今号の主な記事

は
組合長
労
が
知を結
し、航
の
に向け取り組んでいかな
が
組合長
ければならない」との
いて
の
カーフェリー業界
なされた。
から「大
においては、
しが見えて
ルシフトの
るい
ち着きやモー
進により
の
を確認
部会と船員政策
在化してきている。この
きているが、一方で船員不足
が
ような中、
協議会
したことは、団体労働協約
ートに向け
を行いたい」
との
が行われた。
事
として、
年
回定期全国大会に
国内部長から先月開
いて報
正式名称
船員政策協議会
された
おいて決定された「
日本
を行い、理解
活動方針 国内部門の活動に
約
0
第2788号
1
7
03
10
3
03
10
337
4面
3面
003
10
2面
については事務局間で
することとし、委員構成を
め詳
することとした。
の
モー
まり
なくされてい
の
を行い、労海務部
議題に り、はじめに大
カーフェリー業界の 課題に
合を
からは、
ついて議
会
との
る中、
に努
協
や船員不足など多くの課題が
・
しており、組合と労
して業界の
れ行ってい
から、
めていきたいとの意見が出さ
がそれ
れた。これを受け組合
現在労
る活動について共通認識を図
対
ったうえで、協力していきた
した。
行
し
を行い、組合
いとの考え方を
いて船内
策について議
行
に関し多く
回定期全国大会におい
から、先月 日から開
た
て、船内
した
の現場意見が出されたことを
踏まえ、実
を行い、船
の結果
について
ラ
を
な
ーなどに
するなどの
は、
対策の実
に対して現在行っている
行
を行う
した。船
行
対して乗船を
行
が
、各社にお
生しているこ
対応をしているものの、未だ
に
とを踏まえ、再
を行い、乗組員に負
がかからないような対応を
いて
行っていきたいとした。
対策などに関す
活動や船内
な協議については
後に、政策
行
る具体
し、本政策
題委員会は、
会
開
が情報共有・共通認識を
していくことを確認し、
図る場として今後も継
労
結に関する意見交換会」 議
し、この中で
」 に つ い て、
を確認した「船員政策協議
の経過を報
会
日新丸が
因島から出港
月
事業に従
海
から出
れの
やかな
1日、
生
船日新
の
事する
が、
学
した。今回は新
に従事する。
の
と
条
取 条
している
は、国
日本が実
約
約国の
の
合
の実
理の実現
であり、 業
切な
や
では、
されている。
出
長
の実
団法人
など各関
のあ
組合長
した。本組合
研
体である一
日本
係者が出
からは
し、出
に従事する
乗組員を力強く
月
した。
から
し、
新
が出
が出
日には、
の3
また、同日に下関 か
ら 新 ・
新 ・
励した。
日新
ら長期の
を るとともに、これか
いさつでは、航海の安全
行が出
一
委員会でも強く支
糧 業機関
の必要性は、国
に向けた
の
な 学
して認められている 当
によって
1
日本長距離フェリー協会労海務部会は、平成 年4 月1 日まで
に新たな船主団体を設立し、本組合と団体労働協約を締結するこ
と と し て い る 。 こ の よ う な 中 、 月8 日 、 労 海 務 部 会 と 第8 回 と
なる政策問題委員会を2 年ぶりに開催し、大型カーフェリー業界
が抱える諸課題ならびに船内迷惑行為防止対策などについて議論
を行った。今後、団体労働協約締結に先駆け設置された「船員政
策協議会」において、労使が協調して取り組むべき政策的課題に
ついて協議していくことを確認した。
組合長、
か
部
国内局長
委員会には、組合
保
行、平
は
フェリー協会労
人、労海務部会
日本長
部
題に対して
化や
目となると考
え、今回の政策
団
として、はじめに
か 人が参加。労
海務部会長、
会長
者
立を
