平成28年度保育所入所基準表(PDF:165KB)

長久手市保育所入所選考基準指数表
基本指数
番号
調整指数
区 分
1
居
住
外
労
働
2
居
宅
内
労
働
3
出産
4
疾
病
等
5
介護
6
災害
7
求職
8
9
就学
その他
外
勤
・
自
営
保護者の状況(児童の保育に当たれない場合)
月140時間以上の就労を常態
月96時間以上月140時間未満の就労を常態
パート他 月96時間以上の就労を常態
協力者 月60時間以上96時間未満の就労を常態
農地50a以上、畜産又は林業
中心者
農業
農地30a以上50a未満
協力者
農地20a以上30a未満
在
正社員 月140時間以上の就労を常態
宅
中心者 月96時間以上月140時間未満の就労を常態
・
自 パート他 月96時間以上の就労を常態
協力者 月60時間以上96時間未満の就労を常態
営
内 職
月60時間以上の就労を常態
出産の前後で、休養を要するため保育できない場合
入院
1月以上を要する場合
1月以上の常時病臥・感染性
疾病
居宅内 常時安静を要する場合
一般療養中
1・2級又はA判定
障がい者
3級又はB判定
4級以下又はC判定
病院等付添 月96時間以上の付添
寝たきり者・1・2級又はA判定障がい
者及び要介護度4以上の者の介護
自宅療養
上記以外の介護
災害の復旧にあたっている場合
雇用保険の失業給付を受給中で、求職活動のため外出を常
態としている場合
雇用保険の失業給付を受給しないで、求職活動のため外出
を常態としている場合
学校教育法に定める学校、職業訓練施設等に通学
上記の学校等の通信教育課程で、スクーリングがある場合
育児休暇中の保育所の利用(3歳クラス以上で次年度以降
の復帰日)
上記に揚げるもののほか、明らかに保育に欠けると認めら
れる場合
正社員
中心者
基本
指数
10
9
8
7
7
6
5
10
9
7
6
5
8
10
10
8
6
10
8
6
8
8
6
10
調整
指数
+3
+2
状 況
番号
1
2
3
4
5
6
7
8
9
母子・父子世帯またはこれらに準ずる世帯
生活保護法適用世帯
虐待やDVを受けている
父又は母が単身赴任
新年度継続在籍児の兄弟姉妹入所
兄弟姉妹同時申請
申込児童を認可外保育施設等に有償で預けている場合
就労予定者
就労時間日数等の変更
10
保護者の育児休暇取得により保育所等を退所し、育児休業からの復
帰を理由として再度保育を希望する場合
別途判断
+1
+2
+1
+1
-2
-1
+1
【備考】
1 障がい児保育については、別に判定を行います。
2 同一世帯の中で最も合計指数の低い人で判定を行います。
3 基本指数が二つの区分に該当する場合は、指数の高い方で判定を行います。
4 入所希望者の指数が同じ場合は、基本指数の高いほうを優先し、基本指数も同
じ場合には抽選により優先順位を決定します。
5 時間短縮勤務制度取得の場合は、通常勤務時間の指数で選考します。
ただし、時間短縮勤務時の勤務時間が入所要件を満たす必要があります。
6 就労時間は、残業時間及び休憩時間を含まない時間を指します。
7 調整指数7の認可外施設等については、市の保育園の入所要件と同程度の
時間及び日数を預けている方が対象となります。また、申込日現在市外
にお住まいの方は対象外となります。
8 調整指数5及び6のいずれも満たす場合は5の指数のみを対象とします。
9 当初申し込みの算定基準日は11月末日となります。
5
2
8
6
1
5
基本指数
調整指数
+
合計
1回目
2回目
=
H27.11.1改正