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茨 城県・栃木県
関 東
茨
城
県
島 名 熊の 山遺跡[しまなくまのやま] つ くぱ 市
古代 集落 H.卜11.8 1 点 (財 )茨城 県 教育財団
:『 埋 蔵 文 化 財 年 報 』31
;2012 年
0川井 正一
: 「 茨 城 ・ 鳥 名 熊 の 山 遺 跡 」(
「 木 簡 研 究 」34 )
:2012 年
〇茨 城 県 教 育 財 団
卩 島名熊 の 山遺跡一 島名 ・ 福m坪 一体型 特定 土地区 画 整理 嘔業 地 内埋蔵 文化 財:2013年
:調 査報 告書XKJ (茨城 県 教育 財団 文 化財 調査 報告380)
︱
0茨城 県教 育財団
︱
︱
鹿 島 湖 岸 北 部 条 里 遺 跡 ( 宮 中 条 里 遺 跡 爪 木 I 地 区 )〔か し まこが んほく ぶじ ょう り〕
【1 30】
鹿 嶋 市 ( 旧 、 鹿 島 郡 鹿 島 町 ) 近 世水 田 82.10 − 83.3 2点 鹿 島 町 教 育 委 員 会
:『 鹿 島 湖 岸 北 部 条 里 遺 跡Iv 宮 中 条 里 遺 跡 爪 木 1 地│メ:
・ 吸 郷 条 叭 遺 跡 須 賀 n 地:1984 年
O糸川崇
卜 茨 城 ・ 鹿 μ,湖 岸 北 部 条 黽 遺 跡 一 宮 中 条 ℡ 爪 木 I 地 区 」『r 木 簡 研 究』34 )
−11111
O鹿 励 町 教 委
: 区 ・ 坂111遺 跡 』( 鹿 島 町 の 文 化 財38 )
2012 年
筑 西市
栗 島 遺 跡 {く りし ま ]
05.4
05.8 5,・!£ ( 財 )茨 城 県 教 育 財 団
古代 集落
:『 茨 城 ・ 粟 島 遺 跡 』(『 木 簡 研 究』28 ) 12006
O川 井正 一
年
U茨城 県教 介財団
年
|『 栗 島 遺 跡 − ‥一
般 国 道50g・F
館 バ イ パ ス 改 築 事 業 地 内 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書J12007
:( 茨 城 県 教 育 財 団 文 化 財 調 査 報 告268) :
O 川 #IE
: 「 茨 城 ・ 栗 島 遺 跡 ( 第 二 八 号 )・ 釈 文 の 訂IE と 追 加 」(
「 木 簡 研 究」32 ) に!010年
桜 井 前 遺 跡 〔 さ く ら い ま え 〕 猿 島 郡 五 霞 町
中 世 荼 毘 所 05.
10 − 06.2 1 点
( 財 )茨 城 県 教 育 財 団
o 茨 城 県 教 介 財 間 :『 桜 井 前 遺 跡 −・ 一
般 国 道468 り一
首 都圏 中 央 連 絡 自 動 φc逆 新 設 事 業 地 内 埋 蔵 文 化:2008 年
: 財 調 査 報 告 書 』( 茨 城 県 教 育 財 団 文 化 財 調 査 報 告288) l
o 川 井 正 一 ir
茨 城 ・ 櫻 井 前 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』33 ) ・
2011年
栃 木 県
︲
権 現 山 遺 跡(S
G1 区 )〔ご んげ んや ま〕 宇 都 宮 巾
中 世 集 落 96. 4 − 97. 3 1
点 (財 )栃 木 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
Oと ち ぎ生 涯 学習 文化財:『 東 谷・中 島地 区遺跡 群10 権 現山遺 跡北 部(2∼4区・ SG1区)
・ 杉 村遺跡(G 12010年
団 埋 文セン ター
:N 】
区) 一 都 市再 生機 構に よる東 谷 ・中 島1:地区 両 整理 事業 に伴 う埋蔵 文化 財:
︲
: 「栃 木 ・ 権 現 山 遺 跡( S GI区 )」
(『 木 簡 研 究』33 )
︲
│ 発 掘 調 査 ( 第1 分 附 )( 第2 分 冊 )』( 栃 木 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告331)
O内山 敏行
:2011 年
柿 崎 寺 跡 ( 旧 、 法 界 寺 跡 )(7 次 )〔 か ば さ き で ら 〕【1 31 】 ※ 足 利 市
中 世 々 院 90.10
− 91, 3 150 点 以 上 足 利lli遺 跡 調 査 団 ( 足 利 市 教 育 委 員 会 )
O 足 利 巾 教 委 :「 平 成3 年 度 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 年 報」( 足 利 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告25 ) :1993 年
O 足 利 巾 教 委 i「 法 界 寺 跡 発 掘 調 査 慨 要」( 足 利Ili埋 蔵 文 化 財 調 杏 報 告29 ) 11995 年
:『
O 足 利111教 委 史 跡 樺 崎 寺跡 ( 法 界 寺 跡 ) 発 掘 調 食 概 要 U 』( 足 利 巾 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告57 ):2008 年
樺 崎 寺 跡 (16 次 )〔 か ば さ き で ら 〕【I 31] 中 世 寺 院 99.6
足利 市
− 99.9 約200 点 足 利 市 教 育 委 員 会
o 足利Ili教 委 :『 平 成 H 年 度 文 化 財 保 護 年 報 』( 足 利 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告・14) :2002
年
・)板 橋 稔 り 栃 木 ・ 樺 崎 寺 跡 」(『 木 簡 研 究』26 ) :2004
年
:
o 足利111教 委 『 史跡 樺 崎 寺 跡 ( 法 界 寺 跡 ) 発 掘 調 査 概 要 n 』( 足 利 巾 埋 蔵 文 化 財 調 食 報 告57 ):2008 年
- 27 -
関 東
樺 崎 寺 跡 (18 次 )( 記 念 物 保 存 修 理 事 業 第1 年 次 調 査 )〔 か ば さ き で らj 中 世 寺 院 01.7
足利 市
− 02.3 約100 点 足 利 市 教 育 委 員 会
O 足利 市 教 委 :『f 成13 年 度 文 化 財 保 護 年 報 』( 足 利 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告・18) 12001
年
O 板 橋 稔 :「栃 木 ・ 樺 崎 孥跡 」(『 木 簡 研 究 』26 ) │2004
年
O 足 利 市 教 委 口 ’
史 跡 樺 崎 寺跡 ( 法 界 寺 跡 ) 発 掘 調 査 概 要11 』( 足 利ili埋 藏 文 化 財 調 査 報 告57) -2008 年
足利 市
樺 崎 寺 跡 (19 次 )( 記 念 物 保 存 修 理 事 業 第2 年 次 調 査 )〔か ばさき でら 〕[ I 31】
近 世 寺 院 02.7 −03.2 約100 点 足 利 市 教 育 委 員 会
O足利 市教 委
:r F成14 年 度 文 化 財 保 護 年 報 』( 足 利 市 埋 蔵 文化 財 調 査 報 告50 ) 1200,1年
O板 橘稔
ll 栃 木・ 樺 崎 か跡 」(『 木 簡 研 究 』26 ) 12004
O足利 市教 委
;『 史跡 曄 崎 寺 跡 ( 法 界 寺跡 ) 発 掘 調 査 概 要n 』( 足 利 巾 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告57) │2008 年
樺 崎 寺 跡 (20 次 )( 記 念 物 保 存 修 理 事 業 第3 年 次 調 査 )〔かぱ さきで ら〕
中 世 近 世 寺院 03.8 − 04. 3 31
点 以 上 足 利 市 教 育 委 員 会
年
足利 市
O 足利「11教 委
;『 平 成15 年 度 文 化 財 保 護 年 報 』( 足 利 巾 埋 蔵 文化 財 調 査 報 告51 ) ;2004 年
O板橋稔
:「 栃 木 ・ 樺 崎 寺 跡 」(『 木 簡 研 究 』27 ) :2005
O足利 巾教 委
樺 崎 寺 跡 (21 次 )( 記 念 物 保 存 修 理 事 業 第4 年 次 調 査 )〔か ばさ きでら 〕
中 世 寺 院 04.8 −05.3 約100 点 足 利 市 教 介 委 員 会
O足 利 巾 教 委
年
け 史 跡 樺 崎 寺 跡 ( 法 界 寺 跡 ) 発 掘 調 査 概 剴1 』
( 足 利 巾 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告57 )12008 年
足利市
:『 蔘 成16 乍 度 文 化 財 保 護 年 報』( 足 利di 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告5・1)
:2006 年
O板 橋 稔
1「 栃 木 ・ 樺 崎 尓跡 」(『 木 簡 研 究 』28 )
O足 利11f教 委
4 史跡 樺崎 寺跡(法 界寺跡 )発 掘調 査概 要I!』
( 足利 市埋 蔵 文化財 調査 報告57ド2008 年
12006 年
樺 崎 寺 跡 (22 次 )( 記 念 物 保 存 修 理 事 業 第5 年 次 調 査 )[ か ぱ さ き で ら ] 足 利 巾
中tu:寺 院 05.6
− 06.2 約30 点 足 利 市 教 育 委 員 会
o 板 橋 稔 :「 栃 木 ・ 樺 崎 寺 跡 」(『 木 簡 研 究 』28 ) :2006
年
o 足 利 市 教 委 :『 平 成17 年 度 文 化 財 保 護 年 報 』( 足 利 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告55 ) │2007 年
o 足 利 市 教 委 :『 史 跡 樺 崎、y 跡 ( 法 界 寺 跡 ) 発 掘 調 査 概 要 n 』
( 足利 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告57 )12008 年
樺 崎 寺 跡 (24 次 )
( 記 念 物 保 存 修 理 事 業 第7 年 次 調 査 )1かぱ さき でら ]
中 世 寺 院 07.7 − 07. 12 1,・
ほ 足 利Ili教 育 委 員 会
足利 市
O板橋 稔
:「栃 木 ・ 樺 崎 寺 跡: (「 木 簡 研 究 」 30) :2008
O足利 市教 委
:r 掘 り 出 さ れ た 足 利 の 歴 史− f 成19 年 度 足 利 巾 埋 蔵 文 化 財 発掘 調 査 パ ン フ レ ツ:2009 年
年
︲
︱
足利 市
︲
樺 崎寺 跡(26 次)(記 念物 保 存修 理事業 第9年 次調 査)Cかばさきでら3 ※
中│眺寺院 09. 11− 10.3 1
点 足利 市教 育委員 会
︱
:卜 」( 足 利 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告58 )
︲
「 掘り 出さ れた 足利の 歴 史一 平成21年 度足利 市埋 蔵 文化財 発掘 調査 パンフ レ ツ:20H 年
︱
︱
O足利 市教 委
−
I
史 跡 足 利 学 校 跡 〔あ し かが がつこ う: 足 利 市
近 胯 学 校 82. 8 − 88. 12 1,
点 足 利 市 教 育 委 員 会
O足利11f教委 :『 史跡 足利学校 跡保 存整備 報告 書一 経 過・ 発掘 調査編J
O巾 福一
一郎 1「栃木 ・ 史跡 足利 学校 跡 」
(
『 木簡研 究』30)
︱
I
卜 』( 足 利ili埋 蔵 文 化 財 調 査 報 件60 )
:1992 年
j008 年
下 野 国 府 跡 (18 次 ) に も つ け こ く ふ 〕【 口1 追 】 栃 木 市
古 代 穴 衙 82. 卜83.3 5100
点 栃 木 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )栃 木 県 文 化 振 興 事 業 団
O栃 木 県 教 委 l『 栃 木 県 埋 蔵 文 化 財 行 政 年 報 』( 栃 木 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 耆44 )
:1982 年
O 栃 木 県 教 委 :『 下 野 国 府 跡IV 一 昭 和56 年 度 発 掘 調 査 概 報 』( 栃 木 県埋 蔵 文 化 財 調 査 報 件 耆50) ■1982 年
O 栃 木 県 教 委 |『 栃 木 県 埋 蔵 文 化 財 行 政 年 報 』( 栃 木 県 埋 蔵 文化 財 調 在 報 告 書53 )
11983 年
O 栃 木 県 教 委 :『 下 野 国 府 跡 V一 昭 和57 年 度 発 掘 調 査 概 報 』(栃 木 県埋 蔵 文 化 財 調 査 報告 書54) 口983 年
O 大 金 宣 亮 ・ 川 熊 清 彦 |「 栃 木 ・ 下 野 国 府 跡 」(
『 木 簡 研 究 』5 )
j 1983 年
1 198・1年
O 栃 木 県 教 委 :『 ド 野 国 府 跡 資 料 集 1 ( 木 簡 ・ 漆 紙 文 書 )』
卩985
o栃 木 県 教委・ 栃 木 県 文lr 下野岡 府跡 木簡 記録 稿I ∼Iv』
11986 年
︲
O 用 熊 清 彦 :「 栃 木 .`
ド 野 国 府 跡 」(
『 木 簡 研 究 』6 )
I
O栃 木県教 委
:
I
化 振 興ljf業 団
年
i『 下 野 国 府 跡 Ⅶ 一 木 簡 ・ 漆 紙 文 書 調 査 報 告亅( 栃 木 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書川
−28 −
■1987 年
群 馬 県 ・埼 玉 県
神 鳥 谷 曲 輪 跡( し とと のやく る わ) 小 山 市
中 世居 館 07. 1 07. 10 1点 小 山 市 教 介 委 員 会
: 斟7 )
: 「 栃 木 ・ 神 鳥 谷 曲 蛤 跡 」(
『 木 簡 研 究 』32 )
︱
0 小 山111 教 委
︱
0 秋山隆 雄
:『 神 鳥 谷 辿 跡 I 抻 鳥 谷 曲 輪 跡 の 調 介 l ( 第1 分1冊)』( 小 山 巾 文 化 財 調 介 報 告:2010 年
︲
0 小│││,li教 委
:2010 年
l『 神 鳥 谷 遺 跡 1 神 鳥 谷 曲 輪 跡 の 調 査 I ( 第2 分 ⅢF)』( 小 山11f文 化 財 調 介 報 告:20H 年
−
−
i 書83 )
I
下 古 館 遺 跡 (88 年 度 調 査 Q 地 区 )
{ し もふる たて} 下 野、li( 旧 、 下 都 賀 郡 国 分 寺 町 )
中11!:
集 落 88. 4 − 89.3 1 点 栃 木 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )栃 木 県 文 化 振 興 事 業 団
(j栃 木 県 文化 振 興 事業 団:「 下占 館遺跡・・ 住宅・ 都 市整備 公団小 山・ 栃木 都巾 計画 事業自 治医 科大学 周辺! 1995年
・栃 木県教 委 :
地│メ:埋 蔵 文化 財 発掘調 査J( 栃木 県埋蔵 文化 財調 査報 告書166) l
O lll
代 隆 卜 栃木・ ド 占館遺跡 凵『 木 節研 究』28 ) ・
2006乍
群 馬 県
︲
東 宮 遺 跡 〔ひ が しみや 〕 吾 妻 郡 長 野 原 町
近 世集 落 07. 1レ09. 12 2点 ( 財 )群 馬 県埋 蔵 文 化 財 訓 査 事業 団
O群馬 県雌 文,凋査事 集団 l「 東宮 遺跡(│)
(遺 構 ・鯉 築 部材編)-一ハツ 場 ダム 建設 ]l事に 伴 う埋 蔵 文化 財:2011年
︲
I
: 発 掘 調 査 報 告 が36 』( 群 馬 県 埋 蔵 文 化 財I凋査・lf梟団 調 炎 報 告5M )
,l群1!
μ ,u 111文 調 食・jfi卜111r 東 寓 辿 跡(2 )( 辿 物 編 ) 一 ハ ツ 場 ダ ム 趣 設:Iヤlfに 伴 う 川 蔵 文 化 財 発 掘 調 在 報120 日 年
: 告 書38 』( 群 馬 県 埋 蔵 文 化 財 調 介 事 梟団 調 査Wm-536) i
u 篠 原IIモ洋 ir
俳 馬 ・ 東 宮 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』3・1) 12012
年
−
上 郷 岡 原 遺 跡: かみご うお かのは ら〕 吾 妻 郡 東 吾妻 町
近│lt集 落 02. 4 − 03.2 2点( 財) 群 馬 県 埋 蔵 文化 財 調 査 事 業 団
U 群馬 県埋 文,凋査事i 団: 『l: 郷岡原 遺跡(1)一 天1剄三年の浅問1」│泥流に 埋 もれた麻 畑・ 水 川・ 家 屋 八y2007 年
: 場 ダム建設 E 訓こ伴う埋蔵 文化 財発 掘調 査報 告&( 第1分 冊 本 文・遺 構図 版編)l
−
: 「 群 馬 ・1; 郷 岡 原 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』30 )
︱
:( 第3 分 冊 造 物 図 版 写 頁 褊 )』( 群 馬 県 埋 蔵 文 化 財 発 掘,凋査 報 告 書 引O )
O高島 契之
:2008 年
埼 玉 県
大 久 保 領 家 遺 跡 (10 次 )[ お お く ぼ り ょ う け ] さ い た ま 市
占 代 集 落 07.5
− 07. 7 1点 さ い た ま 市 遺 跡 調 査 会
O さ い た まIli遺 跡 調 査 会 :『 人 久 保 領 家 遺 跡 』( さ い た ま 市 追 跡 調 食 会 報 告 書80 )
:2008 年
O 渋 谷 寛「・ :│ 埼  ̄
E・ 人 久 保 領 家 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』33 )
:20 口 年
八 幡 前 ・ 若 宮 遺 跡 (1 次 )〔は ち ま ん まえ ・ わ か み や 〕【135
占 代 集 落 ( 駅 家 力 ) 93.
】 川 越 市
10 − 93. 12 1点 川 越 市 辿 跡 調 杏 会
:1991 年
:2005 年
:
−
U 1111
川,l : 「 埼1 い 八 幡 前 ・ 若 宮 遺 跡.│(
「 木 簡 研 究 」16 )
O 川 越lh 教 委・ 川 越1111
辿: 『 八 幡│前・ 彳7宮 遺 跡 ( 第 一 次 調 介 )』( 川 越Ili遺 跡 調 査 会 調 査 報 告31 )
︱
︲
跡 調介 会
(,埼 k 県教 委・ 埼Iミ県
:『 埼 玉 県 史 料 叢 耆 囗 占 代 ・ 中l吮新 出 重 要 史 料 囗
:2011 年
元 町 二 丁 目 遺 跡 【 も と ま ち に ち ょ うめ 】[ I 35 】 川 越di
近 皀 城 下 町 96.
6 - 97. 7 2 点 川 越 市 教 育 委ti 会
O lll
中 信 :「埼-│い 元 町T こ」
‘ 目遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』26 )
大 堀 山 館 跡 (3 次 )〔お お ほり や まや か た〕 川 越 巾
中 開 城 館 08.3 − 08.5 1点 川 越 巾 教 育 委 員 会
−29
−
:2004 年
関 東
O 内 田iE 英
:「 埼 玉 ・ 大 堀 山 館 跡 」(『 木 簡 研 究 』31 )
:2009 年
︲
北 島 遺 跡 ( 第10 地 点 )〔きたじ ま〕 熊 谷 市
近 世 集 落 88.9 − 89. 3 1,・M( 財 )埼 玉 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O埼 玉 県埋 文 調 査 事業 団:『 熊 谷 市 北 島遺 跡 【第9・ 】0
・ 11地点 ) スポー ツ文 化公 園用 地内 埋 蔵文 化財:1989年
︲
|「 埼 玉 りヒ 島 遺 跡 ( 第 一 〇 地 点 )」(
『 木 簡 研 究』32 )
︲
: 発 掘 調 査 報 告 書( n )』( 埼 玉 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 報 告 書88 )
O田 中 広 明
︲
・ 埼:K県
︲
・
2010 年
北 島 遺 跡 ( 第19 地 点 )〔 き た じ ま 〕【1 35 】 熊 谷 市
古 代 集 落 ・ 近 世 集 落 99.4
- 00. 12 3 点 ( 財 )埼 玉 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
o 埼 玉 県 埋 文 調 査 事 業 団: 『 北 島 遺 跡 v 熊 谷 ス ポ ー ツ 文 化 公 園 建 設 事 業 関 係 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書:2002 年
・ 埼 玉 県 :( 第1 分 冊 )( 第2 分 冊 )』( 埼 玉 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 報 告 書278) :
o 埼 玉 県 埋 文 調 査 事 業 団│ 『 北 島 遺 跡!x 熊 谷 ス ポ ー ツ 文 化 公 園 建 設 事 業 関 係 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書12004 年
・ 埼 玉 県 :( 第1 分 冊 )( 第2 分 冊 )』( 埼 玉 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 報 告 書293) :
o rl
]中 広 明 ir
埼 玉 ・ 北 島 遺 跡 ( 第 一 九 地 点 )」(『 木 簡 研 究 』26 ) ■2004年
o 埼 玉 県 教 委 ・ 埼 玉 県 :『 埼 土 県 史 料 叢 書11 古 代 ・ 中 世 新 出 重 要 史 料1J 12011
西 別 府 祭 祀 遺 跡 (6 次 )〔 に し べ っ ぷ さ い しl 占 代 祭 祀 遺 跡 12.
年
熊谷 市
2 − 12, 3 1点 熊 谷 市 教 育 委 員 会
O 古 野 健 囗 埼 玉 ・ 西 別 府 祭 祀 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』35 ) :2013
小 敷 田 遺 跡 〔こ し き だ 〕1135
古 代 集 落 83.
年
】 行 田ili
7 − 84.3 10 点
( 財 )埼 玉 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O 埼 玉 県 埋 文 調 査 事 業団 :「 埼 玉 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事業 団 年 報4 」 :1984
年
O 田 中 正 夫 l「 埼 玉 ・ 小 敷 川遺 跡 」(
「 木 簡 研 究」7 ) :1985
年
O 木 簡 学 会 編 |『 日 本 古 代 木 簡 選 』 岩 波 書店 11990 年
O 埼 玉 県 埋 文 調 査 亊業 団 i「 小 敷 山 遺 跡 ( 第1 分 冊 遺 構 遺 物 編 )( 第3 分 冊 写 真 図 版 編 ) 一 一 般 国 道17 号:1991 年
i熊 谷 バ イ パ ス 関 係 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 在 報 告 』( 埼 玉 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 乍 業 団 報│
: 告 書95 ) :
O 著 者 不 明 :「 小 敷IH 遺 跡 (埼 玉 県 行 Ⅲ 市 ) 出 上 の 出 挙 関 係 木 簡 」(『 木 簡 研 究 』13 ) :1991 年
O 著 者 不 明 冖 小 敷 μ]遺 跡 (埼 玉 県 行 田 巾 ) か ら 最 古 級 の 呪 符 木 簡 出 土 」(『 木 簡 研 究 』14)
≪1992年
O沖 森 卓 也 ・ 佐 藤 信 編 :『 上 代 木 簡 資 料 集 成 』 お う ふ う :199・1
年
O奈 文 研 |「 木 簡 黎 明 一 飛 鳥 に 集 う い に し え の 文字 た ち」( 飛 鳥 資 料 館 図 録53 ) 12010 年
O埼 玉 県 教 委 ・ 埼 玉 県 :「 埼.1ミ県 史 科 叢 書11 占 代 ・ 巾 世 新 出 重 要 史 料l 」 :2011
神 明 遺 跡 (4 次 )〔しん めい 〕| 口5 】 行 田 市
111匯集 落 91. H − 95.9 約500 点 以 h 行 田lti遺 跡 調 査 会
O行 田Ili教委 :『 行 剛li文 化 財年 報 平成6年度J
O行 田 市教委 :「 行EIIIlf
文 化財年 報 平成7年度J
O中 島洋 ‥- i「埼=
E・神 明造跡 」(『 木 簡研究』26 )
年
し996 年
; 1997 年
々004 年
小針 北遺 跡(2 次)に ばりきた〕 行 m 市
近 世沼 93. 1卜94.3 1 点 行田 市教 育委員 会
O行 田 市 教 委
1『 行 田,tf文 化 財 年 報 嘔成5 年 度 』
0行 田市 教委
l『 小 針北 遺跡 (2次)− 「 古代 蓮 の 唄」公 園整 備 事業に 伴 う発 掘 調査 報件 書』 渭)02
年
:1995 年
−
−
1( 行 田11f文 化 財 調 査 報 告 書33 )
I
I
1「 埼 玉 ・ 神 明 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』27 )
騎 西 城 武 家 屋 敷(KB4
区 )〔きさい じょ うぶけ やしき 〕
【1 36】
近t吮城 下 町 85.2 − 85.9 1点 騎 丙 町 教 育 委 員 会
I
0門 脇伸 ・
2005 年
加 須 市 (│口、 北 埼 ’
R郡騎 西町 )
O騎 西 町 教 委
1『 騎 西 町 史 考 古 史 料 緇1 』
! 200 i年
0崘 村 英 之
I F埼 玉 ・ 騎 西城 武 家 屋 敷 跡 」(『 木 簡 研 究 』25 )
:2003 年
1
1
「 埼=莪県 加 須「li 騎 西 城 武 家 屋 敷 跡 K B4・5区 第15 ・ 26次 調 査 一一中 近 世 編」:2013
I
1
O加 須llf教 委
年
−
騎 西 城 武 家 屋 敷 (55 次 )Cき さいじ ょ うぷけ やし き3【1 361
近 世 城 下 町 01. 12 - 02. 1 1点 騎 西 町 教 育 委 員 会
−
1(加 須 胼埋 蔵 文化財 調査 報告書6)
加須 市 (旧 、北埼 玉 郡騎 西町)
O騎 西町 教 委
:『 騎 叫 町 史 考 古 史 料 編1 』 :2001
年
O嶋 村 英 之
:『埼 玉 ・ 騎 西城 武 家 屋 敷 跡 』(『 木 簡 研 究 』25 ) :2003
年
O加 須 市 教 委
i『 埼 丿 県 加 須 巾 騎・町城 武 家 屋 敷 跡 第4 ∼6 ・10 ∼12 ・46・・17 ・53 ∼56 次 調 査Jl -2013 年
−30
−
千葉県
I
山 崎 上 ノ 南 遺 跡 ( B 地 点 )〔や まざき か みのみ なみ〕【135 】
古 代 集 落 96. 11 − 97. 11 1
点 児 玉 町 教 育 委 員 会
I
;(加 須 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書5 )
本 庄 市 (│口、 児 玉 郡 児 玉 町 )
:「 埼 玉 ・ 山 崎 k ノ 南 遺 跡 B 地 点 」(『 木 簡 研 究 』20 ) 11998
O本庄 市遺跡 調 査会
i『 飯 倉 南 部 遺 跡 群 − ゴ ル フ 場 建 設 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 本 庄 町120J1 年
年
︱
O大熊 季広
︲
︲
i 遺跡 調 査会 報告書39)
O埼 玉県教 委・埼 E県 :『埼 玉県 史料 叢 書11 古代 ・中 世新出 重要 史料l亅
:2011 年
岡 部 条 里 遺 跡 〔お か べ じ よ う 引 【 冂5 】 深 谷 市 ( 旧 、 大 里 郡 岡 部 町 )
占 代 集 落 96.
1 − 96.3 1 点 埼 玉 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
o 福 Ⅲ 麋 :「埼 玉 ・ 岡 部 条 理 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』19 ) :1997
年
o 埼 玉 県 埋 文 調 査 事 業 団 1『 岡 部 条 里 戸 森 前一 福 川 河 川 改 修「掲係 埋 厳 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 n 」( 埼 玉 県11999 年
I
I
I
:埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 報 告 書217)
O 埼 ’lミ
県 教 委 ・ 埼 玉 県 :『 埼 玉県 史 料 叢 書H 古 代 ・ 中 世 新 出 重 要 史 料1亅
:2011 年
l
新 倉 館 跡 ( にいく らや かた] [ 135 】 児 玉 郡 美 里 町 ( 旧 、 美 里 村 )
中 世 居 館 79. 7 − 80.3 3 点 美 里 村 教 育 委 員 会
:1978 年
:『 武蔵 新倉館 』
O美 里村 教委
:1980 年
O 美里村 教委
:『 木簡出 上 武 蔵新 倉館一 埼 玉県営美 里圃 場整 備 乍業 地内 遺跡 』
:1980 年
O菅 谷浩之
:「埼 玉・ 新 倉館跡 」
(
『 木簡 研究』2)
:『 新倉 館跡・ 烏森 遺跡 ・道 灌山 古墳 附 勝 丸稲 荷神社 占墳一 県営 圃場整 備 事業:2011年
0 笑咀町 教委
葉
l
千
l
1美 里 地【X 関 係 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告IV 】( 美 里 町 遺 跡 発 掘 調 査 報 告 書20 )
県
北 下 遺 跡 (1 次 )[ き た し た ] 市 川 市
時 期 不 詳 遺 物 包 含 層 02. 11 − 03.2 2 点
( 財 )千 葉 県 文 化 財 セ ン タ ー
o 栗μ│則 久 :「 千 葉 ・ 北 下 遺 跡(1 )」(「 木 簡 研 究 」27 ) :2005
年
o r 葉 県 教 介 振 興 財IXI文l 「 東 京 外 か く 環 状 道 路 理 蔵 文 化 財 調 査 報 告 」13
− ,li川 巾 北 ド遺 跡(l)∼(8)』( 千:20H
年
11111
I
化 財セ ン ター ・ 東(1本 絹 葉県 教育振 興閼 爿調 査報 告664)
l
l
速 道 路( 株)
北下 遺跡 (5次 )
〔きたした〕※ I扣││市
占代 自然 流 路 05. A - 06.9 4点 (財)千 葉県 教育振 興財 団 文化財 セン タ ー
or葉県教育振興財│:li :
『房総の文化財亅・19
1010 年
O 千 葉 県 教 台 振 典 財 団 文: 『 東 京 外 か く 環 状 道 路 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書3 ・ 市 川111北 ド遺 跡(1 )∼(8 )』( 千:20H
年
化 財 セ ン タ ー ・ 朿11 本 高│ 葉 県 教 育 振 興 財 団 調 査 報 告664) i
速 退 路( 株 ) : :
長 須 賀 条 里 制 遺 跡 ( A B 区 ); な が す か じ ょ う り せ い 〕 館 山 市
中 世 集 落 93.
11 - 93. 12 、94. 12 − 95. 1 1点
( 財 )千 葉 県 文 化 財 セ ン タ ー
Of 葉 県 文 化 財 セ ッ タ ー :『 館 山 巾 長 須 賀 条 唄 制 遺 跡 ・ 北 条 条 里 制 遺 跡 一 国 道 引0 号 ( 北 条) 埋 蔵 文 化 財:2004 年
l 調 査 報 告 扣 』( 千葉 県 文 化 財 セ ン タ ー 調 査 報 告;り・174) l
O 人6 弘 か 卜
千 葉 ・ 長 須 賀 条 里 制 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』27 ) 12005
萱 野 遺 跡 〔 か や の 〕 ※ 館 山 市
占 代 集 落 ・ 生 産 遺 跡 08.9
− 08. 12 1点
年
( 財 )千 葉 県 教 育 振 興 財 団 文 化 財 セ ン タ ー
o r・葉 県 教 介 振 典 財 団 文: 『 館 山 市 萱 野 遺 跡(3 )
一 河川 基 盤 整 備 委 託 ( 滝 川 ) 埋 蔵 文 化 財 調 食 報 告 耆 』( 千:2012 年
化 財 セ ン タ ー : 簗県 文 化 財 セ ン ター 調 査 報 告 書680) :
市原 市
市 原 条 里 制 遺 跡 ( 実 信 地 区 ・ 下 層 本 調 査 );い ちは らじょ うりせ い〕【I 37]
古 代 水卩】・ 条 咀 90.6 − 91.3 1点 ( 財 )千 葉 県 文 化 財 セ ン ター
O f一
葉 県文 化財セ ンタ ー :『 巾原 市 巾 原 条 里制 遺跡一 東 関 東自 動 脈道 (1 葉 富 沖線 )、 市原 市道80 号線:1999年
:埋 蔵 文化 財調 査轍 告書』(千 葉県 文化財セ ン ター調 査報 杵354) :
31 −
関 東
o 大 谷 弘 幸 :「 F 葉 ・ 巾 原 条 里 制 遺 跡 ( 実 信 地 区 )」(『 木 簡 研 究 』27 )
宮 原 遺 跡 A 地 点 [ み や ば ら ] 近 匱 性 格 不 詳 99.2
市原 市
− 99. 3 2点
( 財 )市 原 市 文 化 財 セ ン タ ー
o 巾 原 巾 文 化 財 セ ン タ ーl 『 市 原II浦 上 地 区 遺 跡 群 』(rl涓( 巾 文 化 財 セ ン タ ー 調 査 報 告 書97 )
・r
:2005 年
:2005 年
葉 農 林 振 興 セ ン タ ー:
・Ili原111教 育 委 八 会 i
o 小 川 浩 一一 :「 千 槧・ 宮 原 遺 跡 A 地 点 」(「 木 筒 研 究 」 34)
西 根 遺 跡 〔 に し ね 〕 印 西 巾
時 期 性 格 不 詳 99.7 − 00. 10 1点
:
:2012 年
( 財 )千 葉 県 文 化 財 セ ン タ ー
o 千 災 県 文 化 財 セ ン タ ー: 『 印 西Ili 西 根 遺 跡 一
一県 道 船 橋印 西 線 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書j (=r 葉 県 文 化 財:2005 年
・ 都・1111
再 生 機 構T 一
葉 地 域: セ ン タ ー 調 査 報 告500 ) :
支 社 千 柴 ニ ュ ー タ ウ ン 剌 i
業 本 部 : i
。 栗ml!ljク、 i「 千 蛎・ 西 根 遺 跡 」(『 木 簡 研 究J 27 』 12005
年
東 京 都
都 立 一 橋 高 校 地 点E
と り つ ひ と つ ば し こ う こ う ち て ん ] い38
近 世 屋 敷 75.2
】( ※ )
千代 田区
− 75.4 15 点 都 立
卜 一橘 高 校 内 遺 跡 調 査 団
O 都 立 一一橋 高 校 内 遺 跡 調: 『 江 戸一一都 立・ 槁 高 校 地 点 発掘 調 査 報 告 書』
:1985 年
査団 :
O 占 尾 谷 怎】浩
: 「 東 京 ・ 郡 立・・一
橋 高 校 地 点 ・ 本 誌 未 掲 載 出 上 事 例略 報 」(『 木 簡 研 究 』35 )
冶13 年
溜 池 遺 跡 ( 衆 議 院 新 議 員 会 館 地 区 )〔 た め い け 〕 丁一
代 川区
近│ 吮大 名 屋 敷 06. 6 − 07. 5 76 点 ( 財 )東 京 都 ス ポ ー ツ 文 化 事 業 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o 東 京 都 埋 文 セ ン ター げ r 代lil区 溜 池 辿 跡 一 衆 議 院 新 議 口 会 館 整 備 等 事 業 に 伴 う 調 査( 第1 分 刪 ( 第:20H 年
:2 分 冊)』( 束 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー 調 査 報 告258) :
o 斉 藤 進 :「 束 京 ・ 溜 池 遺 跡 」(『 木簡 研 究 』35 ) 12013
外 神 田 四 丁 目 遺 跡 (1 次 )〔 そ と か ん だ よ ん ち ょ う め 〕 近 世 城 下 町 01.6
年
千 代 汢1区
− 02.3 53, 似 ( 財 )東 京 都 生 涯 学 習 文 化 財│寸│東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 束 京 都 埋 攵セ ン タ ー :『 丁一
代111区 外 神lll四 丁[│ 遺 跡 一 秋 葉 原 駅 付 近 区 画 整 理 事 業 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財:200・1年
l調 査 ( 第1 分 冊 避 構 編 )( 第j1分 冊 造 物 編3 ・ 分 析 編 )』( 束 京 都 埋 蔵 文 化 財 セl
111
;ン タ ー 調 査 報 告 M7)
O及川良 彦
:「 束 京 ・ 外 神 圓 xl囗│ 遺 跡 八r 木 簡 研 究 」28 )
:2006 年
紀 尾 井 町 遺 跡 [ き お い ち ょ う ] ※ 千 代 田 区
近1!t城 下 町 86.