部部会長から「新たな船
体の
題委員会は
重政策などの
えている。少
が
に入った
結に向け、
カ
は、一
関係のス
て有意義な議
な労
んでいきたい。本日は、新た
課題に取り組
ものと考える。今後は労
し い が、
して政策
ーフェリー業界だけでは対応
く環境は
カーフェリー業界
して活動を進めていき
協
業、あるいは大
12
することができないため、労
協
たい。大
を取り
ついて」の
に長
フェリー協会労海務部
を深めた。
10
71
7
会事務局長から「団体労働協 「 船 員 政 策 協 議 会 」 に お い て
長
7
した。
30
1
28
を「船員政策協議会」と
11
日新丸乗組員を激励する松浦満晴組合長代行
日新丸乗組員と出港式出席者(右端手前が佐藤一雄水産庁長官)
1
あいさつする森田保己
組合長
あいさつする阿部哲夫
労海務部会長
2015年(平成 年)
月 日
今号の主な記事
2015年
(平成27年)
12月15日 (2)
第 2788 号
北海道地方政治参与会 開催
平成27年度
の 後、
地方支
い。本組合の活動と考え
政策実現を図っていきた
参
から、各地
におけ
げる活動方針の具現化
参
め、
に向け、新たに政
になられた方も
がな
内各支部長
る活動について報
された後、
き
会の
協力をいただ
における
きたい」との
きの
より、各地
れの
参
会を
があり、 をもって、平成 年
を踏まえ、それ
活動について報
地方政
海
した委員との意見交
出
会した。
理解いただき、活
方に
換により理解を深めた。
いたい」との
動方針を具現化すべく
協力
参
参 会の後には、本年
4月の統一地方
を機
に
前
された前政
後に立
行政 活
動 委 員 会 事 務 局 長 よ り、
今
3人
がなされた。
れ た 活 動 方 針 に 関 し て、
、全国大会で決定さ
その後、新たな政 参
への委
に
義前
し、
を
中
議会議員
議会議員、
前
小
議会議員、守
船員の後継者確保・育
海
上
・体験乗
活動
制
議会
り、
成
会を開
して、これ
交えて
を
の意を
漁業就業支援
フェア2015
分か
にあ
・
ベン
になり
と
201
門で、「
・
時
新 入 漁 師 、歓 迎
東京
月 日
ら 時まで、東
業支援フェ
るベルサール
業
まる
され、
の仕事
ト」が開
が
に訪れた人など、会
の仕事に
あり
業
とつと
業に
になる
ー」が
は、
0人からの来場者で
業支援フェ
ン
社団法人全国
業
み合った。
「一
の
業を考えている人など
や情
に、
に
になる
の
して
業全
を対
ける上に、
みなどを
けら
か、
ンスコーナ
ースの
ースが
業団体 の
会場内はガ
ーと総合
することもできるもの。
上での
報が
があり
ことを考えている人、
しているもので、
者確保育成
業
場は2
たい人や
ガイダンスで漁業種を説明
の仕事
ースでは
についての情報収
ンスコーナーでは
団体
全国からの
の出
れ、ガ
業全
ができ、総合
で、
する人で
ちする
内容やわからないことを気
に
人も出た。
2 01 年 月 日
中
第
月
により
者が
業 船グルー
期全国委員
委員会 議長
した
め切り、立
し、当
人を
者
の通り
者1
新 支部在籍専従執行部員
定員1 ・立
を
であることから、全国委員
であることを確認した。
の受け付けを
日付で
期全国委 員の当選 告 示
年
については、立
一、201
を行い、
条
者がない立
03 関東
当 人 業 ・
第
一、
する。
約
条
定員
条に基
する。
き、
により全国委員
期全国委員の資格喪失告示
の者は、
船
地 内 航 グ ル ー 201
年
年
年
年
月
日まで
日より
する 全
により、
定
を
組合員とする。
日
日まで
日より
日
月
月
月
条
出するこ
の一に定める
