3.(平成28年厚生労働省告示第51号)

新
旧
対
照
条
文
正
案
現
行
(傍線の部分は改正部分)
◎療担規則及び薬担規則並びに療担基準に基づき厚生労働大臣が定める掲示事項等(平成十八年厚生労働省告示第百七号)
改
保険医療機関及び保険医療養担当規則(以下「療担規則」という
。)第二条の六及び高齢者の医療の確保に関する法律の規定による療
保険医療機関及び保険医療養担当規則(以下「療担規則」という 第一
。)第二条の六及び高齢者の医療の確保に関する法律の規定による療
養の給付等の取扱い及び担当に関する基準(以下「療担基準」という
第一
養の給付等の取扱い及び担当に関する基準(以下「療担基準」という
。)第二条の六の厚生労働大臣が定める掲示事項
(略)
療担規則第五条の二第二項及び療担基準第五条の二第二項に規定
一~三
。)第二条の六の厚生労働大臣が定める掲示事項
( 略)
四
(略)
する明細書の発行状況に関する事項
五
療担規則第五条第三項及び療担基準第五条第三項の厚生労働 (新設)
(略)
の発行状況に関する事項
基準第五条の二第二項及び第五条の二の二第一項に規定する明細書
療担規則第五条の二第二項及び第五条の二の二第一項並びに療担
一~三
四
五
第一の二
大臣の定める選定療養
厚生労働大臣の定める評価療養、患者申出療養及び選定療養(平成十
療担規則第五条第三項第二号及び療担基準第五条第三項第二 (新設)
八年厚生労働省告示第四百九十五号)第二条第四号及び第五号に掲げる
もの
第 一 の三
厚生労働大臣の定める評価療養、患者申出療養及び選定療養第二
号の厚生労働大臣の定める金額
一
三千円
五千円
条第四号の初診に係る厚生労働大臣が定める金額
医師である保険医による初診の場合
歯科医師である保険医による初診の場合
厚生労働大臣の定める評価療養、患者申出療養及び選定療養第二
一千五百円
二 千 五百 円
条第五号の再診に係る厚生労働大臣が定める金額
医師である保険医による再診の場合
歯科医師である保険医による再診の場合
療担規則第五条第三項第二号及び療担基準第五条第三項第二 (新設)
厚生労働大臣の定める評価療養、患者申出療養及び選定療養第二
条第四号の初診にあっては、他の病院又は診療所からの文書による
紹介がない患者に対して、療担規則第五条第三項第二号又は療担基
準第五条第三項第二号に規定する金額以上の金額の支払を求めない
ことについて、正当な理由がある場合
厚生労働大臣の定める評価療養、患者申出療養及び選定療養第二
条第五号の再診にあっては、他の病院(療担規則第五条第三項又は
療担基準第五条第三項に規定する保険医療機関を除く。)又は診療
所に対して文書による紹介を行う旨の申出を行った患者に対して、
療担規則第五条第三項第二号又は療担基準第五条第三項第二号に規
定する金額以上の金額の支払を求めないことについて、正当な理由
療担規則第五条の二第二項及び療担基準第五条の二第二項に 第一の二
が ある 場 合
第 一 の五
二
一
号の厚生労働大臣の定める場合
第 一の 四
二
(二)
(一)
(二)
(一)
療担規則第五条の二第二項及び療担基準第五条の二第二項に
規定する明細書を交付しなければならない保険医療機関
療養の給付及び公費負担医療に関する費用の請求に関する省令(昭和
規定する明細書を交付しなければならない保険医療機関
療担規則第五条の二の二第一項及び療担基準第五条の二の二 (新設)
医療機関を除く。)
しくは第二項の規定に基づき書面による請求を行うことができる保険
医療機関(同令第五条第一項、第六条第一項又は附則第四条第一項若
織の使用による請求又は光ディスク等を用いた請求を行っている保険
五十一年厚生省令第三十六号)第一条の規定に基づき電子情報処理組
(略)
第一の六
第一項の厚生労働大臣の定める公費負担医療
療養の給付及び公費負担医療に関する費用の請求に関する省令第一条
第一項各号に掲げる医療に関する給付(当該給付に関する費用の負担の
全額が公費により行われるものを除く。)
