(様式2) 平成22年度 国の補正予算において設けられた 基金の執行状況等について 単位:百万円 基金名称 基金設置法人名 A 滋賀県後期高齢者医療制度臨時特例基金 滋賀県後期高齢者医療広域連合 2,987百万円 基金造成のための 国からの交付決定額 (運用収入を含む 累計) (国からの交付決定額) (運用収入額) (2,983百万円) (4百万円) B 平成22年度末における 基金の残高 (A-C) 1,168百万円 C 執行(支出)済額(累計) 1,819百万円 翌半期以降の執行 見込みについて E 残額については、基金解散時に精算を行い、執行残として国庫に返納す る予定。 745百万円 (平成23年度執行見込額) F 運用方法と運用収入実績について 科目 平成21年度末までの合計 当該運用方法を選択している理由 最も確実かつ有利な方法によって保管するよう基 金条例に規定しているため 運用収入 (円) 3,196,121円 平成22年度 当該運用方法を選択している理由 運用金額 (百万円) 最も確実かつ有利な方法によっ て保管するよう基金条例に規定 しているため 1,130百万円 923,225円 短期・長期信託 0百万円 0円 有価証券 0百万円 0円 科目 預貯金 運用収入 (円) 国債 政保債・地方債 その他社債等 執行済み額(C)の 平成21年度末までの合計 執行済み額(C)の 平成22年度執行額 合計 1,136百万円 683百万円 (様式2) D 執行済み額(C)の内訳 支出月 平成21年 度末までの 合計 単位:円 科目 支出目的 保険料財源等 低所得者(平成20~21年度 に均等割額が9割、8.5割、所 得割額が5割軽減の対象と なる被保険者)の保険料軽 減のための財源及び周知・ 広報経費等の財源に充当 保険料財源 低所得者(平成22年度に均 等割額が9割、8.5割、所得割 額が5割軽減の対象となる被 保険者)の保険料軽減のた めの財源に充当 支出額 支出相手先 広域連合において、 低所得者の保険料 1,136,178,915 軽減を実施したこと による保険料財源等 への充当 平成22年度 h22.4 h22.5 広域連合において、 低所得者の保険料 軽減を実施したこと による保険料財源へ 63,032,000 の充当 63,032,000 h22.6 63,032,000 h22.7 63,032,000 h22.8 63,032,000 h22.9 90,032,000 h22.10 61,011,000 h22.11 563,611,000 h23.3 h22.5 周知・広報財源 平成22年度分取崩額の 確定に伴う基金への再積立 ▲ 346,483,671 平成21年度分取崩額の 確定に伴う基金への再積立 ▲ 12,344,981 h22.11 周知・広報経費の財源に 充当 h23.3 平成22年度分過剰取崩額を 基金へ再積立 58,081,000 ▲ 45,895,381 広域連合及び市町が 実施する周知・広報 経費への充当
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