暮らしの便利帳発行、消防団だより 14-15p

都路地区 隊 消 防 団 組 織 図
地域の安全安心を守る
田村市消防団
地区隊長
高橋 光一
No.10
副地区隊長
訓練分団長
石井 得一
古道分団長
渡辺 福弥
副分団長
副分団長
吉田 一広
猪瀬 国夫
第3部
赤石沢 定美
小石沢 吉展
第4部
第5部
第1部
地域の消防防災を担う!
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一 火 災 が 発 生 し た 場 合、 先 着 隊 に な る の は 都
路 分 署 な の で、 都 路 分 署 を 中 心 と し た 中 継 訓
練 を 行 い、 今 後 と も 都 路 分 署 職 員 と の 連 携 を
本 年 度 の 活 動 と し て は、 5 月 日、 田 村 消
防 署 都 路 分 署 と 中 継 訓 練 を 行 い ま し た。 万 が
密 に し て い き た い と 思 い ま す。
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消防団の組織や活動内容を紹介する「消防
団 だ よ り 」 の 第 回 目 は、 都 路 地 区 隊 を お 知
ら せ し ま す。
8 月 日 に は、 都 路 分 署 長 の 伊 藤 分 署 長 を
講 師 に 迎 え、「 現 場 指 揮 と 安 全 管 理 」 の 研 修
を 行 い、 指 揮 者 は 業 務 執 行 時 に 殉 職 者 を 出 さ
人、 団 員
な い と い う 幹 部 の 責 任 を 学 び ま し た。
人、 班 長
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第3部
都 路 地 区 隊 は、 地 区 隊 長 を 筆 頭 に、 副 地 区
隊 長、 訓 練 分 団 長、 庶 務 分 団 長、 古 道 ・ 岩 井
ま た、 都 路 地 区 隊 と し て、 火 災 現 場 で 誰 が
指 揮 を 執 っ て い る か 分 か る よ う に、 ベ ス ト の
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第2部
沢地区を統括する分団長2人の計6人の幹部
1 0 6 人 の 合 計 1 5 5 人 で 組 織 さ れ、 ポ ン プ
着 用 を 採 用 し ま し た。
と 副 分 団 長 5 人、 部 長
車 2 台 と 積 載 車 9 台 を 所 有 し て い ま す。
日 頃 の 活 動 で は、 ポ ン プ の 試 運 転、 機 械 器
具 点 検 を 行 い、 車 両 に よ る 無 火 災 広 報、 予 防
Tamura October.2015
最 後 に、 市 民 の 皆 様 の 協 力 を 得 な が ら、 都
路 地 区、 田 村 市 内 の 消 防 防 災 を 担 っ て い き た
▲班長以上の幹部研修(8/19)
い と 思 い ま す の で、 よ ろ し く お 願 い し ま す。
▲都路分署との中継訓練(5/24)
消 防 活 動 を 実 施 し て い ま す。 避 難 場 所 か ら 取
り 組 ん で い る 団 員 も い ま す。
▲都路地区隊幹部
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●日程 10 月 24 日(土)午前 11 時 15 分
●会場 相馬光陽ソフトボール場(B 球場)
●対戦相手 塙町と天栄村の勝者
岩井沢分団長
青木 和典
第2部
県内の市町村の交流促進、
地域活性化などを目的に、
第 2 回大会が開かれます。市ソフトボール協会登録
チームから希望者を募り、25 人を選出しました。
試合の日程は次のとおりです。
庶務分団長
副分団長
- 第2回市町村対抗福島県ソフトボール大会 -
田村市代表選手団 決定 !!
古谷 哲一
坪倉 新治
第1部
ス
消防団だより
渡辺 和雄
I
V
A
S いN
~
T
始まり
R
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戦
SPポーO
~熱い
秋
の
ツ
「暮らしの便利帳」を発行します
皆さんの温かいご声援をよろしくお願いします。
TAMURA SoftBall Team
役職
氏名
所属
監 督
渡辺堅一 上岩井沢
コーチ
大原定信 美山ライオンズ
コーチ
堀川大輔 備北粉化工業
補助コーチ 佐藤輝男 春山ソフトクラブ
補助コーチ 鈴木昭雄 入水ソフトクラブ
主将
佐藤善蔵 芦沢サムライ
投手
渡辺 匡 ドントマインズ
〃
渡辺裕輔 上岩井沢
〃
吉田勝宏 上岩井沢
〃
荒井英郎 芦沢サムライ
〃
斎藤 誠 郡山ソフトクラブ
〃
安瀬勇太 郡山自衛隊
捕手
渡辺和徳 ドントマインズ
〃
鈴木紀行 上町雷神
〃
渡辺 和 芦沢サムライ
〃
会田 栄 和貢ファイターズ
内野手
柏原 勝 芦沢サムライ
〃
吉田 敦 ロジャース
〃
佐久間亨太 芦沢サムライ
〃
坪井竜太郎 レッドウィングス
〃
助川直人 レッドウイングス
〃
柳沼 実 芦沢サムライ
〃
橋本将一 笹山パンダース
外野手
先崎繁人 和貢ファイターズ
〃
舞木健太 上岩井沢
〃
渡辺竜太郎 レッドウィングス
〃
佐藤翔弥 芦沢サムライ
〃
橋本栄一 備北粉化工業
〃
渡辺 亮 板橋バンディッツ
〃
国分美樹 上岩井沢
市は、合併 10 周年の節目に、市民サービスの向上と
地域企業の育成発展を図るため、生活情報誌「暮らしの
便利帳」を㈱サイネックス社と共同発行し、住民の方々
に配布させていただくことにしました。
「暮らしの便利帳」とは、行政の制度や手続きに関す
る情報だけでなく、市の自然・観光・文化財や歴史など
の地域情報、医療機関や交通網などの暮らしの情報も掲
載された、実用性の高い冊子です。
この事業は、㈱サイネックス社との官民協働事業とし
て行います。印刷・製本・配布に要する経費は、㈱サイ
ネックスが負担し、広告料でまかないます。市の経費負
担はありません。
7 月 23 日、田村市役所で共同発行に係る協定書調印式が行われ、冨塚市
長と村田吉優 ㈱サイネックス代表取締役社長が協定書に署名・押印し、協
定が締結されました(写真下)
。
「暮らしの便利帳」は、平成 28 年 3 月に
13,500 部発行する予定です。
支部
都路
船引
大越
船引
滝根
船引
都路
都路
都路
船引
船引
船引
都路
船引
船引
滝根
船引
常葉
船引
常葉
常葉
船引
船引
滝根
都路
常葉
船引
大越
船引
都路
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各種団体、事業所や企業の皆さまにおかれましては、事業の趣旨をご理解
いただき、ぜひご協賛くださいますようお願いいたします。
10 月以降、㈱サイネックスの広告担当者が、各種団体、事業所や企業の
皆さまへ、事業のご案内とご協賛のお願いにお伺いいたします。
▲「暮らしの便利帳」表紙のイメージ
Tamura
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