PowerPoint プレゼンテーション

2016年度
が ん 看 護 専 門 教 育 コ ー ス
< 初 級 >
1.目的
(GIO)
複雑ながん患者に対し、がんとともに生きる患者の暮らしを支援すると
視点をもって、包括的なアセスメントに基づく看護実践ができる
① がんとともに生きる患者の暮らしを支援するための基礎知識が理解できる
2.目標
(SBO) ② 研修において、療養過程に焦点を当てた予測性をもったアセスメントに基づく
看護過程が展開できる
③臨床現場において、アセスメントに基づいた看護実践ができる
3.対象者
基礎コースを修了し、職場長の承認を受けたクリニカルラダーレベルⅡa認定の
看護職員で、学びを実践できる者
日
時
内
容
担
当
第1回
5月25日(水)
17:30~19:00
中央1会議室
(C棟3階)
がんと共に生きる患者の暮らしを支援する
(サバイバーシップとセルフケア)
がん化学療法看護
認定看護師
柴崎幾代
第2回
6月11日(土)
8:30~12:15
模擬事例を用いたスタディ(グループワーク)
がん化学療法看護
認定看護師
齋藤佳代
柴崎幾代
C31会議室
(C棟3階)
模擬事例:働く世代の再発事例
討議内容:療養過程に焦点をあて予測性を
もった包括的アセスメントを行な
い、看護目標と看護問題を明確に
する
*事前に自己学習して参加してください
(内容は別途お知らせします)
第3回
7月9日(土)
8:30~12:15
集団指導室
模擬事例を用いたスタディ(グループワーク)
模擬事例:働く世代の再発事例
討議内容:包括的アセスメントに基づいた成
果指標設定と介入計画を立案し、
計画の評価を行なう
がん化学療法看護
認定看護師
齋藤佳代
柴崎幾代
*事前に自己学習して参加してください
(内容は別途お知らせします)
受講申込締め切り:5月18日(水)17:00まで
受講申し込み方法: 申込書に必要事項を記入し、FAXにてお申し込みください。
受講申し込み受付後、詳細をご案内いたします。
当日は、5分以上の遅刻は認められませんので、ご注意ください。
※お申し込み・お問い合わせ先
聖隷浜松病院 がん診療支援センター
TEL 053-474-2614 FAX 053-474-2615
(平日 8:30~17:00)