3月定例会 - 西桂町

平成28年4月27日発行
西桂町
VOL.
88
議会だより
西桂町まちづくり交流センター きずな未来館
定月教育委員長
岩田議長
小林町長
今年の予算はこう使われます2∼3
4∼5
■ 一般質問(4名の議員が町政を問う)……… 14∼17
■ 小林町長所信表明
…………………………
■ オ−ル本町ソフトバレー
………………………
後藤知事
命名者 渡辺樹莉香さん
盛会に開催された
西桂町まちづくり交流センター
「きずな未来館」竣工式
19
あなたの声を議会に! 電話 0555‑25‑2121、FAX0555‑20‑2015、Eメール [email protected] まで
山梨県西桂町
インターネットでも議会内容が閲覧できます。http://www.town.nishikatsura.yamanashi.jp
予算総額 22億1811万5千円
な
り
ま
し
た
。
3月定例会は平成 28 年 3 月
4 日に招集され、同日に本会
議、その後会期中に各常任委員
の
完
成
に
伴
い
縮
小
予
算
と
流
セ
ン
タ
ー
き
ず
な
未
来
館
っ
て
お
り
、
ま
ち
づ
く
り
交
に
し
て
3
.
9
%
の
減
と
な
9
0
2
0
万
円
の
減
額
、
率
年
度
当
初
予
算
と
比
較
し
て
1
1
万
5
千
円
で
あ
り
、
前
初
予
算
は
、
総
額
22
億
1
8
平
成
28
年
度
一
般
会
計
当
お
り
、
所
要
の
財
源
確
保
を
万
8
千
円
の
減
額
と
な
っ
て
円
を
計
上
、
1
億
3
2
7
9
入
金
1
億
4
4
9
0
万
1
千
公
共
施
設
整
備
基
金
等
の
繰
金
1
億
7
9
0
万
円
を
計
上
、
全
社
会
資
本
整
備
総
合
交
付
0
万
円
を
計
上
、
防
災
・
安
費
負
担
金
と
し
て
、
7
0
0
か
る
2
橋
の
橋
り
ょ
う
撤
去
2
.
4
%
の
増
。
中
央
道
に
架
ト
サ
ル
場
の
芝
張
替
え
工
事
な
未
来
館
の
運
営
費
、
フ
ッ
業
、
防
災
備
蓄
の
継
続
、
き
ず
事
業
、
跨
道
橋
撤
去
委
託
事
電
気
柵
の
設
置
、
販
路
開
拓
の
増
員
、
有
害
鳥
獣
駆
除
の
て
支
援
セ
ン
タ
ー
の
支
援
員
す
る
出
生
奨
励
祝
金
、
子
育
費
、
第
2
子
か
ら
拡
大
支
給
て
地
域
お
こ
し
協
力
隊
運
営
歳
出
は
、
新
規
事
業
と
し
の
と
な
る
よ
う
お
願
い
し
た
し
、
期
待
に
応
え
ら
れ
る
も
お
願
い
し
た
い
と
思
い
ま
す
。
会審査会、本会議が開催され、
15 日間の会期をもって、18 日
に閉会いたしました。町執行部
藤江雅江 議員
より条例 9 件、当初予算 7 件、
補正予算 7 件、その他議案 1
件、同意 1 件、計 25 件、議会運
営委員長より条例 1 件が提案
され、全ての議案が全員賛成に
て、原案のとおり可決・同意さ
れました。
り
ま
す
が
、
議
員
各
位
の
指
業
が
実
施
さ
れ
る
こ
と
と
な
と
し
て
策
定
し
、
様
々
な
事
成
32
年
ま
で
の
5
カ
年
計
画
画
﹂
を
平
成
28
年
度
か
ら
平
期
総
合
計
画
﹁
後
期
基
本
計
ま
た
、
西
桂
町
第
5
次
長
計
上
さ
れ
ま
し
た
。
組
む
た
め
の
必
要
な
予
算
が
チ
し
た
多
く
の
事
業
を
取
り
な
ど
町
民
の
ニ
ー
ズ
に
マ
ッ
支援員が増員される子育て支援センター
­2­
年
度
当
初
予
算
と
比
較
し
て
4
万
8
千
円
の
計
上
で
、
前
復
が
見
え
る
中
4
億
1
0
9
で
は
、
景
気
は
緩
や
か
に
回
歳
入
に
お
い
て
は
、
町
税
と
な
り
ま
し
た
。
な
財
政
運
営
に
資
す
る
予
算
の
借
入
れ
に
と
ど
め
、
健
全
財
政
対
策
債
8
0
0
0
万
円
図
る
一
方
、
そ
の
他
は
臨
時
て
は
、
町
民
の
憂
い
を
払
拭
ま
す
。
事
業
実
施
に
あ
た
っ
開
が
今
後
期
待
さ
れ
て
お
り
に
対
す
る
必
要
な
施
策
の
展
減
少
と
自
治
体
消
滅
の
危
機
摘
に
も
あ
る
よ
う
に
、
人
口
た
め
、
な
お
一
層
の
努
力
を
り
、
町
民
の
福
祉
の
向
上
の
ま
し
た
が
予
算
執
行
に
あ
た
達
議
員
も
任
期
1
年
を
切
り
最
後
に
、
小
林
町
長
と
私
い
と
思
い
ま
す
。
人
口
減
少
と
自
治
体
消
滅
の
危
機
に
対
す
る
必
要
な
施
策
の
展
開
に
期
待
一
般
会
計
賛
成
討
論
平
成
28
年
3
月
定
例
会
・
本
会
議
平成28年度 西桂町一般会計当初
平成 28 年度 西桂町一般会計当初予算
商工費
4504万円
2.0%
農林水産業費
議会費
4478万円
2.0%
3676万円
1.7%
分担金及び負担金
その他
1億794万円
4.9%
7400万円
3.4%
6471万円
2.9%
使用料及び
手数料
5818万円
2.6%
地方譲与税
1200万円
0.5%
町債
8000万円
3.6%
公債費
民生費
1億7323万円
7.8%
県支出金
5億6374万円
25.4%
1億27万円
4.5%
教育費
1億9644万円
8.9%
その他
7857万円
3.5%
201万円
0.1%
消防費
各種交付金
繰入金
歳出
1億4490万円
6.5%
地方交付税
歳入
9億4800万円
42.8%
衛生費
2億3269万円
10.5%
国庫支出金
土木費
総務費
2億4653万円
11.1%
4億8745万円
21.9%
■基 金(貯金)残高 15 億 5833 万円
〔約 35 万円〕
■地方債(借金)残高 19 億 2502 万円
〔約 43 万円〕
町税
4億1095万円
18.5%
3億2803万円
14.8%
※左記の額は一般会計平成 27 年度末見込みです。
※〔 〕内はH28 年 4 月 1 日現在人口 4,478 人で割った
一人当たり額
※地方債(借金)残高には、交付税算入基礎額として後年度
に国が負担してくれる額が含まれているため、全てが借金
とはなりません。
一般会計の主要事業及び主な新規事業
● 地域おこし協力隊運営費(新規) …………………
774 万円
● 出産奨励祝金支給経費
(新規)……………………… 70 万円
● 有害鳥獣電気柵工事
(新規) ……………………… 650 万円
● 跨道橋撤去委託
(新規)……………………… 2 億 2680 万円
● 桂川公園トイレ工事
(新規) ……………………… 540 万円
● フットサル場 A コ-ト芝張り工事(新規)……… 906 万円
● LED 外灯器具購入(継続) ………………………… 243 万円
­3­
取
り
組
み
ま
す
。
ま を の を
す 図 特 促
。 り 性 進
た を す
い 活 る
と か 活
考 し 動
え 事 を
て 業 応
お 展 募
り 開 者
民
の
皆
さ
ん
及
び
行
政
が
連
会
﹂
等
関
係
団
体
と
地
域
住
長
・
防
災
リ
ー
ダ
ー
打
合
せ
﹁
防
災
連
携
会
議
﹂
や
﹁
区
て
ま
い
り
ま
す
。
保
育
料
限
度
額
の
軽
減
を
し
免
政
策
を
積
極
的
に
導
入
し
支
援
活
動
や
産
業
の
活
性
化
存
続
、
活
性
化
を
促
進
す
る
﹁
地
域
防
災
の
推
進
﹂
す
る
た
め
国
お
よ
び
県
の
減
し
、
保
育
料
の
負
担
を
軽
減
れ
、
地
域
に
お
け
る
活
動
を
の
あ
る
都
市
住
民
を
受
け
入
し
、
地
域
の
活
性
化
に
意
欲
域
お
こ
し
協
力
隊
﹂
を
募
集
に
事
業
展
開
す
る
た
め
、
﹁
地
す 治 を
。 に い
取 た
り だ
組 く
ん 中
で で
ま 、
い 住
り 民
ま 自
度
﹂
等
を
通
じ
て
ご
提
言
等
﹁
西
桂
町
協
働
事
業
提
案
制
議
会
﹂
や
﹁
町
長
と
語
る
会
﹂
、
﹁
西
桂
町
民
総
合
調
整
審
子
ど
も
を
育
て
る
家
庭
に
対
て
保
育
士
を
配
置
し
、
安
心
国
の
基
準
配
置
数
に
加
配
し
化
を
促
進
し
、
地
域
機
能
の
通
じ
て
地
域
の
維
持
及
び
強
て
努
め
る
と
と
も
に
小
さ
な
安
全
な
保
育
の
実
現
に
向
け
手厚い保育を行う保育所
手
厚
い
保
育
を
行
う
べ
く
、
総
合
戦
略
を
よ
り
効
果
的
﹁
子
育
て
支
援
の
推
進
﹂
﹁
地
方
創
生
﹂
﹁
よ参
る画
まと
ち協
づ働
くに
り
﹂
予
定
し
て
お
り
ま
す
。
の
5
ヵ
年
の
後
期
基
本
計
画
を
基
調
に
、
ま
ち
づ
く
り
に
念
に
し
た
、
第
5
次
長
期
総
合
計
画
・
平
成
28
年
度
か
ら
﹁
人
が
輝
く
、
地
域
が
輝
く
ま
ち
に
し
か
つ
ら
﹂
を
理
年
度
ま
で
に
は
工
事
完
成
を
事
着
手
に
か
か
り
、
平
成
30
地
買
収
終
了
後
、
直
ち
に
工
久
保
地
区
︶
砂
防
事
業
は
、
用
県
事
業
の
倉
見
下
沢
︵
松
補
助
事
業
を
実
施
し
て
お
り
交
通
︵
タ
ク
シ
ー
︶
利
用
料
金
買
い
物
な
ど
を
目
的
に
公
共
や
障
害
者
に
対
し
、
通
院
・
交
通
手
段
の
な
い
高
齢
者
﹁
高
齢
福者
祉・
の障
充害
実者
﹂
律
上
の
婚
姻
を
し
て
い
る
夫
め
、
不
妊
治
療
を
受
け
た
法
済
的
負
担
の
軽
減
を
図
る
た
一
環
と
し
