特別講演

特別講演 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
英語 1. 第1会場
16:00 ~ 17:00
座長:京都大学医学部附属病院 木村 剛
SL1
7
The Potential to Prevent Future Events after ACS
University of Edinburgh, Scotland Keith AA Fox
7月8日(金)
日本語 第1会場
2. 特別プログラム 特別講演 月 日(木)・ 月 日(金)・ 月 日(土)
特別講演
10:20 ~ 11:20
座長:東邦大学医療センター大橋病院 中村 正人
7
7
8
7
SL2
9
チームマネージメント~今治からの挑戦~
FC 今治オーナー/サッカー日本代表元監督 岡田 武史
7月9日(土)
日本語 第1会場
3. 11:00 ~ 12:00
座長:久留米大学病院 上野 高史
SL3
ヘルスケアロボティクスにおけるイノベーション
早稲田大学名誉教授 藤江 正克
69
特別プログラム 会長講演 月 日(土)
7
9
会長講演
7月9日(土)
日本語 第1会場
10:10 ~ 10:50
座長:虎の門病院 山口 徹
PL
予後改善に向けた新たな挑戦
東邦大学医療センター大橋病院 中村 正人
70
会長企画 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第15会場
1. Under 40 ~ 10 年後のカテーテル治療を語ろう
17:00 ~ 18:30
座長:名古屋第二赤十字病院 七里 守
高岡市民病院
平瀬 裕章
特別プログラム 会長企画 月 日(木)
会長企画
7
7
SP1-1
心臓血管研究所付属病院 松野 俊介
SP1-2
聖路加国際病院 水野 篤
SP1-3
東海大学 大野 洋平
SP1-4
国立循環器病研究センター病院 大塚 文之
SP1-5
済生会福岡総合病院 夏秋 政浩
71
特別プログラム 会長企画 月 日(金)
会長企画 7
月 8 日(金)
7月8日(金)
日本語 第3会場
2. 日本における PCI の標準的適応
17:30 ~ 19:00
座長:倉敷中央病院
門田 一繁
済生会熊本病院 中尾 浩一
SP2-1
CVIT2015 における適切な PCI を評価するための最初の試み
7
8
久留米大学病院 上野 高史
SP2-2
Big data から見えるもの、見えないもの
慶應義塾大学 宮田 裕章
SP2-3
Heart team,AUC から考えられる CVIT 今後の方向性
東邦大学医療センター大橋病院 中村 正人
SP2-4
日本の標準化指標作成に何が必要か?
慶應義塾大学 香坂 俊
SP2-5
日本の医療政策
厚生労働省 武田 俊彦
72
Scientific Session 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語/英語 14:50 ~ 15:50
座長:順天堂大学 代田 浩之
日本大学
高山 忠輝
SS1-1
Why Don't CETP Inhibitors Reduce Cardiovascular Events
University of Adelaide Stephen J. Nicholls
家族性高コレステロール血症治療―最新の話題―
7
国立循環器病研究センター研究所 斯波真理子
SS1-3
PCSK9 阻害剤の主要な抗動脈硬化作用は何か?多面的薬理作用の関与
金沢大学 川尻 剛照
Scientific
Session 7 月 7 日(木)
日本語/英語 2. DCB
[1
部]Coronary Application
第3会場
9:00 ~ 10:30
座長:草津ハートセンター 許 永勝
北海道社会保険病院 五十嵐康己
SS2-1
Drug Coated Balloon Technology - Current Impact
Charité University Medicine Berlin, Germany Franz X. Kleber
SS2-2
Drug Coated Balloon の今後の可能性
東邦大学医療センター大橋病院 飯島 雷輔
[2 部]EVT
9:00 ~ 10:30
座長:岸和田徳洲会病院 横井 良明
時計台記念病院
浦澤 一史
SS2-3
Update on Drug-coated Balloons in the SFA and BTK
Michigan University / Metro Health Hospital, USA Jihad Ali Mustapha
SS2-4
DCB は日本の EVT を変えるか?
長野赤十字病院 宮下 裕介
73
7
日(木)
SS1-2
Scientific Session
月
1. Frontier in the Atherosclerosis Research
第2会場
特別プログラム
Scientific Session
特別プログラム
Scientific Session 7 月 7 日(木)
日本語/英語 3. BRS Summit I
13:10 ~ 14:40
座長:京都大学医学部附属病院 木村 剛
東海大学医学部付属病院 伊苅 裕二
Scientific Session
月
SS3-1
Current Status in Europe
Erasmus Medical Center, the Netherland Yoshinobu Onuma
SS3-2
Overview of Japanese Data
三井記念病院 田邉 健吾
7
日(木)
7
第3会場
SS3-3
Munich Experience and Future Perspective
Deutsches Herzzentrum, Germany Adnan Kastrati
Scientific Session 7 月 7 日(木)
日本語/英語 第3会場
4. Appropriate Use of Multimodalities in Ischemic Heart
17:20 ~ 18:50
Disease
座長:菊名記念病院 本江 純子
産業医科大学 園田 信成
SS4-1
FFR and EU Situation
Catharina Hospital, the Netherlands Nico H. J. Pijls
SS4-2
Cardiac PET: Principles, Perfusion, and Prediction
Weatherhead PET Center, McGovern Medical School at UTHealth, USA Nils P. Johnson
SS4-3
冠動脈 CT 時代における FFRCT の役割
新古賀病院 川崎 友裕
SS4-4
予後予測のための冠動脈 CTA におけるプラーク性状
寿光会中央病院 近藤 武
SS4-5
Japanese best performance IVUS / OCT, present and future
和歌山県立医科大学 循環器内科 赤阪 隆史
74
日本語 第4会場
5. CTO Summit: Ensure Successful CTO Procedure
19:00 ~ 20:20
SS5-1
The Rational of J-CTO Score
岩手医科大学附属病院 森野 禎浩
SS5-2
The Concept and Rational of GW and Devices
SS5-3
The Clinical Implication of Imaging Modality
博慈会記念総合病院 朝倉 靖
SS5-4
Tips and Tricks in Antegrade Approach
昭和大学 濱嵜 裕司
SS5-5
Tips and Tricks in Contemporary Retrograde Approach
総合東京病院 村松 俊哉
SS5-6
How to Manage Complication Related CTO PCI?
大阪大学 角辻 暁
Scientific Session 7 月 7 日(木)
英語 第11会場
6. 高度石灰化病変治療
18:00 ~ 19:00
座長:Shonan Kamakura General Hospital
Shigeru Saito
Yokohama Sakae Kyosai Hospital
Ichiro Michishita
SS6-1
Problems with Coronary Artery Calcification - US Perspective
Metropolitan Heart & Vascular Institute, USA Jeffrey W. Chambers
SS6-2
Problems with Coronary Artery Calcification(CAC) - Japan Perspective
Yokohama Sakae Kyosai Hospital Ichiro Michishita
SS6-3
Pathology of Coronary Artery Calcification -Why it creates such
problems in PCI
CV Path Institute, Inc., USA Renu Virmani
SS6-4
COAST Study in Japan -Late Breaking Trial ResultsShonan Kamakura General Hospital Shigeru Saito
75
7
7
日(木)
東宝塚さとう病院 大辻 悟
Scientific Session
月
座長:心臓血管研究所付属病院 矢嶋 純二
総合東京病院
村松 俊哉
特別プログラム
Scientific
Session 7 月 7 日(木)
特別プログラム
Scientific Session
月
7
日(木)
・
7
日本語 第13会場
7. 海外での経験:CRF で私は何を学んだか?
14:50 ~ 15:50
座長:三井記念病院
青木 二郎
済生会横浜市東部病院 伊藤 良明
SS7-1
CRF で何を学んだか? ~ Core Lab スタッフとしての観点から~
Cardiovascular Research Foundation, USA 松村 光章
SS7-2
CRF で見てきたもの、見えてきたもの、そしてこれから
Columbia University Medical Center, Cardiovascular Research Foundation, USA 前原 晶子
Session 7 月 8 日(金)
Scientific
7月8日(金)
日本語/英語 第3会場
月
7
Scientific
Session 7 月 7 日(木)
日(金)
8
8. What is New in Imaging?
16:00 ~ 17:30
座長:和歌山県立医科大学 森野 禎浩
岩手医科大学
久保 隆史
SS8-1
How can we use NIRS-IVUS, high definition IVUS, and more to improve
outcome?
Columbia University Medical Center, Cardiovascular Research Foundation, USA Akiko Maehara
SS8-2
OCT/OFDI
山口大学 岡村 誉之
SS8-3
DEFINE - FLAIR: Function Lesion Assessment of Intermediate Stenosis
to Guide Revascularisation
Imperial College London, UK Justin Davies
SS8-4
Noninvasive Functional Assessment of Coronary Artery Disease Using
Cardiatic CT Imaging and Computational Fluid Dynamics
HeartFlow, Inc., USA / Stanford University, USA /
Technical University of Eindhoven, The Netherlands Charles Taylor
SS8-5
Progress Update on the Multi-imaging Fusion Technology
Ospedale Papa Giovanni XXIII, Italy Giulio Guagliumi
76
日本語 第2会場
9. BRS Summit II
14:40 ~ 16:10
座長:東邦大学医療センター大橋病院 中村 正人
済生会熊本病院
中尾 浩一
生体吸収スキャフォールドに適した患者、病変とは
帝京大学医学部附属病院 上妻 謙
SS9-2
Appropriate Implantation
大阪警察病院 中谷 晋平
Real World Experience
9
豊橋ハートセンター 那須 賢哉
SS9-4
7
Can We Prevent Scaffold Thrombosis? Insights from Imaging Data
Academic Medical Center, University of Amsterdam, the Netherlands 外海 洋平
77
日(土)
SS9-3
Scientific Session
月
SS9-1
特別プログラム
Scientific
Session 7 月 9 日(土)
7月9日(土)
特別プログラム
Controversy
月
7
日(木)
・
7
Controversy
Controversy 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
1. Duration of DAPT after DES
第3会場
10:30 ~ 12:00
座長:上尾中央総合病院
一色 高明
北里大学医学部循環器内科学 阿古 潤哉
CV1-1
DES 留置後の至適 DAPT 期間: 短期がベター
京都大学医学部附属病院 木村 剛
CV1-2
Lessons from ISAR-SAFE
Deutsches Herzzentrum, Germany Adnan Kastrati
月
7
日(金)
8
日本語/英語 CV1-3
Lesson from DAPT Trial
Stanford University School of Medicine, USA Alan C. Yeung
CV1-4
Predictor identifying the balance between risk and benefits?
