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2016年10月現在
第90回日本薬理学会年会 2017年3月15日(水)~17日(金)
第1日目 2017年3月15日(水)
会場名
A会場
施設
1F
大ホール
7:30
8:00
8:30
9:00
9:30
10:00
開
特別講演
会
湊 長博
式 座長:成宮 周
10:30
11:00
11:30
12:00
JPS-ASCEPT
Lecture
B会場
C会場
D会場
3F
一般口演
長
崎
ブ
リ
リハーサル
2F
ッ
室
ク
ホ
l
ル
3F
一般口演
Macdonald
Christie
座長:宮田 篤郎
核酸をターゲットとした
創薬研究の最前線
座長:塩田 倫史 、杉山 弘
一般口演
F会場
G会場
H会場
3F
2F
3F
J 会場
長
崎
ホ
ブ
l
2F
リ
ル
ッ
ク
ポスター 長 長 2F
崎崎
会場
3F
新ブ
聞リ
文ッ
化ク
ホホ
付設展示 l l
3F
会場
ルル
14:30
翔鶴の間
(東)
一般口演
一般口演
付設展示
会場
座長:服部 裕一、今井 由美子
座長:西田 基宏、 藤尾 慈
一般口演
(年会優秀発表賞
候補演題)
テクニカル・
創薬オープン
イノベーション企画
テクニカル・
創薬オープン
イノベーション企画
(プレゼンテーション)
(プレゼンテーション)
一般口演
一般口演
(年会優秀発表賞
候補演題)
網膜疾患治療の現状と未来
一般口演
~網膜再生, iPS及び網膜血管新生の基礎と臨床研究~
座長:原 英彰、 北岡 隆
演者:高橋 政代、Daniel Goldman、原 英彰、松本 牧子
(年会優秀発表賞
候補演題)
年会企画シンポジウム4
サルを用いた疾患病態解明
および創薬研究の最前線
座長:嶋澤 雅光、 寳来 直人
変わるがん医療 -基礎研究か
ら臨床・チーム医療への展開―
座長:武田 泰生
公募
ナノシンポジウム
2
公募
ナノシンポジウム
3
薬理学教育の新展開:
薬理学エデュケーター制度の是非を問う
ポスター閲覧
各種展示
創薬オープンイノベーションPRコーナー
一般口演
(年会優秀発表賞
候補演題)
一般口演
(年会優秀発表賞
候補演題)
一般口演
一般口演
座長:調整中
ポスター掲示
(年会優秀発表賞
候補演題)
一般口演
年会企画シンポジウム1
一般口演
一般口演
がん治療薬の新たな展開:
ドライバー遺伝子および腫瘍免疫と
新規治療モダリティ
公募シンポジウム4
18:00
学生セッション
(口演)
年会特別企画シンポジウム
エンドソーム・リソソーム機能と
薬物への応用
座長:筑波 隆幸
17:30
18:30
19:00
19:30
学術評議員会・通常総会
企業企画シンポジウム1
一般口演
練習室
1
ホワイエ
展示
ホール
画廊
既存の医薬品・食品を利用した
心不全治療の試み
公募シンポジウム7
一般口演
公募
ナノシンポジウム
1
座長:米田 幸雄
革新的心不全治療戦略創出を指向
した心機能制御機構の新たな展開
17:00
木村 英雄
五嶋 良郎
座長:池谷 裕二
薬理研究成果の社会還元と起業
公募シンポジウム6
16:30
教育セミナー
年会企画シンポジウム3
公募シンポジウム3
16:00
特別講演
飯野 正光
座長:柳原 延章
アカデミア創薬
座長:萩原 正敏、植田 弘師
小脳神経細胞における
細胞内情報伝達と創薬
座長:白井 康仁 、齊藤 尚亮
座長:船橋 泰博 、佃 拓夫
珊瑚の間
15:30
年会企画シンポジウム2
恐怖記憶の想起・消去の
神経メカニズムと治療薬開発
座長:吉岡 充弘、尾崎 諭司
創薬ターゲットの膜タンパク質-構造情
報はあなたの研究にどう役立つか?
