第 27 回 通信販売企業実態調査

第 27 回 通信販売企業実態調査
社 団 法 人
日本通信販売協会
東京都中央区日本橋小舟町 3-2 リブラビル 2F
TEL:03-5651-1155/FAX:03-5651-1199
ご 協 力 の お 願い
◆本調査について
・ 本調査は通信販売業界の基礎的な資料となる調査であり、業界の健全な発展のために欠か
せないものです。趣旨をご理解いただき、是非ご協力をお願いします。
・ 本調査結果については統計的に処理しますので、特定企業の情報が外部、あるいは内部他
の会員社に公開されることはありません。
※毎年数社様より、特定企業の回答票の閲覧を求めるお電話を事務局宛に頂きますが、こ
れについては、固くお断りいたします。
・ 調査結果については協会事務局において厳重に管理し、協会活動以外に使用することはあ
りません。
◆ご回答に当たって
・ 選択肢がある場合は適切な番号を○で囲み、それ以外は適切な数値あるいは語句を記入し
てください。
・ 調査票へのご回答は、黒または青のボールペンでご記入下さい
・ ご不明な点等がございましたら、協会事務局(TEL03-5651-1155)までご連絡をお願いし
ます。
ご回答の上、7 月 31 日(金)までに返信いただきますようにお願いします。
※ご回答者について下記にご記入下さい。
(名刺を貼付するか連絡先をご記入下さい)。
社
名
ご回答者
部署・役職
連絡先 TEL
名
刺
貼
付
欄
(のり、ホッチキス、クリップ等で貼付願います)
A.貴社の概要についておうかがいします
Q1. 貴社は次のどちらにあてはまりますか。○印を付けて下さい(ひとつだけ)
。
1.通信販売・通信教育を専業あるいは主な業務とする会社
2.通信販売・通信教育を兼業とする会社
Q2. 貴社における 2008 年度の売上の種類としてあてはまる番号に○印を付けて下さい(いくつでも)。
1.通信販売
2.店舗販売
3.訪問販売
4.電話勧誘販売
6.他社の通販代行・支援、アウトソーシング
5.催事・展示販売
7.その他(具体的に:
)
Q3.貴社の親会社、母体あるいは前身となっている企業の業種を、次のなかからもっとも近いものを一
つだけ選んで○をつけて下さい。
1.親会社なし
2.百貨店
5.マスコミ関連
6.金融
3.百貨店以外の小売業
7.情報通信
8.運送業
4.メーカーおよび卸
9.その他(具体的に:
)
Q4.貴社における従業員数についてご記入下さい。(直近の決算期の時点における)
(通販・通信教育を兼業とする会社は通販部門についてお答え下さい)
。
パート・アルバイトを含む
社員数
名
非正規社員
名
Q5. 2008 年度と 2007 年度(前年度)の売上高関連指標について、下記の表にご回答下さい。
なお、売上がない場合には「百万」の欄に「0」を、該当がない場合には「-」をご記入下さい。
設立年
売上高
通信
販売
年度
年
兆
千億
百億 十億
億
通販業務年数
千万
年
百万
↓ 期
間
ネット販売
2008
百万円
年
月 ~
年
月
2007
百万円
年
月 ~
年
月
2008
百万円
2007
百万円
Q6.2009 年度の売上高は、2008 年度と比較してどのようになると予測していますか?
2009 年度
通信販売
.
%の(増加・減少・増減なし)
↑
(どれかひとつにマル)
B.通販の媒体についておうかがいします
・「カタログ」とは 17 ページ以上の綴じてある印刷媒体とします。
・「DM(リーフレット)」とは 16 ページ以下の印刷物を直接顧客に送付するものとします。
・「ちらし」とは綴じていない印刷媒体(折込ちらし等)で、ダイレクトメール以外の方法で配布されるものとします。
・「新聞広告特集」とは、新聞本紙とは別刷りで新聞の題字が入っているものです。
・「雑誌」とは一般の週刊誌、月刊誌等を指します。
・「会員誌」とはクレジット会社および企業、団体等の会員誌で、クレジット請求書等に同封されるちらし等を含みます。
・「TV」には、地上波の他に、BS、CS、CATV 等を含みます。
Q7.通信販売(通信教育)の売上高に対する宣伝・広告費(配布費を除く制作費、媒体費の合計)の比率は
およそどのくらいですか。
.%
Q8. 2008 年度の通販の媒体について、下記の表にご回答下さい。
利用媒体 2008 年度 年間総発行
年間発行種類 レスポンス率
に○印 売上高構成比
部数
媒体名
カタログ
1
DM(リーフレット)
2
ちらし
3
新
4
聞
5
新聞広告特集
誌
6
会員誌
7
テレビ
8
ラジオ
9
雑
ネット PC
10
ケータイ
11
フリーペーパー
12
その他
13
インター
ネット
(
)
.