、
不
妊
治
療
の
経
総
合
的
な
少
子
化
対
策
の
﹁
保
健
・
医
療
の
充
実
﹂
­4­
て
ま
い
り
ま
す
。
努
め
、
防
災
行
政
を
推
進
し
携
し
、
﹁
地
域
力
﹂
の
強
化
に
ま
す
。
小林町長
所信表明
中
央
高
速
自
動
車
道
の
跨
道
橋
撤
去
事
業
︵
二
箇
所
︶
実
施
地
域
お
こ
し
協
力
隊
に
よ
る
地
域
活
性
化
推
進
平
成
28
年
3
月
定
例
会
・
本
会
議
平成28年度 各会計当初予算計上額
予 算 総 額
会 計 名
前年との比較
一 般 会 計
22億1812万円
△9020万円
国民健康保険特別会計
5億2934万円
634万円
後期高齢者医療特別会計
7533万円
△11万円
介 護 保 険 特 別 会 計
3億3698万円
△1851万円
介護予防支援事業特別会計
93万円
30万円
簡 易 水 道 特 別 会 計
6547万円
28万円
下 水 道 特 別 会 計
1億9003万円
△57万円
34億1620万円
△1億247万円
合 計
他
の
生
涯
学
習
活
動
等
に
関
全員賛成
集
会
・
研
修
・
音
楽
・
そ
の
て
ま
い
り
ま
す
。
関
係
機
関
と
協
議
を
継
続
し
度
中
に
撤
去
を
完
了
す
べ
く
、
橋
︶
撤
去
事
業
は
、
平
成
28
年
設
﹂
と
し
て
、
絵
本
図
書
館
・
芸
術
文
化
の
交
流
拠
点
施
い
、
学
び
、
創
造
す
る
情
報
と
﹁
き
ず
な
未
来
館
﹂
は
、
﹁
集
道
橋
︵
溝
上
橋
・
月
夜
の
平
町
内
2
ヵ
所
の
中
央
道
跨
﹁
生
涯
学
習
の
充
実
﹂
﹁
道
交路
通交
体通
系網
の・
確公
立共
﹂
つ
一
体
的
に
図
り
ま
す
。
︵
す の 上 業
。 工 町 と
事 ・ し
を 本 て
予 町
第
定 地
し 内 2
て ︶ 処
お で 理
り 4 分
ま 件 区
及
び
滞
在
促
進
を
総
合
的
か
開
を
図
り
、
観
光
客
の
来
訪
て
配
信
す
る
な
ど
の
事
業
展
は
ラ
イ
ブ
カ
メ
ラ
を
設
置
し
せ
る
町
と
し
て
、
将
来
的
に
の
美
し
い
姿
を
見
る
町
、
見
世
界
文
化
遺
産
の
富
士
山
下
水
道
事
業
は
、
継
続
事
更
新
を
図
っ
て
ま
い
り
ま
す
。
下
暮
地
区
の
5
5
6
ヵ
所
の
充
当
す
る
中
、
本
町
区
及
び
す
。
歳
入
に
基
金
繰
入
金
を
器
更
新
事
業
の
最
初
の
年
で
度
、
3
年
継
続
の
メ
ー
タ
ー
「きずな未来館」竣工式
­5­
で
ま
い
り
ま
す
。
﹁
観
光
の
振
興
﹂
水
道
事
業
は
、
8
年
に
1
業
の
実
施
に
向
け
取
り
組
ん
﹁
水
道
・
下
水
の道
推事
進業
﹂
こ
と
は
も
と
よ
り
、
通
学
路
な
ど
の
﹁
生
き
る
力
﹂
を
育
む
間
性
や
健
や
か
な
体
の
育
成
確
か
な
学
力
・
豊
か
な
人
し
て
ま
い
り
ま
す
。
援
事
業
﹂
を
引
き
続
き
実
施
目
的
と
し
て
、
﹁
土
曜
学
習
支
習
慣
の
定
着
を
図
る
こ
と
を
﹁
農
林
業
の
振
興
﹂
た る に
。 制 お
度 い
を て
創 助
設 成
い 金
た を
し 交
ま 付
し す
婦
に
対
し
、
予
算
の
範
囲
内
山
梨
県
の
県
単
鳥
獣
防
除
事
鳥
獣
害
対
策
と
し
ま
し
て
、
地
区
か
ら
の
要
望
の
高
い
ま
い
り
ま
す
。
灯
を
L
E
D
灯
に
交
換
し
て
度
ま
で
に
町
内
全
て
の
防
犯
換
す
る
事
業
は
、
平
成
32
年
リ
ウ
ム
灯
を
L
E
D
灯
に
交
実
施
要
綱
に
基
づ
き
、
ナ
ト
L
E
D
灯
へ
の
取
替
事
業
り
ま
す
。
各
種
事
業
を
展
開
し
て
ま
い
の
充
実
を
図
る
と
と
も
に
、
ら
講
座
や
教
室
の
学
習
内
容
学
習
ニ
ー
ズ
に
対
応
し
な
が
る
場
と
し
て
、
多
様
化
す
る
す
る
活
動
の
機
会
を
提
供
す
ん
で
ま
い
り
ま
す
。
教
育
環
境
の
構
築
に
、
取
組
し
て
子
ど
も
を
守
り
育
て
る
な
ど
、
地
域
と
学
校
が
連
携
の
安
全
確
保
や
い
じ
め
対
策
﹁
学
校
教
育
の
充
実
﹂
基
礎
学
力
の
向
上
や
学
習
﹁
力自
をら
育学
てび
る考
教え
育る
﹂
﹁
地
域
の
安
全
強
化
﹂
地域住民との協議の中で決定していく
実
施
し
て
い
た
だ
き
た
い
。
意 て 検
見 お 討
り し
前 ま て
向 す い
き 。 き
か
た
つ
い
早
と
期
思
に
っ
指
示
し
た
と
こ
ろ
で
あ
り
、
祉
保
健
課
長
、
保
育
所
長
に
取
り
組
み
状
況
の
調
査
を
福
組
み
が
開
始
さ
れ
て
お
り
、
に
対
す
る
支
援
に
つ
い
て
取
町 金 問
長 の 取 ひ
全 組 と
国 み り
で は 親
も 。 医
ひ
療
と
費
り
補
親
助
ど
い
ま
す
。
て
お
り
ま
す
。
策
定
し
て
い
き
た
い
と
考
え
を
含
め
た
職
員
採
用
計
画
を
て
い
ま
す
。
今
後
は
保
育
士
し
て
、
16
人
配
置
を
実
施
し
育
て
支
援
に
手
厚
い
施
策
と
基
準
と
し
て
い
ま
す
が
、
子
臨
職
合
わ
せ
て
10
人
を
配
置
総
務
課
長
の
考
え
は
。
問 で 金 営 福 問
す の 状 祉 保 。 増 況 保 社
育
に が 健 協
士
つ き 課 補
採
い び 長 助
金
用
て し
に
は く 社 の
つ
人 、 協 内
い
件 補 は 容
て
費 助 経 は
。
準
備
工
程
も
含
め
て
4
ヶ
月
撤
去
を
実
施
予
定
で
す
。
か
ら
12
月
に
か
け
て
2
橋
の
町
民
体
育
祭
終
了
後
の
11
月
工
で
き
な
い
場
合
は
単
独
で
が
ら
、
ラ
ン
プ
橋
と
同
時
施
橋
の
架
設
状
況
を
確
認
し
な
そ
の
後
ス
マ
ー
ト
IC
ラ
ン
プ
結
し
、
28
年
度
早
々
に
契
約
、
N
E
X
C
O
と
の
協
定
書
を
締
建
設
水
道
課
長
ら
う
予
定
で
す
。
ー
ダ
ー
に
も
推
薦
を
し
て
も
ま
す
が
、
今
後
は
前
防
災
リ
て
は
区
長
に
お
願
い
し
て
い
役
割
を
有
し
、
推
薦
に
つ
い
問
環
太
平
洋
学
生
キ
ャ
ン
と
考
え
て
お
り
ま
す
。
証
、
確
認
を
し
て
い
き
た
い
で
、
文
化
財
審
議
委
員
と
検
持
っ
て
い
る
人
に
依
頼
予
定
の
要
望
を
受
け
て
対
応
し
て
産
業
振
興
課
長
は
自
主
防
災
組
織
の
補
助
的
総
務
課
長
教
育
次
長
容
を
教
え
て
ほ
し
い
。
問
三
ツ
峠
史
跡
調
査
の
内
で
あ
り
、
事
業
内
容
も
会
計
町 い プ
長 た 補
だ 助
大 き 金
変 た の
有 い 上
意 。 乗
せ
義
を
な
し
事
て
業
専
門
的
知
識
を
も
し
っ
か
り
し
て
い
る
た
め
地
域
住
民
防
災
リ
ー
ダ
ー
問
電
気
柵
の
設
置
場
所
は
。
し
て
い
る
と
の
こ
と
だ
が
。
︹
農
水
・
商
工
︺
問
防
災
リ
ー
ダ
ー
が
不
足
程
度
か
か
る
と
思
わ
れ
ま
す
。
︹
教
育
・
公
債
︺
国
で
は
正
職
、
3
月
中
に
2
名
、
多
子
軽
減
が
10
名
ほ
ュ
ー
ル
を
教
え
て
ほ
し
い
。
す
。
他
に
ひ
と
り
親
世
帯
が
問
跨
道
橋
撤
去
の
ス
ケ
ジ
2
子
以
降
無
料
化
の
対
象
で
福
祉
保
健
課
長
16
名
が
第
︹
土
木
・
消
防
︺
無
料
化
に
な
る
園
児
数
は
。
こ
と
を
約
束
し
ま
す
。
問
保
育
料
の
第
2
子
以
降
減
と
な
り
ま
し
た
。
︹
民
生
・
衛
生
︺
職
員
も
全
面
的
に
協
力
す
る
て
い
ま
す
。
一
般
会
計
予
算
に
よ
る
も
の
で
、
概
ね
2
%
込
額
及
び
概
要
調
書
の
結
果
税 容 問 ●
務 は 主
住 。 固 な
民
定 質
課
資
長
産 疑
税 ・
総
の 意
評
減 見
価
額
見
内
お
り
ま
す
。
給
料
等
は
弾
力
的
に
考
え
て
術
、
優
秀
な
人
材
で
あ
れ
ば
措
置
さ
れ
ま
す
。
特
殊
な
技
総
務
課
長
費
用
根
拠
は
特 。
別
交
付
税
で
問
地
域
お
こ
し
協
力
隊
の
果
た
す
役
割
が
あ
る
と
思
っ
時
に
、
町
全
体
の
活
性
化
を
の
た
め
の
組
織
で
あ
る
と
同
町 で 役
長 は 場
と 職
商 危 員
工 惧 の
会 し 協
は て 力
商 い が
工 る な
業 が い
者 。 の
つ
い
て
、
商
工
会
内
部
で
は
人工芝張替え予定のフットサル場Aコ-トを視察する議員
­6­
︹
議
会
・
総
務
︺
問
ふ
る
さ
と
夏
ま
つ
り
に
ま
い
り
ま
す
。
平
成
28
年
3
月
定
例
会
・
各
常
任
委
員
会
審
査
鳥獣害防止のための電気柵設置場所は
総 た で 繰 問
務 い 決 入 課 。 算 を 一
長
を せ 般
考 ず 会
来
え 、 計
年
て 赤 か
い 字 ら
度
以
た は 法
降
だ 赤 定
、
き 字 外
い
た
だ
き
た
い
。
桂川公園の工事場所を視察する議員
た
だ
き
た
い