15:00
特別講演
Brigitte Kieffer
座長:岸岡 史郎
会議室
4・5
長
崎 2F 翔鶴の間
(西)
新
聞
文
化
ホ
l 3F 真珠の間
ル
I会場
14:00
公募シンポジウム5
座長:小林 拓也、 田辺 幹雄
E会場
13:30
公募シンポジウム1
公募シンポジウム2
会議室
1・2・3
13:00
特別講演
Eunjoon Kim
座長:有賀 純
次世代の会シンポジウム1
国際
会議場
12:30
ポスター発表
奇数
(年会優秀発表賞
候補演題)
ポスター発表
偶数
ポ
撤 ス
去 タ
ー
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
学生セッション
(口演)
若手研究者
キャリア支援
プログラム
(交流会)
20:00
第90回日本薬理学会年会 2017年3月15日(水)~17日(金)
2016年10月現在
第2日目 2017年3月16日(木)
会場名
A会場
施設
1F
7:30
8:00
8:30
9:00
9:30
10:00
特別講演
清水 孝雄
座長:三品 昌美
大ホール
10:30
11:00
11:30
特別講演
高柳 広
座長:川上 純
12:00
12:30
13:00
13:30
14:00
14:30
15:00
プレナリー
江橋節郎賞
レクチャー
受賞講演
森 和俊
座長:赤池 昭紀
座長:植田 弘師
名
誉
会
員
推
戴
式
15:30
16:00
16:30
特別講演
柳沢 正史
座長:松木 則夫
公募シンポジウム8
B会場
C会場
D会場
E会場
3F
国際
会議場
一般口演
長
崎
ブ
リ
リハーサル
2F
ッ
室
ク
ホ
l
ル
3F
3F
一般口演
会議室
4・5
早朝ワークショップ1
F会場
2F
翔鶴の間
(東)
最近のイオンチャネル研究
から見た慢性機能異常の
病態解明への展望
座長:山崎 純、大矢進
G会場
H会場
長
崎 2F 翔鶴の間
(西)
新
聞
文
化
ホ
l 3F 真珠の間
ル
3F
珊瑚の間
緑内障の分子病態
及び治療戦略研究
の最前線
座長:小泉 修一
早朝ワークショップ3
腫瘍のストレス環境適応機
構に着目した新たな抗腫瘍
薬の創薬スクリーニング
座長:冨田 修平、永澤 秀子
日本で見出された新規分子
Shati/Nat8l の多彩な生理機
能-神経・精神、糖代謝、疼痛-
座長:新田 淳美
J 会場
長
崎
ホ
ブ
l
2F
リ
ル
ッ
ク
ポスター 長 長 2F
崎崎
会場
3F
新ブ
聞リ
文ッ
化ク
ホホ
付設展示 l l
3F
会場
ルル
一般口演
画期的医薬品の創出をめざす
生理活性脂質
座長:馬嶋 正隆、古屋敷智之
一般口演
中枢神経系の選択的細胞死:
機序解明と治療法確立に向けて
座長:香月 博志、三澤日出巳
一般口演
学術奨励賞
受賞講演
iPS細胞分化誘導薬理学研究と疾患
iPS細胞治療薬理学研究の最潮流
n-3 系脂肪酸の新たなる
生理・薬理作用の探索と将来展望
病態生理学および薬理学研究における
自律神経バランスの新しい評価システム
日本薬理学会・日本生理学会
共催シンポジウム
一般口演
痛み、痒み、しびれなどの感覚受容の
分子機構に関する最先端研究
(年会優秀発表賞
候補演題)
座長:富永 真琴 、川畑 篤史
次世代の会シンポジウム2
循環器疾患に関与するカルシウム関連
イオンチャネルの機能解析
座長:山村 寿男、冨田 拓郎
一般口演
公募シンポジウム15
(年会優秀発表賞
