伊予市介護ロボット導入支援補助金交付要綱 平成28年9月28日 告示

伊予市介護ロボット導入支援補助金交付要綱
平成28年9月28日
告示第137号
(趣旨)
第1条 この要綱は、地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金及び地域介護・福祉空間
整備推進交付金実施要綱(平成18年5月29日付け老発第0529001号厚生労働
省老健局長通知。以下「国実施要綱」という。
)に定める介護従事者の負担軽減に資する
介護ロボット導入促進事業に要する経費に対して、市が予算の範囲内で伊予市介護ロボ
ット導入支援補助金(以下「補助金」という。
)を交付することに関し、必要な事項を定
めるものとする。
(定義)
第2条 この要綱において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところに
よる。
(1)介護サービス事業者 国実施要綱第3の1(2)イの定義による介護サービス事
業者のうち、伊予市内の事業所において介護サービスの提供を行う者をいう。
(2)補助事業 国実施要綱第3により実施する介護ロボット等導入支援事業をいう。
(3)申請者 この要綱に基づいて補助金の交付を受けようとする介護サービス事業者
をいう。
(4)補助事業者 この要綱に基づく補助金の交付を申請した者のうち、市長が補助金
の交付対象者として決定した者をいう。
(補助金の交付基準、補助対象経費及び交付額)
第3条 補助金の交付基準は、1事業所当たり3,000,000円とする。ただし、国
から市に示された法人毎の内示額(平成28年6月7日老発0607第1号「平成28
年度(平成27年度からの繰越分)地域介護・福祉空間整備推進交付金(介護ロボット
等導入支援事業特例交付金)の内示について」により示された額。追加内示等による金
額の増減が生じた場合は、増減後の額)を、交付決定の上限額とする。
2 補助の対象経費の範囲は、国実施要綱別表2(1)の第1欄の区分「介護従事者の負
担軽減に資する介護ロボット導入促進事業」に対応して第4欄に記載されている経費と
する。なお、使用料及び賃借料は平成29年3月31日までの期間を対象とするものに
限る。
3 補助金の交付額は、第1項ただし書きの上限額と、前項の対象経費に係る各補助事業
者の実支出額から寄付金その他の収入額を控除した額とを比較して、少ない方の額とす
る。
(交付申請)
第4条 申請者は、伊予市介護ロボット導入支援補助金交付申請書(様式第1号。以下「交
付申請書」という。
)を市長に提出するものとする。
2 前項の申請に際して申請者が提出する添付書類は、次の各号に掲げるとおりとする。
(1)介護ロボット導入計画(様式第2号)
(2)介護ロボット導入経費内訳書(様式第3号)
(3)介護ロボットの製造業者又は販売代理店が作成した見積書の写し
(4)介護ロボットの製造業者又は販売代理店から提供を受けた、有効性・安全性能の
検証に係る資料
(5)介護ロボットについて複数の販売代理店から徴収した見積書の比較を行わずに特
定の者と契約しようとする場合は、
「特定の者との契約を要する理由書」
(様式第4
号)
(6)その他市長が必要と認める書類
(交付決定)
第5条 市長は、前条第1項の規定による申請があったときは、その内容を精査し、補助
金を交付することが適当と認めたときは、予算の範囲内で補助金の交付を決定し、当該
申請者に対し伊予市介護ロボット導入支援補助金交付決定通知書(様式第5号)により
通知するものとする。
(交付の条件)
第6条 平成28年度(平成27年度からの繰越分)地域介護・福祉空間整備等施設整備
交付金及び地域介護・福祉空間整備推進交付金交付要綱(平成28年6月8日付け厚生
労働省発老0608第1号。以下「国交付要綱」という。
)7(5)の規定により補助事
業者に対して付する条件は、次の各号に掲げるとおりとする。
(1)補助事業により導入した介護ロボットについて、導入後3年間の各年度の使用状況