療養に関して支払を受ける場合の厚生労働大臣が定める基準
療担規則第五条の四第一項及び療担基準第五条の四第一項の評価
療養に関して支払を受けようとする場合の厚生労働大臣の定める基準
(略)
療担規則第五条の四第一項及び療担基準第五条の四第一項の評価 第二
(略 )
療担規則第五条の四第一項及び療担基準第五条の四第一項の (新設)
第二
第 二の 二
患者申出療養に関して支払を受けようとする場合の厚生労働大臣の定
当該療養は、患者への情報提供を前提とし、患者の自由な選択と
る。
の料金を徴収するのにふさわしいものでなければならないものとす
療養は、適切に行われる体制が整っている等保険医療機関が特別
める基準
一
二
同意がなされたものに限られるものとする。
三
第三
患者への情報提供に資するため、特別の料金等の内容を定め、又
は変更しようとする場合は、地方厚生局長等に報告するものとする
。この場合において、当該報告は、報告を行う保険医療機関の所在
地を管轄する地方厚生局長等に対して行うものとする。ただし、当
該所在地を管轄する地方厚生局又は地方厚生支局の分室がある場合
には、当該分室を経由して行うものとする。
療担規則第五条の四第一項及び療担基準第五条の四第一項の選定 第三
療担規則第五条の四第一項及び療担基準第五条の四第一項の選定
一
特別の療養環境の提供に関する基準
(略)
療養に関して支払を受ける場合の厚生労働大臣が定める基準
(略)
二
療養に関して支払を受けようとする場合の厚生労働大臣の定める基準
一
特別の療養環境の提供に関する基準
(略)
(略)
イ~ニ
医科点数表第1章第2部第1節又は歯科点数表第1章第2部
ヘ・ト
(略)
(略)
療担規則第十一条の三第一項及び療担基準第十一条の三の厚生労
三~九
(略)
医療機関であること。
所入院基本料の入院基本料1又は入院基本料4を算定する保険
養病棟入院基本料(特別入院基本料を除く。)並びに有床診療
第1節に規定する七対一入院基本料及び十対一入院基本料、療
ホ
(略)
二
(略)
(略)
( 略)
医科点数表第1章第2部第1節又は歯科点数表第1章第2部
イ~ニ
ホ
第1節に規定する七対一入院基本料及び十対一入院基本料、療
養病棟入院基本料(特別入院基本料及び夜勤時間特別入院基本
料を除く。)並びに有床診療所入院基本料の入院基本料1又は
(略)
入院基本料4を算定する保険医療機関であること。
ヘ・ト
(略)
( 略)
一
健康保険法第六十三条第二項及び高齢者の医療の確保に関する法
働大臣が定める報告事項
療担規則第十一条の三第一項及び療担基準第十一条の三の厚生労 第四
三~九
第四
健康保険法第六十三条第二項及び高齢者の医療の確保に関する法
働大臣が定める報告事項
一
(二)
(一)
(三)
(二)
(一)
(三)
律(昭和五十七年法律第八十号)第六十四条第二項に規定する評価療
律(昭和五十七年法律第八十号)第六十四条第二項に規定する評価療
療担規則第十八条及び療担基準第十八条の特殊療法に係る厚生労
する明細書の発行状況に関する事項
療担規則第五条の二第二項及び療担基準第五条の二第二項に規定
(略)
養及び選定療養に関する事項
五
二~四
養、患者申出療養及び選定療養に関する事項
( 略)
療担規則第五条の二第二項及び第五条の二の二第一項並びに療担
二~四
五
基準第五条の二第二項及び第五条の二の二第一項に規定する明細書
の発行状況に関する事項
療担規則第十八条及び療担基準第十八条の特殊療法に係る厚生労 第五
働大臣が定める療法等
第五
働大臣が定める療法等
厚生労働大臣の定める評価療養及び選定療養(平成十八年厚生労働省
告示第四百九十五号)第一条各号に掲げる評価療養
厚生労働大臣の定める評価療養、患者申出療養及び選定療養第一条各
号に掲げる評価療養及び第一条の二に規定する患者申出療養
療担規則第十九条第一項本文及び療担基準第十九条第一項本文の
厚生労働大臣の定める保険医の使用医薬品
療担規則第十九条第一項本文及び療担基準第十九条第一項本文の 第六
厚生労働大臣の定める保険医の使用医薬品