7 − 87.6 19 点 f 代 μ│区 紀 尾 井 町 遺 跡 調 査 会
or 代 田区 紀 尾井 町 遺跡 冂 ’
束 京 都 千 代│13区 紀 尼 井 町 遺 跡 調 食 報 吉 書 ( 本 文 編 )( 写 真 編 )』
111
凋査 会
有 楽 町 二 丁 目 遺 跡 〔ゆ うらく ちょ うにち ょ うめ3 ※ f 代Ill K
近 世城 下 町 05. 4 − 05. 12 19
点 株 式 会 社 武 蔵 文 化 研 究 所
O
(株 )
武蔵 文化 財研 究所 :「 東 京都F 代田Iぺ 有楽 町 二F M遺跡」
:1988 年
:
:2006 年
︲
日 本 橋 二 丁 目 遺 跡 [に ほん ぱしに ちょ うめl【139 】 中 央 区
近11t屋 敷 99. 11 − 00. 2 26
点 口 本 橋 二TI-│ 遺 跡 調 査 会
o 口 本橋 二 F「│遺跡 調 査:『 東京都中 央K 11 本 橋二 』・
目 遺跡一 中 央区日 本橋 二r117 番駐 中c
場 建設に 伴 う:2001年
:緊 急 発 掘 調 査 報 告1昨』
会
:2006 年
:[ 束 京 ・ 口 本 橋 二 ]’
卩 遺 跡 」(
『 木 節 研 究 』28 )
O仲光 克顕
1
︲
日 本 橋 一 丁 目 遺 跡 〔に ほん ぱしい っち ょ うめ〕[ I 39】 中 央 区
近 世 城 下 町 00. 12 − 01.7 17点 口 本 橘 一  ̄F口 遺 跡 調 査 会
−32
−
東京 都
O 日 本 橋--一
丁 口 遺 跡 調 査: 『 東 京 都 中 央()
( 口 本 橋 一 丁 月遺 跡 一 中 央 区 口 本 橋 一 丁 口・1番 及 び6 番 上 地 開 発:2003 年
︲
︲
会 ・ 二井 不 動 産( 株 )・ 東i 事 業 に 伴 う 緊 急 発 掘 調 査 報 告 書 』
京 急 行 電 鉄( 株 )・ 東 急 不:
︲
︱1111
動 産( 株 ) l
O仲 光 克顕 :「 東 京 ・ H 本 諞・ 丁 目 追 跡 」(『 木 簡 研 究 』28 )
:2006 年
京 橋 二 丁 目 遺 跡 [ き ょ うば し に ち ょ う め] ※ 中 央 区
近 世 城 ド 町 01.9
− 01. 10 1点 中 央 区 教 育 委 員 会
O 中 央 区 教 委 ・ 中 央 区:郷 : 『 中 央│・
( の 江 戸 遺 跡 ∼ 掘 っ た ! 川 た りE 戸 の 町 屋 ∼ )
︱
︲
1 資料館
:2003 年
:
−
日 本 橋 蛎 殼 町 一 丁 目 遺 跡 (1 次 )〔 に ほ ん ば し か き が ら ち ょ うい っ ち ょ う め 〕 中 央 区
近 皀 城 下 町 02.6 − 03. 1 2点 中 央 区 教 育 委 員 会
O 中 央 区 教 委 ・ 加 藤 趣 設i 「 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 蛎 殼 町 一 丁 目 遺 跡 一 中 央 K 日 本 橋 蛎 殼 圃」
’一‘
一
-」 │1 37
番 集 :2005年
( 株 )・ F 井 不 動 産( 株 ) : 合 住 宅 建 設 に 伴 う 緊 急 発 槻 訓 査 報 告;!
冫』 :
:「
O仲 光 克顕 ・ 西嶋 尚 f 東京 ・日 本橋蛎 殼町 −
「 目 遺 跡 」(「 木 簡 研 究 」33 ) J
2011年
日 本 橋 蛎 殼 町 ― 丁 目 遺 跡 (2 次 )〔にほ んば しかき がら ちょ ういっ ちょ うめ〕 中 央 区
近 世城 ド 町 02.9 − 02. 11 9
点 中 央lj
( 教 介委 員 会
o 中 央 区教 委・(株 )
エ ル:『 東京都 中央 区11 本橋蛎 殼町 一丁 目遺跡n一 中 央区 口本 橋蛎殼 町一 目136 番1200j1年
カ クェ イ :
集合 住宅 建設に 伴 う緊急 発掘調 査報 告書』 :
o 仲 光克顕・ 西嶋尚 子 卜 東 京・ 口本 橋蛎殼 町一 丁目遺跡 」
(
『 木 簡研究 』33) りoH 年
汐 留 遺 跡 (92 年 度 ・93 年 度 調 査 )〔 しお ど め 〕【140
近 匪 大 名 崖 敷 、 近 代 鉄 道 施 設 92.5
】 港 区
− 94. 3 約700 点
( 財 )東 京 都 教 育 文 化 財 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o 汐 留 地 区 遺 跡 調 査 会 :『 汐 留 遺 跡 』( 汐 留 遺 跡 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 慨 報) :
1994年
o 東 京 都 埋 文 セ ン タ ー 1『 汐 留 遺 跡 一 旧 汐 留 貨 物 駅 跡 地 内 遺 跡 発 掘 調 査 概 要I 』 :1995
年
o 汐 留 地 区 遺 跡 調 介 会 |『 汐 留 遺 跡 一 汐 留 遺 跡 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 耆J 11996
年
o 東 京 都埋 文セ ン タ ー :『 汐 留 遺 跡 I 一 旧 汐 留 貨 物 駅 跡 地 内 の 調 査 ( 第1 分 冊 )( 第2 分 冊 )( 第3 分 冊 ):1997 年
|( 第4 分 冊 )( 第5 分 冊 )( 付 図 )』( 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー 調 査 報 告37 ) l
o 石 崎 俊 哉 :「 東 京 ・ 汐 留 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』19 ) !
1997年
汐 留 遺 跡 (96 年 度 ・97 年 度 調 査 )〔 し お ど め 〕【 口o 】 港 区
近 世 城 下 町 、 近 代 都 市 96.
4 − 98. 12 813 点
( 財 )東 京 都 教 育 文 化 財 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o 東 京 都 堙 文 セ ン タ ー :『 汐 留 遺 跡 一 旧 汐 留 貨 物 駅 跡 地 内 遺 跡 発 掘 調 査 概 要Iv 』 :1998
年
o 東 京 都 埋 文セ ン タ ー :『 汐 留 遺 跡 一 川 汐 留 貨 物 駅 跡 地 内 遺 跡 発 掘 調 査 概 要 v 』 :1999
年
o 東 京 都 埋 文セ ン タ ー |『 汐 留 遺 跡 一
一
一│
日汐 留 貨 物 駅 跡 地 内 遺 跡 発 掘 調 介 概 要VlJ 12000
年
o 東 京 都 埋 文 セ ン タ ー :『 汐 留 遺 跡 一 旧 汐 留 貨 物 駅 跡 地 内 遺 跡 発 掘 調 査 概 要vn 』 ぶ )01年
o 東 京 都 埋 文 セ ン タ ー |『 汐 留 遺 跡 Ⅲ −│日汐 留 貨 物 駅 跡 地 内 の 調 査 { 第1 分 Ⅲ})( 第2 分1冊)( 第3 分 冊 ) 回 )03
年
︲
︱
l( 第4 分 冊 )( 第5 分 冊)』( 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー 調 食 報 告125)
︱
O 石崎 俊 哉
|「 東 京 ・ 汐 留 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』30 )
:2008 年
汐 留 遺 跡 (98 年 度 ∼00 年 度 調 査 )〔 し お ど め 〕 港 区
近1 眺城 下 町 98.
2 − 01. 3 約650 点
( 財 )束 京 都 生 涯 学 習 文 化 財 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
︲
O 東 京 都 埋 文 セ ン タ ー :『 汐 留 遺 跡IV 一 旧 汐 留 貨 物 駅 跡 地 内 の 調 査 ( 第1 分 冊)( 第4 分 冊)』( 東 京 都 埋:2006 年
I
:蔵 文 化 財 セ ン タ ー 凋 査 報 告189)
1
O 石 崎 俊,畿
凵 東 京 ・ 汐 留 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』30 )
︲
備 中 新 見 藩 関 家 屋 敷 跡 ( 大 成 建 設 地 区 本 調 査 ・ 第1 期 )〔 びっ ちゅ うにい みはん せきけ やし き 〕※
港 区 近 世 人 名 屋 敷 03. 12 − 04.2 2点 国 際 航 業 株 式 会 社
O
国 際航 業
(株)
・ 人成 建:『 備 中新 見藩関家 屋 敷跡』
設
( 株 )り│ 本 生命 保険 相:
︲
−
彑 会社
備 中 新 見 藩 関 家 屋 敷 跡 ( 日 本 生 命 地 区 ・ 第2 期 )〔ぴっ ちゅ うにい みは んせき けやし き〕 ※
港 区 近 匯 大 名 屋 敷 01.5 − 04.8 1点 国 際 航 業 株 式 会 社
O国 際 航 業
( 株)
・ 人成 建:『 備中 新見 藩関家 屋敷 跡』
設
( 株)・││ 本生 命 保険 和:
−33
−
12008 年
:2004
年
|
|
1
|
|
・
:2004 年
関 東
︱
︱
互 会社
111
港区
豊 後 岡 藩 中 川 家 屋 敷 跡 遺 跡 〔ぶ んごお か はんな かが わけ やし き 〕※
近 世 大 名 屋 敷 04.4 − 04.7 1点 港【べ教 育 委 員 会
:『 豊後岡 藩中 川家 屋 敷跡 追跡 発掘 調 査報 告書 』
( 港区 内近 睛都 市江戸 関連 遺跡:2006年
O港区 教委
:発 掘 調 査 報 告44 )
︲
愛 宕 下 遺 跡 (03 ∼05 年 度 調 査 ){あ たごし た} 港 区
近 世 大 名 屋 敷 ・ 武 家 屋 敷 04. 1 - 06. 6 25点
(財 )東 京 都 ス ポ ー ツ 文 化 事業 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O東京 都埋 文セン ター :『 港区 愛宕F 遺跡 I 港区N0.149 遺跡一 環 状第 二 号線 新橋・ 虎 ノ門地 区 第二 楝:2009年
: 市街地 再淵発 事業 に伴 う埋 蔵文 化財 発掘 調 査(第1分 冊)( 第2分 冊)』
(東 京 都:
︲
: 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー 調 査 報告226)
︲
O‘琵 卜 嵐 彰
: 「 東 京 ・ 港 区 愛 宕 下 遺 跡 ( 港 区No.149遺 跡 )」(『 木 簡 研 究 』31 )
:2009 年
愛 宕 下 遺 跡 (06 ・ 07年 度 調 査 )〔 あ た ご し た 〕 港 区
近 世 大 名 屋 敷 ・ 武 家 屋 敷 06.4
− 07. 3 21 点
( 財 )東 京 都 ス ポ ー ツ 文 化 事 業 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 石 崎 俊 哉 凵 束 京 ・ 港[人愛 宕 下 遺 跡 ( 港 区Nal49 遺 跡 )」(『 木 簡 研 究 』32 ) :2010
年
O 東 京 都 埋 文 セ ン タ ー :『 港 朏:
愛 宕 下 遺 跡 U 港 区No. 149遺 跡 一 環 状 第 二 号 線 新 橋 ・ 虎 ノ 門 地 区 第 二 種:2011 年
卩i 街 地 再 開 発 事 業 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 { 第 1 分 Ⅲ})( 第 2 分 冊 )( 第 31
1分 附 )( 第 4 分 冊 )』( 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー 調 査 報 告254) 1
愛 宕 下 遺 跡 (08 年 度 調 査 )〔あ た ご し た 〕 港 区
近 蓆 大 名 屋 敷 ・ 武 家 屋 敷 09.2 − 09.3 1 点
( 財 )東 京 都 ス ポ ー ツ 文 化 事 業 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
︱
年 度』
2010年
20H 年
︲
︱
O 東 京 都 埋 文 セ ン タ ー :『 年 報30 平 成21 (2009)
−
I
O石 崎 俊 哉 :「東 京 ・ 愛 宕 下 遺 跡 ( 港 区No. 149遺 跡 )」(『 木 簡 研 究 』33 )
尾 張 藩 上 屋 敷 跡 遺 跡 ( 第50 地 点 )〔お わりは ん かみや しき〕
新 宿区
近 世 大 名 屋 敷 ・ 武 家 尾 敷 03.8 − 04.9 5点
( 財 )東 京 都 生 涯 学 習 文 化 財 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 束 京 都 埋 文 セ ン タ ー : 『J11張 藩jl 屋 敷 跡 追 跡XI 一 防 衛 庁 新 設 建 物 建 設 工 事 に 伴 う 調 査 』( 東 京 都 埋 蔵:2006 年
l 文 化 財 セ ン タ ー 調 査 報 告180) :
O 内 野 正 i「 東 京 ・ 尾 張 藩 上 崖 敷 跡 避 跡 」(『 木 簡 研 究 』30 ) !2008
年
四 谷 ― 丁 目 遺 跡 (5 次 )〔よ つやい っち ょう め〕※ 新 宿 区
近 匱 城 下 町 07.2 − 07, 3 1
点 加 藤 建 設 株 式 会 社
i「 東 京 都 新 宿 区 四 谷 一丁│」遺 跡 V − ( 仮 称 ) 四 谷 一
一・
丁 日 計 画 に 伴 う 埋 蔵 文 化:2007 年
I
O加 藤 建 設( 株)
I
︱
: 財発掘 調 査報告 書』
水 野 原 遺 跡 ( 新 宿 区No. 110遺 跡 )〔 みずの はら〕
【1 42】 新 宿 区
近 世 大 名 屋 敷 99. 12 − 00. 11 1
点 新 宿 区 水 野 原 遺 跡 調 査 団 ・( 財 )新 宿 区 生 涯 学 習 財 団
o 東京 女 了・
医 科 大 学・ 新:『 束京都 新宿区 水 野原遺 跡( 第1分 冊)
』
宿 区生 涯学習 財団 :
o 東 京女 子医 科大 学・ 新│『 東 京 都新宿区 水 野原遺 跡( 第n 分 冊)』
宿 区生 涯学習 財団 :
o 水本 和美 i「東 京・ 水野原 遺跡( 新 宿区No.Ho 遺跡)」
(
『 木簡 研究』27)
12002 年
12003 年
■2005 年
馬 場 下 町 遺 跡 〔ぱば した まち〕
【H2 】 新 宿 区
近 世 城 下 町 01.2 − 01.3 5点 大 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ 株 式 会 社
o 大成 エン ジ ニア リ ン グ:「 東 京都新 宿区 馬 場ド 町 遺跡一 早 稲 m商等学 校 新2号館 建築 」
二
事に 伴 う埋 蔵 文:2001年
( 株)
:化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』
O/」ヽ野 真 美
:「 東 京 ・ 馬 場 ド
’町 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』26 )
天 龍 寺 遺 跡 ( 旧 、 天 龍 寺 門 前 遺 跡 )〔 て ん り ゅ う じ 〕【1 42 】
近 世 寺 院 02.4
12004 年
新 宿区
− 02.5 4, 点 ( 財 )新 宿1)
( 生涯 学習財 団
O 新 宿 区 生 涯 学 習 財 団 新: 『 東 京 都 新 宿 区 天 龍 寺 跡 』
宿 歴 史 博 物 館 l
O 野 本 賢 二 l「 東 京 ・ 人 厦 寺 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』27 )
−34
−
:2004
:
≪F-
:2005
年
東 京都
新 宿 六 丁 目 遺 跡 [しん じ ゅく ろく ちょ うめ ] 新 宿 区
近 世 大 名 屋 敷 02.4 − 03. 12 1
点 ( 財 )東 京 都 生 涯 学 習 文 化 財 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O東 京都埋 文セ ン ター :『 東京 都 新宿区 新宿 六丁 目遺跡 』
( 東京都 埋蔵 文化 財セン ター 調査 報告163):2005 年
O斉藤進 :「 東京 ・新 宿 六「 目 遺跡 」
(
『 木簡研 究』28)
:2006 年
筑 土 八 幡 町 遺 跡 (3 次 )〔つく ど はち まん ちょ う〕※ 新 宿 区
近 世武 家 屋 敷 03. 3 − 03. 5 3
点 ( 財 )新 宿 区 生 涯 学 習 財 団 新 宿 歴 史 博 物 館
O新 宿 区生 涯 学 習財 団 新:「 東京 都 新宿 区 筑 上八幡 町遺 跡 Ⅲ− (仮 称) 新 宿区 自銀 町2 丁 目マン シ ョン:2004 年
:
宿歴 史博物 館 :
建設 事業 に 伴 う埋 蔵 文化財発 掘調 査報 告書』
︱
崇 源 寺 ・ 正 見 寺 跡 〔す うげんじ ・し ょ うけ んじ 〕 新 宿 区
近 世 纂 地 03.5 − 03. 、03.10
9
、03. 11 395 点
宗 教 法人明 治神 宮・ 大成 エン ジニ ア リン グ株式 会社
O大成 エ ン ジニ ア リン グ:『 東京 都 新宿区 崇 源 寺・ 正見 寺跡一 南 元町 複合 施設 新 築 工事に 伴 う埋蔵 文 化:2005年
I
(株 )・ 宗 教 法 人 明 治 神 宮: 財 発 掘 調 査 報 告 書 』
I
O 牧 野 麻 子 卩 東 京 ・ 崇 源 寺 ・iE 見 寺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』31 )
12009 年
︲
坂 町 遺 跡 (2 次 )
{ さ かま ち}※ 新 宿Ix
近Iu:城 下 町 05.6 − 06.7 11点 新 宿 区 教 育 委 員 会
oテ イケイ トレー ド
( 株)1『 東 京都 新 宿区 坂町 遺跡 n ―株 式会 社帝 国デ ー タバ ンク 東京 支 社新築 工 事に:2008年
︲
:伴 う 埋 厳 文化 財 発 掘 調 査 報 告 咨 』
︲
︱
四 谷 二 丁 目 遺 跡 (2 次 )〔よつ やに ちょ うめ〕 ※ 新 宿 区
近 匯城 下 町 05.7 ・ 05.9 65点 新 宿 区 教 育 委 員 会
O新宿 区生 涯学習 財団 :『 東京 都 新宿 区 四 谷 二丁目遺跡 U一 新 宿区 立四 谷小 学 校お よび 幼 保 一
一
元化 施:2006年
︲
︲
:設 建 設 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告;1
冫』
︱
若 葉 三 丁 目 遺 跡 { わか ばさ ん ちょ うめ} ※ 新 宿 区
近 匱城 下 町 06.10 − 06. 12 2
点 株 式 会 社 四 門
O
(株)
四 門 文化 財 研 究室:『東 京都 新宿区 若 葉三T H 遺跡 ( 仮称 )若葉3 −2共同 ピル 新築 ]
こ事埋 蔵文化:2008年
︱
・( 財 )佇那 圏 不 燃 建 築 公: 財 遺 跡 発 掘 調 査 』
︱
︱
︲
−
︲
杜
i
−
山 吹 町 遺 跡 〔やまぶ き ちょ う〕※ 新 宿 区
近 世 城 下 町 07. 9 − 07. 11 9
点 加 藤 建 設 株 式 会 社
O加 藤 建設(株 )・ 野村 不1『 東 京都新 宿区 山吹町 遺跡 ( 仮称) 神楽坂 山吹 町 計画に 伴 う埋 蔵文 化財 発掘:2009年
動産
(株 ) :調査報 告占』 1
南 元 町 遺 跡 (2 次 )〔 み な み も と ま ち 〕 ※ 新 宿 区
近 匯 寺 院 ・ 墓 地 II.1
、11.8
− 11.9 6 点 国 際 文 化 財 株 式 会 社
O 国 際 文 化 財( 株 )・( 株 )
l『 東 京 都 新 宿12
(
南 元 町 遺 跡II ( 香 蓮 寺 ・ 崇 源 寺 跡 )− ラ イ オン ズ 外 苑 の 杜 新:2012 年
!
: 築'll事に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告,な』
︱
︲
大京
︲
水 戸 藩 徳 川 家 小 石 川 屋 敷 跡 ・ 駿 河 小 島 藩 松 平 家 屋 敷 跡 ・ 播 磨 安 志 藩 小 笠 原 家 屋 敷 跡 (旧 、 春 日 町 遺 跡
第 Ⅲ ・ Ⅳ 地 点 )〔み とは んとく が わけこ い しか わや しき・ す るがお じ まは んま つだい らけ やし き・ はり まあ ん
じは んお が さわらけや し き]【1 43】 文 京 区
近 匪 城 下 町 91.8 − 91. 12
、96. 4 − 96.8 12点 文 京 区 遺 跡 調 査 会
O
文京IK 遺跡 調介 会・ 文:『 春 日町 遺 跡 第Ⅲ・IV 地点一 文京区 役所 庁 舎等 建設 に 伴う 発掘 調 査報 告書』:2000年
:( 文 京 区 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書20 )
:「
東 京 ・ 水 戸 藩 徳 川 家 小 石 川 屋 敷 跡 ・ 駿 河 小 島 藩 松・ヽ F家 屋 敷 跡 ・ 播 磨 安 志 藩 小:2005 年
︲
︱
O加 藤 元 信
−
京区 役所
︲
−
: 笠 原 家 屋 敷 跡 ( 春 日 町 遺 跡 第 m ・ Ⅳ 地 点 )」(『 木 簡 研 究 』27 )
︱
水 戸 藩 徳 川 家 小 石 川 屋 敷 跡 ( 旧 、 春 日 町 遺 跡 第 Ⅶ 地 点 )〔みと はん とく がわけ こい しか わやし き〕
【H31 文 京 区 近 世 城 下 町 00.12 − 04.3 2点 文 京 区 遺 跡 調 査 会
O 文京 区遺 跡 調 在 会・ 文:【 春11町遺跡 第VI】
地点−(株 )東京ドー ム 第3遊園 地 再開 発 事業 計画に 伴 う発掘:2004年
︱
︲
−
−
京【X 教 委 ・( 株 )東 京 ド ー: 調 査 報 告 書』( 文 京 区 埋 蔵 文化 財 調 査 報 告 書31 )
ム l
︱
O 加 藤 元itS : 「 水 戸 藩 徳 川 家 小 石 川 屋 敷 跡 ( 春 日町 遺 跡 第 Ⅶ 地 点 )』(
『 木 簡 研 究 』26 )
- 35 -
:2004 年
関 東
春 日 町 ( 小 石 川 後 楽 園 ) 遺 跡 第10 地 点 ( かすが ちょ う) ※ 文 京 区
近 世 城 下 町 05. 11 − 06. 1 3
点 共 和 開 発 株 式 会 社
O共 和開 発(株 )
・(株 )東;「 束京 都文京 区 春日 町(小 石川 後楽園 )遺 跡 第10地点一 後楽卜3 地点 におけ:2007年
京ドー ム :
る 開 発に 伴 う発掘 調 査報告 書』 :
旗 本 岩 瀬 家 屋 敷 跡 ( 旧 、 新 諏 訪 町 遺 跡 )( はた もとい わせけ やし き3【1 43】 文 京 区
近 世 城 下 町 92.2 − 92.4 3点 文 京 区 遺 跡 調 査 会
o 文 京 区 遺 跡 調 査 会 ・ 文: 「 新 諏 訪 町 遺 跡 一 興 和 不 動 産 ホ テ ル 棟 新 築 工 事 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発掘 調 査 報 告:1993 年
京 区 教 委 ・( 株 )興 和 不 動: 耆 』( 文 京 区 埋 蔵 文 化 財 調 査 報告 書4 ) i
産 : :
o 加 藤 元信 lr
旗 本11 瀬 家 屋 敷 跡 ( 新 諏 訪 町 遺 跡 )」(『 木 簡 研 究 』26 ) :2004
年
小 石 川 牛 天 神 下 追 跡 (2 次 ) に い し か わ うし て ん じ ん し た 〕 ※ 文 京│メ:
近 世 城 ド 町 98.
5 − 98. 11 1点 文 京│)
( 遺跡 調査 会( 文京 区教 育委員 会)
O 都 内 遺 跡 調 査 会 ・ 都 ぷ 『 小 石 川 牛 天 神 下 一 都 立 文 京 盲 学 校 地 点 に お け る 発 掘 調 査 報 告 書 ( 第1 分 冊 );2000 年
文 京 盲 学 校 遺 跡 調 査 班 :( 第2 分¶111
)( 第3 分I冊)』 :
本 郷 五 丁 目 西 遺 跡 〔 ほ ん ご う ご ち ょ う め に し 〕 ※ 文 京 区
近 世 寺 院 ・ 町 屋 07.7
− 07.8 1 点 大 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ 株 式 会 社
O 野 尻 和 夫 ・ 文 京IK 教 委: 『 東 京 都 文 京 区 本 郷1 £丁[│ 西 遊 跡 ( 仮 称 ) 本 郷1 £丁│JP 亅 共 同 住 宅 ・ 店 舗 新:2008 年
・ 大 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ: 築 工 事 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書J I
( 株 ) l i
後 楽 二 丁 目 南 遺 跡 [ こ う ら く に ち ょ う め み な み ] 文 京 区
近 世 城 下 町 08.3
− 08.9 8 点
( 財 )東 京 都 ス ポ ー ツ 文 化 事 業 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 東 京 都 埋 文セ ン タ ー :『 文 京 区 後 楽 二 丁 日 南 遺 跡一 後 楽 二 丁 目 丙 地IK 第・・ 種,li街 地 再 開 発 事 業 に 伴:2010 年
:う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 』( 束 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー 調 査 報 告2・11) :
O 石 橋 峰 幸 i 「 東 京 ・ 後 楽 二j ’
月 南 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』35 ) J
2013年
昌 林院 跡〔しょうりんいん〕※ 文京 区
近 世寺院 07.3 1点 加 藤 建設株 式会 社
:「 東京都 文京 区 昌 林院跡 一( 仮称 ) リェ ス小 石川 新築 工 事に 伴 う埋 蔵 文化 財:2007年
︲
O加 藤 建 設( 株)
I
︱
: 発 掘 調 査 報 告 書』
入谷 遺 跡(下 谷2 −2地 点)〔いりや〕
【 口41 台 東区
近 此寺院 ・町 屋 99. 10 4点 台 東区 文化財 調 査会
O小俣悟
:「東 京 ・ 入 谷 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』22 )
;2000 年
0 台東区 教委
:『 台 東IK の 遺 跡 第3 改 訂 版 』
:2002 年
O台 東 区 文 化 財 調 査 会
:『 東京 都台 東区 入谷遺 跡 ド谷
’ 二r 日2番地点 一集合 住宅 建設 工 事に 伴 う緊急:2008年
:発 掘調 査報告 書j( 台東区 埋蔵 文化財 発掘 調 査報告書 川) :
入 谷 遺 跡 ( 下 谷2 −1 地 点 )[ い り や ]【H4
近 世 町 屋 00.10
】 ※ 台 東 区
− 01.3 7 点 以 上 台 東 区 文 化 財 調 査 会
o 台 東 区 教 委 l『 台 東 区 の 遺 跡 第3 改 訂 版 』 :2002
年
o 台 東 区 文 化 財 調 査 会 :『 東 京 都 台 東 区 人 谷 遺 跡 下 谷 二 Fn 1 番 地 点 一 集 合 住 宅 建 設 』l事 に 伴 う 緊 急;20i0 年
i 発 掘 調 査 報li・書 』( 台 東 区 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書16 ) i
竜 泉 寺 町 遺 跡 Cり ゅ うせ ん じ ま ち〕 台 東 区
近 世 大 名 屋 敷 ・ 庭 園 01.8 4
点 以 上 台 東IS:文 化 財 調 査 会
O小 俣 悟 :「 東 京 ・ 心 泉 寺 町 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』26 ) :2004
年
O台 東 区 文 化 財 調 査 会 :『 束 京 都台 東 区 卮 泉 寺 町 遺 跡 一 心 泉 二 目17 番 集 合 住 宅 建 設ll:嘔に 伴 う 緊 急 発:2008 年
I
︱
︱
: 掘 調 査 報 告 書 』( 台 東IK 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 在 報 告 書20 )
上 車 坂 町 遺 跡 ( 東 上 野4 −9地 点 )〔 かみく るまざ かま ちj【1 44】※ 台 東 区
近 世 武 家 地 01.8 − 01.9 7 点 台 東 区 文 化 財 調 査 会
O台東区 教委
:『 台 東 区 の 遺 跡 第3 改 訂 版 』 :2002
O 台 東lX:文 化 財 調 介 会
:『 東 京 祁 台 東【秡 h 中l
坂 町 遺 跡 東 上 野 四 丁 目9 番 地 地 点 一 都111基 盤 整 備 公団 所:2002 年
︱
−
︱
−36
︱
:有 地 内 事 前 発 掘 調 査 報 告 書 』( 台 東R 埋 蔵 文 化 財 発掘 調 査 報 告占19 )
年
東京都
上 車 坂 町 遺 跡 ( 東 上 野4 −8 地 点 )[ か み く る ま ざ か ま ち ]【l・ M 】・ 近 世 武 家 地 02.8 02. 10 5
台 東区
点 台 東 区 文 化 財 調 査 会
o 台 東 区 教 委 1『 台 東 区 の 遺 跡 第3 改 訂 版J 12002
o 台 東 区 文化 財,測在 会 :r
東 京 都 台 束K
年
上 中:坂 町 遺 跡 束11 野 四 T H8番 地 地 点 一 都41 基 盤 整 備 公 団 所;2003 年
︱
︱
卩f 地 内 乍 前 発 槻 調 介 報 告 書 』(台 束 区 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告,lr23)
・
上 車 坂 町 遺 跡 (3 次 )〔 か み く る まざ か ま ち 〕 台 束 区
近 世 武 家 地 08.5
・ 08.6 5 点 株 式 会 社 共111開 発
O( 株 )j1411
開 発 ・ 束 京 建i 『 束 京 都 台 東 区 1:中:坂 町 遺 跡 束ll 野IJq囗18 ・9 番地 地 点 一
一( 仮 称 ) 東L 野4 丁:2008 年
物( 株 )・ 伊 藤 忠 都 巾 開 発 口ljl一
両 債務 所 ビ ル 建 設 に 伴 う 発 掘 調 査 報 告 書 』( 台 束 区 雌 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報:
I
i 告,り8 )
O小俣悟
卜 東 京 ・ll 車 坂 町 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』31 )
I
(株)
I
2009 年
︱
芝 崎 町 三 丁 目 遺 跡 西 浅 草 三 丁 目28 番 地 点 〔しぱ さ きちょ うさん ちょ うめ〕 ※ 台 東 区
近 世近 代 寺 院 01.9 2,1M 台 東 区 文 化 財 調 査 会
U台 束1・
( 文化財,凋だ会 :『 東京 都台 束区 芝崎町Ej ’
冂遺跡 西 浅草 三j^冂28番地点一 集合 住宅 建築ll事:2010年
−
︱
: に 伴 う緊 忽 発 掘 凋 査 報 告,t}』( 台 東【ぺ埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 食 報 告;tF51】
︲
芝 崎 町 三 丁 目 遺 跡 西 浅 草 三 丁 目27 ・ 28番 先 地 点 ( 旧 、 台 東 区No. 57遺 跡 ):し ばさき ちょ う さんちょ うめ 〕
※ 台 東lj
( 近│lt寺 院 O・1.5 − 04.7 1点 台 東 区 文 化 財 調 査 会
O台il)(交iヒ財調 査 会 :『 束京 都台 束「友 芝 崎町 三丁│」遺跡 丙 浅 叺Ξ Υ 日27 ・ 28番 先地点一 東 京 都下水12005年
:道 局に よる 竹 渠改 良ll事に 伴 う緊急 発 掘調 査 報告,ly』 (台 東│以111
藏 文化 財発 掘:
I
:,凋 介 報 告 書27 )
I
I
台 東 区No. 68遺 跡 [ たしヽと うく ] 台 東 区
近11t寺院 〔〕2.7− 02.8 1点 台 束 区 文化 財 調 査 会
O台 呶IK文化 財,洲査会 :「 束京 都台 束区N0.68 遺跡 常磐 新線( 仮称 )新 浅 草駅 東側出 人 口地点 (仮:2004年
: 称) 新 浅 草駅 呶出入 川建 設ll ・lf
に 伴 う 発掘 調査 報告 &』
( 台 東区埋 蔵 文化 財発:
︲
: 掘 凋 介 報 告,り25 )
︱
O小俣悟
: 「 束 以 ・ が 朿区N0.68 遺 跡i (『 木 簡 研 究 』26 )
:2004 年
豊 住 町 遺 跡 [ と よ す み ちl う ] ※ 台 東l)
(
近│││:別 院 ・ 町 歴 02.8
− 02. H 15 点 台 東1x 文 化 財 調 食 会
,け? 束│・
( 文化 財,測 介 会 l「 束 京 都 台 東I
X 5 住 町 避 跡 下 谷 一丁 目5番 地 点-・ 集 合 住 宅 建 設ll・μに 伴 う 緊12010 年
: 急 発掘 調 介 報 告;炸』( 台 東│・
( 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 た 報 杵占50 ) i
︱
茅 町 二 丁 目 遺 跡 ( 池 之 端 一 丁 目 5 番 地 点 ) く旧 、 台 東 区No. 75遺 跡 )[かや まちにちょ うめ]※ 台 東 区
近 世 人 名 屋 敷 ・ 寺 院 0:3.9 − 03. H 2点 台 東Ix 文 化 財I凋査 会
。台 齠・く文化財 調査 会 :『 束京 都台 東区( 文京M:
) 茅町 lrH 遺跡 池之 端 一
丁卜15番地点 ( 本郷 台辿 跡:2005年
: 僻・ 鴻島両門 町 遺跡湯 島│・L
冂’
川2 番地点 )− (仮 称) 忍│剛 主宅改 築 E事に 伴 う:
︲
:緊 急 発 掘 調 介 報 告,炸』( 台 東│メ:
埋 蔵 文 化 財 発掘 調 査 報 告ft26)
S
I
向 柳 原 町 遺 跡 〔むか いや なぎは ら まち〕 台 東 区
近│││:
大 名 屋 敷 03. 12 − 05.4 43点 ( 財 )
東 京 都生涯 学習 文化 財団 東京 都雌 蔵 文化財 セン ター
O 岶;U卩11攵セン ター l『 台 東区 向 柳 原町 遺跡 一 束京 都台 東地IK 単位 制高 等学 校の 改築 及び 人 規模 改:2005年
浅 草 永 住 町 遺 跡 ( 旧 、 台 東 区No. 101遺 跡 )[あさく さな がすみ ちょ う]
近111:か院
│ 06. 1 − 06.2 1点 台 東 区 文 化 財 調 査 会
O小 俣悟 凵 束京・ 浅411:
永住町 遺跡」(
( 木簡研 究j 30)
I
: 「 束 京 一向 柚1原 町 遺 跡 」(「 木 簡 研 究」28 )
I
jll こ
l ・川こ伴 う 調 査』( 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー 調 査 報 杵169 )
O 飯 塚 武・・j
:2006 年
台 東区
1008 年
I
台 束区
池 之 端 七 軒 町 南 遺 跡 ( 旧 、 台 東 区No. 107遺 跡 )[いけ のは たし ちけ んち ょうみ なみ ]※
近11t .y
院 06.12 − 07, 1 約65 点 台 東 区 教 育 委 員 会
U 台 束│べ文化 財調 査 会 :『 池 之端 L 軒町 南辿 跡 宗教 法 人人 本束京 本 部一 束 光苑 新東 京本 部建 設 工 悁 こ:2008年
I
︲
:伴 う 緊 急 発 掘,凋 査 報 告 占 』( 台 束 区 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書36 )
芝 崎 町 二 丁 目 遺 跡 ( 旧 、 台 東 区No. 117遺 跡 )〔しば さき ち.tうに ちょ うめ3 台 東 区
近 世武 家 地 08.7 − 08.9 12点 以 h 加 藤 建 設 株 式 会 社
、j加 藤建 設
( 株 )・薜 不││
不:『 東京 都台 束IK 芝崎 町 lr H遺 跡− ( 仮称) 西浅 草-ミT H 計画に 伴 う埋 蔵 文:2009年
- 37 -
関 東
−
︱
動 産( 株 )・( 株 )モ リ モ ト: 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 台 東 区 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 &40 )
︲
O 小 俣 悟 ド 東 京 ・ 芝 崎 町 二 丁 目 遺 跡 バ 『 木 簡 研 究 』32 )
12010 年
北 稲 荷 町 遺 跡 〔 き た い な り ち ょ う 〕 台 東 区
近 歐 寺 院 08.
