発表用スライド

2006年度
情報システムゼミA
卒論研究・製作A成果報告
社会情報システム学講座
0312003016
岩淵 直人
情報システムゼミA
論文講読
 6月5日
「eラーニングによる理系基礎学力評価
システムとコンテンツ開発」
 7月24日
「中学数学教育のためのポータルサイト開発」
無事終了しています
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情報システムゼミA 卒業研究・製作A
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卒業研究・製作


1.隔週で進捗状況報告がなされ、Web上に発
表内容が公開されていること。
(8月11日までにアップしておきます)
2.成果発表会で卒業研究の内容についての発
表が行われ、発表資料がWeb上に公開されて
いること。
(8月11日までにアップしておきます)
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卒業研究
研究テーマ
「診断テストを用いた
数学復習支援システムの開発」
 承認の条件
・学習項目をすべて出す
・診断テストのプロトタイプ開発を行う
・研究のウリをはっきりさせ、それに対応した
評価の計画をたてる

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情報システムゼミA 卒業研究・製作A
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学習項目をすべて出す



情報学基礎Aについてはほぼ完了
情報学基礎Bについては3割程度
情報学基礎Cについては手をつけれてません
まずは、情報学基礎Aを終わらせます
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研究のウリをはっきりさせ、それに対応
した研究の計画をたてる1
研究のウリ
「6つの種類をそろえた診断テストを用いることによ
る、学習者に合わせたテストを行える」
 テストの種類
・講義毎テスト ・講義別テスト ・数学ⅠAのテスト
・数学ⅡBのテスト ・数学ⅢCのテスト
・全体テスト
 これだけではウリとして弱い…?

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診断テストのプロトタイプ開発を行う
診断テストは6種類用意する
・講義毎テスト ・講義別テスト ・数学ⅠAのテスト
・数学ⅡBのテスト ・数学ⅢCのテスト
・全体テスト
 今回は講義毎テストの1部を作成してきた

デモをご覧ください
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研究のウリをはっきりさせ、それに対応
した評価の計画をたてる2

評価計画
プロトタイプ完成後、2~3人に実際に使用し
てもらう。後に修正
システムの運用評価
システム完成後、情報学基礎A~Cの講義を
受講している生徒に実際にシステムを使用して
もらう。(11月20日~2週間予定)
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猪股助教授を訪れてみて


情報学基礎Aの学習項目を出すこと、何かアド
バイスをもらうため猪股助教授の所に行きました
頂いたアドバイス(コメント)
・数学のこの単元の知識がほしいというより、論
理的な考え方が出来ることが望ましい
・大学生向けと高校生向けで、参考書の作りが
異なっているのでこっちに慣れてほしい
・すごく便利なものだと思うから頑張って!
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情報システムゼミA 卒業研究・製作A
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これからのスケジュール
~9月末日
10月
10月末日
11月
11月20日~
1月31日
2月8日
2月22日 16:00
2006/7/29
システムの開発、形成的評価
中間発表会
システムの改良
論文目次案承認期限
評価
要旨締め切り
卒業研究成果発表会(学部)
論文締め切り
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