原 ︶ よ へ 、 厚 生 委 員 長 ︵ 八 神 ︶ よ 間違いのないように報告し
り 病 気 の 場 合 は 早 め に 完 治 て下さいと注意があり午後
するようにとの要望があり 四時半散会し隣〃また。
了承可決した。
の人名提出があり、これを おりますのでどしどし報告 り各理事さんは議事が多か
及 び ブ ロ ッ ク よ り 検 査 委 員 り皆様からの原稿を待って
経過報告に次いで、各支部 ホ、広報委員長︵松井︶よ て下さい。
員長よりあり、先般よりの
板 金 工 業 組 合 板 金 工 事 保 証 行 き た い と 定 案 が あ り ま し ので名簿と金額︵六千五百
規約︵案︶の説明が宮田委 たのでこれを了承可決し 円︶を添えて十二月二十日
ロ、検査委員会より愛知県 会にはかって今後運営じて 習会の参加者を募集します
りました。
り御礼致しますと報告があ 局長として活動してもらう
たので皆様の御協力を心よ り 鈴 木 順 一 氏 を 総 括 の 事 務 で皆様多数参加して下さ
越 が 出 来 る 運 び と な り ま し 一 一 、 総 務 委 員 長 ︵ 杉 浦 ︶ よ らび、一月号に戦せますの
一 月 末 日 ま で に は 、 完 成 し た 上 で の 予 算 を 組 ん で 下 さ 大会は二コースありまして
年 内 に は 事 務 所 だ け で も 引 い と の 要 望 が あ り ま し た 。 県板としては一コースをえ
り板金会館は一期工事は十 事 務 所 な ど の 経 費 を ふ ま え ③第三十二回全国板金業者
く 御 願 い 致 し ま す 。 な お 石 の東三板金欠席のため廼話
⑩専門委員会報告
小べ板金金館建設委員会よ 原理事より値上するなら新 連絡して後程報告します。
った。.
出案件に関する討議を行な 協議の結果皆様に報告致し く 御 願 し ま す 。
愛知県板は、十一月七日 十 五 年 度 は 値 上 し な い 方 針 ました。なお労災、健康保
愛知県勤労会館にて常務理 でしたので今後細部につい 険 の 手 数 料 に つ い て は 委 員
事会及び理事会を開きまし ては数字によって何程上げ 会 を 開 い て 今 後 細 か く 説 明
た 。 理 事 長 挨 拶 に 次 い で 提 たがよいか委員会を開いで しますのでその節はよろし
理事会︵皿月7日午後︶
理事会で屋根工事保証制度規約の説明をする
宮田検査委員長
副理 事 長
樽井神夫
くない風評が流れているよ ろ党御座居ますので宜 貝さんの努力により昨年は て 技 能 検 定 そ L に 御 協 力
うです。一年前私は選ばれ し く 御 指 導 御 鞭 漣 を 御 願 い 何 と か 愛 板 新 聞 が ま と ま り を 願 う 事 に 相 成 り 事 務 は 勿
厚生委員長
涙フ。
論新県板事務所で、行われ
新しい年を迎えるにあた 何かと好都合になりましょ
て副理事長という大役を与 申し上げます。又咋年暮に ほっとしております。
えられました。たとえ、早 は我々待望の県板会館が竣
急に先進県は望まずとも中 工致しました規模は小さい り心新に皆さんに愛読され
進県への足がかりくらいは ながら我々組合員の唯一の る愛板を作りたいと思ます
一065’写699■a4aa●。●9086日■600800■6■ザ96■●一一
一一八
八神
神秀
秀吉
い御投を御願いします。一一
得たいと考え、組織作りを 資産であります。新しい会 から組合員皆様方からの温一一
月 に は 六 つ の 委 員 会 を 発 足 が、どうか組合員諸氏の手
あけましておめでとうご 手がけました。すなわち一 館で業務が開始されます