7 − 08.9 9 点 加 藤 建 設 株 式 会 社
O加 藤 建 設( 株 ) ;『 東 京 都 台 東 区 北 稲 荷 町 遺 跡 − ( 仮 称 ) 東 上 野 五 】
’目 共 同 ビ ル 計 両 に 伴 う 埋:2010 年
l 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 台 東 区 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 食 報 告 書46 ) :
O小 俣 悟 : 「東 京 ・ 北 稲 荷町 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』32 ) :2010
年
−
仲 御 徒 町 三 丁 目 遺 跡 (1 次 )〔なかお かち まち さん ちょ うめ 〕 台 東 区
近 世 武 家 屋 敷 08. 11 − 08. 12 1
点 以 上 台 東 区 教 育 委 員 会
O台 東区 教委 :[ 東 京 都台 東区 仲 御 徒町Ξ 丁 目遺跡 上野 五 ]
’
目27番地 地点 第1次調 査−J R:2009 年
:御 徒町駅 バ リア フ リー 施設 工事に 伴う埋 蔵 文化財 発 掘調 査報 告書 』
( 台東 区埋:
1
: 「東 京 ・ 仲 御 徒 町 ゛ 丁 目 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』32 )
︲
:藏 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 む42 )
O小俣悟
に010 年
仲 御 徒 町 三 丁 目 遺 跡 (2 次 )〔 な かお か ち ま ち さ ん ち ょ う め 〕 ※ 台 東 区
近 世 武 家 屋 敷 10,10
・ 10. 12 10 点 株 式 会 社 ジ オ ダ イ ナ ミ ッ ク
O( 株 )ジ オ ダ イ ナ ミ ッ ク :『 東 京 都 台 東 区 仲 御 徒 町 F T H 遺 跡 上 野 五T 月27 −8地 点 第2 次 調 査 一 亅 R 御 徒! 2010年
:町 駅 バ リ ア フ リ ー 施 設 工 事 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 台 東 区 埋 蔵 文:
︲
︱
; 化 財 発 掘 調 査 報 告 書47 〕
︱
1
台 東 区No. 120遺 跡 ( 試 掘 )〔た いと うく 〕 台 東 区
近 世 武 家 地 09.1 − 09.2 3点 株 式 会 社 ジ オ ダ イ ナ ミ ッ ク
O
(株 )
ジ オダイ ナミ ッ ク:『 東 京 都台 東区N0.120 遺跡一 浅 草 二F 則1 番地地 点( 仮 称)│・レ スト イン 浅:2009年
l 草建 物 建設に 伴 う埋 蔵 文化財 発掘 調 査報 告書』( 台東K 埋 蔵文 化財 発掘 調 査懶:
1
; 告 書・11)
1
O小 俣 悟
: 「 東 京 一台 東 区N0.120遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』31 )
に2009 年
I
浅 草 松 清 町 遺 跡 〔あさく さま つき よちょ う3 台 東 区
近 世 寺 院 09.10 1 点 以 上 テ イ ケ イ ト レ ー ド 株 式 会 社
Oテ イケ イトレ ード(株):『 東 京都 台東区 浅 草松 浦町遺 跡 西浅 草一丁 旧 番8g・地点− マ ンショ ン 新築に:2010年
I
: 「東 京 ・ 浅 草松 消 町 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』33 )
I
:伴 う 緊 急 発 掘 調 査 報 告 書 』( 台 東 区 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 轟・15)
O小俣悟
:2011 年
下 谷 同 朋 町 遺 跡 ( 上 野 三 丁 目 二 六 地 点 )〔した やど うぼ うちょ う〕※ 台 東 区
近 世 寺 院 10.2 − 10.5 1点 加 藤 建 設 株 式 会 社
O加 藤建 設(株)・ 東京 電1『 下谷同 朋町 遺跡.L野 三T H こ六番地点一 仲 御徒町 変電 所新 設に 伴 う埋 蔵文 化:2010年
力(株)
・(株 )
竹中 」二務店1 財 調査業 務 委託報 告書』( 台東 区埋 蔵 文化 財 発掘調 査報 告書53) i
二 長 町 東 遺 跡 ( 台 東 一 丁 目35 番 地 点 )〔にちょ うま ちひが し〕 ※ 台 東 区
近 世 大 名 屋 敷 07.2 − 07.3 2,1
ほ以11 台 東 区 文 化 財 調 査 会
O台 東区 文化 財 調査会 :「 東京 都台 東12!:ニ長町 朿遺跡 台 束一
一丁目35番 地点一 集 合 住宅 建設 丁事に 伴 う12010年
:緊急 発 槻調 査概 要報告占 』
(台 東区埋 蔵 文化財 発掘 調 査報告 灘57) l
︲
浅 草 福 井 町 遺 跡 ( 浅 草 橋 一 丁 目22 番15 地 点 )〔あ さく さふく いちょ う〕 ※ 台 東 区
近 世 人 名 屋 敷 10.10 − 10. 12 2
点 大 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ株 式 会 社
O 大成エ ン ジ ニア リン グ:「 東京 都台 東区 浅 草福井 町遺跡 浅 草橋 ・FI:122番15り・
地点一 台 東区旧 福井 中:2011 ^
( 株)・ ヒュ ー リ ッ ク
( 株):学 校跡 地活 用 事業 突 施に 伴 う埋 蔵 文化 財 発掘 調査 報告 書』
( 台 東区 埋蔵 文化 財:
:発 掘 調 査 報 告 弁63 )
︲
・( 株 )竹 中 T 務 店
I
︱
江 東 橋 二 丁 目 遺 跡 (3 次 ) に うと うば しに ちょ うめj ※ 畢 田 区
近 匯 武 家 屋 敷 ・ 近 代 都 市 11.1 − 11.3 7点 国 際 文 化 財 株 式 会 社
O llj】
区 教委 ・ 住友 不 動:「 東 京都墨 田区 江 東械 二丁目遺 跡Ⅲ− ( 仮称) 錦糸 町 計画に伴 う埋 蔵 文化 財:2012年
︱
産( 株 )・ 丸 紅( 株 )・( 株 ):発 掘 調 査 報 告 書 』
自
自
1
大 京 ・ 国 際 文 化 財(株 ) :
1
肥 前 平 戸 新 田 藩 下 屋 敷 跡 〔ひぜ んひら どし んで んはん しもや しき 〕※ 墨 田 区
近 世 城 ド町 06.5 − 06.6 30点 東 京 簡 裁 黒卩]分 室 埋 蔵 文 化 財 調 査 会
O東京 簡 裁黒IU 分 室埋 文:『 東京都 墨 田区 肥 前y 戸新 田藩 ド屋 敷跡 一 東京 簡 易裁判 所 黒μ│分雀 庁舎整 備:2007年
−38 −
東京都
︲
1
調 食会・ 最 高 裁判 所 ・ 黒:等 事業に 伴 う埋蔵 文化財 発掘 調査報 告 書』
田 コ ー トハ ウスサ ー ビ スi
(株 ) :
1
−
−
︱
︲
1
太 平 一 丁 目 遺 跡 〔たい へいい っ ちょ うめ〕※ 墨 田 区
近 世 町 屋 09. 7 - 11. 12 1点 墨 田 区 教 育 委 員 会 ・ 大 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ 株 式 会 社
O・ 川区 教 委・ 伊 藤忠 都:『 東 京都 墨 田K 太 平一T H 遺跡− ( 仮称 ) 錦糸 町プ ロ ジェ クト に伴 う埋 蔵 文12011年
I
市 開 発( 株 )・ 野 村 不 動 産: 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』
I
I
︱
I
︲
( 株)
・
i
陸 奥 弘 前 藩 津 軽 家 上 屋 敷 跡 〔むつ ひろ さきは んつ がるけ かみ やし き〕 ※ 墨 田 区
近 世 武 家 屋 敷 10. 卜10.3 29 点 墨 田 区 教 育 委 員 会
O墨lil区 教委 ・ 墨 田区 文:『 東 京都 墨田K 陸奥 弘 前藩 津怪家 上 屋敷跡− す みだ 北 斎美術 館 建設 計両に 伴:2011年
化振 興課 :う埋蔵 文化財 発 掘調査 報告 書』 :
I
雲 光 院 遺 跡 ( うんこ ういん ) 江 東 区
近 世 寺 院 墓 地 08.12 − 09.2 1点 江 東 区 教 育 委 員 会 ・ 大 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ 株 式 会 社
O 人成エ ン ジ ニア リン グ:「 東京 都江東 区 雲 光院遺 跡一 共同住宅 建 設に 伴 う埋 蔵 文化財 発掘 調食 報告書」:2010年
I
( 株 )りI: 東 区 教 委
I
O野本賢 二
卜
東 京 ・ 雲 光院 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』33 )
千 田 遺 跡 [ せ ん だ ] 江 東 区
近 世 武 家 屋 敷 09.2
− 09.3 13 点 江 東 区 教 育 委 員 会 ・ 大 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ 株 式 会 社
O 人 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ:「 東 京 都 江 東 区 干・田 遺 跡− ( 仮 称 ) 江 東 区 丁・111
保 育 園 建 設 丁 事 に 伴 う 埋 蔵 文:2010 年
( 株 )・ 江 東 区 教 委 : 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』 :
O野 本 賢 二 i「 東 京 一千 田 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』33 ) りOH
年
伊 予 西 條 藩 下 屋 敷 跡 ( 旧 、 青 山 学 院 構 内 遺 跡 ( 第4 地 点 ))〔 い よ さ い じ ょ う は ん し も や し き 〕 渋 谷 区
近lit人 名 屋 敷 07.
12 − 09.6 23 点 大 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ 株 式 会 社
O 大 成 エ ン ジ ニ ア リ ン グ: 『 東 京 都 渋 谷 区 剤11 学 院 構 内 遺 跡 第4 地 点 一 青 山 学 院 青 山 キ ャ ン パ ス 内 大 学! 2010年
( 株 )・ 学 校 法 人 青 山 学 院: A 楝 建 設 に 伴 う 埋 蔵 文化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』 O 河 野 一 也 卜 東 京 ・ 青 山 学 院 構 内 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』35 ) J
:
2013年
−
千 駄 ケ 谷 五 丁 目 遺 跡 (2 次 )〔せ んだがや ご ちょ うめ〕【145 】 渋 谷 区
近 世 大 名 屋 敷 96.3 − 97. 9 1
点 千 駄 ケ 谷 五T H 遺 跡 調 査 会
or 駄ヶ 谷 五丁日 遺跡 調l『 千駄 ヶ谷 五T H遺跡2 次調食報告書一新 宿駅 貨物跡地肖開 発に 伴う 事前 調査』 :1998 年
︱
査会
︱
O粕谷崇
:「
東 京 ・ 千 駄 ヶ 谷 五 丁 目遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』34 )
葛 西 城 址 (6 次 )( か さ い じ ょ う )【1 46 】 中 皀 城 館 80.9
:2012 年
葛飾 区
− 81. 11 2点 葛 飾 城 址 調 査 会
O葛 飾 城 址 調 査 会 :『 葛 内 城‐ 葛 西城 址 発 掘 調 査 報 告J
:1983 年
O 水 越 信 吾 l「東 京 ・ 葛 西 城 址(1)」(
『 木 簡 研 究 』27 )
:2005 年
葛 西 城 址 ( 下 水 道 西 地 区 )C かさい じょ う]
【1 46】
中 欧 城 館 86. 5 − 87.4 1 点 葛 飾 城 址 調 査 会
葛 飾区
O葛 飾城址 調査 会
:『 葛 西 城 一 葛 西 城XI ( 第2 分 冊 )』( 葛 飾 区 遺 跡 調 査 会 調 査 報 告5 )
O水越信μ
: 「 東 京 ・ 葛 西 城 址 」『T 木 簡 研 究』28 )
I 1992 年
:2006 年
葛 西 城 址 ( 下 水 道 東 地 区 )[ か さ い じ ょ う ]【 口6 】 葛 飾 区
中 世 城 館 87.5
− 87. 10 3点 葛 飾 城 址 調 査 会
o 葛 飾 城 址 馴 在 会 :『 葛 叫 城一 葛 叫 城xII『 第2 分 附 』( 葛 飾lぺ辿 跡 調 食 会 調 介 報 告5 )
: 1992 年
o 永 越 信 a・ : 「 東 京 ・ 葛 丙 城 址 」(『 木 簡 研 究』28 )
:2006 年
葛 西 城 址 ( 青 戸 七 丁 目21 番2 地 点 )〔か さ い じ ょ う 〕 葛 飾 区
中 欧 城 館 03.
5 1 点 葛 飾 区:教 育 委 貫 会
o 葛 飾 区 教 委 :「 葛 西城 x x Ⅳ一 葛 飾│汲青 戸7r [I 21 Sr 2地 点 発 掘 調 査 報 告 耆 ]
:2005 年
o 永 越 信 μ : 「 東 京 ・ 葛 西 城 址(2)」(『 木 簡 研 究』27 )
:2005 年
39 −
関 東
上 千 葉 遺 跡 (99 年 度 調 査 )[ かみち ぱ] 葛 飾 区
近 世集 落 99. 10 99, H 1 点 葛 飾 区 遺 跡 調 査 会
o葛 飾区遺 跡調 査会 :r.E 千葉遺 跡n』(葛 飾区 遺跡調 査会 調査 報告 書49)
o 永越信zi lr東 京・ 上f 葉 遺跡 」(『 木簡研 究』35)
砲002 年
:2013 年
上 千 葉 遺 跡 (11 年 度 調 査 )[ か み ち ば ] 葛 飾I)
(
近 世 集 落 11.11 1
点 葛 飾 区 教 育 委 員 会
o 葛 飾 区 教 委 lry 成23 年 度 葛 飾 K 埋 蔵 文 化 調 査 年 報 )
12013 年
(, 永 越 信 吾 :「 東 京 ・ 上 千 葉 辿 跡 」(『 木簡 研 究 』35 )
12013 年
I
多 摩 ニ ュ ー タ ウ ン 遺 跡 群(No. 107遺 跡 )〔た まに ゅーた うん〕1日61 八 上 了
りIf
占 代 集 落 89.10 − 89. 12 25
点 東 京 都 教 育 文 化 財 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o石井則 孝 一竹 花宏之 l「東京 ・多摩 ニュ ー タウン遺跡 群(Na107遺跡 )
」
(r 木簡研究J 12) :1990 年
o 束京 都埋 文セン ター :『 多 摩 ニュ ー
−タ ウンNo. 107遺跡 古代 編j( 東 京都 埋 蔵文 化財 セ ン ター 調 食報:1999年
I
: 告64 )
︱
: 「束 京・多 摩二こ
X‘
’タ ウ ン 追 跡 群N0.107遺 跡 ( 第 一一1
号 )・ 釈 文 の 訂 正 と 迫 加 」:2013 年
1
O竹 花宏之
1
1
卜 『 木 簡 研 究 』35 )
日 野 市N0.16 遺 跡 { ひ の し } 日 野 市
古 代│日 河 辺 04.5
・ 05.3 1 点
( 財 )東 京 都 生 涯 学 習 文 化 財 団 東 京 都 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o 束 京 都1里文 セ ン タ ー l『 日 野 市No. 』6遺 跡 り1111
剄上 遺 跡 −・
般 国 逆20 号 日 野 バ イ パ ス (ITI野 地 区 ) 改:2007 年
:築 工 事に 伴 う埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 』( 束京 都 埋 蔵 文化 財 セ ン タ ー 調 査 報 告213):
o 栗 城 譲 一 ir
束 京 ・「│野 巾 隘16 遺 跡 」(『 木 簡 研 究J 32 』 '
下宅 部 遺跡 (01年度 調査 )
〔しもやけべ:【H7 】 東 村山 市
中 世祭 祀遺 跡 01.4 − 02.3 1
点 ド宅 部辿跡 調 査団
O東村山 市遺跡調査会・:「 下宅部遺跡2001 年度調査慨報」
2010年
1111
:2002 年
l
ド宅 沛遺跡調 査団
「 東 京 ・ 下 宅 郎 遺 跡 」『r 木 簡 研 究 』25 )
O千 秦敏朗
0下 宅 部遺 跡 調 査団・ 束: 『 ド 宅 部 遺 跡11 』
村 山11f遺跡 調査 会
:
:2003 年
:2006 年
:
神 奈 川 県
1111
日 吉 台 遺 跡 群 蝮 谷 地 区C ひ よし だい] ※ 横 浜 市
近 現 代 軍 事 施 設 〔〕9.3− 09. 5 1
点
慶 應 義 塾 大 学 文学 部民 俗 学 考 古 学 研 究 室 ・(有 )吾 妻 考 占 学 研 究 所
O慶應 義 塾 人学 文 学 部民:『 口吉台 遺跡 群蝮 谷地│秡 発掘 調査 報告 書・ 航空 本 部等地 下壕関 辿遺 構の 調 査』:2011年
俗 学 考 古 学 研 究 室 ・(イj
‘):
μ た 考 占 学 研 究 所 :
北 条 泰 時 ・ 時 頼 邸 跡 ( 雪 の 下 一 丁 目395 番 地 点 )〔ほうじょうやすとき・ときよりてい:1148
中 世居 館 88. 6 − 88.7 1点 北 条 小 町 邸 跡 発 掘 調 査 団 ・ 鎌 介rli教 育 委 員 会
o 鎌介ili教 委 l『 鎌 倉lti
埋 蔵 文iヒ財緊急 調 査報告 書5 昭 和63年 度 発掘調 査報 告j
o 鈴木弘 太 卜 柯I
奈川・ 北 条 泰時 ・時 頼邸跡 .
(
『 木 簡研究 』26)
〕
北 条 泰 時 ・ 時 頼 邸 跡 ( 雪 の 下 一 丁 目432 番2 地 点 )〔ほうじょ うやすとき・ときよりてい〕【 凵8 】
中 世 居 館 88.8 − 88,9 1点 北 条 小 町 邸 跡 発 掘 調 査 団 ・ 鎌 介 市 教 育 委 貝 会
O鎌 介市教 委 l『 鎌 介市埋 蔵文化 財緊 急調 食報 告弁5 昭 和63年度 発掘調 査報 告J
O鈴木弘 太 :「神奈川 ・ 北条 泰時 ・時 頼邸跡 」(『 木簡研 究』26)
北 条 小 町 邸 跡 ( 雪 の 下 一 丁 目370 番1 地 点 ){ ほ うじょ うこま ちてい }1148 】 鎌 倉111
中 世 居 館 96.4 − 96.5 7 点 北 条 小 町 邸 跡 発 掘 調 査 団 ・ 鎌 倉 市 教 育 委 員 会
:「 鎌 倉巾埋 厳文 化財緊 急調 査報 告耆14 平成9乍度 発掘 調査 報告( 第1分柵)
J
0鎌 介lli教委
l「神 奈川・ 北 条小町邸 跡
( 泰時 ・畤 頼邸 跡)」(『 木 簡研究』32)
0降 矢順f・
40
鎌 倉 市
:1989 年
:2004 年
鎌 介巾
:1989年
:200拑・
:1998 年
:2010 年
神 奈川 県
今 小 路 西 遺 跡 ( 御 成 町200 番2 地 点 )〔い まこ うじにし 〕 鎌 倉 市
中 世都 市
03.3 − 03.6 15点 鎌 倉 市 教 育 委 員 会
l『 鎌 倉巾埋 蔵文 化財 緊急 調査報告 書22 平成17年 度発 掘調 査報 告( 第1分 冊)』 :2006 年
:「神 奈川・ 今小 路西遺 跡
( 二〇〇 番二地 点)」
(
『 木簡研 究』32)
:2010 年
O鎌 倉I↑f教 委
O降 矢 順 子
今 小 路 西 遺 跡 ( 御 成 町171 番1 外 地 点 )[ い ま こ う じ に し ] 鎌 倉 市
申IU:都 市 06.
9 − 07.5 11 点 株 式 会 社 斉 藤 建 設
O
( 株 )斉藤 建 設 :『 神 奈川 県 鎌 倉 巾 今 小 路 西 遺 跡 (N。201) 発 掘 調 査 報 告 書 一 御 成 町171 番1 外 地12008 年
:占 』 :
O 鎌 倉 考 古 学 研 究 所 i『 第18 回 鎌 介 市遺 跡 調 査 ・ 研 究 発 表 会 発 表 要 旨J 12008
年
O lll
畑 衣 理 :「 神 奈 川 ・ 今 小 路 四 遺 跡 」(
「 木 簡 研 究」31 ) 12009
年
北 条 時 房 ・ 顕 時 邸 跡 ( 雪 の 下 一 丁 目233 番9 他 地 点 )〔ほうじょうときふさ・あきときてい〕【149 】
中 世 居 館 86.5 − 86.8 1点 鎌 倉 市 教 育 委 員 会
O鎌倉 巾教 委 :『 鎌 倉 市埋蔵 文化財 緊急 調査 報告 書3 昭 和61年度 発掘調 査報 告J
O鈴木弘 太 :「 神奈川・ 北 条時房 ・顕時 邸跡 」
(
『 木 簡研究 』27)
鎌倉巾
:1990年
:2005年
鎌倉巾
北 条 時 房 ・ 顕 時 邸 跡 ( 雪 の 下 一 丁 目265 番3 地 点 )〔ほうじょうときふさ・あきときてい〕【1 49】
中 世 居 館 88. 4 − 88.7 4点 鎌 倉 市 教 育 委 貫 会
O鎌倉巾 教 委 :『鎌 介 市埋 蔵 文化財 緊急 調食 報告 書6 ド
ヽ成 元年度 発 掘調 食報 告』
O鈴木弘 太 :「 神奈川 ・北 条時房 ・顕時 邸跡 」
(
『 木簡研 究』27)
:2005 年
鎌倉 市
I
北 条 時 房 ・ 顕 時 邸 跡 ( 雪 の 下 一 丁 目272 番 地 点 )〔ほうじょうときふさ・あきときてい〕【H9 】
中 世居 館 96.4 − 96.7 2点 北 条 時 房 ・ 顕 時 邸 跡 発 掘 調 査 団
O北 条時 房・ 顕 時 邸跡 発:「 神 奈川 県鎌 倉111北 条時 房・顕時 邸 跡一 雪 の 下一丁B 272番地点」
! 1990 年
:「神 奈 川 ・ 北 条時 房 ・ 顕 時 邸 跡 」(『 木 簡 研 究 』27 )
北 条 時 房 ・ 顕 時 邸 跡 ( 雪 の 下 一 丁 目273 番 イ 地 点 )〔ほうじょうときふさ・ あきときてい〕
【1 49】
中 世 居 館 97. 3 − 97.6 1点 北 条 時 房 ・ 顕 時 邸 跡 発 掘 調 査 団
O北条 時 房・ 顕時 邸 跡 発1『 神余 川県 鎌倉│lf北 条時 房・顕時 邸跡7』
( 鎌倉 遺跡 調査 会調 査報告12)
掘 調査 団 ・鎌 倉 遺跡 訓 査1
会 l
O鈴 木弘 太 1
「神余 川・ 北条時 房・ 顕時 邸跡」
(『木 簡研 究』27)
若 宮 大 路 周 辺 遺 跡 群 ( 小 町 二 丁 目 )〔わか みや おお じし ゆうへん 〕※
中 世 都 市 04. 9 − 04. 10 2
点 鎌 介 市 教 育 委 員 会
O鎌 介巾 教委
:2005 年
鎌 倉市
:1999 年
:
:2005 年
鎌介巾
:『 鎌 倉 巾 埋 蔵 文 化 財 緊 急 調 査 報 告 書25 平 成20 年 度 ( 第1 分 冊 )』
永 福 寺 (88 年 度 調 査 )〔 よ う ふ く じ 〕【1 50 】 中 世 寺 院 88.8
:1997 年
l
I
O鈴 木 弘 太
I
掘 調査団
:2009 年
鎌 倉市
− 89.2 2 点 鎌 倉 市 教 台 委 員 会
o 鎌 倉 巾 教 委 :『 鎌 介 市 二階 堂 史 跡 永 福 寺跡 一 国 指 定 史跡 永 福 寺 跡 環 境 整 備 嘔業 に 係 る 発 掘! 1989年
o 鎌 倉 巾 教 委 i『 鎌 介 巾 こ 階 堂│ ま1
指 定 史 跡 永 福 寺 跡 一 国 指 定 史 跡 永 福 寺跡 環 境 整 備 事 業 に 係12002 年
0 鎌 介 市教 委 |『 鎌 介Ili’
こ階 堂 国 指 定 史跡 永 福 寺 跡 一 閥 指 定 史 跡 永 福 寺跡 環 境 整 備 嘔業 に 係j 2003年
: 調 査 概 要 報 告 & 昭 和63 年 度J :る 発 掘 調 査 報 告 書 ( 造 物 編 ・ 考 察 編)』 I
1
lる 発 掘 調 査 報 告 書 ( 遺 構 編 )』 :
o 鈴 木 絵 美 |「 神 奈 川 ・ 永 福 寺跡 」(r 木 簡 研 究)26 ) 12004
年
永 福 寺 (90 年 度 調 査 )〔 ようふく じ〕【150 】 鎌 倉 市
巾 世 寺 院 90.8 − 90. 12 1
点 鎌 介 占教 育委 貝会
0 鎌 介llf教 委
:『 鎌 介 市l 階 堂 史 跡 永 福 寺 跡 一 国 指 定 史跡 永 福 寺 跡 環 境 整 備 事 業 に 係 る 発 掘:1991 年
0 鎌 介11f教 委
: r鎌 介 巾-l 階4;t 国 指 定 史跡 永 福 寺 跡 一 国 指 定 史 跡 永 福 ¥跡 環 境 整 備 嘔業 に 係:2002 年
0鎌 介巾教 委
lる 発 掘 調 在 轍 告 書 ( 遺 物 編 ・ 考 察 編 )』 :
. .. ._... .._.‥-.
...
.
.