ACTION Study Group, Institute of Cardiology, Pitié-Salpêtrière Hospital, France Gilles Montalescot
Controversy 7 月 8 日(金)
7月8日(金)
日本語/英語 2. Patients with Atrial Fibrillation
第3会場
13:10 ~ 14:40
座長:順天堂大学
宮内 克己
天理よろづ相談所病院 中川 義久
CV2-1
AF and PCI: Optimal Duration of Triple Therapy
Deutsches Herzzentrum, Germany Adnan Kastrati
CV2-2
VKA alone is enough 1 year after PCI
国立循環器病研究センター 安田 聡
CV2-3
Which is Better, VKA or DOAC
ACTION Study Group, Institute of Cardiology, Pitié-Salpêtrière Hospital, France Gilles Montalescot
CV2-4
Patients with Atrial Fibrillation -Challenges and Potential Solutions?
University of Edinburgh, Scotland Keith AA Fox
78
日本語/英語 3. SHD Intermediate Risk
第4会場
13:10 ~ 14:40
座長:済生会熊本病院 坂本 知浩
榊原記念病院
桃原 哲也
Keynote Lecture: Current EU Status
University Hospital Bonn, Germany Eberhard Grube
CV3-2
7
Current US Status
TAVI は外科手術 intermediate risk 患者の治療に代わり得るか?
豊橋ハートセンター 山本 真功
CV3-4
AS に対する surgical AVR の今後
埼玉医科大学国際医療センター 新浪 博
79
8
日(金)
Cedars-Sinai Heart Institute, USA Saibal Kar
CV3-3
Controversy
月
CV3-1
特別プログラム
Controversy 7 月 8 日(金)
特別プログラム
Controversy
月
7
日(土)
9
Controversy 7
月 9 日(土)
7月9日(土)
日本語 第1会場
4. Final Big Debate
14:40 ~ 16:10
座長:博慈会記念総合病院
昭和大学横浜北部病院
ジャッジ:東京慈恵会医科大学附属病院
板橋中央総合病院
綾瀬循環器病院
CV4-1
朝倉 靖
落合 正彦
小川 崇之
太田 洋
朴沢 英成
PCI for Non-culprit Lesion at the Setting of ACS
~ Pro
豊橋ハートセンター 那須 賢哉
CV4-2
PCI for Non-culprit Lesion at the Setting of ACS
~ Con
心臓血管研究所付属病院 及川 裕二
CV4-3
Routine use of Thrombectomy in STEMI Patients
~ Pro
東京ベイ・浦安市川医療センター 小船井光太郎
CV4-4
Routine use of Thrombectomy in STEMI Patients
~ Con
東海大学 伊苅 裕二
CV4-5
The Appropriate Indication of PCI for CTO: Evidence is Enough
~ Enough
昭和大学 濱嵜 裕司
CV4-6
The Appropriate Indication of PCI for CTO: Evidence is Enough
~ Not enough
慶應義塾大学 香坂 俊
80
特別企画 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第2会場
1. 症例から学ぶ Best Practice 1
10:30 ~ 12:00
座長:新潟市民病院
小田 弘隆
洛和会丸太町病院
上田 欽造
コメンテーター:多摩総合医療センター 田中 博之
特別プログラム 特別企画 月 日(木)
特別企画
7
7
SF1-1
周術期に発症した心筋梗塞に対する治療戦略
東京医科大学病院 山下 淳
SF1-2
急性冠症候群を発症した低血小板血症患者に対する治療戦略
京都第一赤十字病院 西川真理恵
SF1-3
致命的な超遅発性ステント血栓症をいかに避けるか?~二枝同時発症
の超遅発性ステント血栓症の症例からの教訓
旭川厚生病院 鈴木 孝英
SF1-4
薬剤溶出性ステント留置後に脳出血が判明した急性心筋梗塞の一例
武蔵野赤十字病院 山口 徹雄
81
特別プログラム 特別企画 月 日(金)
7
特別企画 7
月 8 日(金)
7月8日(金)
日本語 第2会場
2. 症例から学ぶ Best Practice 2
17:30 ~ 19:00
座長:広島市立広島市民病院
塩出 宣雄
宮崎市郡医師会病院
柴田 剛徳
コメンテーター:いわき市立総合磐城共立病院 山本 義人
SF2-1
8
DES 留置後早期に消化管由来の悪性腫瘍が発見され DAPT 継続期間に
苦慮した 2 症例
京都第一赤十字病院 兵庫 匡幸
SF2-2
心房細動を合併する虚血性心疾患に対して triple therapy を回避し得た
2 症例
愛媛県立中央病院 高橋 龍徳
SF2-3
重度の腎障害を合併した重症大動脈弁狭窄症に経カテーテル大動脈弁
留置術を施行した一例
慶應義塾大学病院 田中 誠
SF2-4
金属アレルギーによる急性ステント血栓症を繰り返した急性下壁心筋
梗塞の一例
北海道循環器病院 小西 崇夫
82
日本語 第10会場
3. 症例から学ぶ Best Practice 3
8:30 ~ 10:00
座長:時計台記念病院
愛知医科大学
コメンテーター:福岡総合病院
東京医療センター
京都大学
SF3-1
佐藤 勝彦
天野 哲也
芹川 威
坂本 宗久
田崎 淳一
心タンポナーデを合併した急性心筋梗塞症例の非責任病変に対する
PCI 施行時期に悩む症例
JCHO 熊本総合病院 田山 信至
SF3-2
STEMI PCI における難治性急性ステント血栓症に対して DES 3 枚重ね
+ PIT を行った症例
大分県立病院 上運天 均
SF3-3
3 枝病変で、LCX PCI 後、LAD CTO 再開通後に消化管出血を合併した
一例
足利赤十字病院 元田 博之
SF3-4
ワーファリン中断のため発症したびまん性巨大冠動脈瘤を伴う急性心
筋梗塞の一例
東邦大学医療センター大橋病院 高亀 則博
SF3-5
閉塞した人工血管分枝の血管内治療。マルファン症候群治療の一例
長野赤十字病院 宮下 裕介
83
特別プログラム 特別企画 月 日(土)
特別企画 7
月 9 日(土)
7月9日(土)
7
9
特別プログラム シンポジウム 月 日(木)
7
7
シンポジウム
シンポジウム 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第1会場
1. ACS 予後改善のための対策 1 対策 DTB
10:30 ~ 12:00
座長:東海大学
伊苅 裕二
天理よろづ相談所病院 中川 義久
S01-1
ST 上昇型心筋梗塞患者におけるモバイルテレメディシンシステムによ
る病院前心電図伝送の早期再灌流療法への有効性
国立循環器病研究センター 川上 将司
S01-2
クラウド心電図による地域医療圏プレホスピタル 12 誘導心電図共有環
境構築による STEMI 虚血時間短縮プロジェクト
自治医科大学附属さいたま医療センター 藤田 英雄
S01-3
日本における急性心筋梗塞患者の短期・長期予後に性差が及ぼす影響
(三重 ACS レジストリーからの報告)
三重大学医学部附属病院 福岡 秀介
S01-4
ACS に対する TRI の有用性
東海大学 吉町 文暢
S01-5
血栓吸引療法の諸問題
帝京大学医学部附属病院 上妻 謙
S01-6
体外循環開始までの時間が院内死亡に与える影響
大垣市民病院 高木 健督
84
日本語 第1会場
2. DES Failure 1
17:20 ~ 18:50
座長:佐賀大学
挽地 裕
倉敷中央病院 門田 一繁
S02-1
第一世代薬剤溶出性ステント SES の晩期再 PCI 症例の成績に影響を及
ぼす因子
国立病院機構大阪南医療センター 安岡 良典
S02-2
シロリムス溶出性ステント留置後の後発性ステントフラクチャーの頻
度と臨床的影響
小倉記念病院 蔵満 昭一
S02-3
第2世代溶出性ステントにおけるステントフラクチャーの長期予後:
第一世代溶出性ステントとの比較検討
倉敷中央病院 大家 理伸
S02-4
プラチナクロム - エベロリムス溶出性ステント留置後のステントデ
フォーメーションの発生率と臨床的影響
小倉記念病院 廣正 聖
S02-5
DES 再狭窄病変への新しい世代の DES 留置と DCB による治療の比較
済生会横浜市東部病院 阪本 泰成
85
特別プログラム シンポジウム 月 日(木)
シンポジウム 7
月 7 日(木)
7
7
特別プログラム シンポジウム 月 日(木)
シンポジウム 7
月 7 日(木)
日本語 第2会場
3. Structural Heart Disease: Current and Future 1
13:10 ~ 14:40
座長:榊原記念病院
高山 守正
東邦大学医療センター大橋病院 原 英彦
7
高齢者における心房中隔欠損症の特徴と経皮的閉鎖術の成績:CVIT レ
ジストリーからの検討
7
東邦大学医療センター大橋病院 原 英彦
S03-1
S03-2
我が国における経皮的卵円孔閉鎖術の臨床的意義