。
点
検
な
ど
万
全
を
期
し
て
い
て
い
た
だ
き
老
朽
箇
所
等
の
意
見
推
進
を
し
て
い
た
だ
き
た
い
。
事
業
な
の
で
、
し
っ
か
り
と
境
面
か
ら
も
非
常
に
重
要
な
事
前
に
対
策
を
講
じ
簡
会易
計水
予道
算特
別
意 て と
見 お い
り う
下 ま 予
水 す 定
道 。 の
予
事
算
業
に
は
な
、
環
っ
2
円
に
値
上
げ
が
な
さ
れ
る
す の 分
。 住 に
所 関
地 し
で ま
負 し
担 て
と は
な 、
り 元
ま 々
例
が
適
用
さ
れ
ま
す
。
そ
の
を
受
け
入
れ
る
と
住
所
地
特
福
祉
保
健
課
長
が
増
え
て
く
る
の
町 か
外 。
の
方
住
所
が
あ
る
市
町
村
の
負
担
従
来
の
1
0
6
円
か
ら
1
2
1
2
2
円
、
こ
れ
に
つ
い
て
千
㎥
で
す
。
そ
れ
に
単
価
が
28
年
度
に
つ
い
て
は
27
万
7
建
設
水
道
課
長
ヵ
年
の
財
政
計
画
に
よ
っ
て
、
全
員
賛
成
︶
郷田善臣 委員(下暮地)
は
平
成
28
年
か
ら
30
年
の
3
の
選
任
に
同
意
︵
再
任
・
固
定
資
産
評
価
審
査
委
員
下
水
道
へ
の
計
画
汚
水
量
が
問
施
設
を
建
て
た
場
合
、
管
理
負
担
金
の
内
桂 容
川 は
流 。
域
の
ポ
ジ
シ
ョ
ン
を
確
立
し
て
介
会護
計保
予険
算特
別
問
桂
川
流
域
下
水
道
維
持
お
り
ま
す
。
名
か
ら
1
4
5
名
に
減
っ
て
予
定
者
が
前
年
度
の
1
4
9
高尾徳太郎 委員(本町)
­7­
特国
別民
会健
計康
予保
算険
ッ
ク
ア
ッ
プ
し
て
い
ま
す
。
い
た
だ
き
、
結
果
と
し
て
バ
の
パ
ス
ポ
ー
ト
を
寄
附
し
て
富
士
急
行
㈱
に
ハ
イ
ラ
ン
ド
応
援
し
て
い
き
た
い
考
え
、
計
と
一
般
会
計
の
立
場
で
協
運
営
す
る
た
め
に
、
国
保
会
基
金
や
繰
越
金
が
な
い
中
で
に
は
広
域
化
に
向
け
て
当
町
し
て
い
た
だ
き
、
平
成
30
年
良
く
か
ん
が
み
慎
重
に
対
応
意 還 て
見 し も
て 当
こ い 然
の た 一
会 だ 般
計 き 会
の ま 計
趣 す に
旨 。 は
を
返
般
会
計
に
法
定
外
繰
入
を
し
議
を
さ
せ
て
い
た
だ
き
、
一
い
た
だ
き
た
い
。
る
。
町
民
へ
の
周
知
を
し
て
い
う
も
の
も
設
け
ら
れ
て
い
高
齢
者
担
当
医
の
仕
組
み
と
て
高
齢
者
の
生
活
を
支
え
る
と
い
う
新
た
な
選
択
肢
と
し
介
護
費
の
合
算
療
養
費
制
度
意
見
た
方
も
含
め
、
実
際
の
賦
課
方
ま
た
下
水
道
に
接
続
さ
れ
の
う
ち
、
町
外
へ
転
出
し
た
6
件
増
え
て
お
り
ま
す
。
そ
6
4
4
名
の
対
象
件
数
か
ら
建
設
水
道
課
長
す
る
の
で
は
。
問
受
益
者
負
担
金
は
増
額
求
め
る
議
決
︵
全
員
賛
成
︶
人
権
擁
護
委
員
の
意
見
を
前
年
度
の
高
額
医
療
費
と
高
額
3月定例会
人事案件
特後
別期
会高
計齢
予者
算医
療
下
水
会道
計特
予別
算
補正予算審査
総務委員会
建設文教委員会
3月4日実施
出
来
る
よ
う
に
特
に
宮
作
沢
意 だ ね
見 き の
ま 用
一 し 地
日 た 確
も 。 認
早
を
い
し
完
て
成
い
が
た
月
中
旬
、
地
権
者
の
方
に
概
立
会
い
を
行
い
、
町
で
は
、
2
月
に
地
権
者
の
現
地
説
明
、
り
ま
し
た
。
用
地
は
、
県
が
12
業
で
実
施
す
る
こ
と
が
決
ま
し
て
き
ま
し
た
が
、
県
の
事
町
で
事
業
実
施
す
る
説
明
を
倉
見
松
久
保
の
砂
防
事
業
は
、
残
す
見
込
み
で
す
。
杓
流
川
末
流
部
分
の
工
事
を
道
の
付
替
工
事
を
行
い
、
柄
防
工
事
は
、
27
年
度
中
に
赤
建
設
水
道
課
長
問
桂
川
公
園
に
設
置
し
た
き
た
い
と
思
い
ま
す
。
と
相
談
を
し
て
検
討
し
て
い
福
祉
保
健
課
長
町
で
の
応
援
は
。
病
院
へ
連
れ
て
い
く
た
め
に
る
の
が
ひ
と
り
親
家
庭
で
す
。
問
病
気
の
時
に
困
っ
て
い
し
て
い
ま
す
。
調
定
実
績
に
基
づ
い
て
算
出
時
期
で
す
の
で
、
前
年
度
の
予
算
編
成
の
時
期
が
12
月
の
施
し
、
そ
こ
で
確
定
し
ま
す
。
税
務
住
民
課
長
4
月
に
実
算
の
段
階
で
組
め
な
い
か
。
ど
全
力
を
あ
げ
て
取
り
組
ん
精
査
、
慢
性
疾
患
の
対
策
な
意 い 業
見 と の
思 強
被 っ 化
保 て に
険 い 努
者 ま め
の す て
資 。 い
格
き
の
た
く
と
い
う
こ
と
で
、
保
健
事
健
指
導
を
受
診
し
て
い
た
だ
な
い
よ
う
に
特
定
健
診
、
保
ま
た
、
慢
性
疾
患
に
な
ら
施
し
て
お
り
ま
す
。
適
正
な
方
か
資
格
審
査
を
実
今
取
り
組
ん
で
い
る
こ
と
は
、
円
超
え
が
あ
り
ま
し
た
。
折
に
よ
る
治
療
で
1
0
0
万
間
で
6
0
0
万
円
、
癌
と
骨
配
さ
れ
て
い
る
と
思
う
が
。
り
、
県
か
ら
各
市
町
村
へ
分
分
の
負
担
金
が
山
梨
県
に
入
し
て
い
た
だ
く
こ
と
で
合
意
は
、
全
額
上
野
原
市
に
負
担
担
率
を
下
げ
、
4
、
5
年
先
に
西
桂
町
・
富
士
吉
田
市
の
負
階
的
に
大
月
市
・
都
留
市
・
ポ
ン
プ
施
設
電
気
料
は
、
段
な
お
、
上
野
原
市
内
に
あ
る
な
っ
て
お
り
ま
す
。
維
持
管
理
負
担
金
は
減
額
と
事
業
を
行
っ
て
い
ま
す
。
気
料
の
5
7
0
万
円
で
こ
の
の
対
象
者
の
枠
の
中
で
町
長
問
下
流
の
自
治
体
か
ら
応
移
動
支
援
し
て
い
ま
す
。
と
進
捗
状
況
は
。
見
松
久
保
砂
防
事
業
の
現
状
問
宮
作
沢
砂
防
事
業
と
倉
い
と
考
え
て
お
り
ま
す
。
う
な
措
置
を
取
っ
て
い
き
た
中
に
は
全
部
が
行
き
渡
る
よ
日
々
調
査
努
力
し
て
28
年
度
件
が
残
っ
て
い
ま
す
が
、
現
在
、
28
は
28
年
度
中
に
終
了
し
な
い
問
住
民
カ
ー
ド
配
布
事
業
え
に
よ
る
減
額
は
、
当
初
予
問
固
定
資
産
税
の
評
価
替
え
て
お
り
ま
す
。
も
購
入
し
て
い
き
た
い
と
考
も
の
は
積
極
的
に
町
と
し
て
な
ど
後
々
有
効
活
用
で
き
る
そ
の
残
地
が
道
路
建
設
用
地
に
な
っ
て
い
ま
す
。
針
は
、
事
業
地
の
み
の
買
収
町 来 で
長 な 購
い 入
用 か し
地 。 て
い
買
く
収
こ
の
と
基
は
本
出
方
問
残
地
で
あ
る
土
地
を
町
よ
う
に
お
願
い
し
た
い
。
梁
の
話
も
あ
り
、
遅
れ
な
い
地
区
の
場
合
は
、
そ
の
後
、
橋
型
肝
炎
の
治
療
薬
が
3
ヶ
月
4
名
、
今
ま
で
未
承
認
の
C
1
0
0
万
円
を
超
え
る
方
が
た
り
の
レ
セ
プ
ト
の
費
用
が
税
務
住
民
課
長
原
因
究
明
と
対
策
1 は
ヶ 。
月
あ
問
療
養
給
付
費
が
多
額
、
い
ま
す
。
バ
ス
ケ
ッ
ト
コ
ー
ト
付
近
の
動
し
広
角
に
見
え
て
ト
イ
レ
、
建
設
水
道
課
長
す
で
に
稼
防
犯
カ
メ
ラ
の
監
視
範
囲
は
。
汚
水
の
流
入
量
が
減
る
た
め
、
1
2
2
円
に
な
り
ま
す
が
、
持
管
理
費
負
担
金
単
価
が
、
0
6
円
で
支
払
っ
て
い
る
維
て
お
り
ま
す
。
実
際
に
今
1
運
用
が
さ
れ
る
こ
と
に
な
っ
ら
新
た
な
財
政
計
画
の
中
で
建
設
水
道
課
長
今
後
の
見
通
し
は
28 。
年
度
か
道
の
3
月
時
点
で
の
現
状
と
問
当
町
の
桂
川
流
域
下
水
だ
き
た
い
。
を
目
指
し
て
努
力
し
て
い
た
で
い
た
だ
き
、
健
全
な
財
政
び
保
守
に
係
る
人
件
費
と
電
し
て
は
そ
の
事
業
の
稼
動
及
い
ま
す
。
山
梨
県
に
つ
き
ま
の
負
担
を
し
て
い
た
だ
い
て
す
る
と
年
間
3
3
0
0
万
円
1
億
6
5
0
0
万
円
、
平
均
に
つ
き
ま
し
て
は
5
年
間
で
そ
の
中
で
神
奈
川
県
の
負
担
28
年
の
5
年
間
に
わ
た
っ
て
理
、
こ
れ
を
平
成
24
年
か
ら
水
質
浄
化
、
神
奈
川
県
は
相
対
策
は
、
山
梨
県
は
流
域
の
建
設
水
道
課
長
宮
作
沢
砂
­8­
税
務
住
民
課
長
計国
補民
正健
予康
算
︵保
第険
4特
号別
︶会
共
同
で
実
施
を
し
て
い
ま
す
。
と
思
う
が
。
公
園
内
を
中
心
に
監
視
し
て
補下
正水
予道
特
算
︵別
第会
2計
号
︶
あ
る