候補演題)
PACAPシグナル研究の新潮流~中枢・
末梢組織での新しい生理・病態的意義~
座長:吾郷 由希夫、 神戸 悠輝
日本薬理学会・日本医学会連合
共催シンポジウム
一般口演
公募シンポジウム16
ミトコンドリア創薬-
治療法の無い時代からの転換点
(年会優秀発表賞
候補演題)
インクレチンGLP-1の
多彩な膵外作用とその功罪
座長:首藤 剛、 浅原 哲子
座長:阿部 高明、安西 尚彦
日本薬理学会・日本臨床薬理学会
共催シンポジウム
消化器疾患の Up-to-date:
発症メカニズムから最新の治療戦略まで
座長:矢部 千尋、 和田 孝一郎
一般口演
糖尿病の薬理/臨床薬理
新たな血糖調節メカニズムの解明と
Precision Medicine へのロードマップ
(年会優秀発表賞
候補演題)
座長:植田 真一郎 、寺本 憲功
公募シンポジウム17
練習室
1
一般口演
一般口演
国内発ファーストインクラスの医薬品
創出における薬理学研究の役割
座長:山田 久陽 、福井 英夫
ホワイエ
展示
ホール
画廊
付設展示
会場
ポスター掲示
ポスター発表
奇数
20:00
座長:柳原 延章、喜多 大三
公募シンポジウム11
公募
ナノシンポジウム
6
19:30
公募シンポジウム14
(プレゼンテーション)
公募
ナノシンポジウム
5
19:00
座長:徳山 尚吾、柴田 重信
(プレゼンテーション)
一般口演
18:30
公募シンポジウム13
テクニカル・
創薬オープン
イノベーション企画
公募
ナノシンポジウム
4
18:00
座長:葛巻 直子、三浦 恭子
テクニカル・
創薬オープン
イノベーション企画
早朝ワークショップ2
早朝ワークショップ4
I会場
トランスポーターの分子同定から
展開する創薬研究
座長:金井 好克、加藤 将夫
公募シンポジウム10
会議室
1・2・3
17:30
公募シンポジウム12
公募シンポジウム9
一般口演
17:00
ポスター閲覧
各種展示
創薬オープンイノベーションPRコーナー
ポスター発表
偶数
ポスター閲覧
ポ
撤 ス
去 タ
ー
懇親会 (〜20:30)
ホテルニュー長崎
第90回日本薬理学会年会 2017年3月15日(水)~17日(金)
2016年10月現在
第3日目 2017年3月17日(金)
会場名
A会場
B会場
C会場
D会場
E会場
F会場
施設
1F
3F
7:30
8:00
8:30
3F
2F
大ホール
10:00
10:30
11:00
11:30
12:00
12:30
13:00
最先端イメージング研究の創薬研究への活用
座長:渡辺 恭良
一般口演
会議室
1・2・3
一般口演
会議室
4・5
早朝ワークショップ5
中枢神経疾患を
ターゲットとしたドラッ
グリポジショニング
G会場
H会場
長
崎 2F 翔鶴の間
(西)
新
聞
文
化
ホ
l 3F 真珠の間
ル
早朝ワークショップ8
I会場
3F
珊瑚の間
バイオナノ診断薬開発
の最前線とその応用
座長:頼仲 方一、北本 康則
J 会場
ポスター
会場
付設展示
会場
長
崎
ホ
ブ
l
2F
リ
ル
ッ
ク
長 長 2F
崎崎
3F
新ブ
聞リ
文ッ
化ク
ホホ
l l 3F
ルル
ホワイエ
展示
ホール
画廊
付設展示
会場
公募シンポジウム25
創薬を目指した
非臨床慢性痛評価の新潮流
座長:加藤 総夫、津田 誠
脳神経疾患のセルアセンブリ解析と
神経活動制御研究の最先端
遺伝性のミスフォールディング病
に対する創薬戦略
