IPS(インテリジェントスイッチ)を用いた、14:1のルータ・バックアップ

IPS(インテリジェントスイッチ)を用いた、14:1のルータ・バックアップ
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IPS(インテリジェント・スイッチ)
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ルータ(#14)
ル
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ルータ(バックアップ)
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ルータ用
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ルータ(#5)
は障害時の切り換えを図示しています。
は障害時の切り換えを図示して
ます。
ルータ(バックアップ)
IPSの採用理由
・ルータネットワークのユーザ個別システムのアウトソーシング。
・障害時N:1のバックアップシステムでは、ルータの自動バックアッププロトコルによるバックアップは
できない
できない。
・1:1のバックアップでは費用が高くなり過ぎる。
・ネットワーク監視センターから切換えを行ないたい。
・N:1の安価なバックアップ構成を構築したい、などの要求がありました。
IPSを導入すれば
・電源の二重化やラッチングリレーの採用による高信頼性。
電源の二重化やラ チングリレ の採用による高信頼性
・2Mbpsまでの回線速度で使用できる豊富なチャネルモジュール(V.24,V.35,X.21,RS530など)を提供。
・1:1からN:1のバックアップまで柔軟に対応可能。
・GUIの優れたVIRtuosoにより、個別切換えからグループ切換えから回線監視機能(アラーム機
能、イベントドリブン機能など)まで簡単にオペレーションが可能、などの機能により採用されました。
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