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社 会 奉 仕 ア ン ケ ー ト回 答 状 況
三重県
岐阜 県
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クルーフ
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クラブ 名
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クラブ 名
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多治 見西
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多 治 見 リバ ー サ イド
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郡上八幡
○
中央
○
0
東海北陸道
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郡 上 長 良川
各 努原 中 央
各務原かかみ の
同
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濃 飛
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高 山中央
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伊 勢 ・鳥 羽 ・志 摩
岐阜東濃
多治 見
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上野東
久居
○
松 阪 ・東 紀 州
サ ンリバ ー
不破 の 風
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公阪 東
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尾鷲
松 阪 山桜
伊 勢
島羽
十勢 雨
摩
片勢 甲 民
伊勢度会
○
宛先
1
2630地 区事務 所
E‐ llnail:[email protected]
:R。
第
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査 票
クラブ名
多治 見 リバ ー サイ ドロー タ リー クラブ
会 長 名
水
野
五
郎
事 業 名
事業 内容
『 少子化』問
多治 見市 の経済事情 の悪化 の原因 の一つ として 、
題 が 挙 げ られ る。 子供 を産 まな い 、結婚す らしな い若者 に出
会 いの場 を提供 し、 一 人 で も多 くの カ ップル を成 立 させ るベ
く婚活 プ ロジェク トを発足 した。
2012-2013年 度 は社会奉仕委員会 と新世代委員会が担 当。
2013‐ 2014年 度 、2014‐ 2015年 度 は単独 にプ ロジェク ト委員
会 を発 足 し、2015‐ 2016年 度 も同様 に単独委員会 で担 当。
パ ーテ ィー ヘ の参加 資格 は 、 ロー タ リー メ ンバー の推薦者 の
み で あ り、家族 ・親戚 。従 業員 。取 引先 。知人・ 友人等 メ ン
バ ーが身分 を保証 した人で ある。
開催場所 は、 リバ ー サイ ドロー タ リー の メンバ ー が経 営す る
イ タ リア ン レス トラ ン。
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・
第 1回 『 リバーサイ ド・パーテ ィー2012』
2012年 12月 15日 (土 )18:00∼
男性 42名 、女性 36名 参カロ 当 日カ ップル 成 立 7組
第 2回 『 リバーサイ ド・パーテ ィーⅡ』
2013年 5月 26日 (日 )11:00∼
男性 35名 、女性 34名 参力日 当 日カ ップル 成 立 5組
第 3回 『 リバーサイ ドRC・ パーテ ィー in 2013』
2013年 10月 27日 (日 )11:00∼
男性 25名 、女性 26名 参力日 当 日カ ップル 成 立 6組
ーテ ィー in 2014』
第 4回 『 リバーサイ ドRC婚 活 ノマ
2014年 2月 16日 (日 )11:00∼
男性 27名 、女性 29名 当 日カ ップル 5組 成 立
第 5回 『 リバ ー サイ ドRC婚 活 ノく― テ ィー in 2014』
2014有 三10月 26 日 (日 )11:00∼
男性 24名 、女性 22名 、 当 ロカ ップル 成 立 2組
1回 婚活 パ ーテ ィー参加 の水野雅章 さん 。浅井里美 さんが
2015年 2月 7日 にめでた くご結婚 され ま した。婚活 パ ーテ ィ
第
ー を継続 していて の成果 がで ま した。
今 後 とも、 ロー タ リー クラブの基本理念 の も と、地域社会 で
の クラブ の認知度 向 上 につ なが る奉仕 プ ロジ エ ク トとしての
婚活 プ ロジェ ク トの継続 と、回数 を増す ご とに、 パ ーテ ィー
での反省 点改善点 を検証 し、婚活 パ ーテ ィー の 更な る充 実 を
め ざ して い きます c
添付資料 も ござい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1 第 2630地 区事務 所
E‐ mail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕 活動」 ク ラブア ンケ ー ト調 査表
クラブ名
岐阜 ロー タ リー クラブ
会 長 名
小野
幸満
事 業 名
岐阜市 は現在、「エ コ ミュージアム (岐 阜市 まる
ごと博物館 )」 を基本に街並み整備 を計画的にお こ
なつてお り、そ の一環 である『 つ か さのまちプ ロジ
ェク ト』 (中 央図書館 0総 合庁舎 0市 民文化 ホール
の再整備事業)を 現在進 めてい る。
タブ ノキ植樹風景
岐阜 ロー タ リー クラブは昨年、創 立 80周 年 を迎
えた。 それ を記念 し、
『 つか さのまちプ ロジェク
ト』 の核 になる 「み んなの森 メデ ィア コスモス
(中 央図書館)」
の完成 に合 わせて 10メ ー トルの
巨木『 タブノキ』 を寄贈 した。
浅井会長 よ り細江岐阜市 へ の
目録 贈 呈
『タ
岐阜市 は、 自然 共創型都市 を 目指 してい る。
ブノキ』 は将来、高 さ20メ ー トル幹直径 1メ ー ト
ル を超 える巨木 になる。また、春 の若葉はアオスジ
アゲハ の幼 虫の好物 であ り秋 に実 る果実には小鳥 た
ちが集まる。
岐阜市 の文化 の拠点 となる 「み んなの森 メデ ィ
ア コスモス」 をは じめ とする『 つ か さのまちプ ロジ
ェク ト』 において多 くの市民・観光客 の 目を楽 しま
せ 、 自然 に親 しみ憩 い を与えるシンボルツ リー にな
って欲 しい。合 わせて岐阜 ロー タ リー クラブの歴史
を刻む樹 となる ことを祈念 してい る。
関係者記念撮影
添付資料もございましたら合わせてご送付ください
提 出期 限
:8月 31日
宛先
:R.1
E‐
第 2630地 区事務 所
IIlail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
ク ラブ名
岐阜 西 RC
事 業 名
会 長 名
塩谷
義憲
清掃奉仕活 動
事業 内容
花火 翌 日の長 良川 清掃 奉仕
写真添付
ロー タ リーの森清掃奉仕
写真 添付
美江寺公 園清掃奉仕
添付 資料 も ござい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1
E‐
第 2630地 区事務 所
Inail:[email protected]
FAX:058-248-9725
,「 社会奉仕活動」 クラブア ンケー
クラブ名
事 業 名
高井
会 長 名
岐阜長 良川
ト調 査票
宏康
被 災地 区へ の 支援
事業 内容
東 日本大震災 の時 に、当 クラブ会員 と石巻南 RC
「
会員 が 、大学時代 の友人 とい う関係 か ら、直接石巻 ま
で 出向き、義捐 金 、救済物資 を石巻南 RCへ 持 つて行
った 事 か ら、交流 が始 ま り、石巻市営羽黒 山公 園、女
1ヽ 1(1lR
JAPミ
川町 に桜 の植樹 を し、前期平成 26年
ンテ ネ ンスのため 、会員
11月 に桜 の メ
13名 、夫人 4名 等合計 20
名 が石巻 へ訪 問 し、セ ンダイ シダ レ桜 、ソメイ ヨシ ノ
を植樹 した。石巻南 RCと 当クラブ と 7回 訪 間、来訪
が あ り、そ の結果 、平成 27年 4月
22日
石巻 グラ
ン ドホテル にて友好 クラブ締 結調 印式 を行 つた。会員
23名 、夫人 4名 、交換学 生等
合計 30名 が参加 し
た。
事業内容
写真 添付
ネパ ール 災害義捐金
平成 27年 6
月 27日 の期末夜間例会 に各会員 よ り品物 を持 って
きて頂き、オー クシ ョンを行 つた。30万 円が集 ま り、
ネパール大使館 へ持 ってい く予定ですc
写真 添付
添付 資料 も ご ざい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R。
E‐
1
第 2630地 区事務 所御 中
mail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
クラブ名
岐阜南 ロー タ リー クラブ
会 長 名
浅野
隆士
事 業 名
事業 内容
長 良川 を美 しくしよ う運動 へ の参加及び金華 山サ ポー ター ズ
活動支援 (継 続事業)
ロー タ リー財 団補助 金 を利 用 しての AED設 置 プ ロジェク ト
岐阜 商 工 会議所 1階 とせ い らん会館 に設置。 10月 23日
例会 にて 目録 お よび AED本 体 の贈呈式 を行 つた。
写真添付
添付資料 も ござい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1 第 2630地 区事務 所
E■mail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
ク ラブ名
岐阜 東
RC
事 業 名
会 長 名
15-16年 度
清掃 活動
① 2014年
10月 19日
第25回 日の新荒田川の清掃に参加
(毎 年恒例)
② 2014年
10月 19日
第25回 目の新荒田川の清掃に参加
(毎 年恒例)
桑原 一 男
③ 2015年 4月 19日
第26回 目の新荒田川の清掃に参加
(毎 年恒例)
2015年 7月 10日 (金 )14:03 P001/001
榊松福/榊 福あられ本舗 Fax:058-230-1779
宛先
:R。
1
2630地 区事務所
i branc〕 ぽ@rid2630.org
第
E・ mail
FAX:058-248-9725
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社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
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会長名
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事 業 名