%
部
種類
.
%
.
%
部
種類
.
%
.
%
部
.
%
↑
.
%
.
%
.
%
.
%
.
%
.
%
.
%
.
%
.
%
. %
合計 100%
年度を通して、おおよその、
「注文者数÷総配布部数」の結果
をご記入下さい。
← パソコンによるインターネット媒体。
← ケータイ(「i モード」、「EZweb」、「Yahoo!ケータイ」等)
によるインターネット媒体。
Q9.2009 年 3 月時点で貴社が保有する顧客リストの総数と、貴社にとっての有効顧客(アクティブ顧客
/稼動顧客)の割合をご記入下さい。
保有顧客リスト数
万人
有効顧客割合
%
.
※「有効顧客割合」とは保有顧客リストの件数のうち、1 年に 1 回以上カタログや DM,メールマガジン等を送付する顧客の割合。
Q10.(カタログ、DM、ちらしを利用している会員にお聞きします)利用している配布方法に○をつ
けて(いくつでも)
、右欄に件数ベースで最も配布割合の高い番号をご記入下さい。
最多
方法
配布方法
カタログ
DM(リーフ
レット)
ちらし
1.郵便 2.宅配便 3.メール便 4.組織 5.訪問 6.書店販売 7.コンビニ販売
8.店頭配布 9.自社商品へ同梱、他社同梱 10.その他(具体的に:
)
1.郵便 2.宅配便 3. メール便 4.自社商品への同梱、他社同梱
5.その他(具体的に:
1.組織 2.訪問 3.新聞折込 4.書店 5.自社商品へ同梱、他社同梱
6.その他(具体的に:
)
)
※「組織」とは会社、会員組織などを利用している場合、「訪問」は、代理人、訪問販売員、外商販売員などを利用している場合のことです。
C.各指標についておうかがいします
Q11.2008 年度の以下の指標について、通信販売売上高に占めるおおよその割合(%)をご記入下さい。
売上原価率
(製造原価率)
営業利益率
貸し倒れ率
.
%
.
%
.
%
D.取扱商品についておうかがいします
Q12.取扱商品と平均単価について、それぞれ 2008 年度の実績をご記入下さい。
取扱商品数
(SKU をご記入下さい)
点
取扱商品の平均単価
円
Q13. 2008 年度の取扱商品と売上構成比について、(1)~(3)までご記入下さい。
(1)
商品(大分類)の売上構成比を
記入してください。
(各構成比の和は 100%)
(2)
取扱商品(小分類)の番号に○印を付けて下さい。
↓
商品(大分類) 売上高構成比 取扱商品
1
2
衣料品
・ %
3
4
5
6
服飾雑貨・
・ %
7
貴金属
8
9
10
家具・家電・
11
・ %
家庭用品
12
13
14
15
16
17
18
趣味、娯楽
・ %
19
20
21
22
23
美容、健康・
・ %
24
医療機器
25
26
27
食料品
・ %
28
29
30
31
32
サービス
・ %
33
34
35
その他
・ %
36
(
)
↑合計 100%
↑取扱
商品に
○印
商品(小分類)
紳士衣料品
婦人衣料品
下着
子供・ベビー衣料品
その他の衣料品
服飾雑貨
靴・鞄
宝石、アクセサリー、貴金属、時計
家具・収納用品
インテリア、敷物、寝具
TV、ビデオ・DVD、オーディオ機器
パソコン(周辺機器を含む)
家庭電気製品、ミシン
食器・台所家庭用品・トイレタリー
カメラ、光学機器
日曜大工、花・ガーデニング、ペット関連
スポーツ・レジャー用品、乗り物関連
玩具、ゲーム、手芸、工作用品
CD・ビデオ・DVD ソフト
美術工芸・骨董品
教育機器・文具・事務用品・書籍
その他の趣味、娯楽関連商品
美容、健康・医療機器
化粧品、医薬品
介護用品、その他
食料品(健康食品、地方特産品を除く)
健康食品
地方特産品
その他の食料品(酒類・飲料等)
通信教育講座
旅行
保険・金融
コンサート、演劇等のチケット
交通機関等のチケット
その他サービス関連
その他(
)
(3)
商品(小分類)の売上構
成比を記入して下さい。
(各構成比の和は 100%)
売上高構成比
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
. %
↑1~36(その他)の合
計が 100%
E.フルフィルメントについておうかがいします
Q14. 2008 年度の総受注件数と平均受注単価をご記入下さい。
総受注件数
千件
平均受注単価
円
Q15.通信販売の受注方法についてあてはまる番号すべてに○をつけ、さらにおおよその金額
を構成比でご記入下さい。
受注方法
利用している方法
構成比
電話
1
.
