④スクール運営について 1/2

④スクール運営について
No.
質問
事務局回答
事業の第二創業を予定している方が対象となります。
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第二創業コースの受講対象者を教えて下さい。
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大学と連携する予定だが、学生も受講可能でしょうか?
創業を予定している方であれば、学生の方でも創業スクールを受講可能です。
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追跡調査では、どういった項目を調査するのですか?
主には受講者の創業状況等を調査する予定です。
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受講者に対して修了証を発行してもいいですか?
はい。実施主体毎のご判断で発行ください。
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事業期間終了が、平成27年度より早まった理由はありますか?
平成26年度、平成27年度の実績を鑑みて事業期間を設定致しました。
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創業して間もない人は受講対象者となりますか?
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*実施要領P2参照ください。
いいえ。「新たに創業を予定している者」となります。
*実施要領P2参照ください。
1団体が、複数のコースを開催した場合、受講者数は複数コース合わせて30名で
しょうか?
受講者が居住している市区町村外の創業スクールを受講することは可能でしょ
うか?
昨年度の受講者が実践編のみ受講した場合、標準テキストは配布してもよろし
いでしょうか?
いいえ。受講者数は1コースあたり30名となります。
はい。可能です。
はい。配布ください。
平成26年度、平成27年度において、他の創業スクールの受講者から、実践編だ
10 けを受講したいと申し込みがあった場合、受講履歴についてはどこに問合せを
受講履歴につきましては、管理事務局へお問い合わせください。
すればいいでしょうか?
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1コース30名の受講者を集客できなかった場合、なにかペナルティはあります
公募申請時には30名の受講者を集客するための広報計画をご提出ください。
か?
集客の結果30名を下回る場合は、別途協議させていただきます。
受講料の徴収は必須でしょうか?また、実施主体にて受講料を負担することは
受講料の徴収は必須です。また、実施主体にて受講料を負担することは認めら
可能でしょうか?
れません。
13 受講希望者が30名を超えて受け入れることは可能でしょうか?
原則、30名を定員としてください。
14 無料体験講座を2回以上開催することは可能でしょうか?
はい。予算内であれば、複数回開催することは可能です。
15 個人情報の取り扱いに関する同意書の提出は必須でしょうか?
はい。提出は必須です。
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④スクール運営について
No.
質問
事務局回答
はい。可能です。
16 昨年度のホームページを継続して使用することは可能でしょうか?
ただし事業費を計上する場合は、昨年度との経費区分が明確になるようにして
下さい。また、相見積り等の証憑類も必要となります。
はい。実績報告書を提出いただいた順に確定検査を実施します。
ただし、提出いただいた内容によって、最終的に確定する委託費金額の通知の
17 実績報告書を早くに提出すれば、確定検査も早く実施して頂けますか?
順番がが前後する場合がありますのでご了承ください。
また、委託費のお支払につきましては、平成29年1月末~3月末までとなりま
す。
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実施する広報内容については管理事務局に事前に承認を得ることになっていま
はい。広報については、費用の発生有無に関わらず事前に管理事務局の事前承
すが、費用計上しない広報についても事前承認を得る必要がありますか?
認が必要です。本事業の主旨とに沿った内容かどうか確認させて頂きます。
委託契約締結日以降、管理事務局承認の上であれば、広報活動を実施いただく
19 受講者募集に係る広報活動はいつから実施できますか?
ことは可能です。
平成27年度の事業報告書をホームページにアップしていますので、参考にして
20 どのような広報活動が受講者確保に効果的であったのか教えてください。
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ください。https://www.sougyouschool.jp/
広報計画においてリスティング広告を予定しています。
はい。その通りです。
その場合(様式2)の(8)受講者募集方法(広報)に記載すればいいでしょうか?
ビジネスプランのブラッシュアップの為に、提出期限を延ばしてもらうことは
できますか?
23 管理事務局へのビジネスプラン提出は必須でしょうか?
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いいえ。原則、提出期限は遵守いただきます。
はい。最低1件の提出は必須となります。
ビジネスプランを選定しましたが、その受講者が創業スクール選手権へのエン
創業スクール選手権へのエントリーを希望する方の中からビジネスプランを選
トリーを希望しない場合、どうしたらいいでしょうか?
定ください。
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