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8月 3日 長良川清掃参加の皆 さん
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献 血運 動参加 の皆 さん (マ ー サ 21に て)
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写真添付
添付資料 もございま した ら合 わせて ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
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宛先
:R.1
2630地 区事務 所
E‐ maili branchc)rid2630.org
第
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査 票
ク ラブ名
事 業 名
美 濃 ロー タ リー ク ラブ
会 長 名
井上
久朗
長 良川 美 化 奉 仕 活 動
毎年 、 8月 第 3金 1習 日の例会 は、早朝例会 として
長 良川清掃例会 と し、長 良川 の浄化推進 に協力 して
美濃橋 下 の河原 の ゴ ミ拾 い してお ります。
全 メンバ ー によ り 1時 間 ほ ど清掃 を行 つて お ります。
添付 資料 も ご ざい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1
2630地 区事務 所
E‐ IIlail:[email protected]
第
FAX:058-248-9725
;「 社会奉仕活動」 クラブア ンケー
クラブ名
会 長 名
関
ト調 査 票
藤 井淳
事 業 名
事業 内容
2015年 4月 5日
(日
)、
津保川漁業協 同組合 の ご協力 の
も と、関市下之保 の津保川 で環境保全勉強会 を開催。
。
近 隣 の小学生や保護者 40名 とクラブ会員 25名 が参カロ
勉 強会 の あ と、稚鮎 13000匹 を放流 した。
写真添付
添付 資料 も ござい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
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地毬 事 務 所 様
ttF日
―タリークラフ゛
0575-67-0005
2015年 3月 23日
(皇
) 9:56 P001/002
宛先 :R.1 第 2680地 区事務所 御 中
E“ mail
i brancl譴 @」d2630.org
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調査票
クラプ名_郡 上人幡 ロー タリー クラプ _
会 長 名
河合
修
事 業
事業内容f岐 阜県危機管理都主導での消防行政の推進につい
て、クラプ内の各事業所 0店舗等 が、 日頃の活動 に感謝 を
写真 添付
込 めて、独 自のサー ビス を持 って応援事業所 として、10社
が登録をしました。
別紙、応援事業曽一覧表 を添付 します。
写真添付
写真添付
添付資料もございましたら合わせてご送付ください
提 出期 限
:3月 31日
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8月 20日 {皇
2015年
0575-67-0005
← 郡 上 八 幡 日―タリークラフ゛
地区事務所様
「社会奉仕活動」
ク ラブ名
事業名
関 中央 R/L
森林整備保護活動
森林 整備保護 活 動 の様子
もみ じの植 樹 をす る写真
ク ラ ブ ア ン ケ ー ト調 査 表
会長名
喜久 生
明夫
長 良川流域 一斉水質調 査 と清掃活動
今年 で 13年 目の継続事業です
市内にある不動 の森 の 2町 歩位 の面積 において 下刈 りと植
活動を行 つています。植樹 はもみ じを毎年 30本 くらい を
え、大きくなつて秋 に紅葉 の森 になるのを楽 しみ に
めてい ます
鰤 域 の不動 の森 クラブの指導 を得 てインター アク トクラブ会
と ロー タ リク ラブ会員 と、 そ の家族 に も参カロを して も らい
の 大切 さの勉 強 を して い ます 。
お昼 には
員 の 持 ち寄 りに よ つて お に ぎ り、焼 肉、焼 き芋 、 バ ー ム ク
ヘ ンつ く りな どを し 親 睦 を深 めて い ます 。
長 良川 流 域 一 斉 水 質調 査 ・ 清 掃
活動
係 りから説明を受ける参加者
NPOの
長 良川 レンジ ャー の 呼び か けに よる協力事 業 年 2
初 夏 と秋 に長 良川 の水源 地 か ら河 口まで の広 域 で 同時刻 に水
質 ・ 水 温 ・ PH・ 透 明度 な どの調 査 を 10年 ほ ど継 続 してや
つ て い る事業 で す。
当 クラブ の場 所 は小 瀬鵜 飼 が行 われ て い る関市小瀬 のか わ ら
が担 当 で 、参 加 者 は長 良川 レンジ ャー とイ ン タア ク トと地 元
のス ポ ー ツ少 年 団 た ち の 参カロを得 て行 つて い ます 。
宛先
:R.1
E‐
第 2630地 区事 務所
御中
mail:branchC)rid2630.org
FAX:058-248-9725
:「 社会奉 仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
ク ラブ名
郡 上 長 良川
会 長 名
岩谷
典生
ロー タ リー の 里 山作 り
事 業 名
2013年 6月
地元 自治会か らスキ ー 場跡地 を 2hの 内
lhを 35年 間無償借上げ。メンバーと育林団体の協力を得て
写真添付
MP I
伐採整地。 6月 2日 、市森林組合、育林 団体 、 NPO長 良川
環境 レンジ ャー (協 )、 地元 小学生、父兄等 の参加 による
「ロー タ リー の里 山」 づ く り事業 を実施。
2014年
6月 、10月 の 2回 に亘 る下草刈 りと植樹木 の管理
実施。越年 してみ る と、豪 雪 による食 べ 物不足 によ り、獣 に
写真添付
′
″
よる被害が甚大で ある ことが 判明。調査 による と雪上か ら
出て いる葉、幹 はほ とん ど食 され、雪解後 は桜 の幹皮が食 さ
れて いた 。
2015年
6月
に下草刈 り下見 した ところ、 日本カ モ シカ、
日本鹿、猪 による被害で ある ことが判 明。下草刈 り作業 と
写真添付
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併 せてナ ラ、桜、計 30本 を捕植樹 した。創立 40周 年 (2年
後 )に 向けた記念事業 と捉 え、地域住 民、児童等 と共 に
さ らな る長 良川最 上 流 クラブ として の 役割 を果た して いきた
い
。
添付資料 もござ いま した ら合わせて ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
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弾 癬
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ヨ=501
間支局
ζz:る 34
aX(24'3939
「
美濃加茂通信局
;:牝
郡 上 八 幡 涌 f言 局
0574(2517788
Fax(25'7669
、
、将
。 ︵島 崎 騒 一︶
落 葉 樹 の苗 木 を 植 え た 里 山 を 管 理 し
白 鳥 町 の 油 坂 さ く ら パ ー ク 内 に ﹁ロ ー ク リ ー の 里 山 ﹂ づ く
り に乗 り 出 し た
林 組 合 の関 係 者 ら 二 十人 が 参
加した。
来 的 に は 市 民 の 交 流 拠 点 と し て いく 構 想 だ
里 山 は さ く らパ ー ク の南 側
、
C 。九 八 わ R C が 向 小 駄
良 白 冶 会 か ら 三十 年 間 に わ た
って 無 料 で 借 り る 契 約 を 結 ん
え、保護す る ため の下草 刈
だ 落 撃 樹 の出 木 五 十 本 を 植
り 、 雪 起 ニ ーノな ど を 継 続 し て
く の 方 の 協 力 で 哩 山 づ ´、り が
と 話 し て いた
でき た 市 民 や関 係 団 体 、三
局 、牛 道 両 小 学 校 の児 市 親 子
、
は じ め 、白 鳥 町林生 会 市 森
石 徹 白 秀 也 会 長 ■ ■は ﹁多
た、
類 の出 本 を 据 え て上 を か ぶ せ
桜 、 ィ チ ョウ 、 カ ツ ■ の 五 種
、
さ れ た ク スギ、 ミズ ナ ラ
腐 葉 土 と本 を 入れ た 後
あ ら か じ め重 機 で穴 が 掘 ら
さ
れ 、参 加 者 は 分担 し て作 業
、指 定
0575 6711077
自 相 互 の交 流 の 場 に し た い ﹂
良 川 岬 境 レ ンジ ャー 協 会 や 白
苗 本 の植 樹 に は 岐 中 市 の長
いく
3242
東福
1関 市
、
部 上 市 の 部 上 長 良 川 ロ ー タ リ ー ク ラ ブ ͡沢 C ︶ が 国 市
│
油 坂さ くらパ ー ク
ち色マ
│
│
0575(82)2367
Fax(82)399〔
白 鳥 通 信部
い
く ン紫
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口
中 濃
郡上長良川RC
独り
建夫
ぼ航 の合 安
(瑞 浪 市 釜'I戸 田JI
住民 ら苗木50本 植樹
14
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(水 濯
25生 )6月 5日
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平 成
2013年
Fax(66)0051
末奮 した
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1週
宛先
:R.1
E‐
第
2630地 区事務 所
llllail:branchc)rid2630.org
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
クラブ名
各務原 中央 ロー タ リー クラブ
事 業 名
写真 添付
各務原 養護 学校
会 長 名
片桐耕 造
植 栽活 動
事業 内容
1996年 以来、環境保全活動 と し行 つて きて い る。
、vノ
球根 、 プ ラ ン ター 、園芸用 土 、肥料等 を寄 贈 して作業学習
(園
芸 コー ス)の 実習 に生 か し、花 い つぱ いの学校作 り及 び
地域 へ 還元す る事 に活用 してい く。
写真添付
事 業 内容
事業 内容
写真 添付
添付資料 も ご ざい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1
E‐
第
2630地 区事務所
IIlail:branchc)rid2630.org
FAX:058-248-9725
:「 社会奉仕活動」 クラブア ンケー
クラブ名
各務原 かか み の ロー タ リー クラブ
事 業 名
各務原 市 内
ト調 査 票
会 長 名
玉田
員
3R C合 同パ ー ク レンジ ャー 活動
事業 内容
平成
26年
