「食」 セミナー - 21あおもり産業総合支援センター

青森県よろず支援拠点・青い森の食材研究会
「食」 セミナー
~機能性表示とビジネス展開~
1. 開 催 日
2.開催場所
本セミナーは、食産業、農林水産業に携わる
方に関わりのある機能性表示について、制度
説明とともにビジネスにつなげるポイントをご
紹介します。
平成28年3月9日(水) 13:30~17:10
ウェディングプラザアラスカ 3F エメラルド
(青森市新町1-11-22 / TEL:017-723-2233)
3. 主 催
青森県よろず支援拠点・青い森の食材研究会(弘前大学)
4. 対 象 者
食品製造加工業事業者、農林水産事業者、支援機関職員等
5.参加締切
平成28年3月2日(水) 募集定員:100名
(裏面の申込書をFAX等により、お申し込みください)
6.内 容
1. 取組説明
13:30~13:40
「青い森の食材研究会について」
説明:青森県よろず支援拠点
コーディネーター 加藤 哲也
2. 基調講演
13:40~15:00
「食品市場が変わる
~機能性表示で広がるビジネスチャンス~」
講師:日経BPヒット総合研究所 上席研究員 兼
日経BP社ビズライフ局 プロデューサー 西沢 邦浩 氏
3. 基調講演
15:10~16:30
「機能性表示制度と農産物の機能性について」
講師:国立研究開発法人 農業・食品産業総合技術研究機構
食品総合研究所 食品機能研究領域長 山本(前田) 万里 氏
4. 情報提供
16:30~17:00
「ニンニク機能性成分の特性について」
説明:地方独立行政法人 青森県産業技術センター
食品総合研究所 企画経営監 山崎 賀久 氏
5. 施策紹介
17:00~17:10
「ABC相談会について」
説明:青森県よろず支援拠点
コーディネーター 加藤 哲也
7.申込・問合せ先
※お申込書は、裏面です
(公財)21あおもり産業総合支援センター 総合支援課 担当:佐藤(和)、佐藤(章)
〒030-0801 青森市新町2-4-1 青森県共同ビル7階 TEL:017-721-3787 FAX:017-721-2514
E-mail:[email protected] URL: http://www.21aomori.or.jp/soudan/yorozu/20160309shoku.html
講師プロフィール
○西沢 邦浩 氏 (にしざわ くにひろ)
日経BPヒット総合研究所 上席研究員 兼 日経BP社 ビズライフ局 プロデューサー
1984年 早稲田大学卒業。小学館を経て、1991年日経BP社入社。
開発部次長として、流行情報マガジン『日経エンタテインメント!』の創刊などに携わる。
1998年 『日経ヘルス』創刊と同時に副編集長に着任。2005年1月より同誌編集長。
2008年1月から10年7月 40代50代の女性向け健康美容誌『日経ヘルス プルミエ』
(2008年3月創刊)編集長。
2006年~2010年 東京女子医科大学外部評価委員。
2015年~ 日本腎臓財団評議員など。 早稲田大学、同志社大学、高知大学などで講義を行う。
「大人のラヂオ」(ラジオ日経)にレギュラー出演するほか、TV、ラジオ出演、セミナー講師・司会等多数。
○山本(前田)万里 氏 (やまもと(まえだ)まり)
国立研究開発法人 農業・食品産業総合技術研究機構
食品総合研究所 食品機能研究領域長
1986年3月 千葉大学大学院園芸学研究科農芸化学専攻(修士課程)修了
1986年4月 農林水産省入省
中国農業試験場、野菜・茶業試験場、
独立行政法人農業・生物系特定産業技術研究機構 野菜茶業研究所を経て
2015年4月 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所
食品機能研究領域長(大課題推進責任者補佐)
2015年5月 筑波大学グローバル教育院協働大学院教授
・2013年8月内閣府産学官連携功労者表彰農林水産大臣賞 「メチル化カテキン高含有「べにふうき」緑茶とそれを
利用した外用剤の開発」
・2016年3月 2016年度農芸化学技術賞 「健康機能を有する緑茶「べにふうき」の効果、作用機序、茶葉特性の
解明ならびに飲食品の開発」日本農芸化学会 ほか学会賞等多数受賞
日本テレビ「世界一受けたい授業」ほか出演
青森県よろず支援拠点・青い森の食材研究会:「食」セミナー申込書
開 催 日 平成28年3月9日(水)
13:30~17:10
開催場所 ウェディングプラザアラスカ 3F エメラルド
(青森市新町1-11-22 / TEL:017-723-2233)
所属機関名
TEL
FAX
E-Mail
※任意:連絡担当者
参加者
役職名
お名前
役職名
お名前
役職名
お名前
公益財団法人21あおもり産業総合支援センター 青森県よろず支援拠点事務局 行き
※ファクシミリの送り状は不要です。本状をこのまま送信してください。
( FAX 017-721-2514 又は [email protected] )