H26保育所入所のしおり

平成 28 年度
認定こども園・保育所(園)
支給認定・入園申込のしおり
お問い合わせ先
養父市広谷 250 番地1
養父市教育委員会教育部 こども育成課
TEL079-664-0315
FAX079-664-1147
平成 27 年4月より、子ども・子育て支援新制度がスタートしました。
幼児教育と保育を個人の権利として保障する観点から、保育所・認定こども園・幼稚園等の施設等を利用した場
合に給付費(施設型給付費・地域型保育給付費)が支給されます。
※施設型給付費・・・保育所・認定こども園・幼稚園を利用した場合に支給
※地域型保育給付費・・認可された家庭的保育・小規模保育・事業所内保育・居宅訪問型保育を利用した場合に支給
ただし、確実に教育・保育に要する費用に充てるため、利用者の方への直接給付ではなく、施設等に支払う(法
定代理受領)こととなります。
☆いま、認定こども園や保育所などを利用する場合、給付費の支給を受けるために、お
子さんごとに認定を受ける必要があります。
1.認定の区分
H28.4.1 現在
年
区分
齢
利用できる施設
1号認定
教育のみを希望
(保育の必要性なし)
【教育標準時間認定】
3歳以上
2号認定
保育の必要性あり
【保育認定】(※1)
(標準時間/短時間)
3号認定
3歳未満
保育の必要性あり
【保育認定】(※1)
(標準時間/短時間)
認定こども園(教育部分)
保育所
認定こども園(保育・教育
部分)
保育所
認定こども園(保育部分)
地域型保育(※2)
※1・・・2号・3号認定は就労状況等による保育の必要量に応じて、保育標準時間と保育短時間に分けられます。
※2・・・認可された家庭的保育・小規模保育・事業所内保育・居宅訪問型保育のこと。現在養父市内で認可予定はありません。
認定区分のめやす(H28.4.1 の入所申込みの場合)
誕生日が H25.4.1 以前ですか
H25.4.2 以降ですか
H25.4.2 以降です
H25.4.1 以前です
保育が必要ですか
保育が必要ですか
(2.保育の必要性に該当しますか)
いいえ
認定なし
入所できる施設
(2.保育の必要性に該当しますか)
はい
いいえ
はい
3 号認定
1 号認定
2 号認定
・保育所
・認定こども園
の保育部分
・認定こども園の
教育部分
園庭開放やまちの子育
て広場、一時預かり等
1
・保育所
・認定こども園の
教育保育部分
2.保育の必要性について
2号認定・3号認定における保育の必要性・必要量・認定期間については下記のとおりです。
申請により、この基準に基づき認定区分・保育の量・期間を記した認定証が交付されます。
保育の量
保育が必要な理由
認定期間
(標準時間/短時間)
)
1 就労(月 48 時間以上)※1
就労時間による
3歳又は
内職、自営業、農業を含む
標準時間/短時間
就学始期まで
出産(予定)日から
2 妊娠、出産
標準時間のみ
8週目の月の末日
3 保護者の疾病、傷害、障害
3歳又は
保護者などが疾病にかかり、もしくは負傷
申請内容による
就学始期まで
し又は精神・身体に障がいがあること
4 同居又は長期入院等の親族の介護・看護
3歳又は
病気の人や障害のある人を長期にわたって
申請内容による
就学始期まで
介護・看護していること
5 災害復旧
3歳又は
風水害・火災などにより被災し、復旧に当た
標準時間のみ
就学始期まで
っていること
6 求職活動
継続的に求職活動を行っていること(起業
申請内容による
3か月(月末)
準備含む)
7 就学
保護者が学校・その他教育施設に在学してい
申請内容による
卒業予定日の月末
ること
3歳又は
8 虐待や DV の恐れがあること
標準時間のみ
就学始期まで
9 育児休業取得時に、既に保育を利用している
申請内容による
育児休業終了時
子どもがいて継続利用が必要であること
10 その他、保育が必要と市長が認める場合
申請内容による
申請内容による
※1 就労における標準時間・短時間の区分の目安
保育標準時間…保護者が月 120 時間以上の就労(フルタイム勤務を想定)
保育短時間 …保護者が月 48 時間~120 時間未満の就労(パートタイム勤務を想定)