委員会へ
に
日に
1
内 航 グ ル ー 1
と
について の通り
条および全国委員
期全国委 員・補充選挙 の 告示
・ 業
したので
業
029
0
第
約
船
の実
を行う
出期間
地
0
の実 日
029
コー ・
期全国委員
一、
業
業
、
立
201
者
201
201
期間
業
業
け出
当地
付
2016年1月
当 人 2016年1月
、
の 人
1
を行う
全国委員
の
を
の実 に関する い合わせ先
く立
をする者は、全国委員
に基
、立
立
、
と。
上
委員会事務局 総務部
中
定
員
1
・
立
者
1
当 人 海運
航海士
10
地方 ・地方
とする。
対立
の
1
1
月 日、北海道札幌市内の東京ド
ームホテル札幌において、平成 年度
北海道地方政治参与会を開催した。
海
者
組合長よ
日から 日ま
保
活動委員会委員長で
康
部長の
政
ある
り「 月
で定期全国
し、さまざま
での間、新
大会を開
き、向こう1年
な課題をまとめた活動方
針に基
船などの
に関する課題に
し、
感
に
ついて要点
した。
までの活動に感
を 図 っ た 後、
「本組合の
意見交換により共通理解
制
学
議
議員、小
議
会議員、上
人
間の活動を
開していく
ことを確認した。全ての
を
会議員の3人に対し、
した。
事
では、各政
組合長より委
船員、また各部門、各地
参
協力の下、
の課題に対し、政
の皆さんの
、
上村賢 石狩市議会議員
行政への理解へとつな
小川直人 札幌市議会議員
山中正尚 前室蘭市議会議員
報
池端英昭 北海道議会議員
守屋久義 前苫小牧市議会議員
3
30
27
神崎征治 前石狩市議会議員
1
in
1
1
7
1
3
3
3
1
1
25
10
7
11
11
3
1
1
1
1
意見交換の様子(左端が松尾和仁釧路市議会議員、
その右隣が井田範行函館市議会議員)
挨拶をする森田保己組合長
執 行 部 員 研修を終えて
か
が
ゆ う じ
大阪支部在籍専従執行部員
船員の安定した労働環境構築を目指して 組合 員の信頼を得られるよ うに
な お や
でき、組合の重要性を再認識
しました。
も多くの組合員のサポートな
しろやま
九州関門地方支部在籍専従執行部員
ませんでした。
れるように、これからも日々
研修で学んだ知識を現場組
合員の皆さんに伝え、1人で
本年9月から大阪支部に勤
務した2カ月間と今回の研修
精進していきたいと思いま
加賀 裕二
執行部員として陸に上がる
前は組合の活動内容も全く知
で、会社との交渉や組合員の
す。
城山 直也
点や課題を多く学ぶことがで
らず、時折訪船に来る「お客
ための活動を良く知ることが
1日も早くベテランの執行部員に
きました。研修で学んだこと
さん」という見方しかしてい
組合員の熱い思いに応えたい
全国一斉未組織オルグから
始 ま り、 F O C キ ャ ン ペ ー
を踏まえ、船員の安定した労
活動について理解を深めまし
いきます。現場組合員は船種
あっという間に月日が流れて
こ う た
合』の団結の重要性を再認識
することができました。
行活動にまい進していき、1
はっとり
大阪支部執行部員
することができました。
必要とされる執行部員となれ
秩序と統制を守り活動方針
を着実に具現化できるよう執
海員組合の歴史を知り、ま
た、執行活動の基礎となる研
るよう努力していきます。
日でも早く組合員の皆さまに
在籍専従期間に執行部員研
修を受ける機会に恵まれず、
修を受講することで『海員組
成が業界全体として課題とな
る中、組合執行部員もまた、
し ま し た が、 初 の 現 場 経 験
勤務となってから1年が経過
らも精一杯頑張ります。
がら、組合員のためにこれか
て、先輩たちの背中を追いな
私は船員としての経験はあ
りませんが、組織の一員とし
人員不足となっています。