使用薬剤の薬価(薬価基準)(平成二十年厚生労働省告示第六十号)
第六
使用薬剤の薬価(薬価基準)(平成二十年厚生労働省告示第六十号)
の別表に収載されている医薬品(平成二十八年十月一日以降においては の別表に収載されている医薬品(平成二十六年十月一日以降においては
別表第1に収載されている医薬品を、平成二十九年四月一日以降におい 別表第1に収載されている医薬品を、平成二十七年四月一日以降におい
ては別表第2に収載されている医薬品を除く。)並びに投薬又は注射の ては別表第2に収載されている医薬品を、同年十月一日以降においては
適否に関する反応試験に用いる医薬品、焼セッコウ及び別表第3に収載 別表第4に収載されている医薬品を、平成二十八年四月一日以降におい
ては別表第7に収載されている医薬品を除く。)並びに投薬又は注射の
適否に関する反応試験に用いる医薬品、焼セッコウ及び別表第3に収載
されている医薬品(平成二十七年四月一日以降においては別表第5に収
載されている医薬品を、同年十月一日以降においては別表第6に収載さ
療担規則第十九条第一項ただし書及び療担基準第十九条第一項た
れている医薬品を除く。)
療担規則第十九条第一項ただし書及び療担基準第十九条第一項た 第七
されている医薬品
第七
だし書の厚生労働大臣が定める場合
厚生労働大臣の定める評価療養及び選定療養第一条第四号に掲げ
厚生労働大臣の定める先進医療及び施設基準第三項各号に掲げる
る療養に係る医薬品を使用する場合
一
二
療担規則第十九条第二項ただし書及び療担基準第十九条第二項た
先進医療に係る薬物を使用する場合
第十
四
(略)
厚生労働大臣の定める評価療養及び選定療養第一条第五号に掲げ
厚生労働大臣が定める注射薬等
(略)
る療養に係る歯科材料を使用する場合
三
一・二
だし書の厚生労働大臣が定める場合
療担規則第十九条第二項ただし書及び療担基準第十九条第二項た 第九
(略)
条第四号に掲げる療養に係る医薬品を使用する場合
厚生労働大臣の定める評価療養、患者申出療養及び選定療養第一
だし書の厚生労働大臣が定める場合
一
二
第九
だし書の厚生労働大臣が定める場合
(略)
厚生労働大臣が定める注射薬等
(略)
条第五号に掲げる療養に係る歯科材料を使用する場合
厚生労働大臣の定める評価療養、患者申出療養及び選定療養第一
一・ 二
三
四
第十
労働大臣が定める保険医が投与することができる注射薬
療担規則第二十条第二号ト及び療担基準第二十条第三号トの厚生
労働大臣が定める保険医が投与することができる注射薬
インスリン製剤、ヒト成長ホルモン剤、遺伝子組換え活性型血液凝
一
インスリン製剤、ヒト成長ホルモン剤、遺伝子組換え活性型血液凝
固第Ⅶ因子製剤、乾燥濃縮人血液凝固第Ⅹ因子加活性化第Ⅶ因子製剤
療担規則第二十条第二号ト及び療担基準第二十条第三号トの厚生
固第Ⅶ因子製剤、乾燥濃縮人血液凝固第Ⅹ因子加活性化第Ⅶ因子製剤
、乾燥人血液凝固第Ⅷ因子製剤、遺伝子組換え型血液凝固第Ⅷ因子製
一
、乾燥人血液凝固第Ⅷ因子製剤、遺伝子組換え型血液凝固第Ⅷ因子製
剤、乾燥人血液凝固第Ⅸ因子製剤、遺伝子組換え型血液凝固第Ⅸ因子
う
剤、乾燥人血液凝固第Ⅸ因子製剤、遺伝子組換え型血液凝固第Ⅸ因子
製剤、活性化プロトロンビン複合体、乾燥人血液凝固因子抗体迂回活
う
製剤、活性化プロトロンビン複合体、乾燥人血液凝固因子抗体迂回活
性複合体、性腺刺激ホルモン放出ホルモン剤、性腺刺激ホルモン製剤
か
性複合体、性腺刺激ホルモン放出ホルモン剤、性腺刺激ホルモン製剤
、ゴナドトロピン放出ホルモン誘導体、ソマトスタチンアナログ、顆
か ん
、ゴナドトロピン放出ホルモン誘導体、ソマトスタチンアナログ、顆
粒球コロニー形成刺激因子製剤、自己連続携行式腹膜灌流用灌流液、
か ん
粒球コロニー形成刺激因子製剤、自己連続携行式腹膜灌流用灌流液、
在宅中心静脈栄養法用輸液、インターフェロンアルファ製剤、インタ
か ん
在宅中心静脈栄養法用輸液、インターフェロンアルファ製剤、インタ