岡山大学病院 赤木 禎治
S03-3
心原性塞栓予防 - 左心耳閉鎖の展望
群馬大学医学部附属病院 松尾 弥枝
S03-4
心房細動患者に対する Watchman 留置後の抗血小板薬と抗凝固薬の長
期的な状況について
倉敷中央病院 久保 俊介
S03-5
Amplatzer Vascular Plug の展望
防衛医科大学校 河村 朗夫
S03-6
Occultech PLD® デバイスを用いた弁置換術後 PVL のカテーテル閉鎖
九州大学病院 有田 武史
86
日本語 第2会場
4. 穿刺部合併症の現状と対策 1
17:20 ~ 18:50
座長:総合東京病院 村松 俊哉
三井記念病院 田邉 健吾
S04-1
非保護下左冠動脈主幹部病変への待機的 PCI におけるアクセスサイト
はどちらがいいか?(橈骨動脈 対 大腿動脈)
国立病院機構九州医療センター 竹中 克彦
S04-2
経皮的冠動脈インターベンションにおける橈骨、上腕および大腿動脈
アプローチの比較
広島市立広島市民病院 大塚 雅也
S04-3
PCI 後の DAPT 患者において、3 剤の異なるチエノピリジン系抗血小
板剤が出血性合併症に及ぼす影響
埼玉石心会病院 荒巻 和彦
S04-4
末梢血管疾患に対する血管内治療における穿刺部合併症の予測因子
済生会横浜市東部病院 本多 洋介
S04-5
PCPS 動脈大口径カニューレ抜去における経皮的止血デバイスの有用性
同愛記念病院 高橋 保裕
S04-6
7F Sheath Glide sheath を用いた Complex PCI from TRA の有用性
総合東京病院 中野 雅嗣
87
特別プログラム シンポジウム 月 日(木)
シンポジウム 7
月 7 日(木)
7
7
特別プログラム シンポジウム 月 日(金)
7
8
シンポジウム 7
月 8 日(金)
7月8日(金)
日本語 第1会場
5. ACS 予後改善のための対策 2
8:30 ~ 10:00
座長:近畿大学医学部
宮崎 俊一
国立病院機構大阪医療センター 上田 恭敬
S05-1
急性冠症候群における心筋保護
さいたま市立病院 小山 卓史
S05-2
乳酸リンゲル液を使用した post conditioning の有効性に関しての検討
太田記念病院 雨宮 勝嗣
S05-3
急性冠症候群におけるプラスグレルのステント内血栓退縮効果:クロ
ピドグレルとの比較検討
神戸大学医学部附属病院 築山 義朗
S05-4
急性冠症候群におけるプラスグレルとクロピドグレルの短期臨床成績:
単施設無作為前向き試験
東邦大学医療センター大森病院 矢部 敬之
S05-5
血栓吸引療法を施行した ST 上昇型心筋梗塞症例における赤色血栓の意
義―心事故との関連
大阪市立総合医療センター 成子 隆彦
88
日本語 第1会場
6. OMT と PCI
13:10 ~ 14:40
座長:帝京大学 上妻 謙
北里大学 阿古 潤哉
S06-1
薬物溶出性ステント治療前の OMT への到達は臨床成績を改善する
東邦大学医療センター大橋病院 飯島 雷輔
S06-2
7
日本における PCI 後の至適薬剤について
東京都済生会中央病院 遠藤 彩佳
S06-3
エゼチミブとスタチンの併用はステント留置冠動脈の内皮機能障害を
改善する:酸化コレステロール低下の役割
九州大学病院 的場 哲哉
S06-4
既知の危険因子に対して内服管理下の冠動脈疾患患者の残余リスクと
してのトランス脂肪酸濃度とプラークの脆弱性との関連の評価
神戸大学大学院 長澤 圭典
S06-5
スタチン時代における急性心筋梗塞患者に対する LDL 急速低下の長期
予後に対する意義
信州大学医学部附属病院 三浦 崇
S06-6
ステント血栓予防におけるプラスグレルとクロピトグレルの効果を比
較した OCT 研究
和歌山県立医科大学 久保 隆史
89
特別プログラム シンポジウム 月 日(金)
シンポジウム 7
月 8 日(金)
8
特別プログラム シンポジウム 月 日(金)
シンポジウム 7
月 8 日(金)
日本語 第1会場
7. Structural Heart Disease: Current and Future 2
16:00 ~ 17:30
座長:湘南鎌倉総合病院 齋藤 滋
慶應義塾大学
林田健太郎
S07-1
7
僧帽弁閉鎖不全症に対する MitraClip を用いた経カテーテル僧帽弁形成
術後五年間の効果と耐久性について
倉敷中央病院 久保 俊介
8
S07-2
日本人の経皮的大動脈弁植込術データ : OCEAN-TAVI レジストリー
仙台厚生病院 多田 憲生
S07-3
バルーン拡張型と自己拡張型バルブを用いた TAVI 後の弁機能変化と大
動脈閉鎖不全症について
湘南鎌倉総合病院 宍戸 晃基
S07-4
TAVI における抗血小板剤の現状と今後の在り方に関する検討
帝京大学医学部附属病院 日置 紘文
S07-5
Edwards SAPIEN 3 と SAPIEN XT の比較
慶應義塾大学 荒井 隆秀
S07-6
日本人にとっての最適な TAVI 治療とは?
豊橋ハートセンター 山本 真功
90
日本語 第2会場
8. 穿刺部合併症の現状と対策 2
13:10 ~ 14:40
座長:東北医科薬科大学病院
片平 美明
心臓血管研究所付属病院 矢嶋 純二
S08-1
PCI 後の出血合併症の臨床的背景、予後に及ぼす影響
信州大学医学部附属病院 植木 康志
S08-2
インターベンション後の穿刺部マネジメント : エクソシール止血デバイ
スの有効性についての検討
京都第二赤十字病院 椿本 恵則
S08-3
透析患者における出血性合併症とその特徴
済生会宇都宮病院 茂木 聡
S08-4
当院における Glide sheath の使用と approach site についての検討
耳原総合病院 石原 昭三
S08-5
6.5Fr シースレスガイドカテーテルと 6Fr グライドシースを用いた経橈
骨動脈冠動脈インターベンションのランダム化比較試験
仙台厚生病院心臓血管センター 西願 誠
S08-6
急性冠症候群におけるシースレスガイディングカテーテルの有用性
小樽市立病院 高川 芳勅
91
特別プログラム シンポジウム 月 日(金)
シンポジウム 7
月 8 日(金)
7
8
特別プログラム シンポジウム 月 日(金)
シンポジウム 7
月 8 日(金)
日本語 第2会場
9. 血糖管理の冠動脈疾患に及ぼす影響
座長:和歌山県立医科大学 赤阪 隆史
順天堂大学
宮内 克己
S09-1
State of the art lecture
糖尿病合併冠動脈疾患患者に対する長期予後改善のための治療戦略
順天堂大学 宮内 克己
7
8
16:00 ~ 17:30
S09-2
1,5- アンヒドログルシトールによる冠動脈疾患をもたない非糖尿病患
者の予後予測に関する検討
国立国際医療研究センター病院 池田 長生
S09-3
冠動脈疾患患者における、血糖変動が心血管イベントに及ぼす影響
熊本大学病院 赤坂 朋紀
S09-4
急性期 STEMI 患者の血糖変動に対して早期のβブロッカー使用が心血
管イベントの減少と関連している
東邦大学医療センター大橋病院 徳江 政英
S09-5
コバルトクロムエベロリウム溶出性ステント留置後の長期予後;糖尿
病患者と非糖尿病患者の比較
埼玉石心会病院 西山 茂樹
S09-6
血糖変動が冠動脈ステント留置後の血管治癒過程に及ぼす影響に関し
て光干渉断層法を用いた観察研究
神戸大学医学部附属病院/明石医療センター 黒田 優
92
日本語 第1会場
10. EVT におけるイメージングモダリティの役割
8:30 ~ 10:00
座長:西宮市立中央病院 南都 伸介
森之宮病院
川﨑 大三
S10-1
大腿膝窩動脈領域の慢性完全閉塞病変に対する EVT における超音波の
有用性
済生会横浜市東部病院 滝村 英幸
S10-2
浅大腿動脈への自己拡張型ステント留置術において Final MSA が遠隔
期の再狭窄に与える影響
兵庫医科大学 三木孝次郎
S10-3
SFA における OCT の有用性
大阪府済生会中津病院 上月 周
S10-4
EVT 施行後の下肢閉塞性動脈硬化症病変の病態解明における血管内視
鏡の有用性
関西労災病院 石原 隆行
S10-5
末梢動脈完全閉塞病変に対する血流維持型血管内視鏡を用いた持続生
理食塩水注入下直接ワイヤー挿入法の有用性についての検討
大阪労災病院 矢野 正道
S10-6
バルーン肺動脈形成術における国立循環器病研究センター独自の治療
ストラテジーの効果と安全性について
国立循環器病研究センター 福井 重文
93
特別プログラム シンポジウム 月 日(土)
シンポジウム 7
月 9 日(土)
7月9日(土)
7
9
特別プログラム シンポジウム 月 日(土)
シンポジウム 7
月 9 日(土)
日本語 第2会場
11. DES Failure 2
13:10 ~ 14:40
座長:近森病院
川井 和哉
横浜市立大学附属市民総合医療センター 日比 潔
S11-1
OCT で観察したエベロリムス留置後早期(2,4,12 週間 ) の内膜被覆状
態の検討
獨協医科大学病院 矢野 秀樹
7
9
S11-2
DES の経時的血管リモデリングと neoatherosclerosis の関連について
土浦協同病院 荒木 誠
S11-3
薬剤溶出性ステント留置後の再狭窄性新生内膜組織における新規動脈
硬化病変形成の予測因子について
市立四日市病院 内田 恭寛
S11-4
透析患者における、器質化血栓による薬剤溶出性ステント再狭窄の頻
度と臨床的背景
(公財)倉敷中央病院 多田 毅
S11-5
ステント再狭窄病変に対するエベロリムス溶出性ステントの有効性に
ついて
亀田総合病院 木村 茂樹
S11-6
超遅発性ステント内イベント予測のために Neoatherosclerosis の評価
が重要である:DESNOTE 試験の結果から
国立病院機構大阪医療センター 上田 恭敬
94