11月 12日 (水 )河 跡湖公 園 (各 務原市川 島河 田町 )
公共施設 の清掃や緑化 ボ ラ ンテ ィアで行 う市 のパ ー ク レンジ
ャー に登録 し、毎年春 と秋 に市内の公 園 の清掃活動 を してい
ます。
平成 27年 5月 13日
(水
)三 井 山公園
台風 の た め 中止
写真添付
写真 添付
添付 資料 も ご ざいま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
(各 務原市 三 井町 )
宛先
:R.1
E‐
第
2630地 区事務 所 御 中
llnail i [email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
ク ラブ名
高 山西 RC
事 業 名
会 長 名
古橋
直彦
町家を活用 した地域 コミュニテ ィー再生 。創 生事業
事業 内容
:
高 山市社会福祉協議会 と協働 で行 つた 、
地 区補助金 を活用 し実施 した 事業。
かねて よ り、公 民館 を持 たない地 区の 、地域 コ ミュニ
テ ィースペ ー ス を整備 してい る高 山市市社会福祉協議
会 に 、現存 の 空 き家 を利用 して 同様 の施設 を整備 して
もらいたい 、 との新 たな依頼 が 下 三 之町町内会 よ りさ
れ た。資金 不足 の市社会福祉協議 会 か らの 要請 を受 け、
クラブ の社会奉仕事業 として 、水周 り等 の 改修 工事 を
行 つ た。 開所式 に続 き、 当 日は地域 の子供達 を対象 と
した 読 み 間 かせ の 会 を実施 cそ の 後 もお年 寄 り向 け の
健 康 体操 教 室等 を行 つてい るc市 内
4か 所 目の 「よ つ
て館 」 であるが 、既存 の 3施 設 は、行政 と福祉 協議会
で整 備 した もので あ り、 高 山市初 の 、行政 の 枠 外 にて
整備 され た施 設 と して 注 目 され た c
添付資料 も ご ざい ま した ら合わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1
E‐
第 2630地 区事務所
maili [email protected]
FAX:058-248-9725
´「社会奉仕活動」 クラブア ンケ ー ト調 査 票
クラブ 名
美濃加 茂 ロー タ リー ク ラブ
会 長 名
奥田
義美
事 業 名
平成
27年
7月
31日
(金 )、 美濃加 茂 高校 イ ン ター ア ク トクラ
ブ部員 と美濃加 茂 RC会 員合 同にて市 内にある前平公 園内 の
清掃 、低木 の選定等 々実施 い た しま した。
C C Netで 放映 され ま した。 鰯可紙参照
写真 添付
写真 添付
添付資料もございましたら合わせてご送付 ください
提 出期 限
:8月 31日
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︻コくこ
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一
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>ヽ〇∞一∞一
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>ヽ〇∞一寸一
ユ︲
︻﹃一
︼
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︲
£ヾ≦編
揺 ヽ工 判 轡 ⊃ 部 」
‐
判
製 +Sp後
`К │。 lJ 1/」 二 部 ⊃ 製
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・ 十 回 C戻 至 (OO(ヽ
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軽利
乱 」 V量 卜 伸 ホ Hヽ も
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最
:2:藤 0ヽ 13:鬱 0
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2015∼ 2016年 度 Rl会 長/K.R."ラ ビ"ラ ビン ドラン
RIラコマ ■田 GtttOhe躙 耐 '「 世界へのビレゼン トになろう」
世界へのプレゼントになろう
ホ …ムベージ
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会
三舞
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本 日の 7ロ グラム
第 2318ロ
E舞 亀
肛瓦コ
0000会 長
・点
奥田 義美
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・
・□―タリーソング
(野 外のため割愛 )
0000・
・お客様の紹介・・
会長 奥田 義美
0会 長の時間・・・・・・・ 0会 長 奥田 義美
・行
事
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次回 の ア ログラム
第2319ロ
新会員卓出
会 員増強 委員会
鐘・・・ ・ 。・
Eメ ール
8月 2,日 (金 ),2830∼
8月 7日 (金 )12830∼
CF・
磯
5誓 :幸
II雷 21
幹 事 佐久間良直 鴨庁:1器 1ゝ 幌11舅争
t
IAC含 同早朝例会
◇皆 さん、お早 うございます。
先ずもつて美濃加茂 ロー タリ
ー クラブの皆様には、日頃か ら
地域の模範となるような奉仕
活動を始め、行政の方にも多大
なるご協力を頂 きま して、奥田
会長は じめ、皆様、有難 うござ
IA委 員会
担当:社 会奉仕委員会 。
います。一年の一番暑 い時期 に 自ら実践 して頂いて汗
・草刈 0枝 切り)
場所 :前 平公園内 (清 掃
を流 して頂き、又、高校生の生徒さんにもお声を掛け
JR美 濃太田駅北 □ (欅 の手入れ )
会長
奥田 義美
て頂きま して本当に有難 うございます。先ほど親睦と
言 う言葉を頂 きま したので、活動の中で最後まで参加
させて頂きますので、色 々なお声をお聞きしたい と思
つてお ります。どうぞ宜 しくお願 い致 します。また、
◇皆 さん、お早 うございます。早朝より例会出席 ご苦
労様 でございます。本 日のお客様 をご紹介 させて頂き
イ ンターアク トの皆 さんの中にも数名、市の活動にも
時々参加 して下 さつて本当に心強 く思つています。学
ます。美濃加茂市長藤井浩人様、美濃加茂高校 IA顧
間赤坂先生、IAC部 員の皆 さん、今 日は大勢頼 もしい
生 さんたちも、今日は大先輩 と共同で作業を行 います
が、 日頃か ら先輩の大人たちは皆さんの目の見えない
限 りで ございます。今 日はお天気に恵まれま して、恒 所で、この清掃 の他にも、色んな奉仕 をされて います。
例の清掃作業をス ター トさせて頂 く事にな りました。 是非、高校生の皆さん も自分の仕事以外の活動はどう
ロー タリーは「入 りて学び、出でて奉仕せよJ、 と言
い うものがあるかを、この機会 に学んで頂きた いと思
う事で、奉仕を通 じて親睦を深めると言 うのが我 々の
活動もモ ッ トーでありますので、今 日は、この暑 い中
います し、清掃活動も私 自身も高校生の時以来なかな
かする時があ りませんで した。是非、 ゴミをすすんで
ですのが 、ご無理 をされないよ うに、汗をかきなが ら
拾えるような大人にな つてほ しいと願 つています。今
日は一 日どうか宣 しくお願い致 します。
親睦を深めて参 りたいと思 います。
I口 つのテ ス ト1言 行は これに熙らしてから
1.■ 実かどうか
2。 みんなに公平か
3.好 意と友情澤めるか 4.み んなのためになるかどうか
■除草 口清掃・ 低木の枝切・ 剪定等の作業
欅 の手 入れ 5人 組
◇皆 さん、お早 う ござ い ます。
毎年、美濃加茂 ロー タ リー ク
ラブの皆 さん と、イ ンター ア
ク ト部 員 が一 緒 になつて 活動
す る最初の 日とな つて お りま
す。例 年 と違 つて大 勢 の生 徒
が来 て くれ て い る こ とに驚 か
れているか と思います。今年 は 31名 の部員数 とな り
ま した。今までと違 つて活動する幅 が広がつて来るか
と思 います。また、お世話になることと存 じますが、
宣 しくお願 い致 します。
1年 生 :赤 塚陽―君 口清水碧登君 口藤吉優太君・ 石井
紗綾 さん 口渡違幸愛梨 さん 口兼松佑多君 口坂井祐太君
佐光辰允君・ 鈴木翔大君 口細江昂誠君 日前坂幸希君
西尾未来さん・ 安江彩加 さん・ 古澤紗玖良さん・ 永田
雄大君 口酒向琉希哉君 口村山柊人君・ 品川真大君 口坂
井幸太君・長谷柚希君・ 丹羽啓斗君。
2年 生 :高 井利樹君 3年 生 :酒 向博紀君 計 23名
担 当 :坂 井
出席委員会
嘲
総 員数
出席
第 四17回
第 四15回
31名
31名
26名
26名
補正
文威
出席率
83.870/6
0名
93.549る
3名
担当 :三 品ゆき尋
ニコニコBOX委 員会
◇ コメン ト :清 掃奉仕 ご苦労様
福井 寛悦君・ 福島 房子 さん 口井尾 達之君
石田 公司君・ 亀井 俊哉君・ 勝川 生年君
松本
力君・ 若尾 文子さん 口三輸 哲哉君
西田 逸夫君・ 小原 岳史君・ 奥田 義美君
大矢 政敏君・ 佐 々木 晃君 口坂井 文広君
佐久間良直君 口高井 文洋君 口三品ゆき子 さん
☆郡上長良川 RC→ 8月 12日 (水 )定 款による休会
9月 16日 (水 )職 場訪問例会
☆派遣学生青木 こころ さんが 8月 9日 (日 )午 後 4時 35
分発デルタ航空 630便 (中 部国際空港・ 国際線)出 発 さ
れます。集合時間 :午 後 2時 35分 3F国 際線 ロビー.
☆第 1回 夏季受入学生のオ リエ ンテーシ ョン開催案内
日 時 :8月 23日 (日 )午 前 11時 よ り
場 所 :ホ テルグランヴ ェール岐山
出席者 :8月 受け入れ学生 ジ ェイク君
受け入れ学生カウ ンセ ラー
受入学生第 一ホス トファミリー
☆次週 8月 7日 (金 )例 会終 了後、 8月 度 の定例理事会を
開催致 します。追 ってご案内致 します。
※CCNe+美 濃加茂局の取材が あ りま した。8月 10日
∼ 8月 16日 「 ウイー ク リみのか も」放映予定。
摯
宛先
:R.1
E‐
第 2630地 区事務 所御 中
Inail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査 票
ク ラブ 名
会 長 名
可児
杉山
一夫
松 野 湖 ク リー ン作 戦
事 業 名
一 、
, っ 一
事業 内容 :松 野湖 と可児川 を美 しくす る会 の上 記事業活動
に参加 しています。 可児市 ・ 瑞浪市・ 御 嵩町 の各種団体 と
ら、
¨
´ J
共に
11月
中旬 に松 野 湖周 辺 の ゴ ミ等 を片付 けて い ます 。
回答】社会奉仕担当 :山 本道典
【
写真添付
添付 資料 t)ご ざい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1
E‐
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2630地 区事務 所