%
携帯電話
2
.
%
FAX
3
.
%
郵便
4
.
%
ネット PC
5
.
%
ケータイ※
6
.
%
店頭
7
.
%
販売員
8
.
%
口座への振込
9
.
%
.
合計 100%
%
インターネット
その他(
)
10
※「i モード」
、「EZweb」、「Yahoo!ケータイ」等のインターネットを利用した受注方法。
Q15-1【電話で受注している方へ】設置回線数をご記入下さい。
電話回線数
回線
うちフリーダイヤル回線数
回線
Q16. 貴社では返品を受けていますか?あてはまる番号に○印を付け、受け付けている場
合は、2008 年度の売上高に対する返品率をご記入下さい。
1.返品を受け付けている
返品率
.
%
2.返品を受け付けていない
Q17. 利用している商品配送方法すべてに○をつけ、その中で最も多く利用している方法
の番号を右欄にご記入下さい。
最多方法
(件数ベース)
利用している方法
1. 自社配送
2.宅配便
5.その他(具体的に:
3.郵便
4.仕入れ先からの直送
)
Q18. 消費者に商品価格とは別に「送料」を請求していますか(返品の場合を除いて下さ
い)
。
1.すべて無料 2.すべて有料
4.
(特別)会員は無料
送 料
3.一定金額以上の購入では無料(その基準額は
5.その他(具体的に
円以上)
)
Q19. 顧客が代金を支払う時期、回数によって次のように分類した場合、どのような内訳にな
っていますか。利用している方法を全て選び、おおよその金額を構成比でご記入下さい。
支払い時期、回数
利用している方法
(○印:いくつでも)
構成比
分割前払い
1
.
%
一括前払い
2
.
%
着払い(代金引換)
3
.
%
一括後払い
4
.
%
分割後払い
5
.
%
合計 100%
Q20. 1回払い、分割払いを問わず、顧客の代金支払い手段をすべて選び、おおよその金
額を構成比でご記入下さい。
利用している手段
(○印:いくつでも)
顧客の代金支払い手段
構成比
銀行振り込み(自動振替を含む)
1
.
%
郵便振替
2
.
%
クレジットカード
3
.
%
代金引換
4
.
%
コンビニエンスストアでの支払い
5
.
%
電子マネー
6
.
%
7
.
%
その他(
)
合計 100%
F.通信販売の課題についておうかがいします
Q21. 通信販売を展開していく上での御社の課題についてお答え下さい。
Q21-1 下の表から、最も課題となっているジャンル(①~⑧から選択)をひとつだけ
選んで下さい。
Q21-2 下の表から、課題となっている具体的項目(1~35 から選択)を 5 つまで選ん
で下さい。
①売上/コスト関連
1. 売上高の確保
2. 利益の確保
3. コストの削減
4. 需要予測の精度
5. 客単価の減少
②フルフィルメント関連
6. 代金回収
7. 返品/交換
8. 顧客対応、クレーム処理
9. 配送体制
10. 在庫品
③商品関連
11. 商品のライフサイクル
12. 売れ筋商品の開発
13. 独自性の高い商品の開発や品揃え
14. 商品に対する低価格志向
15. 商品の安全性
16. 商品の品質管理
17. 仕入れ条件の見直し、仕入れ体制
④顧客関連
18. 顧客とのコミュニケーション
19. 新規顧客の確保
20. 既存顧客の維持
21. 1 回あたりの購入額
22. 購入頻度のアップ
23. 顧客ニーズの把握
24. 消費需要の低迷
⑤通販媒体
25. 効果的な媒体の組み合わせ
26. 販売効果の高い広告手法
27. 適正でわかりやすい表示方法
⑥社会環境の変化への対応
28. 環境問題への対応
29. 高齢社会への対応
30. プライバシーへの対応
⑦経営関連
31. 価格競争への対応
32. 人材の確保、人材育成
33. アウトソーシングの活用
34. 自社のブランドイメージの向上
⑧35. その他(具体的に:
)
質問は以上です。ご協力ありがとうございました。
本調査結果をまとめた報告書が出来上がり次第、協会ご担当者様宛にお送りいたします。