★認定期間が終了したときや理由がなくなったときは退所となります。
施設利用の継続を希望される場合は、上記理由に該当する証明書を添えて再度申請する
か、認定こども園で3歳以上の場合は1号認定へ変更してください。
3号認定を受けていて、理由に変更がないまま3歳になったときの2号認定への切り替え
については、改めての申請は必要ありません。
★求職による認定期間中に就労開始した場合等、理由の変更があった場合は証明書類をつけ
て変更申請をしてください。
★月途中での認定変更は行いません。
2
3.養父市内の施設について
☆ 保育所とは
保育所は、保護者が働きに出たり、病気などにより家庭内で保育ができない場合に就学前の児童
を家庭の保護者にかわって保育する児童福祉施設です。
☆ 認定こども園とは
保護者の就労等の状況に関わりなく幼児教育を行い、子育て支援も行う、幼稚園(学校)と保育
所(児童福祉施設)の双方の位置づけを有する施設です。
本市の公立・私立の保育所等では、法律等で定められた基準に従って良い環境を整え、栄養のバ
ランスのとれた給食やおやつを用意し、専門の保育士や幼稚園教諭によって、子どもたちの健や
かな発育を目指した教育・保育を行っています。
養父市内 認定こども園・保育所
所在地
電話番号
H27 年度
定員
伊佐こども園
八鹿町浅間 1256 番地 5
662-2528
70人
三谷幼児センター
三谷 35 番地 1
666-0403
35人
広谷幼児センター
広谷 284 番地 1
664-0706
150人
養父幼児センター
養父市場 650 番地 1
662-0365
80人
大屋幼児センター
大屋町夏梅 351 番地
669-1103
90人
関宮幼児センター
吉井 269 番地
667-2184
90人
出合幼児センター
出合 186 番地
667-8630
35人
童和こども園
八鹿町八木 1482 番地
662-5511
40人
日光認定こども園
八鹿町下網場 451 番地
662-2807
80人
公立
宿南保育所・宿南幼稚園
八鹿町宿南 1287 番地
662-5110
30人
私立
太陽保育園
八鹿町高柳 1120 番地
662-2862
60人
公立
小佐保育所
八鹿町小佐 885 番地 1
662-3915
30人
施設名
公立
認定こども園
私立
認定こども園
へ移行予定
保 育 所
3
4.利用日・時間について(実際の日にちや時間割は園によって異なります)
○1号認定
時
間
4時間程度の教育部分のみの利用
利用できる日
休
月曜日~金曜日
日
土日祝日、春・夏・冬の長期休暇
○2号・3号認定
時
間
保育標準時間
保育短時間
11時間以内の利用
8時間以内の利用
利用できる日
月曜日 ~ 土曜日
休
日曜祝日、年末年始
日
時間割【イメージ】
8:00
1
号
教育
2
号
短時間
保育
標準時間
保育
3
号
短時間
16:00
幼児教育
標準時間
保育
14:00
延長
保育
19:00
一時預かり
幼児教育
保育
幼児教育
延長
保育
延長
保
育
延長
延長
保育
保育
保育
標準時間
所
延長
※実際の時間割は各園の実情に合わせた時間設定となります。
※時間いっぱい利用しなければならないということではありません。時間内であっても仕事が早く
終わった日などは、早めにお迎えに来ていただいてかまいません。
5.保育料(利用者負担額)について
保育料の納付は、振替納付の方法でお願いします。納付期日は当月の末日です。確実に振替納付で
きるよう、毎月残高をご確認ください。振替不能であった場合は、翌月20日に再振替をします。
※私立の認定こども園については、園に直接納付することになります。
多子世帯の負担軽減
1号認定は小学校3年生までの範囲、2・3号認定は同時入所の場合で多子世帯の負担軽減制度
がありますが、養父市独自の施策として1・2・3号認定とも小学校6年生までの範囲に拡大して
2人目半額、3人目無料としています。
4
認
定
こ
ど
も
園
平成27年度 利用者負担額表(保育料)
1号認定
階
定
層
義
1
生活保護世帯
2
市町村民税非課税世帯
(所得割非課税世帯含む)
3
4