で、勉強不足を痛感する毎日
としあき
です。船員の後継者確保・育
き む ら
平成 年から約 年間、先
任事務職員として本部の総務
たてやま
し ん ご
九州関門地方支部在籍専従執行部員
立山 晋吾
日本海員組合の歴史、各部署
微力ですが、1日でも早く
当たりにしました。
執行部として皆さんの力とな
組合活動の幅広さに驚愕し、 今回の執行部員研修に参加
れるよう取り組んでいきます。 労務委員会や執行活動、全国 し、労働組合の基本理念や全
大会など初めての経験を目の
信頼される執行部員に
ましたが、執行部員としての
災害対策徒歩演習など勉強し
い て の 基 礎 知 識、 業 務 内 容、
していきたいと思います。
り良い労働環境の構築を目指
は、現場組合員の皆さまとよ
団結結束を学びました。今後
また、災害対策訓練があり、
4班体制で行動し、その中で
めることができました。
の活動内容について理解を深
部で勤務していました。支部
木村 俊暁
中・四国地方支部執行部員
陸上からでも執行部員に
今回、講義および演習を経験
服部 純二
らびに、皆さまの信頼を得ら
ン、大衆討議や労働協約改定
働環境構築を目指し、現場組
海員組合の歴史や日本の憲
交渉、政策活動と組合活動な
いけがみ
識不足を痛感しました。
池上 幸太
九州関門地方支部執行部員
今後の執行活動に役立てたい
きます。
法・法律、各局各部署の留意
となりましたが、チーム内で
ど、少しは認識できたのでは
た。研修で学んだことを、今
な お き
の役割を決め、結束を図ると
合員の負託に応えられるよう
か ん の
ともに親睦を深めました。研
ないかと思います。今回の研
中央執行委員会企画室執行部員
災害時における支援活動を
想定した徒歩演習は今回が初
修 内 容 を 自 分 な り に 消 化 し、
ゆうすけ
めてで、演習を開始して間も
に、執行活動にまい進してい
え ん や
後の執行活動に生かし、現場
修に参加し、あらためて組合
国内部在籍専従執行部員
組合員の熱い思いに応えられ
1日でも早くベテランの執行
がく
菅野 直樹
9月1日付で阪九フェリー
より着任しました。今回の研
なく小雨が降り始め、さらに
部員になれるよう頑張ります。 の必要性や重要性を認識し、
塩谷 裕介
修で、組合の基本理念や労働
るように取り組んでいきま
気温も下がる絶好の演習条件
逃げず、負けず、挫け ず をモットーに
か わ い
大阪支部在籍専従執行部員
これからも、現場の意見を
大切にし、労働環境の改善に
や会社は違っても同じ船乗り
組合員に必要とされる執行部員に
関係法令および各部署の業務
す。
と し き
川合 学
義のある3日間でした。研修
同じ船乗りの仲間のために
よ し き
で仲間です。仲間のため精一
林 義樹 より良い労働環境の構築を目指す
はやし
関東地方支部在籍専従執行部員
役立つよう、組合活動に励ん
じゅんじ
内容などを学び、組合の執行
研修で学んだことを糧に
か わ い
愛媛支部在籍専従執行部員
河合 俊季
来たと思っています。
で学んだことを執行活動に活
組合の役割、関係法令、海
運業界の仕組み、世界と日本
の労働組合の関係など、研修
事務局としての参加経験は
ありましたが、今回初めて受
講生という立場で参加しまし
を契機に、今後の執行活動に
かし、「逃げない」「負けな
い」「挫けない」をモットー
た。約6年近く在籍しており
研修では海員組合の歴史、
労働組合の基本理念、FOC
の考え方などの理解を深める
に組合員の負託に応えられる
研修で学んだことを糧に、
日々の業務に取り組み、現場
とともに、さまざまな意見交
乗船中は組合活動がどうい
うものか分りませんでした。
組合員の皆さまに信頼される
ひ ろ し
ますが、あらためて自身の知
執行部員になれるよう頑張っ
よう日々精進していきます。
ふなこし
関西地方支部在籍専従執行部員