llnail i [email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
ク ラブ 名
可茂
会 長 名
事 業 名
海 ・ 山・ 森 林整備 交流事 業参加 ・ 迫 間川 清掃
事業 内容
馬場
均
毎年 、 二重県漁業協 同組合連合会及 び 関連
団体 の方 々 と飛 騨り│1漁 業協 同組合 、森林組合 が 中心 と
な リメ ンバ ー 始 め桑名 市 立城 東小学校 の 生徒 32名 等
合計 150人 余 りが 自川町笹 平高原 に参集。 これ まで植
林 を して きた森林 の除伐等 を実施 し、健全 な水源 林 の
ヽ井 キ
育成 に貢献す るcこ の活動 を通 じて 、川 上及び川 下住
民が一 丸 とな つて漁 業 をは じめ とす る下流域 の産業、生
活 に欠 かせ な い水源林整備 を推進す る為 の絆 を強 め る
事 を め ざす 。
環 境 保 全 の一 環 と して坂 祝 町 の ホ タル を守 る会や 地 元
の 方 と年
2回 、迫 間川 の 清掃 活 動 を行 って お ります 。
6月 にはホ タル の乱舞 を観 に大 勢 の方達が来 るよ うに
な りま したc
添付 資料 も ご ざい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1
E‐
第
2630地 区事務 所
IIlail:branchC)rid2630.org
FAX:058-248-9725
'「
クラブ名
事 業
社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
高 山中央 ロー タ リー ク ラブ
会 長 名
大保 木
正博
高校 生 に よる小 学 生 の物 作 り体験 教 室
事 業 内容
夏休 み に、小学 生 の規子 40組 を対象 に、高山工 業
高校 生徒 の指導 で 「木製行燈作 り」 を行 つ た。
高校 生は 、木製行 燈 の材料 は 、 6種 類 の長 さに切 つ
た木 工材 、和紙 の 準備 は、 建 築イ ンテ リア科生徒 、
和 ろ うそ くに見 立 てた 揺 らぐ LEDろ うそ くの 準
備 は、電子機械科生徒 を行 い 、当 日、各科 の生徒 た
ちが親 子 に指 導 し世 界 で一 つ だ け の 「木製 あん ど
ん Jが 完成 した。 LEDろ うそ くの基盤 作 りは難 し
く高校生 が優 しく指導 していた。木製行燈 は、子供
た ち の 自由な発想 で色 々 な形 の あん どん が 出来 上
っ たc
親 子 で行燈 を作成 す る事 で親 子 の コ ミュニ ケ ー シ
ョン を深 め、高校 生 は物作 りを指導す る こ とに よ り
資質 を高 めるc
口府小学犠
用 太・ 六 ―
輌場
「社 会奉仕活 動 」 クラブア ンケ ー ト調査 票
ク ラブ名
事
業
名
大
垣
緑
RC
イヒ 事
会長名
15年 度 会長 松 本 修 治
2015‐ 16年 度会 長 野原扶 二 男
2014‐
業
大垣 ロー タ リー クラブは 2015年 2月
18日
に第 64期 事業 として 、
大垣 市 の代表者 と共 に大垣市早苗町 の緑 園東 公 園 内にて記念植 樹 を
行 つた。
大垣市 では昭和 48年 に緑豊かな都 市 づ く りをテ ーマ に 「緑化推進
条例 Jを 定 めてその推進 と保 存 に努 めて い る。 この植 樹 は大垣市 の
緑 化推 進事業 に協賛す る と同時 に、 当クラブが掲 げ る地域社会貢献
事業 の一 環 として実施 され た。
当クラブは 「自分 た ちが暮 らす身近 な地域 か ら地球環境 を考 え、持
続発展 で きる社会」を 目指 してお り、これ らの植 樹 を柱 とした緑 化事業 は重要 な位置 を 占め
てい るc
植 樹 を終 えた松本修治会長 は 「森林 、樹木、花木 な どの緑 は人 の心 を和 らげる とともに 日常
生活 に潤 い を もた らし、豊 かな人 間性 を育む うえで欠 くこ とので きな い もの です 。私 た ちは
将来 にわた つ て健 康 で 快適 な生活 がで きる よ うに、具体的 な社会奉仕 の一つ と して街 の緑
化 を推進す る事業 を行 って行 きます」と熱 い 口調 で語 つた。さらにこの事業 は当クラブ の社
会奉仕 。環境保 全 の基本計画 として植樹 され た樹木 の成長 が地 域環境 の 安定 と改善 へ とつ
なが る様 に数年間 の継続事業 として予定 され ているc
2015-16年
委員長
宛先
社 会 0環 境保 全奉 仕
度
前 田敬太郎
様
:R.1 第 2630地 区事務所
E‐ mail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社 会 奉 仕 活 動 」 ク ラ ブ ア ン ケ ー ト調 査 票
クラブ名 大垣西 RC
事 業 名
会 長 名
早野泰弘
地 域 ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 の 啓 発 支援
事業 内容
地域 ボ ランテ ィア活動 の啓発支援
大垣市ボ ラ ンテ ィア市民活動支援 セ ンター に
マス コ ッ トキ ャラ クター 「あい ちゃん 」 の
着 ぐるみ を寄贈 し、2014年 10月 25日 の福祉
ふれ あ いボ ラ ンテ ィア フェステ ィバ ル で 会員参加
の 下 にお 披露 日 して、 ボ ラ ンテ ィア活動啓発 の
支援 を開始 した。
写真 添付
添付資料 も ご ざい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1
2630地 区事務 所
E‐ llnail:[email protected]
第
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
クラブ名
事 業 名
本巣 ロー タ リー クラブ
__
会 長 名
加藤
伸明
進)
ク トクラブ と合 同 で 開催 す る早 朝清掃 例会
毎年 の 恒 例 行 事 と して行 つて い ます 。
地 元 のボー イ ス カ ウ トと本 巣 ロー ター ア ク トクラブ
と合 同で、地域 の公 園お よび そ の 周辺 の清掃 活動 を
行 っ て い ます 。
添付 資料 も ご ざ い ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
宛先
:R.1 第 2630地 区事務 所 御 中
E‐ mail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
クラブ名
羽島 ロー タ リー クラブ
会 長 名
南谷 茂伸
当クラブでは、社会奉仕事業 とい た しま して、 3つ の重点活動 の内、環境保全 の『 早朝例会 岐
阜羽 島駅前清掃』の活動が当てはま ります が 、毎年継続 してい るため、新たな活動では ご ざい ま
せんのでア ンケー トに記載 は いた しませんが 、新世代 。青少年 と前年度 。前 々年度 とプ ロジェク
トに取 り組 んでお ります ので 、ご報告 させ て頂 きます c社 会奉仕 の活動 と判断 され ない よ うで し
た ら、去,下 して頂 いて も結構 で ございます。宜 しくお願 い致 します。
事 業 名
2013-14年 度 『 羽島市地域スポーツのサポー ト』プロジェク ト
地域 の行事 、学校 の行事 での使用 によ り、教育支援
と合 わせ て地 域 住民 の 交流 を深 め る休憩 の 場 とな る
よ う、財 団地 区補助金 の支援 を受 けて羽 島市 立竹鼻 中
学校へ『羽島ロー タリークラブ』の記名入 リテン ト2
張寄贈 しましたc
2013年 9月 10日
(火 )例 会 出席会員 とともに中学校
を訪れ 、校長船 をは じめ生徒代表、新聞記者 出席 の も
と贈呈式 を執 り行 い ま した。
2013年 9月 5日
中日新聞 【
2013年 9月 19日
岐阜新聞 【
(日
)】
(木 )】
に掲載 されま したc
0 テ ン ト 3 日 羽 几 ロ
沐 地 目 ^口 ヽに 同 諄 を ■ 曖
アント
‘お礼´壼 べた.
した´0オ ■に ﹁^.““
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︲
前 で昌R壼 レ■し ●1軍
ト
一
ー
1::::::::::::::::1::
2015年 8月 9日
(日
)竹 鼻 中学校 PTAや 市児童 セ
ン ター な どで つ くる実行委員会 が 15年 ほ ど前 か ら毎
年 開 いてい る
羽 島市『 夏 。雪 まつ り』で寄 贈 したテ
ン トが利用 され ていま したc学 校行事 のみな らず 、地
域 の行事 での利用 は大変喜 ば しい こ とです c
14-15
プ ロ ジェク ト オ ア シ ス
熱 中症対策 に役 立てて頂 けるよ
子供達 の健康管理 。
う、2014年 7月 12日 (上 )羽 島市 立竹 鼻小学校 ヘ ウ
ォー ター クー ラー 2台 を設 置い た しま したc
9月 30日
(火 )例 会 にて会員 とともに小学校 を訪れ 、
竹 身1小 学校 花村校長先 生 をは じめ 、 6年 生児 童、羽
島市教育委員会 伏屋教育長 ご出席 の もと目録贈 呈式
を行 い ま したc
6年 生児童 に よるおネLの 合唱『 COSMOS』 は大
変素敵な歌声 で 、 心 にの こる贈呈式 とな りま した。
また、教育委員会 伏屋 教育長 よ り感謝状 を頂 きま
した.
一 ■ ●
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l
1
6
J嘉
添 付 資料 t)ご ざ い ま した ら合 わせ て ご送 付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
国際 ロータリー第 2630地 区 0地 区事務所
差 出人
送 信 日時
宛先
:
件名
:
不破□―タリークラブ <[email protected]>
2015年 8月 31日 月 曜 日 13:24
:
:
国際□―タリー第 2630地 区・地 区事務所
添付ファイル:
:
Re:社 会奉仕アンケートの件 不破 RC
社会奉イ
士アンケート2015,doc
いつ もお世話 にな りありが とうございます 。
当クラブとしては 、例 会 時 に「環境チャリティ」の 募金 箱を
回 し、会 員 が 募金をしています。
災害 が あった時そこか ら義援金 の一 部を出 しています。
その ほか には 特記する事 業 はございません
From:国 際□―タリー第 2630地 区・地区事務所
■ent:Monday′ August 31′ 201511:54 AM
Tol branch@rotary2630,org
SutteCt:社 会奉仕アンケートの件
2015年 8月 31日
国 際 ロー タ リー 第 2630地 区
ロー タ リー ク ラ ブ 各 位
社会奉仕活動の事業を地区に報告 していただ くようにお願 い して いま したが、ま
だ未提出のクラブが御座 います。
社会 に又地域に貢献 している事業を各クラブに紹介する ことも、 私たちの奉仕活
動だと思われます、皆様方の素晴 らしい社会奉仕 活動を地区に報告 して ください。
地区大会で社会奉仕活動功労賞を用意 していますので、各クラブの皆様 自負 と誇 り
を持 つて挑戦 して ください。報告をお待ち して
います。
2015-16年 度 社会奉仕部門
委員長 前 田 敬太郎
宛先
:R.1
第
