初めての中国広報・PRセミナー

初 め て 中 国 に 赴 任 す る 方 ・ 日 本 国 内 で 中 国 を
担 当 さ れ る 方 向 け の 少 人 数 制 セ ミ ナ ー 開 催
初めての中国広報・PRセミナー
よく聞く質問;
●中国のメディアとどう付き合っていけばいいのか?
●中国のメディアはお金を要求すると聞いたけど?
●中国人スタッフとどう付き合っていけばいいの?
中国は生産拠点としての「世界の工場」の位置づけから、世界有数の「マーケット」に変貌を遂げました。
中国における戦略的な位置づけの移行で、中国担当者の役割にも変化が表れています。
中国に赴任される日本人社員 「人事・労務・貿易実務」といった業務から、
「広報・宣伝・マーケティング」といった業務に役割が増大してきました。
また、市場の変化に合わせて、進出企業も従来の製造業からサービス産業にシフトしてきています。
マーケットの拡大に合わせて、突然、中国担当になる人が増えてきています。
何も知らずに、中国に赴任、または中国担当になり、上記のような質問を、後で投げかけてくる担当者が多くいます。そこで、
以下対象者を中心に、初心者向け中国セミナーを開催します。
民間企業
地方自治体
日本国内の中国向け広報、宣伝、マーケティング担当者
中国国内に赴任・駐在する広報、宣伝、マーケティング担当者
メディア知識のない中国担当者
輸出促進、インバウンドの担当者
商工会や観光振興協議会などでインバウンドの担当者
開催時期
応相談
開催場所
共同ピーアール本社(東京都 中央区 銀座7-2-22)
講師(予定)
受講人数
お申し込み
受講費用
弊社中国事業担当者(中国人社員、中国駐在経験者)
※お一人でも開催いたします
FAXより申し込み
5,400円(当日受講料と引き換えに領収書を発行いたします)
※税込み
セミナー内容
 中国メディア事情概要
 中国での広報・PR活動の基本
 中国での生活や仕事の進め方 など
申込方法
「セミナー受講申込書」記載の上、FAX
【主なセミナー内容】(※カッコ内は項目の一例)
中国メディア事情概要
■中国政府と中国メディア相関図(共産党に
よるメディア支配の構図)
■中国メディア事情(新聞社だけで2000紙以
上)
■中国メディアとのコンタクト方法(日中メディ
アのコンタクト方法の違い)
中国での広報・PR活動の基本
■中国式リリースとは(5W1Hでは通じな
い?)
■中国式記者会見(どうすれば記事化しても
らえるのか?)
■中国式リリースとは(5W1Hでは通じな
い?)
中国での生活や仕事の進め方
■赴任地区での生活における留意点(この地
域ではこの店がおススメ)
■中国人スタッフの気質、付き合い方(やって
はいけない、言ってはいけない)
■仕事の進め方、留意点(日本とは違う支払
いサイト、契約方法)
・個人情報保護ポリシーについて:当社の定める「個人情報保護方針」に則った取り扱いをいたします。
・個人情報の利用目的:ご入力いただいた個人情報は、お問合わせ対応のために利用いたします。利用目的について同意
の上、ご記入ください。
共同PR株式会社
FAX 050-3737-0352
姜(きょう)、村上宛
電話03-3571-5238
中国メディアセミナー受講申込書
会社名
部署名
お名前
E-mail
電話・FAX
TEL
FAX
〒
住所
第一希望日:
セミナー受講希望日
第二希望日:
※受講日が確定しましたら折り返しご連絡させていただきます。
※返信がない場合は、お手数でございますが、再度ご連絡いただきます
ようよろしくお願いします。
受講日
皆様への質問
5,400円
※当日、受講料と引き換えに領収書発行いたします。
中国事業経験の有無: あり(担当職務:
中国赴任予定: あり(赴任地
) なし
中国赴任経験: あり(赴任地
赴任年数
)
なし
)
なし
受講理由:
講師への質問
注意事項
同業者のセミナー受講はお断りしております。
会社名の書かれてない個人名だけの受講はお断りしております。
P
R
O
F
I
L
E
会 社 概 要
社名
共同ピーアール株式会社
KYODO PUBLIC RELATIONS CO., LTD.
所在地
〒104-8158 東京都中央区銀座7-2-22 DOWAビル
URL
http://www.kyodo-pr.co.jp/
創業
1964年(昭和39年)11月
資本金
4億1,990万円(平成24年12月末日現在)
海外拠点
中国(上海、北京)、イギリス、ドイツ
■業務内容
パブリック
リレーションズ
WEB
リレーションズ
•ニュースリリースの作成・発信
•タイアップ
•記者発表会
•社長・人物インタビュー
•取材誘致
•応募・プレゼントパブリシティ
•メディアキャラバン
•プレスセミナー
•メディアトレーニング
•PRイベント
•クリッピングモニター
•WEBパブリシティ
•ストリーミング(動画配信)
•WEB上での関連情報チェック
•WEB上での書き込み監視
•WEBサイト制作・リニューアル
•キャンペーンサイト企画・制作
•イントラネットにおける情報共有
•社内報のWEB化
•ビューアーによるWEB評価
インベスター
リレーションズ
•総合IRコンサルティング
•ターゲットリストの作成・管理
•IRイベントの企画・運営
•アナリストレポートの分析
•IRアセスメント(IR監査)
•IR担当者研修
•IR広告・ツールの企画制作
広告&SP
•新聞・雑誌への広告掲載
•TVCF制作業務
•媒体枠の調整
•販促物制作(店頭POP等)
C
お
O
N
問
T
合
C
•危機管理コンサルティング
•リスク環境の情報収集・調査
•緊急記者会見サポート
•報道記事分析
•ダメージコントロール
※危機管理広報のサービスは、企業
様がおかれている業界慣習や複雑
な経営判断、また規制対象となって
いる法令等を考慮する必要があるた
め、特別チーム編成となります。別途
ご相談いただくことにより、経験豊富
なスタッフがサポートいたします。
展示会事業
•キャンペーン運営管理
•商品サンプリング
•インナー向けプロモーション
•各種イベント企画・運営
A
危機管理広報
•イベントブース設計・設営・演出
•展示会・見本市の企画・運営
T
せ
共同ピーアール株式会社
第5業務局
担当:村上、姜(きょう)
中国メディア・クリッピング
企業報道状況分析レポート
中国での関連業界の報道記事をお手元に(30万円~)
中国メディア・クリッピングとは、御社に関連する中国のメディア(新聞、雑誌、
インターネット)を定期的にモニタリングし、御社及び競合他社、業界情報まで、
御希望に沿った記事を効率よく収集し、お届けするサービスです。
サービスの基本的なフロー
クライアントとの協議・決定
■対象メディア
■記事テーマ
■競合他社
■調査期間
■調査項目
クリッピング調査
■モニタリング
■見出し翻訳
■記事切り抜き
■製本
このような時にお役立てください!
・中国での広報活動評価のための定点
観測として
・競合企業とのマーケティング・広報
活動の総合的比較検討材料として
・新年度計画・新戦略立案のための基
礎データとして
・危機管理広報対策として
・日常のメディア・リレーションズ、
パブリシティ活動の点検・診断の
ために
納品見本
報道分析・レポート
■データ収集
■好意度評価
■広告料金換算
■データベース化
■項目別集計
■作図・作表
■コメンタリー作成
■総合分析
■報告書作成
クリッピング・報道分析レポート提出