ーフェロンベータ製剤、ブプレノルフィン製剤、抗悪性腫瘍剤、グル
か ん
ーフェロンベータ製剤、ブプレノルフィン製剤、抗悪性腫瘍剤、グル
か
る患者のうち腎性貧血状態にあるものに対して使用する場合に限る。
る。)、ダルベポエチン(在宅血液透析又は在宅腹膜灌流を行ってい
ている患者のうち腎性貧血状態にあるものに対して使用する場合に限
ノアン モニウ ム・グ リシン ・ ―
L シ ステイ ン塩酸塩配 合剤、アダリム
マブ製剤、エリスロポエチン(在宅血液透析又は在宅腹膜灌流を行っ
ペラジン製剤、ブチルスコポラミン臭化物製剤、グリチルリチン酸モ
ルビプロフェンアキセチル製剤、メトクロプラミド製剤、プロクロル
酸エ ス テル ナト リウ ム製 剤、 プロ トン ポ ンプ阻 害 剤、 2
H遮 断 剤 、 カ
ルバゾクロムスルホン酸ナトリウム製剤、トラネキサム酸製剤、フル
ンリン酸エステルナトリウム製剤、デキサメタゾンメタスルホ安息香
ン製剤、ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム製剤、デキサメタゾ
スマトリプタン製剤、フェンタニルクエン酸塩製剤、複方オキシコド
りその溶解又は希釈に用いる場合に限る。)、ペグビソマント製剤、
に限 る。 )、プ ロスタ グラン ジン 2
I 製剤、 モルヒネ塩酸塩製剤、 エ
タネルセプト製剤、注射用水(本号に掲げる注射薬を投与するに当た
号に掲げる注射薬を投与するに当たりその溶解又は希釈に用いる場合
る。)、生理食塩水(在宅血液透析患者に対して使用する場合及び本
。)、血液凝固阻止剤(在宅血液透析患者に対して使用する場合に限
ト メジン 製
C 剤、 人工 腎臓用 透析液 (在宅 血液透析を行って いる患者
(以下「在宅血液透析患者」という。)に対して使用する場合に限る
カゴン製剤、グルカゴン様ペプチド―1受容体アゴニスト、ヒトソマ
)、テリパラチド製剤、アドレナリン製剤、ヘパリンカルシウム製剤
る患者のうち腎性貧血状態にあるものに対して使用する場合に限る。
る。)、ダルベポエチン(在宅血液透析又は在宅腹膜灌流を行ってい
ている患者のうち腎性貧血状態にあるものに対して使用する場合に限
ノア ンモニ ウム・ グリシ ン・ ―
L システ イン塩酸 塩配合剤、アダリム
マブ製剤、エリスロポエチン(在宅血液透析又は在宅腹膜灌流を行っ
ペラジン製剤、ブチルスコポラミン臭化物製剤、グリチルリチン酸モ
ルビプロフェンアキセチル製剤、メトクロプラミド製剤、プロクロル
酸エ ス テル ナト リウ ム製 剤、 プロ トン ポ ンプ阻 害剤 、 2
H遮 断 剤 、 カ
ルバゾクロムスルホン酸ナトリウム製剤、トラネキサム酸製剤、フル
ンリン酸エステルナトリウム製剤、デキサメタゾンメタスルホ安息香
ン製剤、ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム製剤、デキサメタゾ
スマトリプタン製剤、フェンタニルクエン酸塩製剤、複方オキシコド
りその溶解又は希釈に用いる場合に限る。)、ペグビソマント製剤、
に 限る。 )、プ ロスタ グラン ジン 2
I 製剤 、モルヒネ塩酸塩 製剤、エ
タネルセプト製剤、注射用水(本号に掲げる注射薬を投与するに当た
号に掲げる注射薬を投与するに当たりその溶解又は希釈に用いる場合
る。)、生理食塩水(在宅血液透析患者に対して使用する場合及び本
。)、血液凝固阻止剤(在宅血液透析患者に対して使用する場合に限
トメジ ン 製
C 剤 、人工 腎臓用 透析液 (在宅 血液透析を 行っている患者
(以下「在宅血液透析患者」という。)に対して使用する場合に限る
カゴン製剤、グルカゴン様ペプチド―1受容体アゴニスト、ヒトソマ
か ん
)、テリパラチド製剤、アドレナリン製剤、ヘパリンカルシウム製剤
、オキシコドン塩酸塩製剤、アポモルヒネ塩酸塩製剤、セルトリズマ
か ん
、オキシコドン塩酸塩製剤、アポモルヒネ塩酸塩製剤、セルトリズマ
ブペゴル製剤、トシリズマブ製剤、メトレレプチン製剤、アバタセプ
か ん