現場の意見を大切にして
換、情報共有を行い、大変意
執行部員として9カ月が経過
ていきたいと思います。
ひ ろ し
船越 啓史
いなければ交渉にならないこ
しく知ることができました。
でいきます。
とを実感させられました。
役立てたいと思っています。
し、少しずつですが海員組合
の活動と必要性を理解できて
学んだことを執行活動に生かす
たかしま
名古屋支部在籍専従執行部員
髙島 博司
に臨むための心構えをあらた
船員法だけでなく労働基準法
めて教えてもらえました。
研修で学んだことを今後の
執行活動に生かしより良い労
などの法律も詳しく理解して
初めての陸上勤務が執行部 杯執行活動に取り組んでいき
となり、既に4カ月目に入り、 ます。
働環境を築けるよう頑張って
今回の研修で、組合の歴史
や、各部門の仕事の役割を詳
たが、海員組合の基本理念や
いきます。
執行部員として間もなく1
年が経過する中での研修でし
歴史の理解を深めることがで
組合員の一助に
関東地方支部在籍専従執行部員
ともつぐ
ひであき
研修で学んだことを執行活動
こ に し
関西地方支部在籍専従執行部員
割を果たすべく勉強していこ
に生かしていけるように、訪
役割の難しさを実感しました。
うと思っています。
小
現場組合員が常に前向きに
仕事ができ、健康で不安のな
西 秀昭
が、研修や勉強会、日々の業
新たな分野での業務とな
り、 ま だ ま だ 勉 強 不 足 で す
す ず き
関東地方支部在籍専従執行部員
こうへい
鈴木 友嗣
交渉妥結に至るまで、今ま
で自分が知らなかった交渉の
お お い
大井 康平
研修で教わったこと生かして
き、今後の労働協約改定交渉
組合員のため少しでも力に
あ つ し
関東地方支部在籍専従執行部員
お ば た
小畑 淳司
りと自分の身に付け、また、
それらを生かして、現場組合
務において、知らないことを
船を通して、現場組合員から
2010年から 年までシ
ンガポールでコンテナ船業務
航海士として乗船していた
頃は、組合ニュースで交渉結
をしており、関東地方支部へ
果を読むくらいで、自分が組
経過があることを実感しまし
員のため、少しでも力になれ
た。今後は研修で教わったこ
るよう頑張ります。その決意
信頼される執行部員に成長し
今回、執行部員研修で、組
合執行部としての基礎や、さ
今回の研修で、海員組合の
歴史、労働基準法を始めとし
まざまなことを学ばせていた
い生活ができる職場環境の構
とを生かして組合員のために
吸収していき、組合員の一助
合ニュースを作るとは思いも
の出向が2回目の陸上勤務と
を胸に、今後の執行活動を行
たいと思います。
だきました。
た労働関係法令、各部門にお
なります。
10
築が図れるよう執行部員の役
頑張りたいと思います。
17
になれればと考えています。
しませんでした。
3日間の研修内容をしっか
います。
13
第 2788 号
(3)
2015年
(平成27年)
12月15日
かな海の
まれた海
・
時
か
に海上の航
海の要
国時
々や
は、
む
力を
上
を築き、中世において
にの
上
村上水軍の歴史
ら
に
内海上に大きな
、
の精
、自
を乗り
気は日本の歴史
立自
める気
、
のたくましい生活に対す
するようになりました。
る意
を
えて進む
上
は中世
4
内海の中心
を
に参加し
であり、
多の合
たちの
内海の制海
り、
6
当
は、1
で
を
の
月の
上新
6年
いる
船団の
信長
させ、
い、織
海
を
人
船の
有した海の大
を
か、
織
一
上
も行っていました。
た
年にわたり
にあって
因島水軍城
したこと
を
や
は
には常に追
の
開していったと
し、
は、
水軍戦法会議
じて
、
の今
・
と改
上
を継
方
、その後、
の
成が
の
の
におい
、臨
り、
生
していた
上