. ._│
| i『
鎌 倉llに 階 堂 岡 指 定 史 跡 永 福 手跡−│刈指 定 史 跡 永 福 寺 跡 環 境 整 備 事 業 に 係12003 年
:調 査 概 要 報 告 書 罕 成2 年 度 』 :
:る 発 掘 調 査 報 告 & ( 遺 構 編 )』 0 鈴 木絵 美
:
i「神 奈 川 ・ 水 福¥ 跡 」(『 木 簡 研 究 』27 ) 12005
41 −
年
関 東
︱
永 福 寺 (93 年 度 調 査 )〔よ うふく じ〕
【1 50】 鎌 倉 市
中 世 寺 院 93. 7 − 93. 12 3
点 鎌 倉「ti教 育 委 員 会
O鎌 倉 巾 教 委
:『鎌 倉 市 二階 堂 史跡 永福 寺跡一 国 指定 史跡 永 福寺跡 環境 整備 事業に 係る 発掘:1994年
:調 査概 要報告 耆 平成5年 度』
I
I
O鎌 倉 市 教 委
l『 鎌 倉 巾 二階 堂 国 指 定 史 跡 永 福 寺 跡 一 国 指 定 史跡 永 福 寺 跡 環 境 整 備 事 業 に 係・ 2002年
lる 発 掘 調 査 報 告 耆 ( 遺 物 編 ・ 考 察 編 )
J I
O鎌 倉 市 教 委
|「 鎌 倉 巾 二 階 堂 国 指 定 史 跡 永 福 寺 跡 一 国 指 定 史 跡 永 福 寺 跡 環 境 整 備 事 業 に 係・2003 年
O鈴 木 絵 美
|「 神 奈 川 ・ 永 福 寺 跡 」(
「 木 簡 研 究」27 ) 12005
:る 発 掘 調 査 報 告 書 ( 遺 構 編 )』 :
年
︱
永 福 寺 (96 年 度 調 査 )[よ うふく じ ]
【1501 鎌 倉 市
中 世 寺 院 96.7 − 97. 1 3
点 鎌 倉『ti教 育 委 員 会
O鎌 倉 市 教 委
:『 鎌 倉 市 二階 堂 史跡 永 福寺跡一 国 指 定史 跡 水福 か跡 環境 整備 事業 に係 る 発掘:1997年
︲
︱
: 調 査 概 要 報 告 む 嘔 成8 年 度 ( 第1 分 冊 )』
O鎌 倉 巾 教 委
O鈴 木 絵 美
l 「神 奈 川 ・ 永 福 寺 跡 」(『 木 簡 研 究 』27 )
−
O鎌 介 市 教 委
i『 鎌 介 市二階堂[刈指 定 史跡 永福 寺跡一 国 指定 史跡 永福 寺跡環 境整備 事業 に係12002年
:る 発掘 調 査報 告書(遺 物編 ・ 考察 編)
』 :
i「 鎌 介 市二階堂 囚指 定 史跡 永福寺跡-一国 指定 史跡 永福 寺跡環 境整備 事業 に係・2003年
−
−
1る 発 伽 調 査 報 告 書 ( 遺 構 編 )』
−
[2005 年
下 馬 周 辺 遺 跡 ( 鎌 倉 女 学 院 地 点 )〔げ ばし ゅ うへん〕
【1 50】 鎌 倉 市
中 世都 市 89. 5 − 89. 8 37
点 以 上 下馬 周 辺 遺 跡 発 掘 調 査 団
O 下馬 周 辺追 跡 発 掘 調 査:『 神奈川 県・ 鎌倉 市 下馬 周辺遺 跡発 掘調 査報 告書一鎌 倉 女学院 地点』
川 :
・ 降矢順 子 i「神 奈川・ 下馬 周辺 遺跡( 鎌倉 女学院 地点)」
(
『 木 簡研 究』27)
由 比 ヶ 浜 南 遺 跡 (由 比ヶ 浜 四 丁 目1101番2 外地 点 )〔ゆいがはまみなみ〕
【150 】
中 世 集 落 ・ 墓 地 95.3 − 97.6 4 点 由 比 ヶ 浜 南 遺 跡 発 掘 調 査 団
Q鎌倉11f教委 :『 山比ヶ 浜 南遺跡( 第1分冊)
』
O降矢順 子 :「 神奈川・ 由 比ヶ 浜南 遺跡」
(
『 木 簡研究 』28)
:1998 年
1
12005 年
鎌倉巾
12002 年
:2006 年
佐 助 ケ 谷 遺 跡 ( 佐 助 一 丁 目566 番│ 外 地 点 )〔さすけ がや つ〕
【150 】 鎌 介 市
中 世 集 落 90.10 − 91. 11 28
点 以 卜 佐 助 ケ 谷 遺 跡 発 掘 調 査 団
O佐 助 ヶ谷 遺 跡 発掘 調 査l『 神奈川 県鎌 倉 市 佐助 ヶ谷 遺跡( 鎌 倉税務 署・
用地 ) 発掘調 査報 告( 第1 分 冊 )11993 年
団
O降矢順f・
l( 第2 分 冊 )』
:
l「 神 余 川 ・ 佐 助 ヶ 谷 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』26 )
:2004 年
佐助ヶ 谷遺 跡 ( 佐 助 一 丁 目476 番1 地 点 )C さすけ がやつ 〕※ 鎌 倉「11
点 鎌 介 市 教 育 委 員 会
中皀集 落 01.9 − 01. 12 1
:『 鎌 倉市埋 厳文化 財緊 急調 査報告 書20 胼成15年度 発掘 調査 報告( 第1分 冊)
』:2004 年
O鎌介市教委
円 覚 寺 旧 境 内 遺 跡 ( 山 ノ 内 字 瑞 鹿 山393 番 )〔えん がくじ きゅ うけい だい 〕※
近 世 寺 院 05. 1 − 05.2 1 点 鎌 介 市 教 青 委 員 会
O鎌 介 市教委
:『 鎌 倉 市 埋 蔵 文化 財 緊 急 調 査 報 告 耆26
鎌 介市
嘔成21 年 度 ( 第2 分 附 )』
:2010 年
米 町 遺 跡 ( 第10 地 点 )〔こ め ま ち 〕【1 51 】 鎌 倉 市
中 世 町 屋 01. 卜01.6 1
点 米 町 遺 跡 発 掘 調 査 団 ・ 鎌 倉 遺 跡 調 杏 会
O鎌 倉 遺 跡 調 査 会 :『 米 町 遺 跡 発 掘 調 査 報 告 書 』
:2005 年
O降 矢 順 子 :「 神 奈 川 ・ 米 町 遺 跡 ( 第 一 〇 地 点 )」(
『 木 簡 研 究 』28 )
j006 乍
米 町 遺 跡 ( 大 町 二 丁 目2235 番3 地 点 )〔こ め まち〕 ※ 鎌 倉lh
中 世町 屋 03. 8 − 03.9 1点 鎌 倉 市 教 育 委 員 会
0鎌 倉市 教委 :『 鎌 介 市埋 蔵 文化財緊 急 調査報 告&24 ヽF成 19年 度発 掘調査 報 告』
:2008年
高 徳 院 周 辺 遺 跡 (01 年 度 調 査 )( 旧 、 鎌 倉 大 仏 周 辺 遺 跡 (12 区 )) に うとくい ん しゅ う へん〕
中 世 寺 院 01. 5 − 01.9 1点 鎌 介r↑f教 育 委 員 会
o鎌 倉巾’
教委 :「 神 奈川 県鎌倉 市 鎌 倉大 仏周辺 発掘 調査 報告 耆」
0鈴 木絵 美 ;「神 奈川・ 高徳院 周辺 遺跡 」
(
『 木簡研 究 』28)
42
鎌倉市
:2002年
:2006年
神奈 川 県
無 量 寺 跡 (06 年 度 調 査 )〔 む り ょ う じ 〕 鎌 倉 市
中 世 寺 院 06.9
− 06. 12 1点 株 式 会 社 博 通
O ㈱ 博 通 :『 神 奈 川 県 鎌 倉 市 無 量 寺跡 ( 第 四 次 ) 発 掘 調 査 報 告 書 』
! 2008 乍
O宮 田 眞 :「 神 奈 川 ・ 無 最 寺 跡 」(『 木 簡 研 究 』32 )
:2010 年
大 倉 幕 府 跡 ( 雪 ノ 下 三 丁 目704 番3 外 地 点 )〔おお くら ぱくふ 〕※ 鎌 倉 市
中 世 官 衙 05.10 − 06. 1 2
点 鎌 倉「li教 育 委員 会
O鎌 介111教委 1「 鎌 介111
埋 蔵 文化財緊急 調 査報告 書27 平成22年度 発掘 調査 報告( 第2分冊)』:20H
年
清 涼 寺 跡 (05 年 度 調 査 )[せい りょ うじ ]※ 鎌 倉 市
中 世 寺 院 05.7 − 05.9、05. 】0 2点 鎌 倉『li教 育 委 員 会
O鎌 介市教 委 :『 鎌 倉市哩蔵 文化 財緊急 調査 報告 書28 平 成23年度 発掘 調査 報告( 第2分 冊)
』:2012 年
東 海 道 藤 沢 宿 ( 藤 沢 市No. 78遺 跡 ) 第4 地 点 { と うかいど うふじ さ わじ ゅく } 藤 沢 市
近 世 宿 場 町 07. 10 − 08.2 9点 株 式 会 社 博 通
o宮 田 眞 :「神 奈川・ 東 海道藤 沢宿 (Na78迫跡)」
(
『 木 簡研究 』31)
o ㈱博 通 :r神 奈川 県藤 沢 市 東海道 藤沢 宿 藤 沢 市陥.78遺跡 第4地点 発掘 調査報 件 書』
:2009 年
:2010 年
東 海 道 藤 沢 宿 ( 藤 沢 市No.78遺 跡 ) 第6 地 点 〔と う かい ど うふじ さわじ ゅく 〕 藤 沢 市
近 匱宿 場 町 08.10 − 09. 1 163
点 株 式 会 社 博 通
O㈱博通 :『神 奈川 県藤 沢 市 東海道藤 沢 宿 藤沢 市隘78遺跡 第6地 点 発掘 訓査報 件書』
O宮111眞 ・滝 澤品 子 :「神 奈川 ・東海 道藤 沢宿( 第 六地 点)」
(
『 木簡 研究 』3・1
)
砲012年
12012 年
小 田 原 城 二 の 丸 中 堀 (2 次 )(84 年 度 調 査 ){ お だ わ ら じ よ う} 小 田 原11j
近 世 城 館 8・1.7
− 84. 11 1点 小 田 原 市 教 育 委 員 会
o 小lll原111教 委 :『 史 跡 小111原 城 跡 この 丸 中 堀 1 − 史 跡 整 備 事 業 に 伴 う 発 棚 調 査 の 概 要 』【小:1993 年
l ll
】
原 市 文化 財 調 査 報 告 書45 ) :
o 占lj]r・沙f・ i 「 神 奈 川 ・ 小 田 原 城 跡 ( 二 の 丸 中 堀 )」(『 木 簡 研 究 』34 ) ■2012年
小 田 原 城 三 の 丸 東 堀 第IV 地 点 〔お だ わ ら じ よ う〕 小 田 原「li
中 世 近 獸 城 館 98.
7 − 98. 9 2点 小 田 原 市 教 育 委 員 会
O小111原 巾 教 委 l『 平 成9 年 度 小 田 原di 緊 急 発 掘 調 査 報 告 書│ 小 田 原 城 二 の 丸 東 堀 第 Ⅳ ・ V 地 点 』:2000 年
:( 小lll原 巾 文 化 財 調 査 報 告 書77 ) :
O占 Ⅲf 沙 f 卜 神 奈川 ・ 小 旧 原 城ミ
の 丸 東 堀 第IV 地 点 」(『 木 簡 研 究』34 ) *2012 年
小 田 原 城 下 本 町 遺 跡 第 Ⅲ 地 点 [お だ わ ら じ ょ うか ほ ん ち ょ う ] 小 田 原 市
中 世 城 館 03.
11 − 03. 12 2点 小 田 原 市 教 育 委 員 会
・ 小ll]原 巾 教 委 :『 小卩1原 城 下 本 町 遺 跡 第 Ⅲ 地 点 』( 小 川 原 市 文 化 財 調 査 報 告 爬M6)
:2008 年
o 占III r沙 f :「 神 奈 川 ・ 小 Ⅲ 原 城 卜 本 町 遺 跡 第 Ⅲ 地 点 」(『 木 簡 研 究 』34 )
:2012 年
本 村 居 村 B 遺 跡 (4 次 )
[ ほ んそんい むらJ 茅 ヶ 崎 市
占 代 水 田 11. 10 − 12.5 3点 ( 財 )
茅 ヶ崎 巾 文化・ ス ポー ツ振興 財団
O押木弘 己 囗 神 奈川・ 本村居村 B遺跡 」
(
『 木 簡研 究』35)
:2013 年
香 川 ・ 下 寺 尾 遺 跡 群 ( 下 寺 尾 地 区 北 B 地 点 ){ か が わ ・ し も て ら おj 【152
古 代 祭 祀 遺 構 一河 道 99.6
】 茅 ケ 崎111
− 99.8 1 点 香 川 ・ 下 寺 尾 遺 跡 群 発 掘 調 査 団
O 中 村 哲 也 ・ 人 村 浩 司 :「 神 奈 川 ・ 香川 ・ 下 寺 尾 遺 跡 群 ( ド 寺 尾 地│刈ヒ B 地 点 )」(『 木 簡 研 究 』22 ) :2000
年
O 香川 ・ 下 午 尼 遺 跡 群 発: 「 神 奈 川 県 茅 ヶ 崎 市 香Jll・ 下 寺 尾 遺 跡 群 一 北 B 地 点 ・ 下 寺 し
」 il
廃 寺地 区 ・ 篠 谷12005 年
︱
: 地区一 発 掘調 査報 告書』
︲
︱
掘 調 査闘
池 子 遺 跡 (07 年 度 調 査 )【い け ご 】 逗 子.tf
中 世 近 世 集 落 ・ 造 物 散 布 地 07.
8 − 07. 12 1,・1X ( 財 )か な が わ 考 古 学 財 団
1
O か な が わ 考 占 学 財 団 :「 池-F 遺 跡 群XI 一 池 子 米 軍・」
ヽ学 校 新 設亅二事 に 伴 う 発 掘 調 査 ( 第1 分 冊 )』( か な12011 年
1
曰 神 奈 川 ・ 池 了・遺 跡 群 」(
『 木 簡 研 究』 矧
1
: が わ 考 古 学 財 団 調 査 報 告263)
O宮 坂 淳 ・
lOj2 年
︲
城 際 遺 跡 (1 次 )〔じ よう ぎわ〕 厚 木 市
中 世集 落 04. 6 − 04. 12 1
点 ( 財 )か な が わ 考 ‘
占学財 団
Oか なが わ 考占学財団 1『 城 際遺 跡一 東名 高 速道 路改 築 事業 に 伴 う挫蔵 文化財 発掘 調 査( 第 1分1呀)
』:2010年
︲
43
︲
( か な が わ 考占 学 財 団 調 査 報 告250)
関 東
O宮 坂淳 一・ 卜 神 奈川 ・城際 遺跡 」
(
『 木簡研 究』33)
:20 li^F-
西 富 岡 ・ 向 畑 遺 跡 〔にしと みお か・む こ うぱたj ※ 伊 勢 原 市
古 代 集 落 10.4 − 11.3 1点 ( 財 )か な が わ 考 古 学 財 団
Oかな がわ 考古学 財団 :『 年報18 平成22年 度』
:2012 年
社 家 宇 治 山 遺 跡 { し や け う じ や ま } 海 老 名rfi
近 世 集 落 03.3
− 04.6 、05.1
− 08. 10 2点
( 財 )か な が わ 考 占 学 財 団
O か な が わ 考 古 学 財 団 i『 社 家 宇 治 山 追 跡 一 東 名 高 速 道 路 改 築 事 業 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 』( か な12011 年
:が わ 考 古 学 財 団 調 査 報 告26-1) :
O宮 坂淳 一
一 i「 神 奈 川 り│: 家 宇 治 山 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』3・1) 12012
年
O 宮 坂 淳 一 け 神 奈川 ・ 社 家 宇 治 山 遺 跡 ( 第 三 四 りー)・ 釈 文 の訂 E と 追 加 」(
『 木 簡 研 究 』35 ):2013 年
44
新潟 県
北 陸
新 潟 県
馬 場 屋 敷 遺 跡 〔ば ば や し きl 【【55 】 新 潟 市 ( 旧 、 白 根 市 )
11qll:
集 落 83.8
− 83. 11 52点 白 根 市 教 育 委 員 会
o 自 根Ili教 委 :{ 馬 場 M 敖 遺 跡 発 畆 凋脊 報 告il}
一 庄 瀬 地レく』( 自 根Ili文化 財 調 食 報 告 書2 )
)84 年
o 川│ 泊 雄 :「 新 潟 ・馬 場 屋 敷 遺 跡 」『Er木 簡 研 究 』7 )
:1985 年
。小 林 M I I r八 幡 林 追 跡 等 新 潟 県 内 出1: の 木 簡j (
( 木 簡 研 究J M )
11992 年
o 相 沢 臾 :( 新 潟 ・馬 場 屋 敷 遣 跡 く第 七 号 )・ 釈 文 の 訂IE と 迫 力
「」
」(『 木 簡 研 究 』32 )
:2010 年
的 場 遺 跡 (89 年 度 調 査 )[ ま とば ]り53
占 代 官 衙 ・ 集 落 89.7
】 新 潟 市
− 89. H 1 点 新 潟 市 教 育 委 輿 会
O 新 潟11j
‘ 教 委 1 71989 年 度 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告i珎』
11991 年
・・本 間 桂 占 口 新 潟 ・ 的 場 遺 跡j (『 木 簡 研 究 』13 )
卩991 年
O 小 林111 1
O 新 潟Ili教 委 :『 新 潟 市 的 場 遺 跡-・・的 場 t 地 区 両 整 理・μ業 川 地 内 発 掘 調 査 報 告 μ 』
11992 年
j1993 年
O 石 川 県 埋 攵 保 存 協 会 |『III
‘ 代 北 陸 と 出ll 文 字 資 料 』
り99841
O 小 林II・S IO ’i
很 り・八 郎: 『 新 潟 県 内 川│; 占 代 文 字 資 料 集 』
:2004 年
i
「 八 幡 林 遺 跡 等 新 潟 県 内 出 上 の 木 簡 」(『 木 簡 研 究 』14 )
︱
I
I
・仙沢 臾
的 場 遺 跡 (90 年 度 調 査 )〔 ま と ば 〕【1 5:l】 新 潟 市
占 代 官 衙 ・ 集 落 90.4
− 90. 10 6点 新 潟 市 教 育 委 貝 会
O 本│Ⅲ1, 皿f :「 新 潟 ・ 的 場 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』13 )
O 新 潟Ill・
教 委 l 【 】990年 度 埋 蔵 文 化 財 発掘 調 査 報 杵μ 』
O 小 林 M ・。 : F八幡 林 追 跡 等 新 潟 県 内 出。1:の 木 簡 」(『 木 簡 研 究j 14 』
:1991 年
11992 年
11992 年
O 新 潟 市 教 委 冂 ’
新 潟lh
‘ 的 場 遺 跡 ‥ 的 場l: 地 区 両 整 理 事 業 川 地 内 発 掘 調 食 報 告 お』
:1993 年
。 石川 県 埋 夊 保 存 協 会 |『 占 代 北 陸 と 出ll 文 字 資 料 』
り998 年
。小 林 M I・ 戸 根 り一八 郎: 『 新 潟 県 内 出t: 占 代 文 字 資 料 集 』
:2004 年
・111沢 央 :
匣91 年
:1992 年
11993 年
:1994 年
吊98 年
12004 年
I
緒 立 c 遺 跡 〔お たて 〕【153 】 新 潟rti (H 、 西 蒲原 郡 黒 埼 町 )
占 代 官 衙 ・ 中11t集 落 89.9 − 89. 12
、90. 4 − 90. H 3点 黒 埼 町 教 介 委 員 会
。渡辺 ます み : 「新潟・ 緒 立c 遺跡 」(『 木 黹
丿
研究J13 』
o 小 林IIs I :
「八幡 林遺跡 等 新潟県内 川 土の木 簡」(
( 木 簡研究J 14)
o 黒塙 町教 委 :『 緒・
ヽ£
c
: 遺跡 発掘 調 査既 報、l
o !11
埼 町教 委 :『 緒ヽIycc
遺跡 発掘 調査 報告、l;
J
o 石川 県埋 文保 存 協会 i『 占代北 陸 と出 上文字 資料亅
o 小 林 月 l・ 戸根 り・八郎lr 新潟 県内出1: 占代 文字 資料 集』
I
I
・棚沢 火
山 木 戸 遺 跡 (2 次 )〔 や ま き ど 〕【153
中 欧 集 落 94.
】 新 潟 市
5 − 94.8 1 点 新 潟 市 教 育 委 貝 会
O 新 潟 巾 教 委 :『 嘔 成6 年 度 新 潟111文 化 財 調 査 概 要』
:1995 年
O 小 池 川 明 ;「 新 潟 ・ 山 木 戸 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』17 )
:1995 年
O 新MIlf 教 委 卜 ’
新 潟d 汕 木 戸 遺 跡 一
一マ ン シ ョ ン 等 建 設 了・定 地 内 発 掘 馴 査 報 告 淤』
1200,1 年
下 前 川 原 遺 跡 [ し た ま え か わ ら ] 新 潟 市 ( 旧 , 豊 栄 市 )
中││lc遺 物 陂 布 地 02.11
− 02. 12、03,3
− 03.4 1 点 豊 栄 市 教 育 委 員 会
o e:栄II,
’
教 委 :「 F 前 川 原 遺 跡 一
一新 潟 県a 栄 市 下 前川 原 遺 跡 発 掘 調 査 報 告,ll」
12004 年
o 遠丿
画 恭 雄 :7
1200j1年
新 潟 ・ 下 前川 原 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』26 )
近 世 新 潟 町 跡 ( 試 掘 )[ き ん せ い に い が た ま ち ] 新 潟 市
近 匱 都 市 04.7 1, 白l ( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
- 45 -
北 陸
O 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団 :『 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 年 報 平 成16 年 度 』
:2006 年
O佐 藤 友 子 卜 新 潟 ・ 近 世 新 潟 町 跡 ・ 広 小 路 堀 地 点 」(
『 木 簡 研 究 』30 )
12008 年
I
近 世 新 潟 町 跡 ( 本 調 査 )〔きんせ いに いが たまち 〕 新 潟 市
近 世 都 市 06.6 −06.10 1 点 (財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
o新潟 県埋 文調 査事業団 :「 新潟県 埋蔵 文化 財調 査事業団 年報 平成18年 度」 :2007年
o新 潟県 教 委・ 新潟 県埋:『 近 世新潟町 跡広 小路 堀地点一 一般 国道7号 万代 橋ド流 橋関係 発掘 調査 報告a 』:2008年
i 「 新 潟 ・ 近 世 新 潟 町 跡 ・ 広 小 路 堀 地 点 」(『 木 簡 研 究 』30 )
I
l( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書187)
O佐藤 友 子
I
文調査 事業団
:2008 年
駒 首 潟 遺 跡 (3 次 ) に ま く ぴ が た〕 新 潟 市
近 世 都 市 06.7
− 06. 12 3点 新 潟 市 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 渡 邊 ま す み ・ 相 沢 央 :「 新 潟 ・ 駒 首 潟 遺 跡1 (
「 木 簡 研 究」29 ) :2007
年
︲
o
O相
相 沢 央 :
央 :r 「 新 潟 ・ 駒 首 潟 遺 跡 ( 第 こ 九 号 )・ 釈 文 の 訂
訂J正 と 迫 加 」(『 木 簡 研 究 』30 ) :2008 年
:「
:『
oO新
新 潟Ilf教 委 駒 首 潟 遺 跡 第3 ・4 次 調 査一 大型 小 売 店 舗 建 設 に 伴 う 駒 首 潟 遺 跡 第3 ・4 次 発:2009 年
I
I
: 掘調 査報告 書』
沖 ノ 羽 遺 跡 〔お き の は 〕 新 潟 市
中 世 集 落 07.6
− 07. 12 2点 新 潟 市 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
0 遠 藤 恭 雄 ・ 相 沢 臾 :「 新 潟 ・ 沖 ノ 羽 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』30 )
:2008 年
大 沢 谷 内 遺 跡 (12 次 )〔 お お さ わ や ち 〕 新 潟 市
古 代 官 衙 08.
4 − 08. 12 1点 新 潟 市 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o 前 山 精 明 ・ 相 沢 夬 :「 新 潟 ・ 人 沢 谷 内 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』31 ) :2009
年
o 新 潟 巾 文 化 財 セ ン タ ー: 『 人 沢 谷 内 遺 跡 n 第7 ・9 ・ H り2 ・14 次 調 査一 一般 国 道403 号 小 須 戸 田 上 バ イ:2012 年
iパ ス 整 備 工 事 に 伴 う 大 沢 谷 内 遺 跡 第2・4・6・7・9次 発 掘 調 査 報 告 書( 本 文 編 )i
︲
・ 新 潟111教 委
1
︲
:(図 版編)( 写真図 版編)
亅
小 坂 居 付 遺 跡 (09 年 度 調 査 ) に さ かい づ け〕 新 潟iti
中 欧集 落 09. 4 − 09. 11 2
点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
:2010 年
O新潟 県埋 文調 査事業団 :『 新潟 県埋 蔵 文化 財調 査事業団 年 報 平成21年 度』
[2010 乍
O佐 藤友 子 l「 新潟・ 小坂 居付 遺跡」
(『木 簡研 究』32)
O新 潟 県教 委・ 新潟 県埋│『 小坂 居 付 遺跡一 一般 国 道8号白 根 バイ パ ス関 係 発掘 調 査 報告 書 H』( 新潟 県12012年
文調 査事業団 l
埋 蔵 文化財調 査 報告耆238) i
︲
小 坂 居 付 遺 跡 (11 年 度 調 査 )〔こ さかいづ け〕 新 潟 市
中t止集 落 11. 4 − 11. 12 2
点 新 潟 県 教 育 委 貝 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事業 団
O新潟 県埋 文調 在事業団 :『 新潟 県埋蔵 文化 財調 査事業団 年 報 平成23年 度』 :2012年
O新 潟 県教 委・ 新潟 県埋:『 小 坂 居付 遺跡 一 一般 国 道8号白 根 バイ パス関 係 発 掘調 査 報告 書 H』( 新潟 県:2012年
: 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書238)
O佐藤 友 子
: 「 新 潟 ・ 小 坂 居 付 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』34 )
I
文 調 査 事業 団
︲
和 納 館 跡 〔 わの うや かた〕 ※ 新 潟 市 ( 旧 、 西 蒲 原 郡 岩 室 村 )
中 世城 館 95.7 − 95, 11 1
点 岩 室 村 教 育 委 員 会
O岩 室村教 委 :『 和納 館遺跡 発掘 調 査報 告耆』
:1997 年
11991 年
! 1992 年
に992 年
冂994 年
11998 年
12003 年
:2004 年
I
八 幡 林 遺 跡 (90 年 度 調 査 )〔は ちま んぱ やし〕【158 】
長 岡 市 ( 旧 、 三島 郡 和 島 村 )
古 代 官 衙 90.8 − 91.3 3点 和 鳥 村 教 育 委 員 会
:「 新 潟 ・ 八 幡 林 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』13 )
0Ⅲ中 靖
:『 八 幡 林 遺 跡 』( 和 島 村 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書1 )
0和 島村 教委
l 「 八 幡 林遺 跡 等 新 潟 県 内 出 k の 木 簡 」(『 木 簡 研 究 』14 )
0小 林昌 二
〇沖森 卓也 ・佐藤 信 編 :『 上 代 木 簡 資 料 集 成 』 お う ふ う
O石川 県埋 文保 存 協会 i『 古 代 北 陸 と 出 上 文 字 資 料J
l『 日 本 占 代 木 簡 集 成 』 東 京 大 学 出 版 会
0木 簡学 会編
O小 林昌 二・ 戸 根り 八 郎l『 新潟 県内 出t 占代 文字資 料集』
:2012 年
|
I
O和 島 村 教 委
I
・相 沢央
:『 八 幡 林 遺 跡IV ― - 般 岡 道 H6g・和 島 バ イ パ ス 建 設 に 伴 う 埋 蔵 文化 財 発 掘 調 査:2005 年
I
I
46 −
I
i報? 渚 』( 和 島 村 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 &16 )
新 潟県
長 岡 市( 旧、 三島 郡和 島村 )
八 幡 林 遺 跡 (92 年 度 調 査 )〔 はちま んばや し 〕
【1 58 】
占 代 官 衙 92. 4 − 93.3 19点 和 島 村 教 育 委 員 会
l『 八 幡 林 遺 跡 』( 和 鳥 村 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書2 )
:1993 年
:「 新 潟 ・ 八 幡 林 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』15 )
O田中蛸
O 石 川 県 埋 文 保 存 協 会 |『 古 代 北 陸 と 出 上 文 字 資 料J
:1993 年
O 小 林 昌: こ・ 戸 根 ’jL
八 郎: 『 新 潟 県 内 出 七 古 代 文 字 資 料 集亅
:2004 年
O和島村 教委
:1998 乍
︲
︲
・ 相 沢夬
︱
長岡 市 (旧 、三島 郡 和島村 )
八 幡 林 遺 跡 (93 年 度 調 査 )〔はち まんば やし 〕【158 】
古 代 官 衙 93.4 − 94.3 49点 和 島 村 教 育 委 員 会
0和島 村教 委
:『 八 幡 林 遺 跡 』( 和 島 村 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告・耆3 )
:1994 年
O μ】中 靖
O石川 県埋 文保 存協 会
|「 新 潟 ・ 八 幡 林 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』16 )
11994 年
:『 古 代 北 陸 と 出 十 文 字 資 料亅
11998 年
: 『l=│本 古 代 木 簡 集 成亅 東 京 大 学 出 版 会
:2003 年
O木 簡学会編
O 小 林 目. 二・ 戸 根 り一
八 郎│ 『 新 潟 県 内 出 t 占 代 文 字 資 料 集 』
12004 年
:
・ 相 沢 央 :
山 田 郷 内 遺 跡 〔 や ま だ ご う ち 〕【1 58 】 長 岡 市 ( 旧 、 二 島 郡 和 島 村 )
中 世 集 落 90.4
− 90.8 11 点 和 島 村 教 育 委 員 会
o 田 中 靖 :「 三 島 郡 和 島 村 山Ll」郷 内 遺 跡 」(『 新 潟 県 考 占 学 会 連 絡 紙 』6 )
:1992 年
o 田 中 蛸 :「 新 潟 ・ 山 田 郷 内 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』14 )
:1992 年
o 小 林 昌 二 |「 八 幡 林 遺 跡 等 新 潟 県 内 出 上 の 木 簡 」(
『 木 簡 研 究J H 』
:1992 年
o 長 閣 市 教 委 :『 山 m 郷 内 遺 跡 一 一 般 国 道116g 一
和島 バイパ ス建 般に伴 う発 掘調 査報告 書』
J 2007 年
松 葉 遺 跡 〔まつぱ 〕
【1531 長 岡 市
中 世 集 落 93. 5 − 93.8 1,
似 長 岡 市 教 育 委 員 会
o 長岡111教委 :『松 葉遺跡 一巾 山間 地域農 村活性 化総 合整 備 事業 に伴 う 発掘調 査』
o 広 井造 :「 新潟・ 松葉遺 跡」(
『木 簡研 究』27)
:1994 年
:2005 年
下 ノ 西 遺 跡 (2 次 )〔し ものに し〕
【158 】 長 岡 市 ( 旧 、 三 島 郡 和 島 村 )
占 代 官 衙 97.7 − 97. 10 】1点 和 島 村 教 育 委 員 会
o和島 村 教委 :『 下 ノ叫遺跡一 出 土木 簡を中 心とし て』
( 和島 村埋 蔵文化 財調 査報 告書7)
o石川 県埋 文保 存 協会 :『 古代 北陸 と出 士文字 資料』
oEn 中 靖 i「新潟・ 下 ノ西遺跡 」
(
『 木 簡研究 』20)
o木 簡学 会編 :『 日本 古代 木簡集成亅 東京 人学出版 会
o 小林 昌 二・ 戸 根 与八 郎│『 新潟 県内 出 土古代文 字資 料集』
11998 年
:2003 年
12004 年
:
︲
︲
・ 相沢央
11998 年
:1998 年
下 ノ 西 遺 跡 (3 次 ) に も のにし 〕
【1 581 長 岡 市 ( 旧 、 三 島 郡 和 島 村 )
占代 官 衙 98. 8 − 98. 12 4
点 和 島 村 教 育 委 員 会
:「 下 ノ 西 遺 跡11 」( 和 島 村 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書9 )
11999 年
O 川中 靖
: 「 新 潟 ・ 下 ノ 叫 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』21 )
ir 新 潟 ・ 下ノ 西 遺 跡 ( 第 二 一 号 )・ 釈 文 の 訂 正 と 追 加 」(『 木 簡 研 究 』23 )
:1999 年
0木簡 学会編
:『 日 本 古 代 木 簡 集 成 』 東 京 大 学 出 版 会
:2003 年
O和島 村教 委
O川中 靖
; 2004 年
O小 林昌:ン 戸 根り、八郎i『 新潟県内 出.│:古代 文字 資料集 』
・ 相 沢央 :
大 武 遺 跡 (94 年 確 認 調 査 )〔だい ぶ 〕※ 長 岡 市 ( 旧 、  ̄
三島 郡 和 島 村 )
中 世 生 産 遺 跡 94.4 、94.5 1 点 ( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O新潟県埋
文 調査 事業団 1「 新潟 県埋 蔵文化 財調 査事業団 年報 平成6年 度」
=・ ■I
●’-- =
O
新
潟
県
教
委
・ 新
潟
県
埋:
|
『
人
武
遺
跡
l
( 中
世
編
)-
一般
国
道116
12001 年
号
和
島
バ
イ
パ
ス
関
:1995 年
係
発
掘
調
査
報
告
書I
』:2000
年
文 調 査 事 劃 寸│ :( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告;1197) ・
長 岡 城 跡 ( 厚 生 会 館 地 区 )[ な が お か じ よ う ] 長 岡 市
近 世 武 家 屋 敷 09.
1 - 09. 10 60 点 以 上 長 岡lti教 育 委 員 会
)− シテ ィホ ー
−ル ( 仮 称 ) 建 設 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発:2010 年
O 長 岡 巾 教 委 ・ 太 陽 測 地: 「 長 岡 城 跡 ( 厚 生 会 館 地 区
社 :掘 調 査 報 告 書 』 :
O 長 岡Ili教 委 :『 長 岡 の 木 簡 一 古 代 か ら 近 歐 へ 』 :2010
O 丸 山 一・昭 :「 新 潟 ・ 長 岡 城 跡 ( 厚 生 会 館 地 区 )」(『 木 簡 研 究 』33 ) :2011
- 47 -
年
年
北 陸
浦 反 甫 東 遺 跡 〔 う ら た ん ぼ ひ が し 〕 長 岡 市
占 代 集 落 11.8
− 12. 10 2点 長 岡 市 教 育 委 貫 会
o 丸μに 昭 :│ 新 潟 ・ 浦 反 甫 東 遺 跡 」『r 木 簡 研 究 』35 )
新 堀 村 下 遺 跡 ( 確 認 調 査 )[ にい ぽ りむ らし も]
【158 】
中│坎性 格 不 詳 97.4 − 97.5 1点 栄 町 教 育 委 員 会
! 2013 年
二 条 市 (│口、 南 蒲原 郡 栄 町 )
O武 田 賢 −・ 田 中 一 穂 :「 新 潟 ・ 新 堀 村 下 遺 跡 ,(『 木 簡 研 究 』29 )
吉 津 川 遺 跡 { よ し づ が わ }【153
:2007 乍
】 ※ 三 条 市
近 世 集 落 01.8
− 01. 12 1点 二 条 市 教 台 委 員 会
:「 新 潟 県 三 条 巾 吉 津 川 遺 跡o 三 条 巾 教 委 一
般 国 道403 号 交 通 連 携 事 業 ( 三 条 北 バ イ パ ス) 12008 年
:に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 三 条 市 文 化 財 調 査 報 告21 ) i
箕 輪 遺 跡 〔 み の わ 〕【153 】 柏 崎 市
古 代 官 衙 関 連 99.4
− 99. 11 6点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 嘔 業 団
o 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団 :『 新 潟 県 埋 蔵 文化 財 調 査 事業 団 年 報 平 成11 年 度 』 :2000 年
o 高 橋 保 :7 新 潟 ・ 箕 輪 遺 跡j (『 木 簡 研 究 』22 ) :2000
o 木 簡 学 会 編 i『 日 本 古 代 木 節 集 成 』 東 京 大学 出 版 会 12003
年
年
o 小 林 昌. い 戸 根 ’j・
八 郎: 『 新 潟 県 内 出 十 占 代 文 字 資 料 集 』 :2004
・ 相 沢 央 i i
年
剣 野 沢 遺 跡 [ け ん の ざ わ ] 柏 崎 市
中 世 集 落 08.