パネルディスカッション 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第1会場
1. Vulnerable Plaque:Up to Date
13:10 ~ 14:40
座長:藤田保健衛生大学 尾崎 行男
神戸大学大学院
新家 俊郎
PD01-1 不安定プラーク Up to date; RCF から IFC まで
藤田保健衛生大学 尾崎 行男
PD01-2 光干渉断層法及び、VH-IVUS にて診断された Thin-cap Fibroatheroma
の臨床的意義について
神戸大学医学部付属病院 寺下 大輔
PD01-3 光干渉断層法による急性冠症候群の非責任病変における経時的な評価
横須賀共済病院 小嶋 啓介
PD01-4 流体解析による冠動脈プラークの力学的不安定性評価
北海道循環器病院 山本 匡
PD01-5 プラークの不安定化に対する新規アプローチ - 血行力学的評価の重要
性神戸大学医学部付属病院 大竹 寛雅
PD01-6 スタチンの早期投与が動脈硬化性プラークの安定化に及ぼす影響につ
いての検討:ESCORT 研究
和歌山県立医科大学附属病院 西口 毅
PD01-7 冠動脈プラークの線維性被膜に対する eicosapentate acid の投与効果
について
和歌山県立医科大学 山野 貴司
95
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(木)
パネルディスカッション
7
7
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(木)
パネルディスカッション 7
月 7 日(木)
日本語 第2会場
2. Long SFA CTO の治療成績と改善策
座長:福岡山王病院 / 国際医療福祉大学 横井 宏佳
太田記念病院
安斎 均
PD02-1 SFA long CTO 病変に対する積極的ステント留置とバルーン拡張による
EVT strategy の違いによる臨床的予後の比較検討
東邦大学医療センター大橋病院 新倉 寬輝
PD02-2 SFA TASC C,D 病変における BMS と DES の一次開存率の比較
加古川東市民病院 中村 浩彰
7
7
9:00 ~ 10:30
PD02-3 大腿膝窩動脈慢性完全閉塞に対する薬剤溶出性ステントの 2 年治療成
績の検討 ( 真腔群及び偽腔群の比較検討 )
関西労災病院 南都 清範
PD02-4 TASC II C/D 病変に対する intimal approach の臨床成績:IVUS を用い
た検討
済生会横浜市東部病院 毛利 晋輔
PD02-5 慢性完全閉塞の血行再建前後での血流予備比の測定は、再狭窄の予測
に有用である
横須賀共済病院 疋田 浩之
PD02-6 本邦における浅大腿動脈のステント内再狭窄に対する薬剤溶出性バ
ルーンの長期治療成績
仙台厚生病院 田中綾紀子
96
日本語 第1会場
3. Polyvascular Disease と下肢末梢動脈疾患
17:30 ~ 19:00
座長:岸和田徳洲会病院 横井 良明
長野赤十字病院
宮下 裕介
PD03-1 下肢閉塞性動脈硬化症患者における冠動脈疾患の影響
関西労災病院 辻村 卓也
PD03-2 PCI 施行患者における Polyvascular スコアの予後予測能の検討
信州大学医学部附属病院 三浦 崇
PD03-3 末梢動脈疾患症例の冠動脈疾患の合併と冠動脈疾患の重症度を予測す
るバイオマーカー
横須賀共済病院 疋田 浩之
PD03-4 重症下肢虚血患者における PolyVascular disease の予後
東邦大学医療センター大橋病院 林 典行
PD03-5 ABI 低下が急性冠症候群患者の予後に与える影響
金沢大学附属病院 一瀬 太郎
PD03-6 膝下以下動脈病変による重症虚血肢患者への創傷治癒に対する集学的
治療の有用性と形成外科医の重要性の検討
岸和田徳洲会病院 藤原 昌彦
97
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(金)
パネルディスカッション 7
月 8 日(金)
7月8日(金)
7
8
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(金)
7
パネルディスカッション 7
月 8 日(金)
日本語 第2会場
4. Lesion Specific Strategy by Using Imaging Modality
8:30 ~ 10:00
座長:大阪府済生会中津病院 志手 淳也
和歌山県立医科大学
久保 隆史
PD04-1 中等度狭窄病変における FFR・iFR と冠動脈内イメージングの関係
横浜市立大学附属市民総合医療センター 松下 絢介
PD04-2 エベロリムス溶出性ステント留置後のエッジ再狭窄の光干渉断層法上
の予測因子
和歌山県立医科大学 猪野 靖
8
PD04-3 OFDI/OCT ガイドロータブレーターは IVUS と同等に有効か?
済生会福岡総合病院 芹川 威
PD04-4 高度石灰化病変に対する OCT,OFDI を用いた最適なステント留置法
大阪府済生会中津病院 柴田 浩遵
PD04-5 3D OCT Bifurcation Registry : 側枝入口部のステント形状とリワイヤリ
ング位置が KBD 後の ISA に及ぼす影響
山口大学医学部附属病院 岡村 誉之
98
日本語 第3会場
5. 非心臓手術時に薬物療法管理の実際
8:30 ~ 10:00
座長:東宝塚さとう病院 大辻 悟
大阪労災病院
西野 雅巳
PD05-1 CREDO-Kyoto Registry Cohort-2 における経皮的冠動脈形成術後と冠
動脈バイパス術後の非心臓手術の発生と転帰
琉球大学大学院 徳重 明央
PD05-2 薬剤溶出性ステント留置症例の周術期抗血小板療法
北里大学 下浜 孝郎
PD05-3 冠動脈有意狭窄患者の非心臓術後イベント抑制に薬物療法は有用か?
大阪労災病院 習田 龍
PD05-4 大阪医療センターにおける非心臓手術前抗血小板療法、抗凝固療法に
ついて
国立病院機構大阪医療センター 伊達 基郎
PD05-5 非心臓手術時に薬物療法管理の実際
三井記念病院 田邉 健吾
99
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(金)
パネルディスカッション 7
月 8 日(金)
7
8
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(土)
パネルディスカッション 7
月 9 日(土)
7月9日(土)
日本語 第1会場
6. 冠動脈機能的狭窄度評価の実際とその成績
座長:東京医科大学八王子医療センター 田中 信大
岐阜ハートセンター
松尾 仁司
PD06-1 アデノシンの高用量冠動脈内投与は FFR 測定においてカフェインの影
響を排除できるか?
医誠会病院 松本 英成
PD06-2 負荷心筋シンチグラムを基準とした iFR と FFR の診断能の比較
東京医科大学病院 星野 虎生
7
9
13:10 ~ 14:40
PD06-3 透析患者における iFR と FFR の関連(非透析患者との比較検討)
三重大学医学部附属病院 栗田 泰郎
PD06-4 当院における FFRCT の診断精度 -ADVANCE registry新古賀病院 小此木太一
PD06-5 FFRQCA: 3次元定量的冠動脈造影(3D-QCA)による FFR-computation
荻窪病院 大塚 雅人
100
日本語 第2会場
7. CT は PCI にどこまで使えるか?
8:30 ~ 10:00
座長:医療法人春林会 五十嵐慶一
新古賀病院
川崎 友裕
PD07-1 冠動脈 CT 所見による機能的冠動脈狭窄の予測ついての検討
横須賀共済病院 水澤 真文
PD07-2 OCT および CCTA に基づいた冠動脈モデル間での血管内腔測定および
血行力学的指標の比較:HeartFlow simulation からの識見
神戸大学医学部付属病院 鳥羽 敬義
PD07-3 冠動脈 CT における石灰化スコアは PCI の予後予測因子となりうる
昭和大学 関本 輝雄
PD07-4 CT による遅延造影は急性心筋梗塞後の局所壁運動改善や左室リモデリ
ングを予測する
筑波大学附属病院 渡部 浩明
PD07-5 CTO PCI における CT の活用方法
済生会宇都宮病院 下地顕一郎
PD07-6 慢性完全閉塞病変に対する PCI において CT は必要不可欠なモダリ
ティーである
野崎徳洲会病院 奥津 匡暁
PD07-7 CCTA により micro vessel を描出する意義
JCHO 北海道病院 管家 鉄平
PD07-8 慢性完全閉塞病変への PCI における術後心筋障害の、冠動脈 CT によ
る予測因子の検討:多施設レジストリー研究
土浦協同病院 臼井 英祐
101
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(土)
パネルディスカッション 7
月 9 日(土)
7
9
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(土)
7
パネルディスカッション 7
月 9 日(土)
日本語 第3会場
8. PCI における出血性合併症
8:30 ~ 10:00
座長:済生会熊本病院
中尾 浩一
福井心臓血圧センター福井循環器病院 水野 清雄
PD08-1 日本の PCI における出血性合併症の頻度と寄与因子について:多施設
レジストリー研究からの報告
足利赤十字病院 沼澤 洋平
PD08-2 エベロリムス溶出性ステント留置後の抗血栓療法と出血性合併症に関
する検討
倉敷中央病院 大鶴 優
9
PD08-3 DAPT スコアは出血性合併症予防のためにオーダーメイドスコアにな
りうるか?