2630地 区事 務 所
E-lnail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケ ー ト調査票
ク ラブ名
1.事
大垣 中
業 名
会 長 名
種 田文 彦
音 楽 教 育 支援
2013年 当クラブの創 立 30周 年記念事事業
と して 、病気や障 がい を持 つ 人 に音楽 の も
つ 力 を利 用 して心 身機 能 の 維 持 改 善 を図
る音 楽療 法 を実施 して い る大垣 女 子 短 期
ウイ ン ドア ンサ ンブル に 70万 円 の 支 援
を しま した。学 生た ちのボ ラ ンテ ィア演奏
活 動 の 際 の移 動 費 用や 楽器 の 修 理 費 用 等
に使 用 していただ きま した。
2.事
業
名
清掃 慰 問活 動
2014年 7月 5日 に知的 障 がい施設 「大垣
市柿 の 木荘清掃慰 問活動」 を大垣 工 業 高
等 学校 イ ン タ ー ア ク トクラブ との合 同で
行 な い ま した。 一 時 間 ほ どの清掃 草取等
を行 い その後 大垣 工 業 高校 の 太鼓部 の よ
る演奏 が披露 され ま した。
2015-16年
委員長
宛先
:R.1
社 会 ・ 環境保 全奉 仕
度
前 田敬太郎
様
2630地 区事務 所
E‐ Inail:branchc)rid2630.org
第
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
クラブ名
大垣 セ ンチ ュ リー RC
事 業 名
会 長 名
寸
田
公
治
大垣 女子 短 大 コ ンサ ー ト及 び交通 遺児 育英会 へ の 寄付
事業 内容
大垣女子短期大学
学 生の方 に例 会 にて 日頃 の勉強 の成果 を
発 表 して 頂 い てい ます。 (年 に 4回 )
又、今年度 は記念事業 として大垣女子短大の慰 問活動 を
援助 していった。
事業 内容
大垣 市交通遺児育英会 へ 寄付金贈呈
提 出期 限 :8月 31日
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宛先
:R.1
E‐
第
2630地 区事 務 所
ヽ
lnail:brancherid2630.org
ⅢⅨ
:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査 票
クラブ 名
岐阜 淡 墨
事 業 名
会 長 名
高木
幹男
新 た な環境保全活動 。社会 奉仕 活動 へ の挑戦
うす ず み 公 園 清 掃 奉 仕 活 動
我 が ク ラブ名 称 の “淡 墨 "は 根尾 の深 い 山中に あ る樹齢
1500年 余 の淡墨桜 か らい ただきま した。現在 では淡墨公園 と
な り日本全 国 か ら満 開 の桜 を見学 に来 られ 、又、 8月 のお盆
には “オカ リナ演奏者 の宗次郎氏 "を 招 き、地元、根尾 中学
校 生徒 と共 に コンサ ー トが催 されます。
この 日の為 の事前奉仕活動 として根尾 中学生、教員 、地元
シル バー 、そ して私達 で公 園内の “池 "の 土砂堆積 除 去 を実
施 してお ります。
生徒達 には誰 も気 が つ かない早朝 に汗 をか く奉仕 の精神 、
コンサ ー ト日には美 しいオカ リナ の音色 が美 しくな った池 に
澄み渡 り、深 い 山中 と皆 の心に響 き渡 る !そ んな素晴 らしい感
動 の種 を生徒達 に植 えた い と実施 しています。
被 災 地 区へ の 支 援
『 石巻 日日こども新聞』 が (一 社 )キ ッズ 。メデ ィア・ステー
シ ョン (太 田代表 )に よ り 2012年 に創刊 され、現在 、取材、原
稿作成等全 て 、被災 を経験 した子 ども達 で運 営 され 、経費 は
全 て全 国 の各団体、会社等 々 か らの浄財 で成 り立 ってい ます。
年 に 4回 全 国 の子 ども達 へ 5万 部無料発行 されてい ます。
添付 資料 有 り
1.石 巻 日 日 こ ども新 聞 (最 新 号 )
2.事 業報 告 書
(社 団 法 人
キ ッ ズ 。メデ イ
ア・ ステ ー シ ョン発行)
3.他
2部
この設 立経過 は、被災 を経験 した子 ども達 が一 時は経験や気
持 ちを表現す るの をた め らい 、それ を隠す ために無 表情、無
感動 を装 い 、我慢 と気持 ちを外 に出せ な い状況 で した。 そ こ
で 自ら発信す る表現活動 を行 えば辛 い経験 を内に秘 めず前 を
向いて生 きる力 に変 える事 がで きるので は?│か らの発想 で 、
新聞作 りが開始 された との事 です。
私達 、岐阜淡墨 ロー タ リー クラブは、大震災後 か ら毎回例
会時に “
被災支援募金箱 "を 全会 員 に廻 し積 み立て し、昨年
度 10万 円を石巻 こども新 間に寄付 しま した。
添付資料 も ご ざい ま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
事業報告書
`
vノ
第 二期
12012年 12月
1日 ∼ 2013年
11月 30日
一般社団法人 キッズ・メディア・ステーション
ヽ
v′
2
P
2013年
をふ りかえ つて
2
P
キ ッズ・ メディア・ ステ ーシ ョンが 目指すも の
6
P
資金の調達
7
P
収支報告
9
P
第 三期事業計画
6 8
3
P
事業報告
一般社団法人 キッズ 。メディア・ステーシ∃ン
2013年
事業報告書 12
をふ りかえ つて
東 日本大震災から 1年 目の 2012年 3月
11日 に誕生 した 「石巻 日日こども新聞」は、震災を経験 した子 ども
たちが、経験 と気づきを表現 し、情報 として発信することによ り、地域の外へ 、未来へ 、伝える活動です。 2年
目になる 2013年 は、ワークショップで多 くの表現活動が行なわれ、さまざまなオリジナリレコンテンツが誕生
しました。石巻を悪から救 う女の子たちが活躍するシナ リオ 「女の子スパ イいしのまき」、シナ リオを元にした
紙芝居劇、子 どもたちの日常会話から生まれたラジオ劇コンテンツ 「石巻 日日こどもラジオ」、石巻を動画で
PRす る「石巻 日日こどもテ レビ」な ど、子 どもたちの発想が情報発信の可能性を拓 いています.彼 らの熱意は、
石巻 日日新聞社始め多 くのみなさまのご支援 とご協力を呼び、国内のみな らず海外の読者 とのコミュニケーシ∃
ンも増えました。 「震災の経験や学びを伝える ことによ り、時間と空間を越えて人 と人がつなが り、豊かな未来
へ と続いてほ しい」東 日本大震災を乗 り越える私たちの使命 として、キッズ 。メディア・ステーション設立 に込
めた願いが、子 どもたちによつて確実に受け継がれてい く予感が します。これからもみなさまのご支援 とご協力
をよろしくお願い申 し上げます。
一般社団法人キ ッズ 。メディア・ステーション
代表理事 太田 倫子
キッズ 0メ ディア 0ス テーションがめざすもの
∼子 どもたちの 「つ くる 。つたえ る 。つ ながる」を育む ∼
子 どもたちの表現活動および 情報発信 を支援 し、子 どもたちの創 る力 ・ 伝 える力 。つなが る力を
育む ことを活
動の 目的 としています。
Kids Media Station
子どもたちの 「創 る力・伝える力 。つながる力」を表す 3つ の翼が、未来 に大きくはばたいていく様子を表現 しています。シンボル カラーの
`
赤は、地球の生命の源である太陽を象徴 しています。□」 制作 :小 室理沙 1宮 城大学デザイン情報学科中田千彦研究室 2012年 卒
一般社団法人 キッズ 。メディア・ステーシ∃ン
事業報告書 13
事業 報告
1.石 巻 日日こども新 聞
菫 無群・ 盤■■﹁・
﹄﹃
2年 目に入 り、 ワークシ ∃ップの内容 と成果 の表現方法が多様化 し、新 聞 に掲載できな いコンテ ンツ
(音 声 、動
画、パ フォーマ ンス、立体 、イ ンスタ レーシ ョンな ど)が 登場 した。本年度の 3つ の 目標 は下記の通 り実行 した。
①毎週土曜日のワークシヨップ、季刊発行を継続する。
土曜日と週末を中心に開催 したワークシ∃ップ、取材は合計 61回 、参加者はのべ 465名 。発行部数実績は当初予定から増
え、第 5号 (2013年 3月 11日 発行 )は 2万 部、第 6号 (2013年 6月 11日 発行)は 4万 部、第 7号 (2013年 9月 11日 発
行 )は 5.5万 部、第 8号 (2013年 12月 11日 発行 )は 4万 部 とな り、最終的には 4万 部で継続の方向。同日付の石巻日日
新聞 (約
8′
000部 )、
第 6号 からは石巻市内の幼稚園∼高校までの全生徒 (約 19′
ターに届け、配布 。普及 にご協力いただいた。読者は国内だけでな く、フランス
(ノ
000部 )、
(り )、
イギ リス
その他国内外のサポー
(ロ
ン ドン)、 シンガポ
ーリレ、アメ リカ (ニ ューヨーク、グアム)、 ベルギー (ブ ラッセル)、 イン ド (デ リー)な ど、海外 に広がつている。
②石巻でのワークシヨップに参加することが難 しい地域では出張ワークショップを行う。
石巻市雄勝町 (1月 、2月 )に て (於 :雄勝 アカデミー、運営は公益財団法人sweet treat 311)、
程基金 (宮 崎)の 協力により、宮崎県宮崎市にてワークシ∃ップ 「記者魂式ワークシ∃ップ
として紙面に成果を発表 した。
(※
8月 にはNPO法 人希望工
1)」 を実施 しそれぞれ記事
※1創 刊号からの連載 「記者魂」シリーズの取材方法で完成させるワークショップ。
③石巻以外の被災地 への取材を開始する。
女川町、南三陸町での取材が実現 した。また、仙台市、横浜市、東京などで取材の機会を得た。
一般社団法人 キッズ 。メディア・ステーシ∃ン
事業報告書 14
【
今年度の取 り組み】 ワークショップ、取材合計 61回 、参カロ
者の べ 465名
i
【
第
5号 】
1月
12日
(土
編集 会議 1講 師 :太 田倫 子
1月
13日
(日
記者魂式 WSh用
)
)
1月 19日 (土 )
1月 26日 (土 )
参加 者
:12名
記事化 1講 師 :太 田合 子
記者魂式 WS
:7名
:7名
参加者
h出 勝② 講 眈
:12名
2月 3日
(日
2月 3日
(日 )
取材 1魚 谷 浩 さん 1講 師 :今 丼優作
2月 9日
(土 )
取材 │が れ き処理場 施設 1講 師 :太 田倫子 &門 脇篤
)
参加者
2月 9日
(土
2月 14日
2月 16日
2月 18日
2月 21日
2月 23日
2月
24日
)
太 田倫 子
(土
)
29日
(月
)∼ 30日
参加者
タ イ トル と リー ド 1講 師 :太 田倫 子
取材 1蛇 田浄水場 1講 師 :太 田伶 子
レイア ウ ト 1講 師 :太 田倫 子
参カロ者
:6名
参加 者
:2名
参加 者
参カロ者
参加者
参加 者
(■
)
8月 3日
(土 )
取材 1佐渡 裕 さん 1講 師 :太 田倫子 、太 田和 美
3月 4日
(日
)
取材 1女 川災害ェ フ T′ 、1講 師 :太 田倫 子
8月 5日
(月
)
(木
)
(土
)
(日
3月 23日
(土 )∼
)
参加 者
4月 6日
4月 13日
)ミ ニ ヨコ八 マ シテ イ取材
:3名
編集会議 1講 師 :太 田倫子 参 加者
(土 )
D
8月 11日
(日
質 問の しかた 1講 師 :太 田倫 子
8月 13日
(火 )
8月
23日
(金
)
24日 (→