ブペゴル製剤、トシリズマブ製剤、メトレレプチン製剤、アバタセプ
ト製剤、 pH
4処理酸性人免疫グロブリン(皮下注射)製剤、電解質製
剤、注射用抗菌薬、エダラボン製剤(筋萎縮性側索硬化症患者に対し
か ん
ト製剤、 pH
4処理酸性人免疫グロブリン(皮下注射)製剤、電解質製
剤、注射用抗菌薬、エダラボン製剤(筋萎縮性側索硬化症患者に対し
て使用する場合に限る。)、アスホターゼ
アルファ製剤及びグラチラ
投薬期間に上限が設けられている医薬品
療担規則第二十条第二号ヘ及びト並びに第二十一条第二号ヘ並
二
マー酢酸塩製剤
アルファ製剤、グラチラマ て使用する場合に限る。)、アスホターゼ
投薬期間に上限が設けられている医薬品
ー酢酸塩製剤及び脂肪乳剤
二
療担規則第二十条第二号ヘ及びト並びに第二十一条第二号ヘ並
びに療担基準第二十条第三号ヘ及びト並びに第二十一条第三号ヘ
(三)
(略)
新医薬品(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の
確保等に関する法律(昭和三十五年法律第百四十五号)第十四
・
(略)
限る。)、エクメット配合錠
、ザクラス配合錠
HD
及びエクメット配合錠
HD
LD
ーボニー配合錠(一回の投薬量が二十八日分以内である場合に
ールカプセル二・五μ 、
gエクリラ四〇〇μ ジgェヌエア三十吸
入用(一回の投薬量が十五日分以内である場合に限る。)、ハ
ムプレラ配合錠、トリーメク配合錠、ソバルディ錠四〇〇 mg
(
一回の投薬量が二十八日分以内である場合に限る。)、ノピコ
アテディオ配合錠、ザクラス配合錠
に限る。)、アゾルガ配合懸濁性点眼液、テビケイ錠五〇 mg
、
、コ
LD
ルナ ベ ル配 合錠
スタリビルド配合錠、イルトラ配合錠 HD
、イルトラ配合錠 LD
、
( 一回の 投薬量 が三十 日分以 内であ る場合
ULD
に掲げるものを除く。)
は、厚生労働大臣が指定する期間)を経過していないもの(次
初日から起算して一年(厚生労働大臣が指定するものにあって
使用薬剤の薬価(薬価基準)への収載の日の属する月の翌月の
条の四第一項第一号に規定する新医薬品をいう。)であって、
ハ
イ・ロ
れる内服薬及び外用薬並びに注射薬
びに療担基準第二十条第三号ヘ及びト並びに第二十一条第三号ヘ
(略)
新医薬品(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の
イ・ロ
ハ
確保等に関する法律(昭和三十五年法律第百四十五号)第十四
条の四第一項第一号に規定する新医薬品をいう。)であって、
使用薬剤の薬価(薬価基準)への収載の日の属する月の翌月の
初日から起算して一年(厚生労働大臣が指定するものにあって
は、厚生労働大臣が指定する期間)を経過していないもの(次
に掲げるものを除く。)
ソバルディ錠四〇〇 mg
(一回の投薬量が二十八日分以内である
場合 に限 る 。) 、ノ ピコ ール カプセ ル二・ 五μ 、
g エクリ ラ四
及び
HD
〇〇μ ジ
g ェヌ エ ア三 十吸 入用( 一回の 投薬量 が十五 日分以 内
である場合に限る。)、ハーボニー配合錠(一回の投薬量が二
LD
十八日分以内である場合に限る。)、エクメット配合錠
(略)
(三)
エクメット配合錠
・
(二)
れる内服薬及び外用薬並びに注射薬
の厚生労働大臣が定める投薬量又は投与量が十四日分を限度とさ
(一)
の厚生労働大臣が定める投薬量又は投与量が十四日分を限度とさ
(一)
(二)
第十一
療担規則第二十一条第九号ただし書の矯正に係る厚生労働大臣 第十一
療担規則第二十一条第九号ただし書の矯正に係る厚生労働大臣
ードマン症候群、ロンベルグ症候群、先天性ミオパチー(先天性筋
、ラッセルシルバー症候群、ターナー症候群、ベックウィズ・ヴィ
リーチャーコリンズ症候群、ピエールロバン症候群、ダウン症候群
デンハー症候群(鰓弓異常症を含む。)、鎖骨・頭蓋骨異形成、ト
として地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において行うゴール
