ローターアクトクラブ交流会(ボーリング大会) 参加活動 報告書

三浦学苑生徒会
作成日:
2014 年 11 月 25 日
(火曜日)
作成者:平山 凜之介 木村直生 宇田龍正
ローターアクトクラブ交流会(ボーリング大会) 参加活動 報告書
日時:2014 年 11 月 16 日(日)13 時~17 時
活動場所:ダイエー(ショッパーズ・プラザ)6 階ボーリング場 ➔ 横須賀中央 TULLYS
参加者:3 年 山川好栄 3 年 平山凜之介 1 年 宇田龍正 1 年 木村直生
報告者:3 年 平山凜之介 1 年 宇田龍正 1 年 木村直生
補筆
武田
校正
伊藤
◆ インターアクトクラブ活動への参加の意味と目的
①
地区と学苑を繋げるという本校生徒会の目標、実現のため
②
国際交流を視野に入れて活動が出来るようになるため
③
より活動的な本校生徒会へ成長するため
◆ 交流会の活動目的
①
本校のインターアクト活動と、地区ローターアクトが今後連携活動していくための交流会として
②
「徳は弧ならず 必ず隣あり」私たちは良き助言者を欲しています。
◆ 活動内容
今年度、三浦学苑生徒会がインターアクトに加盟しました。インターアクトは地域のロータリー
クラブの支援を受けて活動する青少年による地域ボランティア推進組織です。今回は、やはりロー
タリークラブの下部組織であるローターアクトクラブ主催のボーリング大会でした。これは我々三
浦学苑にインターアクトクラブが出来たことによって、同様に活動している若手のロータリークラ
ブ会員の会であるローターアクトクラブとの連携を確認する意味の大会でした。
この日、私たちは他にボランティア活動があったため、二手に分かれての活動になりました。山
川会長以下の 4 人がこの会に参加しました。私たちは、ボーリングの経験は多少あるものの、対抗
して試合をすることは初めてでした。ローターアクトクラブの方たちは、びっくりするくらい上手
で私たちとはレベルが違いました。当然、上位はローターアクトクラブの方々です。大会には賞品
も用意されており皆で盛り上がりました。ボーリング終了後、場所を横須賀中央の TULLYS に移
動し成績発表となりました。全員に賞品が用意されており、楽しく会を過ごす事が出来ました。
今後、私たちは、ローターアクトクラブに私たちのできないことを依頼するかもしれません。そ
うした意味でもこうした交流は必要なことだと思いました。
◆ 感想とまとめ
今回の交流会でローターアクトの方々と親交を深める事が出来たと思います。大人の方々と関わり知
り合いになれる機会は、私たち高校生にはそれほどあるわけではありません。こうした繋がりを大切に
して私たちの活動に活かして行きたいと思います。
記:生徒会 1 年新書記 木村直生
私たちのためにこのような交流会を開いていただき、とても有り難く思いました。また、これからの
活動でもお世話になるのでローターアクトクラブの皆さんと協力して活動が出来て行けばいいと思い
ました。
記:生徒会 1 年会計 宇田龍正
今回は、活動内容についての写真がありません