7 − 09. 1 5点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
o 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団:r
新 潟 県 埋 蔵 文化 財 調 査 事i 団 年 報 平 成20 年 度 』 :2009 年
o 石 川 智 紀 :「 新 潟 ・ 剣 野 沢 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』32 ) :2010
年
関 町 遺 跡 〔 せ き ま ち 〕 柏 崎 市
古 代 中 吐 集 落 09.10
− 09. 11 1点 柏 崎 市 教 育 委 員 会
i『 関 町一 新 潟県 柏崎 巾関 町 関 町 遺 跡 発槻 調 在報 告 耆』( 柏崎 市埋 蔵 文 化財 調:2012年
O中島義 人
卜 新 潟 ・ 関 町 遺 跡j (『 木 簡研 究 』35 )
︱
O柏 崎 巾 教 委
−
−
曽 根 遺 跡 〔 そ ね 〕【154
古 代 集 落 81.
!
: 杏 報 告 £67)
】 ・2013 年
新 発 田 市 (│
[│ 、 北 蒲 原 郡 豊 浦 町 ]
7 − 81. 10 4点 豊 浦 町 教 育 委 員 会
oa 浦 町 教 委 :『 曽 眼 遺 跡 uj( 豊 浦 町 文 化 財 調 査 報 告 書4 )
:1982 年
o家111順 一・郎
郎 :r
:r
新 潟 ・ 曽 根 遺 跡j (
(
『 木 簡 研 究j6
究j )
卩984 年
0 小 林 昌 二・ 戸 根 りJuIcr
新 潟 県 内 出 ±111
‘ 代文字 資料集』
' 2004 年
・ 相 沢 央 l
新 発 田 城 跡 ( 第19 地 点 ) cし ば た じ ょ うl 近 蓆 城 郭 07.
新発 川市
5 − 07.6・1 点 新 発 田 巾 教 育 委 員 会
o 新 発 田 市 教 委 :「 新 発 m 城 跡 発 掘 調 査 報 告v ( 第19 地 点 )』( 新 発 田,li埋 蔵 文 化 財 調 食 報 告38 ):2008 年
o 鶴 巻 康 志 : 「 新 潟 ・ 新 発 旧 城 跡 ( 第 一一九 地 点 )」(
『 木 簡 研 究 』31 ) :2009
年
新 発 田 城 跡 ( 第21 地 点 ){ し ば た じ ょ う} 新 発 田 市
近 世 城 郭 11.8
- 11.10 27
点 新 発 田 市 教 台 委 員 会
o 新 発 Ⅲ111教 委 1「 新 発l」│
城 跡 発 掘 調 査 報 告Ix ( 第21 地 点 )』( 新 兒111巾 埋 蔵 文化 財 調 査 報 告49 ):2013 年
o 鶴 巻 康 志 :「 新 潟 ・ 新 発 田 城 跡 ( 第 二.四 ・ ニ ー
一地 点 )」
(「 木 簡 研 究」35 ) :2013
年
新 発 田 城 跡 ( 第24 地 点 )〔 し ば た じ ょ う 〕 新 発 川 市
近 世 城 郭 09.9
− 09. 10 2 & 新 発││]
「li教 育 委 員 会
:『 新 発 旧 城 跡 発 掘 調
o 新 発 Ⅲili教 委 査 報uvI ( 第2・1地 点 )』( 新 発 田ili埋 蔵 文 化 財 調 食 報 告46) 12012 年
o 鶴 巻康 志 lf
新 潟 一新 発lll城 跡 ( 第 こ四 ・ 二・- 地 点 )」(『 木 簡 研 究 』35 ) :2013
砂 山 中 道 下 遺 跡 〔すなや まな か みちし た〕
【156 】 新 発 剛 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡 加 治 川 村 )
中 蓆 集 落 98.5 98. 8 8 点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文化 財 調 査 事 業 団
O新潟 県埋 文調 査 事業団:『 新潟 県埋 蔵 文化 財 調査事業団 年 報 平成10年 度』
O石 川 守 之
:「 新 潟 ・ 砂 山 中 逆 下 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』21 )
年
:1999 年
冂999 年
1
野中 上
上 手付遺跡
手付遺跡 ・
・ 砂山中
砂 山 中 道下
道 下 遺跡一
遺 跡 一 日本海
日 本1 沿岸 東北 自動 車道 関 係発 掘調 査報・ 2006年
O新 潟 県 教委・ 新潟 吩11 i『
『 野中
−48
−
︱
: 告 沢湖 』( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告,!r 164)
︲
文 調 在 事 梟1ヽli
新 潟県
野 中 土 手 付 遺 跡 (1 次 )〔のな か どてつけ 〕
【156 】 新 発 田 淑( 旧 、 北 蒲 原 郡 加 治 川 村 )
占 代 集 落 98.5 − 98.9 3点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O新 潟 県埋 文調 査 事業LJ:『 新潟 県埋 蔵文化 財調 査事業団 年 報 罕成10年 度』
O戸 根 与、
八郎 :「 新潟・ 野 中土手 付遺跡 」
(
『 木簡 研究 』22)
O小 林 昌 二・ 戸 根 与八郎 『 新 潟 県 内 出 土 古 代 文 字 資 料 集 』
・ 相 沢 臾 : :
:1999 年
:2000 年
:2004 年
:
|『 野 中 上 手 付 遺 跡 ・ 砂 山 中 道 下 遺 跡 一 日 本 海 沿 岸 東 北 自 動!紅道│猖係 発 掘 調 在 報 ■2006年
O新 潟 県 教 委 ・ 新 潟 県 埋│
: 告 書 刈 』( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書164) :
文調 査事業団
︲
野 中 土 手 付 遺 跡 (2 次 )〔の なか どてつけ 〕 新 発 田 市 (│口、 北 蒲 原 郡 加 治 川 村 )
古 代 集 落 04. I卜 04. 12 1点 加 治 川 村 教 育 委員 会
O加 治 川 村 教 委
:『 野 中 上手付 追跡2 次発掘 調 査報 告書一 加治 川 地区 県営 ほ場 繋 備 事業 に 伴 う埋:2005年
︱
: 「 新 潟 ・ 野 中 土 手 付 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』33 )
︱
: 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 概 要 調 & 』( 加 治 川 村 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書5 )
O鈴 木 暁
:2011 年
青 田 遺 跡 ( 立 会 調 査 )〔あ おた 〕 新 発 田 市 (旧 、 北 蒲 原 郡 加 治 川 村 )
占 代 中 世 遺 物 散 布 地 99. 10 1点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事業 団
O新潟 県 堙 文調 食 事業団:『 新潟 県埋 蔵文化 財調 査事業 団年 報 平成11年 度』 :2000年
O新潟 県 教 委・ 新潟 県埋:『 青田遺跡一 日本海 沿岸 東北自動 車道関 係 発掘 調査 報告・ V( 本文 ・観 察表編):2004年
文 調介 事業団 l( 図 面図 版編 )
( 関連 諸科 学・ 写真図 版 編)』
( 新潟 県埋 蔵 文化 財調 査報 告書131
μ ) :
・旧中 一
穂 レ 新潟 ・ 青川遺跡 」
(
『 木 簡研究』26) 12004 年
馬 見 坂 遺 跡 (1 次 )〔 う ま み ざ か 〕【1 54 】 新 発 田rli
占 代 集 落 99.5
− 99. 10 1点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
o 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業E鄒 『 新 潟 県 埋 蕨 文 化 財 調 査 亊 業 川 年 報 孚 成11 年 度 』 :2000
年
o 高 橋 聡 |「 新 潟 ・ 馬 見 坂 遺 跡 」(
( 木 簡 研 究亅22 ) 12000
年
o 新 潟 県 教 委 ・ 新 潟 県 埋│ 「 馬 見 坂 遺 跡 ・IE 尺 A 遺 跡 ・ 正 尺c 遺 跡 一 日 本 海 沿 岸 東 北 自 動 中c道 関 係 発 伽 調12006 年
文 調 査 嘔 業団 : 査 報 告 書 屬 』( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書165 ) l
七 社 遺 跡c な な や し ろ 〕 新 発 川 市
占 代 集 落 09.8 1,1M 新発 田市 教 育委員 会
o 新 発1111ti
教 委 :「 七 社 遺 跡 発 掘 調 査 報 告 舎 一 県 営 ほ 場 整 備 事 業 ( 加 治 川 地 区 ) に 伴 う 埋 蔵 文:20H 年
: 化 財 発 掘 調 査 報 告 書Iv 』( 新 発 m 巾 埋 蔵 文 化 財 調 在 報 告・12) l
o 鈴 木 曉 卜 新 潟 ・ 七 社 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究』33 ) 12011
年
空 毛 遺 跡 〔そ り げ 〕 新 発 田 市
占 代 集 落 09.6
− 09. 9 2点 新 発 田 市 教 育 委 員 会
O 新 発 田 酊教 委
:
『 空 毛 遺 跡 発 掘 調 査 報 告 書 一 経 鴬 体 育 成 基 盤 整 備 事 業( 佐 々 木 南 部 郷2 期 地 区) ! 2012年
O鈴木暁
:「新 潟 ・ 空 毛 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』3・1)
: に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 耆 1 )( 新 発 剛巾 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告43 ) :
:2012 年
馬 越 遺 跡 (99 年 度 調 査 )[ うまこ し]I I 54】 加 茂 市
古 代 集 落 ・ 官 衙 99.8 − 99. 12 3
点 加 茂 市 教 育 委 員 会
O 力I】
茂Ilf 教 委
:『y 成10年 度 加茂 市内 遺跡確 認調 査報告 耆 た て崖 敷遺跡・ 蚊 凵太 遺跡・ 草生:1999午
: 津遺 跡・ 人塚遺 跡・馬 越遺 跡・ 鬼倉遺 跡』
( 加 茂市文 化財 調査 報告9) :
O 伊 藤 秀 和 |「 新 潟 ・ 馬 越 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』22 ) 12000
年
O 小 林 昌 二 ・ 戸 根 り一
八 郎: 「 新 潟 県 内 出 土 古 代 文 字 資 料 集 」 :200・1
年
・ 相 沢 臾 : :
O 加 茂 市 教 委 :「 馬 越 遺 跡 一 国 遊 」103
号 線 道 路 改 良 工 事 に 係 わ る 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書亅:2005 年
:(加 茂 市 文 化 財 調 査 報 告14 ) l
馬 越 遺 跡 (05 年 度 調 査 )〔うまこ し〕 加 茂 市
中 世集 落 05.9 − 05. 11 1
点 加 茂 市 教 育 委 員 会
O加茂 巾教 委
i『,・,!5
越 遺 跡 Ⅲ 一 県 営 吉 津 川 地[人ほ 場 整 備 事 業 及 び 送 ガ ス 管 移 設r 事 に 係 わ る 埋:2010 年
:蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書]( 加 茂 市 文 化 財 調 査 報 告19 ) :
()伊 藤 秀 和
: 「 新 潟 ・ 馬 越 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』32 ) 12010
馬 越 遺 跡 (06 年 度 調 査 )[ う まこし ]
古 代 集 落 官 衙 06.8 − 06. 11 1
点
加 茂市
加茂 市教 育委員 会
49
年
北 陸
:『 馬越 遺跡 Ⅲ一 県営 吉津川 地区 ほ場整 備 事業及び 送ガ ス管 移設 工事に係 わる埋:2010年
O伊 藤 秀 和
:「 新 潟 ・ 馬 越 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』32 )
1
O加 茂 市 教 委
1
濕 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 加 茂 市 文 化 財 調 査 報?冫19)
1
:2010 年
上 田 遺 跡 〔じ ょ うだ〕 見 附 市
占代 集 落 00.4 − 00. 10 1
点 見 附 市 教 育 委 員 会
l r h 田 遺 跡 一 県 営 圃 場 整 備 事業 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 n 』( 見 附,li:2005年
O山中一 穂
り 新 潟 ・ 上 田 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』27 )
︱
O見附 市教委
︱
l埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告20 )
︱
:2005 年
︲
道 端 遺 跡 〔 みちば た〕
【1 59】 村 上 市 ( 旧 、 岩 船 郡 荒 川 町 )
近 世 遺 物 散 布 地 01.1 卜02. 3 1点 ( 財 )
新 潟県 埋蔵 文化 財調 査事業 団
O新潟 県 埋 文調 査 事業 団:『 新 潟県埋 蔵文 化財 鋼査事 業団年 報 平成13 年度』 :2002年
O新潟 県 教 委・ 新 潟県 埋:『 道 端 遺跡I一 日本 海 沿岸 東北白 動 車道関 係 発掘 調査 報告 書Ⅲ 』
( 新潟 県埋 蔵:2002年
文調 査事 業団
i文 化 財 調 査 報 告 書112)
ノ 新 潟 ・ 道 端 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』26 )
O山中一 穂
:2004 年
︱
︲
平 林 城 跡 〔 ひ ら ば や し じ ょ うl 【1 59 】( ※ ) 村 上 市 ( 旧 、 岩 船 郡 神 林 村 )
中 世 城 館 74.9 約40 点 神 林 村 教 育 委 員 会
O神 林 村 教 委 l『 史跡 平 林 城 跡 保 存 管 理 計 画 書 』
:1983 年
O 小 林 昌 二 l「 八 幡 林 追 跡 等 新 潟 県 内 出 上 の 木 簡 」(
「 木 簡 研 究J14 」
:1992 年
:2012 年
O 山 本 崇 リ 新 潟 ・ 半 林 城 跡 ・ 本 誌 未 掲 載 出 土 事 例 略 報 」(『 木 簡 研 究 』34 )
牧 目 館 遺 跡 〔 ま き の めや か た 〕【160
中 世 城 館 91.4
】( ※ ) 村ll 市 ( 旧 、 岩 船 郡 神 林 村 )
− 91. 7 1 点 神 林 村 教 育 委 員 会
O神 林 村 教 委 l『 牧 目 館 跡 発 掘 調 査 報 告 』( 神 林 村 埋 蔵 文 化 財 報 告4 )
:1992 年
O山 本 崇 :「 新 潟 ・ 牧 日 館 跡 ・ 本 誌 未 掲 載 出 上 事 例 略 報 」(『 木 簡 研 究』34 )
:2012 年
︱
窪 田 遺 跡 〔く ぽた 〕 村 上 市 (│
「1、 岩 船 郡 神 林 村 」
中 世 近 匯 集 落 06.4 − 06. 12 7
点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O新潟 県 埋 文調 査 事業 団:『 新 潟県埋 蔵文化 財調 査事業 団年 報 平成18年 度』 :2007
年
O新潟 県 教 委・ 新 翻県 埋:『 窪 川 遺跡I一 日本 海 沿岸 東北 白 動 車道関 係 発掘 調査 報告 書XXⅢ』(新 潟県 埋:2007年
文 調 杏事業 岡 ・国 際 航 業:蔵文化 財調 査報 告書176)
︲
1
(株)
O木 村 雄 司
|「 新 潟 ・ 窪 田 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』30 )
大 館 跡 {お お だて} 村 h 市
中 匱 城 館 07. 4 − 07. 10 6
点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・(財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
o 新潟 県 埋文 調 査 事業団:『 新潟 県埋 蔵文化 財調 査事業団 年 報 7 成19年 度』 :2008年
o 新潟 県 教委 ・ 新潟 県埋:『 大館 跡n・ 東 興屋遺 跡・ 高山東 遺跡・ 窪 田遺跡u 一 日本海 沿岸 東北自 動 車道:2009年
文 調 査 事 業1J ・ 加 藤 建 設│ 関 係 発 掘 調 査 報 告 書XX Ⅷ 』( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書192)
( 株 ) :
O鈴 木 俊 成 |「 新 潟 ・ 大 館 跡 」(『 木 簡 研 究 』32 )
!2010 年
前 波 南 遺 跡 (06 年 度 調 査 )[ ぜ ん な み み な み ] 糸 魚 川 市
古 代 河 川 06.4
− 06. 8 1 点
( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団: 『 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 年 報 平成18 年 度 』 :2007
年
O 新 潟 県 教 委 ・ 新 潟 県 埋: 『 六 反 田 洳遺 跡 前 波 南 遺 跡 一 一
一般 国 道8g 一
糸 魚 川 東 バ イ パ ス 関 係 発 掘 調 査 報 告12008 年
文 調 査 事 業 団 │ 書 Ⅲ 』( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書202) i
O 春 日 真 実 ・ 石 川 智 紀 :「 新 潟 ・ 前 波 南 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』30 ) :2008
年
−
前 波 南 遺 跡 (07 年 度 調 査 )〔ぜ んな みみな み〕 糸 魚 川 市
古 代 河 川 07.4 ・ 07.8 1点 (財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O新 潟県 埋 文 調査 事 業団:『 新潟県埋 蔵 文化財 調 査事業団 年報 平成19年 度』
:2008 年
O春 日真 実・ 石川 智紀 :「新 潟・ 前波 南遺跡 」
(
『 木 簡研究』30)
:2008 年
O新 潟県 教 委・ 新 潟 県埋i『 前波 南遺跡 U 伝 極楽 寺跡-- 一
般国 道8号糸魚 川柬 バイ パス関 係発 掘調査 報告:2010年
山 岸 遺 跡 (06 ・ 07年 度 調 査 )〔や まきし3
中 世 集 落 ・ 生 産 域 06. 7 − 08. 11 2
点
I
:書 V 』( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書209)
−
文調査 事業団
糸魚川 市
新 潟 県 教 台 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事業 団
- 50 -
新潟 県
O 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団: 『 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 年 報 平 成18 年 度J 12007
O 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団│ 『 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 年 報 平 成19 年 度亅 年
■2008年
O春 日 真 実 :「 新 潟 ・ 山 岸 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』33 ) :20H
年
O新 潟 県 教 委 ・ 新 潟 県 埋i 「 山 岸 遺 跡 一 一 般 国 道8 り一
糸 魚 川 東 バ イ パ ス 関 係 発 掘 調 査 報 告 書 Ⅷ 北 陸 新 幹 線 ■2012年
文 調 査 嘔業 団 : 関 係 発 掘 調 査 報 告 書XXII ( 本 文 編 )( 図 版 編 )』( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書:
:228) :
O春 日 貞 実 け 新 潟 ・ 山 岸 遺 跡 ( 第 三 三 号 )・ 釈 文 の 訂 正 と 追 加 」(
『 木 簡 研 究 』34 ) ・2012
年
田 伏 山 崎 遺 跡 〔たぶせ や まざき 〕 糸 魚 川 市
中 世 性 格 不 詳 07. 4 − 07.9 1点 ( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O新 潟 県埋 文 調 査事 業団:『 新潟県 埋蔵 文化財 調 査事業団 年報 平成19年 度』
:2008 年
O佐藤 友子
:2008 年
:「 新 潟 ・ 田 伏 山 崎 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』30 )
︲
|『 山岸遺
山 岸 遺 跡一
跡 一 一般
一 般 倒道8号糸魚
倒 道8 号 糸 魚 川東
川 東 バイ
バ イ パス関
パ ス 関 係発
係 発 掘調
掘 調 査報
査 報 告書IV 北陸 新幹 線:2009年
O新 潟 県教 委・ 新潟 県埋:『
−
濱丿係 発 掘 調 査 報 告 耆XⅢ』( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書205)
︲
文 調 査'μ業 団
大 角 地 遺 跡 (05 年 度 調 査 ){ お が く ち } 糸 魚 川 市
近 世 遺 物 包 含 層 05.9
− 05. 11 1点
( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O 新 潟 県 教 委 ・ 新 潟 県 埋l 「 大 角 地 追 跡 一 北 陸 新 幹 線 関 係 発 掘 調 査 報 告 書 V 」( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報:2006 年
文 調 査 事 楽 団 : 告 書173 ) I
O Ⅲ 中 ‥ 穂 ・ 加 藤 学 i「 新 潟 ・ 大 角 地 遺 跡(1 )」(『 木簡 研 究 』30 ) 12008
年
大 角 地 遺 跡 〔 お が く ち 〕 糸 魚 川 市
近 世 集 落 07.5
− 07.7 1 点 糸 魚 川 亟 教 育 委 員 会
O 山 岸 洋 ・ :「 新 潟 ・ 大 角 地 遺 跡(2 )」(『 木 簡 研 究』30 )
春 日 山 城 跡 (84 年 度 調 査 )〔かす がや まじ よう〕
【1 55】
中 世 城 舘 84. 7 − 84. 12 1
点 上 越 市 教 育 委 員 会
:2008 年
上越 市
O.L 越111教 委
:『 国 指 定 史 跡 春 日 山 城 跡 発 掘 調 査 概 報 Ⅵ│一 昭 和59 年 度 』
! 1985 年
O笹 澤 正 史
:「 新 潟 ・ 春 日 山 城 跡 」(r 木 簡 研 究)28 )
:2006 年
榎 # A 遺 跡 (2 次 )〔え のい 〕
【159 】 上 越 市 ( 旧 、 中 頸 城 郡 頸 城 村 )
古 代 集 落 ・ 荘 園 97.4 − 97.7 1点 頸 城 村 教 育 委 員 会
o頸城 村教 委 :『 榎#A 遺跡J
o 豢繁 治・ 小林昌‘. :「 新潟・ 梭# A遺跡 」
(
『 木 簡研 究』21 )
o小 林n こ・ 戸 根 与八郎│r 新潟県 内川1:占代 文字 資 料集』
・ 相沢 央 :
:1998 年
μ999 年
12004 年
:
三 角 田 遺 跡 〔 み つ ま た 〕 上 越 市
古 代 遺 物 散 布 地 ・ 集 落 04.4
onl 中・・ 穂 :f
− 04. 12 1点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
新 潟 ・ 三角│ll遺 跡 」(『 木 簡研 究 』27 ) :2005
年
o 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団: 『 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 年 報 平 成16 年 度 』 :2006
年
I
O新 潟 県教 委・ 新潟 県埋l「 三 角田 遺跡− 一般 国 道235 号上 越 三和 道 路関 係 発掘 調 査 報告 」;
Ⅲ』
( 新潟県:2006年
1埋蔵 文化 財調 査報告 書154)
I
I
文 調 食 嘔業 団
延 命 寺 遺 跡 (06 年 度 調 査 )〔 え ん め い じ 〕 上 越I μ
占 代 集 落 06.
4 − 06. 11 8点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 川 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O 新 潟 県 雌 文 調 査 事 業 団: 『 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 年 報 平 成18 年 度 』 :2007
年
O 新 潟 県 教 委 ・ 新 潟 県 埋: 『 延 命 寺 遺 跡 一 一般 国 道253 号11 越 三 和 道 路 関 係 発 掘 訓 査 報 告 書 』( 新 潟 県 埋:2008 年
文 調 査 事 業 団 i 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書201) l
O 山 崎 忠 良 ・ 川 中 一 穂 :「 新 潟 ・ 延 命 寺 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』30 ) :2008
年
I
延 命 寺 遺 跡 (07 年 度 調 査 )〔えん めいじ 〕 上 越 市
古 代 集 落 07.5 − 07. 10 1
点 ( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O新潟 県埋 文調 査 嘔業 団l『 新 潟県埋 蔵 文化財 調査=鉢業団年 報 平成19 年度』 :2008年
O新潟 県 教委 ・ 新 潟県 埋1『 延 命 寺 遺跡一-・ 般国 道2534j-』ユ
越 三和道 路 関係 発 掘 調査 報 告 書』( 新 潟 県埋:2008年
l 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書201)
O山 崎 忠 良 ・ 川 中 一
穂
: 「 新 潟 ・ 延 命 寺 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』30 )
I
文 調査 事業団
I
五 反 田 遺 跡 (04 年 度 調 査 )〔ご たん だ〕 上 越 市
近 肬集 落 04.4 − 04.8 1点 ( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
−51
−
:2008 年
北 陸
︱
O新潟 県教 委 ・ 新潟 県 埋:『 台の 上遺跡 ・ 峪ノ 上遺跡 ・五反 田遺 跡一 北陸 新幹線 関係 発掘 調査報 告l Ⅲ 』:2005年
文調 査事業 団 卜 新潟 県埋蔵 文 化財 調査報 告書138)
:2006 年
o 新潟 県埋 文 調 査 事業 団:「 新潟 県埋 蔵文 化財 調査事業団 年 報 平成16年 度J
:2008 年
o 渡邊裕之 i「 新潟・ 五反 田 遺跡」
(
「 木簡研 究」30 )
︲
︲
1
岩 ノ 原 遺 跡 [い わのはら ] 上 越 市
古 代 荘 園 関 連 06.5 − 06. 11 1
点 ( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
:2007 年
o 新潟 県埋 文調 査 事業1二tl 新
l 潟県埋
r
蔵文 化財 調査事 業団年 報 平成18年 度』
O新潟 県 教委 ・ 新潟 県 埋:『 岩 ノ原 遺跡一 北 陸 新幹 線関 係 発掘調 査 報告 書IV』
( 新潟 県埋 蔵 文化 財調 査 報J 2008年
│ 告 書182)
文 調査 事業 団
l「 新 潟 ・ 岩 ノ 原 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』31 )
:2009 年
O高橘保雄
1
1
諏 訪 前 遺 跡1 す わ ま え 〕 上 越 市
中 世 集 落 08. 6 − 08.7 1 点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団: 『 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 年 報 平 成20 年 度 』 :2009
年
O 高 橋 保 雄 :i
年
新 潟 ・ 諏 訪 前 追 跡 」(『 木 簡 研 究』31 ) :2009
O 新 潟 県 教 委 ・ 新 潟 県 埋i 「 北 前 Ⅲ 遺 跡 U 野 吽 遺 跡 諏 訪 前 遺 跡 北 新 田 遺 跡 U 中 田 原 遺 跡l 」 岩 ノ 原 遺12010 年
文 調 査 事 業 団 ・( 株 )ノ ガl 跡 肛一 北 陸 新 幹 線 関 係 発 掘 調 査 報 告 書 扇 』( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書212):
l
l
冫
I
丶丶
︲
下 割 遺 跡 (IV )〔し もわり 〕 上 越 市
中 世集 落 ・ 水 田 09. 5 − 09. 10 1
点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・(財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O新潟 県埋 文調 査事業 団 :『 新潟 県埋蔵 文化 財 調査事業Uj年 報 平成21年 度』 :2010年
O新 潟 県 教委 ・ 新潟 県埋:『 狐宮 遺跡n ’F
割 遺跡IV―・ 般国道253 号 上越 匸和 道路│碣係 発掘調 査報 告書Ⅷ 』:2011
年
;( 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書227)
文調 査 事業 団
: [ 新 潟 ・ 下 害I
]遺 跡 Ⅳ 」(『 木 簡 研 究亅33 』
:20H 年
O高 橘保雄
︲
︲
発 久 遺 跡 (88 年 度 調 査 )〔ほっ き ゅう〕
【1 55 】
古 代 寺 院 88. 10 6点 笹 神 村 教 育 委 員 会
阿 賀野 市 (旧、 北蒲 原郡 笹神 村)
O川 上 貞雄
:「 新 潟 一発 久 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』1 】)
O笹 神 村 教 委
:「 発 久 遺 跡 発 掘 調 査 報 告 書」( 笹 神 村 文 化 財 調 査 報 告8 )
O小 林 昌 二
|「 八幡 林 追 跡 等 新 潟 県 内 出 上の 木 簡 」(
( 木 簡 研 究J M )
〇石川 県堙 文保存 協会
:『 古代 北 陸 と 川 上 文 字 資 料 』
は998 年
O笹神村
|『 笹 神 村 史 資 料 編1 原 始 ・ 占 代 ・ 中 世 』
; 2003 年
O小 林昌 二・戸 根 与 八郎:『 新潟県内 出 土古代 文字 資料集 』
・ 相沢 央 :
発 久 遺 跡 (99 年 度 調 査 )〔ほっき ゅう 〕【1 55】 阿 賀 野 市 (I口. 北 蒲 原 郡 笹 神 村 )
古 代 官 衙 関 連 99.7 − 99.8 2点 笹 神 村 教 育 委 員 会
O中 山俊 道 ・小 林 昌 二・:「 新潟 一発久追 跡」(『 木簡研 究』22)
相沢 夬 l
O笹神 村 l『 笹神村 史資 料編I 原始 ・古代 ・中│lt』
O木簡 学会 編 :「 日本 占代木 簡集成 」 東京大学 出版 会
O小 林昌 ’
こ・ 戸 根 与八郎│「 新潟 県内出 上古代 文字 資料集 」
h989 年
い991 年
り992
年
:2004 年
|
12000 年
:
:2003 年
12003 年
12004 年
︲
︲
・相 沢央
腰 廻 遺 跡 に し ま わり〕
【1 55】 阿 賀 野 市( 旧 、 北 蒲 原 郡 笹 神 村 )
古 代 中 世 河 川 99.9 − 99. 10
、00.4 − 00.8 13点 笹 神 村 教 育 委 員 会
O中 山俊道 l「 新潟 一腰 廻遺跡 」
(
『 木 簡研究』23)
O笹 神村 :「 笹神 村史 資料編l 原始 ・ 古代・巾 世」
︲
O小 林 昌 …
…・J呵根 り一八 郎: 「 新 潟 県 内 出 土 占 代 文 字 資 料 集 」
−
︲
・相 沢央
│ 2001 年
:2003 年
12004 年
:
六 日 町 余 川 地 内 ( 余 川 中 道 遺 跡 )試 掘 調 査 地 点 〔 よ か わ な か み ち 〕 南 魚 沼l↑i( 旧 、 南 魚 沼 郡 六 口 町 )
近 世 遺 物 散 布 地 02.11 3,ft
(
財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
O新 潟 県 埋 文 調 査 事業 団 :『 新 潟 県 埋 蔵 文化 財 調 査 事 業Uj 年 報 y 成15 年 度 』 :2005 年
O田 中- 穂 :「 新 潟 ・ 南 魚 沼11f余 川 地 内 試 掘 調 合 地 点 」(
『 木 簡 研 究』27 ) :2005 年
堅 木 遺 跡 〔か た ぎ 〕 南 魚 沼 市
近 世 遺 物 散 布 地 06.
9 − 06. 12 4点
( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
- 52 -
新潟県
O新 潟 県埋 文調 査 唯業団:『 新潟 県埋 蔵文化 財調 査事業団 午 報 ド
ヽ成18年 度』
O藤 巻正信 り 新潟 ・堅木 造跡 」
(
『 木簡 研究』30)
:2007 年
12008 年
中 倉 遺 跡 (3 次 )〔なかく ら〕
【156 】 胎 内 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
占 代 集 落 ・ 河 道 97. 6 − 97. 7 4
点 中 条 町 教 育 委 員 会
O中 条 町 教 委
:『 下 町 ・ 坊 城 遺 跡 ・ 中 倉 遺 跡 ほ か 』( 中 条 町 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告9 )
O水 澤 幸 ・
|「 新 潟 ・ 中 倉 遺 跡 」(「 木 陥 研 究 」20 )
:1998 年
:「 中 介 遺 跡3 次一 県 営 堪 水 防 除・μ業 に 伴 う 発 掘 調 査 報 告11 」( 中 条 町 埋 蔵 文 化:1999 年
O中 条 町 教 委
:1996 年
:財 調 査 報 告16 ) :
︱
O小 林 M I 一戸 根 与 八 郎i:r『 新 潟 県 内 出 七111
’
代 文 字 資 料 集J 1200j1
集』
年
︲
︲
・ 相 沢 央 :
野 付 遺 跡 〔 の っ け 〕【156 】 胎 内 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
占 代 集 落 97.11 2
O 中 条 町 教 委 点 中 条 町 教 育 委 員 会
:『 新 潟 県 北 蒲 原 郡 中 条町 町 内 辿 跡 V一 平 成9 年 度 町 内 遺 跡 確 認 調 査 報 告、!F』
( 中:1999 年
: 条 町 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告17 ) :
O 水 澤 軛-・ 卜 新 潟 ・ 野 付 遺 跡│ (『 木 簡 研 究 』33 ) ・
船 戸 川 崎 遺 跡 (4 次 )[ ふ な と か わ さ き ]1156
占 代 集 落 ・ 官 衙 98.7
2011年
】 胎 内 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
− 98. 12 6点 中 条 町 教 台 委 員 会
O 水 澤 中 ・ :「 新 潟 ・ 船 戸 川 崎 遺 跡 」(『 木 節 研 究 』21 ) :1999
年
O 中 条 町 教 委 :『 船 戸 川 崎 遺 跡・1次一 主 要 地 方 逆 中 条 紫 雲 寺 線 改 築TI 亊 に 伴 う 発 掘、凋査 報 告 溽:2002 年
︲
・相 沢夬
I
一戸 根 ’j
一八郎: 『 新 潟 県 内 出 七古 代 文字 資 料 集 』
I
:II 』( 中 条 町 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告24 )
(,小 林 川
:2004 年
:
船 戸 川 崎 遺 跡 (6 次 )〔ふ なと か わさき〕11 56】 胎 内 市 (111、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
占 代 近 世官 衙 01.4 − 01.5 2点 中 条 町 教 育 委 員 会
O中 条 町 教 委
O水 澤 や ・
:『 船 戸 桜 川遺 跡4 ・5 次 船 戸 川 崎 遺 跡6 次-一
一
県 鴬 圃 場 整 備 事 業 に 伴 う 発 掘 調 査 報:2002 年
:告i<f IV』( 中 条 町 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告25 ) :
: 「 新 潟 .船 戸 川 崎 遺 跡 」「l」
木 節 研 究J 2・1) 12002
。 小 林II ‘。
S ・ 戸 根 ’j
一
八 郎: 『 新 潟 県 内 出 上 古 代 文字 資 料 集 』
り││ 沢 夬 :
年
:2004 年
:
船 戸 桜 田 遺 跡 (2 次 )〔 ふ な と さ く ら だ 〕[ I 57】 胎 内 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
占 代 集 落 ・ 祭 祀 遺 跡 99.8
− 00. 3 4点 中 条 町 教 育 委 貝 会
O 水 澤 加 ・ :「 新 潟 ・ 船 戸 桜 艮│遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』22 ) :2000
年
。中 条 町 教 委 i『 船 戸 桜 川 遺 跡2 次 調 査 一 主 要 地 方 道 中 条紫 雲 寺 線 改 築│: 事 に 伴 う 発 掘 調 査$B:2ooi 年
︲
・相 沢 夬
︲
i 限 与 八 郎: 『 新 潟 県 内 出 七占 代 文字 資 料 集 』
︲
: 告 書 | 』( 中 条 町 珂l蔵 文 化 財 調 査 報 告22 )
O小 林 昌
:2004 年
:
︱
船戸 桜田 遺跡 (4 次 )〔ふ な とさくら だ〕1卜7 】 胎 内111(│││、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
占代集 落 00.10 − 00.凵 1 点 中 条 町 教 育 委 員 会
:2001 年
:「 新潟・ 船戸 桜Ⅲ避 跡」(
『 木簡研 究』23)
O水澤彖 ・
:『 船戸 桜lll遺跡4・5次 船 戸川崎 遺跡6次一 県営 圃場 整備 事業に 伴 う 発掘調 査報:2002年
・,中条町教委
︱
︱
: 告 書Iv』( 中 条 町 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告25 )
o 小 林 M I・ 戸 根 り・八 郎:r 新 潟 県 内 出 上占 代 文字 資 料 集 』
:2004 年
:
・ 相 沢 火 !