ざいます。
ふりかえってみますろと し 、 一 一 月 に は 愛 知 県 板 青 年 で 大 い に 活 用 し 業 界 の 発 展 一 一
昨年は実に多忙にあけくれ 部も誕生しました。創意工 に御理解ある御協力を御願一一指導委員長一一一
た一年でありました。一夜 夫 を も っ て 組 合 業 務 を 分 担 い 申 し 上 げ 、 併 せ て 本 年 も ・ 一 一 一 圭
騨濡珊縄砿騨一清水功一一割阜誹璽遷計討
あ け る と 一 陽 来 福 と と と も し近代化しようというもの
謹賀新年本年もよろしく皆様方の、ご理解ある、ご
新会館で、業務開始となり協力により板金会館が建設
喜びと責任を感じ哀す職員しここに第一次工事が、完
各位にも心新にされ組合員了し、昭和五十五年の新春
に愛されん事を。鋼板製屋を迎えた事を心からお喜び
新春
抱負
に 天 地 の 万 物 み な 新 に な り です。基盤は出来上りまし
ま し た 。 山 や 川 、 草 や 木 も た。八十年代初年を迎える に 変 え さ せ て 頂 き ま す 。 一 ⋮ ⋮ : ⋮ ⋮ ⋮ ⋮ ⋮ ⋮ ︲ ⋮ ⋮ ⋮ ﹄ こ の 深 刻 な 不 況 の 中 に 、
す べ て 陽 春 の 気 を う け た の に当り、皆さん、この肉体
総務委員長
手i6I0800100000000060901100814000094090。
であります﹁一年の計は元 作りに手を携え、気迫をも
旦にあり﹂古い言葉ですが っ て 適 進 し よ う で は あ り ま
私達も古人の諺にならい大 せんか。
いに頑張って一層新なくら
しに勇往適進よりよき新し
寿の鶴と亀との齢経て変
杉浦武
新年明けまして御目出度
う御座居ます。
昭和五五年の新春を迎え
松井住
組合員各位の温い御協力を 一広報委員長
得まして此に新しい専門委
員会の発足が承認され各委
した。不肖私も大変借越で
員会共に慎重に動き出しま
・青年部員三百余名の結束
二。︲︲︲4守甲旧輔飢﹃tb0N
名古屋営業所琴︵理︶○四四一
難顛謡マトフレ3拳
一躍士潅一ブスシ1膳一
鉄骨建築に。:
お願いします。
いさつといたします。
I
きご発展を祈念し年頭のあ
皆さんのご健康と限りな
てゆきたいと思います。
きびしい年の始に、皆
皆様
様一と相互協力でこの満一才の
方の御健康と御発展を祈り |愛板青年部をより成長させ
年頭の挨拶といたします。
青年部長
一局柳一男
昭和弱年の新春を迎える
にあたり韮しんでお慶び申
昨年は愛板青年部が皆榛
しあげます。
のおかげで産声をあげるこ
とが出来た年でした。あれ
にその塔線を作っておりま
から一年青年部活動は序々
す。各地区の青年部の活動
ております。又昨年度には
もだんだん活発になってき
企画で第1号の講習会を開
名古屋の港区の青年部長の
③識麗』霞蝋式会戦
い春を迎えましょう。
らぬいろは常盤なる松と竹
との末かけて契も深き相生
の栄久しきともしらが長唄
おめでとうございます
寿より。
副理 事 長
高柳丑五郎
そして各ブロックの研究会
根講習も最後の追込で、近一申し上げます。組合運営、 くことが出来ました。今年
々保証制度が、実施何かと一皆様方の健康づくりとして は、青年部名簿の完成、施
各委員会が発足されてか 問 題 も あ る が 、 業 界 の 威 信 一 政 府 も 、 国 民 の 健 康 づ く り 工事例アンケートの収集、
明けましておめでとうc い う 大 役 を 仰 せ つ か り 誠 に ら約六カ月が立ましたが各 にかけても完遂すべきで、に対策を打出しました。