5
所市
得町
割村
課民
税税
額
利用者負担額(月額)
3・4 歳児
5 歳児
0
0
3,000
3,000
77,100 円以下
6,800
211,200 円以下
11,600
211,201 円以上
16,400
5,400
※給食費は別料金になります。
※8 月も含め毎月徴収となります。
2号認定・3号認定
階
定
層
義
生活保護世帯
2
市町村民税非課税世帯
3
4
5
6
3 歳未満児
標準時間
1
市
町
村
所民
得税
割
課
税
額
7
利用者負担額(月額)
3・4 歳児
短時間
標準時間
短時間
5 歳児
標準時間
短時間
0
0
0
0
0
0
7,000
6,500
6,000
5,500
6,000
5,500
48,600 円未満
14,500
13,500
12,200
11,200
97,000 円未満
22,000
21,000
18,400
17,400
169,000 円未満
29,500
28,500
24,600
23,600
8,500
8,500
301,000 円未満
37,000
36,000
30,800
29,800
301,000 円以上
43,000
42,000
37,000
36,000
算定の考え方等
1.市町村民税の額は、調整控除を除き税額控除を反映しない額となります。
2.これまで再算定していた旧年少扶養控除は、反映されません。
3.4月~8月の保育料は前年度市町村民税額、9月~翌年3月の保育料は当年度市町村民税額
により決定します。
4.年度途中で年齢が上がった場合も、その年度中は4月当初の年齢で表を適用します。
5.基本的に父母の税額の合計で算定しますが、父母の収入が基準以下の場合は、児童を税申告
上の扶養親族としている祖父母や、父母を事業専従者としている事業主、同居世帯の最多収入者
など、家計の主宰者と認められる扶養義務者(祖父母等)の税額も合わせて算定します。
5
6.2号認定、3号認定の延長保育について
[保育短時間] 8時間の設定時間を超えて保育を利用される場合は申込みと利用料(200円/回)
が必要です。
[保育標準時間] 11時間の設定時間を超えて保育を利用される場合は申込みと利用料
(100円/回)
が必要です。
保育ができない保護者を支援するための制度です。時間を守る、必要時のみの利用など節度ある
利用をお願いします。
7.1号認定の延長(一時預かり)について
認定こども園で、1号認定での入所で利用後も色々な事情により夕方まで利用する場合、また長期
休暇中に利用する場合は一時預かりになります。
時間を守る、必要時のみの利用など節度ある利用をお願いします。
※私立園については、園によって時間が異なる場合がありますので園にご確認ください。
8.広域入所について
市外の保育所等への広域入所を希望される場合は、希望保育所等に入れるかを確認していただき、
養父市教育委員会こども育成課に申込みをして下さい。
9.送迎バスについて
園によっては送迎バスを運行しています。送迎バスの利用には申込書の提出が必要です。
公立施設のバスについては2号・3号認定の保育短時間利用児が対象となります。
ただし、満1歳6カ月未満 のお子さまは利用できません。
利用については一部負担金、児童一人あたり月額1,000円が必要です。
※私立園のバス送迎及び一部負担金の徴収については、直接、園にお問合せ下さい。
10.休日について
1号認定・・・・土曜日、日曜日、祝日、春休み、夏休み、冬休みがあります。
2号・3号認定・・日曜日、祝日、年末年始(12月29日~翌年1月3日)です。
その他所長が特に必要と認めた日に休所することがあります。
11.警報発令時の対応について
台風等により警報が発令され、園での保育が安全でないと判断された場合は、保育時間内であっ
ても連絡をさせていただきます。お子さまの安全確保のため送迎にご協力ください。
6
12.認定申請・入所申込みの手続きについて
◎受付期間
平成 27 年 11 月 24 日(火)~平成 27 年 12 月 11 日(金)
対象者
⑴ 平成 28 年4月入所を希望される方
⑵ 産休・育休復帰時期が決まっているなど、平成 28 年度途中での入所を希望される方
