(仮称)『和歌山「はしもとオムレツ」推進協議会設立総会』

(仮称)『和歌山「はしもとオムレツ」推進協議会設立総会』
と
き
2月22日(木)
午後2時~
ところ
橋本市教育文化会館3階第1研修室
出席職員
市長 平木哲朗
はしもとブランド推進室
秋山
商工観光課
堀田、岡本、阪上
農林振興課
北岡、大萩
株式会社ぐるなび大阪営業所 仲本
趣旨賛同事業所、賛同団体、個人等 約40名参加
(開
会)14:00~
司会進行 商工観光課
堀田
本日の予定について 説明
(プロジェクト説明)
(仮称)『和歌山「はしもとオムレツ」推進協議会』規約(案)について
今後のスケジュールについて 別紙資料
14:05~
農林振興課 北岡
14:40
*当面、顧問(橋本市長)が、会長、副会長の任務を行う。
(情報交換)14:40~15:30
参加者自己紹介
メニュー開発状況
この企画についての意見等
市民が参加できる取り組みに
*家庭でもこのプロジェクトを楽しめるような取り組みにしたい。どこかの家庭メニュー
が、
「はしもとオムレツ」のレシピとなるようなことも考えると楽しい取り組みになりそう。
*一般市民として参加できることがうれしい。子ども達と一緒に PR 活動等できそうです。
*6月2日、オムレツの日に、市民参加のオムレツコンテスト等実施できないか?
*特徴あるオムレツをつくって、そのネーミングを楽しむことも面白い。
*地域活性化の取り組みの一つとして位置づけられていると思うので、組織としても前向
きに検討し協力していきたい。
はしもとオムレツの認定について
*食材として、橋本産「卵」限定すべきでは?
*何か橋本産食材を使用すれば「はしもとオムレツ」となるような仕組みが現状では大事で
はないか?
*オムレツを提供するお皿を統一できないでしょうか?
*たくさんの橋本市産食材があると思うので、リスト等作成し、情報提供してもらいたい。
*価格帯について情報共有する必要がある。行政としても食材流通に工夫をしてもらいたい。
*誰でもできるオムレツ等レシピ公表できればと考えている。
情報発信について
*マスコミから情報発信していただけるよう絶えず働きかけて欲しい。
*他自治体にある道の駅等でも情報発信してもらえるよう協力してもらいたい。
*平成28年6月広報にて特集を組みたい。
*市民として PR に協力できることがある。
*オムレツバル等企画し橋本市にたくさんの方が来て頂けるようにしたい。
*Facebook 等 SNS を活用し情報発信することも重要。
*イベント等での情報発信についても、積極的に取り組みたいが、開催時期等の関係で食中
毒については、充分配慮する必要がある。
*自社ホームページ、市ホームページ、ぐるなびオーダーページ等を活用。
*他自治体でも特徴ある取り組みをしているところがあるので参考にしたい。
*映像での情報発信も検討している。
*ラジオパーソナリティーをしているので情報発信に協力したい。
オムレツメニューについて
*オムレツのソースにこだわるといろんなひろがりがあるのでは?
*食材としてもブランド化されたものを活用できるよう生産者にもがんばってもらいたい。
*オムレツ調理には、手間がかかるので多数のお客さんが来られたときの対応等課題も多い。
*試行錯誤を重ね試作をしている。
その他
*一件でも多く事業所が参画できるよう協力したい。
*高野町、九度山町にいくついでに寄ってもらうのではなく、橋本市に来てくれるという思
いで取り組んでもらいたい。
*地域おこし、街づくりには、地元大学生等にも関わってもらいながら取り組めばより活性
化するのでは?
*短期、中期、長期的な事業計画が必要だと思う。
*「オムレツ」の歌を公募すればいいのでは?
*養鶏農場等施設管理について行政としてもう少ししっかり取り組んでもらいたい。