擬
集
剤
に
よ
る
排
水
処
お
い
て
リ
ン
の
削
減
効
果
の
め
、
桂
川
清
流
セ
ン
タ
ー
に
模
湖
の
富
栄
養
化
防
止
の
た
一
般
︵会
第計
7補
号正
︶予
算
生
活
排
水
平
成
28
年
3
月
定
例
会
・
各
常
任
委
員
会
審
査
条 例 審 査
総務委員会
3月4日実施
は 問 が
。 違
行 い
政 ま
相 す
談 。
員
と
の
違
い
村
会
の
法
務
専
門
職
員
に
県
し
て
い
た
だ
け
る
よ
う
人
事
す
。
基
本
的
に
は
、
山
梨
県
町
み
よ
い
ま
ち
づ
く
り
に
活
躍
中
か
ら
町
長
が
任
命
し
ま
審
査
会
委
員
で
す
の
で
組
織
理
委
員
、
こ
れ
は
行
政
不
服
い
た
5
名
の
幹
部
職
員
は
審
有
し
、
経
験
を
有
す
る
者
の
総 は 問
務 。 課
法
長
務
専
必
門
要
職
な
員
知
の
識
資
を
格
を
想
定
し
て
い
ま
す
。
で
す
と
1
件
あ
た
り
60
万
円
総
務
課
長
担
当
課
長
を
除
審
査
会
委
員
の
違
い
は
。
審
理
委
員
を
お
願
い
し
、
審
い
た
5
名
の
幹
部
職
員
に
は
た 周 全
い 知 面
。 徹 改
底 正
を を
し さ
て れ
い た
た の
だ で
き 、
総 は 各 委 問
務 。 課 嘱 長 で 審
課
に 非 査
長
割 常 会
り 勤 委
担
振 と 員
当
ら あ は
課
れ る 町
長
る が 長
を
職 、 の
除
も
の
で
す
。
に
対
し
て
不
服
申
立
で
き
る
る
不
利
益
処
分
、
行
政
処
分
水
停
止
な
ど
の
個
人
に
対
す
今
回
の
行
政
不
服
法
は
、
給
監
査
を
す
る
役
職
で
あ
り
、
町
の
会
計
の
監
査
、
執
行
の
総
務
課
長
と
の
違
い
は
監 。
査
委
員
は
、
問
町
の
監
査
委
員
の
役
割
意 で う
見 し い
た う
50 。 動
年
き
ぶ
は
り
あ
の
り
大
ま
幅
せ
な
ん
設
置
を
し
て
い
る
と
こ
ろ
も
総
務
課
長
の
検
討
は
。
問
広
域
的
な
共
同
設
置
等
て
る
も
の
で
す
。
り
、
文
書
を
持
っ
て
申
し
立
に
対
す
る
不
服
申
立
て
で
あ
不
服
審
査
法
に
基
づ
く
行
政
今
回
の
条
例
制
定
は
、
行
政
て
い
た
だ
い
て
お
り
ま
す
。
ブ
ル
の
相
談
が
多
く
対
応
し
ほ
と
ん
ど
が
近
隣
と
の
ト
ラ
総
務
課
長
お
願
い
し
て
い
く
予
定
で
す
。
総
務
課
長
合
に
の
み
任
用
す
る
の
か
。
理
で
は
解
決
が
で
き
な
い
場
問
他
の
審
理
員
に
よ
る
処
予
定
で
す
。
下
統
一
で
お
願
い
し
て
い
く
総
務
課
長
度
の
取
り
組
み
状
況
は
。
は
広
域
行
政
事
務
組
合
で
そ
あ
り
ま
す
。
当
町
の
近
隣
で
県
内
で
も
共
同
3
時
間
審
査
を
想
定
し
て
お
総 方 問 予 あ
務 は 定 り
課 。 支 で 、
長
払 す 3
い 。 月
基
中
の
本
に
回
的
策
数
に
定
の
は
す
考
2
え
る
、
総 の す 問
務 か る 課 。 要 専
綱 門
長
は 職
当 員
現
町 の
在
に 任
作
は 用
成
あ に
中
る 関
で
達
成
度
評
価
を
実
施
し
て
い
定
さ
せ
、
設
定
し
た
目
標
の
具
体
的
に
は
年
間
目
標
を
設
の
構
築
を
実
施
予
定
で
す
。
度
以
降
は
新
た
な
評
価
制
度
修
を
実
施
し
ま
し
た
。
来
年
本
年
1
月
に
は
職
員
評
価
研
総 る シ 今 問
務 か ス 後 課 。 テ 目 3
ム 指 年
長
を す 間
導 も の
各
入 の 検
課
計 、 証
に
画 新 結
評
は た 果
価
あ な と
の
で
す
。
総
合
的
に
評
価
し
な
と
が
非
常
に
難
し
い
と
こ
ろ
を
し
な
く
て
は
な
ら
な
い
こ
下
が
納
得
す
る
よ
う
な
評
価
下
に
き
ち
ん
と
説
明
し
て
部
を
評
価
す
る
の
で
す
が
、
部
町 べ 価
長 き に
だ は
課 。 メ
長
リ
が
ハ
部
リ
下
を
の
つ
職
け
員
る
い
ま
す
。
町
村
会
の
試
算
員
像
を
目
指
し
て
、
よ
り
住
意 い シ
見 き ス
ま テ
今 す ム
後 。 導
も
入
よ
を
り
検
よ
討
い
し
職
て
ま
た
、
平
成
29
年
度
以
降
に
く
考
え
で
い
ま
す
。
っ
て
い
ま
す
。
的
確
に
し
て
い
き
た
い
と
思
た
人
事
評
価
で
す
の
で
、
こ
が
ら
、
せ
っ
か
く
取
り
上
げ
れ
は
職
員
の
人
事
管
理
に
と
査
会
委
員
は
職
員
で
は
な
い
り
、
そ
れ
を
1
回
と
考
え
て
問
会
議
を
す
れ
ば
費
用
が
っ
て
必
要
で
あ
り
、
厳
格
に
方
に
委
嘱
い
た
し
ま
す
。
に法
関務
す専
る門
条職
例員
のの
制任
定用
等
伸
び
て
い
く
と
い
う
こ
と
か
。
総
務
課
長
問
審
理
委
員
と
行
政
不
服
ば
ら
つ
き
が
見
ら
れ
る
た
め
、
­9­
号
も
や
む
を
得
ず
、
人
事
評
く
者
に
つ
い
て
は
降
級
・
降
な
り
が
ち
だ
。
勤
勉
さ
を
欠
にに行
関伴政
すう不
る関服
条係審
例条査
の例法
制のの
定整施
備行
員
の
評
価
は
、
甘
い
評
価
に
こ
ろ
で
す
。
を
し
、
3
回
目
を
終
わ
る
と
と
同
じ
表
を
使
い
勤
務
評
定
職
員
勤
務
評
定
、
人
事
評
価
平
成
25
年
よ
り
意 級 人
見 は か
あ ら
所 り の
属 ま 申
課 し し
長 た 出
に 。 に
よ
よ
る
る
課
降
の
で
い
ま
せ
ん
。
た
だ
し
、
本
4
月
1
日
か
ら
始
ま
り
ま
す
事
件
の
た
び
に
問
現
在
の
人
事
の
評
価
制
の
実
施
事
例
降 は
級 。
の
制
度
は
、
総
務
課
長
査西
会桂
条町
例行
の政
制不
定服
審
行
政
相
談
は
、
例き職
等及員
のび分
一効限
部果に
改に関
正関す
する
る手
条続
評
価
を
元
に
分
限
、
降
級
等
問
3
年
間
の
実
施
の
中
で
だ
き
た
い
。
評
価
制
度
を
構
築
し
て
い
た
集い、学び、創造する情報と芸術文化の
交流拠点施設としての新たな施設
条例審査
建設文教委員会
3月4日実施
県産材を多く利用しているきずな未来館の館内
条
に
社
会
福
祉
の
増
進
に
寄
教 変 は 的
育 わ 、 と
長 ら 寿 す
な ク る
社 い ラ 施
会 の ブ 設
教 か に と
育 。 関 い
し う
法
て こ
の
も と
20
問
児
童
館
は
、
き
ず
な
未
い
ま
す
。
も
の
を
行
な
う
よ
う
考
え
て
ま
す
。
そ
の
ほ
か
に
も
催
し
う
こ
と
は
確
認
を
取
れ
て
い
た
め
の
便
宜
を
総
合
的
な
目
及
び
レ
ク
リ
エ
ー
シ
ョ
ン
の
問
健
康
増
進
供
用
の
向
上
を
し
て
い
ま
す
。
出
し
を
希
望
し
た
方
を
想
定
る
場
合
は
、
町
外
か
ら
貸
し
り
ま
す
。
使
用
料
が
発
生
す
の
皆
様
は
無
料
と
考
え
て
お
教 問 で 設
育 い も
長 減 ま 含
免 す め
原 と 。 て
改
則 な
正
的 る
す
に 対
る
は 象
考
町 は
え
民 。
参
加
し
て
い
た
だ
け
る
と
い
と
と
、
中
学
校
の
音
楽
部
も
協
力
を
い
た
だ
く
と
い
う
こ
の
で
す
が
、
文
化
協
会
の
ご
き
り
煮
詰
ま
っ
て
は
い
な
い
思
っ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
は
っ
民
の
皆
様
に
開
放
し
よ
う
と
が
終
わ
っ
た
ら
1
週
間
を
町
し
て
い
た
だ
き
た
い
。
て
な
し
﹂
の
気
持
ち
で
対
応
約
、
受
付
の
対
応
な
ど
﹁
お
も
て
い
る
公
共
施
設
で
す
。
予
セ
ン
タ
ー
も
有
料
で
貸
し
出
都
留
市
の
ま
ち
づ
く
り
交
流
教 い 問
育 て 長 は 貸
。 し
近
出
隣
し
の
使
市
用
町
料
村
に
、
つ
い
て
お
り
ま
す
。
夜
間
に
つ
倍
の
値
段
に
さ
せ
て
い
た
だ
2
倍
く
ら
い
あ
り
ま
す
の
で
、
教 は 問 て
育 。 い
消 た
長
費 だ
税 き
例
が ま
え
変 し
ば
わ た
、
来
る 。
年
場
合
の
広
間
は
、
広
さ
が
会
議
室
の
し
を
し
て
い
ま
す
。
ま
た
、
大
と か っ
い り て
う ま い
こ す た
と の り
で で 、
設 昼 光
定 間 熱
を の 費
さ 1.5 も
せ 倍 か
き
ま
し
て
は
、
警
備
員
が
入
ま
す
。
そ
の
際
に
は
他
の
施
と
い
う
こ
と
が
言
わ
れ
て
い
ト
が
10
パ
ー
セ
ン
ト
に
な
る
4
月
に
な
る
と
8
パ
ー
セ
ン
て
い
る
の
が
4
月
の
竣
工
式
教 問 と え
育 は て
長 竣 考 中
工 え 央
今 式 な 公
の の い 民
と 内 で 館
こ 容 い と
ろ 等 ま い
考 は す う
え 。 。 こ
館
が
果
た
し
ま
す
の
で
、
あ
要
素
を
今
度
は
き
ず
な
未
来
教 と 民 問
育 で 館 長 よ は 役
い な 場
