次亜塩素酸ナトリウム純粋成分(弱アルカリ性安定型) ( ノロウイルスなど

( ノロウイルスなどに代表される様々な危険ウイルスに立ち向かう )
次亜塩素酸ナトリウム純粋成分(弱アルカリ性安定型)
ウイルス感染拡大対策 国内ガイドライン基準とは
嘔吐物や糞便などで懸念されるエタノール系消毒剤では
対応できない様々なウイルスへの感染拡大対策について、
日本国内における対策ガイドラインは以下の三点で指示。
① 成分:次亜塩素酸ナトリウム
② 濃度:嘔吐物自体へは1000ppm
③ 濃度:汚染箇所へは200ppm
キットの中に入っているもの
マスク
使い捨てビニール手袋
ペーパータオル
使い捨てエプロン
(ロングタイプ)
嘔吐物撤収用
吸収シート 2枚
汚物廃棄用
ビニール袋 2枚
取扱説明書
“行政指定の対処基準” をクリア! 保健所の立ち入りも問題ナシ!
ガイドライン基準に適った製品なので、とにかく備えておけば安心。
もし現在ご利用の消毒用液が次亜塩素酸ナトリウム以外の成分製品
ならガイドライン規格適応外。 行政指導の対象となってしまいます。
「シュフレQUICKパーフェクト」 を備えておけばもう安心です。
成分および2種類の濃度溶液が行政の指導する国内ガイドライン基準に適う
コンセプト。 「嘔吐物自体には1000ppm」、「汚染箇所には200ppm」で!
“74の素材”で検証済み!絨毯やカーペットなどを傷めにくいので安心
これまで皆さんは塩素系製品をどのように希釈して使用してましたか?
一般の塩素製品は漂白・腐食のリスクがあります。更に塩素製品は不安定成
分であり濃度の劣化もが早いため、使用時には既に塩素濃度が足りないかも。
「万全な安全対処を」 がコンセプト。 高品質溶液を、更に高機能に活用!
①漂白・腐食性の弱い高品質な成分なので絨毯や設備機器を傷つけにくい。
②高濃度溶液は、嘔吐物を吸収したシートにかけ直接カーペットにはかけない。
③製薬会社によって精製水で調合希釈し製品化されてるので効果は保証済。
!
STORY
製薬会社が製造元として扱う次亜塩素酸ナトリウムは「シュフレクイック」が初!
第三者機関による検証・取得エビデンス
【ニーズがあるのに製薬会社が扱えなかった、その理由とは】
抗菌・抗ウイルス検証
本来次亜塩素酸ナトリウムはWHO(世界保健機構)、日本においては厚生労働省の指定消毒剤。
しかし、強力な消毒能力を発揮するためには化合物を混ぜて弱酸性もしくは強アルカリ成分にしなけ
◯次亜塩素酸ナトリウムMSDS
ればならないため次亜塩素酸は不安定な成分となり塩素ガス発生のリスクや保存性の課題が残り、
◯糞便由来の対ノロウイルス効果検証
製薬会社としては “安全性” の面でのリスクの大きかったため取り扱えない成分でした。
◯抗インフルエンザウイルス効果検証
◯抗菌力評価試験
【大洋製薬社が製造元として参画を決めた、その理由とは】
「シュフレクイック」の原料となる「弱アルカリ性安定型次亜塩素酸ナトリウム」は第三者機関により
安全性のエビデンス
これまでの次亜塩素酸の常識を覆す画期的な成分であるということが証明されております。 つまり、
①化合物ではなく純粋な次亜塩素酸ナトリウムで強い殺菌効果を発揮する“ノウハウ”の産物。
◯食品添加物指定成分
②純粋で成分が安定し危険なガスの発生リスクがなくなる。 安定性により長期保存性の期待
◯急性毒性(経口)、皮膚、粘膜刺激性試験
に応えられる成分となり、安全な製品としてお客様のもとへお届けできるもの、と判断したため。
◯金属腐食性試験
大洋製薬社は、製薬会社独自の検査基準でもその保存性を再度検証いたしました。 その上で
◯対74 繊維素材(生地・絨毯) 漂白性試験
販売品名を「シュフレクイック」、成分名を「安定型次亜塩素酸ナトリウム」として製品仕様書を作成。
◯安定性試験報告書
本品の製造元として現代社会のニーズに対応すべく、本プロジェクトに参画することとなったのです。
HOW TO
“1000と200” 「シュフレQUICKパーフェクト」を用いた嘔吐物処理手順のご案内
「嘔吐物」 処理手順
「汚染箇所」 対応手順
2
1
汚染 ・ 嘔吐物
3
4
吸収シートを取り出し嘔吐物を覆う。
吸収シートをひっくり返して
1000ppm溶液を汚物
処置の準備をしてる間に吸収。
汚物の吸収面を上にする。
吸収面にかけ、ひたす。
※スプレーを外し汚染
※広範囲の飛び散った箇所へ
箇所にかける
5
6
除去後の汚染箇所
200ppm溶液をかけ、ひたす。
販売元:アクア株式会社
大阪府大阪市中央区南本町4-5-7東亜ビル8F
TEL:06-4708-5803 FAX:06-4708-5813
製造元:大洋製薬株式会社
東京都文京区本郷3-14-16
はスプレーでなく吹きかける
7
8
200ppm溶液ボトルのスプレー
使用した容器なども全て
を取り付け、広範囲に吹きかける。
ゴミ袋の中に廃棄する。