群、先天性ミオパチー、顔面半側肥大症、エリス・ヴァン・クレベ
ベックウィズ・ヴィードマン症候群、尖頭合指症、ロンベルグ症候
候群、ダウン症候群、ラッセルシルバー症候群、ターナー症候群、
ルーゾン症候群、トリーチャーコリンズ症候群、ピエールロバン症
デンハー症候群(鰓弓異常症を含む。)、鎖骨・頭蓋骨異形成、ク
として地方厚生局長等に届け出た保険医療機関において行うゴール
二 歯科点数表第2章第 13
部区分番号 N000
に掲げる歯科矯正診断料の
規定により別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているもの
一
ルド症候群、軟骨形成不全症、外胚葉異形成症、神経線維症、基底
が定める場合
ジストロフィーを含む。)、顔面半側肥大症、エリス・ヴァン・ク
細胞母斑症候群、ヌーナン症候群、マルファン症候群、プラダーウ
が定める場合
レベルド症候群、軟骨形成不全症、外胚葉異形成症、神経線維症、
ィリー症候群、顔面裂、筋ジストロフィー、大理石骨病、色素失調
(略)
基底細胞母斑症候群、ヌーナン症候群、マルファン症候群、プラダ
症、口・顔・指症候群、メービウス症候群、カブキ症候群、クリッ
(略)
ーウィリー症候群、顔面裂、大理石骨病、色素失調症、口・顔・指
二 歯科点数表第2章第 13
部区分番号 N000
に掲げる歯科矯正診断料の
規定により別に厚生労働大臣が定める施設基準に適合しているもの
一
症候群、メービウス症候群、カブキ症候群、クリッペル・トレノー
ペル・トレノーネイ・ウェーバー症候群、ウィリアムズ症候群、ビ
さ い
ネイ・ウェーバー症候群、ウィリアムズ症候群、ビンダー症候群、
ンダー症候群、スティックラー症候群、小舌症、頭蓋骨癒合症、骨
さ い
スティックラー症候群、小舌症、頭蓋骨癒合症(クルーゾン症候群
形成不全症、口笛顔貌症候群、ルビンスタイン―ティビ症候群、常
せ ん
及び尖頭合指症を含む。)、骨形成不全症、口笛顔貌症候群、ルビ
染色体欠失症候群、ラーセン症候群、濃化異骨症、六歯以上の非症
は い
ンスタイン―ティビ症候群、常染色体欠失症候群、ラーセン症候群
候性部分性無歯症、チャージ症候群、マーシャル症候群、下垂体性
は い
、濃化異骨症、六歯以上の先天性部分(性)無歯症、チャージ症候
小人症、ポリエックス症候群(クラインフェルター症候群)又はリ
せ ん
群、マーシャル症候群、成長ホルモン分泌不全性低身長症、ポリエ
ング 18
症候群に起因した咬合異常における療養であって歯科矯正の
必要が認められる場合
こ う
こ う
ックス症候群、リング 18
症候群、リンパ管腫、全前脳(胞)症、ク
ラインフェルター症候群、偽性低アルドステロン症(ゴードン症候
群)、ソトス症候群又はグリコサミノグリカン代謝障害(ムコ多糖
症)に起因した咬合異常における療養であって歯科矯正の必要が認
(略)
められる場合
三
三
保険薬局及び保険薬剤師療養担当規則(以下「薬担規則」とい 第十三
(略)
保険薬局及び保険薬剤師療養担当規則(以下「薬担規則」とい
う。)第二条の四及び療担基準第二十五条の四の保険薬局に係る厚生
第十三
う。)第二条の四及び療担基準第二十五条の四の保険薬局に係る厚生
規定する明細書の発行状況に関する事項
薬担規則第四条の二第二項及び療担基準第二十六条の五第二項に
(略)
労働大臣が定める掲示事項
三
一・二
労働大臣が定める掲示事項
( 略)
薬担規則第四条の二第二項及び第四条の二の二第一項並びに療担
一・二
三
基準第二十六条の五第二項及び第二十六条の五の二第一項に規定す
薬担規則第四条の二の二第一項及び療担基準第二十六 (新設)
る明細書の発行状況に関する事項
第十三の二の二
条の五の二第一項の厚生労働大臣の定める公費負担医療
療養の給付及び公費負担医療に関する費用の請求に関する省令第一条
第一項各号に掲げる医療に関する給付(当該給付に関する費用の負担の
全額が公費により行われるものを除く。)