中 か く の
央 。 な 2
る 階
公
と の
民
い 中
館
う 央
的
こ 公
な
た
だ
い
て
結
構
で
す
。
今
ま
で
ど
お
り
で
考
え
て
い
づ
け
も
さ
れ
て
い
ま
す
の
で
、
と
公
民
館
は
そ
う
い
う
位
置
与
す
る
こ
と
を
目
的
と
す
る
会
と
な
り
、
町
民
が
期
待
し
意 い で
見 。 周
知
を
管
し
理
て
は
い
、
教
た
育
だ
委
き
員
た
あ
る
の
で
、
し
っ
か
り
中
央
が
設
置
さ
れ
て
い
る
認
識
が
意 こ ま
見 と す
は が
役 な 、
場 い 施
に で 設
中 す と
央 。 し
て
公
置
民
館
く
う
こ
と
で
考
え
て
お
り
ま
す
。
し
て
児
童
館
に
充
て
る
と
い
部
分
の
研
修
施
設
3
を
利
用
の
き
ず
な
未
来
館
の
2
階
の
し
て
は
、
要
綱
で
定
め
て
こ
­10­
公
民
館
は
廃
止
と
町
広
報
等
運
営
自
体
は
こ
こ
で
行
な
い
き
ず
な
未
来
館
の
設
置
及
び
管
理
に
関
す
る
条
例
制
定
教 う 来
育 こ 館
長 と の
か 施
児 。 設
で
童
は
館
な
に
い
つ
と
き
い
ま
平
成
28
年
3
月
定
例
会
・
各
常
任
委
員
会
審
査
3月定例会・条例制定及び改正等
主な内容
条 例 名
西桂町行政不服審査会条例の制定
賛成全員
行政不服審査法(平成26年法律第68号)の施行に伴い、
第三者機
関として西桂町行政不服審査会を設置するに当たり、
条例を制定
西桂町法務専門職員の任用等に関する 行政不服審査法の施行に伴い、審理員として法務専門職員を設
条例の制定
置するに当たり、条例を制定
行政不服審査法の施行に伴う関係条例
行政不服審査法の施行に伴い、関係条例を制定
の整備に関する条例の制定
西桂町職員分限に関する手続き及び効 地方公務員法(昭和25年法律第261号)の一部改正及び人事評
価制度施行に伴う関係条文の整備をするため所要の改正
果に関する条例等の一部改正
西桂町職員の勤務時間、休暇等に関す 地方公務員法の一部改正に伴う関係条文の整備をするため所要
の改正
る条例の一部改正
西桂町国民健康保険税条例の一部改正
必要な財源の確保から、所得割、資産割の税率改正、及び均等
割、平等割の税額改正を実施する必要があり、所要の改正
重度心身障害者に係る医療費助成制度において、障害児への医
西桂町重度心身障害者医療費助成条例
療費助成方法を自動還付方式から窓口無料方式に改める必要か
の一部改正
ら所要の改正
西桂町まちづくり交流センターきずな
未来館の設置及び管理に関する条例の
制定
YLO会館を改修し、生涯学習・文化センター的機能と児童
館・学童保育機能、防災拠点機能を併せ持つ、「集い、学び、
創造する情報と芸術文化の交流拠点施設」として、絵本図書
館・集会・研修・音楽・その他の生涯学習活動の機会を提供す
る多機能複合施設「きずな未来館」を開設することに伴い、条
例を制定
山梨県市町村総合事務組合の共同処理 地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定によ
する事務の変更に伴う山梨県市町村総 り、関係地方公共団体との協議が必要であり、この協議には、
同法第290条の規定により議会の議決が必要
合事務組合規約の変更
人権擁護委員の推薦につき意見を求める
人権擁護委員法(昭和24年法律第139号)第6条に伴い、町議会
の意見を求める
西桂町議会委員会条例の一部改正
西桂町まちづくり交流センターきずな未来館の設置及び管理に
関する条例の制定に伴い、条例の一部改正
※西桂町国民健康保険税条例の一部改正については、国民健康保険運営協議会の答申を受けております。
­11­
本会議は、一般に公開されています
本会議に臨む議員の皆さん
3月定例会・平成27年度補正予算
補 正 額
会 計
△630万円
1873万円
△322万円
1357万円
9万円
△68万円
△974万円
一
般
会
計
国民健康保険特別会計
後期高齢者医療特別会計
介 護 保 険 特 別 会 計
介護予防支援事業特別会計
簡 易 水 道 特 別 会 計
下 水 道 特 別 会 計
補正予算の主な内容
賛成全員
補正後の予算総額
23億7491万円
5億5134万円
7222万円
3億4860万円
80万円
6417万円
1億8036万円
(※全会計において、実績見込みの増額及び
事業終了による事業費の減額更正)
○歳入 町税1441万円増額、地方交付税1161万円増額、分担金及び
負担金110万円減額、使用料及び手数料475万円増額、国庫支出金
48万円増額、県支出金73万円増額、寄付金68万円増額、繰入金
9933万円減額、繰越金5286万円増額、諸収入329万円増額、町債
530万円増額
一 般 会 計 補 正 予 算(第7号)
○歳出 総務費・総務管理費4461万円増額、徴税費451万円減額、民
生費・社会福祉費746万円減額、児童福祉費875万円減額、衛生
費・保健衛生費999万円減額、清掃費288万円減額、土木費・土木
管理費155万円減額、都市計画費995万円減額、住宅費208万円減
額、教育費・小学校費215万円減額、中学校費182万円減額
総務管理費129万円減額、療養諸費1426万円増額、共同事業拠出金
国民健康保険特別会計補正予算(第4号) 688万円増額
後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号) 後期高齢者医療負担金322万円減額
介 護 保 険 特 別 会 計 補 正 予 算(第4号) 介護サービス等費2272万円減額、基金積立金1051万円増額
介護予防支援事業特別会計補正予算(第2号) 介護予防支援事業費9万円増額
簡 易 水 道 特 別 会 計 補 正 予 算(第2号) 総務費37万円減額、維持管理費31万円減額
下 水 道 特 別 会 計 補 正 予 算(第2号) 管理費836万円減額、新設費138万円減額
­12­
平
成
28
年
3
月
定
例
会
・
各
常
任
委
員
会
審
査
2月臨時会は、平成28年2月19日に招集され、
平
成
同日に本会議、各常任委員会審査会、現場視察を行
い、その後本会議が開催され、1 日間の会期をもって
28
年
2
月
臨
時
会
・
本
会
議
閉会いたしました。町執行部より条例1件、補正予算
5件が提案され、全ての議案が全員賛成にて、原案の
とおり可決されました。
し
て
い
き
ま
す
。
隣
の
状
況
を
見
る
中
で
検
討
下
に
と
ど
め
て
い
ま
す
。
近
町 い 独
長 か で
。 高
校
県
生
で
以
は
下
、
中
に
学
で
生
き
な
以
中
学
生
以
下
で
な
く
、
町
単
費
窓
口
無
料
化
に
つ
い
て
、
す 一 税
。 般 算
財 入
源 さ
を れ
充 ま
当 す
し が
て 今
い 回
ま は
、
総
務
課
長
ま 非 福 は 年 問 ま を 絞 福
す 課 祉 。 金 す 送 り 祉
。 税 保
対 対 。 る 込 保
世 健
よ み 健
象 象
帯 課
う 、 課
者 者
が 長
指 4 長
か は
対
導 月
。 65
所 歳
象 均
し に 対
得 以
と 等
て 申 象
制 上
な 割
い 請 者
り が
き 書 を
限 の
告
制
か
。
問
重
度
心
身
障
害
者
医
療
正西
予桂
町
算
︵一
第般
6会
号計
︶補
主
な
委
員
質
疑
次
年
度
に
交
付
ボ
ー
ナ
ス
は
、
約
1
5
0
万
す
。
差
額
は
、
約
2
0
万
円
、
増
額
、
給
与
改
定
が
あ
り
ま
12
月
の
定
期
昇
給
で
21
人
が
4
月
当
初
で
6
人
が
増
額
、
総
務
課
長
ら
の
財
源
配
分
は
あ
る
か
。
ッ
プ
で
あ
る
が
、
国
・
県
か
問
人
事
院
勧
告
に
伴
う
ア
努
力
し
て
い
き
ま
す
。
で
検
討
し
て
お
り
、
今
後
も
成
を
総
合
的
に
勘
案
す
る
中
問
3
万
円
の
給
付
者
は
申
3
本
移
転
し
ま
す
。
峠
線
の
1
箇
所
で
電
柱
は
、
建
設
水
道
課
長
問 し 議 持 長 化 町 住 問
た し ち 会 し 長 民 電 。 て 寄 議 て
の 北
柱
い り で 平 7 た 麓
移
く 連 自 成 市 め 地
転
こ 携 治 28 町 の 域
は
と に 体 年 村 協 の
何
を つ の 度 で 議 自
箇
決 い 課 か 連 は 治
所
め て 題 ら 携 。 体
か
ま 協 を 課 強
で
。
2月臨時会・平成27年度補正予算
補 正 額
会 計
一
般
会
国民健康保険特別会
介 護 保 険 特 別 会
簡 易 水 道 特 別 会
下 水 道 特 別 会
計
計
計
計
計
補正予算の主な内容
372万円
40万円
△33万円
△35万円
△50万円
町
道
三
ツ
入
の
対
比
は
今 。
回
の
改
正
で
、
問
人
件
費
の
総
額
及
び
収
主
な
質
疑
職
一員
部給
改与
正条
例
の
町 ら 問 ま 給 特 円
長 い す 与 別 、
た 職 。 改 会 合
組 い 員
定 計 計
織 。 の
の を で
の
質
合 含 約
中
も
計 め 1
で
上
額 て 7
人
げ
に 46 0
材
て
な 人 万
育
も
り の 円
、
賛成全員
補正後の予算総額
23億8122万円
5億3261万円
3億6217万円
6485万円
1億9010万円
(※全会計において、人事院勧告・異動に伴う人件費、
電柱移転による事業費の増額更正等)
○歳入 民生費国庫補助金86万円増額、民生費県補助金98万円増
額、繰越金187万円増額
○歳出 総務費・総務管理費505万円増額 徴税費120万円減額 戸籍住民基本台帳費110万円減額 民生費・社会福祉費77万円増額
一 般 会 計 補 正 予 算(第6号)
児童措置費110万円増額 衛生費・保健衛生費115万円減額、農林