8月 24日 (土 )
8月 31日 (土 )
参加 者 45名
参加 者
9月 7日
(土 )
撮影会 1講 師 :門 脇篇
紙芝居 「女の子スパ イ い しの まき」上演
5月 3日
5月
(金
11日
)
(土
:1名
(D
(土 )
(土 )
参加 者
:1名
:9名
(土 )
(土
(土 )
(土 )
)
10月 6日
(日
10月 9日
(水 )
11月
見 学会 「新 間がで きるまで」 @石 巻 日日新 聞社
:13名
取材 1星 裕仁 様 (石 巻 日日新 聞社 )1講 師 :太 田倫子
)
00
1日 (金 )
:9名
l講 師 :太 田倫 子 、門脇篤
!1講 師
:8名
:12名
(ア ーテ ィス ト)
:17名
石 巻 日日 こども壁新 聞 1講 師 :太 田倫子 、太 EBIl美
:20名
新 聞紙の可能性 1講 師 :し んぶ んぶ
参加 者
:10名
参加 者
:1名
:喜 多智靖
参加 者
:10名
取材 │ピ ースポ ー ト 1講 師 :太 田和美
参加 者
取材 │ピ ースボ ー ト 1講 師 :太 田和 美
樹木 の声を聰 こう
:1講 師
11月 8日
(金 )
取材 │ピ ース ポ ー ト 1講 師 :太 田和美
11月 9日 (J
首 ヽジ ツク
ll月 16日
石 巻 日日こ どもテ レビ
参加者
参加者
:1名
!1講 師
:鈴 木繁
参加者
:1名
参加 者 6名
参加 者 1名
12名
講 師 :慶應 大学大学 院メデ ィアデザイ ン研 究科 岸 博幸研究 室
石 巻の歌 づ くり①
:12名
参加 者
1枚 の紙 か らひ ろが る世界 1講 師 :優 里
記事化 、タイ Ⅳ レ&リ ー ド 1講 師 :太 田倫 子
(土 )
:4名
取材 1橋 寛憲 さん (ア ーテ ィス ト)
(土 )
講 師 :門 脇篤
参加者
参加 者
:橋 寛憲 (ア ーテ ィス ト)
11月 2日
:10名
講師 :近 藤裕 子 1作 曲家、専 修大学教授
7月 20日
9月 28日
10月 5日
:10名
参 加者
参加 者
:8名
:8名
針金 でつ くろ う
参加者
参 加者
者
参カロ
&石 巻 日日 こども ラジオ③
講師 :太 田倫 子
@住 吉神社
編集 会議 &こ ども基地 計画 1講 師 :太 田倫 子、太 田利 美
参加 者
校正
参加者
ラジオ劇 「女の 子スパ イ い しの ま き」
7月 13日
(土 )
:1名
講 師 :太 田倫 子、門脇篤
7月 6日
9月 21日
10月 26日
参加 者
6月 29日
(土 )
:10名
記事制作 1講 師 :今 丼優作
執筆 1講 師 :太 田和美
参加 者
【
第 7号 】
6月 22日
9月 21日
:12名
取 材 1牡鹿 十座 1講 師 :太 田倫子 、太 田和 美
)
:9名
講 師 :太 田倫子 、門脇篤 、太 田利 美
参加 者
Ч ヤ ーズ 様 1講 師 :太 田和美
取材 │リ チ ャー ド・〕
参加 者
参 加者
石 巻 日日 こ ども ラジオ④
(土 )
:8名
参カロ
者 :フ 名
(日
)
:1名
【
第 8号 】
4月 28日
4月 29日 明
:9名
∼ 25日 (日 )宮 崎 WSI講 師 :太 田倫子
参加 者
:13名
4月 27日
参加 者
参加 者
フォ トェ ッセ ィ ヮークシ ョップ②
1講 師 :門 脇篤
取 材 1平 丼美 智子様 (石 巻 日日新 聞社報道部 長 )
参加 者
:3名
:14名
講師 :門 脇篇 、太 田相美
8月
4月 20日
)
参加 者
取材 │さ とう宗幸 さん 1講 師 :太 田倫 子、 門脇篤
参加 者
取材 1長須 賀海水浴場清 掃活動 1講 師 :門 脇篤
講師 :太 田倫 子
:tLL員 ―
女神 フェステ ィプ0レ (メ ガ フェス )開 催
)
:7名
4月 13日 “
(土 )
(土 )
参加者
取材 1蛤浜 清掃活 動 1講 師
参加 者
:4名
(日
:3名
:1名
段ボ ールの 可 能性 1講 師 :今 野 芙樹 、今 野梱泡 代表取締役
:1名
翻 訳プ ロジ ェク ト 1講 師 :太 田合 子 &門 脇篤
24日
参加 者
レポ ータ ー研修 1講 師 :武 内真紀 、元 KHBレ ポ ータ ー )
:1名
【
第 6号 】
3月 10日
:4名
参加 者
:9名
講師 :太 田倫 子 、加 藤 隆介
講師 :加 藤 隆介 、太 田和 美
参加者
:2名
参加 者
フォ トエ ッセイ ワーク シ ョップ①
:1名
取材 │サ ン フアンパ ウテ ィス タ 号 1講 師 :太 田倫 子
校正 1講 師 :太 田倫 子
参 加者
取材 1金華 山 1講 師 :太 田倫 子、太 田和 美
参 加者 2名
3月 2日
1大 原小 学校 Googleに 行 く
(士 )
8月 10日
取 材 1東 松島航空 自衛 隊 1講 師 :太 田倫 子
(火 )取 材
8月 3日
8月 8日
:8名
取材 1本澗 麒彦 様 1講 師 :門 脇篤
記事化
参加者 6名
取材 │エル フアロ 1講 師 :太 田倫 子 &門 脇篤
)
(土 )
(月 )
(木 )
(土 )
(日 )
(木
27日
7月
講師 :太 田倫 子 、太 田和 美
取材 1武 内宏 之 様 (石 巻 日日新 聞社常務取締役 )
者
参カロ
7月
:6名
イ ンタ ビュー &メ モ 1講 師 :太 田倫 子 参 加 者
1講 師 :太 田倫 子
2月 2日 (D
:8名
参加 者
勝① l講 師 :太 田倫 子
:9名
11月 23日
(土 )
女の 子スパ イ い しの ま き録 音 1講 師 :門 脇篤
11月 30日
(土 )
お寺 って どんな とこ ?1講 師 :そ ジ│1正 明
参加 者 8名
参 加者
10名
石 巻の歌づ くり②
講師 :近 藤格 子 1作 曲家、専修 大 学教授
│
I
│
│
に
一般社団法人 キッズ・ メディア・ステーシ∃ン
事業 報告書 15
2.レ インボー・バー ド│ミ ライ三 ツタエル
ロ ン ドン在 住 日本 人 ア ーテ ィス ト・ 麻 由の声 が け によ り、 ア ー トを通 じた東 日本 大震 災復 興 支援企 画 を実施 した 。
東 日本 大震 災 の 記憶 を
1000年
先 の末 来 に伝 え よ う とい うテ ーマ の も と、麻 由作 品の展 覧会 関連 チ ャ リテ ィパ
ーテ イの収益 によ り、石巻 市立住 吉 中学校 にて 、 ワーク シ ョップを 開催 し、作 品 を 制作 。完成 した作 品 は学校 に
寄贈 した 。
■展覧会 1日 時 :2013年 3月 9日
(土 )∼
30日
)122日 間 場所 :オ ンワードスクエアギャラリー (仙 台市青葉区二日町
(土 )場 所 :/1ン ワー ド樫 山仙台支店 2階
(土
)
:2013年 3月 16日
■ワークシ ∃ップ 1日 時 :2013年 3月 27日 (水 )場 所 :石 巻市立住吉中学校
■作品贈呈式 1日 時 :2013年 7月 17日 (水 )場 所 :石巻市立住吉中学校
■チャリティノ(― ティ 1日 時
3.石 巻女神 フェステ ィバル
参加者 :美 術部
(メ ガ フェス )
旧北上川の 中州 。中瀬 という石巻 の地 理 的・ 歴史 的中心部 にあ り、津波 にあいなが らも立ち続 ける自由の女神 像の前で 、さま
ざ まな年代 層 、ジャンリレの活動を行 う市民手作 りの夏 フェス を企 画 。開催 。企 画段 階か ら、地 元高校 生やボ ランテ ィアが参カロ
し、地域の新 しい関係性や可能性 を造 り出 した。
■日時 :2013年 8月 11日
(日 )場 所
:石 巻市中瀬 参加者
:800名
一般社団法人 キッズ・ メディア・ステァシ∃ン
4.千 葉拓人写真展
事業報告書 16
│ツ タエル
ヽ_ノ
「もう通えない」
石 巻 日 日こ ども新 聞 の 記者 活 動 を創 刊 時 よ り続 けて きた 千葉 拓 人 さん (東松 島 高校
を越 え る写 真 の 中か ら、石 巻 の今 を 伝 え る写 真 を
9枚 展 示 、来 場 者 は
さ んの お声 が け に よ り、 2014年 2月 8日 ∼ 2月
23日 に東 京 にて
1′
000名
3年 生 )が 、震 災 後 、撮 り貯 め た
10万 枚
を 超 え た 。 同展 を 訪 れ た 弁 護 士 の 小野 田峻
(遠野 ま ご ころネ ッ ト東 京 事 務 所 、神 田 )2月
26日 ∼
3月 2日 埼 玉県 川 口市 にて (燦ぎ や ら リー )で 開催 され る こ とが 決 定 した 。
■日時
:2013年 10月 19日
(土 )∼ 11月
17日
(日
)130日
間 場所 :石巻ニューゼ (石 巻市中央)
■主催 :一 般社団法人キ ッズ 。メディア・ステ ーシ ョン 石巻ニューゼ
社
後援 :宮城県教育委員会
石巻市教育委員会
協賛 :石巻 日日新聞
人吉新聞社 (熊 本 )
v資 金の調達
■助 成 5′ 230,000円 (平 成
25年 11月 30日 現在 )
250万
2013年 1月 ∼ 12月
公益財 団法人 トヨタ財 団
2013年 4月 -9月
公益財 団法人東 日本大震災復興支援財 団 「子 どもサポ ー ト基金 」
2013年 4月 -9月
一 般財 団法人地 InJ造基金みやぎ 「あづめ つち や」
2013年 9月 ∼ 2014年 3月
宮城県 「みや ぎ地域復 興支援金 」
2013年 10月 ∼2014年 9月
セ ープ・ ザ ・ チル ドレン・ ジヤバ ン X地 域創 造基 金みや ぎ
「こども ☆は ぐくみ フアン ド」
■寄付
4′ 278′
292円
(平 成
25年 11月 30日 現在)
法人およびグル ープによる寄付
29団 体
個 人 による寄付
57名
円
450万
500万 円
35万
円
円
238万
円
一般社団法人 キッズ 。メディア・ ステーション
事業報告書 19
第 三期 事業 計画
キッズ 。メディア・ステ…ション ワークシヨップ
然 感 術
云
自 五 一
3つ のコンセプ ト
Nature
自然を敬 い大切 にする
Five Sense
情報を選択する感性を磨 く
Art
自ら創造 し発信する
2014年 度は、宮城県 「みやぎ地域復興支援金」、セ ーブ 。ザ・チル ドレン・ジャバ ンX地域創造基金みやぎ
「こども☆は ぐくみフアン ド」の安定的な資金を得て、人材育成、組織運営の充実を図 り、石巻地域全域 (石 巻
市、女川町、東松島市)の 子 どもたちを対象 にこども記者を育成 し、将来 的な月刊化 に備える。また、ワークシ
ョップのテーマを大き く拡げ多様な表現活動を行 うことによ り、子 どもたちの 「つ くる 。つたえ る 。つなが る」
力を育むこと、自らが情報発信者になることにより、情報過多な現代社会 において、正 しい情報を自ら選択する
力を身につける活動を推進する。また、地域の外 に東 日本大震災の経験を伝え、防災・減災へ の意識を高める活
動を継続する。
① こども記者の育成
②新聞発イ
予回数
50名
4回 (3月 、 6月 、 9月 、12月 )、
各 4万 部
③ワークショップ
毎週土曜日
④ツタエル活 動
地域の外の読者を通 して、東 日本大震災を 「伝える」活動を行 う。
↑4 月 9 日掲 載
3年、H月も
平成2
終わりに近づいたあ
る日の午後、
私は石
巻日日新聞社の階段
下で立ちすくんでい
た。
﹁
アポなしでは無
謀だ ったな。出直そ
う﹂
と思ったその時、
2階から熊谷利勝記
者がおりてきた。ひ
と通り私の話を聞い
て、﹁
報道部長の武
内にお話ください﹂
とメールアドレスを
教えてくれた。あい
、 内宏
に そ
く
の
日
武
之報道部長 ︵
当時︶
は不在だ ったのだ。
しかし、この瞬間か