東邦大学医療センター大橋病院 飯島 雷輔
PD08-4 PCI 治療後の患者群における出血イベントへの、長期 DAPT 継続の影響:
SHINANO registry より
信州大学医学部附属病院 持留 智昭
PD08-5 冠動脈ステント植え込み後、三種の抗血栓症剤投与期間の短縮の試み
北里大学メディカルセンター 塩野 方明
PD08-6 薬剤溶出性ステント留置後の心房細動患者に対して、チエノピリジン
系よりもアスピリンを中止する方が出血性合併症を減らせる
済生会横浜市東部病院 小林 範弘
102
日本語 3会場
9. Non-stenting zone に対する治療戦略
13:10 ~ 14:40
座長:時計台記念病院 浦澤 一史
京都桂病院
中村 茂
PD09-1 総大腿動脈病変に対する高圧バルーン拡張の臨床成績
東京女子医科大学病院 中尾 優
PD09-2 浅大腿動脈ステント留置時における大腿深動脈の Jailing が臨床的転帰
に与える影響について
千葉県循環器病センター 岩田 曜
PD09-3 総大腿動脈の高度石灰化病変における OPTIMO シースレスガイディン
グカテーテルと生検鉗子を併用した経皮的粥腫切除術の有用性
いわき市立総合磐城共立病院 二瓶 太郎
PD09-4 高度石灰化を伴った総大腿動脈の新しい血管内治療法
新東京病院 朴澤 耕治
103
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(土)
パネルディスカッション 7
月 9 日(土)
7
9
特別プログラム パネルディスカッション 月 日(土)
7
9
パネルディスカッション 7
月 9 日(土)
日本語 第3会場
10. 造影剤腎症の実際とその対策
14:40 ~ 16:10
座長:横浜栄共済病院
道下 一朗
東京鎌田病院/仙台厚生病院 井上 直人
PD10-1 急性冠症候群患者の造影剤腎症発症率および造影剤使用量の関連~慢
性腎臓病ステージ別の検討~
大阪府済生会中津病院 藤本 大地
PD10-2 PCI 後の一過性および永続性造影剤腎症発症が長期生命予後に与える
影響
国立病院機構京都医療センター 阿部 充
PD10-3 経皮的冠動脈形成術施行後の急性冠症候群における持続的腎機能障害
の危険因子とその予後ー多施設研究ー
太田記念病院 根本 尚彦
PD10-4 カテーテル治療後の造影剤腎症を予測する新しい知見
榊原記念病院 間淵 圭
PD10-5 急性心筋梗塞後の急性腎不全発症に対する、術前 LFABP 測定の有用性
横須賀共済病院 菱刈 景一
PD10-6 進行期慢性腎臓病症例に対する心血管インターベンション時の、高還
流持続血液濾過透析による腎保護効果
洛和会丸太町病院 小山田尚史
PD10-7 ニコランジルの持続点滴は造影剤腎症を予防する
岐阜大学大学院 西垣 和彦
PD10-8 RenalGuard システムによる造影剤起因性急性腎障害の予防効果に関す
る検討
横浜栄共済病院 加藤 大雅
104
Late Breaking Clinical Trials 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
10:00 ~ 12:00
座長:和歌山県立医科大学 赤阪 隆史
三重ハートセンター 西川 英郎
LB01-1
Zilver PTX Post-Market Surveillance Study of Paclitaxel-Eluting Stents
for Treating Femoropopliteal Artery Disease in Japan: 3-Year Results
東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科 中村 正人
LB01-2
小倉記念病院 循環器内科 増田 久樹
LB01-3
The effect of remote ischemic preconditioning for myocardial injury
following percutaneous coronary intervention in stable angina patients
with complex coronary lesion: results of the RINC trial
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 循環器内科学 江尻健太郎
LB01-4
Comparison of real-world use of clopidogrel and prasugrel in acute
coronary syndrome undergoing PCI
済生会宇都宮病院 循環器内科 茂木 聡
LB01-5
Angiographic dissection pattern post balloon angioplasty in SFA lesions
-a retrospective multi center analysis岸和田徳洲会病院 循環器内科 藤原 昌彦
LB01-6
Aorto-Iliac Artery Disease treated with Endovascular Therapy (EVT)
of Stent Placement; Multicenter Prospective Registry in Japan:
OMOTENASHI
総合高津中央病院 心臓血管センター 山内 靖隆
LB01-7
Real World Japanese Data of Transcatheter Aortic Valve Implantation:
Results From The OCEAN-TAVI Registry
仙台厚生病院 循環器内科 多田 憲生
105
7
7
日(木)
Impct of final kissing ballon technique on very long-term clinical
outcome of sirolimus-eluting stents in bifurcation lesions treated with a
provisional single stent approach
Late Breaking Clinical Trials
月
1. LBCT1
日本語 第10会場
特別プログラム
Late Breaking Clinical Trials
特別プログラム
Late Breaking Clinical Trials
月
7
Late
Breaking Clinical Trials 7 月 8 日(金)
7月8日(金)
日本語 第9会場
2. LBCT2
9:30 ~ 11:30
座長:東海大学
伊苅 裕二
京都岡本総合病院 土井 修
LB02-1
Five-year Clinical Outcomes After Stent Implantation for Left Main
Coronary Artery From the Multicenter AOI LMCA Stenting Registry
倉敷中央病院 大家 理伸
LB02-2
Long-term Outcomes of Endovascular Treatment for Subclavian Artery
Disease in chronic hemodialysis patients
新古賀病院 心臓血管センター 循環器科 新谷 嘉章
LB02-3
日(金)
8
A Simple Risk Stratification Model for Acute Myocardial Infarction by
Combination of Blood Examination: AMI-Kyoto Multi-Center Risk Study
Group
京都府立医科大学附属病院 循環器内科 矢西 賢次
LB02-4
Impact of Drug-Eluting Stent Implantation for Femoropopliteal In-Stent
Occlusion
小倉記念病院 循環器内科 艫居 祐輔
LB02-5
Prognostic impact of achievement of complete wound healing for critical
limbs ischemia patients presenting with infrapopliteal and pedal artery
diseases; sub-analysis from RENDEZVOUS registry
社会医療法人社団 カレスサッポロ 時計台記念病院 循環器センター 原口 拓也
LB02-6
Randomized Comparison between Provisional and Routine Kissing
Balloon Technique after Main Vessel Crossover Stenting for Coronary
Bifurcation Lesions (PROTECT-SB).
-The extent and severity of myocardial ischemia and long term followup済生会横浜市東部病院 循環器内科 山脇 理弘
LB02-7
Final results of CASSIS registry; A multi-center registry evaluating the
safety of carotid artery stenting in Japan performed by cardiologist
ミラーノ総合病院 循環器内科 梅本 朋幸
LB02-8
Prognostic Impact of Coronary Revascularization in Acute Coronary
Syndrome Patients with Cardiogenic Shock – Analysis from the JCS
Shock registry
JCS ショックレジストリ学術委員会;九州大学 循環器内科 的場 哲哉
106
合同セッション 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第9会場
1. 日本下肢救済・足病学会 合同セッション
All about CLI
13:10 ~ 14:40
座長:太田記念病院
安斎 均
杏林大学医学部 形成外科 大浦 紀彦
特別プログラム 合同セッション 月 日(木)
合同セッション
7
JS01-1
適切な end point - 循環器内科からみた血流
岸和田徳洲会病院 東森 亮博
JS01-2
適切な end point - 形成外科からみた血流評価
杏林大学 形成外科 関山 琢也
JS01-3
創傷治癒 - 循環器医師が知っておくべき創傷治癒の基礎と感染管理
埼玉医科大学国際医療センター 形成外科 寺部 雄太
JS01-4
創傷治癒 - 循環器医師でもできる創傷管理とは
済生会横浜市東部病院 平野 敬典
JS01-5
CLI の予後と Pit fall としての薬物治療
小倉記念病院 艫居 祐輔
総合討論
総合高津中央病院 山内 靖隆
岸和田徳洲会病院 東森 亮博
済生会横浜市東部病院 平野 敬典
東京労災病院 宇都宮 誠
杏林大学 形成外科 関山 琢也
埼玉医科大学病院 形成外科 寺部 雄太
107
7
特別プログラム 合同セッション 月 日(木)
7
7
合同セッション 7
月 7 日(木)
日本語 第9会場
2. 日本心臓リハビリテーション学会 合同セッション
Intervention と Prevention の融合
16:00 ~ 17:30
座長:帝京大学福岡医療技術学部 池田 久雄
福岡山王病院
横井 宏佳
JS02-1
Kyushu Prevent の取り組み
帝京大学 福岡医療技術学部 池田 久雄
JS02-2
PCI 後の心血管リハビリテーション
群馬県立心臓血管センター 安達 仁
JS02-3
EVT 後の心血管リハビリテーション
獨協医科大学日光医療センター 安 隆則
JS02-4
TAVI 術後のリハビリテーション
済生会熊本病院 リハビリテーション部 岡田 大輔
108
英語 第9会場
3. KSIC-CVIT 合同セッション
TAVI: Which is Better?