ます。県板と板金技能士会一健康づくりに関する、知識 す。全板青年部としても二
挫合センター
御座居ますが総務委員長と
1
重責を感じている次第で 委員さんはその持場持場で 業者一員として期待してい組合の厚生部も、本年は の ま と め 等 計 画 し て お り ま
新 し い 年 を 迎 え る に 当 り す。一年の計は元旦に有り 御 活 躍 大 変 御 苦 労 様 で す 。
ざいます。
名古里営粟所
半田市港町3−100瓦(0569〕21-5351㈹
名古屋市西区丸野2-55皿(052)502-罰331㈹
半湿布港町3−100皿(0539)21-5351鯛
本 社
ロ ー ー ー ー 画 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一
一言ご挨拶申し上げます。 と申しますが私もその責を 広報委員会としては毎月の の関係は共に目的達成に動の普及および啓もうを、は 月頃には全国レベルでの技
愛知県板は﹁大県にして 全う致したく自らを律して 愛板新聞を主に取り組んで めているが、愈々大同団結かろための、事業を行いた 能競技大会も計画されてお
後進県﹂だというありがた そ の 都 度 勉 強 も 致 し 努 力 す − から半年間原稿集めには委 して県板内の技能士会としいと思いますからよろしく ります。
鉄鋼・建材・機械
第127号
板
愛
昭和55年1月1日
〔3〕
八とも水俸この道一
た︾
▽田中芳子︵熱田南支部︶
▽長尾正明︵瑞穂支部︶
▽大島年雄︵東北支部︶
過ぐるh、岡崎板金
るものぜあります。
である。そこで早速県板を
代表して登場してもらい苦
れたのは田中さんが初めて
回総会に出席の機会
られました。私の感
論沢田沢司氏︶の第
た岡崎板金工業組合
時に長男は中三、途方にく
翌年の釣年夫が死亡した。
柄をしのばせる。
と片ずいており女主人の人
えない作業場であるが整然
銘年にここに移り住んだ
業員の先頭に立って技術を
TELO6(419)3641大代表
名古屋市は本年度の市技
込み努力され蔵功絞
愛知県板で女性が表彰さ
▽八神秀吉︵中川港支部︶
会︵会長。清水功
とは、この二つの会
の方々に温く励まされ、従
れたが板金組合熱田南支部
決して広く明るいと腫言
労話を聞いた。
の立派さに鮪嘆しま
議案に対する群議の
よく勉強しているこ
ぶ暇などなかった。今では
みがき無我夢中で伽らき遊
でいる。孫に囲まれ落ち着
成長した長男が家業を継い
︽毛。
の、清水会長さんの
。これ︶蜂、沢田組合
の強固さ、人格の高
代表で表彰をうける大島年
市民会館前で
て︶田中芳子、長尾正明、
能功労者表彰を受けた右か
る。
いた円満な日々を送ってい
らくるものでしよ。
また お二人とも家業にお
いて捗卦す で に 立 派 唾 後 継 者
す。で すから家業は青年経
をお持 ちとⅨ間していま
営者た るご子息に任せ、も
つばら 公的事業に貢献酬来
かこれからも益々技
うものでしょう。
るという
ど跨り
r
さ、説明を担当する
する栄与を得まし
創立十聞牛記念式典
か力んすの目・営こえ七長ま列の士はげをす打二
茎に、後継者の養戚
長尺銅製雨樋鳳園安蕪蕊議論社
岡崎板金工業組合組合長 に一届のご尽力を賜わり、ぐ女性板金工として初め
の 沢 出 沢 珂 さ ん に は 十 一 月 業界の発展にお力をおかして市の技能功労者表彰を受 能 功 労 者 の 表 彰 を 勤 労 感 謝
卜六日愛知県勤労会館拙堂 下さるようお願い申し上げけて喜ぶ田中さんⅡ南区山 の日の羽日、中区の市民会
にて、 恥業訓練功労者とし る も の で ご ざ い ま す . 一 崎 町 の 作 業 場 で .