ら石巻日日こども新
聞の道が拓かれて
いったと感じる。
東日本大震災後の
大混乱の中、誰もが
﹁
自分に何ができる
だろう﹂と自問し、
さらに、大人が大変
そうだから我慢しな
くてはと思 っている
ように感じた。子ど
もたちが自由に気持
答 え は な く 、 た だ 自 ちを外に出せない状
ら の 無 力 を 感 じ て い 況に置かれているこ
た と 思 う 。 私 も そ う と、その事実は私の
だ った 。 私 に と って 心の中にず っしりと
石 巻 は 、も う 長 い 間 、 重く残 った。
お 正月に帰 る場 所
その 一方で、地域
で 、 そ れ 以 外 の つな の外の人々から ﹁
石
巻の子どもたちは今
でき る のではな い
か。また、その情報
を読者が受け取るこ
とにより地域内外の
大人が子どもたちを
応援する機会になる
のではないか︱とい
う考えに至 った。
それには情報発信
の媒体が必要だ。﹁
新
聞﹂を作れないだろ
うか。
だが、
作 ったこ
とはない。と っさに
思議な表情をした。 予 想も し な い返事
一瞬﹁
何だろう?﹂ で、逆に驚かされて
と思 ったが、不快な しま った。それほど
表情ではなか ったの のものは考えていな
で、ほ っとしたのを か ったのだ。この時
覚えている。実を言 点では、本物の新聞
うと、最初に思いつ と 同じ 仕 様 で、 カ
いた名前が ﹁
石巻日 ラ14ページ、2万
日こども新聞﹂で、 部も印刷するなどと
他の名前を全く思い は 想像 す ら でき な
つかなか った。私の か った。
話をしばらく聞いた
⋮◇⋮◇⋮
、紙面の都
武内部長は、協
力
す
震
災
後
合で休載
していた
人気 コー
ナ ﹁
潮
ー
太田 倫子
立
な
日
が︿マ
﹂
週から再
開しまし
宅 に 届 い て いた 石 巻
子 ど も の ころ か ら 自
頭 に 浮 か ん だ のは、
の場 で 決 断 で き る こ
わず 、も ちろん 、そ
る と も し な いと も 言
た。石巻地方で活動
する方たちの随筆を
毎 週 1 回 掲載 し ま
す。4月から9月ま
での執筆者は次の皆
さんです。
◇第1週▽太田倫
子さん= 一般社団法
人キ ッズ・
メデ ェア・
ステーシ ョン主宰
◇第2週▽亀山員
一さん=C af eは
まぐり堂代表
◇第3週▽須田美
喜さん=女川カフ ェ
RIO ℃ ︵
リオズ︶
代表
◇第4週▽加藤孔
敬さん=東松島市図
書館副館長
3年に
学科卒 。 平成2
一般 社 団 法 人 キ ッ
日後 、 武内部長に時
か ら 電 話 が あ った 。
﹁
せ っか く で す か ら 、
数日後、武内部長
子 高 校 ︵現 ・石 巻 好
お お た 。み ち こ
3年石巻市生
昭和 4
まれ。宮城県石巻女
つた え る 。つな が る
も た ち の ﹁つ く る ・
ズ・
ステー
メ デ ィア ・
シ ョン を 設 立 、 翌 年
間 を い た だ い た 。﹁
石
当 社 の輪 転 機 で 、 本
力 ﹂ を 育 む こと を 志
解 し 、そ の日はそ の
と で は な いと 私 も 理
熊谷記者が階段を
巻 日 日 こど も 新 聞 ﹂
文 館 高 校 ︶、 東 京 外
す。
3 月 H 日 ﹁石 巻 日 日
と いう企 画書 をテー
物 の新聞 紙 に印刷し
国語大学 アラビ ア語
お り てき た 日 か ら 数
プ ル に 置 いた と き 、
た ら ど う で す か ?﹂
地 域 と と も に 、 子ど
こ ど も 新 聞 ﹂を 創 刊 。
武 内 部 長 は と ても 不
場 を 去 った 。
日 日 新 聞 だ った 。
石巻日日こども新聞誕生
ツタ エルこど も た ち ①
がりがな い所に な っ
て い た。
し か し、
生 まれ故
郷 の危 機
は、そん
な私に特
別な行動
。
力を呼び 起し た
どうしているのか﹂
石巻 日日新聞社 を ﹁
何を必要としてい
訪 ね る 2 か 月 前 の 9 るのか﹂と聞かれる
月 の こ と 、 屋 上 ま で ことが多くな った。
津 波 が 襲 った あ る 小
そこで、震災を経
学 校 で 子 ど も た ち に 験 し た 子ど も た ち
接 す る 機 会 が あ っ が、自ら情報を発信
た 。 子 ど も た ち は 、 するという表現活動
経 験 や 気 持 ち を 表 現 を行えば、つらい経
す る の を た め ら い 、 験を内にため込まず
そ れ を 隠 す た め に 無 に、前を向いて生き
る力に変えることが
表 情 、無 感 動 を 装 い 、
﹁ヒ マフリ を 植 え て み
同 紙 は 震 災 1 年 後 に創 刊
日 こ ど も 新 聞 ﹂ の記 者 。
ひ な 子 さ ん は ﹁石 巻 日
中 学 3年 、木 村 ひ な 子 さ
4 ︶ が質 問 し 懸 命 に
ん ︵1
メ モ を 取 って いた 。
マワリ を 植 え る 活 動 を す
、
4
る男性 ︵
4︶ に 同市 の
日 本 大 震 災 の被 災 地 に ヒ
宮 城 県 石 巻 市 で8 月 、東
た 感 想 は ど う でし た か ﹂。
(平 成 26年 )9月 ■ ■ 日 (木 曜 日)
津 波 は ひ な 子 さ ん の自 宅
2 0 1 1年 3 月 H 日 、
□ □
し 、現在 は小中高 生 約 0
3
人 が記事 を 書 いて いる 。
さん は創 刊時 か ら参加
万 部 を 発 行 す る 。 ひな 子
さ れ 、 3 カ 月 に1 回 、 5
20■ 4年
聞
な ぜ祖 父 母 は 命 を 落 と
な い ほ ど 、 海 か ら離 れ た
場 所 にあ った 。
津 波 に襲 わ れ た と は 思 え
った 地 区 に立 った 。 あ の
で訪 れ 、 祖 父 母 の家 が あ
ぎ た ころ 、 女 川 町 を 取 材
記 者 に な って 1 年 が 過
震 災 体 験 を 記 事 にす る気
持 ち には な れ な か った 。
った 日 常 の暗 転 。 自 ら の
の命 を 奪 った 。 穏 や か だ
川 町 に住 ん で い た 祖 父 母
を 押 し流 し 、隣 接 す る 女
新
漱
紅
木
口
☆■4版
39
いが 胸 を よ ぎ った 。
取 材 を 終 え 、悩 み な が
ら パ ソ コ ン に向 か った 。
た ど り 書 いた のは 、 祖 父
母 の犠 牲 に向 き 合 い 、 読
者 に注 意 を 呼 び か け る 記
事 を 書 く こ と だ った 。
﹁津 波 が 来 る と 思 わ な
か った のか 、 私 の祖 父 母
は 避 難 せ ず 、 津 波 に飲 ま
れ て し ま った ﹂
震 災 当 時 の こと を 思 い
出 す と今 も 悲 し い。 そ れ
で も 、 自 分 の考 え を 文 章
で つづ る こ と が でき た 。
﹁被 災 地 の こ と を これ か
ら も 伝 え て いき た い﹂ 。
一歩 を 踏 み 出 し た 表 情 は
明 る い。
小 さ か った 子 供 も 震 災
への 思 いを 表 に出 せ る よ
う にな ってき た 。 小 学 3
年 で被 災 し た中 学 1 年 の
3
松林拓希君 ︵
1 ︶ の自 宅
と 家 族 は 無 事 だ った 。 2
年 前 、 石 巻 日 日 こど も 新
間 に参 加 し た が 、 当 初 は
震 災 と 関 係 が な い内 容 の
4 コ マ漫 画 を 担 当 し た 。
3年 春 、石 巻 市
転 機 は1
出 身 の アナ ウ ンサ ー 、 本
5 人 が いた 。 困 難 に直
材 だ った 。 ﹁震 災 を ﹃3 生 1
・H ﹄ と 呼 ぶ の は 記 号 と 面 し た 水 俣 の 歴 史 を 学
し て扱 わ れ て いる よ う で び 、 福 島 の再 生 に生 か そ
悲 し い 。 自 分 は ﹃3 月 H う と いう研 修 だ 。
日﹄ と 言 う ﹂ 。 言 葉 と 震
高 校 2年 の見 山 友 香さ
6
災 に こだ わ る 本 間 さ ん に ん ︵
1 ︶ に は 苦 い経 験 が
あ る 。 いわ き 市 で通 って
接 し 、 心 が 動 いた 。
震 災 って何 だ った の か い た中学 校 に 、 原 発事 故
な 。 考 え る う ち 、 東 北 に で避 難 し た 地 域 の学 校 が
に つい て 聞 く こ と を テ ー ち と打 ち 解 け る こ と が で
ゆ か り のあ る 人 々 に震 災 移 転 し てき た が 、 生 徒 た
偏 見 は な か った が 、 ど
マにし よ う と 決 め た 。 歌 き なか った 。
手 や 俳 優 ら へのイ ンタ ビ
、
ュ
記
ほ
ー
事
ぼ
を
毎
回
書
う声 を か け て い い のか 分
く よ う にな った 。
か らな か った 。 いわき 市
同 紙 を 発 行 す る 一般 社 には 原 発 事 故 で 2万 4 千
団 法 人 ﹁キ ッズ ・メ デ ィ 人 が避 難 し て き た が 、 地
ア 。ス テ ー シ ョ ン ﹂ ︵
仙 元住 民 と 避 難 者 に距 離 が
水 俣 に ﹁も や い直 し ﹂
台 市 ︶ の大 田 倫 子 代 表 は でき る 例 も 少 な く な い。
﹁子 供 た ち は 様 々 な 人 に
出 会 う こ と で変 わ り つ つ と いう 言 葉 が あ る 。対 話
頼 関 係 を 築 き 、気兼 ね な
だ 。 ﹁福 島 で も 互 い の信
を修 復 す る 試 み のこと
あ る 。 時 間 を か け て 見 守 を 重 ね 、 地 域 の人 間 関 係
って ほ し い ﹂ と 話 す 。
□ □
東 京 電 力 福 島 第 1 原 子 く付 き 合 い た い ﹂ 。友 香
多 く の子供 が身近 な人
◇
と い う 難 題 に向 き 合 い始 践 す る つも り だ 。
力 発 電 所 事 故 か ら の復 興 さ ん は 日 々 の暮 らし で実
﹁近 所 の人 か ら も 偏 見
め た 子 供 た ち も いる 。
を 持 た れ 、 と ても つら か や 家 を 失 い 、 ふ る さ と を
った ﹂ 。 熊 本 県 水 俣 市 で 離 れ た 震 災 か ら H 日 で 3
話 に真 剣 な 表 情 で聞 き 入 た 1 2 0 0 日 余 り の軌 跡
8 月 、 水 俣 病 の語 り 部 の 年 半 。 子 供 た ち が過 ごし
2 ︶ への取
間 秋 彦 さ ん ︵5
苦 しみ 迷 い 今 は「伝 えた い」
る 福 島 県 い わ き市 の中 高 と 心 の変 化 を た ど った 。
家族 を 日常 を 奪 った あの 日
で
を
性
に
話
動
る
男
を
聞
木一
く
す
綴
靴
榊
制
脹
ヽ
︵
ば 私 と 同 じ よ う な 悲 し い のだ ろ う ︱ ︱ 。 様 々 な 思
し た のだ ろ う 。 ど う す れ 思 い を す る 人 を な く せ る
― ―――_L
宛先
:R.1 第 2630地 区事務所
E― mail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調査票
クラブ名
岐阜 サ ン リバ ー ロー タ リー ク ラブ
会 長 名
今津美憲
水環境保 全推進 活動
事 業 名
写真添付
事業 内容
私た ちの活動地域 は河川 に 囲 まれた水郷 都市 です 。
海津市内 を流れ る川 の浄化 は永 年 の課題 とな つてい ます。
‖環境浄化 "の 意識 を持 つて頂 くよ うに
河り
市民 の皆 さんに “
取 り組 んでいます。
写真 添