17:30 ~ 19:00
座長:Seoul National University Hospital, Korea Hyo-Soo Kim
Keio University
Kentaro Hayashida
JS03-1
Current Situation in Asia-Pacific
Seoul National University Hospital, Korea Jung-Kyu Han
JS03-2
Which Valve for Which Situation?: Sapien is the Best
Seoul St. Mary's Hospital, Korea Kiyuk Chang
JS03-3
Which Valve for Which Situation?: CoreValve is the Best
Severance Hospital, Yonsei University, Korea Young-Guk Ko
JS03-4
Which Valve for Which Situation?: Lotus Valve is the Best after Proper
Learning Curve
Seoul National University Hospital, Korea Hyo-Soo Kim
JS03-5
TAVI vs. SAVR in Intermediate-low Risk Patients: SAVR is Still the Gold
Standard
Keio University School of Medicine Kazuma Okamoto
JS03-6
TAVI vs. SAVR in Intermediate-low Risk Patients: TAVI is Now the Gold
Standard
Toyohashi Heart Center Masanori Yamamoto
JS03-7
Future Perspectives
Keio University School of Medicine Kentaro Hayashida
109
特別プログラム 合同セッション 月 日(木)
合同セッション 7
月 7 日(木)
7
7
特別プログラム 合同セッション 月 日(金)
7
8
合同セッション 7
月 8 日(金)
7月8日(金)
英語 第9会場
4. EAPCI-CVIT Joint Symposium
BVS for Future PCI
13:10 ~ 14:50
座長:EAPCI President
Michael Haude
Toho University Ohashi Medical Center Masato Nakamura
JS04-1
BVS in Europe
EAPCI President Michael Haude
JS04-2
Present Status and Future Plan in BVS Japan
Kyoto University Graduate School of Medicine Takeshi Kimura
JS04-3
Case Presentation of Underexpansion of BVS
St. Marianna University Yuki Ishibashi
JS04-4
Importance of Pre-lesion Preparation using OCT
Ospedale Papa Giovanni XXIII, Italy Giulio Guagliumi
JS04-5
Case Presentation of Scaffold Thrombosis
Tenyokai Chuo Hospital Takashi Kajiya
JS04-6
Assessment of BVS Failure based on Previous Studies
Erasmus Medical Center, the Netherlands Yoshinobu Onuma
JS04-7
Take Home Message
Toho University Ohashi Medical Center Masato Nakamura
110
日本語 第9会場
5. 日本川崎病学会 合同セッション
成人期川崎病の管理
16:00 ~ 17:30
座長:東邦大学 名誉教授
佐地 勉
東邦大学医療センター大橋病院 原 英彦
開会の挨拶
東邦大学 名誉教授 佐地 勉
[日本川崎病学会演者]
JS05-1
川崎病冠動脈後遺症患者の円滑な成人期移行に向けて
日本大学 小児科 神山 浩
JS05-3
内径の Z スコアによる川崎病冠動脈瘤の重症度の評価
東京都立小児総合医療センター 三浦 大
[CVIT 演者]
JS05-4
川崎病既往のある巨大冠動脈瘤患者の急性冠症候群治療に難渋した一例
東邦大学医療センター大橋病院 原 英彦
JS05-5
7
8
成人期川崎病既往患者における冠血行再建術介入における注意点・問
題点-小児循環医の立場から-
国立循環器病研究センター 津田 悦子
JS05-2
特別プログラム 合同セッション 月 日(金)
合同セッション 7
月 8 日(金)
川崎病冠動脈後遺症に対するロータブレータ治療の長期予後
福岡山王病院 横井 宏佳
111
特別プログラム 合同セッション 月 日(金)
7
8
合同セッション 7
月 8 日(金)
日本語 第9会場
6. 日本血管外科学会 合同セッション
血管内治療 VS 外科的血行再建術 Beyond the Guideline
17:30 ~ 19:00
(患者中心の最適な血行再建術を求めて)
座長:福岡山王病院
横井 宏佳
愛知医科大学病院 血管外科 石橋 宏之
JS06-1
総大腿動脈に対する血行再建術は外科的血行再建術が第一選択である
慶應義塾大学医学部 外科 尾原 秀明
JS06-2
総大腿動脈に対する血行再建術は血管内治療も必要である
総合高津中央病院 宮本 明
JS06-3
TASC D 病変に対する血行再建術は外科的血行再建術が第一選択である
関西医科大学総合医療センター 血管外科 駒井 宏好
JS06-4
TASC D 病変に対する血行再建術は血管内治療も必要である
森之宮病院 川﨑 大三
JS06-5
R6 病変に対する血行再建術は外科的血行再建術が第一選択である
旭川医科大学病院 血管外科 東 信良
JS06-6
R6 病変に対する血行再建術は血管内治療も必要である
時計台記念病院 浦澤 一史
合同セッション 7 月 8 日(金)
日本語 第9会場
7. 第 13 回 C5 研究会
19:00 ~ 20:30
特別顧問:鹿屋ハートセンター
当番世話人:聖隷横浜病院
世話人:大和成和病院
松坂中央総合病院
北光記念病院
三宅クリニック
関西医科大学附属滝井病院
112
新井 英和
芦田 和博
菅原 重忠
谷川 高士
野崎 洋一
三宅 省吾
山本 克浩
日本語 第15会場
8. 3D-OCT 研究会合同セッション
症例提示
17:00 ~ 17:45
座長:神戸大学医学部附属病院 新家 俊郎
済生会福岡総合病院
芹川 威
JS08-1
大阪府済生会中津病院 名越 良治
JS08-2
JS08-3
国立病院機構九州医療センター 村里 嘉信
3D-OCT レジストリー 中間報告
17:45 ~ 18:15
座長:大阪府済生会中津病院 志手 淳也
済生会熊本病院
坂本 知浩
JS08-4
山口大学医学部附属病院 岡村 誉之
7
8
済生会横浜市東部病院 山脇 理弘
特別プログラム 合同セッション 月 日(金)
たな OCT システムを用いた冠動脈イメージングの臨床応用に関す
新
る研究 Japanese Bifurcation Registry のプロトコール紹介
18:15 ~ 18:45
JS08-5
大阪府済生会中津病院 志手 淳也
名越 良治
113
特別プログラム 合同セッション 月 日(土)
7
9
合同セッション 7
月 9 日(土)
7月9日(土)
第5会場
9. 第 16 回 日本血管内 OCT/OFDI 研究会
OCT/OFDI guided PCI -3rd generation DES-
13:40 ~ 16:00
代表世話人:和歌山県立医科大学 赤阪 隆史
Course Director:倉敷中央病院
門田 一繁
Course Co-Director:山口大学
岡村 誉之
Opening Remarks
和歌山県立医科大学 赤阪 隆史
特別講演
座長:和歌山県立医科大学 赤阪 隆史
倉敷中央病院
門田 一繁
JS09-1
Ospedale Papa Giovanni XXIII, Italy Giulio Guagliumi
JS09-2
和歌山県立医科大学 久保 隆史
症例提示
座長:倉敷中央病院 門田 一繁
山口大学
岡村 誉之
共催:日本血管内 OCT/OFDI 研究会
セント・ジュード・メディカル株式会社
テルモ株式会社
114
日本語 第10会場
10. 成人先天性心疾患カテーテル治療研究会
10:00 ~ 11:50
<第 10 回成人先天性心疾患カテーテル治療研究会>
2016 年は東京にて中村正人(東邦大学医療センター大橋病院)会長のもとに第 25 回日本心
血管インターベンション治療学会学術集会 CVIT 2016 が開催され、CVIT の共催セッションと
して成人先天性心疾患カテーテル治療研究会が開催されます。小児循環器分野の日本 Pediatric
Interventional Cardiology 学会が設立した Amplatzer Septal Occluder(ASO)実施教育プログラムに、
成人分野の Interventional Cardiologist が参加できる規約を付加し、平成 22 年より CVIT 教育研修
認定 3 施設が加わり、その後は順次増加して平成 28 年から新しいデバイス (Occlutech 社 Figulla
Flex Ⅱ ) が加わり且つ CVIT 教育研修認定 31 施設が経皮的 ASD 治療に参加しています。経皮的
ASD 治療は JPIC 学会の下、実施が 12 年目を迎え CVIT 施設が多数加わりましたが、決して治療
技術レベルが下がってはならず、治療関連死亡ゼロの歴史は続けて行かなければいけません。し
かし閉鎖デバイスのエロージョンの発生等の予期せぬ合併症は一定頻度で起こる可能性があり、
緊急の外科手術を要するために慎重な患者選択・治療手技とフォローアップが必要です。
第 10 回研究会は昨年より 30 分長く 120 分いただき、前半に成人施設からの症例提示、個々の
ケースを通しての経皮的 ASD 治療の考え方を議論したく考えます。続いて後半には上記のデバ
イス治療と三尖弁閉鎖不全に関する知識を深めて頂き対策を議論いただくようにプログラムを組
みました。
本セッションは、CVIT の学術委員会の一部として、わが国のカテーテル治療の分野にて、成
人先天性心疾患への治療が安全・健全な普及と診療体制を確立し、次のステップへと入りつつあ
ります。会員の皆様のご参集とご協力をお願い申し上げます。
成人先天性心疾患カテーテル治療研究会
代表 高山 守正
10:00
10:05 -10:20
開会
高山 守正 ( 榊原記念病院 )
ASD カテーテル治療の現況
座長 富田 英(昭和大学横浜市北部病院)
高山 守正(榊原記念病院 )
1. 経皮的 ASD 閉鎖栓の国内の使用現況
富田 英(昭和大学横浜市北部病院)
2. CVIT 施設 ・ 会員の ASD カテ治療申請状況と今後
高山 守正(榊原記念病院 )
10:20 -11:20
症例に学ぶ成人 ASD カテーテル治療
座長 矢崎 諭(榊原記念病院)
原 英彦(東邦大学医療センター大橋病院)
コメンテーター 杉山 央(東京女子医科大学)
新家 俊郎(神戸大学)
症例① 2 回の脱落を経験した下縁欠損の 1 例
細川 忍(徳島赤十字病院 循環器内科)
症例② Severe PH、AS、 低 心 機 能 を 呈 す る 心 不 全 合 併 PDA に 対 し て Amplatzer Duct
Occluder による動脈管閉鎖術を施行した超高齢者の 1 例
金澤 英明(慶応義塾大学 循環器内科)
症例③ 部分肺静脈還流異常症を合併する二次孔 ASD の経皮的閉鎖 3 例の経験:
「部分的」治療は許容できるか?