船戸 桜田 遺跡 (5 次 ){ ふな とさく らだ}【1 57】 胎 内 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡中 条 町 )
占代 竹衙 Oレ「01.5 1 点 中 条 町 教 育 委 員 会
:『 船戸 桜田 遺跡4・5次 船 戸川崎 遺跡6次一
一県営 圃場 盤備事業に 伴 う発 掘調 査報:2002年
O中条町教委
:告 耆IV』(中 条町 埋蔵 文化財 調査 報告25) :
O水暉々
い
:「 新 潟 ・ 船 戸 桜│││遺 跡 」『r 木 簡 研 究 』24 )
O小 林 冖l l
・ 戸 根り一
八郎i『 新潟 県内出 仁占 代 文字 資料 集』
・ 相 沢 臾 |
蔵 ノ 坪 遺 跡 (1 次 )[く らのっぽ ]
【157 】 胎 内 市 (IH 、 北 蒲 原 郡 中 条町 )
占 代 集 落 99.9 − 99. 12 1
点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・( 財 )新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 お 業 団
53 −
:2002 年
:2004 年
北 陸
O 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団 1『 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 年 報 平 成12 年 度 』 :2001
O 高 橋 保 i「新 潟 ・ 蔵 ノ 坪 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』23 ) 年
■2001年
O 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団: 『 蔵 ノ 坪 遺 跡 一 一 般 国 道7 り・中 条 黒 川 線 バ イ パ ス 関 係 発 掘 調 査 報 告 吉 』( 新 潟:2002 年
−
︲
−
・ 新潟県 教委 :
県埋 蔵文 化財 調査報 告 書115)
O小 林昌 二 ・戸 根 与八 郎:『 新 潟県 内出 上古代 文字 資料集 』
・ 相沢 央 :
:2001 年
:
蔵 ノ 坪 遺 跡 (2 次 )( く ら のっ ぽ )【1 57 】 胎 内 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
古 代 集 落 00.
4 − 00. 11 4点 新 潟 県 教 育 委 員 会 ・ 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団
o 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団: 『 新 潟 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 業 団 年 報 平 成12 年 度 』 :2001
年・
o 高 橋 保 :「新 潟 ・ 蔵 ノ 坪 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』23 ) :2001
年
o 新 潟 県 埋 文 調 査 事 業 団i 『 蔵 ノ 坪 遺 跡 一 一 般 国 道7 号中 条 黒 川 線 バ イ パ ス 関 係 発 掘 調 査 報 告 書 』( 新 潟12002 年
・ 新 潟 県 教 委 : 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書115) :
o 小 林 昌 二 ・ 戸 根 与 八 郎│ 『 新 潟 県 内 出 土 占 代 文 字 資 料 集 』 ■2004年
・ 相 沢 央 : :
草 野 遺 跡 (2 次 )〔く さ の 〕[ I 57 】 胎 内 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
古 代 自 然 流 路 02.
o 中 条 町 教 委 6 6 点 中 条 町 教 育 委 員 会
lrf 成8 年 度 町 内 遺 跡 確 認 調 査 報 告 書一 寺 前 遺 跡 ・ 草 野 遺 跡 ・ 下 名 倉 遺 跡 ・ 中:1997 年
l介 遺 跡2 次 ・ 舟 戸 川 崎 遺 跡 ・ 舟 戸 桜 田 遺 跡 』( 中 条 町 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告H ) :
o 水 澤 幸 一 i「 新 潟 ・ 草野 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』25 ) 12003
年
o 小 林 昌 二 ・ 戸 根 与 八 郎l 『 新 潟 県 内 出 上 古 代 文 字 資 料 集亅 :2004
年
・ 相 沢 央 i i
草 野 遺 跡 (3 次 )〔く さ の 〕 胎 内 市
古 代 官 衙 08.5 4
点 胎 内「li教 育 委 員 会
O 胎 内 市 教 委 :『 新 潟 県 胎 内 市 草 野 遺 跡3 次一 広 域 営 農 団 地 農 道 整 備 事 業 発 掘 調 査 報 告 書 』
( 胎:2009 年
O 水 澤 幸 一 :内 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告15 ) :
:「
新 潟 ・ 草 野 遺 跡 」(「 木 簡 研 究 」31 ) :2009
年
屋 敷 遺 跡 (2 次 )〔や し き 〕【1 57 】 胎 内 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
古 代 旧 河 道 02.9
− 02. 11 5点 中 条 町 教 育 委 員 会
o 水 澤 幸 ・ :「 新 潟 ・ 屋 敷 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』25 ) :2003
o 中 条 町 教 委 :r
年
新 潟 県 北 蒲 原 郡 中 条 町 屋 敷 遺 跡2 次 一 県 営 圃 場 整 備 事 業 に 伴 う 発 掘 調 査 報 告:2004 年
︱
I
磚V Ⅲ』( 中 条 町 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告31 )
築 地 館 東 遺 跡 〔つい じや かたひ がし 〕 胎 内 市 ( 旧 、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
古 代 集 落 04.10 1 点 中 条 町 教 育 委 員 会
:2005 年
O水 津幸一 凵 新潟・ 築地 館 束遺跡」(
『木 簡研 究』27)
O胎内 市教 委 l『 築地 館 束 遺跡 ・ 堂 前遺 跡‐ 県営 圃 場 整備 事業 に 伴 う 発掘 調査 報 告 書7』 ( 胎:2007 年
:
1内 市埋 蔵文化 財報 告:乃 5)
西 川 内 北 遺 跡 〔 に し か わ う ち き た 〕 胎 内r│f (I 口、 北 蒲 原 郡 中 条 町 )
近 世 集 落 04.8 1
点 中 条 町 教 育 委 員 会
o 水 澤 幸 一 1「 新 潟 ・ 西川 内 北 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』27 ) :2005
年
o 胎 内111教 委 i「 新 潟 県 胎 内 市 内 川 内 北 迫 跡 一 広 域 営 農 団 農 道 整 備 事 業 発 掘 調 査 報 告 耆U 」:2006 年
︱
︱
︱
( 胎内巾 埋蔵 文化財 調 査報告 書4)
寺 前 遺 跡 〔てら まえ 〕
【159 】 三 島 郡 出 雲 崎 町
中 世 集 落 89. 5 − 89.9 10点 新 潟 県 教 育 委 員 会
O赤羽 正春
:「 新 潟 ・ 寺 前 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』12 )
:1990 年
O小林 昌二
: 「 八 幡 林 遺 跡 等 新 潟 県 内 出11:の 木 簡 」(『 木 簡 研 究 』 日 )
:1992 年
︲
|『 寺前
寺 前 遺跡一
遺跡一 一
般 国 道116 号出
号 出 雲崎
雲 崎 バイ
バイ パ
パ ス関係
ス 関 係 発掘
発 掘l調 査 報告 書VI( 本 文編):2008年
O新潟 県 教 委・ 新 潟 県埋i『
一般Mi8ll6
︱
︱
I
I
i
54 −
:1991 年
︲
小 木 城 下 館 跡 (お ぎ じょ うかや かた)【159 】
( ※) 三 島 郡 出 雲 崎 町
中 世城 館 89. 10 − 89. 11 1
点 出 雲 崎 町 教 育 委 員 会 ・ 山 武 考 古 学 研 究 所
O山 武 考古 学研 究 所 ・出:『 小木城 下館 跡発掘 調 査報告 書』
雲 崎町 教委 :
・ 山本崇 卜 新潟・ 小木城 下館 跡・ 本誌未 掲載出 土 事例略 報」
(
『 木 簡研究 』35)
︲
:( 図 版 編 )』( 新潟 県 埋 蔵 文化 財 調 査 報 告 書189)
︱
文調 食事業団
2013 年
富山 県
富
山
県
︲
清 水 堂 C 遺 跡 〔し みずど う〕※ 富 山 市
中 世 近 世 集 落 95.5 − 95. 7 1
点 富 山 市 教 育 委 員 会
O富山 市教委 l『 富 山111水橋 清 水堂 A 遺跡 清 水堂C 遺跡 清水堂 B 遺跡 清 水堂D 遺 跡 清水:1996年
: 堂小 深田 遺跡 清 水堂 宗7 邸 遺跡一 県 営低 コ スト化 水 田農業 大 画ほ 場整 備 事業:
︱
I
卜 消 水 堂 地 区 ) に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 概 要(I )』
I
道 場 I 遺 跡 (1 次 )〔ど うじ よう〕【1 64】 富 山「
↑i( 旧 、 婦 負 郡 婦 中 町 )
中 世 集 落 98. 5 − 98. 12 1
点 ( 財 )富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 務 所
11999 年
O富山 県 文化 振 興 財団 埋:『 埋 蔵文化 財年 報10 嘔成10年度』
文調 査 事務所
:1999 年
O富山 県 文 化振 興 財団 埋│『 埋 蔵文化 財調 査概 要 孚成10年 度』
:
文 調査 事務所
12000 年
ド 富 山 ・ 道 場 I 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』22 )
O三島道 子
o 富 山県 文 化振 興 財団 埋:「 道 場l ・ n 遺跡 発掘調 査 報告一公 害防除 特別 上地 改良 事業に 伴 う埋 蔵 文化 財:2004年
I
I
i 発 掘 調 査 報 告 Ⅲ ( 第1 分 冊 )( 第2 分 冊 )』( 富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 発 掘:
I
文 調 斉 事務 所
I
:調 査 報 告22 )
I
︲
︲
2000 年
︱
︲
道 場| 遺 跡 (2 次 )
〔 ど うじ ょ う〕
【1 64】 富 山 市 ( 旧 、 婦 負 郡 婦 中 町 )
中 蓆集 落 99.5 − 99. 10 1
点 ( 財 )富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 務 所
O富 山 県文 化振 興 財団 埋:『 埋 厳 文化財年 報11 平成H 年 度』
−
︲
︱
I
文 調査 事務所
−
1
O 三島 道 子
︱
文調査 事務所
:2000 年
︲
『 埋 蔵 文 化 財 調 査 概 要 平 成11 年 度 』
O富 山 県文 化振 興 財団 埋;
:
i「 富 山 ・ 道 場 1遺 跡 」(『 木 簡 研 究』22 )
12000 年
O富 山 県 文化 振 興財 団埋:『 道場I ・ U遺跡 発掘 調査 報告一 公害防 除 特別 十地改 良 郛業 に伴 う埋 蔵文化 財:2004午
文 調 査 嘔務 所
│ 発 掘 調 査 報 告 Ⅲ ( 第1 分 冊 )( 第2 分 冊 )』( 富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 発 掘:
:調 査 報 告22 ) :
I
中 名VI 遺 跡 (99 年 度 調 査 )〔な か のみょ う〕
【1 64】 富 山 市 ( 旧 . 婦 負 郡 婦 中 町 )
中11t集 落 99.6 − 99. 12 2
点 ( 財 )富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 務 所
O富山 県 文化 振 興財 団 埋 冂 ’
埋蔵 文化 財年 報11 7 成11年 度』
文 調査lf務所 l
O富山 県 文化 振 興財 団 埋;「 埋蔵 文化 財調 査概 要 f 成11年 度」
12000 年
:
I
:2000 年
|
I
文 調査 事務所
12004 年
|「粛 山 ・ 中 名VI 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』26 )
o内 川亜 紀r・
O富 山県 文化 振 興 財団 埋:「 中 名V・VI遺 跡、 砂子 田I 遺跡発 掘調 査 報告・一公 害防除 特別 上地 改良 事業に:2005年
i 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告lV ( 第1 分 冊)( 第2 分 冊 )( 第3 分 冊 )』( 富 山 県 文l
1
文調査 事務所
1
1
: 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告26 )
清 水 堂 南 遺 跡 〔し みず ど うみな み〕※ 富 山 巾
中 世 以 前 ヵ 性 格 不 詳 00. ( 月 不 詳 ) 1 点 表 面 採 集 ( 富 山 市 教 育 委 員 会 所 蔵 )
O常 山 巾教 委埋 文 セ ンタi『 富山 ㈲ 水 橋金広 ・中馬 場 遺跡 発 掘調 査 報告 善一 県 営農 免 農道 ( 上条 南部 地:2001年
IIヌ:
) 整 備 事 業 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告(2 )』( 富 山iti埋 蔵 文 化 財 調 査 報:
-
︱
︲
︱
:告113)
任海宮 田 遺跡〔とうみみやた〕
【161 】 富山 市
中 世集落 02.5 − 02.8 1
点 (財)富 山県 文化振 興財 団埋 蔵 文化財 調 査 事務所
O富山県文化振興財団埋:『 埋蔵文化財年報M y 成14年度』
文調査事務所 l
O富山県文化振興財団埋│『 埋蔵文化財調査概要 罕成14年度』
︲
O武lll健 次 郎
:2003 年
i
︲
文調 査 乍 務 所
12003 年
:
卜 富 山 ・ 任 海 宮 田 追 跡 」(
『 木 簡 研 究 』26 )
■2004 年
O富III県 文 化振 興 財団 埋:『 任 海宮III遺跡 発掘 調食 報告Ⅲ一 公 害防除 特別 t地 改良 事業に 伴 う埋 蔵 文化財:2008年
文調査 事務所
│ 発 掘 調 査 報 告 ( 第1 分 冊 )( 第3 分 冊 )( 第4 分 冊 )』( 富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文:
−55
−
北 陸
:化 財 発 掘 調 食 報 告39 ) l
願 海 寺 城 跡 (02 年 度 調 査 )〔が ん か い じ じ ょ う〕【1 61 】 富 山 市
中 世 城 館 02.8
− 02.9 2 心ミ 富 山 市 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 富 山 巾 教 委 埋 文 セ ン タ:『 富 山「↑i内 遺 跡 発 掘 調 査 概 要 V 一 水 槁.こ 杉 遺 跡 ・ 頤 海 寺城 ・ 北 代 迫 跡 」( 富 山:2002 年
一 :ilj 埋 蔵 文化 財 調 査 報 告129) l
O 古 川 知 明 i「 富111・ 願 海 寺 城 跡 」(
『 木 簡 研 究 』26 ) 12004
年
願 海 寺 城 跡 (04 年 度 調 査 ){ が ん か い じ じ ょ う } 富 山 市
中 世 城 館 04.10
− 04. 11 1点 富 山 市 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー ・ 山 武 考 古 学 研 究 所
O 山 武 考 占 学 研 究 所 ・ 富: 『 富111巾 願 海 寺 城 跡 発 掘 調 査 報 告 書 一 自 動 中:整 備 tl、y門 学 校 建 設 工 事 に 伴 う埋:2005 年
︲
︲
山 市 教 委 埋 文 セ ン タ ー : 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 』( 富 山jlf埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 M4)
︲
O占 川 知 明 1「 富 山 ・ 願 海 寺 城 跡 」(『 木 簡 研 究 』29 )
:2007 年
小 出 城 跡 (97 年 度 試 掘 確 認 調 査 ) に い で じ ょ う 〕 ※ 富 山I↑i
中 世 城 館 97.9
− 97. 10 1点 富 山 市 教 育 委 員 会
O富IIJlb 教 委 埋 文 セ ン タ: 「 富 山 市小 出 城 跡 発 掘 調 食 報 告 & 一一一
般 県 道 下 砂 了一
坂 池 田 町 線 道 路 改 良 事 業 副2007 年
I
I
: 伴 う埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 占 』( 富 山 巾 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告14 )
I
小 出 城 跡 (03 年 度 調 査 )〔こい でじ ょ う〕 富 山 巾’
中 世城 館 03. 8 − 03. 10 2
点 富 山 巾 教 育 委 貝 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O稲垣 裕二
:「 富 山 ・ 小 出 城 跡亅『r 木 簡 研 究 』26 )
:2004 年
:「
富 山 市小
市 小 出城跡
出 城 跡 発掘
発掘 調
調 査報
査 報 告,ly
告,ly
一 一般県道
一 般 県 道 F砂子坂
F 砂 子坂 池旧
池 旧 町線道
町 線 退 路改 良 事業に:2007年
O富 山 巾 教委 埋 文セ ン タ:
「 富山
一
︱
︱
i 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 富 山 市 埋 蔵 文 化 財 調 食 報 告 H )
・
小 出 城 跡 (04 年 度 調 査 )
〔 こい でじ よ う〕 富 山 巾
中 世 城 館 04. 7 − 04.9 1点 富 山 市 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O稲垣 裕二
:「 富││」・ 小 出 城 跡 ]
(『 木 節 研 究 』27 )
:2005 年
O 富 山111教 委 埋 文 セ ン タ 囗
囗'’
富 山I畍
山 巾小
」
ヽ出 城 跡 発 掘 調 査 報 告 書
政 一一 般 県 道 ド 砂 子 坂 池 田
に」町 線 道
逮i路 改 良 事 業 に:2007 年
I
l
i伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 富 山 巾 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告14 )
-
l
小 出 城 跡 (05 年 度 調 査 ) に い でじょ う〕 富 山 市
中 世城 館 05.8 − 05. 11 1
点 富 山 巾 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン ター
O野垣好 史
:「富 山 ・ 小 出 城 跡 」(『 木 簡 研 究 』28 )
:2006 年
O 富 山 市 教 委 埋 文 セ ン タ:『
:『 富 山 市 小 出 城 跡 発 掘 調 査 報 告 & 一一
一一般 県 道 ド 砂 了・坂 池 川 町 線 逆
道 路 改 良 事 業 に:2007 年
︱
I
i 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 富 山ilf埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 M )
-
I
水 橋 金 広 ・ 中 馬 場 遺 跡 (03 年 度 調 査 )[ み ず は し か ね ひ ろ ・ な か ば ん ば ] 富 山111
中tlt集 落 03.
10 − 04.3 4 点 富 山 市 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o 安 達 志 津 :「 富 山 ・ 水 儁 金 広 ・ 中 馬 場 避 跡 」(『 木 簡 研 究J 26 』 !
2004年
o 富 山 市 教 委 埋 文 セ ン タ: 『 富 山11f水 嚆 金 広 ・ 中 馬 場 遺 跡 発 掘 調 査 報 告 書 n‐ 県 営 農 免 農 道 ( 上 条 南 部 地:2006 年
− │ 【メ1】 整 備 事 業 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告(3 )』( 富 山 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報:
: 告6 −
【 】)) :
O 粛 山 市 教 委 埋 文 セ ン タ│ 『 富 山 市 水 槁 金 広 ・ 中 馬 場 辿 跡 発 掘 調 査 報 告 書 U ( 造 構 図 編 ) 一
一県 営 農 免 農 道12006 年
:( 上 条 南 部 地 区 ) 整 備 事 業
に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 食 報 告(3 )』( 富 山11j埋 蔵:
− ︲
︲
: 文 化 財 調 査 報 告6 −
(2))
︲
水 橋 金 広 ・ 中 馬 場 遺 跡 (04 年 度 調 査 )〔みず はし かねひろ ・ なかば んぱ 〕※ 富 山 市
中 世集 落 04.10 − 05.2 1,・
な 富 山 市教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン ター
0富 山Ili教 委 堙文 セ ンタ:r 富山Ili水 僑金広・ 中馬 場遺 跡 発掘調 査報 告 書u一 県営 農 免農道 (上 条南 部地12006年
-- :
区 )整 備 事業 に 伴 う埋 蔵 文化 財 発掘 調 介報 告
(3)』
( 富 山 市埋 蔵 文化 財 調 査報;
;告6 −
(1)) :
O富 山巾 教 委理 文セン タ:『 富 山 市水譌 金広・ 中馬 場遺跡 発掘,調査報 告書U( 遺 構図編) 一 県営 農免農 道:2006年
卜 E条 南 部地 区) 整備 事業 に 伴 う埋 蔵 文化 財 発掘 調 査報 告
(3)』
( 富 山Ili埋 蔵i
:文化 財調 査報 告6 バ2))
-
−
︲
I
富 山 城 跡 ( 城 下 町 )〔と やまじ ょ う じ ょう かまち 〕 富 山 市
近tlt城 下 町 ()6.
卜06. 3 33点 富 山 巾 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
︲
O富11沛 教委埋 文セ ンタ 冂 ’
富 山城跡 発 掘調 在報 告 み一総 曲輪 通り 齠 也区 第 一
種 市街地 再開 発事業に 伴 う:2006年
−56
−
1
: 富 山 城 下 町 の 発 掘 調 査 報 告 』( 富 山 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 件13 )
1
-
富山県
i「 富 山 ・ 富 山 城 跡 ( 城 下 町 )」(『 木 簡 研 究 』29 )
O占川 知明
:2007 年
富 山 城 跡 ( 城 下 町 )〔 とやま じょ う じ ょう かま ち〕 富 山 市
近 匪城 ド
’町 06.10 1 点 富 山 市 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O富 山 市教 委埋 文 セン タ:「 富 山 市の遺跡 物 語」 隘9
︲
:2008 年
︱
︲
I
︱
︱
−
︲
︲
i「富 山 ・ 富 山 城 跡 (城 下町 ・ 三 ノ 丸 )」(『 木 簡 研 究 』32 )
I
O堀内 大介
2010 年
富 山 城 跡 ( 城 下 町 )〔 と や ま じ よ う じ ょ う か ま ち 〕 富 山 市
近 世 城 下 町 08.5
− 09.9 3 点 富 山 市 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o 日 本 海 航 測( 株 )・ 富 山:『 富 山 城 跡 発 掘 調 査 報 告 眞一 市内 電 車 敷 設ll 事 に 伴 う 発 掘 調 査 ・ E 事 立 会 調 査』:2009年
:
ilf路 面 電 車 推 進 室 ・ 富 山: ( 富│││rli
埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告36 )
:
ili教 委 埋 文 セ ン タ ー i
:
O堀 内 大 介
:「富 山 ・ 富 山 城 跡 ( 城 下町 ・ 三 ノ 丸 )」(『 木 簡 研 究 』32 )
:2010 年
富 山 城 跡 ( 城 下 町 )〔と や ま じ ょ う じ ょ う か ま ち 〕 富 山 市
近 世 城 下 町 08.
Iレ09.1 3
点 富 山 市 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O( 株 )ア ー キ ジ オ ・ 富 齠 『 富 山 城 跡 発 掘 調 査 報 告 書 一 総 曲 輪 四 丁 目 ・ 旅 籠 地 区 優 良 建 築 物 等 整 備 事 業 に:2010 年
市 教 委 埋 文 セ ン タ ー j
半う 富 山 城 下 町 の 発 掘 調 査 報 告 』( 富 山 市埋 蔵 文 化 財 調 杏 報 告39 ) :
O細 辻 嘉 門 : 「 富 山 ・ 富 山 城 跡 ( 城 下 町 )」(
( 木 簡 研 究亅33 ) :20H
年
富 山 城 跡 ( 三 ノ 丸 ){ と や ま じ ょ う} 富 山 市
近 世 城 下 町 09.2 2
点 富 山 市 教 育 委 員 会 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 堀 内 大 介 :「 富 山 ・ 富 山 城 跡 ( 城 ド 町 ・ 三 ノ 丸 )」(『 木 簡 研 究 』32 〕
:2010 年
︱
下 佐 野 遺 跡 (90 年 度 調 査 )〔し もさ の〕 ※ 高 岡 巾
中 世集 落 90.4 − 90.5 1 点 高 岡 市 教 育 委 員 会
O商岡 市教 委
:『 下 佐野 遺 跡調 査概報| 一 平成2年 度, 明 光電 気 地 区 の調 査』( 高岡 市埋 蔵 文:1992年
:化 財調 査概 報17)
−
1
︲
下 佐野 遺跡 (豊 原地 区 )
( 試 掘 調 査 )〔し もさ の〕 高 岡 市
古 代 集 落 09.11 − 09. 12 2
点 高 岡 市 教 青 委 員 会
O商岡 巾教 委
l『 巾内 遺跡 調査 概報XX I一 平成22年 度、 下佐野 遺跡 ( 豊原 地区 )の 調査他 』:2012年
︲
: 「富 山 ・ 下 佐 野 遊 跡 」(『 木 簡 研 究 』3 」1
)
︲
:( 高 岡 巾 埋 蔵 文 化 財 調 査 概 報72 )
O根津明 義
:2012 年
手 洗 野 赤 浦 遺 跡 〔たらい のあか うら〕
【I 62) 高 岡 市
中 世 集 落 99.5 − 99. 10 1
点 (財 )
富 山県 文化 振興 財団 埋蔵 文化 財 調査 事務所
:2000 年
−
O富 山県 文化 振興 財団 埋1『 埋 蔵 文化財年 報11 平成11年 度』
:
1
1
文調 査事務所
:2000 年
1111
O 富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋│ 『 埋 蔵 文 化 財 調 査 概 要 平 成11 年 度 』
文 調 査 事 務 所 :
O 町 田 賢 一 |「富 山 ・ 手 洗 野 赤 浦 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』22 )
湘00 年
111
O富 山 県 文化 振興 財団 埋:『 岩坪 岡田 島遺 跡 手洗 野赤 浦 遺跡 近 歐北陸 道 遺跡 発 掘調 査 報告一 能 越自 動:2007年
i 車道 建 設に 伴 う埋 蔵 文化 財発 掘報 告VI(第1分 冊囗 第2分冊)』
( 富 山県 文化 振:
文調食 事務所
:興 財 団 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告35 )
12012 年
I
出 来 田 南 遺 跡 ( D 区 )〔でき でん みな み〕 高 岡 巾
占゛
代 官 衙 ・ 荘 園 11.6 ・ 11.11 3 点 ( 財 )富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 務 所
O富山県 文化抜 興財団 埋 :『 平成23年 度 埋蔵 文化財 年報 』・
I
I
文 調 査 嘔務 所
jO12 年
1111
o 富山県 文化 振興財 団埋 |『と や ま発掘だ より一 平成23年度 発 掘調 査速 報』
文調 査事務所 :
o 中川道r・ i
「富 山・ 出来 田南遺跡 」
(
「 木箘 研究」3・1)
:2012 年
堀 切 遺 跡 ( F 区 )〔 ほ り き り 〕 ※ 黒 部 市
中 世 集 落 05.6
− 06. 3 17959 点 黒 部 市 教 育 委 員 会
O黒 部 市 教 委 :
『 堀 切 遺 跡F 区 発 掘 調 査 報 告 書一 国 道8 号 バ イ パ ス 建 設 工 事 に か か る 発 掘 調 査 』:2006 年
O 黒 部i↑i教 委 :『 堀 切 遺 跡 F 区 川 土 こ け ら 経 調 査 報 告 書一 国 道8 号 バ イ パ ス 建 設TE 事 に か か る:2013 年
:埋 蔵 文 化 財 調 査 ( 本 文 編 第1 分 冊 )( 法 華 経 図 版 第2 分 冊 )( 理 趣 経 図 版 第31
- 57 -
北 陸
︲
︲
: 分 冊) 』
堀 切 遺 跡 ( G 区 )〔 ほ り き り 〕 ※ 黒 部 市
中 世 集 落 06,
6 − 06. 10 3点 黒 部 市 教 育 委 員 会
O 黒 部 市 教 委 :『 堀 切 遺 跡 G 区 発 掘 調 査 報 告 書一 国 道8 号 バ イ パ ス 建 設 工 事 に か か る 発 掘 調 査 』:2006 年
堀 切 遺 跡 (I
−1区 ){ ほ り き りl ※ 黒 部 市
中 世 集 落 07.11
− 08.3 2 点 黒 部 市 教 育 委 員 会
O 黒 部 市 教 委 ・( 株 )国I こ:『 堀 切 遺 跡l
−1区 発 掘 調 杏 報 告 書一 国 道8 号 バ イ パ ス 建 設 工 事 に か か る 埋 蔵:2008 年
開 発 セ ン タ ー : 文 化 財 調 査 』 :
︲
北 堀 切 遺 跡 ( Ⅶ −4区 )〔きた ほり きり 〕※ 黒 部 市
中 世遺 物 散 布 地 12. 10 − 13. 1 2
点 黒 部 市 教 育 委 員 会
O黒 部巾教委 :『 北堀 切遺跡 Ⅶ −4区 発掘 調査報 告書一 国道8号 バイ パス建設 工 事に か かる埋 蔵:2013年
: 文化財 調査』
I
︲
桜 町 遺 跡 ( 中 出 地 区 )(87 年 度 調 査 )〔 さく ら まち 〕
【1 62】 小 矢 部 市
古 代 集 落 87.5 − 87. 11 5
点 小 矢 部 市 教 育 委 員 会
O小 矢部 市教委 :
『 富山 県小 矢部 市 桜町 遺跡 発掘調 査 報告 書一 弥生 ・古 墳・ 古代・ 中 世編| ( 第:2003 年
:
:1分 冊』
( 第2分 冊・ 写真図版)』
( 小 矢部 市埋 蔵 文化財 調査 報告 書51)
12004 午
O塚 田一成 i「富山 ・桜 町遺跡 」
(
『 木 簡研究』26)
石 名 田 木 舟 遺 跡 (96 年 度 調 査 )〔 い し な だ き ふ ね 〕【1 63 】 高 岡r↑i( 旧 、 西 礪 波 郡 福 岡 町 )
中 世 城 下 町 96.
o 福 岡 町 教 委 9 − 96. 11 1 点 福 岡 町 教 育 委 員 会
:『 富 山 県 福 岡 町 石 名 田 木 舟 遺 跡 発 掘 調 査 報 告一 県 指 定 史 跡 木 舟 城 跡 隣 接 地 に:1997 年
:お け る 発 掘 調 査 』( 福 岡 町 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 霄6) :
o 栗 山 雅 夫 i「 富 山 ・ 石 名 田 木 舟遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』26 ) ;2004
年
石 名 田 木 舟 遺 跡 (10 年 度 調 査 )〔いし なだ きふ ね〕 小 矢 部 市
中 世 集 落 ・ 遺 物 敗 布 地 10. 7 − 10.9 1点 小 矢 部 市 教 育 委 員 会
O小 矢部 市教 委 :『 富 山 県小 矢 部 市 石名 μ
』
木 舟遺 跡 発掘 調査 報告 書− ほ場 整備 ( 経営 体育 成基:2011年
:盤整 備 事業 ) 地崎 地 区に 伴 う埋 蔵 文化 財 調査(2)』
( 小 矢部 亟埋 蔵 文化 財 調 査:
︱
︲
:報 告 書69 )
︱
O中井真 夕
: 「富 山 ・ 石 名 山 木 舟 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』35 )
:2013 年
梅 原 胡 摩 堂 遺 跡 〔 うめはらご ま どう〕【1 65】 南 砺 市 ( 旧 、 西 礪 波 郡 福 光 町 )
中 世 集 落 89.5 − 92.6 7,& ( 財 )富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 務 所
O富 山県 文化 振 興 財団 埋:『 梅原 胡 摩堂 遺跡 発掘 調査 報告( 遺構編 )一東 海北 陸自 動 車道建設 に伴 う埋蔵:1996年
文 調査 事務所 :
文化 財 発掘調 査報 告| 』
( 富山 県文化 振興 財団埋 蔵 文化財 発掘 調査報 告7) l
O富 山県 文 化振 興 財岡 埋:『 梅 原胡 摩堂 遺跡 発掘 調査 報告( 遺物編 )一 束海北 陸自 動 車道建設 に伴 う埋蔵:1996年
文調 査 事務所
:文化 財 発掘調 杏報 告II』
( 富山 県文化 振興 財団埋 蔵 文化財 発掘 調査報 告7) :
卜 富 山 一梅 原 胡 摩 堂 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』27 )
12005 年
O越 前慎 子
井 口 城 跡 [い のく ちじ ょう ][ 1 65】 南 砺 市 ( 旧 、 東 礪 波 郡 井 口 村 )
中 世 城 館 89.9 − 89. 11 3
点 井 口 村 教 育 委 員 会
O富│11県 埋 文セ ン ター ・:『 井 口城 跡発掘 調 査概 要』
井 口村 教委 :
:「
富11 」・ 井 口 城 跡 」(『 木 簡 研 究 』26 )
O上野 嶇
:1990 年
l
:2004 年
東 殿 遺 跡 〔ひが しと の〕※ 南 砺 巾
中 世 集 落 05.6 - 05.9 3 点 南 砺 市 教 育 委 員 会
O南砺 市教委
:『 富 山 県 南 砺111 東 殿 遺 跡 徳 成II 遺 跡 一 県 営 ほ 場 整 備 事 業 ( 担 い 手 育 成 型 ) 北:2006 年
:山│爿 南 部 地 区 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 包 蔵 地 の 発 掘 調 査 報 告6 』( 南 砺 市 埋 蔵 文 化 財:
:調 査 報 告 書 日 ) l
小 杉 流 通 業 務 団 地No. 20遺 跡 に すぎり ゅ うつ うぎょ うむだ んち〕【1 64】
射 水 市 ( 旧 、 射 水 郡 小 杉 町 ) 古 代 集 落 78.6 − 78.7 1点 富 山 県 教 育 委 員 会
O富山県 教委 :『 富 山県 小杉 町 流 通業務団 地N0.20遺跡 緊急 発掘調 査概 要』
O酒井重 洋 1「富 山・ 小杉 流通業 務団地N0.20遺跡 」
(『 木簡 研究』26)
−58
−
:1979 年
:2004 年
石川 県
高 寺遺 跡{たかでらl ※ 射 水 市(旧 、射 水郡 小杉町 )
近 世 墓地 97.4 − 97.7 5
点 小杉 町 教育委員 会
O小杉町教委 :『 高寺遺跡発掘調査概要』
:1998 年
小 林遺 跡(99年 度調 査) に ばやし〕 射 水市 (旧 、射 水郡大 島町 )
近 世集 落 99.4. −00.1 1点 大島町 教 育委員 会
:『 富山 県 射水 郡大 島町 小 林遺跡 一 町道 北 高木 小 林線 建設に 伴 う埋 蔵文 化財 発12003年
orll中 明
:「 富│11・ 小 林 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』33 )
−
o大鳥 町教 委
︱
︱
: 錮調査 報告』
:2011 年
安 吉 遺 跡 (04 年 度 調 査 )〔や す よ し 〕 射 水「ti( 旧 、 射 水 郡 大 門 町 )
中 世 集 落 04.