を翌年度の4月末日までに市長に報告すること。
(2)介護ロボット導入計画の記載内容、経費の配分、その他の補助事業の遂行計画の変
更(市長が認める軽微な変更を除く。
)をする場合には、あらかじめ市長の承認を受け
ること。
(3)補助事業を中止し、又は廃止する場合には、あらかじめ市長の承認を受けること。
(4)補助事業が予定の期間内に完了しない場合又は補助事業の遂行が困難となった場合
には、速やかに市長に報告し、その指示を受けること。
(5)補助事業により取得し、又は効用の増加した単価30万円以上の機械、器具及びそ
の他の財産については、補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭
和30年政令第255号)以下「適化法施行令」という。
)第14条第1項第2号の規
定により厚生労働大臣が定めた期間を経過するまで、市長の承認を受けないでこの補
助金の交付の目的に反して使用し、譲渡し、交換し、貸し付け、担保に供し、取壊し、
又は廃棄してはならないこと。
(6)財産を処分することにより収入があった場合には、補助金の交付の決定の全部又は
一部を取り消し、既に補助金が交付されているときは返還を命じる場合があること。
(7)補助事業により取得し、又は効用の増加した財産については、事業の完了後におい
ても、
善良な管理者の注意をもって管理するとともに、
その効率的な運用を図ること。
(8)補助事業に係る収入及び支出を明らかにした帳簿を備え、当該収入及び支出につい
て証拠書類を整理し、当該帳簿及び証拠書類を補助金の額の確定の日(補助事業の中
止、又は廃止の承認を受けた場合には、その承認を受けた日)の属する年度の翌年度
から起算して5年間保管すること。ただし、補助事業により取得し、又は効用の増加
した単価30万円以上の財産がある場合は、前号の期間を経過後、当該財産の財産処
分が完了する日又は適化法施行令第14条第1項第2号の規定により厚生労働大臣が
定めた期間を経過する日のいずれか遅い日まで保管すること。
(9)この補助金の対象経費を重複して、他の公的な補助金又はそれに類する交付金等の
交付を受けてはならないこと。
(10)補助事業を行うために締結する契約については、可能な限り、複数の販売代理店か
ら見積書を徴収して比較し、契約相手方を合理的に選定すること。
(11)補助事業を行うために締結する契約の相手方及びその関係者から、寄付金等の資金
提供を受けてはならないこと。
(12)その他市長が必要と認める事項
(変更等の承認)
第7条 補助事業者は、この補助金の交付決定後、補助事業を変更、中止又は廃止をしよ
うとするときは、あらかじめ伊予市介護ロボット導入支援補助金変更・中止・廃止承認
申請書(様式第6号)を市長に提出し、承認を受けなければならない。
2 市長は、前項の申請があったときは、その内容を精査し、変更を認めるときは変更の
決定を行い、伊予市介護ロボット導入支援補助金変更・中止・廃止承認通知書(様式第
7号)により当該補助事業者に通知するものとする。
(実績報告)
第8条 補助事業者は、第5条の規定による通知を受けて補助事業を遂行し、補助事業が
完了したとき(介護ロボットの製造業者又は販売代理店に対する補助対象経費の支払を
終えたときをいう。
)
から起算して30日以内又は当該事業年度の3月31日のいずれか
早い日までに、市長に報告を行うものとする。
2 前項の報告に際し、補助事業者が市長に提出する書類は、次の各号に掲げるものとす
る。
(1)伊予市介護ロボット導入支援補助金実績報告書(様式第8号)
(2)補助対象経費の支出を証する書面(原則として、補助事業を行うために締結した
契約に係る契約書の写しと、製造業者又は販売代理店が補助事業者に対して発行し
た領収証書の原本の両方とする。
)
(3)介護ロボット導入経費内訳書(様式第3号)
(支出の実績により記載したもの)
(4)その他市長が必要と認める書類
(補助金額の確定)