中村 猛 ( 京都府立医科大学 循環器内科 )
115
特別プログラム 合同セッション 月 日(土)
合同セッション 7
共催セッション 7
9 日(土)
日(金)
31
7月9日(土)月
7
9
特別プログラム 合同セッション 月 日(土)
7
11:20 -11:50
特別講演
座長 高山 守正(榊原記念病院)
富田 英(昭和大学横浜市北部病院)
経皮的 ASD 閉鎖術後の中等度以上三尖弁閉鎖不全症のその後(仮)
赤木 禎治(岡山大学)
11:50
閉会の挨拶
富田 英(昭和大学横浜市北部病院)
共催:日本心血管インターベンション治療学会
成人先天性心疾患カテーテル治療研究会
協力:日本 Pediatric Interventional Cardiology 学会
9
116
産官学共催セッション 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語/英語 第14会場
Introduction and Prospect of HBD Activities
13:30 ~ 14:10
Chairs:Shonan Kamakura General Hospital
Shigeru Saito
DCRH
Mitch Krucoff
CSS-1
7
Introduction
PMDA Shin Iwamoto
CSS-2
Prospect of HBD Activities and Expectations for Future ~ Academia's
View
Shonan Kamakura General Hospital Shigeru Saito
CSS-3
Prospect of HBD Activities and Expectations for Future ~ Industry's
View
SJM Kazuaki Sekiguchi
CSS-4
特別プログラム 産官学共催セッション 月 日(木)
日米欧 産官学共催セッション
最新テクノロジー(デバイス)の福音とリスク
Prospect of HBD Activities and Expectations for Future ~ Regulator's
View
FDA
117
7
特別プログラム 産官学共催セッション 月 日(木)
産官学共催セッション 7
月 7 日(木)
BRS
14:20 ~ 15:50
Chairs:PMDA
Haruki Shirato
Osaka Saiseikai Nakatsu Hospital
Junya Shite
Discussant:MHLW
Akihide Konishi
CSS-5
Evidences Reviewed in the Approval of BRS ~ Absorb III
Abbott Vascular Chuck Simonton
CSS-6
7
7
第14会場
Evidences Reviewed in the Approval of BRS ~ Absorb Japan
Teikyo University Hospital Ken Kozuma
CSS-7
Evidences Reviewed in the Approval of BRS ~ FDA Panel
Recommendations
FDA Kenneth Cavanaugh
CSS-8
Remaining Concerns ~ USA's Concern
FDA Kenneth Cavanaugh
CSS-9
Remaining Concerns ~ PMDA's Concern
PMDA Takashi Ouchi
CSS-10 How to Address Remaining Issues?
What is the Strategy?
Abbott Vascular Chuck Simonton
118
第14会場
FFR CT
15:55 ~ 17:25
Chairs:PMDA
Yuka Suzuki
Wakayama Medical University
Takashi Akasaka
Discussant:FDA
Kenneth Cavanaugh
CSS-11 Appropriate PCI ~ Opinion from Academia
Fukuoka Sanno Hospital Hiroyoshi Yokoi
CSS-12 Appropriate PCI ~ Regulatory Concern
PMDA Mami Ho
CSS-13 Evidences Reviewed in the Approval of CT FFR ~ Clinical Trial
Aarhus University Hospital Bjarne Nørgaard
CSS-14 What is the Best Way to Introduce CT-FFR in Daily Practice?
~ Regulatory Opinion
MHLW Ayano Kunimitsu
CSS-15 What is the Best Way to Introduce CT-FFR in Daily Practice?
~ Opinion from Industry
HeartFlow Japan Yoshiki Kawabata
119
特別プログラム 産官学共催セッション 月 日(木)
産官学共催セッション 7
月 7 日(木)
7
7
特別プログラム 産官学共催セッション 月 日(木)
7
7
産官学共催セッション 7
月 7 日(木)
第14会場
Prevention from Bleeding
17:30 ~ 19:00
Chairs:Tohoku University
Koji Ikeda
Teikyo University Ken Kozuma
CSS-16 Key Lecture
Significance of Bleeding Complications
Tohoku University Hisanori Horiuchi
CSS-17 New Type of DES Proposed for Preventing Bleeding
~ Proposal from Industry (1)
Biosensors International Hans-Peter Stoll
CSS-18 New Type of DES Proposed for Preventing Bleeding
~ Proposal from Industry (2)
Boston Scientific Amit Shanker
CSS-19 Subset of the Patients Who Are at High Risk of Bleeding
~ Opinion from Industry
Biosensors International Hans-Peter Stoll
CSS-20 Subset of the Patients Who Are at High Risk of Bleeding
~ Opinion from Academia
DCRH Mitch Krucoff
CSS-21 Subset of the Patients Who Are at High Risk of Bleeding
~ Opinion from PMDA
PMDA Yuko Shirai
120
教育セッション 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第10会場
1. PCI の適応
16:00 ~ 17:00
座長:近森病院 川井 和哉
ES01-1 待機的 PCI
岩手医科大学 森野 禎浩
特別プログラム 教育セッション 月 日(木)・ 月 日(金)
教育セッション
7
7
ES01-2 PCI の適切な適応を求めて:緊急 PCI
天理よろづ相談所病院 中川 義久
7
教育セッション 7 月 7 日(木)
日本語 第10会場
2. PCI に必要なデバイス(基本編)
17:00 ~ 18:00
座長:近森病院 川井 和哉
ES02-1 GC/GW
北光記念病院 野崎 洋一
ES02-2 POBA/Scoring/DCB
倉敷中央病院 福 康志
教育セッション 7 月 8 日(金)
7月8日(金)
日本語 第8会場
3. PCI に必要なデバイス(アテレクトミー編)
8:30 ~ 9:30
座長:福岡山王病院 横井 宏佳
ES03-1 ロータブレーターの基本手技
宮崎市郡医師会病院 柴田 剛徳
ES03-2 ELCA
心臓血管センター北海道大野病院 山下 武廣
ES03-3 DCA の基本テクニック
心臓血管研究所付属病院 矢嶋 純二
121
8
特別プログラム 教育セッション 月 日(金)
教育セッション 7
月 8 日(金)
日本語 第8会場
4. PCI のアプローチと止血
9:30 ~ 10:30
座長:福岡山王病院 横井 宏佳
ES04-1 TFI/TRI
東海大学医学部付属病院 吉町 文暢
ES04-2 経皮的冠動脈インターベンション後の止血法と血管合併症
福井県立病院 循環器内科 藤野 晋
7
8
教育セッション 7 月 8 日(金)
日本語 第8会場
5. PCI に必要なデバイス(ステント編)
10:30 ~ 11:30
座長:福井循環器病院 水野 清雄
ES05-1 BMS/DES/BRS
三井記念病院 田邉 健吾
ES05-2 ステント血栓症 / ISR
千葉大学 小林 欣夫
教育セッション 7
月 8 日(金)
日本語 第8会場
6. ACS に対する PCI
13:10 ~ 14:10
座長:福井循環器病院 水野 清雄
ES06-1 血栓吸引療法と末梢保護デバイスの有用性について
東京慈恵会医科大学附属病院 小川 崇之
ES06-2 心原性ショック (IABP/PCPS/Impela)
星総合病院 清野 義胤
122
日本語 第8会場
7. 特殊病変に対する PCI
16:00 ~ 17:00
座長:近森病院 循環器科 川井 和哉
ES07-1 特殊病変に対する PCI: CTO