水産業費・農業費30万円減額 商工費・商工費57万円減額 土木
費・土木管理費130万円減額 道路橋りょう費468万円増額、都市
計画費50万円減額 教育費・教育総務費177万円減額
国民健康保険特別会計補正予算(第3号) 総務管理費86万円減額、出産育児諸費126万円増額
介 護 保 険 特 別 会 計 補 正 予 算(第3号) 維持管理費33万円減額
簡 易 水 道 特 別 会 計 補 正 予 算(第1号) 改良費35万円減額
下 水 道 特 別 会 計 補 正 予 算(第1号) 新設費50万円減額
­13­
一 般 質 問
瀧口幸男 議員
ク
シ
ー
︶
利
用
料
金
補
助
事
業
を
ス
る
こ
と
が
で
き
る
環
境
を
整
備
し
、
年
12
月
補
正
予
算
で
公
共
交
通
︵
タ
な
ど
の
交
通
弱
者
対
策
と
し
て
、
昨
移
動
手
段
の
な
い
高
齢
者
や
障
害
者
ま
い
り
た
い
と
考
え
て
お
り
ま
す
。
実
現
に
向
け
て
可
能
性
を
模
索
し
て
ま
た
、
近
隣
市
と
連
携
す
る
中
で
う
子
ど
も
を
安
心
し
て
生
み
、
育
て
未
来
の
力
で
す
。
次
代
の
社
会
を
担
子
ど
も
は
社
会
の
希
望
で
あ
り
、
み
、
通
院
・
買
い
物
な
ど
を
目
的
に
る
よ
う
要
望
し
て
ま
い
り
ま
す
。
免
れ
な
い
こ
と
で
あ
る
と
考
え
ま
す
。
い
状
況
で
は
、
残
念
な
が
ら
廃
止
は
平
均
乗
車
密
度
が
1
人
に
満
た
な
い
る
た
め
1
日
も
早
い
進
捗
が
図
れ
に
は
歩
道
の
通
行
も
可
能
と
な
っ
て
道
の
幅
員
を
3
m
確
保
し
、
緊
急
時
し
て
の
機
能
を
持
た
せ
る
た
め
、
歩
富
士
山
噴
火
等
の
緊
急
輸
送
道
路
と
て
い
る
県
道
富
士
吉
田
西
桂
線
は
、
光
道
路
に
つ
い
て
は
、
現
在
着
手
し
る
か
伺
い
ま
す
。
金
︵
祝
金
︶
を
付
け
て
頂
く
考
え
が
あ
楽
し
い
生
活
が
送
れ
る
よ
う
、
給
付
援
を
し
て
頂
き
、
若
者
達
が
笑
顔
で
に
町
長
、
勇
気
を
持
っ
て
手
厚
い
応
い 町 く で す 呼 と 方
当 ま の こ 特 。 び 呼 が 本
町 す 活 と に 小 か び ﹁ 年
の 。 性 は 子 林 け か 小 成
化 町 育 町 の け 林 人
明
の の て 長 通 て 町 式
日
為 将 を の り お 長 で
の
に 来 厚 数 だ り 、 も
未
も の く 々 と ま 若 女
来
有 為 応 の 私 し 者 性
の
効 に 援 施 も た に 代
若
だ も し 策 思 。 支 表
者
と 、 て の い そ 援 者
の
思 当 頂 中 ま の を の
為
﹂
を
手
厚
く
﹂
子
育
て
中
の
保
護
者
に
魅
力
あ
る
内
る
機
関
で
あ
り
、
今
年
の
4
月
よ
り
館
は
﹁
き
ず
な
未
来
館
﹂
の
中
枢
と
な
る
と
こ
ろ
で
あ
り
ま
す
。
特
に
児
童
育
て
ら
れ
る
環
境
に
あ
る
と
自
負
す
た
ス
タ
ッ
フ
で
安
心
し
て
子
ど
も
を
化
対
策
に
取
り
組
ん
で
い
き
た
い
と
町
長
て
ま
い
り
ま
す
。
町
長
し
か
し
、
こ
の
よ
う
な
背
景
を
鑑
容
の
活
動
が
展
開
で
き
る
よ
う
努
め
あ
る
か
お
伺
い
し
ま
す
。
難
観
光
道
路
と
し
て
建
設
の
予
定
が
新
た
な
林
道
整
備
・
災
害
避
難
観
と
し
て
隣
接
し
て
い
ま
す
。
充
実
し
が
廃
止
さ
れ
現
在
は
大
月
駅
か
ら
河
て
い
る
。
平
成
21
年
9
月
路
線
バ
ス
瀧
口
議
員
す
が
、
新
た
な
林
道
整
備
・
災
害
避
う
に
新
聞
紙
上
を
賑
わ
し
て
お
り
ま
ま
た
、
災
害
・
観
光
と
毎
日
の
よ
な
状
況
に
つ
い
て
お
伺
い
し
ま
す
。
地
域
に
な
っ
て
い
る
。
こ
の
変
則
的
口
湖
駅
の
間
で
西
桂
町
だ
け
が
空
白
と
考
え
て
お
り
ま
す
。
通
の
仕
組
み
を
検
討
し
て
い
き
た
い
当
町
に
合
っ
た
持
続
可
能
な
公
共
交
高
齢
者
の
ニ
ー
ズ
の
把
握
を
行
い
、
析
す
る
と
と
も
に
、
利
用
者
を
含
む
す 利 人 と 活 タ
今 。 用 で と に ー
料 利 も 必 ト
後
の 用 に 要 さ
は
一 出 、 な せ
、
こ
部 来 ご 交 、
の
を る 近 通 高
事
助 よ 所 の 齢
業
成 う や 便 者
の
し 、 友 を 等
状
て タ 人 確 の
況
お ク 等 保 日
を
り シ 複 す 常
分
ま ー 数 る 生
等
が
子
育
て
の
ネ
ッ
ト
ワ
ー
ク
施
設
や
子
育
て
支
援
セ
ン
タ
ー
、
児
童
館
健
全
な
育
成
を
目
的
と
し
た
保
育
所
い
た
し
ま
し
た
。
他
に
も
子
ど
も
の
­14­
5
万
円
、
第
3
子
以
降
は
10
万
円
と
第
2
子
か
ら
の
支
給
と
し
、
第
2
子
そ
の
中
で
出
生
祝
金
に
つ
い
て
は
、
考
え
ま
す
。
い
、
地
域
交
通
の
再
構
築
が
叫
ば
れ
急
激
な
高
齢
化
や
人
口
減
少
に
伴
﹁
若
者
に
応
援
を
、
子
育
て
支
援
の
予
算
規
模
で
可
能
な
独
自
の
少
子
瀧
口
議
員
き
る
社
会
の
実
現
の
た
め
に
、
当
町
子
ど
も
が
健
や
か
に
育
つ
こ
と
が
で
答 問
仕 持 災地
組 続 害域
み 可 ・公
を 能 観共
交
検な 光
道通
討 公 路の
共 の再
交 建構
通 設築
の はと
答 問
に可
取能
りな
組独
む自
の
少
子
化
対
策
若
者
に
応
援
を
子
育
て
支
援
は
平
成
28
年
3
月
定
例
会
一
般
質
問
一 般 質 問
小山正則 議員
い 豪 震 海 想 化 び 維 な 大
当 ま 雪 ︶ ト 定 、 公 持 機 限 基
町 す ︵ ・ ラ す 迅 共 さ 能 図 本
住 。 複 富 フ る 速 施 れ が ら 項
合 士
リ な
民
る 致 れ 目
災 山 地 ス 復 設 こ 命 る
に
は
害 火 震 ク 旧 に
的 こ 、
お
も 山 ・ と ・ 係 と
い
、 な と 人
想
首 し 復 る
て
定 噴 都 て 興 被 県 障 、 命
も
︶ 火 直 、 で 害 民 害 社 の
の を 会 保
、
を ・
地
富
上 豪 下 震 す の 財 受 の 護
士
げ 雨 型 ︵ 。 最 産 け 重 が
山
て ・ 地 南
小 及 ず 要 最
等
の
指
針
で
す
。
麓
市
町
村
が
足
並
み
そ
ろ
え
る
中
、
が
主
体
と
な
り
、
関
係
す
る
富
士
北
現
在
の
取
組
み
状
況
は
、
山
梨
県
る
検
討
を
共
同
で
行
な
っ
て
い
ま
す
。
時
の
総
合
的
な
避
難
対
策
等
に
関
す
進
め
、
平
常
時
か
ら
富
士
山
の
噴
火
町
長
所
見
を
伺
い
ま
す
。
本
方
針
と
し
て
人
命
の
保
護
が
最
大
け
た
取
組
を
推
進
す
る
も
の
で
、
基
た
安
全
・
安
心
な
国
土
の
構
築
に
向
﹁
強
さ
﹂
と
﹁
し
な
や
か
さ
﹂
を
持
っ
の
防
災
・
減
災
の
範
囲
を
超
え
て
、
国
土
強
靭
化
計
画
は
、
こ
れ
ま
で
合
性
﹂
に
つ
い
て
で
あ
り
ま
す
。
災
害
に
対
す
る
防
災
体
制
の
構
築
を
協
議
会
﹂
に
お
い
て
、
富
士
山
の
火
山
置
さ
れ
た
﹁
富
士
山
火
山
防
災
対
策
関
係
市
町
村
並
び
に
関
係
機
関
で
設
静
岡
県
・
神
奈
川
県
及
び
3
県
内
の
平
成
24
年
6
月
8
日
に
山
梨
県
・
策
定
さ
れ
ま
し
た
。
び
地
域
計
画
策
定
ガ
イ
ド
ラ
イ
ン
が
基
本
計
画
、
ア
ク
シ
ョ
ン
プ
ラ
ン
及
月
に
は
同
法
に
基
づ
き
国
土
強
靭
化
本
法
が
制
定
・
公
布
さ
れ
、
26
年
6
平
成
25
年
12
月
、
国
土
強
靭
化
基
ご
理
解
を
お
願
い
い
た
し
ま
す
。
い
り
た
い
と
考
え
て
お
り
ま
す
の
で
防
災
を
は
じ
め
と
す
る
様
々
な
計
画
次
に
﹁
国
土
強
靭
化
計
画
と
の
整
の
必
要
性
を
検
証
し
取
り
組
ん
で
ま
強
靭
化
の
観
点
か
ら
、
本
県
の
地
域
小
山
議
員
靭
化
﹂
で
す
。
地
域
の
構
築
に
向
け
た
﹁
県
土
の
強
や
か
さ
﹂
を
持
っ
た
安
全
・
安
心
な
強
さ
﹂
と
﹁
速
や
か
に
回
復
す
る
し
な
と
も
、
﹁
致
命
的
な
被
害
を
負
わ
な
い
い
か
な
る
自
然
災
害
が
発
生
し
よ
う
国
土
強
靭
化
計
画
の
策
定
趣
旨
は
、
対
策
を
明
示
す
べ
き
と
考
え
ま
す
が
山
火
山
噴
火
に
対
す
る
避
難
・
誘
導
整
合
性
を
図
り
、
想
定
さ
れ
る
富
士
山
梨
県
で
示
し
た
強
靭
化
計
画
と
の
当
町
に
お
け
る
地
域
防
災
計
画
と
、
と
強
固
に
持
っ
て
い
た
だ
け
る
よ
う
、
の
心
情
を
よ
り
安
全
・
安
心
で
あ
る
は
、
当
然
高
い
も
の
と
想
定
さ
れ
、
そ
難
・
誘
導
対
策
に
つ
い
て
の
関
心
火
山
噴
火
に
対
す
る