※ 年度途中の入所申込につきましては、随時受付していますが、保育士の配置状況など
でご希望に添えない場合がありますのでご了承ください。
※申込者(児童と保護者)が養父市に住所を有している方が申込みできます。
◎必要書類
①支給認定申請書兼入所申込書
②保育が必要である証明書(2・3号)(父・母)
③口座振替依頼書(継続入所の場合は、変更の場合のみご提出ください。私立の認定こども
園については園へ直接納付になりますので提出の必要はありません。)
その他、
◎平成27年1月1日時点で養父市に住民登録がなかった方は
・課税(非課税)証明書(平成 27 年度分)
◎平成28年1月1日時点で養父市に住民登録がなかった方は
・課税(非課税)証明書(平成 27 年度分)
平成 28 年 6 月に決定
・課税(非課税)証明書(平成 28 年度分)
が必要になります。
保育の必要性の証明書について
番
入所申込理由
号
必要な証明書類など
証明欄
1 就労(月 48 時間以上)
事業主の勤務証明(自営業は地区の民生児童委員の証明)
①欄
2 妊娠、出産
母子健康手帳の写し(氏名と予定日が分かる箇所)
⑦欄
3 保護者の疾病、傷害等 地区の民生児童委員の証明又は診断書、身体障害者手帳等
②欄
4 介護・看護
地区の民生児童委員の証明
③欄
5 災害復旧
地区の民生児童委員の証明
④欄
6 求職活動
地区の民生児童委員の証明又は求職受付票
⑤欄
7 就学
在学証明書
⑧欄
地区の民生児童委員の証明等
⑥欄
8
その他、保育が必要
と市長が認める場合
※ 民生委員さんや会社からの証明を受けるときは、必ず事前に必要事項を記入したうえで証明を
受けて下さい。
7
様式第1号(第2条関係)
施設型給付費・地域型保育給付費等
支給認定申請書兼入園申込書(現況届)
記入例
養父市長 様
次のとおり、施設型給付費・地域型保育給付費に係る支給認定(入園)を申請します。
養父市が支給認定に必要な市町村民税の情報(同一世帯者を含む)及び世帯情報の閲覧、生活保護の適用状況や児童扶養手当資料等に
ついて確認調査を行うこと、またその情報に基づき決定した利用者負担額及び当申込書(別紙証明書含む)に記載された事項について、
特定教育・保育施設等に対して提示することに同意します。
平成27年12月 1日
養父 太郎
申請者(保護者)氏名
(ふりがな)
氏
名
申 請
やぶ
養父
一太郎
施設
性 別
障害手帳の有無
平成23年 5月 5日生
男・女
有 ・ 無
(自 宅)
079 - 664 -0000
認定こども園への移行予
℡ (携帯電話) 090 -0000-0000
定の施設については、現
(父・母)
在の施設名で記入してく
ださい。 家から近いため
(希望理由)
〒667-0198
住 所
養父市広谷 250-1
希望
生 年 月 日
いちたろう
児 童
入園
第1希望
○○こども園
第2希望
▽△幼児センター (希望理由) 勤務先に近いため
第3希望
(希望理由)
平成28年 4月 1日から
利用希望期間
(ふりがな)
氏
名
区分
やぶ
続柄
たろう
はなこ
養父 花子
やぶ
やぶ
姉
保育の利用
希望の有無
備考
会社員
パート
すくすく小学
校
平成 18 年 3 月 3 日 男・女
本人 平成 22 年 5 月 5 日 男・女
祖父 昭和 22 年 2 月 2 日 男・女
年
月
日 男・女
年
月
日 男・女
適用無し ・ 適用有り (平成
該
ひとり親家庭
職業又は
学校名等
いくお
養父 育夫
生活保護の適用の有無
性別
いちたろう
養父 一太郎
やぶ
生年月日
いちこ
養父 一子
児
童
の
世
帯
員
平成29年 3 月 31日まで
保育の必要性の理由に
よっては利用期間の希
父 昭和
60 年 8 月 8 日 男・女
望に添えない場合があ
ります。
母 昭和
59 年 9 月 9 日 男・女
養父 太郎
やぶ
養
㊞
父
当 ・
年
農業
月
日保護開始)
非該当
有
保護者の労働等により、保育を必 保育所
⇒裏面も記入くだ
要とする場合(2号・3号認定) 認定こども園(保育部分)さい。
無
幼児教育のみの利用を希望する 幼稚園