6 − 04. 10 1 点 大 門 町 教 育 委 員 会
O 大 門 町 教 委 :『 安 吉 遺 跡 発 掘 調 査 報 告(3 )』( 大 門 町 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告21 )
1005 年
O 金 三 津 英 則 :「 富 山 ・ 安 吉 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』29 )
:2007 年
安 吉 遺 跡 (09 年 度 調 査 )〔 や す よ し 〕 射 水 巾 ( 旧 、 射 水 郡 大 門 町 )
中 世 集 落 09.4
− 09. 7 2,点 ( 財 )富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 務 所
O 富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋: 『 蔘成21 年 度 埋 蔵 文 化 財 年 報J 12010
文 調 査 事 務 所 : 年
I
O 金 三 津 道 了・ |「 富 山 ・ 安 吉 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』33 ) 120H
年
O 富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋: 『 水E 遺 跡 赤 井 南 遺 跡 安 占 遺 跡 棚 田 遺 跡 本 江 大 坪 I 遺 跡 発 掘 調 査 報 告 一 北:2012 年
文 調 査 事務 所 ㈲ 新 幹 線 建 設 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 報 告lV 』( 富 山 県 文 化 振 興 財【J 埋 蔵 文 化 剛
I
I
:発 掘 調 食 報 告50 )
高 島 A 遺 跡 (09 年 度 遺 跡 )〔 た か し ま 〕 射 水「tf( 旧 、 射 水 郡 大 門 町 )
中111:集 落 ・ 散 布 地 09.5
− 09.6 1 点 射 水 市 教 育 委 員 会
O射 水 巾 教 委 1『 射 水 巾 内 遺 跡 発 掘 調 査 報 告 Ⅲ一 高 島 A 遺 跡 本 発 掘 調 食 ・ 土 合 地 区 分 布 調 査他 』:2011年
O川 中 明 1「 富 山 ・ 高島 A 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』35 ) :2013
年
︲
今 開 発 遺 跡 [い ま かい ほ つ]※ 射 水 市
中 世 集 落 10.4 − 10. 10 2
点 ( 財 )富 山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 調 査 事 務 所
O富 山 県 文化 振 興財 団埋:「 白石 遺跡 大江 東遺 跡 大江遺 跡 愛宕 遺跡 今開 発 東遺跡 今開 発遺跡  ̄
モヶ・:2013年
文調 査事務 所 : 本開 発遺 跡発 掘 調査 報告一 北 陸新 幹線 建 設に 伴 う埋蔵 文化 財 発掘 報告VI』
( 富:
︲
−
:山 県 文 化 振 興 財 団 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告53 )
弓 庄 城 跡 (4 次 )〔 ゆ み の し よ う じ ょ う 〕11 63 】 中 新 川 郡 上I↑i町
中 世 城 館 83.4
− 83. 12 1点 上 市 町 教 育 委 員 会
Ol 二II
圜’
教 委 :『 富 山 県j 二市 町 弓 庄 城 跡 第・1次 緊 急 発 掘 調 査 概 要 』
O 三 浦 知 徳 1「 富 山 ・ 弓 庄 城 跡 」(『 木 簡 研 究 』27 )
石
川
:1984 年
μ005 年
県
普 正 寺 遺 跡 (1 次 )( ふ し ょ う じ )【1 66 】( ※ ) 金 沢ifT
中 世 集 落 65.
12 1 点 石 川 考 古 学 研 究 会
Oイi 川 考 古 学 研 究 会 :『 暼 正 寺 』
:1970 年
O 戸 澗 幹 夫 : 「加 賀 出 土 の こ け ら 経 」(「 石 川 県 立 博 物 館 紀 要 」5 )
:1992 年
O 山 本 祟 l「石 川 ・ 普 正 寺 遺 跡(1 )・ 本 誌未 掲 載 出 十 事 例略 報 」(『 木 簡 研 究 』34 )
:2012 年
普 正 寺 遺 跡 (2 次 )[ ふ し ょ う じ ]【166 】( ※ ) 金 沢I↑j
中 世 集 落 82.6 − 82.8 28 点 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 石 川 県 立坪 文 セ ン タ ー :『 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー 年 報・l 昭 和57 年 度 』 :1984
年
O 石 川 県 立埋 文 セ ン タ ー:『 普 正 寺 追 跡 一 健 民 海 浜 公 園 野鳥 飼 育 園 整 備 事 業 に 伴 な う 緊 急 発 掘 調 査 報 告 書 』:1984年
O 戸 澗 幹 尖 :「 加 賀 出 上 の こ け ら 縄 」(『 石 川 県 立 博 物 館 紀 要 』5 ) :1992
年
O 山 本 崇 :「 石 川 ・ 倅JE 寺 遺 跡(2 )・ 本 誌 末 掲 載 出1 二
事 例略 報 」(『 木 簡 研 究 』34 ) :2012 年
- 59 -
北 陸
千 木 ヤ シ キ ダ 遺 跡 (3 次 )〔せ ぎやし きだ 〕 金 沢 市
古 代 集 落 89.9 − 89. 12 1
点 金 沢 巾 教 育 委 員 会
O金沢 市教委
:『 金 沢 市 千木 ヤシ キ ダ追跡n 一 平成 元・2 午度発 掘 調査 報告 書』(金 沢 市文化:1991年
: 財 紀 要86 )
O 石川 県 埋 文 保 存 協 会
|『 石 川 県 出 土 文 字 資 料 集 成亅
O出越茂 和
: 「 石 川 ・ 千 木 ヤ シ キ ダ 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』28 )
:2006 年
I
特 別 名 勝 兼 六 園 ( 江 戸 町 跡 推 定 地 )〔け んろく えん〕 金 沢 市
近 世 庭 園 89.11 −89.12 1 点 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県 立埋 文セン ター l「 特 別名勝 兼 六園( 江 戸町跡推 定地 ) 発掘調 査報 告一 附 本多 家 上屋 敷跡 試 掘:1992年
I
: 調査 報告』
I
O伊藤雅 文
卩 石 川 ・ 特 別 名 勝 兼 六 園 」(「 木 簡 研 究 」31 )
本 町 一 丁 目 遺 跡 (2 次 )( ほ ん ま ち い っ ち ょ う め )1166
近 匱 城 下 町 94.8
:2009 年
】 金 沢 市
− 94. 10 2 点 金 沢「ti教 育 委 員 会
o 金 沢ilf教 委 l「 金 沢 市 本 町 − r 目 遺 跡ll 一 鍛 冶 片 原 町 地 点 」( 金 沢 市 文 化 財 紀 要132)
! 1997 年
o 前 m 雪 恵 :「 石 川 ・ 本 町 一
丁 目 遺 跡 」(
「 木 簡 研 究 」26 )
μ004 年
本 町 一 丁 目 遺 跡 (3 次 )( ほ ん ま ち い っ ち ょ う め )【166
近 匱 城 下 町 97.6
︱
O 金 沢 市 埋 文 セ ン タ ー ・:「 石 川 県 金 沢Il」 本 町--TFI
遺 跡 Ⅲ 』( 金 沢111文 化 財 紀 要195 )
I
咄003 年
:
I
金 沢巾教委
O谷 口宗治
】 金 沢 市
− 97. 12 24 点 金 沢 市 教 育 委 員 会
:「
石 川 ・ 本 町 一一
丁 目 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』27 )
・ 2005 年
︲
三 社 町 遺 跡 (1 次 )〔さんじゃ ま ち〕 金 沢 市
近 世 集 落 91.8 − 91. 11 3
点 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県 立埋 文 セン ター :「 石川 県 立埋 蔵 文化 財セン ター年 報13 平成3年度」 :1993
年
O石 川 県埋 文セ ン ター ・;「 金 沢巾 三社町 遺跡一 金 沢駅 南 地区 土地 区画 整理 事業 及び 金 沢駅 付近 連続 立:2007年
: 体交 差事業に 係 る埋蔵 文化 財発掘 調査 報告書 』
石川 県教委
: 「 石 川 .’
こ社 町 遺 跡 」(
「 木 簡 研 究」31 )
O岩 瀬山美
:2009 年
︲
︲
︲
三 社 町 遺 跡 (2 次 )( さんじゃ まち )
【1 69] 金 沢 市
近 世 集 落 97.4 − 97.9 1点 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県埋 文セン ター :「 金 沢巾 三 社町 遺跡一 北 陸 新幹線 西 石動 信 号場 ・ 金 沢間 建設I: 事に係 る埋 蔵:2001年
︲
: 文 化 財 発 掘 調 在 報 告l 』
︲
O藤 旧 邦 雄
ド 石 川 ・ 三社 町 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』30 )
:2008 年
I
木 ノ 新 保 遺 跡 (93 年 度 調 査 )〔きの しんぼ 〕
【1 67】 金 沢「
↑i
近 世 墓 地 ・ 城 下 町 93.4 − 93. 12 23
点 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県 立埋 文セ ン ター :『 石川 県 立埋 蔵 文化財セ ン ター年 報15 平成5年 度』
:1995 年
O石 川 県埋 文 セン タ ー ・:「 金 沢 市 木 ノ新 保遺 跡一 北陸 新幹線 金沢駅 緊急 整備 事業に 係る 埋蔵 文 化財 発:2002年
i掘 調 査 報 告 書 』
石川県 教委
O二浦 純夫
1「 石 川 ・ 木 ノ 新 保 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』29 )
12007 年
I
I
木 ノ 新 保 遺 跡 (94 年 度 調 査 )〔 き の し ん ぼ 〕 金 沢 市
近 匱 城 下 町 94.5
o 金 沢 市 教 委 − 94. 12 65 点 金 沢 市 教 育 委 員 会
:『 石 川 県 金 沢 市 木 ノ 新 保 迫 跡 n 一 平 成6 年 ・ 孚 成7 年 度 発 掘 調 査 報 告 書 』( 金:2005 年
:沢 市 文 化 財 紀 要219 ) l
o 前 川 雪 恵 i「 石 川 ・ 木 ノ 新 保 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』28 ) :2006
年
︲
木 ノ 新 保 遺 跡 (95 年 度 調 査 )〔 きのし んぼ 〕 金 沢 徼
近 世 城 下 町 95.4 − 95. 12 81
点 金 沢11f教 育 委 員 会
O金沢 市教委
:『 石川 県 金沢 市 木 ノ 新保 遺跡 n一 平成6年・ 平成7年 度 発掘 調 査報 告 書』( 金:2005年
︲
: 沢 市 文 化 財 紀 要219 )
︲
O前田雪 恵
: 「石 川 ・ 木 ノ 新 保 遺 跡 」(
「 木簡 研 究」28 )
:2006 年
金 石 本 町 遺 跡 (3 次 )〔か ない わほん まち〕 金 沢 巾
古 代 官 衙 ・ 河 道 86.9 − 86. 12 2
点 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン ター
O石川 県埋 文セ ン ター ・:『 金 沢df金石 本町遺 跡一県 上幹 線軸道 路整 備 工 事に係 る埋 蔵 文化財 発掘 調査報:2009年
石川 県教 委
: 告耆 緊急地 方道 路整 備工#(3. 3.2臨港線 )に 係 る埋 蔵 文化財 発掘 劇査 報告 書亅:
−60
−
石 川県
:2010 年
:
O人内顕
:2010 年
11111
Of 川「骭・ 武 井 紀 子 ・ 人i 「石 川 県 金 沢 市 金 石 本 町 出 上木 簡 に つ い て 」(『 石 川 県 埋 蔵 文 化 財 情 報 』23 )
西顕
「イり││・ 金 石 本 町 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』32 )
金 石 本 町 遺 跡 (5 次 )〔 か な い わ ほ ん ま ち 〕【1 67 】 金 沢111
近 皀 近 代 河 川 93.
9 − 93. 12 3点 金 沢 市 教 育 委 員 会
O 金 沢 巾 教 委 :『 石 川 県 金 沢 巾 金 石 本 町 遺 跡 I 』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要125)
:1996 年
O 小│町昌 志 : 「 石 川 ・ 金 石 本 町 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』26 )
:2004 年
昭 和 町 遺 跡 (1 次 )〔 し ょ う わ ま ち 〕 ※ 金 沢 市
近 世 城 下 町 93.
5 − 93. 12 46 点 金 沢 市 教 育 委 員 会
O 金 沢 巾 教 委 1『 石 川 県 金 沢 市 昭 和 町 遺 跡 Ⅲ 』( 金 沢 巾 文 化 財 紀 要209)
:2004 年
昭 和 町 遺 跡 (2 次 )〔 し ょ う わ ま ち 〕 金 沢41
近11t城 下 町 94.4
− 94. 12 6,点 金 沢 市 教 育 委 員 会
o 金 沢lli埋 文 セ ン タ ー ・:『 金 沢 市 昭 和 町 遺 跡 冂 ( 金 沢111文 化 財 紀 要172 )
12001 年
金 沢 巾 :
o 楠ilモ勝 i「 石 川 ・ 昭 和 町 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』28 )
:2006 年
昭 和 町 遺 跡 (3 次 )〔 し ょ う わ ま ち 〕 金 沢・111
近111:
城 ド 町 95.5
− 95.8 1 点 金 沢 市 教 介 委 員 会
o 余 沢Ilj埋 文 セ ン タ ー ・:『 石 川 県 金 沢 巾 昭 和 町 遺 跡11 』【 金 沢Ili文 化 財 紀 要 】9・1
)
金 沢iff :
o 楠IE 茴 ir
石 川 ・ 昭 和 町 遺 跡 」(r 木 簡 研 究 )28 )
︱
広 坂 遺 跡 (1 次) (96 年 度 調 査 )(ひ ろさ か3 ※ 金 沢111
近 世城 ド町 96.4 − 96. 12
、97.2 − 97. 3 1
点 金 沢 市 教 育 委 員 会
O金 沢jl涓1文セ ン タ ー・:『 石 川県 金沢 市 広坂 遺跡( 冂 ’
剛 Ⅲ(近 世編1)』( 金 沢市 文化財 紀 要228)
︲
金 沢 Γμ
1003 年
1
:2006 年
:2006 年
:
︲
広 坂 遺 跡 (2 次 )(97 年 度 調 査 )[ひろ さか:11681 金沢 市
近ltt城 ド 町 97. し97. 12、98. 3 21点 金 沢 市 教 育 委 員 会
o金 沢11涓 1文セ ン ター・ :『 ず成9年度 金沢Ili埋 蔵 文化 財調 査年 報』
( 金沢df 文化 財紀 要145)
o庄│II知 充 l「 石川 ・広坂 遺跡 」
(r木 簡研究)21)
o 金沢111埋 文セ ン ター・i『 石川 県金 沢巾 広坂遺 跡(1丁目) Ⅲ( 近 世編1)
』( 金沢 市文化 財紀 要228)
金沢 巾 :
:1998 年
卩999 年
々006 年
広 坂 遺 跡 (3 次 )(98 年 度 調 査 )( ひ ろ さ か ) 金 沢 市
近 世 城 ド 町 98.
←98.12
、99.3 16
点 金 沢Ilj教 育 委 員 会
:1999 年
O 金 沢ill tm文セ ン タ ー ・:「イ り││県 金 沢 市 広 坂 遺 跡 「l 」
’ )
11 Ⅲ ( 近 世 編│ )』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要228)
:2006 年
:
1
O 庄 Ⅲ 知 充 : 「 石 川 ・ 広 坂 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』21 )
1
金 沢巾
・
広 坂 遺 跡 (4 次 )(99 年 度 調 査 )【 ひ ろ さ か 】 ※ 金 沢 市
近llt城 下 町 99.4
− 99. 12
、 00.3 2
点 金 沢llj教 台 委 員 会
︱
O 金 沢111埋 文 セ ン タ ー
−・:「イi 川 県 金 沢 市 広 坂 追 跡 (「F 「1 」 】
V( 近 世 編2 )』( 金 沢Ili文化 財 紀 要240)
︱
−
金 沢ltf
:2007 年
:
広 坂 遺 跡 (5 次 )(00 年 度 調 査 )〔 ひ ろ さ か 〕 ※ 金 沢 巾
近 匱 城 下 町 00.4 00.9
、00.10
・ 00. H 2 点 金 沢 市 教 育 委 員 会
O 金 沢 巾 埋 文 セ ン タ ー ・:『イ り││県 金 沢 巾 広 坂 遺 跡 【 】囗│ ) Ⅳ ( 近 世 編2 )』( 金 沢11j文 化 財 紀 要2・10)
金 沢巾 :
:2007 年
堅 田 B 遺 跡 (1 次 )c か た だ 〕[ I 68】 金 沢 市
中 世 居 館 96.8
・ 96. 12 10 点 金 沢 市 教 育 委 員 会
(, 谷 口 宗 治 :「 石 川 ・ 堅││IB 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』20 ) :1998
年
o 金 沢llj
‘ 埋 文 セ ン タ ー :『 堅Ill B遺 跡 発 掘 調 査概 報 』( 金 沢Ili文化 財 紀 要151) :1999
年
o 金 沢llf珂l文 セ ン タ ー 1『 石 川 県 金 沢『lj 堅 田 B 遺 跡 1 ( 遺 構 図 版 編 )』( 金 沢 巾 文 化 財 紀 要199 ) :2003
年
o 金 沢 巾 雌 攵 セ ン タ ー :r
石 川 県 金 沢 市 堅 田 B 遺 跡 n ( 本 文・ 遺 物 編 )』( 金 沢 市 文化 財 紀 要213) 12004
年
o 向 井 裕 知 ir
石 川 ・ 堅 川 B 遺 跡 ( 第 二〇 ・ こ ー
・ 二 二 号)・ 釈 文 の 訂 正 と 迫 力││
」(『 木 簡 研! 2005年
−61
−
北 陸
︱
︱
: 究』27)
堅 田 B 遺 跡 (2 次 ){ かただ}【168 】 金 沢 市
中 世 居 館 97.7 − 98.2 8点 金 沢 市 教 育 委 員 会
O金 沢 市堙文セ ン ター :『 平成9年 度 金 沢市埋 蔵文 化財 調査年 報』(金沢 市文 化財 紀要145)
O金沢11f
埋 文セ ン ター i『 曜 ⅢB遺 跡発 掘調 査概報 』
( 金沢 市文化 財紀 要151)
り998 年
:1999 年
11999 年
O向 井 裕 知
:「 石 川 ・ 堅 田 B 遺 跡 」(『 木 簡研 究 』21 )
O金沢 巾埋文 セン ター
O金沢 市埋文 セン ター
:『 石 川 県 金 沢i
↑ i 堅 田 B 遺 跡 I ( 遺 構 図 版 編 )』( 金 沢111文 化 財 紀 要199)
吋 石 川 県 金 沢 市 堅 阯IB 遺 跡 U ( 本 文 ・ 遺 物 編 )』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要213)
O向井 裕知
:「 石 川 ・ 堅 m B 遺 跡 ( 第 二 〇 一ニ ー ・ 二 二 号 )・ 釈 文 の 訂 正 と 追 加 」(「 木 簡 研:2005 年
:2003 年
・ 2004 年
: 究」27 ) :
堅 田 B 遺 跡 (3 次 )〔か た だ 〕【168 】 金 沢 市
中 世 居 館 98.8
− 98. 12 12 点 金 沢 市 教 育 委 員 会
o 向 井 裕 知 :「 石 川 ・ 堅 m B 遣 跡 」(『 木 簡 研 究 』21 ) :1999
年
o 金 沢 市 埋 文 セ ン タ ー :『 石 川 県 金 沢111 曜 田 B 遺 跡 I ( 遺 構 図 版 編 )』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要199) :2003
年
o 金 沢 市 埋 文 セ ン タ ー |『 石 川 県 金 沢 市 堅 田 B 遺 跡 n ( 本 文 ・ 遺 物 編 )』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要213) 12004
年
o 向 井 裕 知 :「石 川 ・ 堅 田 B 遺 跡 ( 第 一
こ〇 ・ ニ ー ・ 二T二号 )・ 釈 文 の 訂 正 と 追 加 」(
『 木 簡 研:2005 年
︱
︲
︲
i 究亅27 )
−
堅 田 B 遺 跡 (4 次 )〔 かた だ〕[ I 68】 金 沢 市
中 世 居 館 99.8 − 99. 10 1
点 金 沢 市 教 育 委 員 会
:「 石 川 ・ 堅 田 B 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』22 ) :2000
O向井 裕知
O金沢 市埋 文セン ター :「 石 川 県 金 沢llf 堅 m B 遺 跡 1 ( 遺 構 図 版 編 )』「金 沢Il」文 化 財 紀 要199) J2003
O金沢 市埋 文セン ター |「 石 川 県 金 沢 市 堅 田 B 遺 跡 n ( 本 文 ・ 遺 物 編 )』( 金 沢 市 文化 財 紀 要213) 12004
:「 石Jll・ 堅 田 B 遺 跡 ( 第 二 〇 ・ て 一
一・ 二 二g・ )・ 釈 文 の 訂 止 と 追 加 」(『 木 簡 研:2005
O向井 裕知
年
年
年
︲
│ 究 』27 )
年
︱
久 昌 寺 遺 跡 (1 次 )〔 き ゅ う し ょ う じ 〕 金 沢 市
近 茴 墓 地 96.8
− 96. 12 39 点 金 沢「11教 育 委 員 会
O 金 沢,打教 委 :『 石 川 県 金 沢 市 久 昌 寺 遺 跡 』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要207)
:2004 年
O 新 出 敬 子 :「 石 川 一久 昌 寺 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』28 )
:2006 年
久 昌 寺 遺 跡 (2 次 )( き ゅ う し ょ うじ ) 金 沢 巾
近 歐 墓 地 97 4 − 97.6 60 点 金 沢 市 教 育 委 員 会
:『 石 川 県 金 沢 市 久 昌 寺 遺 跡 』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要207)
0 金沢di教委
ir 石 川 ・ 久 昌 寺 遺 跡j (
『 木 簡 研 究』28 )
O新出 敬了・
;2006 年
観 法 寺 遺 跡 〔 かんぽ うじ 〕
【169 】 金 沢 市
占 代 集 落 ・ 道 路 99. 5 − 99.8 1点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県埋 文セン ター :『 石川 県埋蔵 文化 財情 報3』
:2000 年
O松 浦郁 乃
臣000 年
日 石 川 ・ 観 法 寺 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』22 )
12004 年
︲
|『
金 沢市
沢 市 観法
観 法 寺遺跡一
寺遺 跡 一 一・
般
岡 道159 号(
号 金沢 束部環状 道 路)改築 工 事に係 る12013
O石川 県埋 文セ ン ター .
:
『金
一・
般岡道159
年
︲
: 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 許6』
︲
石川 県教 委
−
畝 田 ・寺 中 遺 跡 (03 年 度 調 査 )〔 うねだ・じ ち ゅう〕※ 金 沢 市
占代 官 衙 ・ 河 辺 03.6 − 03. 11 1
点 金 沢 市 教 育 委 員 会
O金 沢 市埋 文セ ン ター ・:
『 石川 県金 沢111畝田・ 寺中 遺跡VI一 木曳野 遺跡群 V』
( 金沢 市文 化財紀 要279):2012 年
金 沢・If :
−
−
豊 穂 遺 跡 (1 次 )[と よほ]【1 69】 金 沢 市
中 世 河 辺 99.6 − 99.8 1点 (財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石 川県 埋 文セ ン ター・:「 金沢 市 豊穂 追跡−JIモ要 地方 道松 任宇 ノ気 線道 路 改良 工 嘔、及 び安 原川 広 城:2002年
:
石川県 教委
i 簾幹河川 改 修.ll事に 係 る雌蔵 文化財 発掘 調査 報告 書』
|「石川 ・豊徳 遺跡 」
(
『 木 簡研究』29)
:2007年
O藤 川邦雄
O藤 澤典彦 ・岩瀬 由 梟 : 「石 川 県金 沢 市 豊穂 遺跡 出t の 木製 卒 塔婆 につ い て 」(『 石川 県 埋蔵 文化 財 情:2010年
i 報』23)
:「 石 川 ・ 吸穂 遺 跡 ( 第 二 九 号 )・ 釈 文 の 訂 正 と 追 加 」(
『 木 簡 研 究 』32 )
:2010 年
0岩瀬 由美
−62
−
石川県
︲
観 法 寺 谷 遺 跡 〔かん ぽ うじたに 〕※ 金 沢 市
中 世集 落 99.6 − 99. 10 1
点 (財 )
石 川 県埋 蔵文化 財セ ン ター
O石 川 県埋 文 セン タ ー・:『 金沢 市 観 法寺谷 遺跡 一 一般国道8 号金沢東 部環 状道 路事業 に係 る埋蔵 文化 財:2008年
︲
: 発 掘 調 査 報 告 書5 』
︱
石 川県 教 委
畝 田 ナ ベ タ 遺 跡 〔 うねだな べた 〕11 69】 金 沢 市
古 代 官 衙 一河 道 00.4 − 00. 12 6
点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県哩 文セン ター l『 石 川 県埋蔵 文化 財情 報6』
:2001 年
O布尼 幸恵
:「石 川 ・ 畝 田 ナ ベ タ 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』23 )
O平川 南
|「 畝 Ⅲ ナ ベ タ 遺 跡 出 土 木 簡 」( 石 川 県 埋 文 セ ン タ ー ・ 石 川 県 教 委 『 金 沢 市 畝 μ』12006年
:2001 年
:東 遺 跡 群Vl 一 金 沢 西 部 第 二 上 地 区 画 整 理 事 業 に 係 る 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書:
1 14』) i
中 屋 サ ワ 遺 跡 ( 中 屋 ・ 福 増 遺 跡 群 )(01 年 度 調 査 )〔 な か や さ わ 〕【1 69 】 金 沢 市
古 代 集 落 ・ 荘 園 01.6
− 02. 3 7点 金 沢 市 教 育 委 員 会
O 金 沢「ti教 委 :『 孚 成13 年 度 金 沢 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 年 報 』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要187) :2002
年
O向 井 裕 知 |「石 川 ・ 中 屋 サ ワ 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』25 ) i
2003年
O向 井 裕 知 |「石 川 ・ 中 屋 サ ワ 遺 跡 ( 第 二 五 号 )・ 釈 文 の 訂 正 と 追 加 」(『 木 簡 研 究 』29 ) ;
2007年
O 金 沢,li埋 文 セ ン タ ー :『 石 川 県 金 沢 市 中 屋 サ ワ 遺 跡 Ⅲ 弥 乍 ・ 古 墳 ・ 奈 良 ・ 平 安 ・ 鎌 倉 ・ 室 町 時 代 編 ぶ 』07
年
i− い な ほ 工 業 団 地 造 成 事 業 に 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 霄 』( 金 沢 市 文 化 財│
︲
︲
:紀 要242)
︲
畝 田 東 遺 跡 群 〔 うねだ ひが し1 ※ 金 沢11j
中 世 以 降 集 落 02.4 − 03. 1 1
点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県 埋 文セ ン ター ・:『 金 沢 市 畝田 東遺 跡群 V一 金沢 西 部第 二土地 区 画整 理 事業に 係 る埋蔵 文 化財:2005年
︲
: 発 掘 調 査 報 告 書7亅
︲
石川 県教 委
o 石川 県 教委 ・ 石川 県 埋:『 金 沢巾 畝m 東遺 跡群 Ⅲ一 金沢 西 部第二 土地 区 画整 理 事業に 係る 埋蔵 文 化財:2006年
文セ ンタ ー :
発掘 調 査報 告 書12』 :
o 石川 県 教 委・ 石川 県 埋i『 金 沢 市 畝田 東遺跡 群
(v一 金沢 西 部第 二 上地│)
( 画 整 理 事業に 係る 埋蔵 文 化財12006年
︲
−
l発 掘 調 査 報 告 書13 』
文セ ン ター
畝 田 西 遺 跡 群 〔 う ね だ に し 〕 金 沢 市
中 世 近 世 集 落 02.4
− 02. 12 2点
( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 石 川 県 堙 文 セ ン タ ー ・:『 金 沢 巾 畝『ll西 遺 跡 群11 − 金 沢 西 部 第 ’
ン1:地 区 両 整 理 事 業 に 係 る 埋 蔵 文 化 財! 2005年
石 川 県 教 委 : 発 掘 調 査 報 告 書4 」 1
・ 岩 瀬 由 美 卜 扣ll ・ 畝 μl遺 跡 」(
「 木 簡 研 究」32 ) <2010
年
南 新 保 北 遺 跡 [ み な み し ん ぼ き た ]【169 】 金 沢111
中 世 集 落 02.6
−02.7 1 点 金 沢lti都 市 政 策 部 文 化 財 保 護 課
o 金 沢I↑ i教 委 :『 平 成14 年 度 金 沢llti
埋 蔵 文化 財 調 査 年 報 』( 金 沢 巾 文 化 財 紀 要205)
:2003 年
0 戊lll知 充 .ヽ
卩││ 南 ir
:2003 年
:2006 年
石 川 ・ 南 新 保 北 遺 跡 」(『 木 簡研 究 』25 )
0 金 沢ili埋 文 セ ン タ ー j 『 石 川 県 金 沢 市 南 新 保 北 遺 跡 』( 金 沢 巾 文 化 財 紀 要235)
金 沢lh :
彦 三 町 一 丁 目 遺 跡 〔 ひ こ そ ま ち い っ ち ょ う め 〕 金 沢 巾
近 世 城 ド 町 04.7
− 04.8 1 点 金 沢 市 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 金 沢Ili埋 文 セ ン タ ー :『 石 川 県 金 沢「↑i 兼 六 元 町 遺 跡 ・ 彦 三 町-・TI 」遺 跡 』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要243)
:2007 年
O 前111・
酋恵 :f
:2009 乍
石 川 ・ 彦 三 町 一 丁目 追 跡 」(『 木 簡 研 究 』31 )
下 堤 ・ 青 草 町 遺 跡 〔し も つ つ み ・ あ お く さ ま ち3 近 世 城 下 町 05.
金沢 巾
7 - 05. 9 1 点 金 沢 市 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
0 谷11 明 伸 :「 石 川 ・l‘ 堤 ・ 青 草町 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』28 )
し006
0 金 沢 心 埋 文 セ ン タ ー ・:『 ド 堤 ・ 青 革町 遺 跡 』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要244)
; 2007 年
:
金 沢111 :
直 江 北 遺 跡 【なお え きた 】 金 沢 市
中 世集 落 07. 7 - 07. 12 1点 金 沢 市埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O向 井裕 知 :「石川 ・直 江北遺 跡」(
『木 簡研究 』31)
−63
年
:2009 年
北 陸
東 山 一 丁 目 遺 跡 〔ひ が し や ま い っ ち ょ う め 〕 金 沢 市
近│!t城 下 町 08.9
- 08. 12 10 点 金 沢 市 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 庄 田 知 充 :「石 川 一束 山・ 丁 口 遊 跡 」(
『 木 簡 研 究 』31 )
:2009 年
O 金 沢 市 埋 文 セ ン タ ー :「 石 川 県 金 沢ili 東11ト ーF 冂遺 跡 」( 金 沢ili文 化 財 紀 要261)
:2010 年
1
金 沢 城 跡 ( ニ ノ 丸 内 堀 )〔かな ざわじ ょ う〕※ 金 沢 市
近 世城 郭 97.4 − 97. 12 10
点 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
年
O石 川 県金 沢 城調 査 研究:「 金 沢城跡 一 ニノ丸内 堀・ 菱 櫓・ 五十 間長 崖・ 橘 爪門 続櫓 I」 ( 金 沢 城 史 料 叢12011
1
所
: 書14 金沢城 公幽 整備 乍業に係 る埋 蔵 文化財調 査 報告 書5)
自
1
O石 川 県金 沢 城調 査 研 究:「
|「 金 沢城 跡一 ニ ノ丸内 堀・
堀 ・菱
菱 櫓・ 五十 間 長屋・ 橋 爪門 続櫓ll」
続
( 金沢城 史 料叢: 2012年
所
: 耆15 金沢城 公園 整備 事業に 係る埋 蔵 文化 財 調査 報告 書6)
1
1
︲
金 沢 城 跡 ( 五 十 間 長 屋 )〔かな ざ わじょ う〕※ 金 沢 市
近 世城 郭 98.6 − 99. 3 4
点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン ター
O 石川 県 金沢 城 調 査研 究:「 金 沢城 跡一 ニノ丸内 堀・ 菱櫓・ 五 十間 長 屋・ 橋爪門 続 櫓 冂 ( 金 沢 城 史 料 叢:20H 年
l
所
: 耆ljl金沢城 公園 整備 事業に係 る埋 蔵 文化財 調 査報 告書5)
o 石川 県 金 沢城 調 査研 究;『
i『 金沢城 跡 二
一こノ丸
ニノ丸 内堀 ・菱 櫓・ 五
五+111j
十間 長崖 ・ 橘爪門 続
続桷 n』( 金沢城 史料$12012 年
所
: 書15 金沢城 公 園整備 事業に係 る埋 蔵 文化財 調 査報告 書6)
︲
︲
︱
金 沢 城 跡 ( 県 庁 跡 地 ){ かな ざ わじ ょ う} 金 沢lti
近 世 城 郭 08.5 08.11 1 点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン ター
O石川 県 埋 文セ ン ター ・:『 金沢lti 金沢城 跡2 常 形( 第3・・1次調 査)一 都心地 区整 備推 進 事業 に係 る埋:2012年
: 蔵 文 化 財 発 掘 調 介 報 告,昨2』
石川 県教 委
卜 石 川 ・ 金 沢 城 跡 ( な 形 )」(『 木 簡 研 究 』34 )
:2012 年
O岩 瀬由 美
︱
︲
︲
金 沢 城 下 町 遺 跡 ( 本 多 町 三 丁 目 地 点 )〔 かなざ わじょ うか まち〕 ※ 金 沢 市
近 世 城 ド 町 10. 4 − 10.8 6,
a 金 沢 市 都 市政 策 局 文 化 財 保 護 課
o 金沢 市埋 文セン ター :『 石 川県 金 沢巾 金 沢城 ド町遺 跡( 本多 町 三T H地 点)』
( 金 沢市 文化 財紀 要27:2012年
︲
5 )
︱
直 江 中 遺 跡E
な お え な か 〕 金 沢 市
近 世 河 川 08.7
− 08. 11 1点 金 沢lli埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 金 沢 市 埋 文 セ ン タ ー :『 石 川 県 金 沢111 直 江 中 追 跡 一 金 沢II瑙II都 心 北 部 直 江 t 地 区 画 整 理 事 業 に 伴 う1 0H 年
: 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 I 』( 金 沢 市 文 化 財 紀 要266 ) i
O 向 井 裕 知 i「 石 川 ・ 直 江 申 遺 跡 」(『 木 簡研 究亅3・1』 <
2012年
上 町 カ イ ダ 遺 跡 { か ん ま ち か い だ }【1 72 】 七 尾 市 ( 旧 、 鹿 島 郡 中 島 町 )
中Iu:集 落 88.