桜橋渡辺病院 岡村 篤徳
ES07-2 Bifurcation
豊橋ハートセンター 木下 順久
特別プログラム 教育セッション 月 日(金)・ 月 日(土)
教育セッション 7
月 8 日(金)
7
8
教育セッション 7 月 8 日(金)
日本語 第8会場
8. PCI の合併症と Bail-out
17:00 ~ 18:00
座長:近森病院 循環器科 川井 和哉
ES08-1 PCI の合併症と Bail-out;穿孔
高岡市民病院 平瀬 裕章
ES08-2 No-Reflow
金沢医科大学病院 土谷 武嗣
ES08-3 PCI の合併症と Bail-out その他
琉球大学大学院 岩淵 成志
教育セッション 7
月 9 日(土)
7月9日(土)
日本語 第8会場
9. PCI に必要な薬物療法
8:30 ~ 9:10
座長:福岡山王病院 横井 宏佳
ES09-1 PCI に必要な薬物療法:OMT(抗血小板薬含む)
愛媛県立中央病院 岡山 英樹
ES09-2 造影剤腎症
横浜栄共済病院 道下 一朗
123
7
9
特別プログラム 教育セッション 月 日(土)
7
教育セッション 7
月 9 日(土)
日本語 第8会場
10. PCI 以外のインターベンション
9:10 ~ 9:50
座長:福岡山王病院 横井 宏佳
ES10-1 下肢閉塞性動脈硬化症に対する血管造影の重要性
岸和田徳洲会病院 横井 良明
ES10-2 慢性血栓塞栓性肺高血圧症に対する BPA(バルーン肺動脈形成術)の
実際 - 東京医科大学病院の経験から 東京医科大学 山下 淳
9
教育セッション 7 月 9 日(土)
日本語 第8会場
11. CVIT 専門医制度・試験について
9:50 ~ 10:30
座長:福岡山王病院 横井 宏佳
ES11
CVIT 専門医制度・試験について
帝京大学医学部附属病院 上妻 謙
教育セッション 7 月 9 日(土)
日本語 第8会場
12. PCI に必要な Physiological アセスメント
10:30 ~ 11:30
座長:近森病院 循環器科 川井 和哉
ES12-1 FFR/iFR
岐阜ハートセンター 松尾 仁司
ES12-2 AUC(米国適切性基準)の観点から
慶應義塾大学 香坂 俊
124
日本語 第8会場
13. PCI に必要なイメージングデバイス
13:10 ~ 14:10
座長:福井循環器病院 水野 清雄
ES13-1 PCI に必要なイメージングデバイス:IVUS
済生会横浜市東部病院 伊藤 良明
ES13-2 PCI に必要なイメージングデバイス:OCT
神戸大学医学部附属病院 新家 俊郎
特別プログラム 教育セッション 月 日(土)
教育セッション 7
月 9 日(土)
7
9
125
特別プログラム 放射線防護講習会 月 日(木)
7
7
放射線防護講習会
放射線防護講習会 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第10会場
18:00 ~ 19:00
座長:東京労災病院 吉玉 隆
RP
帝京大学医学部放射線科学講座 古井 滋
下記日程で録画放映による講習会を行います。
録画講習会へのご参加でも単位の取得は可能です。
・7 月8日(金) 7:20 ~8:20 第2会場/第3会場
・7 月9日(土) 7:20 ~8:20 第4会場/第6会場
126
7月8日(金)
日本語 第8会場
18:00 ~ 19:00
座長:東芝病院 髙木 拓郎
MSS
我が国における研究者主導臨床試験に係る問題点
~「バルサルタン臨床研究事案」を契機として~
関谷法律事務所 宗像 雄
下記日程で録画放映による講習会を行います。
録画講習会へのご参加でも単位の取得は可能です。
・7 月9日(土) 7:20 ~8:20 第2会場/第3会場/第5会場
127
特別プログラム 医療安全・倫理講習会 月 日(金)
医療安全・倫理講習会
7
8
特別プログラム 保険委員会企画セッション 月 日(木)
7
7
保険委員会企画セッション
保険委員会企画セッション 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第11会場
険医療セミナー 平成 28 年度および今後の診療報酬改定への取り組み
保
17:00 ~ 18:00
座長:CVIT 保険対策委員長
道下 一朗
CVIT 保険対策副委員長 田中 信大
HI-1
医療機器の保険償還および費用対効果評価をめぐる中医協での議論
中央社会保険医療協議会 専門委員 田村 誠
HI-2
循環器領域における DPC
製鉄記念室蘭病院/日本循環器学会健保対策委員会委員 松木 高雪
HI-3
経皮的血管形成術(骨盤深部静脈)(ステント)
自治医科大学附属病院 緒方 信彦
HI-4
経皮的血管形成術(腸間膜動脈)
(ステント留置)、経皮的血管形成術(腸
間膜動脈)(バルーン拡張)、経皮的除去術(血管内異物)
横浜市立大学附属病院 菅野 晃靖
HI-5
経皮的大動脈弁置換術
榊原記念病院 高山 守正
HI-6
平成 27 年度緊急 PCI 増点の経緯
東邦大学医療センター大橋病院 中村 正人
128
データマネージャー会議 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第4会場
13:10 ~ 14:10
議長:桜橋渡辺病院
愛知医科大学病院
藤井 謙司
慶應義塾大学
関西ろうさい病院
香坂 俊
天野 哲也
飯田 修
自治医科大学附属さいたま医療センター 坂倉 建一
特別プログラム データマネージャー会議 月 日(木)
データマネージャー会議
7
1. J-PCI 現状報告の現状について
7
2. J-EVT/SHD の現状について
3. Research Proposal からの公募結果・予定
4. 各種認定制度との連携推進・Audit 結果報告
※ご出席のご連絡を下さいました関係者様には参加証を送付しております。
当日必ずご持参いただけますようお願いいたします。
129
)発表
ホール C)
特別プログラム YIA 月9日(土)
第9会場
7
台記念病院
7月9日(土)
第9会場
2016 年度地方会優秀演題(Young Investigator Award YIA)発表
タイムテーブル
(Best Abstract 表彰授与式:7 月 9 日(土)16:20 - 16:40 東京国際フォーラム第 1 会場ホール C)
<臨床研究> 8:30 - 10:50
座 長:片平美明(東北支部)
東北医科薬科大学
上村史朗(中四国支部)
川崎医科大学
審査員:浦澤一史(北海道支部)
時計台記念病院
片平美明(東北支部)
東北医科薬科大学
小林欣夫(関東甲信越支部)
千葉大学
七里 守(東海北陸支部)
名古屋第二赤十字病院
藤井謙司(近畿支部)
桜橋渡辺病院
上村史朗(中四国支部)
川崎医科大学
的場哲哉(九州沖縄支部)
九州大学
※発表時間は、発表 10 分+質疑応答 2 分でのおおよその目安となります。
※発表時間を大幅に越えた場合は減点の対象となりますのでご注意ください。
※発表言語は日本語です。
記念病院
8:35 - 8:47
丹 通直(北海道支部)
社会医療法人社団カレスサッポロ 時計台記念病院
8:47 - 8:59
8:59 - 9:11
檀浦 裕(北海道支部)
市立札幌病院
鈴木 佑輔(東北支部)
東北大学病院
9:11 - 9:23
9:23 - 9:35
9:35 - 9:47
9:47 - 9:59
9:59 - 10:11
10:11 - 10:23
10:23 - 10:35
堀江 和紀(東北支部)
財団法人厚生会 仙台厚生病院
重城健太郎(関東・甲信越支部)
東京女子医科大学
髙﨑 亮宏(東海・北陸支部)
松阪中央総合病院
旦 一宏(東海・北陸支部)
社会医療法人杏嶺会 一宮西病院
横井 研介(近畿支部)
神戸大学医学部附属病院
臺 和興(中四国支部)
広島市立広島市民病院
野田 喜裕(九州・沖縄支部)
萩原中央病院
環器内科
以上
130
特別プログラム YIA 月9日(土)
<症例報告> 13:10 - 15:30
座 長:佐藤勝彦(北海道支部)
時計台記念病院
大辻 悟(近畿支部)
東宝塚さとう病院
審査員:佐藤勝彦(北海道支部)
時計台記念病院
森野禎浩(東北支部)
岩手医科大学
本江純子(関東甲信越支部)
菊名記念病院
松原徹夫(東海北陸支部)
豊橋ハートセンター 大辻 悟(近畿支部)
東宝塚さとう病院
羽原誠二(中四国支部)
倉敷中央病院 7
白井伸一(九州沖縄支部)
小倉記念病院
※発表時間は、発表 10 分+質疑応答 2 分でのおおよその目安となります。
※発表時間を大幅に越えた場合は減点の対象となりますのでご注意ください。
※発表言語は日本語です。
13:15 - 13:27
丹 通直(北海道支部)
社会医療法人社団カレスサッポロ 時計台記念病院
13:27 - 13:39
小西 崇夫(北海道支部)
特定医療医法人 北海道循環器病院
13:39 - 14:51
14:51 - 14:03
14:03 - 14:15
14:15 - 14:27
14:27 - 14:39
14:39 - 14:51
14:51 - 15:03
15:03 - 15:15
須田 彬(東北支部)
東北大学病院
遠田 佑介(東北支部)
財団法人厚生会 仙台厚生病院
熊井 優人(東海・北陸支部)
社会医療法人厚生会 木沢記念病院
山浦 誠(東海・北陸支部)
社会医療法人厚生会 木沢記念病院
西川真理恵(近畿支部)
京都第一赤十字病院 心臓センター 循環器内科
上月 周(近畿支部)
大阪府済生会中津病院
岡本 千聡(中四国支部)
社会福祉法人恩賜財団 済生会松山病院
仲吉 孝晴(九州・沖縄支部)
久留米大学病院
以上
131
特別プログラム 緊急企画 月 日(木)
7
7
緊急企画
緊急企画 7 月 7 日(木)
7月7日(木)
日本語 第15会場
熊本地震の経験 現況報告
18:30 ~ 19:00
座長:東北医科薬科大学病院 片平 美明
SP
済生会熊本病院 心臓血管センター 中尾 浩一

132