第9条 市長は、実績報告書の提出があったときは、その内容を審査し、適当と認めたと
きは、補助金の額を確定し、補助事業者にその旨を伊予市介護ロボット導入支援補助金
確定通知書(様式第9号)により通知するものとする。
(補助金の請求)
第10条 前条の通知を受けた補助事業者は、伊予市介護ロボット導入支援補助金請求書
(様式第10号)を市長に提出しなければならない。
(補助金の交付)
第11条 市長は、前条の規定による請求があったときは、速やかに補助金を交付するも
のとする。
(介護ロボット使用状況の報告)
第12条 補助事業者は、補助事業が完了した日の属する年度を初年度として3年間、第
6条第1号に掲げる報告を年度毎に行うものとし、その報告は「介護ロボット使用状況
報告書(様式第11号)
」を報告対象の年度の翌年度の4月末日までに提出することによ
り行うものとする。
(その他)
第18条 この告示に定めるもののほか、補助金の交付に関し必要な事項は、市長が別に
定める。
附 則
この告示は、平成28年9月28日から施行し、平成28年度事業から適用する。
様式第1号(第4条関係)
年
伊予市長
月
日
様
伊予市介護ロボット導入支援補助金交付申請書
伊予市介護ロボット導入支援補助金交付要綱第4条の規定により、関係書類を添えて
次のとおり申請します。
法人名称
申請者
所在地
印
代表者の職・氏名
事業所名
導入事業所
所在地
サービス種別
所属部署・氏名
事務担当者
電話番号
@
電子メールアドレス
交付申請額
円
※ 下欄の(C)と(D)のいずれか少な
い方の額
・事業対象費(支出見込額)
円(A)
交付申請額の ・事業に充てる寄付金等の収入見込額
・支出見込額から収入見込額を控除した額(A-B)
算出基礎
・内示済み額
事業着手の予定時期
※ 国から市への内示額のうち、市が
各法人に事前に伝えている額
年
月
円(B)
円(C)
円(D)
日(頃)
※ 販売店等との契約締結時期
事業完了の予定時期
添付書類
年
月
日(頃)
※ 機器導入(納品)時期と販売店等への支払完了時期とのいずれか遅い時期(ただし
平成 29 年 3 月 31 日以前)
(1)介護ロボット導入計画(様式第2号)
(2)介護ロボット導入経費内訳書(様式第3号)
(3)介護ロボットの製造業者又は販売代理店による見積書の写し
(4)介護ロボットの製造業者又は販売代理店から提供を受けた、有効性・安全性能
の検証に係る資料
(5)介護ロボットについて複数の販売代理店から徴収した見積書の比較を行わずに特
定の者と契約しようとする場合は、
「特定の者との契約を要する理由書」
(様式第4
号)
(6)その他市長が必要と認める書類
様式第2号(第4条関係)
介護ロボット導入計画
年
月
日
報告担当者職・氏名
報告担当者連絡先電話番号
法人名
介護ロボットの種別
介護サービス事業所名
介護サービスの種別
介護ロボットの製品名・機器の特徴(有効性・安全性能の検証情
報)※ 製造業者又は販売代理店に提供を受け添付すること。
購入又はリース・レンタルの別
リース・レンタルの場合の契約(予定)期間
年
導入台(セット)数
月 ~
年
月
購入又はリース・レンタルに要する経費の内訳
【事業概要及び導入スケジュール】
【倫理面への配慮】
【介護ロボット導入により達成すべき目標】
(3年間目処)
【介護ロボット導入により期待される効果等】
様式第3号(第4条関係)
介護ロボット導入経費内訳書
作成日
法
人
名
事業所名
事務担当者氏名
電話番号
記載の種別(該当に☑)
□見込額による記載
円
数量
単価(円)
月
日
□実績額による記載
対象事業費(1)
(2)
(3)の計
(1)介護ロボット購入費用
品目(製品名・型番等)
年
※交付申請書又は実績報告
書の(A)の額
数量×単価(円)
税抜き合計額
消費税及び地方消費税額
税込み合計額
(2)介護ロボットの使用料及び賃借料(リース・レンタル)
リース・レンタルの期間全体
左のうち平成 29 年 3 月までの期間
品目(製品名・型番等)
数量