座長:甲斐 広文、西頭 英起
創薬・再生医療を指向した
幹細胞の階層性/系譜の分子理解
座長:宝田 剛志、渡辺 亮
座長:成田 年、山中 章弘
座長:柿澤 昌、三上 義礼
公募シンポジウム27
陰と陽の作用を持つ
DAMPs 創薬のさきがけ
座長:西堀 正洋
てんかん研究の最前線
-新たな治療薬を求めて-
座長:大野 行弘、石原 熊寿
(プレゼンテーション)
一般口演
糖尿病性腎症に対する未来医療
を目指した最先端研究
(年会優秀発表賞
候補演題)
(年会優秀発表賞
候補演題)
一般口演
(年会優秀発表賞
候補演題)
年会企画スポンサードシンポジウム
トップジャーナルにみる漢方薬
の薬理学研究~六君子湯は
内因性グレリンエンハンサーか~
公募シンポジウム28
心脈管作動物質研究の
新潮流
座長:西山 成
座長:筒井 正人、吉栖 正典
公募シンポジウム22
企業企画シンポジウム2
遺伝子改変マウスを用いた
慢性疼痛治療薬の最前線:
新しい創薬・薬理学研究の展開 線維筋痛症の治療薬と研究新展開
座長:谷内 一彦 、佐原 成彦
座長:上園 保仁
年会企画シンポジウム6
座長:北野 裕、永倉 透記
年会企画ナノシンポジウム
「口腔ブレインサイエンス」
に学ぶ健康長寿
座長:中西 博、田熊 一敞
機能性食品における薬理学
座長:山田 静雄
一般口演
(年会優秀発表賞
候補演題)
ポスター発表
奇数
閉
会
式
脳における善玉・悪玉としての
レドックスシグナルと
脳疾患・老化への新たなアプローチ
年会企画シンポジウム5
年会企画シンポジウム7
16:00
公募シンポジウム26
(プレゼンテーション)
一般口演
15:30
これからの医学部薬理学教育:
「教授になって困ったこと」
座長:安西 尚彦、 和田 孝一郎
公募シンポジウム23
公募シンポジウム29
恒常性維持機構の破綻としての
中枢疾患とその新たな治療戦略
座長:森口 茂樹、佐藤 薫
日本における動物実験代替法
の新たなる技術展開
座長:吉山 友二、宮崎 博之
公募シンポジウム24
公募シンポジウム30
看護における薬理学教育:卒前・卒後・ 漢方薬の作用機構・作用分子を基盤
継続教育のあり方と人材育成
とした難治性疾患新規治療戦略の構築
座長:柳田 俊彦
ポスター閲覧
各種展示
創薬オープンイノベーションPRコーナー
16:30
17:00
17:30
18:00
18:30
19:00
19:30
20:00
年会優秀発表賞
受賞者の掲示
テクニカル・
創薬オープン
イノベーション企画
一般口演
ポスター掲示
15:00
公募シンポジウム20
公募シンポジウム21
公募シンポジウム19
練習室
1
14:30
テクニカル・
創薬オープン
イノベーション企画
座長:久米 利明、 田中 利男
早朝ワークショップ7
運動療法を
模倣した創薬は
どこまで可能か?
座長:宮本 理人
14:00
公募シンポジウム18
座長:鶴間 一寛、田川 正秋
早朝ワークショップ6
ゲノム創薬から
フェノミクス創薬への
パラダイムシフト
13:30
特別講演
西道 隆臣
座長:岩田 修永
JPSサテライトシンポジウム
国際
会議場
翔鶴の間
(東)
9:30
特別講演
山本 雅之
座長:谷内 一彦
長
崎
ブ
リ
リハーサル
2F
ッ
室
ク
ホ
l
ル
3F
9:00
座長:福井 裕行、松本 欣三
ポスター発表
偶数
ポ
撤 ス
去 タ
ー
市民公開講座 (〜21:00)
依存性薬物の乱用とその実態
司会:山口 拓