館ホールでおこない、本山
︵金杯。額縁︶が贈られ
るものであり、深く
▽大矢保二︵熱田南支部︶
愛知県板では次の皆さん
た。
市長から表彰状と記念品
技能功労者として仲
あらわしでお祝い申
芥知誤 からそれぞれ表彰さ
こ﹃し、
二十九 、愛知県本庁舎識堂
て ま た岡崎仮Ⅷ技能士会会
第27回岡崎板金工業組合総会(54.2.4)で
挨拶する沢田組合長
蕊の消水功さんに悪十一月
第1回銅板製屋根講習会(53.10.21)「構法標準
策定の背景」について説明する清水技能士会会長
れまし
さ率さで貝而た巡た与十会・参、。-/能私上懲対にお
与、
麺語雪害護蒜蓋⑧
善
巡統長と役典しのじを二へたに氏技し蚊に筋
能
〔4〕
昭和55年1月1日
板
愛
第127号
▽総務委員会
催された。出郡胴者は、八神
一高柳、岡戸、松野、川口、
斉田株式 会 社
議題
一、労災、雇用各保険の手
クボタコロニアル・塩ビ波板各種
総務委員会では定款第四 稲垣の各委員と事務局より
十一条の定めを踏えて﹁処 一担当の山内氏であった。
り委員会方式により行った
エスロン雨樋。ビニール加工品
ニスロンパイプ・樋用金物一式
ニホンパイプ・樋工事一式
務規程案﹂の審議を持ち回
二、現在各組合員保険加入
数料の件
営 業 種 目
経済問題研修会開く
愛知県板青年部主催
が全員異議なく了承した。
ケートの件
その結果、労災、雇用保
険についてば、未加入者に
呼びかけ、加入されるよう
努力をする、アンケートに
本社春日井市花長町二丁目14−4
営業所名古屋市北区新堀町七三番地
次回常務理事会に提出し、
は次のとおり。
人事を発令する。構成骨格 者の状況把握のためのアン
第一章総則
第二章事務局
第三章事務分離
▽厚生委員会
ついては正副委員長に一任
愛知県勤労会館にて、十 することを了解して八時散
一 月 七 日 午 後 四 時 半 よ り 開 会した。
西三板金連合会役員会開く
西三板金連合会役
電話914−0701
知多支部青年部担当
薄記の原理、会計原則、
っておく必要がある。
﹁経営者の経理対策﹂ぞ 大 県 で は あ る が 後 進 県 で あ 出 す る 諸 報 告 書 の 見 方 を 知
テーマーにした愛知県板知 る。今日こそ現代化の必要
多支部︵部長・青木久治愛 が痛感される。今年から委
知県板副部長︶の経済問題 員会制を発足させたが、そ 原価計算の目的などは常識
研修会が十月七日午後二時 の 職 務 内 容 を よ く 理 解 し 芯 程度でもいい。会計担当者
がある。また事務局があま て お け ば こ と 足 り る 。 し か
から名鉄半田駅前のいすず 勇断をもって前進する必要 にこれらを適切に記帳させ
会館で開かれた。講師は、
千葉商大卒、大東紡織㈱入 りにも貧弱である。との強 し経営者はこれにより、こ
進
②労災保険加入促
受識申込
①鋼板製屋根柵法
癖権鵠玩罪帳”﹄理非症響長に選出され識事に入った
らない。自分自身で、これ
西三連合会役員会がⅡ月一南支部長奥谷氏の挨拶、沢
か ら 資 料 を ピ ッ ク ア ッ プ し 賜日午後2時より詑名の出田連合会長より開催趣旨の
一説明があり杉浦副会長が議
た。東京都板の充実した資 る﹁積算資料﹂は9月号か
経済調査会で発行してい
板]と﹁愛知県板﹂の﹃貸 なわなければならない。
・二については、﹁東京都 て羅針盤をつくる能力を養
◇
社 、 経 理 部 畑 一 筋 、 兵 隊 生 化こそが近代化実現にとっ れ か ら を 判 断 し な け れ ば な
活の六年間も主計官であっ て 緊 要 で あ ろ う 。
てこの部門での椛威、事務
演題は次のとおり。
局長鈴木順一氏。
責任の明確化
一、組織体制の充実強化と 借対照表﹄を比較検討し
にして振っても米粒はおろ も 全 板 連 の 呼 び か け に 応 え
どうだろう。米仙をさかさ の改訂のデータIを愛板で
I愛板臓勇断をもっ 本に対し愛知県板のそれは ら大幅に手直しされた。こ
て前進せよ
以上の議題につ
一一、健全経営の確立
いて活発な質疑応
③弱年度全板大会
④その他
l愛板は気迫をもっ か米糠がパラパラと散り程 提出した。見積原価作成の
て 長 期 的 展 望 に 立 度 だ 。 こ の 貧 困 は ど こ に 原 折には参考されたいlと
答がなされ5時に
迫をもって適進すべきであ の講演は約二時間に及ぶ長
た。︵高橘銀吾︶
いて懇親会に移っ
議事を終り、つづ
﹁積算資料﹂の紹介があっ
〃組合事業″と〃経済事
また業界の﹁平均的経費
た。
時宜を得た見直し
業″を混合しているところ
脚した経営計画と 因 が ひ そ ん で い る の か 。
が必要
算
証制度規約の説明一
員会で屋根工事保
右端.’