6 − 88. 12 8点 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o 石 川 県 立哩 文 セ ン タ ー :『 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン ター 年 報10 昭 和63 年 度J 11990
年
o 石 川 県 立埋 文セ ン ター :『 石 川 県 鹿 島 郡 巾 島 町 h 町 カ イ ダ 迫 跡 一 農 免 農 道 整 備 事 業 ( 中 島 北 部 地 区 ) 卩991 年
iに 係 る 緊 急 発 掘 調 査 報 告 書J i
o 藤 田 邦 雄 1「 石 川 ・ 上 町 カ イ ダ 遺 跡 」『1r木 簡 研 究 』33 ) 12011
吉 田 c 遺 跡 〔よ した〕【172 】 七 尾1111
( 旧、 鹿島 郡田鶴 浜町 )
古 代 集 落 00.8 − 00.9 3点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
o 石川 県埋 文セン ター :r 石 川県 埋蔵 文iヒ財帖 報5』
O西田 昌弘
:r 石 川 ・ 吉 川c 遺 跡 ,(
『 木 簡 研 究 』23 )
年
:2001 年
:2001 年
S
i『
汪│鶴
鶴 浜町
浜 町 古田C
古 田 c 避跡
避 跡 ―県鴬ほ
―県鴬ほ 場
場 整備
整
{l 嘔業 (相馬 地K ) に 係る 埋 蔵文 化財 発:2001年
O石 川 県埋 文セ ン タ ー .
l
『 汪│
I
l掘 調 査報 告 書}
I
石川県 教委
I
小 島 西 遺 跡 (02 年 度 調 査 )[こじ まに し] 七 尾 市
中 世:
近 氈集 落 02. 4 − 03. 1 1
点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
Oイり11県埋 文セ ン ター ペ 『 匕尾 市 小島 丙遺 跡一 街 路 事業 都市計 画道 路河 原 松 百線に 係る 埋蔵 文 化財 発:2008年
浦a 調 杏 報 告 & 』
I
O人 西顕
I
石川県 教 委
i 「 石 川 ・ 小 島l・11遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』31 )
:2009 年
八 幡 大 皆 口 遺 跡 (04 年 度 調 査 )〔や わ たお お み な く ち 〕 七 尾 市
中 世 集 落 04.7
− 04. 12 5点 七 尾 市 教 育 委 員 会
O 北 林 雅 康 :「 石 川 ・ 八幡 大 皆 凵 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』29 ) :2008
O 七 尼,lf教 委 :『 八 幡 大 皆 川遺 跡 発 掘 調 査 報 告 書−・
- 64 -
年
般 国 道159 号 線 七 尼 バ イ パ ス 道 路 建 設 に:2010 年
石川県
I
I
l 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 七 尾 市 埋 蔵 文化 財 調 査 報 告32 )
八 幡 大 皆 囗 遺 跡 (05 年 度 調 査 )[や わ た お お み な く ち ] 七 尾 市
中 世 集 落 05.5
− 05. 11 2点 七 尾 市 教 育 委 員 会
O 北 林 雅 康 :「 石 川 ・ 八 幡 大 皆 口 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』29 ) :2008
年
i『 八
O 七尾 巾 教 委 幡 大 皆 口 遺 跡 発 拙 調 査 報 告 書 一 一 般 国 道159 £一
線 七 尾 バ イ パ ス 道 路 建 設 に12010 年
i 伴 う 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』( 七 尾 市 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 汨2 ) i
漆 町 遺 跡 ( C 地 区 )〔 う る し ま ち 〕【1 70 】 小 松 市
占 代 集 落 81.
4 − 81. 8 2 点 小 松 市 教 育 委 員 会
O 石 川 県 立 埋 文 セ ン タ ー; 『 漆 町 遺 跡 』
:1982 年
O 小 村 茂 :「石 川 ・ 漆 町 遺 跡 ( C 地 区 )」(『 木 簡 研 究 』4 )
:1982 年
浄 水 寺 跡 (2 次 )〔 き よ み ず で ら 〕【1 70 】 小 松 市
古 代 寺 院 84.5
− 85.3 1 点 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 石 川 県 立 埋 文 セ ン タ ー :『 石 川 県 立 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー 年 報6 昭 和59 年 度J
:1986 年
O 石川 県 立 埋 文 セ ン タ ー :『 浄 水 寺 墨 耆資 料 集 』( 浄 水 寺 跡 発 掘 調 査 報 告 霖1 )
:1989 年
O垣 内 光 次 郎 |「 石 川 ・ 浄 水 寺 跡 」(『 木 簡 研 究』13 )
Oイi川 県 埋 文 保 存 協 会 :『 石 川 県 出 上 文 字 資 料 集 成 』
:1991 年
11997 年
O 木 簡 学 会 編 i「 日 本 占^代 木 簡 集 成 」 東 京 大 学 出 版 会
'2003 年
Oイ り││県 埋 文 セ ン タ ー ・:「 小 松111 浄 水 寺 跡 一 一 般 国 道8 号 小 松 バ イ パ ス 改 築 工 事 に 係 る 埋 蔵 文 化 財 発 掘:2008 年
石 川 県 教 委 : 調 査 報 告 書 』 :
︲
O 浜 崎 悟 口'j
−
石川 県教委
111111
1
白 江 梯 川 遺 跡 (6 次 )〔しらえ かけ はし がわ〕 小 松 市
近 世近 代 集 落 95.4 − 95.8 1 点 ( 社 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 保 存 協会
O石 川 県埋 文セ ン タ ー・:『 小 松 市 自江 梯川 遺跡 Ⅲ一 梯 川河川 改修 に係 る埋蔵 文化 財 発掘調査 報告 書2』:20H 年
:│ 石 川 ・ 白 江 梯 川 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』34 )
2012 年
︲
I
︱
I
石川 県教 委
︲
I
白 江 梯 川 遺 跡 (8 次 )〔しら え かけ はしが わ〕※ 小 松 市
近 匯近 代 集 落 97.5 − 97.8 1点 ( 社)石 川 県 埋 蔵 文 化 財 保 存 協 会
O石川 県 埋 文セ ン ター ・:『 小 松巾 白汪梯 川遺 跡Ⅳ一 梯川 河川改 修に 係る 埋蕨 文化財 発掘 調査 報告 書3』:2012年
白 江 梯 川 遺 跡 (9 次 )〔しら えかけ はし が わ〕 ※ 小 松 市
近 世 近 代 集 落 98. 5 − 98.8 1点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県埋 文セン ター ・:『 小松 市 白江梯川 遺跡IV一 梯川河 川改 修に 係る埋 蔵 文化財 発掘調 査 報告 必3』:2012 年
石川 県教 委 : :
︲
野 々 江 本 江 寺 遺 跡 〔の のえぼ んこ うじ〕 珠 洲 市
中 世 寺 院 07. 10 − 07. H I点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石 川 県埋 文セン ター・:『 珠洲 市 野々 江 本江 寺遣 跡一 県営 ほ場 整備 事業( 農業 法 人育成 型 )野 々江 地:2011年
石川県 教 委
:区 に 係 る 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 件 書 』
:「 石 川 ・ 野 々 江 本 江 寺 迫 跡 」(『 木 簡 研 究 』33 )
:2011 年
O伊藤 雅 文
︲
︲
四 柳 白 山 下 遺 跡 (2 次 ) は っ や な ぎ は く さ ん し た 〕【1 70 】 羽 咋 市
中 世 集 落 95.
4 − 95. 12 3点
( 社 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 保 存 協 会
O 石 川 県 埋 文 保 存 協 会 :『 石 川 県 埋 蔵 文 化 財 保 存 協 会 年 報7 平 成7 年 度 』 I
1996年
O 加 藤 克 郎 :「 石 川 ・ 四 柳 白 山 下 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』24 ) :2002
年
O 石 川 県 理 文セ ン タ ー リ 『 羽 咋 巾 四 柳 自 山 下 遺 跡 I 一 一 般 国 道159g・ 鹿 鳥 バ イ パ ス改 築ll 事 に 係 る 埋 蕨12005 年
石川 県 教 委 : 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』 :
O 石 川 県 埋 文 セ ン タ ー り 『 羽 咋 巾 四 柳 白 山 下 遺 跡lj 一 一 般 閥 道159 号鹿 島 バ イ パ ス 改 築 工 事 に 係 る 埋 蔵12006 年
石 川 県 教 委 i 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 耆 』 :
大 町 ゴ ン ジ ョ ガ リ 遺 跡 〔お お ま ち ご ん じ よ が り 〕【1 71 】 羽 咋di
中 世 集 落 00.4
− 01.2 5 点
( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石 川 県 埋 攵セ ン タ ー l「 石 川 県 埋 蔵 文化 財 情 報6 」
12001 年
O柿 Ⅲ 祐 司 :「 石 川 ・ 人 町 ゴ ン ジ ョ ガ リ 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』29 )
汐007 午
−65
−
北 陸
−
森 カ ッ コ ウ 遺 跡 〔も りがっ こ う〕 か ほ く 市
古 代 集 落 04.9 − 04. 11 1
点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石 川 県埋 文セ ン タ ー ペ 「 かほ く 市 森 カッ コ ウ遺 跡・ 鉢伏 浄 水場 遺跡一 県 営ほ場 整 備 事業( 宇 ノ気 中:2008年
石川県 教委
:央 地区 ・宇 ノ気東 部地 区)に係 る埋 蔵文 化財 発掘 調査報 告 書』
:2008 年
:「石川 ・森 カッコ ウ遺跡 」
(
『 木簡 研究』30)
O金 山哲 哉
︲
︲
乾 遺 跡 ( B 地 区 )〔い ぬい 〕
【1 71】 白 山 巾 ( 旧 、 松 任 市 )
近 世 墓 91.4 − 91.9 1点 ( 社 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 保 存 協 会
O石 川県埋 文保 存 協会 :『 石川 県挫 蔵 文化 財保 存 協会年報2』
O石 川県埋 文保 存 協会 :『 石川 県埋 蔵文 化財保 存 協会年 報3』
O藤 田 邦 雄
i「 石 川 ・ 乾 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』15 )
:1991 年
:1992 年
:1993 年
︱
:『
白111市
市 乾遺
乾 遺 跡−・
跡−・ 般Ⅲ
般 Ⅲ 道157り
道157 り一
改 築(
築 ( 鶴来
鶴 来 バイ
バ イ パス)に
パス) に係
係 る埋蔵
る 埋 蔵2文化 財 発掘:2010年
O石川 県 埋 文セ ン ター ・:
『 白111
一
改
│調 査 報 告 書 」
O藤FH 邦 雄
:「 石 川 ・ 乾 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』34 )
0(無 記名)
:r ( コ ラ ム ) お 詫 び と 訂 正 一 本 誌 第34 りー「 石 川 ・ 乾 遺 跡 」 に つ い て 」 (『 木 簡 研:2013 年
−
石川 県教 委
1
:2012 年
i究 』35 )
白 山『li
宮 保 館 跡 〔みや ぽか ん〕
中 世 集 落 09.4 − 09. 10 2
点 (財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県埋 文セン ター :『 石川 県埋 蔵文化 財情 報24J
O 安中 哲徳 :「イり││・ 宮 保館跡 ・宮 保B 遺跡」
(
『 木 簡研 究』33)
:2010 年
:20H 年
︱
加 茂 遺 跡 (4 次 )〔か も〕11 71】 河 北 郡 津 幡 町
古 代 官 衙 ・ 道 路 94.4 − 94. 12 1
点 ( 杜)
石 川県 埋蔵 文 化財 保存 協会
:1995 年
O石 川県埋 文保 存 協会 :『 石川 県埋 蔵文 化財保 存 協会年 報6』
:1996 年
O二浦 純夫 ・森 田 谿久 男│ 「石川 ・加 茂遺 跡」
(
『 木 簡研究 』18)
:1997 年
O石川県 埋文保 存 協会 け 石 川県出 七文字 資 料集成 』
O石川 県 埋 文セ ン ター ・:『津 幡町 加 茂遺跡 1一 一
一般国 道8 号改築 (津幡 北 バイパ ス)に 係る 埋蔵 文化財:2009年
石川 県 教委 │
発掘 調 査報告 書』
︱
︱
加 茂 遺 跡 (6 次 )〔か も〕【172 】 河 北 郡 津 幡 町
古 代 官 衙 00.4 − 01.3 2点 (財 )石 川 県 埋 蔵 文化 財 セ ン タ ー
O石川 県埋 文セン ター 冂 ’
石 川県 埋蔵 文化財 情 報6J
O石川県 埋 文セン ター :「 発見! 古代 のお 触れ 書き一 石川県 加茂 遺跡出 土加 賀郡榜 示札」 大 修館 書店
O湯川 善一 :「石川・ 加 茂遺跡 」
(
『 木簡 研究』23)
12001 年
:2001 年
:2001 年
O 石 川 県 埋 文 セ ン タ ー ・:『 津 幡 町 加 茂 遺 跡 I 一 一 般国 道8 号 改 築 ( 津 幡 北 バ イ パ ス) に 係 る 埋 蔵 文 化 財:2009 年
I
加 茂 遺 跡 (05 年 度 調 査 )〔か も〕 河 北 郡 津 幡 町
古 代 官 衙 05. 5 − 05. 11 1
点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県埋 文セ ンタ ー :『 石川 県埋 蔵文化 財愉 報16』
O和 田能 介 :「石川 ・加 茂遺跡(1)
」(
『 木簡研 究』28)
加 茂 遺 跡 ( 町5 次 )[か も] 河 北 郡 津 幡 町
占代 官 衙 05.6 − 05. 9 3
点 津 幡 町 教 育 委 員 会
O戸谷邦隆 :「石川 ・ 加茂遺 跡
(2)』
(
『 木簡 研究』28)
O津幡町 教委 :【 加 茂・ 加茂廃 寺辿跡一 第】
∼12調査 区の詳 細分 布調 査概 要』
︲
i 発掘調 査報 告書』
:「 加茂 遺跡 詳 細 分布調 査( 第1∼21調 査区) 発掘 調査報 告書』
︲
石 川 県教委
O津幡 町教 委
:2012 年
:2006 年
:2006 年
12006 年
:2007 年
北 中条 遺跡〔きたちゅうじょう〕
【1 72】 河 北郡 津幡町
中 世集 落・官 衙 00.9 −01.7 2点 津幡 町教 育委 員 会
:『 石川県 津幡町 北 中 条遺跡 A区一 津幡 町北 中条 地区 土地 区 画整 理 事業 に 係る:2002年
O津幡町 教 委
l『 北 中 条 遺 跡 ( B 区 ) 一 津 幡 町 北 中 条 地 区 土 地 区 両 整 理 事 業に 係 る 発 掘 調 査 報:2002 年
:
k ,u 窖 』 ,
O中嶋 徹郎
ir 石 川 ・ 北 中 条 遺 跡 』(『 木 簡 研 究 』24 ) 12002
−
O津幡町 教 委
−
−
l発 掘 調 査 報 告 書 』
森 本 C 遺 跡 〔 もり もと〕 羽 咋 郡 宝 達 志 水 町 ( 旧 、 押 水 町 )
古 代 河 道 04.4 − 04. 7 2
点 ( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石川 県埋 文セン ター :『 石川 県埋蔵 文化 財情 報13』
- 66 -
年
:2005 年
福井県
0 澤 辺 利 明 :「 石 川 ・ 森 本 C 遺 跡 」(
「 木 簡 研 究」27 ) :2005
年
O 石 川 県 埋 文 セ ン タ ー ペ 『 宝 達 志 水 町 森 本 C 遺 跡 一 緊 急 地 方 道 路 整 備 ( 主 ) 押 水 福 岡 線 に 係 る 埋 蔵 文12008 年
石 川 県 教 委 : 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』 :
大 槻 ブ ン ソ 遺 跡 〔お お つ き ぶ んぞ 〕 鹿 島 郡 中 能 登 町
中 世 集 落 05.8
− 05. 12、06.5
− 06.7 1 点
( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O 石 川 県 埋 文 セ ン タ ー ・:『 大 槻 ・ 春 木 遺 跡 群 ( 大 槻 ブ ン ソ 遺 跡 、 大 槻 ヤ マ ソ 遺 跡 、 人 槻 キ ッ チ ャ マ エ ダ:2009 年
石 川 県 教 委 : 遺 跡 、 春 木 マ エ ダ 遺 跡 、 春 木 A ・ B 遺 跡 、 春 木 キ ッ シ ョ ウ 遺 跡 、 春 木 ハ チ ノ タ:
│ 遺 跡 )一 県 営 ほ 場 整 備 事 業( 鳥 屋 西 部 地 区 )に 係 る 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書Ji
O安 中 哲 徳 :「 石 川 ・ 大 槻 ブ ン ソ 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』31 ) :2009
年
久 江 サ ザ ミ ヤ シ キ 遺 跡 〔く え さ ざ み や し き 〕 ※ 鹿 島 郡 中 能 登 町
中 世 集 落 87.
7 − 87.9 1 点
( 財 )石 川 県 埋 蔵 文 化 財 セ ン タ ー
O石 川 県 埋 文 セ ン タ ー ・:『 中 能 登 町 久 江 サ ザ ミ ヤ シ キ遺 跡 一 一
一般 国 道159 号 鹿 島 バ イ パ ス 改 築 工 事 に 係:2007 年
石 川 県 教 委 : る 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調 査 報 告 書 』 :
福 井 県
一 乗 谷 朝 倉 氏 遺 跡 (49 次 ){ い ち じ ょ う だ に あ さ く ら し}【175
中 世 城 館 84.5
】 ※ 福 井 市
− 84. 8 H 点 福 井 県 立 朝 介 氏 遺 跡 資 料 館
ogl倉 氏 遺 跡 資 料 館 :『 特 別 史 跡・ 一
乗 谷 朝 倉 氏 遺 跡 s 一 昭 和59 年 度 発 掘 調 査 整 備 事 業 慨 報 』
:1985 年
o 朝 倉 氏 遺跡 資 料 館 :r
特 別 史 跡 一 乗 谷 朝 倉 氏 遺 跡 発 掘 調 査 報 告Ix 一 第49 次 ・ 第50 次 調 食 』
:2007 年
一 乗 谷 朝 倉 氏 遺 跡 (52 次 )[い ちじ ょ うだにあ さく らし]【1 75】 福 #111
中 蹶城 館 85.8 − 85. 12 2
点 福 井 県 立 朝 倉 氏 遺 跡 資 料 館
o 朝 倉氏遺跡 資 料館 :『 特別 史跡 一乗谷 朝倉氏 遺跡 澑一 昭 和60年度 発掘 調査整 備事業 戦 報J
o 佐藤*: lr福 井 ・・一乗 谷 朔倉氏 遺跡」(
「 木 簡研 究」8)
o 朝 倉氏 遺跡 資 料館 i『 特別 史跡・・乗谷 朝倉氏 遺跡 発掘 調査報 件x 一 第51次・ 第52次調査』
:1986 年
:1986 年
:2010 年
一 乗 谷 朝 倉 氏 遺 跡 (07 年 度 調 査 )〔い ち じ ょ う だ に あ さ く ら し 〕 福 井 市
中 世 城 下 町 07.4
・ 08.3 4 点 福 井 県 教 育 庁 埋 蔵 文 化 財 調 査 セ ン タ ー
O 白 川 綾 :「福 井 ・ 一 乗 谷 朝 倉 氏 遺 跡 」(
『 木 簡 研 究 』31 ) 窓 )09
年
・J福 井 県 教 育 庁 埋 文 調 査: 『 一 乗 谷 朝 倉 氏 遺 跡 一 砂 防 激 甚 災 害 対 策 特 別 緊 急 嘔業 ( 西 新 川 ) に 伴 う 発 掘 調:2012 年
セ ン ター− : 査 』( 福 井 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告129) :
鐘 島 遺 跡 ( 旧 、 大 森 錢 島 遺 跡 )〔 か ね し ま 〕【1 76 】 福 井 市 ( 旧 、 丹 生 郡 清 水 町 )
古 代 集 落 ・ 官 衙 81.
7 1 点 清 水 町 教 育 委 貝 会
0 仁 科 覃 :「 福 井 ・ 大 森 捕 島 遺 跡 」(『 木 簡研 究 』・1) S1982
0 消 水 町 教 委 :『 清 水 町 人 森 明 寺 山 遺 跡 調 介 概 要 』 :
年
】983年
0 清 水 町 教 委 |『 越 前 ・ 明 寺111廃 寺一 字安 時 代 前 期 寺 院 址 の 調 査 』( 消 水 町 埋 蔵 文 化 財 発 掘 調11998 年
: 査 報 告 書IV ) :
︱
福 井 城 跡 ( 国 際 交 流 会 館 地 点) (FKJ94)
〔 ふくい じょ う〕
【1 74】 福 井 市
近 世城 郭 ・ 武 家 屋 敷 94.6 − 94.9 45,白、 福 井 県 教 育 庁 埋 蔵 文 化 財 調 査 セ ン タ ー
O福 井 県教 青庁 埋 文調査:「 年轍1 o― T-成 6年度」
︲
1
セ ン ター
O 本 多 達 哉 ・ 河 村 健 史 卩 福 井 ・ 福 井 城 跡(2 )」(『 木 簡 研 究』22 )
:1996 年
:
:2000 年
t
O福 井県 教 育庁 埋 文 調 査:『 福井 城跡一 国 際 交流 会館 建設に 伴 う 発掘 調査』( 福井 県埋 蔵 文化財 調 査報 告! 2008年
I
!36 )
福 井 城 跡 ( 森 八 大 名 閣 調 査) (F
近11t城 郭 95.
1
セ ン ター
J 1994
- 3) ( ふ く い じ よ う ) ※ 福 井 市
7 2 点 福 井 市 教 育 委 員 会
O福 #111教 委 : 「IM 井 城 跡 一 平成3 年 度 か ら7 年 度 に お け る 福 井 城 跡 発 掘 調 査 報 告 書 」
- 67 -
:1997 年
北 陸
福井 城 跡( 高架 側 道4 号線地 点) (FKJ96-2
・96-4 ・97 - 1・98-1) 〔ふくいじょう〕
【174 】 福井 市
近 世城郭・ 城 下町 、近 代都 市 96.9 − 98.9 約140点 福 井 県教 育庁埋 蔵 文化 財調 査セン タ ー
11998 年
︲
O福 井 県 教育 庁 埋 文調 査:『 年 報12 − 平成8年 度』
:
︲
I
セン ター
O本 多 達 哉 ・ 河 村 健 史 i「 福 井 ・ 福 井 城 跡 」(『 木 簡 研 究 』20 )
O本 多 達 哉 ・ 河 村 健 史 l「 福 井 ・ 福 井 城 跡(1 )」(「 木 簡 研 究 」21 )
:1998 年
11999 年
O 本 多 達 哉 ・ 河 村 健 史 ド 福 井 ・ 福 井 城 跡 ( 第 二○ 号 )・ 釈 文 の 訂 正 と 追 加 」(『 木 簡 研 究 』22 )
12000 年
︲
O福 井県 教 青庁 埋 文 調査:『 福井城 跡一亅 R 北陸線 外2線 連続 皀体 交差 事業お よび 高架惻 道4 号線 街路 工:2004年
I
:粕 こ伴 う 調 査 』( 福 井 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告72 )
福 井 城 跡 ( J R 福 井 駅 周 辺 再 開 発 事 業) ( F J 1998 - 1)〔ふくい じ ょう〕
【174 】
近 世城 郭 98. 7 − 99. 3 7
点 福 井 市 教 育 委 貝 会
O長 谷 川 健 一
︲
セ ン ター
福井 市
: 「 福 井 ・ 福 井 城 跡(2 )」(『 木 簡 研 究 』21 )
:1999 年
︱
: 『 福井
福 井 城跡IV一
城 跡IV 一 福井駅
福井駅 付
付 近連続
近 連 続 立体
立 体 交差
交 差 事業お よび 市道宝 永清川 線改 善 事業に:2004年
O福 井 市 文化 財 保護 セン:「
I
: 伴 う発 掘 調 査 報 告 書 』
I
ター
福 井 城 跡 ( 市 道 宝 永 清 川 道 路 改 良 工 事) (F J 1999 - 3)〔ふく いじ ょ う〕
【1 74】
近 世城 郭 99. 4 − 99.7 1点 福 井 市 教 育 委 員 会
O長谷川 健 一
福井 市
: 「 福 井 ・ 福 井 城 跡(1 )」(『 木 簡 研 究 』22 )
:2000 年
I
: 『 福井城
福 井 城 跡Ⅳ一
跡IV 一 福
福 井駅
井 駅 付近連続
付近連続 立
立 体交差
体 交 郊 事業お よびi
O福 井 市文 化財 保 護セ ン:『
↑道
i 宝 永 清川線 改善 事業に:2004年
I
: 伴 う 発 掘 調 査 報 告 書j
I
ター
︱
福 井 城 跡 ( 福 井 駅 西 口 地 下 駐 車 場 地 点) ( F K J 02 - 2∼4 ・9 ・10 )〔ふく いじ ょ う〕 福 井 市
中 世集 落 、 近 世 城 郭 ・ 武 家 屋 敷 02. 7 − 03. 12 43
点 福 井 県 教 育 庁 埋 蔵 文 化 財 調 査 セ ン タ ー
O福 井 県教 育庁 埋 文 調 査:『 福井 城跡 一 福井 駅 西口地 ド駐 車場 整 備事 業に 伴 う発掘 調 査』(福 井県埋 蔵 文12008年
:化 財 調 査 報 告102 )
セン ター
:2008 年
O本多 達哉 ・河村 健 史 : 「 福 井 ・ 福 井 城 跡 」(『 木 簡 研 究 』30 )
︲
︱
福 井 城 跡 ( 北 陸 新 幹 線 関 連 福 井 駅 部 地 点) ( F K J 05 - 3・06 - 3)〔ふく いじ よ 引 福 井 市
近 世 城 郭 ・ 武 家 屋 敷 05.8 − 06. 9 24
点 福 井 県 教 育庁 埋 蔵 文 化 財 調 査 セ ン タ ー
O福 井県 教 育庁 堙 文調 査:『 福 井城 跡一 北 陸新 幹線 福 井駅 部建設 事業 に 伴 う発掘 調 査』
( 福 井県埋 蔵 文化:2009年
セン ター :財調 査報 告109) :
O本多達 哉・河 村健 史 卜 福 井・ 福井城 跡」(
『 木簡研 究』31) 12009
年
︱
福 井 城 跡 ( 泉 橋 地 点) ( F K J 07 - 1)[ ふくい じょ う] 福#111
近 世 城 郭 ・ 城 下 町 07.4 − 07.7 2点 福 井 県 教 育 庁 埋 蔵 文 化 財 調 査 セ ン タ ー
O福 井県 教 育庁 埋 文 調査:『 福井 城跡一 足羽川 激 甚災 害対 策特 別 緊急 事業に 伴 う調 査』
( 福井県 埋蔵 文化:2011年
:財 調 査 報 告123 〕
セン ター
1 「福 井 ・ 福 井城 跡 」(『 木 簡 研 究 』34 )
:2012 年
O御嶽 貞義
−
1
:2007 年
︲
伝 田 谷 寺 跡 〔で んた のたに じ〕 福 井 巾
中 世 寺 院 06.4 1 点 不時 発 見 ( 福 井 市 文 化 財 保 護 セ ン タ ー )
O福 井 県 教育 庁埋 文調 査:『 第22川 福 井県発 掘調 査報告 会資 料一 平成18年度に 発掘 調 査された 遮跡』
−
O田 邊 朋 宏
−
セ ン ター
卜 福 井 ・ 伝 田 谷 寺 跡 」(『 木 簡 研 究 』31 )
:2009 年
府 中 石 田 遺 跡 { ふ ちゅ うい し だl 小 浜 市
時 期 不 詳 河 川 06.4 − 06. 12 3
点 福 井 県 教 育 庁 埋 蔵 文 化 財 調 査 セ ン タ ー
O青木隆 住
l「 福 井 ・ 府 中 石 田 遺 跡 」(「 木 簡 研 究」30 )
:2008 年
︲
O福 井県 教 育庁 埋 文調 査:『
:( 府中
府 中 石田
石 田 遺跡
遺 跡 一舞鶴若
一 舞 鶴 若 狭自
狭 自 動車道
動 車 道 建設
建 設 嘔業に
嘔業 に 伴
伴 う調
う 調 査( 第1分冊 本文編 )
(第:2011年
−
12分 冊 写 真 図 版 編 )』( 福 井 県 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告121)
︲
セ ンター
木 崎 遺 跡 [ き ざ き ] 小 浜 巾
古 代 集 落 06.
6 − 06.9 4 点 福 井 県 教 育 庁 埋 蔵 文 化 財 調 査 セ ン タ ー
O 坪 田 聡 子 :「福 井 ・ 木 崎 遺 跡 」(『 木 簡 研 究 』29 ) :2007
年
O 福 井 県 教 育 庁 埋 文 調 査: 『 木 崎 山 城 跡 ・ 木 崎 遺 跡 一 舞 鶴 若 狭 自 動 車:道 建 設 事 業 に 伴 う 調 在』( 福 井 県 埋:2010 年
︱
︱
セ ンター i藏 文化財 調 査報告113)
︱
若 狭 国 分 寺 跡 (1 次 )〔 わかさこ く ぶんじ3 小 浜 市
中 世 近 世 寺 院 72. 7 − 72.8 1点 小 浜 市 教 育 委 員 会
- 68 -
福井県
O 小 浜,lf教 委
:『 若 狭国 分 寺 跡 1 昭 和47 ・ 48年 度 発 掘 調 査 概 報 』( 小 浜 市 文 化 財 調 査 報uI ) 口974 年
西 縄 手 下 遺 跡 (2 次 )〔 に し な わ て し もj 小 浜市
占 代 官 衙 06.5
− 07.3 1 点 小 浜, 打教 育 委 員 会
:「 西 縄 手 下 遺 跡
発 掘 調 査 報 告 書11− ふ る さ と 農 道 緊 急 整 備 ’lf
業 に 伴 う 発 掘 調 査12009 年
o 小 浜11f教 委 │ 報 告 書 』 l
o lgi
島 伸 彦 i「 福 井 ・ 西 縄FF
辿 跡 」『r 木 簡研 究 』31 ) :2009
年
1
三 谷 遺 跡C みた に〕※ 勝 山 徼
中 世 集 落 11.11 − 12.12 1点 勝 山 市 教 育 委 員 会
O勝山Jlf教 委 ;『 三谷 遺跡一 勝 山 市新 体育 館建設1こ訓 こ伴 う埋蔵 文化 財 発掘 調 査報告 』
( 勝 山:2013年
a
︲
: 巾 埋 蔵 文 化 財 調 査 報 告 書20 )
曽 万 布 遺 跡 〔 そ ん ぼ 〕【176 】 三 方 上 中 郡 若 狭 町 ( 旧 、 三 方 郡 三 方 町 )
中1 吮集 落 72.8
− 72. 12、73.3
− 73. 10 1点 福 井 県 教 育 委 員 会
O 中 司 照ltt : 「 福 井 ・ 曽 万 布 遺 跡 」(『 木 簡 研 究』9 )
冖987 年
・冖剛│= 県 教 介庁 埋 文:調 査: 【 9 万 布 遺 跡 一一北 陸 自 動・IG苴関 係 遺 跡 調 査 報 告 書│ 】』
:2008 年
j
セ ン ター
4
角 谷 遺 跡 (2 次 本 調 査 )〔 か ど やj 【1 76 】 三 方 上 中 郡 若 狭 町 ( 旧 、 三 方 郡 二 方 町 )
占 代 集 落 88.5
、)・ミカ 町 教 委 − 88.6 1 点 三 方 町 教 育 委 員 会
;「 角 谷 辿 跡 ・ 仏 浦 遺 跡 一江 端 遺 跡 ・ 牛 谷 辿 跡 」(:ミ 方 町 文化 財 調 査 報 告 書10 ) 11991 年
O 川辺 常 博 :「 福 井・ 角 谷 遺 跡 ( 第 一 C 号 )・ 釈 文の 訂IE と 追 加 」(「 木 簡 研 究」3 」1
)
- 69 -
:2012 年