危
機
意
識
・
避
状
況
と
な
っ
て
い
ま
す
。
定
の
締
結
等
を
県
指
導
の
下
進
め
る
方
法
、
2
市
町
と
の
避
難
に
係
る
協
め
て
お
り
、
今
後
は
、
避
難
路
、
避
難
容
人
数
、
駐
車
場
の
確
認
作
業
を
進
指
定
す
る
避
難
所
の
立
地
条
件
、
収
お
り
、
2
市
町
と
連
携
し
、
2
市
町
が
市
と
昭
和
町
に
避
難
先
が
決
定
し
て
当
町
は
広
域
避
難
先
と
し
、
中
央
策
定
を
進
め
て
い
る
と
こ
ろ
で
す
。
各
市
町
村
富
士
山
広
域
避
難
計
画
の
災
計
画
の
改
正
後
、
町
強
靭
化
計
画
域
避
難
計
画
策
定
に
伴
う
町
地
域
防
山
広
域
避
難
計
画
、
ま
た
、
冨
士
山
広
い
て
は
、
山
梨
県
強
靭
化
計
画
、
冨
士
当
町
の
強
靭
化
計
画
の
策
定
に
つ
作
業
量
が
予
想
さ
れ
て
い
ま
す
。
す
る
こ
と
に
な
っ
て
お
り
、
膨
大
な
あ
ら
ゆ
る
分
野
か
ら
総
合
的
に
検
討
復
旧
復
興
な
ど
の
対
応
策
に
つ
い
て
、
能
の
維
持
、
被
害
の
最
小
化
、
迅
速
な
限
図
ら
れ
る
こ
と
、
社
会
の
重
要
機
ま
た
計
画
の
位
置
付
け
は
、
国
土
­15­
答 問
町
強
靭
化
計
画
の
必
要
性
を
検
証
し
取
り
組
む
当
町
の
地
域
防
災
計
画
と
山
梨
県
強
靭
化
計
画
と
の
整
合
性
は
一 般 質 問
郷田和美 議員
予
算
計
上
い
た
し
ま
し
た
。
こ
の
事
額
、
第
2
子
以
降
の
保
育
料
を
無
償
山
梨
県
は
県
単
鳥
獣
防
除
事
業
を
帯
を
対
象
に
第
1
子
の
保
育
料
を
半
を
図
り
取
り
組
ん
で
ま
い
り
ま
す
。
6
0
万
円
未
満
相
当
の
ひ
と
り
親
世
て
は
、
猟
友
会
、
農
地
保
有
者
と
連
携
も
の
で
す
。
も
う
一
つ
は
、
年
収
約
3
町
長
ま 今 び 棄
す 後 鳥 地
。 の 獣 の
対 害 発
策 防 生
に 止 防
つ 対 止
い 策 と
て 強 有
お 化 効
伺 の 活
い 現 用
致 状 、
し と 及
化
に
も
直
接
影
響
を
及
ぼ
す
耕
作
放
こ
の
よ
う
な
状
況
下
、
町
の
活
性
と
そ
れ
に
加
わ
る
人
づ
く
り
が
重
要
防
止
に
つ
い
て
は
、
取
り
組
み
組
織
耕
作
放
棄
地
の
解
消
や
鳥
獣
被
害
工
い
た
し
ま
す
。
設
置
工
事
に
つ
き
ま
し
て
は
町
で
施
た
だ
く
こ
と
と
な
り
ま
す
。
施
設
の
よ
り
施
設
の
維
持
管
理
を
行
っ
て
い
設
設
置
後
は
組
合
等
組
織
の
設
立
に
く
こ
と
が
必
要
と
さ
れ
て
お
り
、
施
0
万
円
未
満
相
当
の
多
子
世
帯
を
対
て
お
り
ま
す
。
一
つ
は
、
年
収
約
3
6
年
4
月
よ
り
開
始
す
る
考
え
を
示
し
更
に
国
は
2
つ
の
保
育
料
軽
減
を
同
り
開
始
す
る
こ
と
を
発
表
す
る
中
、
料
化
す
る
制
度
を
平
成
28
年
4
月
よ
保
育
料
を
0
歳
か
ら
2
歳
ま
で
は
無
定
こ
ど
も
園
に
通
う
第
2
子
以
降
の
未
満
の
世
帯
を
対
象
に
保
育
所
や
認
山
梨
県
は
、
年
収
約
6
4
0
万
円
町
民
が
町
の
子
ど
も
達
を
支
え
、
育
負
担
が
軽
減
で
き
れ
ば
と
考
え
、
全
で
も
小
さ
な
子
ど
も
を
持
つ
家
庭
の
対
応
す
る
こ
と
と
な
り
ま
す
。
少
し
助
以
外
は
町
税
を
充
当
す
る
こ
と
で
こ
ろ
で
は
あ
り
ま
す
が
、
国
県
の
補
あ
り
ま
す
。
財
源
は
、
大
変
厳
し
い
と
は
当
町
に
お
い
て
も
大
切
な
存
在
で
急
速
な
少
子
化
の
中
、
子
ど
も
達
た
。
今
後
も
有
害
鳥
獣
捕
獲
に
つ
い
獲
許
可
頭
数
に
し
て
い
た
だ
き
ま
し
度
は
猿
25
頭
、
鹿
25
頭
、
猪
15
頭
の
捕
山
梨
県
と
協
議
の
上
、
平
成
28
年
て
ま
い
り
た
い
と
考
え
て
お
り
ま
す
。
組
み
組
織
が
活
性
化
す
る
よ
う
努
め
で
有
り
、
町
と
し
て
は
、
こ
れ
ら
取
り
半
額
、
第
3
子
以
降
無
償
化
と
す
る
象
に
年
齢
制
限
を
撤
廃
し
、
第
2
子
を
頂
き
た
い
と
存
じ
ま
す
。
て
て
い
く
こ
と
に
ご
理
解
と
ご
協
力
っ
て
い
く
所
存
で
す
。
郷
田
議
員
っ
て
お
り
ま
す
。
耕
作
放
棄
地
の
増
加
の
一
因
と
も
な
農
業
者
の
生
産
意
欲
を
減
退
さ
せ
、
野
生
鳥
獣
に
よ
る
農
作
物
の
被
害
は
被
害
も
年
々
深
刻
な
状
況
に
あ
り
、
が
進
み
、
担
い
手
不
足
に
加
え
鳥
獣
当
町
の
農
業
は
全
体
的
に
高
齢
化
事
前
に
合
意
形
成
を
図
っ
て
い
た
だ
管
理
の
方
法
や
体
制
整
備
に
つ
い
て
、
区
の
方
々
が
、
施
設
設
置
後
の
維
持
害
を
受
け
て
い
る
農
地
所
有
者
や
地
地
面
積
が
1
h
a
以
上
で
あ
り
、
被
せ
ん
。
基
準
で
は
、
受
益
を
受
け
る
農
準
に
基
づ
き
行
わ
な
け
れ
ば
な
り
ま
町
の
ご
所
見
に
つ
い
て
お
伺
い
ま
す
。
や
条
例
改
正
等
も
視
野
に
入
れ
た
当
化
す
る
方
針
に
つ
い
て
、
財
源
確
保
以
降
︵
3
歳
未
満
︶
の
保
育
料
を
無
償
子
育
て
世
帯
を
対
象
に
、
第
2
子
と
重
複
す
る
と
こ
ろ
が
あ
り
ま
し
た
ま
い
り
ま
し
た
。
施
策
的
に
は
、
国
県
ュ
レ
ー
シ
ョ
ン
等
を
重
ね
検
討
し
て
保
育
料
の
無
償
化
に
対
し
て
は
シ
ミ
す 化
当 。 す
る
町
優
で
遇
は
措
、
国
置
県
の
の
拡
施
充
策
と
以
な
前
り
に
ま
町
長
よ
り
導
入
し
、
保
育
料
の
軽
減
を
図
­16­
の
で
、
両
施
策
を
受
け
入
れ
、
新
年
度
電
気
柵
等
の
事
業
で
あ
り
、
県
の
基
業
は
農
地
を
保
全
す
る
た
め
に
行
う
郷
田
議
員
答 問
に 組 現耕
努 織 状作
放
めが と
今棄
る 活 後地
性 の・
化 取鳥
す り獣
害
る組
み対
よ は策
う の
答 問
い 保 化第
く 育 方2
子
考料 針
の以
え の 取降
軽 りの
減 組保
を み育
図 は料
の
っ 無
て 料
平
成
28
年
3
月
定
例
会
一
般
質
問
一 般 質 問
藤江雅江 議員
身
事
故
が
2
件
、
当
て
逃
げ
・
す
れ
号
で
お
き
た
事
故
件
数
は
8
件
で
、
人
で
あ
り
ま
す
。
そ
の
内
、
県
道
7
1
8
が
あ
り
、
通
行
車
両
数
の
極
端
な
増
小
沼
第
2
工
区
に
一
部
狭
隘
な
区
間
議
員
ご
指
摘
の
県
道
7
1
8
号
、
の
条
件
面
で
の
折
衝
が
非
常
に
難
し
収
事
業
で
あ
る
た
め
、
各
地
権
者
と
屋
の
一
部
又
は
全
部
移
転
を
含
む
買
は
93
件
が
発
生
し
て
い
る
と
の
こ
と
年
1
月
31
日
ま
で
の
交
通
事
故
件
数
の
平
成
27
年
3
月
1
日
か
ら
平
成
28
そ
の
交
通
状
況
の
中
で
の
西
桂
町
話
を
聞
い
て
お
り
ま
す
。
き
に
危
険
な
思
い
を
し
た
﹂
な
ど
の
の
反
対
側
に
あ
り
、
ゴ
ミ
出
し
の
と
し
い
﹂
﹁
ゴ
ミ
ス
テ
ー
シ
ョ
ン
が
道
路
に
つ
い
て
も
早
急
に
整
備
を
し
て
欲
で
き
な
い
﹂
﹁
5
0
0
メ
ー
ト
ル
の
間
道
が
無
く
、
な
か
な
か
渡
る
こ
と
が
ー
ド
を
出
し
す
ぎ
て
あ
ぶ
な
い
﹂
﹁
歩
﹁
道
路
状
況
を
知
ら
な
い
車
が
ス
ピ
か
も
歩
道
も
無
く
怖
い
思
い
を
し
た
﹂
﹁
道
が
急
に
狭
く
な
っ
て
お
り
、
し
多
く
危
険
を
感
じ
る
と
き
が
あ
る
﹂
町
民
か
ら
は
、
﹁
車
の
量
が
非
常
に
7
1
8
号
が
現
状
の
ま
ま
で
あ
り
ま
用
後
を
想
定
し
た
交
通
状
況
は
県
道
す
。
一
年
後
と
い
う
こ
と
で
あ
り
、
供
と
も
既
に
報
道
が
さ
れ
て
お
り
ま
チ
ェ
ン
ジ
が
供
用
さ
れ
る
と
い
う
こ
て
富
士
吉
田
北
ス
マ
ー
ト
イ
ン
タ
ー
だ
き
ま
す
。
報
告
を
基
に
、
答
弁
を
さ
せ
て
い
た
つ
い
て
の
報
告
が
あ
り
ま
し
た
の
で
、
務
所
吉
田
支
所
よ
り
直
近
の
状
況
に
そ
の
中
で
、
富
士
・
東
部
建
設
事
解
消
の
た
め
の
用
地
買
収
を
従
来
に
平
行
し
て
倉
見
区
内
狭
隘
な
区
間
の
ー
チ
ェ
ン
ジ
予
定
地
周
辺
の
工
事
と
の
こ
と
で
あ
り
、
ス
マ
ー
ト
イ
ン
タ
拡
幅
工
事
に
着
手
し
て
い
き
た
い
と
町
長
し
ま
す
。
小
林