をする石原役員Ⅱ
いものであったが、我々の
る。
◇
直面する諸問題であるだけ
に間違いがあると指摘す の構成比﹂が発表され、得
三、経営者の経理対策
l財務計算と原価計 ろ。改革には、責任者は気 るところ多かった。鈴木氏
l宵年経営者は経理
に強くなれ
◇
三については、青年経営 に 熱 心 に 聴 き い っ て い た 。
︵知多。青木久治︶
一については愛知県板は 者 と し て 、 会 計 担 当 者 の 提
■■
第127号
板
愛
昭和55年1月1日
〔5〕
恥。三一一一﹄P毎甲毎二一一一一盲ロ一二一一一一旨一宇ロ二一一一雪ワロゥニ一一一一一﹃・字一二一一一一一﹄﹄一重二一一一一言︾一二一一一一一三・“二一一一一冒含色二一一一一吉ロ・昌一一一一一P・・ロ一三一一ホ
0
ー
一東北へ徒歩五分、みちる幼山町三’八’六
一〒四六六
、新年宴会一人でも
多くのご参加を
恒例の新年宴会は東三地
区担当で次のとおり決定い
たしました。久方ぶりのど
︵日︶岡崎グランドヒル、
上を図り、一般社会の技能
名古屋、尾張、知多地区 尊 重 の 気 運 を 益 々 広 め る こ
が十二月一一十三日︵日︶ となどを目的として、第三
この催しは毎年盛会で今
愛知県勤労会館に於て、 回技能祭が名古屋市吹上ホ
そ れ ぞ れ と り 行 な わ れ ま ールに於て開催されます。
一、二級合格者数及び優秀 年も県下の各恥種十七団体
一般来場したお客様に半完
二級建築板金一一十三名 役員、会員が多数出席して
二級工場板金四名
成したちりとり︵一日百ケ
ずつ二日間︶に手をつける
合計九十名
愛知県板金技能士会長賞
とりは実習者に提供したり
実習指導し、完成したちり
その他板金に関するもろも
︵敬称略︶
ろ相談コーナー、建築板金
一級建築板金
第二位植田隆︵江南︶
一.、申込名簿を支部単位 二級建築板金
よって開催されますので当
材料展示等、大いに板金業
界のPRにつとめたいと張
切っています。左記要領に
庫恵方支店
.口座普通預金
級工場板金
一一級工場板金
よう御案内します。
九、二十日︵土、日︶
日時昭和五十五年一月十
りどうろう出品
当支部として銅板製つ
綜合展示場
内容
午前十時l午後四時
第一位大谷隆︵名古屋︶
第二位竹内武義︵瀬戸︶ 会場名古屋市吹上ホール
定協会長賞は五十四年度ょ
愛知県知事賞及び技能検
.宛先愛知県板金 第一位斉藤一裕︵名古屋︶
工業組合
一、締切一月十日
実演実習指導
各職唾コーナー
展示品
相談所
このちりとりは京三、岡
五○ケずつおねがいして製
愛知県技能士会では今年も 作 し ま し だ 。
実演と実習〃
ちょっとやってみようI 崎、豊田、名古屋地区で各
″ここてはあなたも技能士
開催の御案内
司一第三回技能祭
一、その他お問合せは組合 りとりやめになりました。
事務所までⅡ○五二Ⅱ
一、二級合格証書、優一秀賞
西三地区がL一一月十六日 技能士の技能及び資質の向
授与式及びパーティは、
日は是非お越し下さいます
一、電話○五三二三一 第三位掛村成男︵西春︶
第四位伊藤俊一︵豊田︶
一、会費八、○○○円也 第五位神谷昇︵知立︶
徒歩一分
幹 線 の 方 ︶ 下 車 第一位松永武司︵江南︶
豊橋駅西口︵新
白河館
一、会場豊橋市白河町、
午後三時
一、日時一月二十七日⑧
賞受賞者は次の通りです が 参 加 し 、 当 板 金 支 部 と し
深める絶好の場でもありま
す。皆さんのご参加をおま 一級建築板金四十五名 ま し て 今 回 初 め て 出 品 す る
ちしています。
一級工場板金十八名 こ と に な り ま し た 。 当 日 は
対面、旧交を温め、親睦を
0
州お知らせ州
至藤ケ丘
し
訓一一一一一・・・・二一一一一一・・今二一一一一一言.。・二一一一一言亭曇・一一一一一一一・・・・一一一一一一一や・・二一一一一一嘩辱・“二一一一一﹄一今・・二一一一一壱・・・二二一一﹄一・・・二一一一︸一。・・含二’一一一冒一訓
今池
た
組合事務所まで 第一位菅野朝義︵岡崎︶
第二位神谷定幸︵岡崎︶
ご送付下さい
第三位野寺成一︵刈谷︶
五