海津 明誠 高校イ ンターア ク トクラブ と合 同 で水 環境保 全
推 進 活 動 として、春休 み と 10月 に スー パ ー マ ー ケ ッ トの
店頭 をお借 りして 啓蒙 のバ ンフ レッ トを配布 しています c
近 隣 にあ る養護施設 にて タオル とバ ンフ レ ッ トを包装 して
いただきますc
写
それ らの “バ ン フ レ ッ ト入 リタオル "を 、お 買 い 物 に来 て 頂
いた皆様 に配布 いた します Э
養護施設 へ の社会奉仕 、水環境 に対す る環境保全活動
イ ンターアク トクラブ との コラボ レー シ ョン。
この よ うに して 年
2回 の 活 動 を して い ます
真添付
添付資料 もご ざい ま した ら合わせて ご送 付 くだ さい
提 出期限 :8月 31日
c
宛先
:R.1
E‐
第 2630地 区事務 所
lmail:branchC)rid2630.org
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
クラブ名
不破 の 関 ロー タ リー クラブ
会 長 名
傍島
雅徳
朝倉 ビオ トープ
事 業 名
朝倉 ビオ トープ
写真 添
垂 井町 内に使 われ な くな つた農 業用 ため池 があ り、そ の一
つ を町か ら借 りて、 ビオ トー プをつ くつ た。
50年 余 り使 われ ていなかつたた め池 だ ったので 、ヘ ドロ
が数十 セ ンチ溜 ま つていて 、そ の まま処理す る と、費 用 が
多 くかか るので 、ヘ ドロを池 か ら出 さず に処理す る方法 を考
えた。他所 か ら土砂 を搬入 し、半島状 に土砂 を積み、重機 を
入れ てヘ ドロを 1箇 所 にか き集 め、そ の 半島を削 りなが らヘ
ドロ を土砂 で覆 つた。
付
次 に植樹 し、池 に水 を入れ、散策路 をつ く り、自然観察会
が 開 かれ るよ うに した。
写真添付
写真 添付
添付資料 も ございま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
宛先
:R.1
E‐
第 2630地 区事務所
IIlail:[email protected]
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
クラブ名
多治 見 RC
事 業 名 「陶技学 園
佐藤 円一 郎
会 長 名
「奉仕 団体 へ の 表彰 と活動 費 の補助 」
ク リスマ ス訪 問」
「よろず相談室Jの 開催
事業 内容
◎
「陶技学 園
ク リスマ ス訪 問」
学園創設以来 52年 間行 われ てい る継続事業。
12月 19日
写真 添付
(金 )10:00∼
会長 ・ 幹事 ・ 副幹事 。社 会奉仕 ・新世代 委員会 の 11名 の メ ンバ
ー で訪れ 、 <サ ンタク ロー ス・ トナ カイ >に 身 を包み
お菓子 の
プ レゼ ン トを配 ります。
ヽ
、ン フ
園生
約 200名
事業 内容
◎ 「奉仕団体への表彰と活動費の補助」
日頃地域社 会 に対 して 、奉仕活動 を行 つてい る団体 を選 定 し、「多
治 見 ロー タ リー クラブ賞」 と して
例会 にて表彰 します 。平成 4年
度 (第 36期 )よ り継続 事業 として行 い 、22回 日とな ります。
写真 添付
・ 6月 3日
(水 )多 治見観 光 ボ ランテ ィア ガイ ド
2003年 9月 10日 に設 立。 会員数 41名
多 治 見市 内にお け る観 光案 内 の 申込者 に対す る観 光 ガイ ドを主 と
し、多治見市 のイ ベ ン ト開催 、学校 関係
(ノ Jヽ
中学校 )へ の 地域歴 史 。
文化・ 自然等 の研修 ガイ ドを行 つてい ます。会員 の知識・技術 向上
のた めの研修や 講座 も行 い 、広 報誌他情報発信 も しています 。
事業 内容
◎ 「よろず相談室 」 の 開催
ロー タ リア ンの 専 門性 を生か し、市民 の相 談事 に無料 で応 じ、
写真添付
今期 で 17回 日とな る
継続 事業。
) 13:00∼ 16:00 40件 の相 談受付
弁護 ± 5名 、医師 5名 、税理 ± 1名 、建 築 ± 1名 、
金融 2名 、電話 通信 1名 、寺院住職 1名
。2月 7日
(土
添付 資料 も ご ざい ま した ら合 わせ て ご送 付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
1
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押=堅 里 ︱ コ熟 ︱ ロ
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`ヽ 三薫
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ークラフ
15-08-31103:22PMi中 浬
川日―タリ
宛先
:R.1
E―
地区事務所
10573668766
#
1/
1
第 2630地 区事 務所
mail i [email protected]
mX1058-248-9725
″「社 会 奉 仕 活動」 ク ラ ブ ア ンケ ー ト調 査票
クラブ名
イ ″
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会 長 名
」a夏 纂 イタ 州
.
事 業 名
事業内容
写真添付
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写真添付
写真添付
添付資料 も ございました ら合わせて ご送付 ください
提 出期 限 :8月 31日
こ呻レ米 み1貿 ル
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多なたし 多た 乃ツ
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瑞 浪 ロー タ リー クラブ Fax:0572-67-2825
宛先
2015年 7月 21日 (火 )15:40P001/001
1
第 2630地 区事務所
E・ mail:branch@五 d2630。 org
:R。
FAX:058-248-9725
「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調 査票
´
ク
ラ
翡%糸 口
7′ │″
事 業 名
"
7ラ
フ
オ族つぞ月
翻夕
伽睾 八ゲ ナメ女111'
写真 添付
諜熔 ん 笏Ⅶ 蒲孫
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提 出期 限 :8月 31日
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0573259889
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宛先 :R.1 第 2630地 区事務所 御中
E・ maili [email protected]
理ぶ
:058-248-9725
Ⅲ 「社会奉仕活動」 クラブア ンケー ト調査票
クラブ名
会 長 名
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事 叢 名
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動 を行 ってお りません.
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提 出期限 :8月 31日
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宛先
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FAX:058
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会 長 名
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事 業 名
事業内容
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添付 資料 もございま した ら合 わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
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宛先
:R.1
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第 2630地 区事務 所御 中
IIlail:[email protected]
FAX:058-248-9725
,「 社 会 奉 仕 活 動 」
クラブ名 多治見西 RC
事 業 名
ク ラ ブ ア ン ケ ー ト調 査 票
会 長 名 関谷泰久
ICT教 育支援
写真 添付
学校 の教育現場 で利用 で きるアプ リを ソフ ト開発会社 の会員
が 中心 とな り制作 し、 そ のアプ リを使 用 して
子供 た ちが 自主的 に学習す る環境 を提供す るこ とで ICT教 育
の効果や 可能性 を伸 ば してい き、 あわせ て タブ レ ッ ト端末 を
寄贈す る こ とで下記 の学習 に使用 し子供 の能力 が伸 び るよ う
な教育 の手助 けを した。
写真 添付
写真 添付
添付資料 も ご ざい ま した ら合わせ て ご送付 くだ さい
提 出期 限 :8月 31日
国際 ロータリー第 2630地 区・地 区事務所
差 出人
送信 日時
宛先
件名
中津川 CRC<ncrotary@takenet,or.jp>
2015年 7月 29日 水 曜 日 15:36
地 区事務所
国際 □―タリー第 2630地 区 。
:
:
:
Re:社 会 奉 仕活 動 アンケー トについて
:
国際 ロー タ リー第 2630地 区
地 区事務所
御中
平素 よ り大変お世話 にな つてお ります。
ご依頼 の 「社会奉仕活動」ア ンケー ト調査票 の件 ですが、
今回は該 当す る事業活動 を行 つてお りませんので 、
申 し訳 ご ざい ませんが調査票 は ご辞退 をさせて頂 きます。
中津 川 セ ンター ロー タ リー ク ラ ブ
〒508-0045
中津 川市 か や の木 町 1-20
中津 川商 工 会 議 所 3F
TEL : 0573-66-7301
FAX : 0573-65-6960
事務局
MAIL : info@2630ncrotary org
URL: http://www 2630ncrotary_org
――――-Original Message― ――――
「 rOm:国 際 ロー タ リー 第 2630地 区 ・ 地 区事 務 所
´ént: Wednesday, 」uly 08, 2015 10:26 AM
Toi branch@rotary2630_org
Subjecti社 会奉仕活動アンケー トについて
各 ロー タ リー クラブ 御 中
いつも大変お世話 にな りま して、あ りが と うございます。
別添社会奉仕活動 のアンケー トのお願 い文書 をお送 りいた します。関係者各位にお渡 し頂 きますようお願 い申 し上げ
ます。
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