期間(月) 支払額(円) 期間(月) 支払額(円)
税抜き合計額
消費税及び地方消費税額
税込み合計額
(3)介護ロボット初期設定費
作業項目等
数量
作業単価(円)
数量×単価(円)
税抜き合計額
消費税及び地方消費税額
税込み合計額
事業に充てる寄付金等の収入額
項目(収入の種類、相手先等)
寄付金等の合計
金額(円)
交付申請書又は実績報告書の
(B)の額
様式第4号(第4条関係)
年
伊予市長
月
日
様
特定の者との契約を要する理由書
伊予市介護ロボット導入支援補助金の交付を受けて介護ロボットを導入しようとする
にあたって、複数の販売代理店等から徴取した見積書の比較を行わない特定の者との契
約について、その理由を次のとおり申し出ます。
法人名称
申請者
代表者職・氏名
印
導入事業所名
職名・氏名
事務担当者
電話番号
メーカー名
導入(予定)製品
製品名
※ 複数種類の製品を導入する場合は、製品の種類毎に1通ずつ、この理由書を記入・
提出してください。
(同一メーカーの同一シリーズ製品、型番等が違っていても合わ
せて1通で可)
※ 下の1~5のうち、当てはまる番号1つに○印を入れてください。
特定の者との契約を
要する理由
1 導入予定製品は販売代理店を介さないメーカー直販方式でのみ流通
しており、契約の相手が当該メーカーに特定されるため。
2 導入予定製品の販売代理店が全国で1社しか存在せず、契約の相手が
当該代理店に特定されるため。
3 導入予定製品の販売代理店がメーカーから地域毎に指定されており、
契約の相手が当該地域代理店に特定されるため。
4 その他(下欄に具体的に記載)
※ 上の理由を市が直接メーカー又は販売代理店に確認する必要が生じた場合に備え、
申請にあたって申請者(介護サービス事業者)が確認を行った相手先等について記入
してください。
メーカー名又は販売代理店名
上の理由の確認先等
担当部署名・電話番号
担当者氏名
参考
URL
※ 販売条件や流通手段が公開されている場合、その URL を記入
様式第5号(第5条関係)
伊予市指令第
号
(補助事業者)
所 在 地
法 人 名
代表者氏名
年
月
日付けで申請のあった、伊予市介護ロボット導入支援補助金につい
ては、伊予市介護ロボット導入支援補助金交付要綱(以下「要綱」という。
)第5条の規定
に基づき、下記のとおり補助金を交付する。
年
月
日
伊予市長
印
記
1 補助金の対象となる事業は、
年
月
日付けで申請のあった伊予市介護
ロボット導入支援補助金とし、その補助金の額は、次のとおりとする。
補助金の額 金
円
2 補助事業に要する経費等の額に対応する補助金は、申請書のとおりとする。
3 補助事業者は、要綱に従わなければならない。
4 この補助金に係る要綱及びこれらに基づく市長の命令並びに補助金の交付決定の内
容又はこれに付した条件等に違反したときは、当該補助金交付決定を取り消し、又は
変更し、若しくは既に交付した補助金の全部又は一部について市に返還させることが
ある。
様式第6号(第7条関係)
年
伊予市長
月
日
様
(申請者)
所 在 地
法 人 名
代表者氏名
印
伊予市介護ロボット導入支援補助金変更・中止・廃止承認申請書
年
月
日付け伊予市指令第
号で交付決定を受けた伊予市介護ロボ
ット導入支援補助事業について、その内容を下記のとおり変更したいので、伊予市介護
ロボット導入支援補助金交付要綱第7条第1項の規定により、関係書類を添えて下記の
とおり申請します。
記
サービス事業所名
介護ロボット種別
変
更
内
容
補助金交付決定額
円
補 助 金 既 交 付 額
円
変更後の補助対象額
円
変更後の補助金申請額
円
※ 変更・中止・廃止を必要とする理由等を示す書類を添付すること。
様式第7号(第7条関係)
伊予市指令第
号
(補助事業者)
所 在 地
法 人 名
代表者氏名
年
月
日付けで申請のあった、伊予市介護ロボット導入支援補助金につい
ては、伊予市介護ロボット導入支援補助金交付要綱第7条第2項の規定に基づき、下記の