.銀行名瀬戸信用金
一、送金先
六
誇
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・の東北五○○米のところで一一二二六︵代表︶
役所
桜山
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至笠寺
記
客
③組合事務所移転潅園南側です。昭和区役所電話○五一一︵七三二︶
阿由剥判週
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期技能検定結果報告
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地下鉄3号線
御器所通
〔6〕
昭和55年1月1日
板
愛
第127号
第1回拘”吋大会
岡崎板金工業組合
特別賞k大山チームの川北
になり丸清板翁私長よ︲り岩に盛上った。各チームの得
沢支部長に手渡された。点もほとんど差がへ趣く優勝
ソレ/ガンバレ
網引Ⅱ知多運動会
成功で幕となった。
あいの好ムードのうちに大
五十名以上を集め組合員、
最初の心配をよそに、三百
ー各位一体となり和気あい
従業員、家族、問屋メーカ
をあらそう事になる。
午後は小学生以下のダル
真新しい優勝旗の授与
。今回
をたくす事になったc
﹁私達はスポーツマン精が組合員各位の願いが通じ の運動会には十七種目が用
神を発揮し、正々堂々競技一たのか当日午前六時前には 意 さ れ そ の 内 七 種 目 が 地 区
られてあったラッキーカー一位白組、一一位は同点で赤
かくして知多支部有史以
ドの投票も締切られ後に夢黄、の三チーム五位問屋メ 来初めて企画した運動会も
この頃になると組合員各位が発表される毎に一喜一憂
どの顔もどの顔も楽しか
の出足も好調で三百五十名一等から五等迄五十本の賞 った一日をふりかえり、両
を越す勢いとなった。又正品がわたされた。つづいて 手に一ぱいの賞品をかかえ
午をもって参加者全員に配成績発表、表彰にうつる、 て 家 路 へ と 急 ぐ 。
も時間の都合で一一十分だけクワク。五等から当り番号 分すべて終了。
を消化。自由参加種目にはだちに閉会式にうつる。
白組に優勝旗が授与さたろ
出場者が多くて賞品が品切まずラッキーヵードの抽 とバンザイバンザイの大喜
れになり急いで追加注文す選から始るし最後へ来ても び 。 講 評 、 万 才 三 唱 、 国 旗
る 一 聯 も あ っ た 。 昼 の 休 憩 う 一 つ の 楽 し み を 胸 に 皆 ワ 降納、閉会の辞で四時三十
競走、ラムネ早飲、タイャチiムトップでゴールイン
ころがし、と午前中の競技午後三時三十分競技終了た lカーチームu優勝チーム
年令別一○C米競走、アベ発追いつ追れつ、抜きつい
ツク二人三脚、走れそり、かれつの大接戦︺広援席も
パン食い、玉入れ、後むき総立ちの声援を送る中で白
り一斉体操が行われた。十名一チームで争われろ。
いよいよ競技開始であるいよいよスタート、号胞一
田青年部副部長の指導によのァ・︾カー迄男女各五名計
奉識吐弛催憶画嘩溺珪魂粋剥しH搾軸畔佳獅諺︾︾奔
っづいて愛板理事長日比旗の行方もこのレース︾﹄か
ユーモア賞は、西春の細野
氏が、大きなミスでチーム
の足を引っぱり、大ミス賞
優勝の美酒Ⅱ一宮チIム
野様、武豊屋社長青木様よかっているとなればなおさ
りの祝辞、榊原審判長よりらである。この千メートル
氏、その外最高殊剛、敢闘
など色々ありました。
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フトポール大会輝Eチーム︵岡崎山本清︶一っていたかのように大粒の一
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毒癖癌
熱戦続くⅡ岡崎大会
第3回尾張板連鈎庖叶大会
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対抗競技で五チームで優勝