⇒以上です。
場合(1号認定)
認定こども園(教育部分)
○字は、楷書ではっきりと書いて下さい。
○4月入所の場合は認定事務及び調整事務が集中し審査に時間を要することから、結果は3月までにお知らせします。
8
保育の利用を必要とする理由等
利用時間認定の目安に
必要とする理由
なりますので実態に合
☑就労
□妊娠・出産
□疾病・障害 □介護等
わせて具体的に記入し
□就学 □虐待・DV
父 □災害復旧 □求職活動
てください。
続柄
保育を必要
とする理由
(別途証明
が必要)
母
□その他(
)
☑就労
□妊娠・出産 □疾病・障害 □介護等
□災害復旧 □求職活動 □就学 □虐待・DV
□その他(
)
具体的な状況
(勤務時間や日数、通勤時間、疾病状況等)
月~金 8:30~17:30
通勤時間 30 分
残業有り(週 3 日程度)
火~土 シフトによる
9:30~15:00 の日と
12:30~17:00 の日がある
通勤時間 30 分
同居の祖父母の状況(同居の祖父母がいる場合のみ記入ください)
状況
☑就労
□妊娠・出産 □疾病・障害 □介護等
祖父
□災害復旧 □求職活動 □就学 □虐待・DV
□無職
□その他(
)
□就労
□妊娠・出産 □疾病・障害 □介護等
祖母
□災害復旧 □求職活動 □就学 □虐待・DV
□無職
□その他(
)
保育の利用希望曜日
☑月
保育の利用希望時間
☑火
☑水
□8時間まで(保育短時間)
☑木
備考
田んぼ 20a
☑金
□土
☑11時間まで(保育標準時間)
※保育の利用時間については、勤務時間等により決定しますので希望に添えない場合があります。
*以下市記載欄
受付年月日 平成
年
月
日
認定の可否
否とする理由
可 ・ 否
平成
年
月
認定の区分
□1号 □2号 □3号
(□標 □短)
日認定
入園
可 ・ 否
□施設型
□地域型
□特例施設型 □特例地域型
認定者番号
支給(利用)期間
否とする理由
自 平成
年
月
日
至 平成
年
月
日
入園施設
その後の経過
課
税
税
状
税
況
市
町
村
民
前 均等割
年
度
分 所得割
円
円
円
円
円
円
円
円
市
町
村
民
当 均等割
年
度
分 所得割
円
円
円
円
円
円
年 月 日開始
年 月 日
廃・停止
年 月 日開始
年 月 日
廃・停止
年 月 日開始
年 月 日
廃・停止
年 月 日開始
年 月 日
廃・停止
円
円
円
円
生活保護法適用の
有
無
階
保
層
区
育
円
分
料
9
証
明
2・3号認定での申込みの方のみ
提出してください。
書
住
所
養父市広谷 250-1
氏
名
養父 太郎
印
○
児童との続柄 父・母・その他(
児童名
)
養父 一太郎
希望保育所(園)名
○○こども園
※保護者(父・母)について1人につき1枚提出してください。
勤務先の名称
就職年月日
①-A
○△□株式会社
H15 年 4月 1日から ・勤務 ・勤務内定 している
8時 30分 ~
勤務時間
就労
(内職含む)
片道
通勤時間
産休(育休)中
30 分
平成
年
月
17時 30分
備考
日から産休(育休)明けの予定
①-Aについて頭書の者が勤務(勤務内定)していることを証明します。
平成
年
①-B・C
自営業・農業
月
日
所在地
会社名
○△□株式会社
代表者
山田 山助
B 自営業
店
C 農 業
耕作面積
害等
印
○
名
営業(従事)時間
② 保護者の病気・傷
養父市□□△△100
田
アール
時
分 ~
・
畑
時
アール
分
病名等
※証明については診断書・障害者手帳等の写しでも可
介護・看護を受ける人
③介護・看護等
(児童との続柄)
現在の状況
④ 家庭の災害
り災年月日:平成
年
月
日
り災内容:
⑤ 求職中
※証明については有効期間内の求職受付票(ハローワークカード)でも可
⑥その他(具体的に)
①-B・C・②・③・④・⑤・⑥について相違ないことを証明します。
平成
年
月
日
民生委員児童委員 氏名
⑦ 妊娠・出産
母子手帳の写しを添付(名前と出産予定日が記載してあるページ)
⑧ 就学
在学証明書の写しを添付
10
印
○
認定こども園の状況