とおり補助金を変更し交付する。
年
月
日
伊予市長
印
記
1 補助金の対象となる事業は、
年
月
日付けで申請のあった伊予市介護
ロボット導入支援補助金とし、その経費及び補助金の額は、次のとおりとする。ただ
し、補助事業の内容が変更された場合における事業に要する経費及び補助金交付決定
額は、別に通知するところによるものとする。
補助対象額
補助金交付決定額
2 その他については、
定通知のとおりとする。
変更前
円
変更後
円
変更前
円
変更後
円
年
月
日付け伊予市指令第
号による交付決
様式第8号(第8条関係)
年
伊予市長
月
日
様
伊予市介護ロボット導入支援補助金実績報告書
伊予市介護ロボット導入支援補助金交付要綱第8条の規定により、関係書類を添えて
次のとおり申請します。
法人名称
申請者
所在地
印
代表者の職・氏名
事業所名
導入事業所
所在地
サービス種別
所属部署・氏名
事務担当者
電話番号
電子メールアドレス
@
補助金所要額
円
※ 下欄の(C)と(D)のいずれか少ない方の額
・対象事業の実支出額
円(A)
補助金の所要 ・事業に充てた寄付金等の収入額
額の算出基礎 ・支出額から収入額を控除した額(A-B)
円(B)
・補助金交付決定額
※ 交付決定又は変更交付決定
により市から通知された額
年
事業完了日
円(C)
月
円(D)
日
※ 事業が完了した報告の場合
事業完了の見込み時期
年
月
日
※ 事業が完了していない報告の場合
(1)補助事業を行うために締結した契約に係る契約書の写し
(2)製造業者又は販売代理店が発行した領収証書(原本)
(3)介護ロボット導入経費内訳書(様式第3号)
(支出の実績で記載)
(4)その他(
)
添付書類
※ 事業が完了していない報告の場合は、事業の遅延理由及び完了見込み時期の説明に
必要な書面を適宜添付すること。
※ 本事業は単年度の補助事業であり、年度内に事業が完了しない場合、次年度への繰
越が当然に認められるものではないことに注意すること。
様式第9号(第9条関係)
第
年
号
月
日
(補助事業者)
所 在 地
法 人 名
代表者氏名
様
伊予市長
印
伊予市介護ロボット導入支援補助金確定通知書
年
月
日付け伊予市指令第
号で交付決定した補助金について、伊
予市介護ロボット導入支援補助金交付要綱第9条の規定により実績報告書を審査し、補
助金の額を確定したので下記のとおり通知します。
記
サービス事業所名
介護ロボット種別
当初
年
月
日
指令第
号
変更
年
月
日
指令第
号
交付決定等年月日
補助対象額(変更後)
円
補助金交付決定額(変更後)
円
補 助 金 確 定 額
円
様式第10号(第10条関係)
伊予市介護ロボット導入支援補助金請求書
年
伊予市長
月
日
様
所 在 地
法 人 名
代表者氏名
年
月
日付け
第
印
号で確定を受けた標記補助金について、伊
予市介護ロボット導入支援補助金交付要綱第10条の規定により請求します。
¥
・
様式第11号(第12条関係)
介護ロボット使用状況報告書
年
月
日
報告担当者職・氏名
報告担当者連絡先
法人名
介護サービス事業所名
介護ロボットの製品名
介護ロボットの種別
介護ロボット導入時期
年
月
介護サービスの種別
導入台(セット)数
日
【介護ロボットの使用状況(使用する業務・使用頻度等)
】
※ 日々の使用状況等が確認できる日誌等を活用して具体的に記載すること。
【介護ロボットの導入効果(導入による業務改善状況等)
】
※ 介護時間の短縮、直接・間接負担の軽減効果、介護従事者(利用者)の満足度等、日々の利用状況が確認できる日誌
等の活用や定点観測状況に基づいて具体的に記載すること。
【介護ロボットの不都合な点の課題】
※ 介護ロボットの機能に関すること、使い勝手に関することなどを具体的に記載すること。
※ 補助事業が完了した日の属する年度を初年度として3年間(平成 28 年度~30 年度)
、報告対象の年度の
翌年度の4月末日(最終平成 31 年 4 月末日)までに提出すること。