町
長
の
お
考
え
を
お
伺
い
い
た
号
の
現
状
と
今
後
の
対
応
に
つ
い
て
き
ま
す
。
本
町
と
し
て
、
県
道
7
1
8
活
環
境
の
下
に
町
民
は
置
か
れ
て
い
量
と
な
り
え
ま
す
し
大
変
危
険
な
生
で
し
ょ
う
。
想
像
が
つ
か
な
い
交
通
す
と
大
き
く
悪
影
響
し
て
く
る
こ
と
っ
た
と
の
報
告
を
受
け
ま
し
た
。
家
う
ち
、
6
件
の
用
地
契
約
が
ま
と
ま
で
、
現
在
ま
で
に
24
名
の
地
権
者
の
施
し
て
い
る
最
中
で
あ
る
と
の
こ
と
つ
い
て
地
権
者
の
皆
様
と
協
議
を
実
屋
の
移
転
補
償
を
含
む
用
地
買
収
に
確
保
の
困
難
な
中
に
あ
っ
て
現
存
家
状
況
で
あ
り
ま
す
が
、
県
で
は
予
算
狭
隘
な
区
間
に
関
す
る
事
業
の
進
捗
ま
ず
、
倉
見
地
内
、
小
沼
2
工
区
の
る
所
存
で
あ
り
ま
す
。
関
係
機
関
に
強
力
に
要
請
し
て
ま
い
も
早
く
図
ら
れ
る
よ
う
、
引
き
続
き
沼
2
工
区
の
狭
隘
区
間
解
消
が
1
日
う
な
県
事
業
の
進
捗
状
況
の
中
、
小
私
と
い
た
し
ま
し
て
は
、
そ
の
よ
い
た
し
ま
す
。
す
の
で
、
ご
理
解
ご
協
力
を
お
願
い
き
た
い
と
い
う
県
の
意
向
で
あ
り
ま
引
き
続
い
て
根
気
強
く
折
衝
し
て
い
­17­
藤
江
議
員
し
た
と
こ
ろ
で
す
。
月
2
日
に
供
用
さ
れ
早
一
年
が
経
過
県
道
7
1
8
号
は
、
平
成
27
年
3
に
は
新
た
な
道
路
環
境
の
変
化
と
し
状
態
に
あ
り
ま
す
。
平
成
29
年
3
月
と
っ
て
常
に
危
険
と
隣
り
合
わ
せ
の
の
環
境
で
生
活
を
し
て
い
る
町
民
に
あ
り
ま
す
。
人
身
事
故
の
発
生
は
、
そ
違
い
時
の
事
故
が
6
件
と
の
こ
と
で
て
い
る
と
こ
ろ
で
あ
り
ま
す
。
あ
る
ご
と
に
早
期
の
対
応
を
要
請
し
部
建
設
事
務
所
吉
田
支
所
に
は
機
会
備
部
や
事
業
主
体
で
あ
る
富
士
・
東
分
認
識
し
て
お
り
、
山
梨
県
県
土
整
に
感
じ
て
お
ら
れ
る
こ
と
は
私
も
十
加
に
よ
り
地
域
住
民
の
皆
様
が
不
安
間
の
用
地
確
保
が
で
き
た
と
こ
ろ
で
し
て
は
、
あ
る
程
度
ま
と
ま
っ
た
区
り な 見 い
今 ま い え と
後 す 原 た の
の 。 因 形 こ
と で と
事
な の を
業
っ 進 聞
の
て 捗 い
見
い が て
通
る 図 お
し
よ ら り
に
う れ 、
つ
で て 目
き
あ い に
ま
答 問
関 狭 今県
係 隘 後道
機 区 の7
関 間 対1
に が 策8
対 早 は号
し期 富
強解 士
力消 吉
にで 田
要き
請る 西
すよ 桂
るう 線
引 の
き 現
続 状
き と
追跡
跡
一般質問のその後
あの質問はどうなったずら
ん
で
ま
い
り
ま
す
。
た ね の
。 、 交
4 際
半
期 費
に に
一 つ
度 い
公 て
表 は
す 、
る 執
こ 行
と 部
に と
な 協
り 議
ま を
し 重
連
携
し
て
進
め
る
中
で
事
業
実
施
に
向
け
取
組
め
に
行
う
も
の
で
あ
り
、
地
域
の
皆
様
と
町
と
が
平
成
28
年
4
月
1
日
よ
り
、
町
長
・
議
会
議
長
を
設
置
し
鳥
獣
害
防
除
と
農
地
を
保
全
す
る
た
算
計
上
い
た
し
ま
し
た
。
こ
の
事
業
は
、
電
気
柵
山
梨
県
の
補
助
を
受
け
鳥
獣
防
除
事
業
を
予
行
き
た
い
と
考
え
て
お
り
ま
す
。
現
状
支
援
し
て
ま
い
り
ま
す
。
現
状
で
議
長
交
際
費
と
歩
調
を
合
わ
せ
て
公
表
し
て
支
出
基
準
を
設
け
て
支
出
し
て
お
り
ま
す
の
と
の
交
際
上
な
必
要
経
費
で
す
。
重
要
で
あ
り
、
組
織
が
活
性
化
す
る
よ
う
今
後
も
取
り
組
み
組
織
と
そ
れ
に
加
わ
る
人
づ
く
り
が
政
の
執
行
を
よ
り
円
滑
に
進
め
る
た
め
に
、
外
部
交
際
費
は
、
対
外
的
に
活
動
す
る
と
き
に
、
町
答
弁
町
長
答
弁
町
長
と
更
な
る
強
化
策
の
所
見
を
お
伺
い
し
ま
す
。
囲
を
拡
大
し
、
被
害
を
与
え
て
い
る
。
被
害
防
止
猿
・
鹿
・
猪
・
白��
鼻�
心��
が
住
宅
地
に
活
動
範
を
始
め
る
べ
き
と
考
え
る
が
。
め
、
町
長
・
教
育
長
交
際
費
を
新
年
度
か
ら
公
表
地
方
公
共
団
体
の
支
出
の
透
明
性
を
図
る
た
交際費 公表 記入例
支 出 日
支 出 項 目
支 出 内 容
支 出 金 額(円)
4月◯日
会費
記念講演
5,000 円
4月◯日
御祝
◯◯大会
5,000 円
4月 分 合 計
10,000 円
平成○年度分累計
10,000 円
­18­
質
問
瀧
口
議
員
質
問
小
林
議
員
鳥
獣
捕害
獲防
強止
化と
策
は
交
際
費
公
表
を
一
般
質
問
︵
追
跡
︶
平
成
27
年
3
月
定
例
会
コミュニケーション広場
皆さんの貴重なご意見・ご感想などを今後の議会活動に反映させてまいりますので、
積極的なご参加をお願いいたします。
オール本町
ソフトバレー
その64
代表: 槇田 晴子
取材日:3月 15 日
渡辺議員
オ−ル本町ソフトバレ−会員の皆さん
開
催
し
て
い
た
広
域
行
政
事
皆 望 問
さ む
ん こ 町
と 民
で は や
き 。 行
政
れ
・
ば
議
、
会
以
に
前
員
数
を
増
や
す
こ
と
で
す
。
皆 問 ま 親
し 睦
さ
ん 今 た 旅
後 。 行
が
地 の
楽
区 目
し
関 標
み
係 は
に
な 。
な
く
り
会
の
で
年
一
回
の
1
泊
2
日
の
が
大
会
が
な
く
な
り
ま
し
た
槇 問 し 名 体
て で 育
田
さ 一 い 常 館
ん 年 ま に で
間 す 10 行
寂 の 。 名 い
し 予 程 、
会
度 員
い 定
が は
の は
参 、
で 。
加 15
す
午
後
8
時
30
分
か
ら
中
学
校
槇 問 習 レ
し ー
田
さ 活 て が
ん 動 い 強
日 ま く
毎 は し な
週 。 た り
。 た
火
く
曜
て
日
練
で
皆 睦 力 槇
さ を 維 田
ん 深 持 さ
め 、 ん
若 る ふ
い こ れ 運
こ と あ 動
ろ で い 、
健
は す 及 康
。
び 、
、
親 体
バ
問 す
。
会
の
活
動
目
的
は
。
皆 問 フ 槇
ト 田
さ
ん 代 バ さ
表 レ ん
槇 者 ー
田 の で オ
晴 お す ー
子 名 。 ル
さ 前 本
ん は
町
で 。
ソ
催
し
て
ほ
し
い
で
す
。
健康維持のため楽しく練習する皆さん
­19­
体
育
協
会
な
ど
で
大
会
を
開
問
団
体
名
は
。
務
組
合
の
大
会
や
町
お
よ
び
い!
た
み
て
言っ
よ!
て
せ
か
聞
き ず な 未 来 館 竣 工式
を見学しました
取材日:4月 2 日、渡辺議員
インタビューをうける 命名者 渡辺樹莉
香さん
中
学
校
音
楽
部
(
副
部
長
さ
ん
う
に
し
て
ほ
し
発 い
表 。
の
機
会
や
大
会
な
ど
を
部 問 て 副 思
、 部 い
長
さ 町 町 長 ま
ん に 民 さ し
要 と ん た
。
音 望 し
楽 す て こ
部 る と ん
が こ て な
い と も 素
つ は う 敵
ま 。 れ な
し 施
で
い 設
も
で が
続
す で
く
。 き
よ
部 問
長
さ 完
ん 成
を
と 見
て て
も ど
す う
ば 思
ら い
し ま
い し
施 た
設 か
だ 。
と
副 部
部 長 長
わ
三さ
い 渡た
ぐ
枝さ 辺なべ
部
員
20
名
)
増
や
し
て
ほ
し
い
。
音ね 日ひ
々ね 捺な
さ さ
ん ん
西桂町舞踊部
(部員 7 名)
皆さんが聴いてく
れて楽しく演奏が
できました。
し
奥おく 蜂は
ち 重げ
わ
脇き 須す 田た
賀か
ひ
弘ろ 八や 君き
み
枝え 千ち 江え
さ 代よ さ
ん さ ん
ん
委
員
井
上
秀
樹
委
員
小
山
正
則
委
員
瀧
口
幸
男
副
委
員
長
槇
田
則
夫
編
集
委
員
長
渡
辺
隆
西
桂
町
議
会
岩議
田長
裕
展
発
行
責
任
者
公
表
し
ま
す
。
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
に
て
詳
細
は
6
月
3
日
頃
、
中
旬
で
す
。
次
回
定
例
会
は
6
月
お
願
い
し
ま
す
。
議
会
の
傍
聴
を
ん
な
で
踊
れ
る
よ
う
に
し
て
ほ
し
い
。
重 問 て 奥 ほ
ほ 脇 し
田
さ 町 し さ い
ん に い ん 。
要 。
夏 望
発
ま す
表
つ る
す
り こ
る
で と
機
盆 は
会
踊 。
を
り
増
を
や
み
し
編集/西桂町議会広報編集委員会
皆 問 き 蜂
て 須
さ
ん 施 と 賀
設 て さ
手 へ も ん
を の う
拭 要 れ こ
く 望 し ん
乾 は い な
燥 。 で 機
す 会
機
。 に
を
出
付
演
け
で
て
設
が
充
実
し
て
い
ま
す
。
奥 か 問
脇 。
さ
完
ん
成
を
音
見
響
て
が
ど
と
う
て
思
も
い
良
ま
く
し
て
施
た