★平成28年4月より認定こども園へ移行予定
定 員
設置者
教
育
・
保
育
方
針
状 職
況 員
の
時 開
間 所
110 人
所在地
たいようこども園(私立)
養父市八鹿町朝倉1261-1
社会福祉法人太陽福祉会 理事長 太田垣 伸夫
事
業
の
実
施
状
況
運営者 園 長
662-4835
宇和野 修介
(教育・保育理念)子どもたちの未来が輝くように「いのち」を育むこども園をめざす
(教育・保育目標)子ども一人一人を大切にし、保護者から信頼され、地域に愛されるこども園
☆☆☆ 保護者や地域と共に生きる力の基盤を育む ☆☆☆
めざすこども像
○ 健康でたくましい子ども
○ みんなと仲良くできる子ども
○ よく考え・工夫のできる子ども
○ 自分でできることは自分でする子ども
園
長
1名
調 理 員
2名
嘱託医(内科) 1名
主幹保育教諭
1名
臨時事務員
1名
嘱託医(歯科) 1名
保育教諭
15名(子育て支援員含む)
嘱託薬剤師
1名
看護師
1名
その他(運転手他)2名
保育短時間
8:00~16:00
教育標準時間 8:00~14:00
保育標準時間
7:00~18:00
早朝・延長保育 7:00~19:00
①一日の過ごし方
保
育
の
実
施
に
関
す
る
電 話
③ 年間行事予定
7時~
早朝保育
8時~ 9時
登園
9時~11時
室内遊び、戸外遊び、散歩
絵本読み聞かせ、年齢別活動、混合年齢活動
11時~12時
給食(年少・年中)
11時30分~
給食(年長)
12時~14時
年少・年中は午睡、
年長は自由遊び
14時30分~
おやつ
16時
降園・時間外保育
16時~19時
延長保育
4月
5月
6月
7月
8月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
②毎月の行事 身体測定・避難訓練・お誕生日会
クッキング
入園式・進級式・親子遠足・家庭訪問
子どもの日の行事
保育参観・健康診断(内科・歯科検診)
尿検査・歯の健康教室
プール開き・七夕まつり・夕涼み会
卒園児との交流会
運動会・遠足・やきいも大会
健康診断(内科検診)
発表会・クリスマス会・防火もちつき
どんど・カルタ会
豆まき・寒もちつき・5歳児発表会・参観日
ひな祭り・お別れ会・卒園式
④ オープンスクールで公開保育
※ 保護者会
有
の
実
施
状
況
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別
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育
事
業
○
○
○
○
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実
施
状
況
等
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主
的
な
事
業
○教育・保育課程に沿った就学前の教育・保育(年齢別カリキュラムに沿った教育・保育)
○食育の実践(安全・安心の給食、アレルギー児に対応した給食・保育)
○運動遊び・リトミック事業の実施
○子育て情報の発信(園だより、保健だより他)
○幼年消防クラブ活動(養父消防署との連携)
そ
の
他
延長保育事業
○ 地域活動事業
○世代間交流事業
特別支援保育事業○ 一時預かり事業(一時保育) 〇病後児保育事業
子育て相談事業 ○ 乳幼児子育て応援事業 ○わくわく保育所開設事業(5 歳児交流)
小学校連携推進事業並びに中学生・高校生交流事業 〇子育て支援拠点事業
まちの子育てひろば・園庭開放(月8回)
・園舎開放(月4回毎週水曜日)
○働くお父さん、お母さんを支援し保育・教育を必要とするみなさんの「こども園」をめざす
○就学前教育を各小学校とも連携して行う
○全てのこどもを受け入れ、共に生活し、互いを知り、助け合う、こども園をめざす
○職員の資質向上のため研修の充実を図る
※ 平成 27 年6月より 国道 9 号線沿い朝倉区の新園舎へ移転 ○ 毎日見学会実施
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