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広 小 学 校 に お い て 、 盛 大 に け な い よ う に と 、 熱 戦 で 、 完了、いよいよ明日の開込云一副支部長の開会めことば、 ス プ ー ン 競 走 、 綱 引 、 ア メ
ばらついた雨も、気がつか 式 を 待 つ だ け と な っ た 矢 生 木 近 藤 大 会 実 行 委 員 長 の 挨 拶 食 い 、 障 害 物 リ レ ー と 進 み
行われました。
連日の秋日和が一転風雨波.につづき今日の運動会のた い よ い よ 最 後 の 種 目 千 メ j
参加は春日井爺小牧、犬 な い ほ ど で し た 。
結果は、一位一宮、二位 浪注意報まで出て一向に上めに丸清板金殿の御好意に トル混合リレーだけとなる
邸、江南、西春、岩倉、一
宮四各チームと役員多数で 春 日 井 、 三 位 、 江 南 チ ー ム ろ様子はなさそう。ところより優勝旗が贈呈される事 頃は会場のムードも最高潮
んのご寄贈
Ⅱ優勝旗は丸清銀金さ
る。
︵知多斉藤充昭︶
に敬意を表する次第であ
画実行に努力した組合役員
に心から感謝すると共に企
のため賞品、金一封等過大
なお末筆ながら今回の催
なろ御好意を頂いた問屋各
月か支青
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マ引きから始った。赤いダ
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十一日、午前十時である。一ライン引き、賞品の持込等 ル マ を 引 っ ぱ る 幼 児 の 可 愛
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店塩ビメーカー、商社各位
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敗 技種目、賞品等すべて準備れの開会式となった。村山 し 。 ァ ・ ベ ッ ク 一 輪 車 競 走 、
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昭和55年1月1日
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為
第 3 2 回 全 国 板 金 業 者 大 会 (参加要綱)
I
全国板金工業組合連合会主催の第32回全国板金業者大会は、昭和55年5月13日、福岡市、九電体育館で下記要領により開催
されることに決定しました。
1.開催期日昭和55年5月13日4.参加費用1人12,000円
2.大会会場「九州文化体育センター九電記念体育館」5.参加者名簿昭和55年2月28日
3.宿泊施設福岡市内豪華ホテル6.費用納入昭和55年2月28日
I
全国板金業者大会参加コース(2泊3日)
旅行費用43,000円(※大会参加費用は含まれていません)なお料金改正の場合は改正料金となる。
第1日
I
第2日
名古国璽港三皇=福岡空港
全板大会……(宿泊)
08:0509:15
福岡ホテル出発
唐
伊万里
津
=有田(昼食)
西海橋(休憩)
12:10∼13:00
13:40∼14:00
11:30
09:00
小 浜
長崎観光(グラバー邸∼崇福寺他)
15:10∼16:30
雲仙温泉(宿泊)
18:00頃
、
フエリー
第3日
熊本市
ホテル出発一島原港- 一 一一ミーーーー三角浩一.R57経由
09:0010:0511:05
水前寺公園(昼食及見学)
熊本IC
岩九州自動車
14:20
12:30∼14:00
大宰府天満宮(拝観)
15:40∼16:40
230
名古屋軍港
19:30
福岡空港
17:2018:25
、
※航空機塔乗時間決定しだい、集合時間及コースの変更等御案内申しあげます。
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中 部板
板金機械工具連盟
本部丸右産葉株式会社内
〒454名古屋市中川区八家町1の18
孟鱈o52(351)1541−3