を支
いで
通任を
の
えるため、
は海
まで
が
重な
上
えたよう
の
内海の海上交通の
くは東
を築きました。
に
近くを航行する船を
の
き、
上
ても、
支
者、そして海
し
を
れる
地
や
全
ンや
され、
ーシ
とりどりの
するみなとみ
が
ら
生
は
間、要
着。
ス
スは、
し
か
に
スに
行きに乗り約1時
で下
入
の
スは1時間に1本の
乗り換え6分で
なので、事前に時
に
とと
にやってく
し、まず
ス
ストー
」
を一年中
リス
する
が毎年
リーのテー
はトムテの
温
、
でとんがり
トムテとは
ン
の リー
ェー
む
こだわる リーについて
作者から一 。
ュースしている。
の
スグッ
ス
確認をおスス します。
︵広報室︶
が
が
みの
「なんでも
した。
もに「サン
る」を合
その後テ
定団」でお
ン
長も加
され、
ント
カ
さんと同
わり
ッチが
とつになっ
で一斉にス
たちの力が
幅 1・
、
ン
ール
、ポ
、
200
、
ッ
ン
せず
りをだすため
は600
さは2
の
、
はリ
をあえて
かみのある
チ
と リュ
団体が
を ち り、心の
ス リーを
に対す
をはじめ各協
ントした。
こもった リス
スカル
に
会社、団体は
がさらなる活性化につ
る思い入れがとても深い。自
の
リス
日まで。
ス リー
て まない。
は 月
文と写真
っ
日本船員厚生協会
エスカル横浜 足立 勉
期間
ながればと、いつまでも
美馬市 村本 健 さん
に
いは日々
」と
心得」に
下は地
を先と
を
士の
のもと
の中、「船
いわれています。
一
伝は
しい
す「
いう
考え、
法を自在に
人の
、
ち、
に
内には
具や
、
されている。
です。
なども
しい場
ッ
ル
では、
が
らばり始めると
の
める
が
には、
業
ト
に
船
を訪れた
て
日本
が
通り一
の
。
らい地
国情
0年
も本
下
訪
した
です。
し、強い団結とその統制のも
とに
、国の内
せたようです。
て、中世の時
を
の大
られていて、
に、
ラ
やかな
方の
されていて、
の歴史が一目でわか
が
には
因島村上水軍絵巻
きな
上
るように
時
で
内海に入った
の
にたどると、今から6
国から
であった長
前の
信
が
モー
客活動
がともった。
を か ぶ っ た 小 人 の 意。
は今年で 回目の 精
スカル
びか
テル、
とする
協議会に
などに
船会社や
行事。
この
て リーに
の
、
け組織する
ンを目
よるもので、 リ
シ
している。
0
業や
『夜空に光る花』
尾道市
因島水軍城を訪ねる
々
内海国立
た
。
えて訪
まれた
す
を
に
やかな海に
の向
しと
に
で、自
れてしまうよう
かい
は、
地
々の
そのもの。この
内海
に大きく
重な
の
です。
の
動力でした。
は有
上
い歴史にある
の一つの
を基点とする
、
している「
この
の
と
の訪れを
を見
な
は
の
を
策してみました。
長、
客が
まれている。
ど、
りの
の
を行
に開
4
点だ。
、合
ーム
今回は約 あまりの
1
撮影ポイント= コスモワー ルド前
クリスマスツリーの点灯式で北原照久さんと一緒に園児たちが記念撮影
水軍戦法会議
因島村上水軍絵巻
、「 リ
Merrychristmas and a happy new year
11
村上水軍の歴史を展示する
日本唯一の水軍城
」を
かさに
ではこの
スカル
体が
勉
乗り降りする
構内に本
ス リーを
き点
当日には近
を
を定期
1
この リーも本 にこだわ
り、点
に 場した
が社長を務める
0
な リス
ントし、
保育
った。
前。
たち
ントされた
日
をかぶった
点
は 月
スカルから
船長
0
0
0
0
0
1
2015年
(平成27年)
12月15日 ( )
第 2788 号