山形創生ビジネスプランコンテスト 【アイデア部門】 応募用紙(申込書)

山形創生ビジネスプランコンテスト
【アイデア部門】
応募用紙(申込書)
募集要項の記載内容を承諾のうえ、「山形創生ビジネスプランコンテスト」に応募します。
平成
年
月
日
応募する部(該当の部に○)
大学生の部
高校生の部
(ふりがな)
氏 名
(共同応募の場合は代表者名)
男
学校名・学年
・
女
年齢(
大学・学校名
学年
学校・学年
学校・学年
応
共同応募者氏名
(グループで参加の場合)
学校・学年
募
学校・学年
学校・学年
者
の
指導教員名
※指導教員がいれば記入して
ください
概
住所
要
応募者の連絡先
※連絡が取れる先をご記入く
ださい
〒
TEL ・携帯
e-mail
住所
大学・学校の連絡先
(高校生の部は必須)
※学校を通じて連絡する場合
があります。ご了承くださ
い。
〒
TEL
e-mail
連絡者名
(指導教員・
担任等)
※本ページを含めて 7 ページ以内に収めてください。
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歳)
年
1.新しいビジネス・商品・仕組みのアイデア
アイデア名
2.アイデアの概要
【概要(どこで、誰が、何を、どのように)
、従来と何が違うか、他者と何が違うか、山形県がどのように活性化するかなど】
3.アイデアを考えた背景
【背景、社会環境、社会の課題、問題点、社会のニーズなど】
4.アイデアを実現するための関係者
【実行者(だれがするのか)、アドバイザーやその他協力者など】
5.アイデアの内容【どこで、誰に、何を、どのようにして】
(1)市場、ターゲット
【市場規模、対象とする顧客、将来性】
(2)競合先
(3)新しい商品・サービス・仕組みの概要
【価格・品質・技術力・優位性(これまでよりも良いところ、他よりも優れているところ)など】
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(4)販売・サービス方法、営業手法
(5)成長戦略
【スタートしてからどのように事業展開・規模拡大していくかなど】
7.アイデアが実践されると山形県はどう変わるのか
【アイデアが実践されたときの山形県の姿、解決される課題、活性化される点など】
8.アイデアを実践するための課題
9.その他
以上(7 ページ以内に収めてください)
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